JPH01222879A - 産業用ロボットの制御装置 - Google Patents
産業用ロボットの制御装置Info
- Publication number
- JPH01222879A JPH01222879A JP4673488A JP4673488A JPH01222879A JP H01222879 A JPH01222879 A JP H01222879A JP 4673488 A JP4673488 A JP 4673488A JP 4673488 A JP4673488 A JP 4673488A JP H01222879 A JPH01222879 A JP H01222879A
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- Japan
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- workpiece
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- robot
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、パレタイズ作業においてワーク同士の干渉
を避けることのできる産業用ロボットの制御装置に関す
るものである。
を避けることのできる産業用ロボットの制御装置に関す
るものである。
第5図はワークをパレタイズする産業用ロボットの構成
図を示すもので、図において、(1)はロボット、(2
)はこのロボット(1)のハンド、(3)はロボット(
1)をコントロールする制御回路、(4) はこの制御
回路 (3)を操作するパネル、 (5)はコンベア
(6)によって搬送されてきたワーク、(7)はワーク
(5)をハンド (2)によってパレタイズするパレ
ット、 (8)はワーク (5)6種類を判別するセン
サである。
図を示すもので、図において、(1)はロボット、(2
)はこのロボット(1)のハンド、(3)はロボット(
1)をコントロールする制御回路、(4) はこの制御
回路 (3)を操作するパネル、 (5)はコンベア
(6)によって搬送されてきたワーク、(7)はワーク
(5)をハンド (2)によってパレタイズするパレ
ット、 (8)はワーク (5)6種類を判別するセン
サである。
次に動作を第6図のロボット動作経路図および第7図に
示した動作プログラムのフローチャートも含めて説明す
る。パネル(4)よりパレタイズ作業開始の指示が制御
回路 (3)に入力されると、ロボット(1) は始動
する。まず、ステップ(101)においてコンベア (
6)にワーク (5)が供給され、ワーク (5)は位
置決めされる。この時、センサ(8)によってワーク
(5)の種類が判別され、制御回路 (3)へ伝えられ
る。次にステップ(102)においてロボット(1)
はハンド (2)を開き、ステップ(103)でワーク
把持位置(^)へ穆動する。そこで、ステップ(104
)へ進みハンド (2)を閉じてワーク (5)を把持
する。次にステップ(105)でワーク (5)を上方
の退避位置(B)へ移動してから、ステップ(106)
でワーク (5)をパレタイズする上方退避位置(C)
へ移動し、その後、ステップ(107)へ進みワークを
目的位置(D)へ下ろし、ステップ(108)において
ハンド (2)を開いてパレット (7)上にワークを
パレタイズする。その後、ハンド (2)はステップ(
109)の上方退避位置(C)からステップ(110)
のワーク把持位置の退避位置(8)へ移動し、次のワー
クのパレタイズに待機する。
示した動作プログラムのフローチャートも含めて説明す
る。パネル(4)よりパレタイズ作業開始の指示が制御
回路 (3)に入力されると、ロボット(1) は始動
する。まず、ステップ(101)においてコンベア (
6)にワーク (5)が供給され、ワーク (5)は位
置決めされる。この時、センサ(8)によってワーク
(5)の種類が判別され、制御回路 (3)へ伝えられ
る。次にステップ(102)においてロボット(1)
はハンド (2)を開き、ステップ(103)でワーク
把持位置(^)へ穆動する。そこで、ステップ(104
)へ進みハンド (2)を閉じてワーク (5)を把持
する。次にステップ(105)でワーク (5)を上方
の退避位置(B)へ移動してから、ステップ(106)
でワーク (5)をパレタイズする上方退避位置(C)
へ移動し、その後、ステップ(107)へ進みワークを
目的位置(D)へ下ろし、ステップ(108)において
ハンド (2)を開いてパレット (7)上にワークを
パレタイズする。その後、ハンド (2)はステップ(
109)の上方退避位置(C)からステップ(110)
のワーク把持位置の退避位置(8)へ移動し、次のワー
クのパレタイズに待機する。
従来の産業用ロボットによるワークのパレタイズ作業は
以上のように直接目的位置へワーク (5)を搬送して
いた。このため、ワークの大きさに誤差が生じた場合や
、ハンドによってワークを保持するときの位置決めが正
しく行なわれなかった場合などにおいて、ワークをパレ
ット上に置いた際にワーク同士が干渉し合って(第8図
(a) 、 (b)参照)互いに損傷し、あるいはワー
ク間の間隔が離れることにより(第9図(a) 、 (
