JPS60182827A - 光ル−プ伝送システム - Google Patents
光ル−プ伝送システムInfo
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- JPS60182827A JPS60182827A JP59039275A JP3927584A JPS60182827A JP S60182827 A JPS60182827 A JP S60182827A JP 59039275 A JP59039275 A JP 59039275A JP 3927584 A JP3927584 A JP 3927584A JP S60182827 A JPS60182827 A JP S60182827A
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- JP
- Japan
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- station
- signal
- optical
- node station
- relay station
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 31
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 32
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0201—Add-and-drop multiplexing
- H04J14/0202—Arrangements therefor
- H04J14/0206—Express channels arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0201—Add-and-drop multiplexing
- H04J14/0215—Architecture aspects
- H04J14/0219—Modular or upgradable architectures
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0278—WDM optical network architectures
- H04J14/0283—WDM ring architectures
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J14/00—Optical multiplex systems
- H04J14/02—Wavelength-division multiplex systems
- H04J14/0287—Protection in WDM systems
- H04J14/0297—Optical equipment protection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の背景と目的]
本発明は光ファイバを用いたループ伝送システムに係わ
るものである。
るものである。
第1図は従来より知られているループ伝送システムの構
成の一例を示すもので、1oは光ファイバであり、ルー
プ状に伝送線路を構成している。
成の一例を示すもので、1oは光ファイバであり、ルー
プ状に伝送線路を構成している。
11はこの光フアイバ伝送線路の所定の位置に複数個配
置されたノードステーションであり、信号はこの伝送線
路内を周回するものである。
置されたノードステーションであり、信号はこの伝送線
路内を周回するものである。
ノードステーション11は、コンピュータもしくはデー
タ端末12と信号のやりとりの制御を行なうものである
。
タ端末12と信号のやりとりの制御を行なうものである
。
すなわち、あるコンピュータもしくはデータ端末、例え
ば12aと他のコンピュータもしくはデータ端末12b
との間で信号の送受を行なう時は、一旦、ノードステー
ション11aがコンピュータもしくはデータ端末12a
より信号を受取り、これを光フアイバ伝送線路10に送
出し、ノードステーション11bはこれを受取るとコン
ピュータもしくはデータ端末12bに対して信号を送出
しするものである。
ば12aと他のコンピュータもしくはデータ端末12b
との間で信号の送受を行なう時は、一旦、ノードステー
ション11aがコンピュータもしくはデータ端末12a
より信号を受取り、これを光フアイバ伝送線路10に送
出し、ノードステーション11bはこれを受取るとコン
ピュータもしくはデータ端末12bに対して信号を送出
しするものである。
