JPH01226544A - 商品情報登録装置 - Google Patents
商品情報登録装置Info
- Publication number
- JPH01226544A JPH01226544A JP4301588A JP4301588A JPH01226544A JP H01226544 A JPH01226544 A JP H01226544A JP 4301588 A JP4301588 A JP 4301588A JP 4301588 A JP4301588 A JP 4301588A JP H01226544 A JPH01226544 A JP H01226544A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- functions
- page
- setting keys
- setting
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 12
- 230000008569 process Effects 0.000 abstract description 12
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、キー機能を有する人力装置の操作により商品
情報を表示させる商品情報登録装置に関する。
情報を表示させる商品情報登録装置に関する。
(従来の技術)
販売する商品毎の品名、単価、風袋重量、単価やラベル
発行時の文字コードなど商品に関する種々のデータを登
録しておき、入カキ−の操作により対応するデータを表
示装置に表示させ、商品の計量処理や商品ラベルの印字
処理を行う商品情報登録装置が用いられている。
発行時の文字コードなど商品に関する種々のデータを登
録しておき、入カキ−の操作により対応するデータを表
示装置に表示させ、商品の計量処理や商品ラベルの印字
処理を行う商品情報登録装置が用いられている。
第6図はこの種の商品情報登録装置の表示装置と設定キ
ーの一部を示した説明図であり、同図においてAはCR
TまたはLCDを用いた表示装置で、画面上に商品情報
を表示するものであり、該表示装置への下には複数個の
設定キーB、〜B7とベージキーCとが横一列に設けら
れている。そして、これらの設定キーB、〜B、はいわ
ゆるソフトキーとして、それぞれの機能は表示装置Aの
下部画面に、それぞれA、〜Anのように例えば07手
、風袋、日付、時刻・・・などの如く表示されており、
さらにベージキーCの操作により、設定キーB、−Bn
の機能をページ単位でそれぞれ変更できるよう構成され
ている。
ーの一部を示した説明図であり、同図においてAはCR
TまたはLCDを用いた表示装置で、画面上に商品情報
を表示するものであり、該表示装置への下には複数個の
設定キーB、〜B7とベージキーCとが横一列に設けら
れている。そして、これらの設定キーB、〜B、はいわ
ゆるソフトキーとして、それぞれの機能は表示装置Aの
下部画面に、それぞれA、〜Anのように例えば07手
、風袋、日付、時刻・・・などの如く表示されており、
さらにベージキーCの操作により、設定キーB、−Bn
の機能をページ単位でそれぞれ変更できるよう構成され
ている。
(発明が解゛決しようとする課題)
上述のような設定キーにおいては、その機能は個々の設
定キー毎に設計当初より設定されておリ、ページキーの
操作により変更し・でも、ページ車位にて設定された機
能に変更されるのみて個々の変更は不可能である。した
がってユーザーによっては、設定キーの使用状態が弄る
ため、例えば不使用な機能の設定キーが操作容易な所に
あり、使用頻度の多い設定キーが次ページに配列される
ように、ユーザーの使用頻度に対応せず設定キーの機能
の配列が不合理である問題が生じている。
定キー毎に設計当初より設定されておリ、ページキーの
操作により変更し・でも、ページ車位にて設定された機
能に変更されるのみて個々の変更は不可能である。した
がってユーザーによっては、設定キーの使用状態が弄る
ため、例えば不使用な機能の設定キーが操作容易な所に
あり、使用頻度の多い設定キーが次ページに配列される
ように、ユーザーの使用頻度に対応せず設定キーの機能
の配列が不合理である問題が生じている。
本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的はユーザー毎に使用頻度に応じて設定キーの機
能の配列をM 91変更しようとする商品情報登録装着
を提供するにある。
その目的はユーザー毎に使用頻度に応じて設定キーの機
能の配列をM 91変更しようとする商品情報登録装着
