JPH01222531A - 光分岐装置 - Google Patents
光分岐装置Info
- Publication number
- JPH01222531A JPH01222531A JP63048112A JP4811288A JPH01222531A JP H01222531 A JPH01222531 A JP H01222531A JP 63048112 A JP63048112 A JP 63048112A JP 4811288 A JP4811288 A JP 4811288A JP H01222531 A JPH01222531 A JP H01222531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical
- output
- signal
- photoelectric element
- waveguide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、先導波路における光信号の分岐装置に関す
るものである。
るものである。
第5図及び第6図は例えば、特開昭62−73225号
「光スィッチ」に示された従来の光分岐装置である。
「光スィッチ」に示された従来の光分岐装置である。
第5図(a)は光スィッチの分岐装置を示しており、透
過プリズム51は上の光入力端52からの光を下の光出
力端53から出し、これが例えば第6図の8局61を通
って下の光入力端54を通りプリズム51を通過、上の
光出力端55を通り、の光スィッチ63に光伝送する様
構成している。
過プリズム51は上の光入力端52からの光を下の光出
力端53から出し、これが例えば第6図の8局61を通
って下の光入力端54を通りプリズム51を通過、上の
光出力端55を通り、の光スィッチ63に光伝送する様
構成している。
このようにしてA局64からの光信号が、光ファイバー
65を通して、0局66へと伝送される。
65を通して、0局66へと伝送される。
そして正常時、各局B、C,D局では光信号を増幅して
、光路での減衰を補償している。もし、これらの局で故
障が生じた時は、第5図(b)に示すように、プリズム
51を光スィッチ63の上の光路より取り除き、光を分
岐及び増幅することなく、次の局へ伝送するように構成
されている。
、光路での減衰を補償している。もし、これらの局で故
障が生じた時は、第5図(b)に示すように、プリズム
51を光スィッチ63の上の光路より取り除き、光を分
岐及び増幅することなく、次の局へ伝送するように構成
されている。
従来の光スィッチ(光分岐装置)は以上のように構成さ
れているので、光分岐のために高価で量産できにくい光
学的透過プリズムを使用すること、また、それぞれの通
信局の光増幅部が故障時、第5図(b)に示すように機
械的に透過プリズム51をメインの光路より取り除くた
めの駆動機構を要するため、装置が高価で大型になる問
題点があった。
れているので、光分岐のために高価で量産できにくい光
学的透過プリズムを使用すること、また、それぞれの通
信局の光増幅部が故障時、第5図(b)に示すように機
械的に透過プリズム51をメインの光路より取り除くた
めの駆動機構を要するため、装置が高価で大型になる問
題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するために成され
たもので、機械的駆動機構が要らず、信頼性の高い小型
で安価な光分岐装置を得ることを目的としている。
たもので、機械的駆動機構が要らず、信頼性の高い小型
で安価な光分岐装置を得ることを目的としている。
この発明の光分岐装置は、入射側と出射側の導波路の間
に、入射側導波路からの光信号を光電変換し、かつ光信
号の一部を透過して出射側導波路に送出する透過型光電
素子を、上記各導波路に対して一定角度傾斜させて配置
するとともに、上記透過型光電素子の出力信号を増幅す
る増幅手段と、この増幅手段からの出力に基づき発光し
て上記透過型光電素子に対して光信号を出射する発光素
子と、上記透過型光電素子における出射側導波路側に対
向する裏面側に貼付されたハーフミラ−とを備え、上記
発光素子から出射された光信号がこのハーフミラ−で屈
曲されて出射側導波路に送出されるようにした。
に、入射側導波路からの光信号を光電変換し、かつ光信
号の一部を透過して出射側導波路に送出する透過型光電
素子を、上記各導波路に対して一定角度傾斜させて配置
するとともに、上記透過型光電素子の出力信号を増幅す
る増幅手段と、この増幅手段からの出力に基づき発光し
て上記透過型光電素子に対して光信号を出射する発光素
子と、上記透過型光電素子における出射側導波路側に対
向する裏面側に貼付されたハーフミラ−とを備え、上記
発光素子から出射された光信号がこのハーフミラ−で屈
曲されて出射側導波路に送出されるようにした。
透過型光電素子により、入射側導波路より出射された光
信号を光電変換し、かつその一部をそのまま透過させて
出射側導波路に送出する。光電変換された出力信嵜は増
幅手段で増幅されて発光素子に送られ、この発光素子は
透過型光電素子の裏面に貼付されたハーフミラ−に対し
て光信号を発光し、この光信号はハーフミラ−で屈曲さ
れて出射側導波路に送出される。
信号を光電変換し、かつその一部をそのまま透過させて
