JPH01221946A - 回線割当パターン切替方式 - Google Patents

回線割当パターン切替方式

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JPH01221946A
JPH01221946A JP63047903A JP4790388A JPH01221946A JP H01221946 A JPH01221946 A JP H01221946A JP 63047903 A JP63047903 A JP 63047903A JP 4790388 A JP4790388 A JP 4790388A JP H01221946 A JPH01221946 A JP H01221946A
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allocation pattern
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根岸 猛
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04BTRANSMISSION
    • H04B7/00Radio transmission systems, i.e. using radiation field
    • H04B7/14Relay systems
    • H04B7/15Active relay systems
    • H04B7/204Multiple access
    • H04B7/212Time-division multiple access [TDMA]
    • H04B7/2121Channels assignment to the different stations
    • H04B7/2123Variable assignment, e.g. demand assignment

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Radio Relay Systems (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、時分割多元接続(以下、TDMAと記す)通
信方式に関するもので、特に回線割当パターン切替方式
の改良に関する。即ち、全局−斉の切替えだけでなく、
2局以上の特定な局についてのみの回線割当パターン切
替ができるように改良したものである。
(従来の技術〉 TDMA通信における特徴の1つに回線設定の柔軟性が
ある。即ち、回線割当パターンの切替えが容易に、かつ
無瞬断でできるという大きな特徴がある。そのため、一
般に回線割当パターンの切替えは、第3図に示すように
、2つの回線割当パターン記憶部16を用意している0
回線割当パターンの切替要求に対しては、この記憶部を
現用がら他方へ丁度良いタイミングで切替えることによ
って、無瞬断切替を実行している。まず第3図によって
、全体例について説明する。
第3図は、回線割当パターン切替方式の全体例を示すブ
ロック図である0図中において、11は回線割当パター
ン切替のための切替データ発生部、12は前置符号発生
部、13は多重部、14は分離部、15は切替データ復
号部、16は回線割当パターン記憶部である。
図(a)において、回線割当パターンの切替要求信号(
REQ)が切替データ発生部11に入力すると、ここで
は切替要求信号(REQ)に対応して切替準備又は切替
実行データを発生し、多重部13へ供給する。また、前
置符号発生部12では受信側でバースト状の信号を復調
するために必要な搬送波再生符号やクロック再生符号、
および受信タイミング基準を知るために必要なユニーク
ワード符号を前置符号として、前置符号スタート信号(
PR5TART>に従って発生し、多重部13へ供給す
る。多重部13では送信回線データ(TX  CHDA
TA)と、切替データと、前置符号とを多重化し、送信
バースト(TX  BST)として出力している。
次に図(b)において、受信されたデータ(RX  D
ATA)は分離部14にて受信回線デー、り(RX  
CHDATA)と切替データとに分離され、切替データ
は切替データ復号部15に供給される。切替データ復号
部15では、切替準備又は実行データであるかどうかを
復号後に判定し、回線割当パターン記憶部16へその動
作指示信号を出力し、切替準備又は切替えの実行を行う
その結果、切替えが実行された場合には、回線割当パタ
ーン記憶部は他方へ切替わり、新しい回線割当パターン
信号(CI  ASGN)が出力されることになる。こ
のようにして、送信側で切替データを発生し、受信側で
それを検出して切替えを行っていたが、従来は以下に詳
細に述べるように、切替えは全局−斉のものしがなかっ
た。
次に第2図は、従来の回線割当パターン切替方式例を示
すブロック図である。図において、1は切替準備データ
発生部、3は切替実行データ発生部1,9は2人力の論
理和回路、5は切替準備データ復号部、7は切替実行デ
ータ復号部である。
