JPH01226539A - ラベルセンサの感度補正装置 - Google Patents
ラベルセンサの感度補正装置Info
- Publication number
- JPH01226539A JPH01226539A JP4148188A JP4148188A JPH01226539A JP H01226539 A JPH01226539 A JP H01226539A JP 4148188 A JP4148188 A JP 4148188A JP 4148188 A JP4148188 A JP 4148188A JP H01226539 A JPH01226539 A JP H01226539A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- label
- detecting
- signal
- sensor
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- Pending
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- Labeling Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、各種のラベルプリンタ付電子料金秤などに利
用されるラベルセンサの感度補正装置に関するものであ
る 従来の技術 一般に、ラベルプリンタ付電子料金秤などは。
用されるラベルセンサの感度補正装置に関するものであ
る 従来の技術 一般に、ラベルプリンタ付電子料金秤などは。
そのラベル用紙の有無やラベル位置等の検出を、光電変
換素子などを利用したラベルセンサの出力信号に基づい
て行っている。
換素子などを利用したラベルセンサの出力信号に基づい
て行っている。
このような従来のラベルセンサ1の一例を第3図に基づ
いて説明する。まず、発光部及び受光部として、発光ダ
イオード2とフォトトランジスタ3とが間隙を有して対
向配置され、フォトセンサ4を形成している。つぎに、
ラベルは、長尺状の台紙にラベルが貼着されたラベル用
紙(図示せず)として用意され、このラベル用紙が前記
フォトセンサ4の光学素子間を通るように、ラベル搬送
路(図示せず)は形成されている。一方、出力電圧検出
手段として作用するA/Dコンバータ5と検出器6とが
接続されてラベル検出部7を構成している。そこで、こ
のラベル検出部7の入力ポート8は前記フォトセンサ4
の出力ポート9に接続されている。また、この出力ポー
ト9とアース10間には抵抗11が接続されている。
いて説明する。まず、発光部及び受光部として、発光ダ
イオード2とフォトトランジスタ3とが間隙を有して対
向配置され、フォトセンサ4を形成している。つぎに、
ラベルは、長尺状の台紙にラベルが貼着されたラベル用
紙(図示せず)として用意され、このラベル用紙が前記
フォトセンサ4の光学素子間を通るように、ラベル搬送
路(図示せず)は形成されている。一方、出力電圧検出
手段として作用するA/Dコンバータ5と検出器6とが
接続されてラベル検出部7を構成している。そこで、こ
のラベル検出部7の入力ポート8は前記フォトセンサ4
の出力ポート9に接続されている。また、この出力ポー
ト9とアース10間には抵抗11が接続されている。
このような構成において、ラベルセンサ1の動作につい
て説明する。まず、発光ダイオード2がラベル搬送路(
図示せず)を順送されるラベル用紙(図示せず)に光(
図示せず)を照射し、二九を透過した光がフォトトラン
ジスタ3に入射する。ここで、光がラベルを照射してい
る時は、ラベルと台紙が爪なっているために透過率が低
く、透過光の光強度はきわめて弱い、一方、光がラベル
とラベルの間隙を照射している時は、台紙だけを透過す
るので透過率が高く、透過光強度は強い。さらに。
て説明する。まず、発光ダイオード2がラベル搬送路(
図示せず)を順送されるラベル用紙(図示せず)に光(
図示せず)を照射し、二九を透過した光がフォトトラン
ジスタ3に入射する。ここで、光がラベルを照射してい
る時は、ラベルと台紙が爪なっているために透過率が低
く、透過光の光強度はきわめて弱い、一方、光がラベル
とラベルの間隙を照射している時は、台紙だけを透過す
るので透過率が高く、透過光強度は強い。さらに。
台紙が無くなった時は、光は直接フォトトランジスタ3
に入射するため、この光強度は最大値となる。そこで、
これらの透過光及び直接光の光強度に略比例してフォト
トランジスタ3の抵抗値が変化する。この時、予め、電
源(図示せず)の電圧とフォトトランジスタ3の抵抗値
、及び、ラベル検出部7に必要な出力電圧レベル等に基
づいて、抵抗11が設定されている。このように設定さ
れた抵抗11とフォトトランジスタ3の抵抗値との比率
は、アース10の端子間電圧とフォトセンサ4の端子間
電圧との比率に等しい。従って、フォトトランジスタ3
の抵抗値が変化することにより、これに印加されている
電源の一定の電圧からラベル検出部7に適した電圧の検
出信号が得られることになる。この検出信号は入力ボー
ト8からラベル検出部7に入力され、ラベル検出部7内