出射側導波路に送出する。光電変換された出力信嵜は増
幅手段で増幅されて発光素子に送られ、この発光素子は
透過型光電素子の裏面に貼付されたハーフミラ−に対し
て光信号を発光し、この光信号はハーフミラ−で屈曲さ
れて出射側導波路に送出される。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第4図(a)、
(b)に基づいて説明する。
(b)に基づいて説明する。
各図において、1は透過型光電素子としての多孔質光電
素子で、これは導波路としての入射測光ファイバー2と
出射側光ファイバー3との間に、これら光ファイバー2
.3に対して一定角度、すなわち45度傾斜させて配置
されている。この多孔質光電素子1には第4図(a)、
(b)に示すように、基板の上に透明電極10aを
設け、PN層を介して裏面に裏面電極10bを設けたも
ので、入射側光ファイバー2から出射される光信号の一
部を透過する無数の透過孔10sが形成されている。上
記出射側光フアイバー3側に対向する多孔質光電素子1
の裏面電極10bにはハーフミラ−IMが貼付されてい
る。この多孔質光電素子1は、電子増幅回路4.定電圧
電源5.出カドランジスタロに接続されており、受光し
た光信号を電気信号に変換し、この電気信号を電子増幅
回路4で増幅して出カドランジスタロよりデジータルパ
ルス出力Pとに送出されるよう構成されている。7は発
光素子で、そのカソード側は電流制御抵抗8を介してデ
ジタルパルス出力側に接続され、アノード測は定電圧電
源5を共有している。上記ハーフミラ−IMを貼付した
多孔質光電素子1.電子増幅回路4.出カドランジスタ
ロ、発光素子7等により本発明の光分岐装置9を構成し
ている。この光分岐装置9は第2図に示すように、各局
B、 C。
素子で、これは導波路としての入射測光ファイバー2と
出射側光ファイバー3との間に、これら光ファイバー2
.3に対して一定角度、すなわち45度傾斜させて配置
されている。この多孔質光電素子1には第4図(a)、
(b)に示すように、基板の上に透明電極10aを
設け、PN層を介して裏面に裏面電極10bを設けたも
ので、入射側光ファイバー2から出射される光信号の一
部を透過する無数の透過孔10sが形成されている。上
記出射側光フアイバー3側に対向する多孔質光電素子1
の裏面電極10bにはハーフミラ−IMが貼付されてい
る。この多孔質光電素子1は、電子増幅回路4.定電圧
電源5.出カドランジスタロに接続されており、受光し
た光信号を電気信号に変換し、この電気信号を電子増幅
回路4で増幅して出カドランジスタロよりデジータルパ
ルス出力Pとに送出されるよう構成されている。7は発
光素子で、そのカソード側は電流制御抵抗8を介してデ
ジタルパルス出力側に接続され、アノード測は定電圧電
源5を共有している。上記ハーフミラ−IMを貼付した
多孔質光電素子1.電子増幅回路4.出カドランジスタ
ロ、発光素子7等により本発明の光分岐装置9を構成し
ている。この光分岐装置9は第2図に示すように、各局
B、 C。
D局に配設される。11は各局内に設けられたマイコン
であり、上記デジタルパルス出力Pがバッファー12を
介して入力される。13はドライバー(外部信号による
駆動回路)である。
であり、上記デジタルパルス出力Pがバッファー12を
介して入力される。13はドライバー(外部信号による
駆動回路)である。
次に光分岐装置9の動作について説明する。
多孔質光電素子lで光電変換された電気信号は電子増幅
回路4で増幅されて発光素子7に出力され、この出力に
基づいて発光素子7が光信号を発光する。そして、この
光信号はハーフミラ−IMにより反射して出射側光ファ
イバー3に出射される。ここで、多孔質光電素子1の透
過孔10sを透過する透過光信号と、発光素子7より発
光し、ハーフミラ−IMで反射される増幅された光信号
との位相ずれが心配されるが、実験によれば例えば応答
遅れlvsとした場合でも9600bpsとかの低速の
信号伝送には何ら問題がないことがわかった。
回路4で増幅されて発光素子7に出力され、この出力に
基づいて発光素子7が光信号を発光する。そして、この
光信号はハーフミラ−IMにより反射して出射側光ファ
イバー3に出射される。ここで、多孔質光電素子1の透
過孔10sを透過する透過光信号と、発光素子7より発
光し、ハーフミラ−IMで反射される増幅された光信号
との位相ずれが心配されるが、実験によれば例えば応答
遅れlvsとした場合でも9600bpsとかの低速の
信号伝送には何ら問題がないことがわかった。
さらに、光分岐装置9で各局A、B、C,D局間の光フ
ァイバー2.3を連結した際の作用を第2図に基づいて
説明する。
ァイバー2.3を連結した際の作用を第2図に基づいて
説明する。
A局より送信される光信号は光ファイバー2を通りB局
の光分岐装置9に達する。そして前述したように、この
光分岐装置9内では多孔質光電素子1により光信号を受
信し、信号を自己増幅して出射側光ファイバー3に出射
して0局の光分岐装置9方向に十分に良質な光信号を強
力に発光送信する。また、B局では、出カドランジスタ
ロのデジタルパルス出力Pが、バッファー12を通し、
マイコン13によりRD大入力信号解読される。
の光分岐装置9に達する。そして前述したように、この
光分岐装置9内では多孔質光電素子1により光信号を受