b)参照)荷ずれなどが生じるという課題があった。
以上のように直接目的位置へワーク (5)を搬送して
いた。このため、ワークの大きさに誤差が生じた場合や
、ハンドによってワークを保持するときの位置決めが正
しく行なわれなかった場合などにおいて、ワークをパレ
ット上に置いた際にワーク同士が干渉し合って(第8図
(a) 、 (b)参照)互いに損傷し、あるいはワー
ク間の間隔が離れることにより(第9図(a) 、 (
b)参照)荷ずれなどが生じるという課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ワーク同士の干渉を防ぐことがきると共に、ワ
ーク相互間に隙間なく該ワークを整列させることのでき
る産業用ロボットの制御装置を得ることを目的とする。
もので、ワーク同士の干渉を防ぐことがきると共に、ワ
ーク相互間に隙間なく該ワークを整列させることのでき
る産業用ロボットの制御装置を得ることを目的とする。
(a題を解決するための手段〕
この発明に係る産業用ロボットの制御装置は、搬送され
てきたワークをコンベア上に位置決め、ワークを判別し
、ロボットハンドによりワークを把持するための各手段
を備え、さらにワークのパレタイズ位置を計算する手段
および押付は量よりパレタイズ前の退避位置を計算する
手段を備えたものである。
てきたワークをコンベア上に位置決め、ワークを判別し
、ロボットハンドによりワークを把持するための各手段
を備え、さらにワークのパレタイズ位置を計算する手段
および押付は量よりパレタイズ前の退避位置を計算する
手段を備えたものである。
(作用)
この発明においては、ロボットハンドによりワークを目
的位置にパレタイズさせる前に、目的位置より手前の退
避位置へ移動させ、この位置よりワークを既にパレタイ
ズされているワークに押付けるようにする。
的位置にパレタイズさせる前に、目的位置より手前の退
避位置へ移動させ、この位置よりワークを既にパレタイ
ズされているワークに押付けるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明による制御装置のブロック ・図を示すも
ので、図において、(l) はコンベア上に供給された
ワークの位置決め手段、(12)は位置決めされたワー
クの種類を判別する判別手段、(13)はワークを把持
するロボットハンドによる把持手段、(14)はワーク
のパレタイズ位置を計算する手段、(15)は押付は量
からパレタイズ前の退避位置を計算する手段である。
図はこの発明による制御装置のブロック ・図を示すも
ので、図において、(l) はコンベア上に供給された
ワークの位置決め手段、(12)は位置決めされたワー
クの種類を判別する判別手段、(13)はワークを把持
するロボットハンドによる把持手段、(14)はワーク
のパレタイズ位置を計算する手段、(15)は押付は量
からパレタイズ前の退避位置を計算する手段である。
すなわち、コンベア上に供給されたワークは、ワーク位
置決め手段(11)により位置決めされ、次のこのワー
クはワーク判別手段(12)により種類が判別される。
置決め手段(11)により位置決めされ、次のこのワー
クはワーク判別手段(12)により種類が判別される。
その後、ロボットのワーク把持手段(13)を用いてワ
ークが把持され、ワークを移動させながらパレタイズ位
置計算手段(14)によりパレタイズ位置を求める。そ
して、この求められたパレタイズ位置と、押付は量から
パレタイズ前の退避位置を計算する手段(15)により
パレタイズ前の退避位置を求める。これにより、ロボッ
トハンドは一旦退避位置へ移動し、この位置より目的位
置へワークを押付けてパレタイズを行なう。
ークが把持され、ワークを移動させながらパレタイズ位
置計算手段(14)によりパレタイズ位置を求める。そ
して、この求められたパレタイズ位置と、押付は量から
パレタイズ前の退避位置を計算する手段(15)により
パレタイズ前の退避位置を求める。これにより、ロボッ
トハンドは一旦退避位置へ移動し、この位置より目的位
置へワークを押付けてパレタイズを行なう。
次にの発明の動作を第5図と共に第2図のロボット動作
経路図および第3図の動作プログラムのフローチャート
も含めて説明する。パネル(4)よりパレタイズ作業開
始の指示が制御回路 (3)に入力されると、ロボット
(1)は始動する。まず、ステップ(301)において
コンベア (6)にワーク(5〕が供給され、ワークが
位置決めされる。このとき、センサ (8)によってワ
ーク (5)の種類が判別され制御回路 (3)へ伝え
られる。次にステップ(302)においてロボット(1
)はハンド (2)を開き、ステップ(303)でワー
ク把持位置(^)へ移動する。そこで、ステップ(30
4)へ進みハンド (2)を閉じてワーク (5)を把
持してから、ステップ(305)においてワークを上方
の退避位置(B)へ穆勤する。ここまでは従来例の動作
と同一である。
経路図および第3図の動作プログラムのフローチャート
も含めて説明する。パネル(4)よりパレタイズ作業開
始の指示が制御回路 (3)に入力されると、ロボット
(1)は始動する。まず、ステップ(301)において
コンベア (6)にワーク(5〕が供給され、ワークが
位置決めされる。このとき、センサ (8)によってワ