では、A/Dコンバータ5がアナログ波形の検出信号を
デジタル値の信号に変換する。さらに、このデジタル値
を検出器6が刻々読取り、その電圧の差違からラベル用
紙の有無やラベル位置等の検出がなされている。
に入射するため、この光強度は最大値となる。そこで、
これらの透過光及び直接光の光強度に略比例してフォト
トランジスタ3の抵抗値が変化する。この時、予め、電
源(図示せず)の電圧とフォトトランジスタ3の抵抗値
、及び、ラベル検出部7に必要な出力電圧レベル等に基
づいて、抵抗11が設定されている。このように設定さ
れた抵抗11とフォトトランジスタ3の抵抗値との比率
は、アース10の端子間電圧とフォトセンサ4の端子間
電圧との比率に等しい。従って、フォトトランジスタ3
の抵抗値が変化することにより、これに印加されている
電源の一定の電圧からラベル検出部7に適した電圧の検
出信号が得られることになる。この検出信号は入力ボー
ト8からラベル検出部7に入力され、ラベル検出部7内
では、A/Dコンバータ5がアナログ波形の検出信号を
デジタル値の信号に変換する。さらに、このデジタル値
を検出器6が刻々読取り、その電圧の差違からラベル用
紙の有無やラベル位置等の検出がなされている。
発明が解決しようとする問題点
」二連のようなラベルセンサは、その発光部に発光ダイ
オード、受光部にフォトトランジスタなどの素子を使用
している。しかし、これら精密に製作されている素子で
も製造誤差を有する。従って、フォトセンサの特性が必
ずしも均一ではないので、機器間で応答特性に格差が発
生することがあり、一方、温度変化などにより、フォト
センサが出力する信号の電圧が変動して検出レベルから
外れることがある。そのため、ラベルの検出に錯誤が発
生し、機器の性能が安定しない。
オード、受光部にフォトトランジスタなどの素子を使用
している。しかし、これら精密に製作されている素子で
も製造誤差を有する。従って、フォトセンサの特性が必
ずしも均一ではないので、機器間で応答特性に格差が発
生することがあり、一方、温度変化などにより、フォト
センサが出力する信号の電圧が変動して検出レベルから
外れることがある。そのため、ラベルの検出に錯誤が発
生し、機器の性能が安定しない。
問題点を解決するための手段
ラベル搬送路にラベル用紙を光学的に検出するフォトセ
ンサを設け、入力電圧からラベル用紙を検出するラベル
検出部をフォトセンサに接続したラベルセンサにおいて
、フォトセンサの出力ポートにその出力電圧を可変する
電圧調整手段を設けた。
ンサを設け、入力電圧からラベル用紙を検出するラベル
検出部をフォトセンサに接続したラベルセンサにおいて
、フォトセンサの出力ポートにその出力電圧を可変する
電圧調整手段を設けた。
作用
フオI・センサの出力ポートにその出力電圧を可変する
電圧mW手段を設けたことにより、使用する光学素子が
製造誤差等を有し、フォトセンサの特性に格差が存して
も、ラベル検出部に入力される検出信号の電圧が適正な
検出レベルを維持するように調整可能で、略均等に安定
するようにしたものである。
電圧mW手段を設けたことにより、使用する光学素子が
製造誤差等を有し、フォトセンサの特性に格差が存して
も、ラベル検出部に入力される検出信号の電圧が適正な
検出レベルを維持するように調整可能で、略均等に安定
するようにしたものである。
実施例
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて説明す
る。なお、前述の従来例で説明した部分と同一部分は同
一符号を用い、説明も省略する。
る。なお、前述の従来例で説明した部分と同一部分は同
一符号を用い、説明も省略する。
まず、本実施例のラベルセンサ12の感度補正装置】3
の構成としては、フォトセンサ4の出力ポート9からラ
ベル検出部7の入力ボート8に至る回路途中に1例えば
、電圧調整手段である3個の電圧調整回路14.、14
2.14.が形成されている。この電圧調整回路141
.142.14.は、抵抗R,,R2,R,とトランジ
スタTr1.Tr、、Tr3とから形成され、末端がア
ースされている。そして、前記トランジスタT L”i
、 T r2. T r、は、各々検出器6の補正信号
用量カポ−1−151,15□、153に接続されてい
る。
の構成としては、フォトセンサ4の出力ポート9からラ
ベル検出部7の入力ボート8に至る回路途中に1例えば
、電圧調整手段である3個の電圧調整回路14.、14
2.14.が形成されている。この電圧調整回路141
.142.14.は、抵抗R,,R2,R,とトランジ
スタTr1.Tr、、Tr3とから形成され、末端がア
ースされている。そして、前記トランジスタT L”i
、 T r2. T r、は、各々検出器6の補正信号
用量カポ−1−151,15□、153に接続されてい
る。
このような構成において、ラベルセンサ12の感度補正
装置13の動作を第3図に示したフローチャートを参考
に説明する。まず、検出信号の補正が必要と判断した場
合、デイツプスイッチなどを操作することにより機器を
ダイアグモード(自己診断モード)に切替える。この時
、ラベル搬送路にラベル用紙が存しないと測定不能とな