信し、信号を自己増幅して出射側光ファイバー3に出射
して0局の光分岐装置9方向に十分に良質な光信号を強
力に発光送信する。また、B局では、出カドランジスタ
ロのデジタルパルス出力Pが、バッファー12を通し、
マイコン13によりRD大入力信号解読される。
さらに自局が、他の局への送信の必要が有れば、デジタ
ルパルス出力Pよりドライバー13をパルス駆動し、光
ファイバー2.3の空き時間をねらって送信すれば、発
光素子7がパルス発光し送信通信できる。ここでもし、
B局および′B局の光分岐装置9の電気的機能が故障し
た時、例えば電源Vccの接続不良2発光素子7等の部
品の故障時でも、A局からの伝送信号はB局の光分岐装
置9を透過して0局までは到達し、0局が生きていれば
次のD局以後の方向へ次々と伝送できる。
ルパルス出力Pよりドライバー13をパルス駆動し、光
ファイバー2.3の空き時間をねらって送信すれば、発
光素子7がパルス発光し送信通信できる。ここでもし、
B局および′B局の光分岐装置9の電気的機能が故障し
た時、例えば電源Vccの接続不良2発光素子7等の部
品の故障時でも、A局からの伝送信号はB局の光分岐装
置9を透過して0局までは到達し、0局が生きていれば
次のD局以後の方向へ次々と伝送できる。
なお、本発明の光分岐装置9をさらに小型化するため、
第3図に示すように、多孔質光電素子1゜電子増幅回路
4.出カドランジスタロを一体化して受光IC14化す
ることにより、超小型の光分岐装置9を得ることができ
る。また、光ファイバー2より多孔質光電素子1に対し
て出射される出射光信号と透過孔10sを透過する透過
光信号の割合は透過孔10sの数により自由に選択可能
であり、発光素子7やファイバーの種類、伝送距離によ
り最適な受光と透過光信号の割合を設定できる。
第3図に示すように、多孔質光電素子1゜電子増幅回路
4.出カドランジスタロを一体化して受光IC14化す
ることにより、超小型の光分岐装置9を得ることができ
る。また、光ファイバー2より多孔質光電素子1に対し
て出射される出射光信号と透過孔10sを透過する透過
光信号の割合は透過孔10sの数により自由に選択可能
であり、発光素子7やファイバーの種類、伝送距離によ
り最適な受光と透過光信号の割合を設定できる。
以上説明したように、本発明の光分岐装置9によれば、
入射側と出射側の導波路の間に、入射側導波路からの光
信号を光電変換し、かつ光信号の一部を透過して出射側
導波路に送出する透過型光電素子を、上記各導波路に対
して一定角度傾斜させて配置するとともに、上記透過型
光電素子の出力信号を増幅する増幅手段と、この増幅手
段からの出力に基づき発光して上記透過型光電素子に対
して光信号を出射する発光素子と、上記透過型光電素子
における出射側導波路側に対向する裏面側に貼付された
ハーフミラ−とを備え、上記発光素子から出射された光
信号がこのハーフミラ−で屈曲されて出射側導波路に送
出されるようにしたので、電気的機能の故障時でも機械
的駆動機構を用いることなく次局に光信号を伝送するこ
とができ、信頼性の高い小型で安価な光分岐装置を得る
ことができる
入射側と出射側の導波路の間に、入射側導波路からの光
信号を光電変換し、かつ光信号の一部を透過して出射側
導波路に送出する透過型光電素子を、上記各導波路に対
して一定角度傾斜させて配置するとともに、上記透過型
光電素子の出力信号を増幅する増幅手段と、この増幅手
段からの出力に基づき発光して上記透過型光電素子に対
して光信号を出射する発光素子と、上記透過型光電素子
における出射側導波路側に対向する裏面側に貼付された
ハーフミラ−とを備え、上記発光素子から出射された光
信号がこのハーフミラ−で屈曲されて出射側導波路に送
出されるようにしたので、電気的機能の故障時でも機械
的駆動機構を用いることなく次局に光信号を伝送するこ
とができ、信頼性の高い小型で安価な光分岐装置を得る
ことができる
第1図及び第4図(a)、 (b)は本発明の光分岐
装置の一実施例を示し、第1図は内部構成図の内部構成
図、第6図は動作図である。 l・・・多孔質光電素子(透過型光電素子)、2゜3・
・・光ファイバー(導波路)、4・・・電子増幅回路(
増幅手段)、7・・・発光素子、9・・・光分岐装置。 代理人 大 岩 増 雄 (はが2名)第2□□□ 0局 0局 B殉 鳩3邑 L−+++++
++ −」第6図 頗 61 1)21)t)
装置の一実施例を示し、第1図は内部構成図の内部構成
図、第6図は動作図である。 l・・・多孔質光電素子(透過型光電素子)、2゜3・
・・光ファイバー(導波路)、4・・・電子増幅回路(
増幅手段)、7・・・発光素子、9・・・光分岐装置。 代理人 大 岩 増 雄 (はが2名)第2□□□ 0局 0局 B殉 鳩3邑 L−+++++
++ −」第6図 頗 61 1)21)t)
Claims (1)
- 入射側と出射側の導波路の間に、入射側導波路からの光
信号を光電変換し、かつ光信号の一部を透過して出射側
導波路に送出する透過型光電素子を、上記各導波路に対
して一定角度傾斜させて配置するとともに、上記透過型
光電素子の出力信号を増幅する増幅手段と、この増幅手
段からの出力に基づき発光して上記透過型光電素子に対
して光信号を出射する発光素子と、上記透過型光電素子
における出射側導波路側に対向する裏面側に貼付された
