JPH01224580A - 電磁弁 - Google Patents
電磁弁Info
- Publication number
- JPH01224580A JPH01224580A JP4818288A JP4818288A JPH01224580A JP H01224580 A JPH01224580 A JP H01224580A JP 4818288 A JP4818288 A JP 4818288A JP 4818288 A JP4818288 A JP 4818288A JP H01224580 A JPH01224580 A JP H01224580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve body
- main valve
- plunger
- iron core
- bobbin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 23
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 11
- 239000011148 porous material Substances 0.000 claims description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ガス、油、水などの流体の流れを開閉する電
磁弁のソレノイド部に関し、特に高い開閉速度で駆動す
る電磁弁のソレノイド部に関する。
磁弁のソレノイド部に関し、特に高い開閉速度で駆動す
る電磁弁のソレノイド部に関する。
第2図に従来のパイロット型電磁弁の構造を示す。円柱
形状の固定鉄心11の下側に同じく円柱形状のプランジ
ャー12をこれらが同軸に、かつこれらの間にスプリン
グ15を介して配置する。
形状の固定鉄心11の下側に同じく円柱形状のプランジ
ャー12をこれらが同軸に、かつこれらの間にスプリン
グ15を介して配置する。
この固定鉄心11の外周に固定し、かつプランジャー1
2の外周と軸方向に摺動するボビン13を設ける。この
ボビン13の外周にソレノイドコイル14を巻く。この
ソレノイドコイル14の外周にカバーを取付け、さらに
固定鉄心11°、ボビン13、ソレノイドコイル14、
およびカバーにふたをかぶせる。
2の外周と軸方向に摺動するボビン13を設ける。この
ボビン13の外周にソレノイドコイル14を巻く。この
ソレノイドコイル14の外周にカバーを取付け、さらに
固定鉄心11°、ボビン13、ソレノイドコイル14、
およびカバーにふたをかぶせる。
流体は流入路21からオリフィス3を通り流出路22に
流れる。電磁弁を閉にするには、スプリング15の力に
てプランジャー12及び主弁体16を下方に押し下げ、
このスプリングの力と小径の細孔31を通゛じ圧力室3
4に流入した流体と二次側空間35の間の圧力差とによ
りシート部4の面圧がシールの為の適正面圧になること
により閉止する。
流れる。電磁弁を閉にするには、スプリング15の力に
てプランジャー12及び主弁体16を下方に押し下げ、
このスプリングの力と小径の細孔31を通゛じ圧力室3
4に流入した流体と二次側空間35の間の圧力差とによ
りシート部4の面圧がシールの為の適正面圧になること
により閉止する。
電磁弁を開にするには、ソレノイドコイル14に通電し
、固定鉄心11を磁化してプランジャー12を吸着する
ことにより、瞬間的に圧力室34の流体は連通穴33を
通り、二次側空間35に流出する。細孔31の絞り効果
により、−次側空間36と圧力室34の間に圧力差が生
じ、この圧力差による揚力によって主弁体16は全開す
る。
、固定鉄心11を磁化してプランジャー12を吸着する
ことにより、瞬間的に圧力室34の流体は連通穴33を
通り、二次側空間35に流出する。細孔31の絞り効果
により、−次側空間36と圧力室34の間に圧力差が生
じ、この圧力差による揚力によって主弁体16は全開す
る。
上記電磁弁は、パイロット方式の電磁弁で、−次側圧力
及び二次側圧力と圧力室の圧力差を利用し、弁の開閉を
行うものであり、弁の開閉時間は圧力差に大きく左右さ
れ、−次側圧力が一定圧以上にないと揚力が発生せず高
速動作を要求される場合、問題点がある。
及び二次側圧力と圧力室の圧力差を利用し、弁の開閉を
行うものであり、弁の開閉時間は圧力差に大きく左右さ
れ、−次側圧力が一定圧以上にないと揚力が発生せず高
速動作を要求される場合、問題点がある。
