JPH01223574A - 入力データ抽出処理方式 - Google Patents
入力データ抽出処理方式Info
- Publication number
- JPH01223574A JPH01223574A JP63050441A JP5044188A JPH01223574A JP H01223574 A JPH01223574 A JP H01223574A JP 63050441 A JP63050441 A JP 63050441A JP 5044188 A JP5044188 A JP 5044188A JP H01223574 A JPH01223574 A JP H01223574A
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- data
- input data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術(第3図)
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段(第1図)
作用
実施例
(a)一実施例の説明(第2図)
(b)他の実施例の説明
発明の効果
〔概要〕
座標入力装置等の入力装置の入力データをコントローラ
を介して上位が抽出するための入力データ抽出処理方式
に関し、 入力装置の入力指示を介在することなく、入力データの
抽出を可能とすることを目的とし、入力処理コマンドと
読取りコマンドを発行して入力データを得る上位と、入
力データを入力する入力装置と、上位からの入力処理コ
マンドに応じて該入力装置の入力データの抽出処理を行
い、該上位ヘトリガを発し、該上位からの読取りコマン
ドに応じて該抽出した入力データを該上位へ転送するコ
ントローラとを有し、該コントローラは、該入力データ
の抽出処理後、該上位ヘトリガを出力し、該上位から読
取りコマンドを受けるよう構成する。
を介して上位が抽出するための入力データ抽出処理方式
に関し、 入力装置の入力指示を介在することなく、入力データの
抽出を可能とすることを目的とし、入力処理コマンドと
読取りコマンドを発行して入力データを得る上位と、入
力データを入力する入力装置と、上位からの入力処理コ
マンドに応じて該入力装置の入力データの抽出処理を行
い、該上位ヘトリガを発し、該上位からの読取りコマン
ドに応じて該抽出した入力データを該上位へ転送するコ
ントローラとを有し、該コントローラは、該入力データ
の抽出処理後、該上位ヘトリガを出力し、該上位から読
取りコマンドを受けるよう構成する。
本発明は、座標入力装置等の入力装置の入力データをコ
ントローラを介して上位が抽出するための入力データ抽
出処理方式に関する。
ントローラを介して上位が抽出するための入力データ抽
出処理方式に関する。
例えば、グラフィックデイスプレィにおいては、ホスト
コンピュータと接続され、タブレット等の入力装置の入
力データに従って、ホストコンピュータが図形処理を行
い、処理した図形をデイスプレィに表示するようにして
いる。
コンピュータと接続され、タブレット等の入力装置の入
力データに従って、ホストコンピュータが図形処理を行
い、処理した図形をデイスプレィに表示するようにして
いる。
このようなシステムでは、グラフィック処理のソフトウ
ェアの急速な進展に伴い、増々種々の入力装置の現在値
を得られることが要求されている。
ェアの急速な進展に伴い、増々種々の入力装置の現在値
を得られることが要求されている。
例えば、座標入力装置からの座標値の抽出もその一つで
あり、ウィンドウ等の移動を行うトランキング処理や、
ウィンドウの拡大、縮少のためのラバーバンド処理等の
処理を行う際には、座標入力装置からの座標値の抽出デ
ータに基づいて、図形捜査が行われる。
あり、ウィンドウ等の移動を行うトランキング処理や、
ウィンドウの拡大、縮少のためのラバーバンド処理等の
処理を行う際には、座標入力装置からの座標値の抽出デ
ータに基づいて、図形捜査が行われる。
このため、上位(ホスト)が欲しい時点での、種々の入
力装置の現在値データをホストに通知する技術が必要と
される。
力装置の現在値データをホストに通知する技術が必要と
される。
第3図は従来技術の説明図である。
図中、1はホストコンピュータ(上位)でアリ、入力デ
ータに従って図形処理を行うものであり、プログラムが
入力データを必要とする時に入力処理依頼コマンドと読
取りコマンドを発行するもの、2はコントローラであり
、入力処理依頼コマンドに応じて対応する入力装置の入
力データを抽出し、セットアツプ終了を通知するもの、
3aはタブレットであり、入カスインチの押下で入力指
示を行い、座標値を出力するもの、3bはダイアル装置
であり、座標値を出力するもの、3cはキーボードであ
り、コマンド、データを入力するもの、4はデイスプレ
ィであり、ホストコンピュータの図形等を表示するため
のものである。
ータに従って図形処理を行うものであり、プログラムが
入力データを必要とする時に入力処理依頼コマンドと読
取りコマンドを発行するもの、2はコントローラであり