るので、これを用意、確認した後1例えば、■キーの操
作によって機器は補正開始状態に入る。この時、まずは
、検出Wt6の補正信号用出力ポート15.〜15、か
らトランジスタTr工〜Tr、に、7にあたるイニシャ
ル補正信号が出力され、電圧調整回路141〜14.が
すべて閉じられる。そこで、抵抗11を含む感度補正装
置13の合成抵抗が最小となり、出力される検出信号は
最小値となる。なお。
装置13の動作を第3図に示したフローチャートを参考
に説明する。まず、検出信号の補正が必要と判断した場
合、デイツプスイッチなどを操作することにより機器を
ダイアグモード(自己診断モード)に切替える。この時
、ラベル搬送路にラベル用紙が存しないと測定不能とな
るので、これを用意、確認した後1例えば、■キーの操
作によって機器は補正開始状態に入る。この時、まずは
、検出Wt6の補正信号用出力ポート15.〜15、か
らトランジスタTr工〜Tr、に、7にあたるイニシャ
ル補正信号が出力され、電圧調整回路141〜14.が
すべて閉じられる。そこで、抵抗11を含む感度補正装
置13の合成抵抗が最小となり、出力される検出信号は
最小値となる。なお。
前述した各トランジスタTr工〜Tr3への補正信号は
各々1ビツトであり、0,1の2進数により行なわれる
。従って、3個のトランジスタTr□〜Tr。
各々1ビツトであり、0,1の2進数により行なわれる
。従って、3個のトランジスタTr□〜Tr。
を閉じる補正信号は、111=7によってイニシャライ
ズされる。そこで、例えば、並列に接続した抵抗R1,
R,、R,をそれぞれ1Ω、2Ω、3Ωなどとしておけ
ば、その組合せにより、7種類の合成抵抗が得られ、検
出信号の電圧は7段階に補正されることになる。
ズされる。そこで、例えば、並列に接続した抵抗R1,
R,、R,をそれぞれ1Ω、2Ω、3Ωなどとしておけ
ば、その組合せにより、7種類の合成抵抗が得られ、検
出信号の電圧は7段階に補正されることになる。
つぎに、前述のように最小値となった検出信号は、出力
電圧検出手段型として作用するA/Dコンバータ5に入
力される。このA/Dコンバータ5はこれに入力する信
号の電圧が一定の値以下の場合はオーバーフローしない
ため、検出信号の電圧が一定の値以上でないと検出器6
はラベル用紙の有無などを検出することはできない、従
って、検出器6が入力信号を読取り、もし、その時点で
A/Dコンバータがオーバーフローしているならば、そ
れ以上、信号補正を行なうことは要しないので、補正作
業は終了する。また、A/Dコンバータ5がオーバーフ
ローしていないならば、さらに、ラベルの検出が可能な
レベルまで検出信号を補正するため、感度補正装置13
の合成抵抗が増大するように、補正信号が順次7から6
,5・・・という具合にデクリメントされる。そして、
この検出信号の補正作業はA/Dコンバータ5がオーバ
ーフローするまで繰返され、オーバーフローした時点で
終了する。また、A/Dコンバータがオーバーフローし
ていないのに補正信号が0にまで下がることも考えられ
る。この場合、例えば1発光ダイオードの接触不良など
、他に原因がある可能性が高いので、検出器6はエラー
を表示して作業を終了する。
電圧検出手段型として作用するA/Dコンバータ5に入
力される。このA/Dコンバータ5はこれに入力する信
号の電圧が一定の値以下の場合はオーバーフローしない
ため、検出信号の電圧が一定の値以上でないと検出器6
はラベル用紙の有無などを検出することはできない、従
って、検出器6が入力信号を読取り、もし、その時点で
A/Dコンバータがオーバーフローしているならば、そ
れ以上、信号補正を行なうことは要しないので、補正作
業は終了する。また、A/Dコンバータ5がオーバーフ
ローしていないならば、さらに、ラベルの検出が可能な
レベルまで検出信号を補正するため、感度補正装置13
の合成抵抗が増大するように、補正信号が順次7から6
,5・・・という具合にデクリメントされる。そして、
この検出信号の補正作業はA/Dコンバータ5がオーバ
ーフローするまで繰返され、オーバーフローした時点で
終了する。また、A/Dコンバータがオーバーフローし
ていないのに補正信号が0にまで下がることも考えられ
る。この場合、例えば1発光ダイオードの接触不良など
、他に原因がある可能性が高いので、検出器6はエラー
を表示して作業を終了する。
発明の効果
本発明は上述のように、フォトセンサの出力ポートにそ
の出力電圧を可変する電圧調整手段を設けたことにより
、たとえ、使用する光学素子が製造誤差等を有するなど
して、フォトセンサの特性に格差が存しても、ラベル検
出部に入力する検出信号の電圧は略均等となるので1機
器間で応答特性に格差が発生するようなことがなく、一
方、ラベル検出部の入力電圧が適正な検出レベルを維持
するように調整することが可能なので、ラベル用紙の有
無やラベル位置等の検出に錯誤が発生することがなく、
ラベルセンサの感度を安定して正確なものとできる等の
効果を有するものである。
の出力電圧を可変する電圧調整手段を設けたことにより
、たとえ、使用する光学素子が製造誤差等を有するなど
して、フォトセンサの特性に格差が存しても、ラベル検
