JPH01226482A - コンベア同期装置の位置合わせ方法 - Google Patents

コンベア同期装置の位置合わせ方法

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JPH01226482A
JPH01226482A JP63051826A JP5182688A JPH01226482A JP H01226482 A JPH01226482 A JP H01226482A JP 63051826 A JP63051826 A JP 63051826A JP 5182688 A JP5182688 A JP 5182688A JP H01226482 A JPH01226482 A JP H01226482A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
conveyor
synchronizer
optical sensor
vehicle body
center pillar
Prior art date
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Pending
Application number
JP63051826A
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English (en)
Inventor
Masatada Hayashi
林 正忠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 自動車の!I装粗立ライン等におけるコンベア同wJ装
置とコンベア上の車体との相対位置を高精度に位置合わ
せする方法に関するものである。
従来の技術 車体のlIl装組立ライン等においては、作業機等@搭
載したコンベア同期装置をコンベアと同期走行させる場
合に、コンベア上の車体とコンベア同期装置どの相対位
置を位置合わせする方法として、例えば、搬送中の車体
のセンターピラーに光を照射して、その反射光の水平方
向の照度分布を、前記センターピラー面に垂直となるよ
うにコンベア同期装置上に配設された光学式センサによ
り検出して位置を合わせる方法が従来より採られており
、この方法によって前記センターピラーの段差部等の特
¥部位を検出することにより、コンベア同期装置の位置
と搬送中の車体の位置どの相対誤差を測定し、この測定
値に基づいてコンベア同期装置の走行速度を制御して位
置合わせを行なっていた。
発明が解決しようとする課題 しかし、一般に同一のSa組立ラインにおいては、ポデ
ーカラーの異なる多種類の車体を取扱うが、ポデーカラ
ーの違いにより反射光の光量が異るため、前記従来の位
置合わせ方法では視覚センシングが難しく、また外光の
影響により昼夜の違いや季節の違い等により反射光の光
量が変化して、安定しlζ測定が困難であった。まlζ
、車体の搬送方向に対して直角方向の位置ずれ吊につい
ては無視しているため、コンベア上の車体とコンベア同
期装置との相対位置ずれ量の測定精度が低下し、位置合
わせ1度に悪影響を及ぼす虞れがあった。
さらに、光学式センサが単一の場合の誤作動を防止して
位置検出等の信頼性を向上させるために、センターピラ
ーの位置検出と、ホイールハウス等の他の車体特定部位
の搬送方向に対する位置ずれの検出とを併せて行ない、
搬送中の車体の搬送方向に対する位置ずれを測定してコ
ンベア同期装置の走行制御を行なう方法(特開昭62−
34868号)もあるが、やはり、反射光によりセンタ
ーピラーの位置検出を行なうため、ボデーカラーの違い
、昼夜の違いおよび季節の違い等により反射光の光量が
変化して測定wi度に影響を与えるという問題点があっ
た。
この発明は上記課題に鑑みなされたもので、搬送中の車
体とコンベア同期装置どの相対位置の誤差を正確に検出
しかつ補正して、高精度の同期走行を達成する位置合わ
せ方法の提供を目的としている。
課題を解決するための手段 1記課題を解決するための手段どしてこの光量は、自動
車の車体を搬送するコンベアに、コンベア同期装置を同
期走行させるにあたり、コンベア同期装置と車体を挾ん
で対向側に配設された光源から搬送方向に対して斜め方
向に照射された透過光を、コンベア同期装置上に配設さ
れた光学式センサによって受光することにより、センタ
ーピラー等の車体特定部位を検出して車体の搬送方向の
位置を測定するとともに、コンベア同期装置上に配設さ
れた距離センサにより車体の搬送方向と直角な方向の位
置を測定して、両測定値に基づきコンベア同期装置の走
行速度を制御して位置合わせづることを特徴としている
。
作   用 上記の方法によれば、距離センサにより搬送中の車体の
搬送方向に対して直角方向の距離を繰返し測定するとと
もに、センターピラー等の車体特定部位を、搬送方向に
対して斜め前方または後方からの透過光により検出して
