JPH01221901A - 高周波可変減衰器 - Google Patents
高周波可変減衰器Info
- Publication number
- JPH01221901A JPH01221901A JP4715688A JP4715688A JPH01221901A JP H01221901 A JPH01221901 A JP H01221901A JP 4715688 A JP4715688 A JP 4715688A JP 4715688 A JP4715688 A JP 4715688A JP H01221901 A JPH01221901 A JP H01221901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupler
- variable attenuator
- output
- delay
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Non-Reversible Transmitting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高周波信号を入力して可変の減衰量を与える
高周波可変減衰器の改良に関するものである。
高周波可変減衰器の改良に関するものである。
(従来の技術)
第4図は従来の高周波可変減衰器の一例を示す回路図で
ある。これはPINダイオードDを直並列接続でTパッ
ド構成とし、そのDCバイアスラインL及びDCカット
用のキャパシタCからなる。
ある。これはPINダイオードDを直並列接続でTパッ
ド構成とし、そのDCバイアスラインL及びDCカット
用のキャパシタCからなる。
この減衰器の減衰量は2つのバイアス電流11+12の
制御により第5図に示すように変化させることができる
。
制御により第5図に示すように変化させることができる
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、2つの電流制御は題5図に示すように複
雑であり、また、DCバイアスラインの影響やダイオー
ドの容量等を考慮する必要があり、反射特性や減衰特性
を要求通りに設計・実装することは容易でない。
雑であり、また、DCバイアスラインの影響やダイオー
ドの容量等を考慮する必要があり、反射特性や減衰特性
を要求通りに設計・実装することは容易でない。
本発明は上記のような課題を解決するためになされたも
ので、電流制御が簡単で、設計・実装が容易な高周波可
変減衰器を実現することを目的とする。
ので、電流制御が簡単で、設計・実装が容易な高周波可
変減衰器を実現することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は高周波信号を入力して可変の減衰量を与える高
周波可変減衰器に係るもので、その特徴とするところは
入力信号パワーを2つに分割する第1の結合器と、この
第1の結合器の一方の出力に遅延を与える遅延素子と、
この遅延素子の出力と前期筒1の結合器の他方の出力と
を合成する第2の結合器とを備え、遅延素子の遅延量を
変えることにより減衰量を可変とするように構成する点
にある。
周波可変減衰器に係るもので、その特徴とするところは
入力信号パワーを2つに分割する第1の結合器と、この
第1の結合器の一方の出力に遅延を与える遅延素子と、
この遅延素子の出力と前期筒1の結合器の他方の出力と
を合成する第2の結合器とを備え、遅延素子の遅延量を
変えることにより減衰量を可変とするように構成する点
にある。
(作用)
第2の結合器で2つの信号が干渉し、その干渉信号の振
幅が遅延量に対応するので、遅延量を変えることにより
減衰量を可変にできる。
幅が遅延量に対応するので、遅延量を変えることにより
減衰量を可変にできる。
(実施例)
以下本発明を図面を用いて詳しく説明する。
第1図は本発明に係る高周波可変減衰器を示す構成斜視
図である。誘電体基板1上において、2は入力マイクロ
波信号を入力するマイクロストリップライン、3はこの
マイクロストリップライン2がその一方の入力ボートに
接続し第1の結合器を構成するインタディジタル形カプ
ラ、4はこのインタディジタル形カプラ3の他方の入力
ボートに接続する終端抵抗、5は前期インタディジタル
形カプラ3の一方の出力ボートに接続する50Ωマイク
ロストリツプライン、6は前期インタディジタル形カプ
ラ3の他方の出力ボートに接続するマイクロストリップ
ライン、7はこのマイクロストリップライン6に接続す
る静磁波素子(静磁波:Magnetostatic
Wave、以下MSW素子と呼ぶ)の入カドランスジ
ューサ、8はこの入カドランスジューサ7からマイクロ
波を入射するMSW素子、81はこのMSW素子の基板
、82はこの基板81上(図では基板81の下面上)に
形成されたYIG薄膜、9はMSW素子8の出カドラン
スジューサ、10はこの出カドランスジューサ9が接続
するマイクロストリップライン、11はマイクロストリ
ップライン10およびマイクロストリップライン6をそ
れぞれの入力ボートに接続するインタディジタル形カプ
ラ、12はこのインタディジタル形カプラ11の一方の
出力ボートに接続する終端抵抗、13は前期インタディ
ジタル形カプラ11の他方の出力ボートに接続するマイ
クロストリップラインである。マイクロストリップライ
ン、インタディジタル形カプラ、トランスジューサ等は