本発明の目的は、この使用流体圧により生ずる電磁弁の
開閉時間の遅れを少なくした電磁弁を提供することであ
る。
開閉時間の遅れを少なくした電磁弁を提供することであ
る。
本発明は、筒状のボビンと、このボビン上部内周面に固
定した固定鉄心と、この固定鉄心の下側で前記ボビン内
周面を摺動する柱状の主弁体と、このプランジャーと前
記固定鉄心との間に設けたスプリングと、前記ボビンの
まわりに巻いたソレノイドコイルとからなり、前記主弁
体内に第2のプランジャーを設け、固定鉄心と第2のプ
ランジャーとの間にスプリングを介在し、第2のプラン
ジャーの下面は前記主弁体の下部に設けた流出路側と連
絡する連通穴を開閉すると共に主弁体の側部に流入路側
と連絡する細孔を設け、主弁体の下面はバルブ本体の流
入路と流出路を連絡する弁座面を開閉するようにしたこ
とを特徴とする電磁弁。
定した固定鉄心と、この固定鉄心の下側で前記ボビン内
周面を摺動する柱状の主弁体と、このプランジャーと前
記固定鉄心との間に設けたスプリングと、前記ボビンの
まわりに巻いたソレノイドコイルとからなり、前記主弁
体内に第2のプランジャーを設け、固定鉄心と第2のプ
ランジャーとの間にスプリングを介在し、第2のプラン
ジャーの下面は前記主弁体の下部に設けた流出路側と連
絡する連通穴を開閉すると共に主弁体の側部に流入路側
と連絡する細孔を設け、主弁体の下面はバルブ本体の流
入路と流出路を連絡する弁座面を開閉するようにしたこ
とを特徴とする電磁弁。
本発明の電磁弁は、ソレノイドコイルに電流を印加する
と固定鉄心の磁力によってまず第2のプランジャーが上
昇し、柱状の主弁体下部の連通穴を開き、流入路側の圧
力水は柱状の主弁体側部の細孔を通って流出路側へ流れ
る。この流出路側への流れによって柱状の主弁体に加わ
っている弁座側への押圧力は軽減されて、柱状の主弁体
上部の固定鉄心による磁力によって柱状の主弁体は上昇
し、弁座面を開放する。このため弁の開放に当っては第
2のプランジャーの開放後すぐ柱状の主弁体が開かれる
ので、高速度でしがも弾力的に弁を開くことができる。
と固定鉄心の磁力によってまず第2のプランジャーが上
昇し、柱状の主弁体下部の連通穴を開き、流入路側の圧
力水は柱状の主弁体側部の細孔を通って流出路側へ流れ
る。この流出路側への流れによって柱状の主弁体に加わ
っている弁座側への押圧力は軽減されて、柱状の主弁体
上部の固定鉄心による磁力によって柱状の主弁体は上昇
し、弁座面を開放する。このため弁の開放に当っては第
2のプランジャーの開放後すぐ柱状の主弁体が開かれる
ので、高速度でしがも弾力的に弁を開くことができる。
又閉止に当ってはコイルに印加している電流を停止する
ことによってまずスプリングの力によって柱状の主弁体
が弁座面を閉止するが、流入側の流体は柱状の主弁体に
設けた細孔と連通穴を通って流れており、次に第2のプ
ランジャーが柱状の主弁体の連通穴を閉止し、完全に流
体は停止される。この様に、弁の閉止に当っても弾力的
にかつ高速で弁を閉止することができる。
ことによってまずスプリングの力によって柱状の主弁体
が弁座面を閉止するが、流入側の流体は柱状の主弁体に
設けた細孔と連通穴を通って流れており、次に第2のプ
ランジャーが柱状の主弁体の連通穴を閉止し、完全に流
体は停止される。この様に、弁の閉止に当っても弾力的
にかつ高速で弁を閉止することができる。
第1図に本発明による第1実施例を示す。
弁本体2は、左側に流入路21と、右側に流出路22と
、これら流入路21と流出路22とを連絡する弁口23
と、中央の上部にボビン13と締結する貫通穴6とを有
している。弁本体2の弁口23には弁座3を設けてもよ
い。一方、この弁本体2に取付固定するソレノイド部1
は次のような構成となっている。まず円筒形状のボビン
13の下部を弁本体2の貫通穴6に嵌合させ、これらの
間にシールパツキンを装着する。このボビン13の上部
内周面に固定鉄心11を固定する。固定鉄心11の下側
でボビン13の内周面に摺動する主弁体16をボビンに
内装する。この主弁体16の内周面に摺動する第2のプ
ランジャー12.を主弁体16に内装する。このとき、
主弁体16の下部はシート4を取付けると共に連通穴3
3を設けてあり、更に側部に細孔31を設けである。こ
のシート4と弁座3とが接触したり離れたりして弁本体
2の弁口23を開閉する。また、第2のプランジャー1
2の下部はシート5を取付け、このシート5と主弁体1
6とが接触したり離れたりして主弁体16の連通孔33
