JPH01226410A - リヤアクスルビームの取付装置 - Google Patents
リヤアクスルビームの取付装置Info
- Publication number
- JPH01226410A JPH01226410A JP5235388A JP5235388A JPH01226410A JP H01226410 A JPH01226410 A JP H01226410A JP 5235388 A JP5235388 A JP 5235388A JP 5235388 A JP5235388 A JP 5235388A JP H01226410 A JPH01226410 A JP H01226410A
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- JP
- Japan
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- shaft pin
- rear axle
- axle beam
- bearing
- shaft
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G1/00—Suspensions with rigid connection between axle and frame
- B60G1/04—Suspensions with rigid connection between axle and frame with divided axle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/30—Rigid axle suspensions
- B60G2200/32—Rigid axle suspensions pivoted
- B60G2200/322—Rigid axle suspensions pivoted with a single pivot point and a straight axle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2204/00—Indexing codes related to suspensions per se or to auxiliary parts
- B60G2204/40—Auxiliary suspension parts; Adjustment of suspensions
- B60G2204/418—Bearings, e.g. ball or roller bearings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2300/00—Indexing codes relating to the type of vehicle
- B60G2300/02—Trucks; Load vehicles
- B60G2300/022—Fork lift trucks, Clark
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ガタつきおよび異音の発生がない。
フォークリフトトラックのリヤアクスルビームの取付装
置に関する。
置に関する。
第3図ないし第5図に示すごとく、カウンタ式フォーク
リフトトラック7において、その後輪71を支持するた
めのリヤアクスルビーム1は、車台4の下方に設けたフ
レーム42に軸ピン8を介して回動(揺動)可能に取付
けられている。
リフトトラック7において、その後輪71を支持するた
めのリヤアクスルビーム1は、車台4の下方に設けたフ
レーム42に軸ピン8を介して回動(揺動)可能に取付
けられている。
しかして、従来、上記リヤアクスルビーム1とフレーム
42との取付状態は、第6図に示すごとく、車台4の下
方両側にフレーム42.42を垂設し、各フレーム42
には軸受61を介しtリヤアクスルビーム1に固定した
軸ピン8を挿入、枢着している。また、軸ピン8の基部
81は、リヤアクスルビーム1の取付サポート11にボ
ルト等により固定する。
42との取付状態は、第6図に示すごとく、車台4の下
方両側にフレーム42.42を垂設し、各フレーム42
には軸受61を介しtリヤアクスルビーム1に固定した
軸ピン8を挿入、枢着している。また、軸ピン8の基部
81は、リヤアクスルビーム1の取付サポート11にボ
ルト等により固定する。
上記軸ピン8は、フォークリフトトラック7の前後方向
に沿って設けられている(第4図参照)。
に沿って設けられている(第4図参照)。
また、軸ピン8は円柱状をなし、軸受61の内周面61
1は軸ピン8の外周面801とほぼ同寸法の円筒状内面
を有する。つまり、軸ピン8と軸受61とは、互いに、
フォークリフトトラック7の前後方向に沿って円柱(筒
)状の接触面を有している、そして、該軸ピン8の基部
81とフレーム42及び軸受61との間には、その軸方
向における寸法の逃げ作用を持たせるため、若干の間隙
Aが設けられている。
1は軸ピン8の外周面801とほぼ同寸法の円筒状内面
を有する。つまり、軸ピン8と軸受61とは、互いに、
フォークリフトトラック7の前後方向に沿って円柱(筒
)状の接触面を有している、そして、該軸ピン8の基部
81とフレーム42及び軸受61との間には、その軸方
向における寸法の逃げ作用を持たせるため、若干の間隙
Aが設けられている。
ところで、従来のリヤアクスルビーム取付装置は、上記
第6図に示したごとく、軸ピン8は円柱状であるため、
軸受61内においてその軸方向(つまり、フォークリフ
トトラックの進行方向)に動き易い、この軸方向の動き
は、上記のごとく。
第6図に示したごとく、軸ピン8は円柱状であるため、
軸受61内においてその軸方向(つまり、フォークリフ
トトラックの進行方向)に動き易い、この軸方向の動き
は、上記のごとく。
軸ピン8の基部81とフレーム42及び軸受61との間
の上記間隙Aにおいて生ずる。そして、この前後方向動
は、リヤアクスルビームに揺動(ガタつき)をもたらす
と共に、キシミ音等の異音を発生する。
の上記間隙Aにおいて生ずる。そして、この前後方向動
は、リヤアクスルビームに揺動(ガタつき)をもたらす
と共に、キシミ音等の異音を発生する。
そのため、従来は、このガタつき、異音を防止するため
、上記間隙Aに鋼板等のシム15を介設していた。
、上記間隙Aに鋼板等のシム15を介設していた。
しかしながら、このシム15は、厚さが約0゜3〜1.