ーク (5)の種類が判別され制御回路 (3)へ伝え
られる。次にステップ(302)においてロボット(1
)はハンド (2)を開き、ステップ(303)でワー
ク把持位置(^)へ移動する。そこで、ステップ(30
4)へ進みハンド (2)を閉じてワーク (5)を把
持してから、ステップ(305)においてワークを上方
の退避位置(B)へ穆勤する。ここまでは従来例の動作
と同一である。
次にステップ(306)においてワーク (5)をパレ
タイズする目的位置(D)より離れた位置、退避点(E
)を計算し、ステップ(307)で退避点(E)の上方
の退避位置(F)へワークを移動させる。そして、ステ
ップ(308)において上記退避点(E)にワーク (
5)を移動しく第4図参照)、ステップ(309)にお
いて先にパレタイズされているワークに押付けるように
その目的位置(D)に直線的に移動する。その後ステッ
プ(309)においてハンド(2)を開いてパレット
(7)上にワークをパレタイズする。かくして、ハンド
(2)はステップ(311)において上方へ退避位置
(C)を経て、ステップ(312)のワーク把持位置(
B)へ移動し、次のワークのパレタイズに待機する。
タイズする目的位置(D)より離れた位置、退避点(E
)を計算し、ステップ(307)で退避点(E)の上方
の退避位置(F)へワークを移動させる。そして、ステ
ップ(308)において上記退避点(E)にワーク (
5)を移動しく第4図参照)、ステップ(309)にお
いて先にパレタイズされているワークに押付けるように
その目的位置(D)に直線的に移動する。その後ステッ
プ(309)においてハンド(2)を開いてパレット
(7)上にワークをパレタイズする。かくして、ハンド
(2)はステップ(311)において上方へ退避位置
(C)を経て、ステップ(312)のワーク把持位置(
B)へ移動し、次のワークのパレタイズに待機する。
なお、実施例においてワークの押付は量はデータとして
与えられているが、その他、ロボットハンドに取付けた
センサにより上記押付は量を測定することであってもよ
い。
与えられているが、その他、ロボットハンドに取付けた
センサにより上記押付は量を測定することであってもよ
い。
以上説明したようにこの発明によれば、ワークを目的位
置に直接パレタイズする前に、目的位置より手前の退避
位置へワークを移動させ、この位置よりワークを先にパ
レタイズされているワークに押付けるような制御装置と
したので、パレタイズ時に生じるワーク同士の干渉が防
止できるのでワークの損傷も生じない。また、ワーク相
互間を隙間なく整列させることができ、荷ずれなども生
じることがない。
置に直接パレタイズする前に、目的位置より手前の退避
位置へワークを移動させ、この位置よりワークを先にパ
レタイズされているワークに押付けるような制御装置と
したので、パレタイズ時に生じるワーク同士の干渉が防
止できるのでワークの損傷も生じない。また、ワーク相
互間を隙間なく整列させることができ、荷ずれなども生
じることがない。
第1図はこの発明の一実施例による産業用ロボットの制
御装置のブロック図、第2図はロボットの動作経路図、
第3図はフローチャート図、第4図(a) 、 (b)
はそれぞれワークを押付けてパレタイズする様子を示す
側面図と平面図、第5図はロボットと動作装置の平面図
、第6図は従来のロボットの動作経路図、第7図は従来
の動作のフローチャート図、第8図(a) 、 (b)
はそれぞれ従来のワークパレタイズの様子を示す側面図
と平面図、第9図(a) 、 (b)はそれぞれ従来の
欠点を説明するためのワークパレタイズの様子を示す側
面図と平面図である。 (1)−・・ロボット、(2)・・・ハンド、(3)・
・・制御回路、(5) −・・ワーク、(6)・・・コ
ンベア、(8) ・・・センサ、(11)・・・ワーク
位置決め手段、 (12)・・・ワーク判別手段、 (13)・・・ワーク把持手段、 (14)・・・パレタイズ位置を計算する手段、(15
)・・・押付は量よりパレタイズ前の退避位置を計算す
る手段。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
御装置のブロック図、第2図はロボットの動作経路図、
第3図はフローチャート図、第4図(a) 、 (b)
はそれぞれワークを押付けてパレタイズする様子を示す
側面図と平面図、第5図はロボットと動作装置の平面図
、第6図は従来のロボットの動作経路図、第7図は従来
の動作のフローチャート図、第8図(a) 、 (b)
はそれぞれ従来のワークパレタイズの様子を示す側面図
と平面図、第9図(a) 、 (b)はそれぞれ従来の
欠点を説明するためのワークパレタイズの様子を示す側
面図と平面図である。 (1)−・・ロボット、(2)・・・ハンド、(3)・
・・制御回路、(5) −・・ワーク、(6)・・・コ
ンベア、(8) ・・・センサ、(11)・・・ワーク
位置決め手段、 (12)・・・ワーク判別手段、 (13)・・・ワーク把持手段、 (14)・・・パレタイズ位置を計算する手段、(15
)・・・押付は量よりパレタイズ前の退避位置を計算す
る手段。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- ワークをコンベア上に位置決めする手段と、ワークの種
