JPH01226489A - 潜水船の推進装置 - Google Patents
潜水船の推進装置Info
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- JPH01226489A JPH01226489A JP5176288A JP5176288A JPH01226489A JP H01226489 A JPH01226489 A JP H01226489A JP 5176288 A JP5176288 A JP 5176288A JP 5176288 A JP5176288 A JP 5176288A JP H01226489 A JPH01226489 A JP H01226489A
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- shaft
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- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims abstract description 8
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Hydraulic Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、回転駆動される推進軸に関して軸対称な船型
を有する潜水艦等の潜水船に採用して好適な潜水船の推
進装置に関する。
を有する潜水艦等の潜水船に採用して好適な潜水船の推
進装置に関する。
[従来の技術]
第4図には従来例として潜水1ii1が示されており、
この潜水艦1は、船長方向に沿って配設されて単一のス
クリュ推進器2に回転駆動力を伝達する推進軸3に関し
て略軸対称な船型な有している。推進軸3は一般的な構
造を有する電動機4によって回転駆動されるようになっ
ており、この電動機4には、原動115で駆動されて発
電する発電816からの電力がチャージされるバッテリ
7から電力が供給されるように構成されている。殊にこ
のような潜水艦1には、操船並びに船体8を安定させる
ために、ビルジキール9や推進器2の直前に水平及び垂
直方向舵10が設けられている。
この潜水艦1は、船長方向に沿って配設されて単一のス
クリュ推進器2に回転駆動力を伝達する推進軸3に関し
て略軸対称な船型な有している。推進軸3は一般的な構
造を有する電動機4によって回転駆動されるようになっ
ており、この電動機4には、原動115で駆動されて発
電する発電816からの電力がチャージされるバッテリ
7から電力が供給されるように構成されている。殊にこ
のような潜水艦1には、操船並びに船体8を安定させる
ために、ビルジキール9や推進器2の直前に水平及び垂
直方向舵10が設けられている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上述したような一方向に回転駆動される串−
のスクリュ推進器2を有し、且つ船型が推進軸3に関し
て軸対称な潜水&!i1等の潜水船にあっては、次のよ
うな問題があった。
のスクリュ推進器2を有し、且つ船型が推進軸3に関し
て軸対称な潜水&!i1等の潜水船にあっては、次のよ
うな問題があった。
■ 推進軸3に関して軸対称な船型を有する潜水船にあ
っては、一方向に回転する単一のスクリュ推進器2から
の反トルクで船体8回りに顕茗な回転力が生ずるため、
この反トルクを小さくする必要がある。そこで従来にあ
っては、所要の馬力及びスラストを得る場合に、推進装
置の設計はブOベラ直径を小さくし、回□転数を大きく
するようにしている。このため、推進効率の低下やプ0
ベラ周速度の増大により、比較的浅深度の航行時にキャ
ビテーションやそれに起因する騒音が生じていた。また
反トルクを抑える必要のため、大馬力化が困難であった
。
っては、一方向に回転する単一のスクリュ推進器2から
の反トルクで船体8回りに顕茗な回転力が生ずるため、
この反トルクを小さくする必要がある。そこで従来にあ
っては、所要の馬力及びスラストを得る場合に、推進装
置の設計はブOベラ直径を小さくし、回□転数を大きく
するようにしている。このため、推進効率の低下やプ0
ベラ周速度の増大により、比較的浅深度の航行時にキャ
ビテーションやそれに起因する騒音が生じていた。また