、検出されたセンターピラーの搬送方向の位置を、前記
距離センサによる車体の搬送方向に対して直角方向の位
置に応じて補正することによって、正確な位置を求め、
この求めた正確な位置に基づいてコンベア同期装置の走
行速度を制御するため、精度の高い位置合わせが行なわ
れる。
実施例 以下、この発明の方法を、自動車車体のi装組立ライン
のコンベア同期装置の位置合わせ方法に適用した一実施
例を第1図ないし第5図に基づいて説明する。
自動車の車体Bを搬送するスラットコンベア1の一側(
第3図において下側)には、車体Bへの部品の犠装組立
を行なう作業機(図示せず)を搭載したコンベア同期装
置2が、サーボモータ2aに駆動されて走行レール3土
を前記スラットコンベア1と平行な方向に搬送方向(第
1図において左右方向、すなわち矢印X方向)に前進後
退可能に配設されている。
また、前記コンベア同期装置2上には、重体Bの搬送方
向と直角な方向(第3図において上下方向、すなわち矢
印2方向)距離を測定する距離センサ4と、車体Bの搬
送方向の位置を測定する光学式センサ5とが、それぞれ
垂直に立てられた支柱4a、5aにより所定の高さに設
けられ、前記光学式センサ5の受光部は、スラットコン
ベア1に対して直角方向より所定角度後方に向けて設置
されている。また、前記走行レール3側には、この走行
レール3上を走行するコンベア同期装置2の位置検出用
のエンコーダ6が設けられている。
一方、コンベア同期装置2とスラットコンベア1を挟ん
で対向する側には、スラットコンベア1と平行な方向に
一定以上の長さを有する螢光対等の光源7が、前記光学
式センサ5と同じ高さに支柱7aに支持されるとともに
、光学式センサ5に向けて発光しかつレール8上をサー
ボモータ7bに駆動されてスラットコンベア1と平行な
方向に前進後退可能に配設されており、また前記スラッ
トコンベア1の固定部分には、前記コンベア同期装@2
の光学測定区間の始点(第1図において左側)と終点と
にリミットスイッチ9,10が設けられている。なお、
符号11は車体Bに取付けられた前輪、12は同じく後
輪でめる。
そして、スラットコンベア1により搬送中の車体Bが所
定の位置に達すると、先ず光学測定区間の始点に配設さ
れたリミットスイッチ9に車体Bの一部(例えば前輪1
1)が接触することにより距離センサ4と光学式センサ
5および光源7のスイッチがそれぞれONL、て同期制
御が開始され、前記距離センサ4が車体Bまでの距離(
第3図において矢印Z方向の距1)を測定するとともに
、光学センサ5が搬送方向斜め後方からの光源7の透過
光の検出を行ない、前記透過光が、車体Bのコンベア同
期装置2例のセンターピラーPにより遮光される部分を
検出することにより、このセンターピラーP上の特定部
位(重心位置等の一点)を検出すると、サーボモータ2
aが起動してコンベア同期装置2が搬送方向に前進し、
スラットコンベア1により搬送中の車体Bに対して同期
走行を開始するとともに、サーボモータ7bが起動して
光源7も搬送方向に前進してコンベア同期装置2の前進
に追従する。
コンベア同期装@2が同期走行を開始した後、再び距離
センサ4により2方向の距離を?tlll定するとども
に、光学式センサ5によりセンターピラーP上の特定部
位の検出を行なうことにより、搬送中の車体Bと同期走
行中のコンベア同期装置2との相対位置を測定し、前記
距離センサ4の測定値と光学式センサ5による相対位置
の測定値とからコンベア同期装置2のX方向の実際の位
置ずれ吊を算出するとともに、算出された値より車体B
を搬送するスラットコンベア1に同期させるためコンベ
ア同期装置2の新たな走行速度を求めて、前記サーボモ
ータ2a、7bを速度制御してスラットコンベア1に対
するコンベア同期装置2の同期制御を行なう。このよう
にして、距離センサ4および光学式センサ5による前記
搬送中の車体Bと同期走行中のコンベア同期装置2との
相対位置の8111定を、光学測定区間の終点のリミッ
トスイッチ゛  10が車体Bの通過を検出するまで繰
返し行ない、サーボモータ2a、7bを速度制御して同
期制御を行なうことにより、相対位置のずれを繰返し修
正して高精度に位置合わせされた状態で同期走行すると
ともに、この同期走行中にコンベア同期装置2に搭載し
た作業礪により車体Bの所定の蟻装作業を行ないかつ完
了させる。
そして、光学測定区間の終点のリミットスイッチ10が
車体Bの後輪12の通過を検出すると、コンベア同期装
置2の同期走行が停止して、このコンベア同期装置2お
よび光源7がサーボモータ2a、7bにより後退駆動さ
れてそれぞれ原位置に復帰し、その後前記距離センサ4
と光学センサ5iBよび光源7の各作動スイッチがOF
Fされて同期ilIl1mが終了し、スラットコンベア
1により搬送される次の車体をリミットスイッチ9が検
出するまで待iする。
また、前記光学式センサ5が、搬送方向に対して直角な
方向より所定角度後方からの透過光により、車体日のセ