を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば、中央制御装置、記憶装置や表示装置を
有し、入力装置の設定キーの操作により、それぞれの設
定キーに対応して登録されたキー機能の処理を行わしめ
る商品情報登録装着におい”C5前記表示装置に登録さ
れたキー機能を表示ゼしぬ、所望するキー機能を所望す
る設定キーに割当てて登録変更する変更手段を設けた商
品情報登りJ装置が提供される。
有し、入力装置の設定キーの操作により、それぞれの設
定キーに対応して登録されたキー機能の処理を行わしめ
る商品情報登録装着におい”C5前記表示装置に登録さ
れたキー機能を表示ゼしぬ、所望するキー機能を所望す
る設定キーに割当てて登録変更する変更手段を設けた商
品情報登りJ装置が提供される。
(作用)
本発明では、始めに登録画面を呼出して所望するキー機
能を選択することにより、設定キーに登録するキー機能
を自在に変更し得る作用がある。
能を選択することにより、設定キーに登録するキー機能
を自在に変更し得る作用がある。
(実施例)
つぎに本発明の実施例について図面を用いて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図であり
、図面において、1は中央制御装置(CPU)で半導体
のLSIよりなり、演算処理や制御プログラムに基づく
処理を行うものであり、2は制御プログラムを格納する
ROM、3は演算状況や設定キーの機能の登録結果を格
納するRAMでともに半導体を集積した記憶装置である
。
、図面において、1は中央制御装置(CPU)で半導体
のLSIよりなり、演算処理や制御プログラムに基づく
処理を行うものであり、2は制御プログラムを格納する
ROM、3は演算状況や設定キーの機能の登録結果を格
納するRAMでともに半導体を集積した記憶装置である
。
4は入力装置で、第2図に示すように設定キー41〜4
oがキーボードの上方に横一列に配列され、例えばPF
I、PF2.PF3−PFnのようにキー上面に順次に
表示されている。
oがキーボードの上方に横一列に配列され、例えばPF
I、PF2.PF3−PFnのようにキー上面に順次に
表示されている。
5は表示装置で、CRTまたは■、CDにより構成され
て文字や数字を表示するもので、キー機能の登録画面を
表示時には、例えば第2図に示すように、番号と番号に
対応する機能の内容が画面上に表示されるものである。
て文字や数字を表示するもので、キー機能の登録画面を
表示時には、例えば第2図に示すように、番号と番号に
対応する機能の内容が画面上に表示されるものである。
また通常の操作時のように設定キー毎の機能を表示時に
は、第6図のA1〜Anに示したように、設定キーの位
置に対応して表示画面下部にそれぞれの機能が表示され
る。
は、第6図のA1〜Anに示したように、設定キーの位
置に対応して表示画面下部にそれぞれの機能が表示され
る。
なお、第2図に示す6はベージキー、7はテンキーであ
り、それぞれキーボードの所定位置に配設されている。
り、それぞれキーボードの所定位置に配設されている。
出力8は図示していない計量機構やラベル印字機構に接
続され、中央制御装置1の指令に基づいて、それぞれ所
定の作動を行うものである。
続され、中央制御装置1の指令に基づいて、それぞれ所
定の作動を行うものである。
第3図は本実施例の機能登録時の処理フロー図であり、
まずステップ1においてを録画面を表示装置に表示させ
る。ステップ2ではベージキー6が操作されてページの
変更か否かをチエツクし、ページ変更のとさはステップ
3にてページを選択し、ページ変更でないときは直接に
ステップ4に進む。そして所望する機能の内容の番号を
表示画面よりセレクトし、割付はキーとなる設定キーの
例えばPFIを操作して、セレクトシた機能をPFIに
割付けることになる。
まずステップ1においてを録画面を表示装置に表示させ
る。ステップ2ではベージキー6が操作されてページの
変更か否かをチエツクし、ページ変更のとさはステップ
3にてページを選択し、ページ変更でないときは直接に
ステップ4に進む。そして所望する機能の内容の番号を
表示画面よりセレクトし、割付はキーとなる設定キーの
例えばPFIを操作して、セレクトシた機能をPFIに
割付けることになる。
第4図はそねぞれの設定キーに機能の番号を割付けた一
例のキーテーブルであり、1ページではPFIに機能の
番号2を、PF2には機能の番号1を、PF3には機能
の番号6を割付けた例を示したものである。
例のキーテーブルであり、1ページではPFIに機能の
番号2を、PF2には機能の番号1を、PF3には機能
の番号6を割付けた例を示したものである。
第5図は本実施例におけるキー操作時の処理を示す処理
フロー図であり、つぎに第5図にしたがい処理を説明す