を開閉する。
、これら流入路21と流出路22とを連絡する弁口23
と、中央の上部にボビン13と締結する貫通穴6とを有
している。弁本体2の弁口23には弁座3を設けてもよ
い。一方、この弁本体2に取付固定するソレノイド部1
は次のような構成となっている。まず円筒形状のボビン
13の下部を弁本体2の貫通穴6に嵌合させ、これらの
間にシールパツキンを装着する。このボビン13の上部
内周面に固定鉄心11を固定する。固定鉄心11の下側
でボビン13の内周面に摺動する主弁体16をボビンに
内装する。この主弁体16の内周面に摺動する第2のプ
ランジャー12.を主弁体16に内装する。このとき、
主弁体16の下部はシート4を取付けると共に連通穴3
3を設けてあり、更に側部に細孔31を設けである。こ
のシート4と弁座3とが接触したり離れたりして弁本体
2の弁口23を開閉する。また、第2のプランジャー1
2の下部はシート5を取付け、このシート5と主弁体1
6とが接触したり離れたりして主弁体16の連通孔33
を開閉する。
この第2のプランジャー12の上部にスプリング15ま
た、主弁体16の上部にスプリング15′を内装し、こ
のスプリング15.15’は第2のプランジャー12及
び主弁体16の上端より突出し、固定鉄心11の下面に
接触している。すなわち第2のプランジャー12及び主
弁体16と固定鉄心1工との間にスプリング15.15
’が介在した形となって主弁体16および第2のプラン
ジャー12を下方に押圧している。ボビン13のまわり
にソレノイドコイル14を巻き付け、このソレノイドコ
イル14の外周側にカバーを取付ける。
た、主弁体16の上部にスプリング15′を内装し、こ
のスプリング15.15’は第2のプランジャー12及
び主弁体16の上端より突出し、固定鉄心11の下面に
接触している。すなわち第2のプランジャー12及び主
弁体16と固定鉄心1工との間にスプリング15.15
’が介在した形となって主弁体16および第2のプラン
ジャー12を下方に押圧している。ボビン13のまわり
にソレノイドコイル14を巻き付け、このソレノイドコ
イル14の外周側にカバーを取付ける。
固定鉄心11.ボビン13.ソレノイドコイル14゜カ
バーの上側にふたを設置する。
バーの上側にふたを設置する。
流体は流入路21を通り弁座3の弁口23を通って流出
路22側へ流れる。電磁弁を閉にするには、スプリング
15の力により第2のプランジャー12のシート5を主
弁体16に押付けると共にスプリング15’の力により
主弁体16のシート4を弁座3に押し付けることにより
行う。
路22側へ流れる。電磁弁を閉にするには、スプリング
15の力により第2のプランジャー12のシート5を主
弁体16に押付けると共にスプリング15’の力により
主弁体16のシート4を弁座3に押し付けることにより
行う。
電磁弁を開にするには、ソレノイドコイル14に通電し
、固定鉄心11を磁化して第2のプランジャー12を吸
着することにより、−次側空間36と二次側空間35圧
カバランスをとり、圧力差がある程度小さくなった時、
主弁体16がスプリング15′の力より勝って固定鉄心
11に吸着されることにより、弁は全開する。
、固定鉄心11を磁化して第2のプランジャー12を吸
着することにより、−次側空間36と二次側空間35圧
カバランスをとり、圧力差がある程度小さくなった時、
主弁体16がスプリング15′の力より勝って固定鉄心
11に吸着されることにより、弁は全開する。
以上説明した様に本発明の電磁弁は、主弁体16、と第
2のプランジャー12を同心状に組合せた構造としてい
る為、ソレノイドコイル14と固定鉄心11により生ず
る磁力により、第2図に示す従来のパイロット式電磁弁
に比べ主弁体16を固定鉄心11に直接吸着する力が働
く為に開弁時間が早く、しかも弾力的に開閉されるので
、流出路に配管されている機器や配管を損傷させず、し
かも応答を迅速に行うことができるものである。
2のプランジャー12を同心状に組合せた構造としてい
る為、ソレノイドコイル14と固定鉄心11により生ず
る磁力により、第2図に示す従来のパイロット式電磁弁
に比べ主弁体16を固定鉄心11に直接吸着する力が働
く為に開弁時間が早く、しかも弾力的に開閉されるので
、流出路に配管されている機器や配管を損傷させず、し
かも応答を迅速に行うことができるものである。
第1図は本発明による電磁弁の第1実施例を示す縦断面
図、第2図は従来の電磁弁を示す縦断面図である。 1:ソレノイド部、11:固定鉄心、12ニブランジヤ