2mと薄いものであり2重量の大きいフォークリフトト
ラックの車台によって圧接或いは摩擦を受けるため、摩
6が激しい。また、この摩耗が進むと、上記のごとくリ
ヤアクスルビームがガタつき、異音を発生する。
2mと薄いものであり2重量の大きいフォークリフトト
ラックの車台によって圧接或いは摩擦を受けるため、摩
6が激しい。また、この摩耗が進むと、上記のごとくリ
ヤアクスルビームがガタつき、異音を発生する。
本発明は、かかる問題点に鑑み、リヤアクスルビームの
取付装置の構造自体について検討した結果なされたもの
で、ガタつきがなく、異音発生のないリヤアクスルビー
ムの取付装置を提供しようとするものである。
取付装置の構造自体について検討した結果なされたもの
で、ガタつきがなく、異音発生のないリヤアクスルビー
ムの取付装置を提供しようとするものである。
本発明は、フォークリフトトラックの車台のフレームに
設けた一対の軸受と:両軸受に回動可能に枢着した一対
の軸ピンと該軸ピンに支承されたリヤアクスルビームと
を有するフォークリフトトラックにおいて、一方の軸ピ
ンは上記軸受との摺動面が球面をなし、該軸ピンを軸支
する軸受は軸ピンの上記球面と嵌合する凹状弧面を有す
ることを特徴とするフォークリフトトラックのリヤアク
スルビームの取付装置にある。
設けた一対の軸受と:両軸受に回動可能に枢着した一対
の軸ピンと該軸ピンに支承されたリヤアクスルビームと
を有するフォークリフトトラックにおいて、一方の軸ピ
ンは上記軸受との摺動面が球面をなし、該軸ピンを軸支
する軸受は軸ピンの上記球面と嵌合する凹状弧面を有す
ることを特徴とするフォークリフトトラックのリヤアク
スルビームの取付装置にある。
本発明において注目すべきことは、リヤアクスルビーム
を支承する一対の軸ピンにおいて一方の軸ピンの摺動面
を球面形状となしたことにある。
を支承する一対の軸ピンにおいて一方の軸ピンの摺動面
を球面形状となしたことにある。
この球面の曲率半径は、3.5〜4.OCIとすること
が好ましい、3.5CIより小さくては軸ピンが軸受に
深く内包されてその回動が不充分となり。
が好ましい、3.5CIより小さくては軸ピンが軸受に
深く内包されてその回動が不充分となり。
また4、Olを越えるとガタつきを生じ易くなる。
しかして、他方の軸ピンの摺動面は前記従来と同様に円
柱状のままとする。
柱状のままとする。
また1球面状の軸ピンを軸支する軸受の摺動面は、該軸
ピンの球面とほぼ同形状の凹状弧面を有する。
ピンの球面とほぼ同形状の凹状弧面を有する。
本発明は、一方の軸ピンの摺動面を球面形状とし、他方
の軸ピンの摺動面は従来と同様に円柱状としている。そ
のため、一方の軸ピンの球面状摺動面が、車台フレーム
の軸受に内包された如き状態で2回動可能に軸着される
。そして、他方の軸ピンの摺動面は円柱状であるため、
軸受に対してはその軸方向に自由状態にある。
の軸ピンの摺動面は従来と同様に円柱状としている。そ
のため、一方の軸ピンの球面状摺動面が、車台フレーム
の軸受に内包された如き状態で2回動可能に軸着される
。そして、他方の軸ピンの摺動面は円柱状であるため、
軸受に対してはその軸方向に自由状態にある。
それ故、上記両側の軸ピンに固定支承されたリヤアクス
ルビームは、一方の軸ピンの球面状摺動面によって軸ピ
ンの軸方向への移動が阻止される。
ルビームは、一方の軸ピンの球面状摺動面によって軸ピ
ンの軸方向への移動が阻止される。
つまり、該一方の軸ピンが、リヤアクスルビームの位置
決め作用を呈する。また、他方の円柱状の軸ピンは、リ
ヤアクスルビーム及び両輪ピンの位置寸法の逃げ作用を
呈する。
決め作用を呈する。また、他方の円柱状の軸ピンは、リ
ヤアクスルビーム及び両輪ピンの位置寸法の逃げ作用を
呈する。
したがって1本発明によれば、従来のごとく軸ピンと軸
受との間に前記間隙人を設け、この間隙Aにシムを介設
して、その間隙を調整するという必要がない、そして、
リヤアクスルビームは一方の軸ピンに専り前記のごとく
1球面状摺動面によって1回動可能に軸着されているの
で、リヤアクスルビームのガタつきがなく、キシミ音等
の異音の発生もない。
受との間に前記間隙人を設け、この間隙Aにシムを介設
して、その間隙を調整するという必要がない、そして、