ところでこのシステムに於いては、コンピュータもしく
は端末からのデータは、すべて共通の光フアイバ伝送線
路を通るので、この伝送線路の上では時間軸上で適当な
方法で多重化されている。
は端末からのデータは、すべて共通の光フアイバ伝送線
路を通るので、この伝送線路の上では時間軸上で適当な
方法で多重化されている。
また、光フアイバ伝送路は、一般に信頼性の確保のため
二重化されている。
二重化されている。
次に従来のノードステーションの構成を第2図に示す。
光ファイバ20aより入ってきた信号は、光受信器21
で電気信号に戻され、処理回路23に入る。
で電気信号に戻され、処理回路23に入る。
一方、処理回路23より出た信号は光送信器22で光に
変換されて再び光フアイバ伝送線路20bに出て行く。
変換されて再び光フアイバ伝送線路20bに出て行く。
24はバイパス用光スィッチであり、このノードステー
ションの電源が断となった様な場合に、本ステーション
をバイパスするために設けられている。
ションの電源が断となった様な場合に、本ステーション
をバイパスするために設けられている。
以上説明した従来のループ伝送システムにおいては、す
べての伝送されてきた信号がノードステーションで一旦
電気信号に戻されてから、再び光伝送されるようになっ
ており、従ってステーションの電源が断となった場合に
備えて、必ず光スィッチによるバイパスを用意しておか
なければならなかった。
べての伝送されてきた信号がノードステーションで一旦
電気信号に戻されてから、再び光伝送されるようになっ
ており、従ってステーションの電源が断となった場合に
備えて、必ず光スィッチによるバイパスを用意しておか
なければならなかった。
しかし、このバイパス用光スィッチは構造や構成が複雑
で、信頼性が十分とは言えず、がっ、高価なものであっ
た。
で、信頼性が十分とは言えず、がっ、高価なものであっ
た。
本発明の目的は、前記した従来技術の欠点を解消し、バ
イパス用光スィッチを用いることなく、高信頼性度のル
ープ伝送方式を提供することにある。
イパス用光スィッチを用いることなく、高信頼性度のル
ープ伝送方式を提供することにある。
[発明の概要]
すなわら、本発明の要旨とするところは、ループ状の光
フアイバ線路の所定位置に、複数個の光学的な受光カッ
プラを設け、該カップラを介してノードステーションの
処理回路が、相互に交信するようなループ伝送システム
に於いて、各ノードステーションの光受信回路の最小受
光レベルを所定の値に設定しておき、あるノードステー
ションが信号を伝送する場合、常時は隣接するノードス
テーションのみ最小受光レベル以上の光信号を受けるよ
うに信号レベルを設定しておき、該信号をつぎつぎに隣
接ノードステーションに中継するようにされており、あ
るノードステーションが故障した場合は、送信ノードス
テーションより、順次指令を出して、故障ノードステー
ションの隣接の正常ノードステーションの送信出力を増
加させて、該故障ノードステーションを飛ばして、隣隣
接のノードステーションに信号が到達するようにされた
ことを特徴とする光ループ伝送システムにある。
フアイバ線路の所定位置に、複数個の光学的な受光カッ
プラを設け、該カップラを介してノードステーションの
処理回路が、相互に交信するようなループ伝送システム
に於いて、各ノードステーションの光受信回路の最小受
光レベルを所定の値に設定しておき、あるノードステー
ションが信号を伝送する場合、常時は隣接するノードス
テーションのみ最小受光レベル以上の光信号を受けるよ
うに信号レベルを設定しておき、該信号をつぎつぎに隣
接ノードステーションに中継するようにされており、あ
るノードステーションが故障した場合は、送信ノードス
テーションより、順次指令を出して、故障ノードステー
ションの隣接の正常ノードステーションの送信出力を増
加させて、該故障ノードステーションを飛ばして、隣隣
接のノードステーションに信号が到達するようにされた
ことを特徴とする光ループ伝送システムにある。
[発明の実施例1
第3図は本発明に用いられるノードステーションの一実
施例を示すものである。
施例を示すものである。
即ち、光ファイバ35より、このステーションに到来し
た信号は、カップラ30のハーフミラ−31で約半分の
エネルギが反射され、光受信器32に入る。
た信号は、カップラ30のハーフミラ−31で約半分の
エネルギが反射され、光受信器32に入る。
残りのエネルギはハーフミラ−31を透過して光フアイ
バ伝送線路36に出て行(様になっ(いる。
バ伝送線路36に出て行(様になっ(いる。
一方、このステーションに入ってきた信号は、光受信器
32で電気信号に戻され処理回路34に入り、そこで処
理を受けた後、光送信器33で再び光信号に変換され、