ー、13:ボビン、14:ソレノイドコイル、15.1
5’ニスプリング、16:主弁体、2:弁本体、21:
流入路、22:流出路、23:弁口、34:圧力室、3
1:細孔、33:連通穴 第2図
図、第2図は従来の電磁弁を示す縦断面図である。 1:ソレノイド部、11:固定鉄心、12ニブランジヤ
ー、13:ボビン、14:ソレノイドコイル、15.1
5’ニスプリング、16:主弁体、2:弁本体、21:
流入路、22:流出路、23:弁口、34:圧力室、3
1:細孔、33:連通穴 第2図
Claims (1)
- 筒状のボビンと、このボビン上部内周面に固定した固定
鉄心と、この固定鉄心の下側で前記ボビン内周面を摺動
する柱状の主弁体と、このプランジャーと前記固定鉄心
との間に設けたスプリングと、前記ボビンのまわりに巻
いたソレノイドコイルとからなり、前記主弁体内に第2
のプランジャーを設け、固定鉄心と第2のプランジャー
との間にスプリングを介在し、第2のプランジャーの下
面は前記主弁体の下部に設けた流出路側と連通する連通
穴を開閉すると共に、主弁体側部に流入路側と連絡する
細孔を設け、主弁体の下面はバルブ本体の流入路と流出
路を連結する弁座面を開閉するようにしたことを特徴と
する電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818288A JPH01224580A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4818288A JPH01224580A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 電磁弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01224580A true JPH01224580A (ja) | 1989-09-07 |
Family
ID=12796243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4818288A Pending JPH01224580A (ja) | 1988-03-01 | 1988-03-01 | 電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01224580A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0875029A (ja) * | 1994-09-07 | 1996-03-19 | Nichiden Kogyo Kk | 電磁弁 |
| JP2016521836A (ja) * | 2013-06-13 | 2016-07-25 | ケンドリオン (ビリンゲン) ゲーエムベーハーKENDRION (Villingen) GmbH | 圧力媒体の流れを制御する電磁弁 |
| JP2022028521A (ja) * | 2020-08-03 | 2022-02-16 | 株式会社不二工機 | 電気的駆動弁 |
| JP2023046322A (ja) * | 2021-09-22 | 2023-04-03 | ビーダブリュアイ(シャンハイ)カンパニー リミテッド | 二段バルブアセンブリ |
-
1988
- 1988-03-01 JP JP4818288A patent/JPH01224580A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0875029A (ja) * | 1994-09-07 | 1996-03-19 | Nichiden Kogyo Kk | 電磁弁 |
| JP2016521836A (ja) * | 2013-06-13 | 2016-07-25 | ケンドリオン (ビリンゲン) ゲーエムベーハーKENDRION (Villingen) GmbH | 圧力媒体の流れを制御する電磁弁 |
| JP2022028521A (ja) * | 2020-08-03 | 2022-02-16 | 株式会社不二工機 | 電気的駆動弁 |
| JP2023046322A (ja) * | 2021-09-22 | 2023-04-03 | ビーダブリュアイ(シャンハイ)カンパニー リミテッド | 二段バルブアセンブリ |
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