リヤアクスルビームは一方の軸ピンに専り前記のごとく
1球面状摺動面によって1回動可能に軸着されているの
で、リヤアクスルビームのガタつきがなく、キシミ音等
の異音の発生もない。
〔実施例〕 ・
本例にかかるリヤアクスルビームの取付装置につき、第
1図及び第2図を用いて説明する。
1図及び第2図を用いて説明する。
本例の取付装置は、車台4の下方に垂設した2本のフレ
ーム41.42と、リヤアクスルビーム1と、該リヤア
クスルビーム1に固定した一方の軸ピン2及び他方の軸
ピン3とよりなる。
ーム41.42と、リヤアクスルビーム1と、該リヤア
クスルビーム1に固定した一方の軸ピン2及び他方の軸
ピン3とよりなる。
上記一方の軸ピン2は、基部22によりリヤアクスルビ
ーム1の取付サポート11に固定する。
ーム1の取付サポート11に固定する。
また、該軸ピン2はその直径方向の断面は、第2図に示
すごとく円状であり、軸方向の断面はその摺動面21が
第1図に示すごとく球面状を呈している。即ち、この一
方の軸ピン2は球面状の摺動面21を有する。この球面
は3曲率半径3.5cmとした。また、該摺動面21を
軸着する軸受53は、上記球面状摺動面21を内包する
ように凹状弧面531を有する。なお、上記軸受53は
、軸受孔を設けた下板51を同じく軸受を設けたフレー
ム41に、ボルト5日により固定することにより配設す
る。
すごとく円状であり、軸方向の断面はその摺動面21が
第1図に示すごとく球面状を呈している。即ち、この一
方の軸ピン2は球面状の摺動面21を有する。この球面
は3曲率半径3.5cmとした。また、該摺動面21を
軸着する軸受53は、上記球面状摺動面21を内包する
ように凹状弧面531を有する。なお、上記軸受53は
、軸受孔を設けた下板51を同じく軸受を設けたフレー
ム41に、ボルト5日により固定することにより配設す
る。
次に、他方の軸ピン3は前記従来の軸ピンと同様に円柱
状をなし基部32によりリヤアクスルビームの取付サポ
ート11に固定する。また、該軸ピン3は直径方向断面
は円状であり、軸方向断面は円柱状で、その摺動面31
は直線状を呈している。そして、該摺動面31を軸着す
る軸受54は円筒状摺動面541を有する。また、該軸
受54は、前記軸受53と同様に、それぞれ軸受孔を設
けた下板52とフレーム42とをボルト58により固定
することにより配設する。
状をなし基部32によりリヤアクスルビームの取付サポ
ート11に固定する。また、該軸ピン3は直径方向断面
は円状であり、軸方向断面は円柱状で、その摺動面31
は直線状を呈している。そして、該摺動面31を軸着す
る軸受54は円筒状摺動面541を有する。また、該軸
受54は、前記軸受53と同様に、それぞれ軸受孔を設
けた下板52とフレーム42とをボルト58により固定
することにより配設する。
本例の取付装置は上記のように構成されているので、一
方の軸ピン2はその球面状摺動面21が軸受53の凹状
弧面の摺動面531によって内包されたごとく軸着され
る。また、他方の軸ピン3は円柱状であるため軸方向に
おいては自由状態にある。
方の軸ピン2はその球面状摺動面21が軸受53の凹状
弧面の摺動面531によって内包されたごとく軸着され
る。また、他方の軸ピン3は円柱状であるため軸方向に
おいては自由状態にある。
それ故、リヤアクスルビーム1は一方の軸ピン2によっ
てその移動が阻止され1位置決めが確実となる。また、
他方の軸ピン3はリヤアクスルビーム及び両軸ピンの位
置1寸法の逃げ作用を呈する。
てその移動が阻止され1位置決めが確実となる。また、
他方の軸ピン3はリヤアクスルビーム及び両軸ピンの位
置1寸法の逃げ作用を呈する。
したがって1本例の取付装置によれば、リヤアクスルビ
ームのガタつき、異音発生を防止することができる。ま
た、従来のごとくシムを介設する必要がなく、シたがっ
てシムの交換作業も不必要である。
ームのガタつき、異音発生を防止することができる。ま
た、従来のごとくシムを介設する必要がなく、シたがっ
てシムの交換作業も不必要である。
第1図及び第2図は実施例にかかるリヤアクスルビーム
取付装置を示し、第1図はその側面断面図、第2図は第
1図のA−A線矢視断面図、第3図ないし第6図は従来
のリヤアクスルビーム取付装置を示し、第3図はフォー