これらは、第3図中の切替データ発生部11と切替デー
タ復号部15をさらに詳しく説明したものに相当する。
その他の動作は第3図と同様である。第3図における切
替要求信号(REQンは詳しくは2つに分類され、切替
準備要求信号(RDY  REQ)と切替実行要求信号
(CHG  R,EQ)となっている。
第2図(a)において、RDY  REQが切替準備デ
ータ発生部1に入力されると、ここでは切替準備データ
を発生し、またCHG  REQにょって切替実行デー
タ発生部3は切替実行データを発生し、それぞれ順番に
論理和回路9へ供給され、送信切替データ(TX  D
ATA)として出力される。このようにして切替データ
が発生される。
第2図(b)においては、受信データ(RXDATA)
が切替準備データ復号部5および切替実行データ復号部
7へ供給され、それぞれで、切替準備データ(RDY)
、又は切替実行データ(CHG)を復号し、出力する。
これに従って、第3図で説明したように、回線割当パタ
ーン記憶部16にて、新しい回線割当パターンに切替わ
ることになるが、第2図では同じ為省略しである。
(発明が解決しようとする課題) 上述した従来の回線割当パターン切替方式では、全局−
斉の切替えを実行するかどうかのデータしかなく、特定
の局の回線割当パターンのみ切替えたくともそれができ
ないという欠点があった。
それでも、国際通信のように数カ月に1回線度の回線割
当パターンの切替えしか行わない場合であれば、予め切
替時間がわかり充分な時間がとれるため全周分の回線割
当パターンを予めつくっておくことができるので、今ま
では大きな問題にはならなかった。しかし、特に国内通
信や地域内通信では回線割当パターンの切替頻度が今後
増々多くなるため、これに対応できないということは大
きな問題となってくる。
また従来例では、全局−斉に切替えるため、必要ない局
まで切替えを強制される結果、その局の通信システムと
しての信頼性が低下するだけでなく、切替えに失敗する
という確率が必然的に高くなるという欠点もあった。
本発明の目的は、上記従来方式の問題点に鑑みて、回線
パターンの切替えを行うTDMA通信方式において、基
準局の送信側では切替局データを発生し、各局の受信側
では受信した切替局データを復号して、その局が回線割
当パターンの切替えを要求されているかどうかを判定す
ることによって、回線割当パターンの切替えを特定な局
についてのみでも実行できるようにし、切替頻度の増加
や切替え失敗率の低下に寄与できる回線割当パタ−ン切
替方式を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上記の目的を達成するために次の手段構成を
有する。
即ち、本発明の回線割当パターン切替方式は、回線割当
パターンの切替えを行う時分割多元接続通信方式におい
て、基準局は回線割当パターンの切替え対象となる周辺
局を指定するデータを発生し送出する手段を有し、各周
辺局は受信信号の中から前記データを復号し自局が指定
された場合のみ自局の回線切替えを行わせる手段を有す
ることを特徴とするものである。
(作 用) その作用は、上記手段構成から明らかなように、基準局
の方で回線割当パターン切替の対象となる周辺局を指定
し、各周辺局は自局が指定された場合のみ回線切替えを
行うので、TDMA通借方通信おける回線割当パターン
の変更を部分的に行うことができる。
(実 施 例) 次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の回線割当パターン切替方式の一実施例
を示すブロック図である。1は切替準備データ発生部、
2は切替局データ発生部、3は切替実行データ発生部、
4は3人力の論理和l1i21路、5は切替準備データ
復号部、6は切替局データ復号部、7は切替実行データ
復号部、8は論理積回路である。
第1図(a)では、第2図(a)に比べて切替局データ
発生部2がふえており、その為論理和回路9の入力数が
3となっている他は同様なので省略する0回線割当パタ
ーンの切替えが必要な特定の局を指定するための切替局
データは、切替局要求信号(STN  REQ)が切替
局データ発生部2に供給されることによって、ここで発
生し、論理和回路4へ出力される。論理和回路4では、
切替えの準備・局・実行の各データの論理和をとり、送
信切替データ(TX  DATA)となる。
さらに、これは、第3図(a)の多重部13を経由して
送信バースト(TX  BST)として出力される。こ
のようにして回線割当パターンの切替えが必要な特定局
のみを指定することができる。
第1図(b)では、受信データ(RX  DATA)か
ら切替準備データ復号部5で回線割当パターンの切替準
備データが、切替局データ復号部6で自局が切替えが必
要な局かどうかの判定データがそれぞれ復号されて、論
理積回路8へ供給される。論理積回路8では、切替準備
データが復号され、かつ切替えが必要な局であるという
条件が満足されたときのみ切替準備データ(RDY)を
出力する。即ち、もし自局が回線割当パターンの切替え
が不要な局であった場合は、切替局データ復号部6では
