JPH01222897A - 下加工済み帯シートの製造方法およびその装置 - Google Patents
下加工済み帯シートの製造方法およびその装置Info
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- JPH01222897A JPH01222897A JP4536888A JP4536888A JPH01222897A JP H01222897 A JPH01222897 A JP H01222897A JP 4536888 A JP4536888 A JP 4536888A JP 4536888 A JP4536888 A JP 4536888A JP H01222897 A JPH01222897 A JP H01222897A
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- band sheet
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- cutting
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 12
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000004927 fusion Effects 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
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- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、帯シートを特定の用途に使用するため、所
定位置に所要のマーキングを施したり。
定位置に所要のマーキングを施したり。
あるいは所定長さに切断する下加工済み帯シートの製造
方法およびその装置に関するものである。
方法およびその装置に関するものである。
このような帯シートは用途に応じて所定長さに切断され
、その表面に各種作業を施すための約束化されたマーキ
ングが施されるのが通常である。
、その表面に各種作業を施すための約束化されたマーキ
ングが施されるのが通常である。
例えば9点が一つ付されているとその個所は折り曲げて
縫着、二つ付されているとある別の部品の取り付けとい
った具合である。
縫着、二つ付されているとある別の部品の取り付けとい
った具合である。
従来、このような作業は1作業台の上に帯シートを伸延
させ、各作業を手作業で行っていた。帯シートの長さも
短く、マーキング数も少なければこれでもよいが、切断
すべき帯シートの長さが長くなると8作業台からはみ出
てしまい、正確な長さに切断できない。また、マーキン
グ数が多(なると(はなはなだしい場合は80を超える
ものもある)、いかにも能率が悪い上、第一、その精度
が劣る。なお2個々の作業(例えば、切断、マーキング
)そのものは自動化された装置もあったが。
させ、各作業を手作業で行っていた。帯シートの長さも
短く、マーキング数も少なければこれでもよいが、切断
すべき帯シートの長さが長くなると8作業台からはみ出
てしまい、正確な長さに切断できない。また、マーキン
グ数が多(なると(はなはなだしい場合は80を超える
ものもある)、いかにも能率が悪い上、第一、その精度
が劣る。なお2個々の作業(例えば、切断、マーキング
)そのものは自動化された装置もあったが。
これらを有機的に結合して制御された動きをするものは
今まで見当たらなかった。
今まで見当たらなかった。
そこで、この発明は2巻回した帯シートをライン状に送
り、この帯シート上の予め決められた加工位置がライン
上に設けられた加工ステーションに来たときに前記帯シ
ートの送りを止め、この加工ステーション上で前記帯シ
ートの切断、その切断面の熱熔融および前記帯シート上
へのマーキングの各作業を適宜行ってなる下加工済み帯
シートの製造方法ならびに巻回した帯シートを送り機構
によってライン状に送り、この帯シート上の予め決めら
れた加工位置がライン上に設けられる加工ステーション
に来たときを位置検出機構で読み取る他、このときに前
記送り機構を止め、前記加工ステーション上で前記帯シ
ートを切断する切断機構、その切断面の熱溶融を行う溶
融機構および前記帯シート上にマーキングするマーキン
グ機構を適宜作動させてなる下加工済み帯シートの製造
装置を提供することで、前記した課題を解決したのであ
る。
り、この帯シート上の予め決められた加工位置がライン
上に設けられた加工ステーションに来たときに前記帯シ
ートの送りを止め、この加工ステーション上で前記帯シ
ートの切断、その切断面の熱熔融および前記帯シート上
へのマーキングの各作業を適宜行ってなる下加工済み帯
シートの製造方法ならびに巻回した帯シートを送り機構
によってライン状に送り、この帯シート上の予め決めら
れた加工位置がライン上に設けられる加工ステーション
に来たときを位置検出機構で読み取る他、このときに前
記送り機構を止め、前記加工ステーション上で前記帯シ
ートを切断する切断機構、その切断面の熱溶融を行う溶
融機構および前記帯シート上にマーキングするマーキン
グ機構を適宜作動させてなる下加工済み帯シートの製造
装置を提供することで、前記した課題を解決したのであ
る。
以上の手段をとることにより、帯シート上へのマーキン
グ、帯シートそのものの切断、この切断面の熱溶融の各
作業をライン上に設置された加工ステーションで自動的
に行い得る。そして、各作業を行う加工ステーションは
すべて同一であるから、比較的簡単な装置で加工位置の
