JPH01224075A - 塗装方法 - Google Patents
塗装方法Info
- Publication number
- JPH01224075A JPH01224075A JP4871088A JP4871088A JPH01224075A JP H01224075 A JPH01224075 A JP H01224075A JP 4871088 A JP4871088 A JP 4871088A JP 4871088 A JP4871088 A JP 4871088A JP H01224075 A JPH01224075 A JP H01224075A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- temp
- coating
- air
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は塗装方法に関し、さらに詳しく述べると、スプ
レーガンに少量の霧化エアを供給して、エアレス霧化方
式で塗装を行う方法に関する。この塗装方法は、樹脂成
形品等の塗装に有利に使用することができる。
レーガンに少量の霧化エアを供給して、エアレス霧化方
式で塗装を行う方法に関する。この塗装方法は、樹脂成
形品等の塗装に有利に使用することができる。
周知の通り、従来、自動車のウレタン成形品等のような
樹脂成形品の塗装にエア霧化方式の静電塗装方法が主に
用いられてきた。エア霧化方式の塗装は、通常、約2〜
4kg/am2の塗料圧、約3〜5kg/am2の霧化
エア圧、そして約200〜5001/lll1nのエア
消費量で実施されている。しかし、この塗装方法では、
多量の塗料を消費しなければならないので、塗料費の低
減をねらいとして、被塗物に導電処理したり、また、ウ
レタン成形品等のようにある程度の導電性が確保された
被塗物の場合には、例えば特公昭59−6705号公報
に記載されるように、接地した裏当て治具を用いたりし
ていた。このようなエア霧化方式の静電塗装は、しかし
ながら、上述のように樹脂の選択性(静電的に帯電する
樹脂と帯電しない樹脂とがある)あるいは前処理の必要
があるために、その用途が限定されているのが現実であ
った。このような従来の技術の欠点にかんがみて、近年
では、前記のような用途の限定がないエアレス霧化方式
による塗装方法が、特に仕上げ塗装用として、開発され
、採用が拡大しつつある。エアレス霧化方式による塗装
方法は、プランジャーポンプ等で塗料の液圧を高めるこ
とに特徴がある。また、このエアレス霧化方式による方
法では、従来から用いられているボデー床裏(アンダー
コート)噴霧用とは異なり、仕上げ用として霧化を良好
にするため、若干量の霧化エアが一緒に用いられている
。このような霧化エア併用のエアレス霧化方式の塗装は
、通常、約50−100kg/ crtr’の塗料圧、
約0 、5〜2 k g / cta 2の霧化エア圧
、そして約10〜1001/winのエア消費量で実施
されている。
樹脂成形品の塗装にエア霧化方式の静電塗装方法が主に
用いられてきた。エア霧化方式の塗装は、通常、約2〜
4kg/am2の塗料圧、約3〜5kg/am2の霧化
エア圧、そして約200〜5001/lll1nのエア
消費量で実施されている。しかし、この塗装方法では、
多量の塗料を消費しなければならないので、塗料費の低
減をねらいとして、被塗物に導電処理したり、また、ウ
レタン成形品等のようにある程度の導電性が確保された
被塗物の場合には、例えば特公昭59−6705号公報
に記載されるように、接地した裏当て治具を用いたりし
ていた。このようなエア霧化方式の静電塗装は、しかし
ながら、上述のように樹脂の選択性(静電的に帯電する
樹脂と帯電しない樹脂とがある)あるいは前処理の必要
があるために、その用途が限定されているのが現実であ
った。このような従来の技術の欠点にかんがみて、近年
では、前記のような用途の限定がないエアレス霧化方式
による塗装方法が、特に仕上げ塗装用として、開発され
、採用が拡大しつつある。エアレス霧化方式による塗装
方法は、プランジャーポンプ等で塗料の液圧を高めるこ
とに特徴がある。また、このエアレス霧化方式による方
法では、従来から用いられているボデー床裏(アンダー
コート)噴霧用とは異なり、仕上げ用として霧化を良好