カップラのハーフミラ−31に入射させられる。
32で電気信号に戻され処理回路34に入り、そこで処
理を受けた後、光送信器33で再び光信号に変換され、
カップラのハーフミラ−31に入射させられる。
信号はここで反射されて光ファイバ36に出て行く。
この方式の大きな利点は、カップラが単なるハーフミラ
−であるので、ノードステーションに停電が発生しても
、光信号が光フアイバ35→ハーフミラ−31→光フア
イバ36と言うように、本ステーションを通過し得る点
にある。
−であるので、ノードステーションに停電が発生しても
、光信号が光フアイバ35→ハーフミラ−31→光フア
イバ36と言うように、本ステーションを通過し得る点
にある。
次に本発明システムの一実施例を第4図に示す。
第4図は単に光ファイバ4oによって、第3図に示すノ
ードステーションをループ状に連結したものに過ぎない
。
ードステーションをループ状に連結したものに過ぎない
。
しかし、第4図の構成はそのままではループ伝送システ
ムとしては機能しない。
ムとしては機能しない。
なぜならば、第1に第4図におけるカップラ3゜の中の
ハーフミラ−の損失が理想的に低損失であると、いずれ
かのステーションより発せられる光信号がループを何回
も周回してしまい、この減衰が収束しないと、別のステ
ーションが信号をだせないという問題があった。
ハーフミラ−の損失が理想的に低損失であると、いずれ
かのステーションより発せられる光信号がループを何回
も周回してしまい、この減衰が収束しないと、別のステ
ーションが信号をだせないという問題があった。
この場合、あるステーションより出された信号を、はと
んど同時に複数ステーションが受信してしまい、受信処
理が重複、混乱してしまうという点も問題となる。
んど同時に複数ステーションが受信してしまい、受信処
理が重複、混乱してしまうという点も問題となる。
第2には、カップラの中のハーフミラ−の損失が大きす
ぎると、今度は光信号がループを一巡出来なくなるとい
う問題がある。
ぎると、今度は光信号がループを一巡出来なくなるとい
う問題がある。
そこで本システムを運用する為には、次の様な工夫が必
要である。
要である。
即ち、まず、あるノードステーションより発せられた光
信号がすぐ隣接のノードステーションには伝わるが、隣
隣接(即ち2番目)のノードステーションには伝わらな
いようにしてやる。
信号がすぐ隣接のノードステーションには伝わるが、隣
隣接(即ち2番目)のノードステーションには伝わらな
いようにしてやる。
このようにしてやれば、あるノードステーションより発
せられた信号が順次中継伝送されて伝搬して行き、−巡
して事故ステーションに戻って来ることになる。
せられた信号が順次中継伝送されて伝搬して行き、−巡
して事故ステーションに戻って来ることになる。
このためには、カップラの損失を適当に大きくしておけ
ば良い。
ば良い。
第5図はステーション■より出た信号が減衰しぞ行く様
子を示すレベルダイヤグラムであり、横軸には距離を、
縦軸には光信号レベルを示J0ACはカップラの損失で
あり、簡単化のため、このカップラにおける損失は反射
も透過も同じ(直としている。
子を示すレベルダイヤグラムであり、横軸には距離を、
縦軸には光信号レベルを示J0ACはカップラの損失で
あり、簡単化のため、このカップラにおける損失は反射
も透過も同じ(直としている。
またAfはファイバの損失を意味する。
ステーション■より出た信号がステーション■には伝わ
るが、ステーション■には伝わらない条件は、ステーシ
ョンの最小受光レベルがPrm1nが(Ptを送信レベ
ルとして) Pt −3AC−2/M < Prm1n < Pt
−2AC−Af を満たすことである。
るが、ステーション■には伝わらない条件は、ステーシ
ョンの最小受光レベルがPrm1nが(Ptを送信レベ
ルとして) Pt −3AC−2/M < Prm1n < Pt
−2AC−Af を満たすことである。
例えばPt =−17dBm 、 Ac =6dB、
Af =2dB(ファイバ損失を4d8/にIとして、
ステーション間距離500mに相当)とすれば、−39
6BH< P rmin< −31dBmとなり、P
ra+in= −35dBmに設定すればよい。
Af =2dB(ファイバ損失を4d8/にIとして、
ステーション間距離500mに相当)とすれば、−39
6BH< P rmin< −31dBmとなり、P
ra+in= −35dBmに設定すればよい。
これは容易に実現出来る。
また別の例では、P t =−17dBm、 A c
= 10dBI++。
= 10dBI++。
Af=odBとしチー 476Ba+ < P rln
< −37dBm、 シたがってp r+++in=
