JPH01220920A - 無線電話装置 - Google Patents
無線電話装置Info
- Publication number
- JPH01220920A JPH01220920A JP63046077A JP4607788A JPH01220920A JP H01220920 A JPH01220920 A JP H01220920A JP 63046077 A JP63046077 A JP 63046077A JP 4607788 A JP4607788 A JP 4607788A JP H01220920 A JPH01220920 A JP H01220920A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modulator
- power supply
- turned
- radio telephone
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Transceivers (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえば0動車型話装置や携帯形無線電話装
置などの無線電話装置に関する。
置などの無線電話装置に関する。
(従来の技術)
近年、たとえば自動車電話装置や携帯形無線電話装置な
どの無線電話装置が普及している。
どの無線電話装置が普及している。
上述した従来の無線電話装置では、装置本体の電源が投
入されると、これと連動して変調器も動作するように構
成されていた。
入されると、これと連動して変調器も動作するように構
成されていた。
このように従来の無線電話装置では、装置本体の電源を
オン状態とすると、変調器が連動してオン状態とされる
ため、送信しない時にも変調器が動作しているので待受
は時などにおける消費電流が多くなるという課題があっ
た。
オン状態とすると、変調器が連動してオン状態とされる
ため、送信しない時にも変調器が動作しているので待受
は時などにおける消費電流が多くなるという課題があっ
た。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように従来の無線電話装置では、装置本体の電
源をオン状態とすると変調器を使用しないときでも変調
器の電源がオン状態とされているため、待受は時などに
おける消費電流が多くなるという課題があった。これは
携帯形の無線電話装置のようにバッテリーで動作する場
合、バッテリーの使用時間が短くなるという課題となる
。
源をオン状態とすると変調器を使用しないときでも変調
器の電源がオン状態とされているため、待受は時などに
おける消費電流が多くなるという課題があった。これは
携帯形の無線電話装置のようにバッテリーで動作する場
合、バッテリーの使用時間が短くなるという課題となる
。
本発明は上述した従来の課題を解決するためのもので、
変調器が非動作状態である待受は時などにおける消費電
流を大幅に低減することのできる無線電話装置を提供す
ることを目的とする。
変調器が非動作状態である待受は時などにおける消費電
流を大幅に低減することのできる無線電話装置を提供す
ることを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、位相同期ループに
変調すべき信号を加算して変調する角度変調器を備えた
無線電話装置において、無線電話装置本体の電源が供給
されている状態の待受は受信時に、前記角度変調器の電
源の供給を停止するようにしたものである。
変調すべき信号を加算して変調する角度変調器を備えた
無線電話装置において、無線電話装置本体の電源が供給
されている状態の待受は受信時に、前記角度変調器の電
源の供給を停止するようにしたものである。
(作 用)
本発明は、無線電話装置本体の電源が供給されている状
態の待受は受信時に、角度変調器の電源の供給を停止す
るようにしたので、変調器が非動作状態である待受は時
などにおける消費電流を大幅に低減することができる。
態の待受は受信時に、角度変調器の電源の供給を停止す
るようにしたので、変調器が非動作状態である待受は時
などにおける消費電流を大幅に低減することができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の無線電話装置を説明するた
めのブロック図である。
めのブロック図である。
同図において、1は変調すべき信号が入力される入力端
T52はスイッチ、3は位相同期ループで構成された角
度変調器、4は電力増幅器(PA)、5はアンテナ、6
は角度変調器3への電源を制御するスイッチ、7は制御
部、8は角度変調器3の位相同期ループがロックしたか
否かを検出するロック検出器である。
T52はスイッチ、3は位相同期ループで構成された角
度変調器、4は電力増幅器(PA)、5はアンテナ、6
は角度変調器3への電源を制御するスイッチ、7は制御
部、8は角度変調器3の位相同期ループがロックしたか
否かを検出するロック検出器である。
角度変調器3は、発振器9、位相比較器(PLL)10
、ローパスフィルタ(LPF)11、加算器12、VC
O13、分周器14を備えており、上述した入力端子1
から出力される変調すべき信号はFM変調である場合、
ローパスフィルタ11とVC013との間に設けられた
加算器12に入力される。
、ローパスフィルタ(LPF)11、加算器12、VC
O13、分周器14を備えており、上述した入力端子1
から出力される変調すべき信号はFM変調である場合、
ローパスフィルタ11とVC013との間に設けられた
加算器12に入力される。
入力端子1に入力された変調すべき信号はスイッチ2を
介して角度変調器3に供給される。変調器3て変調され
た信号は電力増幅器4、アンテナ5を介して送信される
。変調器3の電源はスイッチ6を介して供給される。ロ
ック検出器8は、スイッチ6がオンにより動作を開始す
ると、変調器3の位相同期ループがロックしているか否
かを検出する。制御部7は検出器8の出力を監視し変調
の開始時期を判断する。
介して角度変調器3に供給される。変調器3て変調され
た信号は電力増幅器4、アンテナ5を介して送信される
。変調器3の電源はスイッチ6を介して供給される。ロ
ック検出器8は、スイッチ6がオンにより動作を開始す
ると、変調器3の位相同期ループがロックしているか否
かを検出する。制御部7は検出器8の出力を監視し変調
の開始時期を判断する。
次に上述の無線電話装置の動作を第2図のフローチャー
トを用いて説明する。
トを用いて説明する。
まず、無線電話装置本体がオン状態とされた待受は受信