切替えが必要でないと復号され、その結果論理積回路8
の出力には切替準備データが出力されないことになる。
この場合は、仮に、次の切替実行データ(CHG)が復
号されてもそのCHGは先で無視されることになり、回
線割当パターンの切替えは実行されない、従って、自局
に対する切替局データが復号されたときのみ、回線割当
パターンの実行をすることができる。即ち、その特定局
のみの回線割当パターンの切替えができることになる。
なお、以上の機能は、処理速度さえまに合うならば、又
はデータを低速変換処理することができ、かつその時間
があるならば、マイクロプロセッサで処理することがで
きる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、基準局の送信側に回線割
当パターンの切替えを必要とする局を特定するためのデ
ータ発生送出手段を有し、かつ、各周辺局の受信側には
、そのデータを復号して自局が切替えを指示されている
か否かを判定し、指示されている場合のみ自局の回線割
当パターン切替を行わせる手段を有しているので必要な
局のみを切替え、全局−斉に切替える必要がなくなるた
め、切替えの失敗確率が減ると共に、通信システムとし
ての信頼性が向上するという効果もある。
さらに、回線割当パターンの種類は毎回全局つくる必要
がなくなり、必要な局数骨のみとなるので、回線割当パ
ターンの作成が早くなるという効果と共に、切替え間隔
も短くできるという利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の回線割当パターン切替方式の一実施例
を示すブロック図、第2図は従来の回線割当パターン切
替方式例を示すブロック図、第3図は回線割当パターン
切替方式の全体例を示すブロック図である。 1・・・・・・切替準備データ発生部、 2・・・・・
・切替局データ発生部、 3・・・・・・切替実行デー
タ発生部、4・・・・・・論理和回路、 5・・・・・
・切替準備データ復号部、 6・・・・・・切替局デー
タ復号部、 7・・・・・・切替実行データ復号部、 
8・・・・・・論理積回路、 9・・・・・・論理和回
路、 11・・・・・・切替データ発生部、12・・・
・・・前置符号発生部、 13・・・・・・多重部、1
4・・・・・・分離部、 15・・・・・・切替データ
復号部、16・・・・・・回線割当パターン記憶部。 代理人 弁理士  八 幡  義 博 (a) 届3ρ586受イg/11す (b) 本勇巴β細回a劉肖ノ\゛ター゛ノ■父−2Σ夛ご69
うミ施イ列nX%A不 / 図 1も、準局、(メ、イ=+ν1] (a) 周a局4タ?信イ反11 (b) 従来の回線割当ノVターン切署方弐例を爪吋ブロヅク図
序 ? 図 基準局送梠梗1 (a) (b) 回線側方ノvター゛ノ切智之方弐〇会伴奉りの描威フ゛
口、り副系3 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 回線割当パターンの切替えを行う時分割多元接続通信方
    式において、基準局は回線割当パターンの切替え対象と
    なる周辺局を指定するデータを発生し送出する手段を有
    し、各周辺局は受信信号の中から前記データを復号し自
    局が指定された場合のみ自局の回線切替えを行わせる手
    段を有することを特徴とする回線割当パターン切替方式
JP63047903A 1988-03-01 1988-03-01 回線割当パターン切替方式 Expired - Fee Related JPH06103864B2 (ja)

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EP89103513A EP0331118B1 (en) 1988-03-01 1989-02-28 Switching arrangement capable of switching burst time plan tables/channel assignment pattern tables of a specific terrestrial station
DE68926544T DE68926544T2 (de) 1988-03-01 1989-02-28 Schalteinrichtung, geeignet zur Vermittlung der Burstzeitplantabellen und der Kanalzuteilungstabellen in einer terrestrischen Station
US07/316,698 US5051989A (en) 1988-03-01 1989-02-28 Switching arrangement capable of switching burst time plan tables/channel assignment pattern tables of a specific terrestrial station

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