蒸着およびエツチングにより誘電体基板1上に形成され
る0M5W素子8の両端面は静磁波の反射の影響を防止
するために、トランスジューサ7.9の方向に対して斜
めにカットされている。基板1の裏面は全面接地されて
いる。トランスジューサ7.9およびMSW素子8は遅
延素子を構成する。
図である。誘電体基板1上において、2は入力マイクロ
波信号を入力するマイクロストリップライン、3はこの
マイクロストリップライン2がその一方の入力ボートに
接続し第1の結合器を構成するインタディジタル形カプ
ラ、4はこのインタディジタル形カプラ3の他方の入力
ボートに接続する終端抵抗、5は前期インタディジタル
形カプラ3の一方の出力ボートに接続する50Ωマイク
ロストリツプライン、6は前期インタディジタル形カプ
ラ3の他方の出力ボートに接続するマイクロストリップ
ライン、7はこのマイクロストリップライン6に接続す
る静磁波素子(静磁波:Magnetostatic
Wave、以下MSW素子と呼ぶ)の入カドランスジ
ューサ、8はこの入カドランスジューサ7からマイクロ
波を入射するMSW素子、81はこのMSW素子の基板
、82はこの基板81上(図では基板81の下面上)に
形成されたYIG薄膜、9はMSW素子8の出カドラン
スジューサ、10はこの出カドランスジューサ9が接続
するマイクロストリップライン、11はマイクロストリ
ップライン10およびマイクロストリップライン6をそ
れぞれの入力ボートに接続するインタディジタル形カプ
ラ、12はこのインタディジタル形カプラ11の一方の
出力ボートに接続する終端抵抗、13は前期インタディ
ジタル形カプラ11の他方の出力ボートに接続するマイ
クロストリップラインである。マイクロストリップライ
ン、インタディジタル形カプラ、トランスジューサ等は
蒸着およびエツチングにより誘電体基板1上に形成され
る0M5W素子8の両端面は静磁波の反射の影響を防止
するために、トランスジューサ7.9の方向に対して斜
めにカットされている。基板1の裏面は全面接地されて
いる。トランスジューサ7.9およびMSW素子8は遅
延素子を構成する。
なおここでMSW素子の原理を簡単に説明する。
磁気モーメントが直流磁界の方向に並んだYIG単結晶
にトランスジューサからマイクロ波が供給されると、Y
IG薄膜内で磁気モーメントが歳差運動を始める。この
歳差運動の回転周波数を磁気共鳴周波数という。マイク
ロ波の周波数がこの磁気共鳴周波数に接近すると、マイ
クロ波は歳差運動に引込まれ速度が急に落ちる。このよ
うなマイクロ波を特に静磁波といい、その共鳴周波数は
直流磁界に比例する。静磁波の連行先にさらに他のトラ
ンスジューサを設けることにより、静磁波を再び電気信
号に変えること、ができ、このようにして静磁波遅延線
が形成される。静磁波遅延線の遅延量は外部磁場強度で
変えることができる。
にトランスジューサからマイクロ波が供給されると、Y
IG薄膜内で磁気モーメントが歳差運動を始める。この
歳差運動の回転周波数を磁気共鳴周波数という。マイク
ロ波の周波数がこの磁気共鳴周波数に接近すると、マイ
クロ波は歳差運動に引込まれ速度が急に落ちる。このよ
うなマイクロ波を特に静磁波といい、その共鳴周波数は
直流磁界に比例する。静磁波の連行先にさらに他のトラ
ンスジューサを設けることにより、静磁波を再び電気信
号に変えること、ができ、このようにして静磁波遅延線
が形成される。静磁波遅延線の遅延量は外部磁場強度で
変えることができる。
第2図は第1図装置をブロック図で表したもので、第1
図の矢印14で示される均一な静磁場B。を電磁石15
およびこれを駆動する可変電流源16で発生する。
図の矢印14で示される均一な静磁場B。を電磁石15
およびこれを駆動する可変電流源16で発生する。
上記のような構成の高周波可変減衰器の動作を次に説明
する。マイクロストリップライン2に入力するマイクロ
波入力信号は、入力側インタディジタル形カプラ3によ
り半分づつのパワーに分割され、マイクロストリップラ
イン5と6の間に90°の位相差を生じる。マイクロス
トリップライン6上の信号はトランスジューサ7を介し
て静磁波としてYIG薄膜82を伝搬し、さらにトラン
スジューサ9に入力する。このときMSW素子8に印加
される静磁場B。の強度に対応して信号の遅延量は変化
する。トランスジューサ9からの遅延した出力信号はマ
イクロストリップライン1゜を介しマイクロストリップ
ライン5からの信号と90°の位相差を伴って出力側イ
ンタディジタル形カプラ11で合波され、マイクロスト
リップライン13を介して外部に出力される。
する。マイクロストリップライン2に入力するマイクロ
波入力信号は、入力側インタディジタル形カプラ3によ
り半分づつのパワーに分割され、マイクロストリップラ
イン5と6の間に90°の位相差を生じる。マイクロス
トリップライン6上の信号はトランスジューサ7を介し
て静磁波としてYIG薄膜82を伝搬し、さらにトラン
スジューサ9に入力する。このときMSW素子8に印加
される静磁場B。の強度に対応して信号の遅延量は変化
する。トランスジューサ9からの遅延した出力信号はマ
イクロストリップライン1゜を介しマイクロストリップ
ライン5からの信号と90°の位相差を伴って出力側イ
ンタディジタル形カプラ11で合波され、マイクロスト
リップライン13を介して外部に出力される。
この出力信号のパワーがMSW素子における遅延量に従
って変化することを以下に説明する。但しカプラ3,1