ハーフミラーとを備え、上記発光素子から出射された光
信号がこのハーフミラーで屈曲されて出射側導波路に送
出されるようにしたことを特徴とする光分岐装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63048112A JPH01222531A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 光分岐装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63048112A JPH01222531A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 光分岐装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222531A true JPH01222531A (ja) | 1989-09-05 |
Family
ID=12794231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63048112A Pending JPH01222531A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 光分岐装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01222531A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182827A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Hitachi Cable Ltd | 光ル−プ伝送システム |
| JPS62179777A (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-06 | Fujitsu Ltd | 光信号復調方式 |
-
1988
- 1988-03-01 JP JP63048112A patent/JPH01222531A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60182827A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Hitachi Cable Ltd | 光ル−プ伝送システム |
| JPS62179777A (ja) * | 1986-02-03 | 1987-08-06 | Fujitsu Ltd | 光信号復調方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900008794A (ko) | 광학 네트워크 | |
| US20100067915A1 (en) | Photoelectric composite wiring component and electronic apparatus employing it | |
| JPH05122706A (ja) | 監視、サービスチヤンネル装置を備えた光信号送信システム、特に光ケーブルテレビ | |
| AU3876189A (en) | Optical shunt device | |
| GB2123236A (en) | Arrangement for locating faults in an optical transmission system | |
| SE8803780D0 (sv) | Laseranordning foer ett optiskt kommunikationssystem | |
| JPH01222531A (ja) | 光分岐装置 | |
| US4913509A (en) | Fail-safe port for use with an optical fiber | |
| JPH01123538A (ja) | 光平衡伝送回路 | |
| JPH06338778A (ja) | 双方向光カプラ | |
| JPS6225712A (ja) | 光学送受信スイツチ | |
| JPS63317735A (ja) | 光パワ−メ−タ− | |
| US6259839B1 (en) | Optical communication connector | |
| JP2522163B2 (ja) | 光送受信回路 | |
| JPH055322B2 (ja) | ||
| JPS60227486A (ja) | 光配線方式 | |
| JPS62139430A (ja) | 光通信用発行レベル制御装置 | |
| JPH01238330A (ja) | 光伝送装置 | |
| JPH0666004B2 (ja) | 光分岐装置 | |
| JPS6299717A (ja) | 光バイパス機構付き光伝送装置 | |
| JPH0544003B2 (ja) | ||
| JPS58222696A (ja) | キー入力装置 | |
| JP2000046565A (ja) | 光ファイバジャイロ | |
| JPS62208686A (ja) | 半導体レ−ザモジユ−ル | |
| JPS6226872A (ja) | 光バイパス機構付き光伝送装置 |