反トルクを抑える必要のため、大馬力化が困難であった
。
■ また船体構造上1反トルクに伴う船体8周りの回転
力に抗して船体8を安定させるために、ごルジキール9
や水平・垂直方向舵10を比較的大きく形成する必要が
あり、これらが推進抵抗を増加させるという問題もあっ
た。
力に抗して船体8を安定させるために、ごルジキール9
や水平・垂直方向舵10を比較的大きく形成する必要が
あり、これらが推進抵抗を増加させるという問題もあっ
た。
[課題を解決するための手段1
本発明は、回転駆動される推進軸に関して軸対称な船型
を有する潜水艦等の潜水船の推進8置において、中空の
外側回転軸内に内側回転軸が挿通され互いに反転されつ
つ同軸で動力を伝達する二重反転軸と、これら内・外側
回転軸を夫々駆動する一対の駆動手段と、これら内・外
側回転軸夫々にIrJ軸で■つ軸方向に沿って重ねて設
けられ互いに逆ピッチで構成された一対の推進器とを備
えて構成される。
を有する潜水艦等の潜水船の推進8置において、中空の
外側回転軸内に内側回転軸が挿通され互いに反転されつ
つ同軸で動力を伝達する二重反転軸と、これら内・外側
回転軸を夫々駆動する一対の駆動手段と、これら内・外
側回転軸夫々にIrJ軸で■つ軸方向に沿って重ねて設
けられ互いに逆ピッチで構成された一対の推進器とを備
えて構成される。
[作 用1
本発明の作用について述べると、同軸で且つ軸方向に沿
って重ねて配置された逆ピッチの一対の推進器を、二重
反転軸で互いに逆転させて推進力を得るようにして、推
進器からの反トルク、船体回りの回転力を抑えるように
なっている。
って重ねて配置された逆ピッチの一対の推進器を、二重
反転軸で互いに逆転させて推進力を得るようにして、推
進器からの反トルク、船体回りの回転力を抑えるように
なっている。
[実施例1
以下に本発明の好適一実施例を添付図面に従って詳述す
る。
る。
第1図〜第3図に示すように、11は中空の外側回転軸
12内に内側回転軸13が挿通され後述する一対の駆動
手段14.15で互いに反転されつつ同軸上で動力を伝
達づる二重反転軸である。
12内に内側回転軸13が挿通され後述する一対の駆動
手段14.15で互いに反転されつつ同軸上で動力を伝
達づる二重反転軸である。
外側回転軸12は、後部隔壁16及び外側回転軸用駆動
手段14の固定ケーシング17等に、外側回転軸12を
周り向に囲繞する環状の軸受18を介して回転自在に支
持される。また外側回転軸12内に位置される内側回転
軸13は、外側回転軸12との間、並びに外側回転軸1
2から軸方向に沿って外方へ延出された延出軸部19が
内側回転軸用駆動手段15及びこれに隣接する内側回転
軸用スラスト軸受20の固定ケーシング21゜22に、
内側回転軸13を周方向に囲繞する環状の軸受23を介
して回転自在に支持される。またこの二重反転軸11は
潜水船の船尾端24がら軸方向に沿って外方へ延出され
、その外側回転軸12の軸端には船首側スクリュ推進器
25が取り付けられると共に、この外側回転軸12の軸
端がら更に軸方向に沿って外方へ延出される内側回転軸
13の軸端には、船首側スクリュ推進器25とは逆ピッ
チで構成された船尾側スクリュ推進器26が船首側スク
リュ推進器25と同軸で且つ軸方向に沿って前後に重ね
て配して設けられる。そしてこれら一対の推進器25.
26は、二重反転軸11で互いに反転駆動されることで
、同一方向の推力を発生するようになっている。
手段14の固定ケーシング17等に、外側回転軸12を
周り向に囲繞する環状の軸受18を介して回転自在に支
持される。また外側回転軸12内に位置される内側回転
軸13は、外側回転軸12との間、並びに外側回転軸1
2から軸方向に沿って外方へ延出された延出軸部19が
内側回転軸用駆動手段15及びこれに隣接する内側回転
軸用スラスト軸受20の固定ケーシング21゜22に、
内側回転軸13を周方向に囲繞する環状の軸受23を介
して回転自在に支持される。またこの二重反転軸11は
潜水船の船尾端24がら軸方向に沿って外方へ延出され
、その外側回転軸12の軸端には船首側スクリュ推進器
25が取り付けられると共に、この外側回転軸12の軸
端がら更に軸方向に沿って外方へ延出される内側回転軸
13の軸端には、船首側スクリュ推進器25とは逆ピッ
チで構成された船尾側スクリュ推進器26が船首側スク
リュ推進器25と同軸で且つ軸方向に沿って前後に重ね
て配して設けられる。そしてこれら一対の推進器25.