読み取り、送りの停止等といった制御動作が可能になっ
たのである。
グ、帯シートそのものの切断、この切断面の熱溶融の各
作業をライン上に設置された加工ステーションで自動的
に行い得る。そして、各作業を行う加工ステーションは
すべて同一であるから、比較的簡単な装置で加工位置の
読み取り、送りの停止等といった制御動作が可能になっ
たのである。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明に係る製造装置の要部の横断面図、第
2図は同じく縦断面図、第3図は正面図であるが、この
製造装置は、ロール状に巻回された帯シートlを懸架装
填する供給装置2とマーキングや切断等の各作業を行う
作業装置3とから構成される。
2図は同じく縦断面図、第3図は正面図であるが、この
製造装置は、ロール状に巻回された帯シートlを懸架装
填する供給装置2とマーキングや切断等の各作業を行う
作業装置3とから構成される。
供給装置2は帯シート1のロールを装填するリール4や
このリールを懸架する懸架台5および帯シートlを送り
出す供給ローラ6、さらに、帯シート1の有無を検出す
る検出バー7等から構成されている。
このリールを懸架する懸架台5および帯シートlを送り
出す供給ローラ6、さらに、帯シート1の有無を検出す
る検出バー7等から構成されている。
作業装置3は供給装置2から送られて来た帯シート1を
さらに送る送り機構8.帯シートlの所定の位置を検出
する位置検出機構9.帯シート1を切断する切断機構1
0.その切断面を熱熔融する溶融機構11. さらに、
帯シート1に所要のマークをマーキングするマーキング
機構12等から構成される。
さらに送る送り機構8.帯シートlの所定の位置を検出
する位置検出機構9.帯シート1を切断する切断機構1
0.その切断面を熱熔融する溶融機構11. さらに、
帯シート1に所要のマークをマーキングするマーキング
機構12等から構成される。
送り機構8は上下一対ずつのローラ13a 、 13b
、 14a 、 14 bからなる上送りローラ13と
下送りローラ14から構成されるのである。なお1両ロ
ーラ13、14の間には滑り台15を設置しておき、帯
シート1はこの滑り台15上をライン状に走行するよう
にしておく。ところで5両ローラ13.14とも、下方
のローラ13a 、 14aを強制駆動し、上方のロー
ラ13b 、 14bはフリー回転としておく、すなわ
ち、駆動源としてステッピングモータ16等を用意し、
これからタイミングプーリ、タイミングベルト機構17
.17によって駆動ローラ13a + 14aに動力結
合してお(のである。なお、ここで、ステッピングモー
タ16やタイミングプーリ、タイミングベルト機構17
.17を用いたのは、帯シートlの送り量を正確にコン
トロールするためである。さらに、プーリ径等を調整し
て下送りローラ14の方の送り速度の方が上送りローラ
13のそれよりも若干速くなるよう設定しておき9間の
被送り物、すなわち、帯シート1が緊張状態で送られる
ようにしておく。一方、上方のフリーローラ13b 、
14bであるが2両ローラ13a 、13b、 14
a 、 14bの上下間隙は帯シート1の厚み如何等に
よっては変更しなければならないとともに、適当な圧力
で帯シート1を押圧するものでなければならないから、
このフリーな方のローラ13b 、 14bをそれぞれ
本体18に対して位置変更(回動)可能に枢支したアー
ム19.20の先端に設けておき、このアーム19.2
0をエアーシリンダやスプリング等(図示省略)で加圧
力調整可能に押圧しておく (第2図参照)。次に、上
送りローラ13の上方のフリーローラ13bにカップリ
ング21を介して、その回転角度(回転数。
、 14a 、 14 bからなる上送りローラ13と
下送りローラ14から構成されるのである。なお1両ロ
ーラ13、14の間には滑り台15を設置しておき、帯
シート1はこの滑り台15上をライン状に走行するよう
にしておく。ところで5両ローラ13.14とも、下方
のローラ13a 、 14aを強制駆動し、上方のロー
ラ13b 、 14bはフリー回転としておく、すなわ
ち、駆動源としてステッピングモータ16等を用意し、
これからタイミングプーリ、タイミングベルト機構17
.17によって駆動ローラ13a + 14aに動力結
合してお(のである。なお、ここで、ステッピングモー
タ16やタイミングプーリ、タイミングベルト機構17
.17を用いたのは、帯シートlの送り量を正確にコン
トロールするためである。さらに、プーリ径等を調整し
て下送りローラ14の方の送り速度の方が上送りローラ
13のそれよりも若干速くなるよう設定しておき9間の
被送り物、すなわち、帯シート1が緊張状態で送られる
ようにしておく。一方、上方のフリーローラ13b 、
14bであるが2両ローラ13a 、13b、 14
a 、 14bの上下間隙は帯シート1の厚み如何等に
よっては変更しなければならないとともに、適当な圧力
で帯シート1を押圧するものでなければならないから、
このフリーな方のローラ13b 、 14bをそれぞれ
本体18に対して位置変更(回動)可能に枢支したアー
ム19.20の先端に設けておき、このアーム19.2
0をエアーシリンダやスプリング等(図示省略)で加圧
力調整可能に押圧しておく (第2図参照)。次に、上
送りローラ13の上方のフリーローラ13bにカップリ
ング21を介して、その回転角度(回転数。
位相)を判別できるエンコーダ22を取り付けておけば
、このエンコーダ22の出力より、このローラ13bの
回転角度、すなわち、帯シート1の走行長さが換算でき
るから、これらエンコーダ22等を前記した位置検出機
構9とする(第1図参照)、−方、各送りローラ13.