クリフトトラックに装着された状態を示す側面図、第4
図は上記取付装置の背面図、第5図は平面図、第6図は
第5図のB −B vA矢視断面図である。 110.リヤアクスルビーム。 2110球面を有する軸ピン。 3013円柱状の軸ピン。 400.車台、 41.42.、、フレーム。 53.54.、、軸受。 810.従来の軸ピン。 出願人株式会社豊田自動織機製作所 代理人 弁理士 高 橋 祥 泰 第1図 第3図 第4図
取付装置を示し、第1図はその側面断面図、第2図は第
1図のA−A線矢視断面図、第3図ないし第6図は従来
のリヤアクスルビーム取付装置を示し、第3図はフォー
クリフトトラックに装着された状態を示す側面図、第4
図は上記取付装置の背面図、第5図は平面図、第6図は
第5図のB −B vA矢視断面図である。 110.リヤアクスルビーム。 2110球面を有する軸ピン。 3013円柱状の軸ピン。 400.車台、 41.42.、、フレーム。 53.54.、、軸受。 810.従来の軸ピン。 出願人株式会社豊田自動織機製作所 代理人 弁理士 高 橋 祥 泰 第1図 第3図 第4図
Claims (1)
- フォークリフトトラックの車台のフレームに設けた一対
の軸受と、両軸受に回動可能に枢着した一対の軸ピンと
該軸ピンに支承されたリヤアクスルビームとを有するフ
ォークリフトトラックにおいて、一方の軸ピンは上記軸
受との摺動面が球面をなし、該軸ピンを軸支する軸受は
軸ピンの上記球面と嵌合する凹状弧面を有することを特
徴とするフォークリフトトラックのリヤアクスルビーム
の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235388A JPH01226410A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | リヤアクスルビームの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235388A JPH01226410A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | リヤアクスルビームの取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226410A true JPH01226410A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12912446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5235388A Pending JPH01226410A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | リヤアクスルビームの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01226410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0903250A1 (en) * | 1997-09-18 | 1999-03-24 | Meritor Heavy Vehicle Systems, LLC | Trunnion mount |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP5235388A patent/JPH01226410A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0903250A1 (en) * | 1997-09-18 | 1999-03-24 | Meritor Heavy Vehicle Systems, LLC | Trunnion mount |
| US5971413A (en) * | 1997-09-18 | 1999-10-26 | Meritor Heavy Vehicle Systems, Llc | Trunnion mount |
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