ンターピラーPのX方向の位置を検出して相対位置の測
定を行なうため、スラットコンベア1により搬送中の車
体Bまでの距離が基準値と異る場合、すなわち車体Bの
位置が7方向(II送方向と直交する方向)にずれた場
合には、そのまま測定するとコンベア同期装置2のX方
向の位置に誤差が生じて実際の位置が求められず、その
結果、高精度の位置合わせを為し得ないため、本発明の
方法においては距離センサ4を設けて車体Bまでの実測
距離と基準値との差に応じて、光学式センサ5により測
定した前記X方向の距離を補正することにより正確な相
対位置を求めて同期制御を行なっている。
例えば、前記車体Bが7方向にZoだけずれた場合のX
方向の位置ずれの補正方法を説明すると、第4図におい
て、aは光学式センサ5の位置、bはセンターピラーの
2方向の基準位置、Cはセンターピラーが2方向にZo
ずれた時の位置、dはでンターピラーの実際の位置、d
′はセンターピラーがdにある時の光学式センサaから
見た見掛上の位置、eはX方向の実際のセンターピラー
のずれ量、fは光学式センサaから見たdのずれ量、q
はセンターピラーの基準位置(i)と光学式センサaと
のX方向の距離、hはセンターピラーの基準位置(1)
と光学式センサaとの2方向の距離、iはセンターピラ
ーの基準位置である。
車体Bの7方向のずれは、リミットスイッチ9が車体B
の到来を検出した直後から距離センサ4により繰返し測
定されるもので、距離センサ4が2方向のずれ量Zoの
値を測定した場合には、この測定値Zoと光学式センサ
5が測定したX方向の位置ずれΦfと、実際の位置ずれ
吊eとの間には次式で表される関係がある。
−f e = f −−X Z O したがって、距離センサ4により測定した車体Bの2方
向のずれ吊と、光学センサ5により測定した見掛上のX
方向の位置ずれ量とから、実際のX方向の位置ずれ量を
輝出し、この算出されたX方向の位置ずれ最に基づいて
新たな同期速度を求め、コンベア同期装置2のサーボモ
ータ2aF3よび光源7のサーボモータ7bを速度制御
し、また、前記距離センサ4と光学式センサ5とにより
2方向のずれ吊およびX方向の位置ずれ吊を繰返し測定
して、その都度新な同期速度を求めて制御することによ
り、コンベア同期装置2の位置を正確に位置合わせして
精度の高い同期制御を行なうことができる。なお、Zo
、eおよびfがマイナスの値をとる場合にも、Zo、e
およびtの間に同様の関係が成立する。
次に、上記の補正方法を用いて同期制御を行なう場合を
、第5図に示すフローチャートに基づいて説明する。
スラットコンベア1に搬送された車体Bが、光学測定区
間の始点側に達すると、リミットスイッチ9がONされ
て同期制御がスタートする。先ず、ステップ1において
距離センサ4による測定Iが行なわれ、続いてステップ
2において光学式センサ5による測定Iが行なわれた後
、ステップ3に進む。
ステップ3において前記両側室Iの結果から車体Bの特
定部位(1?ンターピラーPの重心位置)が検出された
か否かのチエツクを行ない、検出されない場合にはステ
ップ1に戻って、ステップ1からステップ3の各プロセ
スを繰返し行なう。そして、ステップ3において車体B
の特定部位が検出された場合にはステップ4に進む。
ステップ4に進むと、コンベア同期装置2のサーボモー
タ2aおよび光源7のサーボモータ7bがそれぞれ起動
し、同期走行が開始されてステップ5に進む。
同期走行が開始されるとステップ5において前記距離セ
ンサ4による測定■が行なわれて、車体Bまでの実測距
離と基準値との差(ずれ量Zo)が求められ、続いてス
テップ6に進んで、前記光学式センサ5による測定■が
行なわれて、センターピラーPのX方向への見掛上の位
置ずれff1fが求められた後、ステップ7に進む。
ステップ7においては、前記ステップ5で求めたずれ量
zOに基づいて、ステップ6で求めた見掛上の位置ずれ
Ifを補正して、センターピラーPのX方向への正しい
位置ずれ吊eを算出してステップ8に進む。
ステップ8では、ステップ7で算出したX方向への正し
い位置ずれ吊eに基づいて、スラットコンベア1により
搬送中の前記車体Bに、コンベア同期袋@2を正確に位
置合わせするための新たな同期速度に速度制御が行なわ
れた後、ステップ9に進む。
ステップ9においては、光学測定区間の終点に配設され
たリミットスイッチ10が検出されたか否かのチエツク
を行ない、検出されていない場合には同期走行区間内で
あることから前記ステップ5に戻って、ステップ5から
ステップ9の各プロセスを繰返すことにより、コンベア
同期袋@2の同期速度制御を行なってX方向の位置ずれ
を繰返し修正することにより、より正確に位置合わせさ
れて高精度に同期制御される。そして、スラットコンベ
ア1に搬送される車体Bがリミットスイッチ10を通過
することにより、同期走行区間の終了する位置が検出さ
れるとステップ10に進む。
ステップ10に進むと、コンベア同期装置2および光源