時に、制御部7が、たとえばハンドセットをオフフック
した場合やダイヤルボタンを操作した場合などのユーザ
の操作により変調器3を動作状態にする必要を認めた場
合、スイッチ6をオンとして変調器3をオンとする(ス
テップ1)。
時に、制御部7が、たとえばハンドセットをオフフック
した場合やダイヤルボタンを操作した場合などのユーザ
の操作により変調器3を動作状態にする必要を認めた場
合、スイッチ6をオンとして変調器3をオンとする(ス
テップ1)。
また制御部7は受信機からの情報により制御チャネルを
補足する(ステップ2)。次に制御部7は、補足した制
御チャネルが空き状態か否かを判定する(ステップ3)
。そして、制御チャネルが空き状態であれば、検出器8
の出力信号により位相比較器10がロックしたか否かを
判定する(ステップ4)。このとき位相比較器10がロ
ックしていれば変調すべき信号を加算器12に人ブjし
て変調をかけ、電力増幅器4、アンテナ5を介して送信
する。
補足する(ステップ2)。次に制御部7は、補足した制
御チャネルが空き状態か否かを判定する(ステップ3)
。そして、制御チャネルが空き状態であれば、検出器8
の出力信号により位相比較器10がロックしたか否かを
判定する(ステップ4)。このとき位相比較器10がロ
ックしていれば変調すべき信号を加算器12に人ブjし
て変調をかけ、電力増幅器4、アンテナ5を介して送信
する。
この後、送信が終了すると、たとえばハンドセットがオ
ンフックされるなどの操作が行われ、この操作にともな
う信号が制御器7に出力され、これにより、角度変調器
3の電源の供給をオフとするように制御器7によりスイ
ッチ6がオン状態とされる。
ンフックされるなどの操作が行われ、この操作にともな
う信号が制御器7に出力され、これにより、角度変調器
3の電源の供給をオフとするように制御器7によりスイ
ッチ6がオン状態とされる。
したがって、この実施例では、無線電話装置本体の電源
がオンとされているときに、送信の行われていない待受
は受信時に、角度変調器3の電源をオフとするようにス
イッチ6がオフとされるので、待受は時などにおける消
費電流を大幅に削減することが可能である。
がオンとされているときに、送信の行われていない待受
は受信時に、角度変調器3の電源をオフとするようにス
イッチ6がオフとされるので、待受は時などにおける消
費電流を大幅に削減することが可能である。
なお、変調器3がロックする時間は、電源を投入してか
ら数100m5から 1秒程度のバラツキがある。また
チャネル捕捉(ステップ2)、チャネルは空きか?(ス
テップ3)の処理は、基地局との関係において、通常数
100m5〜数秒程度のバラツキが発生する。したがっ
て、チャネル捕捉およびチャネル空き確認の処理時間が
変調器3のロック時間に比べて長いときは処理が終りし
だい直ちに送信でき、またロック時間が処理時間より長
い場合はロックしたのち直ちに送信できる。また、着信
時は、着信信号により角度変調器3の電源の供給を開始
する。したがって、変調器を常時オン状態に保持する従
来の無線電話装置とほぼ同様の操作時間とすることがで
きる。
ら数100m5から 1秒程度のバラツキがある。また
チャネル捕捉(ステップ2)、チャネルは空きか?(ス
テップ3)の処理は、基地局との関係において、通常数
100m5〜数秒程度のバラツキが発生する。したがっ
て、チャネル捕捉およびチャネル空き確認の処理時間が
変調器3のロック時間に比べて長いときは処理が終りし
だい直ちに送信でき、またロック時間が処理時間より長
い場合はロックしたのち直ちに送信できる。また、着信
時は、着信信号により角度変調器3の電源の供給を開始
する。したがって、変調器を常時オン状態に保持する従
来の無線電話装置とほぼ同様の操作時間とすることがで
きる。
なお、以上説明した実施例では、変調すべき信号をF
M変調する場合にその信号をローパスフィルタ11とV
CO]3との間に設けられた加算器]2に入力するよう
にしたが、P M変調する場合は、位相比較器10とロ
ーパスフィルタ11との間に加算器12を設けてこの加
算器12に入力させてP M変調するように構成しても
よい。
M変調する場合にその信号をローパスフィルタ11とV
CO]3との間に設けられた加算器]2に入力するよう
にしたが、P M変調する場合は、位相比較器10とロ
ーパスフィルタ11との間に加算器12を設けてこの加
算器12に入力させてP M変調するように構成しても
よい。
また上述した実施例では、ハンドセットのオフフックの
操作やダイヤル操作の信号を制御器7に出力して制御器
7によ゛リスイツチ6のオン、オフの制御を行うように
したが、タイマを設け、このタイマにより、無線電話装
置本体の電源がオンとされ、送信にともなう上述したノ
\ンドセ・ソトのオフフックの操作やダイヤル操作が行
われない場合および送信が終了した場合に、タイマを作
動させ、このタイマが所定の時間をカウントしている際
に上述したハンドセットのオフフックの操作やダイヤル
操作などの操作が行われずタイムオーバーとなったとき
に角度変調器3の電源の供給を停止するように、制御器
7によりスイッチ6をオフとするように構成してもよい
。
操作やダイヤル操作の信号を制御器7に出力して制御器
7によ゛リスイツチ6のオン、オフの制御を行うように
したが、タイマを設け、このタイマにより、無線電話装
置本体の電源がオンとされ、送信にともなう上述したノ
\ンドセ・ソトのオフフックの操作やダイヤル操作が行
われない場合および送信が終了した場合に、タイマを作
動させ、このタイマが所定の時間をカウントしている際
に上述したハンドセットのオフフックの操作やダイヤル
操作などの操作が行われずタイムオーバーとなったとき
に角度変調器3の電源の供給を停止するように、制御器
7によりスイッチ6をオフとするように構成してもよい
。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の無線電話装置は、無線電話
装置本体の電源が供給されている状態の待受は受信時に
、角度変調器の電源の供給を停+l−するようにしたの
で、変調器が非動作状態である待受は時などにおける消
費電流を大幅に低減することができる。
装置本体の電源が供給されている状態の待受は受信時に
、角度変調器の電源の供給を停+l−するようにしたの
で、変調器が非動作状態である待受は時などにおける消
費電流を大幅に低減することができる。
第1図は本発明の一実施例の無線電話装置を説明するた
めのシロツク図、第2図は第1図の無線電話装置の動作
を説明するためのフローチャートである。 1・・・入力端子、2.6・・・スイッチ、3・・・角