1と遅延素子における損失がないものとし、相対的な位
相関係のみに着目するものとする。インタディジタル形
カプラ3からマイクロストリップライン5上に出力され
る信号を(1/2)sinωt とし、マイクロストリップライン6上に出力される信号
を (1/2)s i n (ωt+90’ )とすると
、遅延素子における遅延dによりマイクロストリップラ
イン10を介してインタディジタル形カプラ11へ入力
する信号は (1/2)s i n (ωt+90’ 十d)となる
、インタディジタル形カプラ11においてマイクロスト
リップライン5からの出力が90゜位相差を生じてこれ
に加わると、合成される信号は (1/2)s i n (ωt+90° )+(
1/2)sin(ωt+90° +d) =cosd−sin (ωt+90°+d)となり、振
幅はcosdに比例する0例えば、d=90°のときの
減衰量ωdBと、d=o°のときの減衰量OdBとの間
の任意の減衰量を得ることができる。従って電磁石15
の励磁電流を制御して遅延量dを変えることにより、減
衰量を変化することができる。
って変化することを以下に説明する。但しカプラ3,1
1と遅延素子における損失がないものとし、相対的な位
相関係のみに着目するものとする。インタディジタル形
カプラ3からマイクロストリップライン5上に出力され
る信号を(1/2)sinωt とし、マイクロストリップライン6上に出力される信号
を (1/2)s i n (ωt+90’ )とすると
、遅延素子における遅延dによりマイクロストリップラ
イン10を介してインタディジタル形カプラ11へ入力
する信号は (1/2)s i n (ωt+90’ 十d)となる
、インタディジタル形カプラ11においてマイクロスト
リップライン5からの出力が90゜位相差を生じてこれ
に加わると、合成される信号は (1/2)s i n (ωt+90° )+(
1/2)sin(ωt+90° +d) =cosd−sin (ωt+90°+d)となり、振
幅はcosdに比例する0例えば、d=90°のときの
減衰量ωdBと、d=o°のときの減衰量OdBとの間
の任意の減衰量を得ることができる。従って電磁石15
の励磁電流を制御して遅延量dを変えることにより、減
衰量を変化することができる。
このような構成の高周波可変減衰器によれば、1電流制
御により減衰量を変化することができるので、電流制御
が容易である。
御により減衰量を変化することができるので、電流制御
が容易である。
また誘電体基板上に実装できるなめ、マイクロ波帯域で
用いられる増幅器等の他の回路との結合が容易である。
用いられる増幅器等の他の回路との結合が容易である。
なお上記の実施例では静磁場B0をYIG面および静磁
波の進行方向に対して直角の方向に印加しているので、
静磁波素子8上で静磁波表面波が発生するが、直流磁界
を他の方向に印加して静磁波体積波等を発生させてもよ
い。
波の進行方向に対して直角の方向に印加しているので、
静磁波素子8上で静磁波表面波が発生するが、直流磁界
を他の方向に印加して静磁波体積波等を発生させてもよ
い。
また上記の実施例において、結合器(カプラ)としては
インタディジタル形カプラに限らず、マイクロ波パワー
を2分割できるものであれば任意のものでよく、例えば
第3図に示すような1/4波長分布結合形カプラを用い
ることもできる。
インタディジタル形カプラに限らず、マイクロ波パワー
を2分割できるものであれば任意のものでよく、例えば
第3図に示すような1/4波長分布結合形カプラを用い
ることもできる。
また適用する入力信号としてマイクロ波以外の高周波信
号を減衰させることもできる。
号を減衰させることもできる。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、電流制御が簡単で、
設計・実装が容易な高周波可変減衰器を簡単な構成で実
現することができる。
設計・実装が容易な高周波可変減衰器を簡単な構成で実
現することができる。
第1図は本発明に係る高周波可変減衰器の一実施例を示
す構成斜視図、第2図は第1図装置の構成ブロック図、
第3図は第1図装置のカプラ部分の変形例を示す図、第
4図は従来の高周波可変減衰器の一例を示す回路図、第
5図は第4図回路の動作を説明するための特性曲線図で
ある。 3・・・第1の結合器、7.9・・・トランスジューサ
、8・・・MSW素子、11・・・第2の結合器。
す構成斜視図、第2図は第1図装置の構成ブロック図、
第3図は第1図装置のカプラ部分の変形例を示す図、第
4図は従来の高周波可変減衰器の一例を示す回路図、第
5図は第4図回路の動作を説明するための特性曲線図で
ある。 3・・・第1の結合器、7.9・・・トランスジューサ
、8・・・MSW素子、11・・・第2の結合器。
Claims (1)
- 高周波信号を入力して可変の減衰量を与える高周波可変
減衰器において、入力信号パワーを2つに分割する第1
の結合器と、この第1の結合器の一方の出力に遅延を与
える遅延素子と、この遅延素子の出力と前記第1の結合
器の他方の出力とを合成する第2の結合器とを備え、遅
延素子の遅延量を変えることにより減衰量が可変となる