、入力処理依頼コマンドに応じて対応する入力装置の入
力データを抽出し、セットアツプ終了を通知するもの、
3aはタブレットであり、入カスインチの押下で入力指
示を行い、座標値を出力するもの、3bはダイアル装置
であり、座標値を出力するもの、3cはキーボードであ
り、コマンド、データを入力するもの、4はデイスプレ
ィであり、ホストコンピュータの図形等を表示するため
のものである。
今、ホスト1は、キーボード30等からの依願により所
望の図形処理を実行しているものとする。
望の図形処理を実行しているものとする。
ホスト1は、プログラムの実行に伴い、入力データが必
要な時点で、入力装置の種類を設定する入力処理依願コ
マンドを発行する。
要な時点で、入力装置の種類を設定する入力処理依願コ
マンドを発行する。
コントローラ2は入力処理依願コマンドを解析し、指定
された入力装置3aをセットアツプし、座標値を抽出す
る。
された入力装置3aをセットアツプし、座標値を抽出す
る。
そして、セットアツプ終了をホスト1へ通知する。
ホスト1では、ソフトウェアの処理シーケンス上、直ち
に入力値を得るための読取りコマンドを発行できないた
め、入力装置の現在値の抽出は、入力装置3aからのト
リガによって、読取りコマンドを発行し、抽出した座標
値を得るようにしていた。
に入力値を得るための読取りコマンドを発行できないた
め、入力装置の現在値の抽出は、入力装置3aからのト
リガによって、読取りコマンドを発行し、抽出した座標
値を得るようにしていた。
即ち、入力袋ff3aの入力スイッチの押下で、コント
ローラ2から割込みトリガが発生し、ホスト1へ転送さ
れ、これに応じてホスト1が読取りコマンドを発行する
という、通常の入力シーケンスを用いて、入力データの
抽出を行っていた。
ローラ2から割込みトリガが発生し、ホスト1へ転送さ
れ、これに応じてホスト1が読取りコマンドを発行する
という、通常の入力シーケンスを用いて、入力データの
抽出を行っていた。
しかしながら、従来技術では、入力シーケンスによって
入力データの抽出を行っているので、入力トリガがない
と、即ち入力装置3aのスイッチ等の押下がないと、ホ
スト1は、入力データが得られないものであった。
入力データの抽出を行っているので、入力トリガがない
と、即ち入力装置3aのスイッチ等の押下がないと、ホ
スト1は、入力データが得られないものであった。
このことは、本来入力データの抽出は、入力装置の入力
トリガと無関係に、行うべきものであるのに、入力装置
の入力スイッチの押下が条件となっていた。
トリガと無関係に、行うべきものであるのに、入力装置
の入力スイッチの押下が条件となっていた。
従って、入カスインチの押下がないと、ホスト1はいつ
までも入力データが得られず、プログラムの待ちが生じ
るという問題がある他に、オペレータに°入力スイッチ
の押下を要求することになり、連続して入力データが必
要な時にはオペレータの負担も大変であるという問題が
生じていた。
までも入力データが得られず、プログラムの待ちが生じ
るという問題がある他に、オペレータに°入力スイッチ
の押下を要求することになり、連続して入力データが必
要な時にはオペレータの負担も大変であるという問題が
生じていた。
本発明は、入力装置の入力指示を介在することなく、入
力データの抽出が実行できる入力データ抽出処理方式を
提供することを目的とする。
力データの抽出が実行できる入力データ抽出処理方式を
提供することを目的とする。
第1図は本発明の原理図である。
第1図に示すように、本発明では、コントローラ2が上
位1からの入力処理依頼に応じて、入力装W3aのセッ
トアツプ、抽出処理を行い、読取り可能を示すトリガ(
アテンション)を発生し、上位1からの読取りコマンド
に応じて抽出した入力データを上位1へ転送するように
したものである。
位1からの入力処理依頼に応じて、入力装W3aのセッ
トアツプ、抽出処理を行い、読取り可能を示すトリガ(
アテンション)を発生し、上位1からの読取りコマンド
に応じて抽出した入力データを上位1へ転送するように
したものである。
本発明は、入力装置3aからのトリガとは独立に、入力
データの抽出処理の実行後に、抽出終了(読取り可能)
をトリガとしてホスト1へ通知することによって、入力
装置からのトリガによる入力シーケンスを利用して、入
力データの抽出を可能とするものである。
データの抽出処理の実行後に、抽出終了(読取り可能)
をトリガとしてホスト1へ通知することによって、入力
装置からのトリガによる入力シーケンスを利用して、入
力データの抽出を可能とするものである。
従って、入力指示を介在することなく、入力データの抽
出ができ、上位1は入力データの必要な時点でデータを
抽出でき且つオペレータの手間を軽減する。
出ができ、上位1は入力データの必要な時点でデータを
抽出でき且つオペレータの手間を軽減する。
しかも、従来の処理シーケンスを持ったソフトウェア資
産を有効に利用し、入力装置の入力データの抽出が可能
となる。
産を有効に利用し、入力装置の入力データの抽出が可能
となる。
(a)一実施例の説明