26は、二重反転軸11で互いに反転駆動されることで
、同一方向の推力を発生するようになっている。
このように構成された二重反転軸11には、その内・外
側回転軸12.13を夫々駆動する一対の駆動手段14
.15が接続される。本実施例にあっては駆動手段14
.15として、内・外側回転軸12.13に対してその
径方向外方から動力を入力できる環状の構成を有する直
流又は同期電動機が採用されており、その環状の構成に
より同軸で配設される外側回転軸12の軸端並びに外側
回転軸12より軸方向に沿って外方へ延出された内側回
転軸13の延出軸部19にこれらを径方向外方から囲繞
するように配設され、これらの軸方向に沿って重ねて同
軸上に設備されて同軸で動力を入力できるようになって
いる。具体的にはこれら駆動手段14.15は、その固
定ケーシング17.21が固定脚27.28を介して取
付機台2つ上に設置され、固定ケーシング17,21に
ステータ30,31が取り付けられると共に、a−タ3
2,33が各回転軸12.13に取り句9)られて構成
される。このように各回転輪12゜13を別個の駆動手
段14.15で駆動することにより、各回転軸12.1
3を任恣の回転数、即ち反トルクを考慮した回転数で各
別に駆動できる。
側回転軸12.13を夫々駆動する一対の駆動手段14
.15が接続される。本実施例にあっては駆動手段14
.15として、内・外側回転軸12.13に対してその
径方向外方から動力を入力できる環状の構成を有する直
流又は同期電動機が採用されており、その環状の構成に
より同軸で配設される外側回転軸12の軸端並びに外側
回転軸12より軸方向に沿って外方へ延出された内側回
転軸13の延出軸部19にこれらを径方向外方から囲繞
するように配設され、これらの軸方向に沿って重ねて同
軸上に設備されて同軸で動力を入力できるようになって
いる。具体的にはこれら駆動手段14.15は、その固
定ケーシング17.21が固定脚27.28を介して取
付機台2つ上に設置され、固定ケーシング17,21に
ステータ30,31が取り付けられると共に、a−タ3
2,33が各回転軸12.13に取り句9)られて構成
される。このように各回転輪12゜13を別個の駆動手
段14.15で駆動することにより、各回転軸12.1
3を任恣の回転数、即ち反トルクを考慮した回転数で各
別に駆動できる。
またこれら駆動手段14.15の固定ケーシング17.
21内は互いに連通され、一方の固定ケーシング21に
設置された送風機34からの冷却風が流通されるように
なっている。
21内は互いに連通され、一方の固定ケーシング21に
設置された送風機34からの冷却風が流通されるように
なっている。
更にスラスト荷重を支持する構成としては、外側回転輪
12に作用するスラスト力を内側回転軸13に伝達し、
この内側回転軸13と固定系との間で内・外側回転軸1
2.13双方に作用するスラスト力を一括して支持する
ようになっている。
12に作用するスラスト力を内側回転軸13に伝達し、
この内側回転軸13と固定系との間で内・外側回転軸1
2.13双方に作用するスラスト力を一括して支持する
ようになっている。
具体的には、外側回転軸用駆動手段14よりも推進器2
5側に設けられたスラスト軸受35で外側回転軸12か
ら内側回転@13ヘスラスト力を伝達すると共に、内側
回転軸用駆動手段15よりも船首側に設けられたスラス
ト軸受36で、内・外側回転軸12.13双方のスラス
ト力を固定系を成すスラスト軸受36の固定ケーシング
22で支持するようになっている。この固定ケーシング
22は、固定脚37を介して取付機台29に固定されて
スラスト荷重を支持するようになっている。
5側に設けられたスラスト軸受35で外側回転軸12か
ら内側回転@13ヘスラスト力を伝達すると共に、内側
回転軸用駆動手段15よりも船首側に設けられたスラス
ト軸受36で、内・外側回転軸12.13双方のスラス
ト力を固定系を成すスラスト軸受36の固定ケーシング
22で支持するようになっている。この固定ケーシング
22は、固定脚37を介して取付機台29に固定されて
スラスト荷重を支持するようになっている。
尚、駆IJJ−T段14.15への電源としては、バッ
テリや原動機と発電機とを組み合わせた構成。
テリや原動機と発電機とを組み合わせた構成。
燃料電池等が採用される。
次に実施例の作用について述べる。
潜水船を推進するに際しては、一対の駆動手段14.1
5に電力を供給してこれら駆動手段14゜15を互いに
反対方向へ回転駆動することになる。
5に電力を供給してこれら駆動手段14゜15を互いに
反対方向へ回転駆動することになる。
これにより、二重反転軸11の内・外側回転軸12.1
3はhいに反転駆動され一対の推進器25.26を逆転
させて駆動することになる。ここに、一対の推進325
.26は逆ピッチに構成されでおり、逆転駆動によって
同一方向の推力を発生して潜水船を推進させることにな
る。
3はhいに反転駆動され一対の推進器25.26を逆転
させて駆動することになる。ここに、一対の推進325
.26は逆ピッチに構成されでおり、逆転駆動によって
同一方向の推力を発生して潜水船を推進させることにな
る。
ところで、推進軸に関して軸対称な船型を有する潜水船
において、このように反対方向の回転力が伝達されて推
進する推進装置を備えることは、従来のように甲−の一
方向のみに回転される推進装置を有するものに比べて、
双方向の回転伝達による反トルクの抑制により船体回り
の回転力を極力抑えて、設定によっては反トルクを“零
″として推進させることができる。従って推進器に関し
て低回転大直径化及び推進器後流の回転による運動エネ
ルギの回収が可能になって推進効率の向上を図れると共
に、反トルクを考慮しなくても良いので、大馬力化を達
成することができる。また低回転大直径化の推進器を採
用できるので、比較的浅没水時にあってもキャビテーシ
ョンや騒音の発生を抑制することができる。
において、このように反対方向の回転力が伝達されて推
進する推進装置を備えることは、従来のように甲−の一
方向のみに回転される推進装置を有するものに比べて、
双方向の回転伝達による反トルクの抑制により船体回り
の回転力を極力抑えて、設定によっては反トルクを“零
″として推進させることができる。従って推進器に関し
て低回転大直径化及び推進器後流の回転による運動エネ
ルギの回収が可能になって推進効率の向上を図れると共
に、反トルクを考慮しなくても良いので、大馬力化を達