ように構成したことを特徴とする高周波可変減衰器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715688A JPH01221901A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 高周波可変減衰器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715688A JPH01221901A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 高周波可変減衰器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8607588A Division JPS63267808A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 液体燃料燃焼装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01221901A true JPH01221901A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=12767223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4715688A Pending JPH01221901A (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 高周波可変減衰器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01221901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440252B1 (ko) * | 2002-05-15 | 2004-07-15 | 한국전자통신연구원 | 에스엔 강화기 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP4715688A patent/JPH01221901A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440252B1 (ko) * | 2002-05-15 | 2004-07-15 | 한국전자통신연구원 | 에스엔 강화기 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6335665B1 (en) | Adjustable phase and delay shift element | |
| US2458579A (en) | Microwave modulator | |
| US5841322A (en) | Phase detector using carrier suppression and oscillator using the phase detector | |
| EP0751616B1 (en) | Matching arrangement (SAW) | |
| US4028639A (en) | Oscillator using magnetostatic surface wave delay line | |
| US3975698A (en) | Fiber acoustic waveguide and system | |
| US5923228A (en) | Magnetostatic wave distributor, synthesizer and S/N enhancer | |
| US4341998A (en) | Magnetostatic wave magnetometer | |
| JP4376940B2 (ja) | 低プロファイルのサーキュレータ | |
| JPH01221901A (ja) | 高周波可変減衰器 | |
| US5214338A (en) | Energy coupler for a surface acoustic wave (SAW) resonator | |
| US4777462A (en) | Edge coupler magnetostatic wave structures | |
| JPS63240101A (ja) | マイクロ波回路装置 | |
| JPH01149609A (ja) | 静磁波遅延装置 | |
| US5757241A (en) | Pulse amplification apparatus and method | |
| US5053734A (en) | Magnetostatic wave device | |
| US4870376A (en) | Monolithic elastic convolver output circuit | |
| US3366896A (en) | Microwave magneto-acoustic delay line | |
| US4004255A (en) | Microwave frequency phase modulator | |
| JPH04373301A (ja) | 遅延帰還型弾性表面波電圧制御発振器 | |
| JPH01218108A (ja) | 高周波発振器 | |
| JPH01109904A (ja) | 静磁波発振回路 | |
| JPS6038884B2 (ja) | 電磁波合成装置 | |
| JPH0648975Y2 (ja) | 静磁波遅延線型発振器 | |
| AU695262B2 (en) | Phase detector |