14の中間位置を布シート1に各種の作業を施す加工ス
テーション23と設定しく前記した滑り台15はこの加
工ステーション23の位置では分断しておく)、前記し
た切断機構10゜溶融機構11.マーキング機構12等
がこの加工ステーション23上で作動するよう設置する
(第2図参照)。
、このエンコーダ22の出力より、このローラ13bの
回転角度、すなわち、帯シート1の走行長さが換算でき
るから、これらエンコーダ22等を前記した位置検出機
構9とする(第1図参照)、−方、各送りローラ13.
14の中間位置を布シート1に各種の作業を施す加工ス
テーション23と設定しく前記した滑り台15はこの加
工ステーション23の位置では分断しておく)、前記し
た切断機構10゜溶融機構11.マーキング機構12等
がこの加工ステーション23上で作動するよう設置する
(第2図参照)。
切断機構10であるが、駆動モータ24によって垂直面
内で自由に回転する円盤カッター25をその切断線が加
工ステーション23上を帯シート1に直交して往復する
よう、モータ26.スプロケット、チェン機構27およ
び滑り軸受28等を用いて組み付ける(第1図参照)。
内で自由に回転する円盤カッター25をその切断線が加
工ステーション23上を帯シート1に直交して往復する
よう、モータ26.スプロケット、チェン機構27およ
び滑り軸受28等を用いて組み付ける(第1図参照)。
溶融機構11であるが、同じく加工ステーション23の
直下に、帯シート1と直交する方向にインパルス型のワ
イヤヒータ29を取付台30に対して張設し、この取付
台30をエアーシリンダ31等で昇降させるようにした
ものである(第2図参照)。なお、ワイヤヒータ29が
熱っせられた場合にも伸長状態を保つため、取付台30
の一方を垂直面内で回動できるようにしておくとともに
、これにスプリング32を張り掛けてワイヤヒータ29
を引っ張り勝手に支持しておく。ところで、エアーシリ
ンダ31を上伸させたとき、ワイヤヒータ29は円盤カ
ッター25が帯シートlを切断した切断面に接触しなけ
ればならない。
直下に、帯シート1と直交する方向にインパルス型のワ
イヤヒータ29を取付台30に対して張設し、この取付
台30をエアーシリンダ31等で昇降させるようにした
ものである(第2図参照)。なお、ワイヤヒータ29が
熱っせられた場合にも伸長状態を保つため、取付台30
の一方を垂直面内で回動できるようにしておくとともに
、これにスプリング32を張り掛けてワイヤヒータ29
を引っ張り勝手に支持しておく。ところで、エアーシリ
ンダ31を上伸させたとき、ワイヤヒータ29は円盤カ
ッター25が帯シートlを切断した切断面に接触しなけ
ればならない。
マーキング機構12であるが、帯シート1の表面に捺印
できるスタンプ33を送り機構8の上方に設置しくもち
ろん、その動作位置は加工ステーション23に合致させ
る)、このスタンプ33をエアーシリンダ34等で上下
するものが考えられる。なお。
できるスタンプ33を送り機構8の上方に設置しくもち
ろん、その動作位置は加工ステーション23に合致させ
る)、このスタンプ33をエアーシリンダ34等で上下
するものが考えられる。なお。
マークする個所を帯シート1の幅方向に変えることによ
ってマークの意味を区別化することも考えられるので、
スタンプ33全体をエアーシリンダ35等で帯シート1
の幅方向に位置変更できるようにしておく (第1図参
照)。
ってマークの意味を区別化することも考えられるので、
スタンプ33全体をエアーシリンダ35等で帯シート1
の幅方向に位置変更できるようにしておく (第1図参
照)。
36はこの製造装置を制御する制御装置の操作部である
が、要は1以上の各作業をする加工ステーション23上
の帯シート1の位置を予め設定しておき、この設定値に
基づき1位置検出機構9でその位置を検出(確認)しな
がら送り機構8を制御するとともに、切断機構10.熔
融機構11.マーキング機構12等を適宜動作させるよ
うにしたものである。
が、要は1以上の各作業をする加工ステーション23上
の帯シート1の位置を予め設定しておき、この設定値に
基づき1位置検出機構9でその位置を検出(確認)しな
がら送り機構8を制御するとともに、切断機構10.熔
融機構11.マーキング機構12等を適宜動作させるよ
うにしたものである。
以上、この発明は前記したものであるから、帯シート1
に対して必要なマーキング、切断、切断面の熱溶融の各
作業をすべて自動で行い得る。したがって、その能率が
著しく向上するとともに。
に対して必要なマーキング、切断、切断面の熱溶融の各