にするため、若干量の霧化エアが一緒に用いられている
。このような霧化エア併用のエアレス霧化方式の塗装は
、通常、約50−100kg/ crtr’の塗料圧、
約0 、5〜2 k g / cta 2の霧化エア圧
、そして約10〜1001/winのエア消費量で実施
されている。
[発明が解決しようとする課題〕
エアレス霧化方式の塗装方法は、しかしなから、従来の
エア霧化方式の方法に比べて塗料の微粒化が劣るため、
塗着時のNV(塗料固形分i)が低くなり、したがって
、残存シンナーが多くなる(ちなみに、塗料の微粒化が
良好であればあるほど、比表面積が大きくなるので、塗
装ガンから被塗物までの空中でシンナーが蒸売しやすく
なる)、このように残存シンナーが多いと、塗装膜厚が
厚くなる部位では塗料のタレ現象がおき、したがって、
塗装不良が発生し易くなる。また、この種の塗装不良は
、特に気温(外気の温度)が低い場合に、シンナーの揮
散が悪いために顕著である。このような不都合は、外部
の雰囲気温度と固形分量の関係を示す第4図のグラフか
ら理解されるであろう:曲線aは、従来のエア霧化方式
の静電塗装方法の例で、外気の温度が低下してもタレが
発生することがない、ところが、従来のエアレス霧化方
式に若干量の霧化エアを併用した例では、曲線Cで示す
ように、塗着NVが低いためにタレが発生し易く、特に
外気の温度が低くなるにつれてタレの発生が顕著である
。
エア霧化方式の方法に比べて塗料の微粒化が劣るため、
塗着時のNV(塗料固形分i)が低くなり、したがって
、残存シンナーが多くなる(ちなみに、塗料の微粒化が
良好であればあるほど、比表面積が大きくなるので、塗
装ガンから被塗物までの空中でシンナーが蒸売しやすく
なる)、このように残存シンナーが多いと、塗装膜厚が
厚くなる部位では塗料のタレ現象がおき、したがって、
塗装不良が発生し易くなる。また、この種の塗装不良は
、特に気温(外気の温度)が低い場合に、シンナーの揮
散が悪いために顕著である。このような不都合は、外部
の雰囲気温度と固形分量の関係を示す第4図のグラフか
ら理解されるであろう:曲線aは、従来のエア霧化方式
の静電塗装方法の例で、外気の温度が低下してもタレが
発生することがない、ところが、従来のエアレス霧化方
式に若干量の霧化エアを併用した例では、曲線Cで示す
ように、塗着NVが低いためにタレが発生し易く、特に
外気の温度が低くなるにつれてタレの発生が顕著である
。
本発明の課題は、このような従来の技術の欠点を解消す
るために、外気の温度が低下しても塗着固形分量が低下
することがなくかつその量を常に一定に保ち得るような
、換言すると、第4図で曲線すて示し得るような、改良
された塗装方法を提供することにある。
るために、外気の温度が低下しても塗着固形分量が低下
することがなくかつその量を常に一定に保ち得るような
、換言すると、第4図で曲線すて示し得るような、改良
された塗装方法を提供することにある。
上記した課題は、本発明によれば、スプレーガンに少量
の霧化エアを供給してエアレス霧化方式で塗装を行う方
法であって、前記霧化エアの温度及び塗料の温度をそれ
ぞれ外気の温度に応じて予め設定された温度に調整し、
この調整された温度条件の下で塗装を行うことを特徴と
する塗装方法によって解決することができる。
の霧化エアを供給してエアレス霧化方式で塗装を行う方
法であって、前記霧化エアの温度及び塗料の温度をそれ
ぞれ外気の温度に応じて予め設定された温度に調整し、
この調整された温度条件の下で塗装を行うことを特徴と
する塗装方法によって解決することができる。
本発明の方法では、プランジャーポンプ等で約50〜1
00kg/ cwt2の高圧力に加圧された塗料を微量
(エア消費量で、約200〜5001/分)の霧化エア
(圧力的3〜5kg/Cmりとともにスプレーガンで塗
装する。本発明の方法によれば、この塗装の時に、外気
の温度や場合により湿度の変化に応じて霧化エアの温度
及び塗料の温度を予め設定された温度に調整し、被塗物
上での塗着固形分量を常に一定値以上に(タレ不良をお
こさないレベル以上に)保持する。ここで、“予め設定
された温度°′とは、霧化エアの場合に第2図にグラフ
で示す温度を、また、塗料の場合に第3図にグラフで示
す温度を、それぞれ表わす。すなわち、第2図及び第3