出部に入力する検出信号の電圧は略均等となるので1機
器間で応答特性に格差が発生するようなことがなく、一
方、ラベル検出部の入力電圧が適正な検出レベルを維持
するように調整することが可能なので、ラベル用紙の有
無やラベル位置等の検出に錯誤が発生することがなく、
ラベルセンサの感度を安定して正確なものとできる等の
効果を有するものである。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図はフローチ
ャート、第3図は従来例の回路図である。 4・・・フォトセンサ、7・・・ラベル検出部、9・・
・出力ボート、12・・・ラベルセンサ、13・・・感
度補正装置、14・・・電圧調整手段
ャート、第3図は従来例の回路図である。 4・・・フォトセンサ、7・・・ラベル検出部、9・・
・出力ボート、12・・・ラベルセンサ、13・・・感
度補正装置、14・・・電圧調整手段
Claims (1)
- ラベル搬送路にラベル用紙を光学的に検出するフォトセ
ンサを設け、入力電圧から前記ラベル用紙を検出するラ
ベル検出部を前記フォトセンサに接続したラベルセンサ
において、前記フォトセンサの出力ポートにその出力電
圧を可変する電圧調整手段を設けたことを特徴とするラ
ベルセンサの感度補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4148188A JPH01226539A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | ラベルセンサの感度補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4148188A JPH01226539A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | ラベルセンサの感度補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226539A true JPH01226539A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12609540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4148188A Pending JPH01226539A (ja) | 1988-02-24 | 1988-02-24 | ラベルセンサの感度補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01226539A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648611A (ja) * | 1992-07-24 | 1994-02-22 | Pfu Ltd | 連帳ジャム検出のためのセンサ・ゲイン調整方式 |
| JP2002326410A (ja) * | 2001-05-07 | 2002-11-12 | Sato Corp | プリンタにおけるセンサ出力レベル調整装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123335A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-02 | 株式会社寺岡精工 | ラベルプリンタ |
| JPS60185104A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-20 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベル位置検出センサの自動調整装置 |
-
1988
- 1988-02-24 JP JP4148188A patent/JPH01226539A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123335A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-07-02 | 株式会社寺岡精工 | ラベルプリンタ |
| JPS60185104A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-20 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベル位置検出センサの自動調整装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0648611A (ja) * | 1992-07-24 | 1994-02-22 | Pfu Ltd | 連帳ジャム検出のためのセンサ・ゲイン調整方式 |
| JP2002326410A (ja) * | 2001-05-07 | 2002-11-12 | Sato Corp | プリンタにおけるセンサ出力レベル調整装置 |
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