成することができる。また低回転大直径化の推進器を採
用できるので、比較的浅没水時にあってもキャビテーシ
ョンや騒音の発生を抑制することができる。
そして、大型の燃料電池を搭載することで、上記騒音の
低減等と相俟って、殆ど無音の潜水船を提供することが
できる。
低減等と相俟って、殆ど無音の潜水船を提供することが
できる。
[発明の効果1
以上型するに本発明によれば、次のような優れた効果を
発揮する。
発揮する。
二重反転軸を利用して一対の逆ピッチの推進器を駆動す
るようにしたので、推進器からの反トルクを抑制でき、
推進軸に関して軸対称な船型を有する潜水船に採用され
る推進器の低回転大直径化による推進効率の向上や大馬
力化を達成できると共に、キャビテーションやg音を低
減させることができる。
るようにしたので、推進器からの反トルクを抑制でき、
推進軸に関して軸対称な船型を有する潜水船に採用され
る推進器の低回転大直径化による推進効率の向上や大馬
力化を達成できると共に、キャビテーションやg音を低
減させることができる。
第1図は本発明の好適一実施例を示す構成図、第2図は
第1図のn−n線矢視図、第3図は第1図の■−■線矢
視図、第4図は従来の推進装置を示す構成図である。 図中、11は二重反転軸、12は外側回転軸、13は内
側回転軸、14.15は駆動手段、25.26は推進器
である。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社代理
人弁理士 絹 谷 仁 雄
第1図のn−n線矢視図、第3図は第1図の■−■線矢
視図、第4図は従来の推進装置を示す構成図である。 図中、11は二重反転軸、12は外側回転軸、13は内
側回転軸、14.15は駆動手段、25.26は推進器
である。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社代理
人弁理士 絹 谷 仁 雄
Claims (1)
- 1、回転駆動される推進軸に関して軸対称な船型を有す
る潜水艦等の潜水船の推進装置において、中空の外側回
転軸内に内側回転軸が挿通され互いに反転されつつ同軸
で動力を伝達する二重反転軸と、これら内・外側回転軸
を夫々駆動する一対の駆動手段と、これら内・外側回転
軸夫々に同軸で且つ軸方向に沿つて重ねて設けられ互い
に逆ピッチで構成された一対の推進器とを備えた潜水船
の推進装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5176288A JPH01226489A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 潜水船の推進装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5176288A JPH01226489A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 潜水船の推進装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226489A true JPH01226489A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12895959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5176288A Pending JPH01226489A (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 | 潜水船の推進装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01226489A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09240591A (ja) * | 1996-03-08 | 1997-09-16 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 二重反転プロペラ用駆動装置 |
| WO2019097061A1 (fr) * | 2017-11-20 | 2019-05-23 | Naval Group | Véhicule sous-marin comprenant une chaîne de propulsion et procédé associé |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285197A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-15 | 藤木 隆 | 二重反転プロペラ |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP5176288A patent/JPH01226489A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285197A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-15 | 藤木 隆 | 二重反転プロペラ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09240591A (ja) * | 1996-03-08 | 1997-09-16 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 二重反転プロペラ用駆動装置 |
| WO2019097061A1 (fr) * | 2017-11-20 | 2019-05-23 | Naval Group | Véhicule sous-marin comprenant une chaîne de propulsion et procédé associé |
| FR3073816A1 (fr) * | 2017-11-20 | 2019-05-24 | Naval Group | Vehicule sous-marin comprenant une chaine de propulsion et procede associe |
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