−42dBmに設定すればよい。
< −37dBm、 シたがってp r+++in=
−42dBmに設定すればよい。
次に一つのノードステーションが故障して同等応答を示
さなくなった時の対策を示す。
さなくなった時の対策を示す。
これには次の手順による。
(1)あるステーション′(以下送信ステーションとよ
ぶ)から信号を送出した場合、所定の時間後にそのステ
ーションに信号が戻ってこなければ[故障状態Jと判定
する。
ぶ)から信号を送出した場合、所定の時間後にそのステ
ーションに信号が戻ってこなければ[故障状態Jと判定
する。
(2)その送信ステーションから、順次特定のステーシ
ョンに送信レベルをアップするよう指令を出す。
ョンに送信レベルをアップするよう指令を出す。
指令を受けたステーションは送信レベルをアップし、1
111Ijl接のステーションにまで信号が届くように
する。
111Ijl接のステーションにまで信号が届くように
する。
これを第5図に破線で示す。
(3)このようにすると、今まで隣接のステーション毎
にリレーされてしか信号が届かなかったものが、一つ飛
びにリレーされるようになるので、故障したステーショ
ンを飛ばして伝送を行なうことが出来る。
にリレーされてしか信号が届かなかったものが、一つ飛
びにリレーされるようになるので、故障したステーショ
ンを飛ばして伝送を行なうことが出来る。
(4)パワーアップすべきステーション、即ら故障ステ
ーションの隣のステーションは、送信ステーションより
故障直後には知ることが出来ず、試行錯誤的により知る
ほかない。
ーションの隣のステーションは、送信ステーションより
故障直後には知ることが出来ず、試行錯誤的により知る
ほかない。
(5)この場合、この試行錯誤の過程に置いて若干の問
題が生ずることがある。
題が生ずることがある。
即ち、第6図(1)の如く、たまたまパワーアップをす
べきステーションが第1回目に選択されるなら全く問題
は無いが、第6図(2)のように、隣接■も隣隣接■も
正常であるような特定のステーション■がパワーアップ
の指令を受けると、そこから送り出された信号が■にも
■にも受信されてしまい、このため■、■同時に信号の
送出を行なうことになって都合が悪い。(ステーション
間の信号伝搬時間は送信データ長に比べて十分短いので
、■■のステーションから同時に出た信号は■以下の下
流のステーションで重なってしまう。)(6)これを救
済するには次のいずれかによる必要がある。
べきステーションが第1回目に選択されるなら全く問題
は無いが、第6図(2)のように、隣接■も隣隣接■も
正常であるような特定のステーション■がパワーアップ
の指令を受けると、そこから送り出された信号が■にも
■にも受信されてしまい、このため■、■同時に信号の
送出を行なうことになって都合が悪い。(ステーション
間の信号伝搬時間は送信データ長に比べて十分短いので
、■■のステーションから同時に出た信号は■以下の下
流のステーションで重なってしまう。)(6)これを救
済するには次のいずれかによる必要がある。
イ・受光レベルが規定値より大きくなったステーション
は信号中継をしない。
は信号中継をしない。
口・送信ステーションよりパワーアップすべきステーシ
ョンを指定する際、その一つ先のステーションは信号中
継をしないようにIn]時に指令をする。
ョンを指定する際、その一つ先のステーションは信号中
継をしないようにIn]時に指令をする。
このようにすれば、伝送線路上で信号が重複しT l、
まうことはない。
まうことはない。
(7)上記の(6)を配置造すれば、ある特定ステーシ
ョンがパワーアップした時のみループを信号が一巡した
ことにより、その一つ先のステーションが故障したとい
うことを送信ステーションは割りだすことが出来るもの
である。
ョンがパワーアップした時のみループを信号が一巡した
ことにより、その一つ先のステーションが故障したとい
うことを送信ステーションは割りだすことが出来るもの
である。
[発明の効果]
以上説明した通り、本発明システムによれば下記の効果
を有するものであり、その工業的価値は非常に大なるも
のがある。
を有するものであり、その工業的価値は非常に大なるも
のがある。
(1)光スィッチを用いることなく信頼性の高いループ
伝送システムが構成出来る。
伝送システムが構成出来る。
(2)ループ伝送路上は光ファイバとカップラすなわち
受働素子が並ぶだけなので信頼性が高い。
受働素子が並ぶだけなので信頼性が高い。
(3)現状の損失の比較的大きいカップラを用いて実用
的なシステムが構成出来る。
的なシステムが構成出来る。
第1図は従来より知られているループ伝送システムの構
成を示す説明図、第2図はそのノードステーション部の