作業をすべて自動で行い得る。したがって、その能率が
著しく向上するとともに。
切断長等の長さ制限も不要になる。また、各作業そのも
のも機械的に行うことになるから、その仕上げが美麗に
なる。そして、これらの各作業はすべて同一の加工ステ
ーション23で行われるため。
のも機械的に行うことになるから、その仕上げが美麗に
なる。そして、これらの各作業はすべて同一の加工ステ
ーション23で行われるため。
安価、簡単な装置でもって確実に行い得るのである。
第1図はこの発明に係る製造装置の要部の横断面図、第
2図は同じく縦断面図、第3図は正面図である。 (符号) 1・・帯シート11・・熔融機構 8・・送り機構 12・・マーキング機構9
・・位置検出機構 23・・加工ステーション1
0・・切断機構 特許出願人 株式会社松香商店 代理人 弁理士 板 野 嘉 男 @3図 /
2図は同じく縦断面図、第3図は正面図である。 (符号) 1・・帯シート11・・熔融機構 8・・送り機構 12・・マーキング機構9
・・位置検出機構 23・・加工ステーション1
0・・切断機構 特許出願人 株式会社松香商店 代理人 弁理士 板 野 嘉 男 @3図 /
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、巻回した帯シート(1)をライン状に送り、この帯
シート上の予め決められた加工位置がライン上に設けら
れた加工ステーション(23)に来たときに前記帯シー
ト(1)の送りを止め、この加工ステーション(23)
上で前記帯シート(1)の切断、その切断面の熱溶融お
よび前記帯シート(1)上へのマーキングの各作業を適
宜行ってなる下加工済み帯シートの製造方法。 2、巻回した帯シート(1)を送り機構(8)によって
ライン状に送り、この帯シート(1)上の予め決められ
た加工位置がライン上に設けられる加工ステーション(
23)に来たときを位置検出機構(9)で読み取る他、
このときに前記送り機構(8)を止め、前記加工ステー
ション(23)上で前記帯シート(1)を切断する切断
機構(10)、その切断面の熱溶融を行う溶融機構(1
1)および前記帯シート(1)上にマーキングするマー
キング機構(12)を適宜作動させてなる下加工済み帯
シートの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045368A JPH0811383B2 (ja) | 1988-02-27 | 1988-02-27 | 下加工済み帯シートの製造方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63045368A JPH0811383B2 (ja) | 1988-02-27 | 1988-02-27 | 下加工済み帯シートの製造方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01222897A true JPH01222897A (ja) | 1989-09-06 |
| JPH0811383B2 JPH0811383B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=12717330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63045368A Expired - Lifetime JPH0811383B2 (ja) | 1988-02-27 | 1988-02-27 | 下加工済み帯シートの製造方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811383B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194492U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-21 |
-
1988
- 1988-02-27 JP JP63045368A patent/JPH0811383B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194492U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0811383B2 (ja) | 1996-02-07 |
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