7のサーボモータ2a、7bが共に停止することにより
同期走行が終了してステップ11に進み、ステップ11
において前記両サーボモータ2a、7bがそれぞれ逆転
し、前記コンベア同!11’Jt@ 2および光源7を
後退させてそれぞれ原位置に復帰させた後、ステップ1
2に進む。
ステップ12に進むと、前記距離センサ4、光学式セン
サ5および光源7の各作動スイッチがそれぞれOFFさ
れてステップ13へ進み、同期制御が終了する。
そして、スラットコンベア1により搬送される次の車体
の通過をリミットスイッチ9が検出すると、再び同期制
御が開始されてステップ1からの各プロセスが行なわれ
る。
本実施例においては、車体Bのコンベア同期装置2側の
センターピラーPの位置を、光学センサ5が搬送方向斜
め後方からの光源7の透過光により検出するようにした
ので、搬送方向に対して直角方向からの光により位置検
出を行なう従来の場合と比べて、光源に近い他方のセン
ターピラーの影響を受けずに、より広い視野において位
置測定することができ、光学式センサ5によるセンター
ピラー位置の誤槙出等を防止することができる。
なお、本実施例においては、搬送中の車体Bの位置の測
定を、センターピラーPの位置を検出して行なったが、
対向側からの透過光により検出可能な車体の他の特定部
位、例えばフロントピラーやリアピラー等によって位置
測定を行なうこともできる。
発明の詳細 な説明したようにこの発明のコンベア同期装置の位置合
わせ方法は、自動車の車体を搬送するコンベアに、コン
ベア同期Hfiを同期走行させるにあたり、コンベア同
期装置と車体を挟んで対向側に配設された光源から搬送
方向に対して斜め方向に照射された透過光を、コンベア
同期装置上に配設された光学式センサによって受光する
ことにより、センターピラー等の車体特定部位を検出し
て車体の搬送方向の位置を測定するとともに、コンベア
同期装置上に配設された距離センサにより車体の搬送方
向と直角な方向の位置を測定して、両測定値に基づきコ
ンベア同期装置の走行速度を制御して位置合わせするの
で、搬送方向に対して直角方向への車体の位置ずれに起
因する搬送方向の位置のrlllJ定誤差を補誤差き、
正確に位置合わせして高精度の同期制御を行なうことが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本発明の方法の一実施例を示すも
ので、第1図はコンベア同期装置の位置合わせ行なって
いる状態を示す側面図、第2図は第1図の後面図、第3
図は第1図の平面図、第4図はZ方向のずれ吊によるX
方向の位置ずれ吊を補正する原理を示す説明図、第5図
は同期制御のフローチャートである。 1・・・スラットコンベア、  2・・・コンベア同期
装置、 2a・・・サーボモータ、 4・・・距離セン
サ、5・・・光学式センサ、 7・・・光源、 7b・
・・サーボモータ、 9.10・・・リミットスイッチ
、 B・・・車体、 P・・・センターピラー。 出願人  トヨタ自動車株式会社 代理人  弁理士  登 1)武久 (ほか1名) 第1図 s5  図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自動車の車体を搬送するコンベアに、コンベア同期装置
    を同期走行させるにあたり、コンベア同期装置と車体を
    挟んで対向側に配設された光源から搬送方向に対して斜
    め方向に照射された透過光を、コンベア同期装置上に配
    設された光学式センサによつて受光することにより、セ
    ンターピラー等の車体特定部位を検出して車体の搬送方
    向の位置を測定するとともに、コンベア同期装置上に配
    設された距離センサにより車体の搬送方向と直角な方向
    の位置を測定して、両測定値に基づきコンベア同期装置
    の走行速度を制御して位置合わせすることを特徴とする
    コンベア同期装置の位置合わせ方法。
JP63051826A 1988-03-05 1988-03-05 コンベア同期装置の位置合わせ方法 Pending JPH01226482A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0866833A (ja) * 1994-08-26 1996-03-12 Mazda Motor Corp 姿勢検出型ロボット及び物品の姿勢検出方法
KR960007105A (ja) * 1994-08-26 1996-03-22
JP2009286501A (ja) * 2008-05-27 2009-12-10 Daifuku Co Ltd 搬送設備
CN104724466A (zh) * 2013-12-24 2015-06-24 北新集团建材股份有限公司 一种多链条同步运行的控制系统及其同步运行的方法
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