図の曲線をもとにして、第4図の曲線すが得られるよう
な霧化エア温度と塗料温度を選択する。
00kg/ cwt2の高圧力に加圧された塗料を微量
(エア消費量で、約200〜5001/分)の霧化エア
(圧力的3〜5kg/Cmりとともにスプレーガンで塗
装する。本発明の方法によれば、この塗装の時に、外気
の温度や場合により湿度の変化に応じて霧化エアの温度
及び塗料の温度を予め設定された温度に調整し、被塗物
上での塗着固形分量を常に一定値以上に(タレ不良をお
こさないレベル以上に)保持する。ここで、“予め設定
された温度°′とは、霧化エアの場合に第2図にグラフ
で示す温度を、また、塗料の場合に第3図にグラフで示
す温度を、それぞれ表わす。すなわち、第2図及び第3
図の曲線をもとにして、第4図の曲線すが得られるよう
な霧化エア温度と塗料温度を選択する。
なお、第2図及び第3図は、それぞれ、各雰囲気温度に
おいて、良好な仕上りが得られる固形分量となる霧化エ
ア温度及び塗料温度を示すグラフであり、塗料の種類に
よって変化する。
おいて、良好な仕上りが得られる固形分量となる霧化エ
ア温度及び塗料温度を示すグラフであり、塗料の種類に
よって変化する。
本発明による塗装方法は、例えば、第1図にフローシー
トで示すエアレス霧化型塗装装置を用いて行うことがで
きる0図中の1はダウンフローの気流が設定されている
塗装ブースであり、このブース内に被塗物2、例えばウ
レタンバンバが配置されている。塗装ガン3は、それに
接続された塗料ホース4及びエアホース5を有している
。塗料ホース4は、ポンプ6を介して、塗料タンク8内
の塗料7に連通している。塗料ホース4のポンプ6の出
口側は断熱材9によって保温されている。
トで示すエアレス霧化型塗装装置を用いて行うことがで
きる0図中の1はダウンフローの気流が設定されている
塗装ブースであり、このブース内に被塗物2、例えばウ
レタンバンバが配置されている。塗装ガン3は、それに
接続された塗料ホース4及びエアホース5を有している
。塗料ホース4は、ポンプ6を介して、塗料タンク8内
の塗料7に連通している。塗料ホース4のポンプ6の出
口側は断熱材9によって保温されている。
塗料7の温度のコントロールは、プローブが塗装ブース
1内に挿入された温度センサ10によって行なわれる。
1内に挿入された温度センサ10によって行なわれる。
すなわち、温度センサ10によりブース1内の雰囲気温
度が入力され、この温度センサ10に接続された制御器
11により熱交換器12がコントロールされる。塗料タ
ンク8のジャケット13内には熱交換器12の熱媒体が
流動可能である。霧化エアの温度のコントロールも同様
に温度センサ10によって行なわれる。温度センサ10
により雰囲気温度が入力され、センサlOからの信号に
応じて制御器14で熱交換器15がコントロールされる
。圧縮エアは、熱交換器15で所定の温度まで加熱され
た後、エアホース5を経て塗装カン3に送られる。エア
ホース5も、塗料ホース4と同様、保温されていてもよ
い。
度が入力され、この温度センサ10に接続された制御器
11により熱交換器12がコントロールされる。塗料タ
ンク8のジャケット13内には熱交換器12の熱媒体が
流動可能である。霧化エアの温度のコントロールも同様
に温度センサ10によって行なわれる。温度センサ10
により雰囲気温度が入力され、センサlOからの信号に
応じて制御器14で熱交換器15がコントロールされる
。圧縮エアは、熱交換器15で所定の温度まで加熱され
た後、エアホース5を経て塗装カン3に送られる。エア
ホース5も、塗料ホース4と同様、保温されていてもよ
い。
塗装ブース内の雰囲気温度を温度センサで検知し、この
温度センサからの信号で熱交換器をコントロールし、よ
って、霧化エア及び塗料の温度をそれぞれ予め設定され
た値に調整する。例えば、第4図曲線すの固形分量にな
るように第2図及び第3図のエア温度及び塗料温度を設
定する。温度コントロールした塗料を、ポンプで約50
〜100k。
温度センサからの信号で熱交換器をコントロールし、よ
って、霧化エア及び塗料の温度をそれぞれ予め設定され
た値に調整する。例えば、第4図曲線すの固形分量にな
るように第2図及び第3図のエア温度及び塗料温度を設
定する。温度コントロールした塗料を、ポンプで約50
〜100k。