類を判別する手段と、ロボットハンドによりワークを把
持する手段と、ワークのパレタイズ位置を計算する手段
と、パレタイズ前の退避位置を計算する手段とを備え、
ワークをすでにパレタイズされている目的位置へ押付け
るようにパレタイズすることを特徴とする産業用ロボッ
トの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046734A JP2549139B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 産業用ロボットの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63046734A JP2549139B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 産業用ロボットの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222879A true JPH01222879A (ja) | 1989-09-06 |
| JP2549139B2 JP2549139B2 (ja) | 1996-10-30 |
Family
ID=12755559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63046734A Expired - Lifetime JP2549139B2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | 産業用ロボットの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2549139B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018199066A1 (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-01 | 川崎重工業株式会社 | シート搬送装置及びシート搬送方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010228022A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 双腕ロボット及びそのハンドリング方法 |
| JP2018043320A (ja) | 2016-09-15 | 2018-03-22 | セイコーエプソン株式会社 | 制御装置、ロボットおよびロボットシステム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116005A (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-22 | Yamazaki Mazak Corp | ロボットにおける動作プログラム制御方法 |
| JPS60197529A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-07 | Hitachi Ltd | パレタイジングロボツト制御方式 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP63046734A patent/JP2549139B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60116005A (ja) * | 1983-11-28 | 1985-06-22 | Yamazaki Mazak Corp | ロボットにおける動作プログラム制御方法 |
| JPS60197529A (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-07 | Hitachi Ltd | パレタイジングロボツト制御方式 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018199066A1 (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-01 | 川崎重工業株式会社 | シート搬送装置及びシート搬送方法 |
| JP2018183834A (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-22 | 川崎重工業株式会社 | シート搬送装置及びシート搬送方法 |
| US11478938B2 (en) | 2017-04-25 | 2022-10-25 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Sheet conveying device and sheet conveying method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2549139B2 (ja) | 1996-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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