第2図は本発明の一実施例構成図である。
図中、第1図及び第3図で示したものと同一のものは同
一の記号で示してあり、2aはメインプロセッサであり
、後述するコマンド解析処理、抽出処理、読取り処理、
割り込み発生処理、抽出レスポンスデータ作成処理、レ
スポンスデータ送信処理等を行うもの、21は座標デー
タ格納部であり、タブレット3aの座標データをリアル
タイムに格納するもの、22は抽出データ格納部であり
、抽出処理によって、座標データ格納部21の最新の座
標データが抽出格納されるものである。
一の記号で示してあり、2aはメインプロセッサであり
、後述するコマンド解析処理、抽出処理、読取り処理、
割り込み発生処理、抽出レスポンスデータ作成処理、レ
スポンスデータ送信処理等を行うもの、21は座標デー
タ格納部であり、タブレット3aの座標データをリアル
タイムに格納するもの、22は抽出データ格納部であり
、抽出処理によって、座標データ格納部21の最新の座
標データが抽出格納されるものである。
20は表示制御部であり、図形メモリ、表示プロセッサ
、ベクトル発生器等を有し、メインプロセッサ2aの指
示でデイスプレィ4にグラフィック表示させるものであ
る。
、ベクトル発生器等を有し、メインプロセッサ2aの指
示でデイスプレィ4にグラフィック表示させるものであ
る。
23はコマンド解析処理部であり、ホストコンピュータ
1からのコマンドを解析し、各コマンド処理ルーチンに
割り付けるもの、24は抽出処理部(ルーチン)であり
、コマンドが抽出(入力)依願コマンドであるときに、
セットアツプ終了通知を発し、且つ座標データ格納部2
1の最新の座標データを抽出データ格納部22に抽出す
るもの、25は(抽出データ)読取り処理部(ルーチン
)であり、コマンドが読取りコマンドであるときに、抽
出データ格納部22の抽出データを出力するもの、26
は割り込み発生処理部(ルーチン)であり、抽出データ
格納部22に座標データが抽出されたことに応じて、割
り込みを発生するもの、27は抽出レスポンスデータ作
成処理部(ルーチン)であり、抽出データをデータスト
リームに変換するもの、28はレスポンスデータ送信処
理部(ルーチン)であり、ホストコンピュータ1ヘレス
ポンスデータを送信するものである。
1からのコマンドを解析し、各コマンド処理ルーチンに
割り付けるもの、24は抽出処理部(ルーチン)であり
、コマンドが抽出(入力)依願コマンドであるときに、
セットアツプ終了通知を発し、且つ座標データ格納部2
1の最新の座標データを抽出データ格納部22に抽出す
るもの、25は(抽出データ)読取り処理部(ルーチン
)であり、コマンドが読取りコマンドであるときに、抽
出データ格納部22の抽出データを出力するもの、26
は割り込み発生処理部(ルーチン)であり、抽出データ
格納部22に座標データが抽出されたことに応じて、割
り込みを発生するもの、27は抽出レスポンスデータ作
成処理部(ルーチン)であり、抽出データをデータスト
リームに変換するもの、28はレスポンスデータ送信処
理部(ルーチン)であり、ホストコンピュータ1ヘレス
ポンスデータを送信するものである。
これらは、全てメインプロセッサ2aのソフトウェアで
ある。
ある。
尚、コントローラ2は、グラフィックデイスプレィ装置
の一部であるコントローラ、即ちデイスプレィ制御装置
である。
の一部であるコントローラ、即ちデイスプレィ制御装置
である。
まず、ホストコンピュータ1より発行されたコマンドは
、コントローラ2のメインプロセッサ2aで受信され、
コマンド解析処理23が、座標入力装置3aの現在値の
抽出依頼コマンドであることを解析し、座標の現在値抽
出処理24が実行される。
、コントローラ2のメインプロセッサ2aで受信され、
コマンド解析処理23が、座標入力装置3aの現在値の
抽出依頼コマンドであることを解析し、座標の現在値抽
出処理24が実行される。
現在値抽出処理24では、座標データ格納部21にある
最新の座標データを抽出し、座標値の抽出データ格納部
22に格納する。
最新の座標データを抽出し、座標値の抽出データ格納部
22に格納する。
これとともに、レスポンスデータ送信処理28よりセッ
トアツプ終了通知をホスト1へ送信する。
トアツプ終了通知をホスト1へ送信する。
この抽出後、抽出が終了し読取り可能であることを、割
り込み発生処理26がレスポンスデータ送信処理28を
経て、ホストコンピュータ1に通知する。
り込み発生処理26がレスポンスデータ送信処理28を
経て、ホストコンピュータ1に通知する。
抽出の終了通知を受は取ったホストコンピュータ1は、
抽出データを読み取るための読取りコマンドを発行する
。
抽出データを読み取るための読取りコマンドを発行する
。
コントローラ2のメインプロセッサ2aは、コマンド解
析し、抽出データ読取り処理25を行う。
析し、抽出データ読取り処理25を行う。
抽出データ読取り処理25は、座標値の抽出データ格納
部22に格納されている、抽出されたデータを抽出レス
ポンスデータ作成処理27にて、ホストコンピュータ1
が解析できるデータストリームに変換し、レスポンスデ