/1112に加圧した後、塗料ホースを介して塗装ガン
へ供給し、被塗物をスプレーする。このスプレーと同時
に、同じく温度コントロールされた霧化エアをエアホー
スを介して塗装ガンへ供給し、塗料と一緒にスプレーに
供し、霧化塗料中の溶剤の揮散を補助する。
へ供給し、被塗物をスプレーする。このスプレーと同時
に、同じく温度コントロールされた霧化エアをエアホー
スを介して塗装ガンへ供給し、塗料と一緒にスプレーに
供し、霧化塗料中の溶剤の揮散を補助する。
本発明によれば、霧化エアと塗料の温度をコントロール
することにより、低温時でもタレ不良は生じず、エアス
プレーガンならびに固形分量を調整することが可能とな
り、したがって、満足し得る塗装を行うことができる。
することにより、低温時でもタレ不良は生じず、エアス
プレーガンならびに固形分量を調整することが可能とな
り、したがって、満足し得る塗装を行うことができる。
第1図は、本発明方法を実施するのに使用することので
きる塗装装置の一例を示したフローシート、 第2図は、雰囲気温度と霧化エア温度の関係を示したグ
ラフ、 第3図は、雰囲気温度と塗料温度の関係を示したグラフ
、そして 第4図は、雰囲気温度と固形分量の関係を示したグラフ
である。 図中、1は塗装ブース、2は被塗物、3は塗装ガン、4
は塗料ホース、5はエアホース、6はポンプ、7は塗料
、8は塗料タンク、10は温度センサ、11及び14は
制御器、そして12及び15は熱交換器である。
きる塗装装置の一例を示したフローシート、 第2図は、雰囲気温度と霧化エア温度の関係を示したグ
ラフ、 第3図は、雰囲気温度と塗料温度の関係を示したグラフ
、そして 第4図は、雰囲気温度と固形分量の関係を示したグラフ
である。 図中、1は塗装ブース、2は被塗物、3は塗装ガン、4
は塗料ホース、5はエアホース、6はポンプ、7は塗料
、8は塗料タンク、10は温度センサ、11及び14は
制御器、そして12及び15は熱交換器である。
Claims (1)
- 1、スプレーガンに少量の霧化エアを供給してエアレス
霧化方式で塗装を行う方法であって、前記霧化エアの温
度及び塗料の温度をそれぞれ外気の温度に応じて予め設
定された温度に調整し、この調整された温度条件の下で
塗装を行うことを特徴とする塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4871088A JPH01224075A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4871088A JPH01224075A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 塗装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01224075A true JPH01224075A (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=12810868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4871088A Pending JPH01224075A (ja) | 1988-03-03 | 1988-03-03 | 塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01224075A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019042629A (ja) * | 2017-08-30 | 2019-03-22 | タクボエンジニアリング株式会社 | 塗装装置及びそれを用いた塗装方法 |
-
1988
- 1988-03-03 JP JP4871088A patent/JPH01224075A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019042629A (ja) * | 2017-08-30 | 2019-03-22 | タクボエンジニアリング株式会社 | 塗装装置及びそれを用いた塗装方法 |
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