度変調器、7・・・制御器、8・・・ロック検出器、1
0・・・位ト目比較器、12・・・加算器。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
めのシロツク図、第2図は第1図の無線電話装置の動作
を説明するためのフローチャートである。 1・・・入力端子、2.6・・・スイッチ、3・・・角
度変調器、7・・・制御器、8・・・ロック検出器、1
0・・・位ト目比較器、12・・・加算器。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
Claims (1)
- (1)位相同期ループに変調すべき信号を加算して変調
する角度変調器を備えた無線電話装置において、 無線電話装置本体の電源が供給されている状態の待受け
受信時に、前記角度変調器の電源の供給を停止するよう
にしたことを特徴とする無線電話装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046077A JP2736067B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 無線電話装置 |
| US07/316,922 US5033111A (en) | 1988-02-29 | 1989-02-28 | Radio telecommunication apparatus |
| CA000592354A CA1301253C (en) | 1988-02-29 | 1989-02-28 | Radio telecommunication apparatus |
| KR1019890002540A KR920001543B1 (ko) | 1988-02-29 | 1989-02-28 | 무선통신장치 |
| DE68924993T DE68924993T2 (de) | 1988-02-29 | 1989-02-28 | Funktelekommunikationsgerät. |
| EP89301983A EP0331434B1 (en) | 1988-02-29 | 1989-02-28 | Radio telecommunication apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046077A JP2736067B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 無線電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01220920A true JPH01220920A (ja) | 1989-09-04 |
| JP2736067B2 JP2736067B2 (ja) | 1998-04-02 |
Family
ID=12736931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63046077A Expired - Lifetime JP2736067B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 無線電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2736067B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7924799B2 (en) | 2004-03-26 | 2011-04-12 | Nec Corporation | Radio communication device |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55130244A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-08 | Toshiba Corp | Radio communication unit |
| JPS6053338A (ja) * | 1983-09-02 | 1985-03-27 | Nec Corp | 移動端末機 |
| JPS60190032A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動無線機 |
| JPS60233941A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Yaesu Musen Co Ltd | 待受信時の消費電流低減方式 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63046077A patent/JP2736067B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55130244A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-08 | Toshiba Corp | Radio communication unit |
| JPS6053338A (ja) * | 1983-09-02 | 1985-03-27 | Nec Corp | 移動端末機 |
| JPS60190032A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動無線機 |
| JPS60233941A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Yaesu Musen Co Ltd | 待受信時の消費電流低減方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7924799B2 (en) | 2004-03-26 | 2011-04-12 | Nec Corporation | Radio communication device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2736067B2 (ja) | 1998-04-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080109 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090109 Year of fee payment: 11 |