構成を示す説明図、第3図はハーフミラ−によるカップ
ラを用いたノードステーションの構成を承り説明図、第
4図は本発明システl\の一実施例を示す説明図、第5
図はその信号レベルダイVを示す説明図、第6図(1)
、 (2)はそのノードステーションの動作を示す説明
図である。 10、20.35.36.40 :光ファイバ 11:
ノードステーション 12:コンピュータもしくはデー
タ端末21.33 :光送信器 22.32 +光受信
器 23.34 :処理回路 24:光スィッチ 30
:カップラ31:ハーフミラ−◇:送信局 ◎:パワー
アップを指令されたステーション ・:故障スデーショ
ン 昧 1 目 箱4 目 u 兄6日 見 2 目 弗5 図 ステージ1珂1号
成を示す説明図、第2図はそのノードステーション部の
構成を示す説明図、第3図はハーフミラ−によるカップ
ラを用いたノードステーションの構成を承り説明図、第
4図は本発明システl\の一実施例を示す説明図、第5
図はその信号レベルダイVを示す説明図、第6図(1)
、 (2)はそのノードステーションの動作を示す説明
図である。 10、20.35.36.40 :光ファイバ 11:
ノードステーション 12:コンピュータもしくはデー
タ端末21.33 :光送信器 22.32 +光受信
器 23.34 :処理回路 24:光スィッチ 30
:カップラ31:ハーフミラ−◇:送信局 ◎:パワー
アップを指令されたステーション ・:故障スデーショ
ン 昧 1 目 箱4 目 u 兄6日 見 2 目 弗5 図 ステージ1珂1号
Claims (1)
- (1)、ループ状の光フアイバ線路の所定位置に、複数
個の光学的な受光カップラを設け、該カップラを介して
ノードステーションの処理回路が、相互に交信するよう
なループ伝送システムに於い“C1各ノードステーシヨ
ンの光受信回路の最小受光レベルを所定の値に設定して
おき、あるノードステーションが信号を伝送する場合、
常時は隣接するノードステーションのみ最小受光レベル
以上の光信号を受けるように信号レベルを設定しておき
、該信号をつぎつぎに隣接ノルトステーションに中継す
るようにされており、あるノードステーションが故障し
た場合は、送信ノードステーションより、順次指令を出
して故障ノードステーションの隣接の正常ノードステー
ションの送信出力を増加させて、該故障ノードステーシ
ョンを飛ばして、隣隣接のノードステーションに信号が
到達するようにされたことを特徴とする光ループ伝送シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59039275A JPS60182827A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 光ル−プ伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59039275A JPS60182827A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 光ル−プ伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182827A true JPS60182827A (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=12548608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59039275A Pending JPS60182827A (ja) | 1984-02-29 | 1984-02-29 | 光ル−プ伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60182827A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222531A (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-05 | Mitsubishi Electric Corp | 光分岐装置 |
-
1984
- 1984-02-29 JP JP59039275A patent/JPS60182827A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01222531A (ja) * | 1988-03-01 | 1989-09-05 | Mitsubishi Electric Corp | 光分岐装置 |
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