ータ送信処理28にて、ホストコンピュータ1に送信さ
れる。
部22に格納されている、抽出されたデータを抽出レス
ポンスデータ作成処理27にて、ホストコンピュータ1
が解析できるデータストリームに変換し、レスポンスデ
ータ送信処理28にて、ホストコンピュータ1に送信さ
れる。
この実施例によれば、抽出処理の終了をトリガとした割
り込みを発生させることにより、座標値の抽出後、即時
に抽出データを読取れるという効果がある。
り込みを発生させることにより、座標値の抽出後、即時
に抽出データを読取れるという効果がある。
(b)他の実施例の説明
上述の実施例では、入力装置にタブレフトを用いている
が、ダイヤル装置、マウス、ライトペン等の他の座標入
力装置にも適用でき、更に他の周知の入力装置にも適用
できる。
が、ダイヤル装置、マウス、ライトペン等の他の座標入
力装置にも適用でき、更に他の周知の入力装置にも適用
できる。
又、図形の移動のみならず、他のデータ処理にも適用で
きる。
きる。
以上本発明を実施例により説明したが、本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
以上説明した様に、本発明によれば、入力装置の入力デ
ータ(現在値)の抽出を、入力指示を介さず、ホストト
リガによる割り込みを用いて行うことから、従来の、ソ
フトウェアの処理シーケンスの延長上として、ホストが
要求した時点で、入力装置の現在値データを得ることが
できるという効果を奏し、ソフトウェアを待たせること
なく、効率よく入力データによる処理が実行でき、特に
図形(グラフインク)処理の能力を十分に引き出すこと
ができる。
ータ(現在値)の抽出を、入力指示を介さず、ホストト
リガによる割り込みを用いて行うことから、従来の、ソ
フトウェアの処理シーケンスの延長上として、ホストが
要求した時点で、入力装置の現在値データを得ることが
できるという効果を奏し、ソフトウェアを待たせること
なく、効率よく入力データによる処理が実行でき、特に
図形(グラフインク)処理の能力を十分に引き出すこと
ができる。
又、オペレータに入力指示を要求しないので、入力デー
タを頻繁に読取る際のオペレータの手間を軽減するとい
う効果も奏し、オペレータの負担軽減にも有用である。
タを頻繁に読取る際のオペレータの手間を軽減するとい
う効果も奏し、オペレータの負担軽減にも有用である。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の一実施例構成図、
第3図は従来技術の説明図である。
図中、1−ホストコンピュータ(上位)、2−コントロ
ーラ、 3a、3 b、 3 c〜入力装置、 4−・−デイスプレィ。
ーラ、 3a、3 b、 3 c〜入力装置、 4−・−デイスプレィ。
Claims (1)
- (1)入力処理コマンドと読取りコマンドを発行して入
力データを得る上位(1)と、 入力データを入力する入力装置(3)と、 上位(1)からの入力処理コマンドに応じて該入力装置
(3)の入力データの抽出処理を行い、該上位(1)へ
トリガを発し、該上位(1)からの読取りコマンドに応
じて該抽出した入力データを該上位(1)へ転送するコ
ントローラ(2)とを有し、 該コントローラ(2)は、該入力データの抽出処理後、
該上位(1)へトリガを出力し、該上位(1)から読取
りコマンドを受けることを 特徴とする入力データ抽出処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050441A JPH01223574A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 入力データ抽出処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63050441A JPH01223574A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 入力データ抽出処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01223574A true JPH01223574A (ja) | 1989-09-06 |
Family
ID=12858947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63050441A Pending JPH01223574A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 入力データ抽出処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01223574A (ja) |
-
1988
- 1988-03-03 JP JP63050441A patent/JPH01223574A/ja active Pending
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