る。
フロー図であり、つぎに第5図にしたがい処理を説明す
る。
まず電源スィッチが没入されると表示装置5には第1ペ
ージのキー機能の内容が表示され(ステップ11)、ス
テップ12ではキーがオンされたか否かがチエツクされ
、キーオンでないときはステップ13に進んで計量処理
が行われる。
ージのキー機能の内容が表示され(ステップ11)、ス
テップ12ではキーがオンされたか否かがチエツクされ
、キーオンでないときはステップ13に進んで計量処理
が行われる。
ステップ12でキーが押されたときはステップ14にて
ベージキーか否かが判断され、ページキーが押された場
合はステップ15にて、現在のページか最後のページか
否かが判断され、例えば全ページ数が3の場合は現在3
ページであるならステップ11に戻ってフローを繰返す
。
ベージキーか否かが判断され、ページキーが押された場
合はステップ15にて、現在のページか最後のページか
否かが判断され、例えば全ページ数が3の場合は現在3
ページであるならステップ11に戻ってフローを繰返す
。
ステップ15にて現ページが最後のページでないときは
ステップ16に進み、現ページのつぎのページのキーテ
ーブルよりサーチして、キー機能の内容を表示する。
ステップ16に進み、現ページのつぎのページのキーテ
ーブルよりサーチして、キー機能の内容を表示する。
またステップ14にてページキーでないときはステップ
17に進んで設定キー41〜4nか否かをチエツクし、
設定キー4.〜4nのうちのいずれかのキーの場合は現
ページのキーテーブルよりサーチして、押された設定キ
ーに対応する機能に基づくキー処理を行うことになる(
ステップ18〜19)。なお、ステップ17にて押され
たキーが設定キーでない場合は、押されたキーに対応す
るキー処理をステップ19にて行い、初めのフローに戻
る。
17に進んで設定キー41〜4nか否かをチエツクし、
設定キー4.〜4nのうちのいずれかのキーの場合は現
ページのキーテーブルよりサーチして、押された設定キ
ーに対応する機能に基づくキー処理を行うことになる(
ステップ18〜19)。なお、ステップ17にて押され
たキーが設定キーでない場合は、押されたキーに対応す
るキー処理をステップ19にて行い、初めのフローに戻
る。
以上、本発明を一実施例を用いて説明したが、本発明の
主旨の範囲内で種々の変形や応用が可能であり、これら
を本発明の範囲から排除するものではない。
主旨の範囲内で種々の変形や応用が可能であり、これら
を本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
本発明によれば、設定キーの機能の内容を個々の設定キ
ー毎に所望する内容に登録して変更自在としたので、ユ
ーザー側では操作の容易な位置の設定キーの機能を使用
頻度の高い機能内容に登録設定することができてキー配
列が合理化され、作業能率が向上する効果が得られる。
ー毎に所望する内容に登録して変更自在としたので、ユ
ーザー側では操作の容易な位置の設定キーの機能を使用
頻度の高い機能内容に登録設定することができてキー配
列が合理化され、作業能率が向上する効果が得られる。
また本発明によれば、不必要なキー機能を省くことが可
能なので、ユーザーによっては設定キーの数を減少させ
得る効果がある。
能なので、ユーザーによっては設定キーの数を減少させ
得る効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第2
図は本実施例における表示装置とキーボードとの関連説
明図、第3図は本実施例の機能登録の処理フロー図、第
4図はそのキーテーブルの説明図、第5図は本実施例の
キー操作時の処理フロー図、第6図は従来の表示装置と
設定キーとの関連説明図である。 1・・・中央制御装置、2・・・ROM、3・・・RA
M、4・・・入力装置、5・・・表示装置、4.〜4n
0.・設定キー。 特許出願人 株式会社 石田衡器製作所代 理 人 弁
理士 辻 實\−テ・7jし 第5図
図は本実施例における表示装置とキーボードとの関連説
明図、第3図は本実施例の機能登録の処理フロー図、第
4図はそのキーテーブルの説明図、第5図は本実施例の
キー操作時の処理フロー図、第6図は従来の表示装置と
設定キーとの関連説明図である。 1・・・中央制御装置、2・・・ROM、3・・・RA
M、4・・・入力装置、5・・・表示装置、4.〜4n
0.・設定キー。 特許出願人 株式会社 石田衡器製作所代 理 人 弁
理士 辻 實\−テ・7jし 第5図
Claims (1)
- 中央制御装置、記憶装置や表示装置を有し、入力装置の
設定キーの操作により、それぞれの設定キーに対応して
登録されたキー機能の処理を行わしめる商品情報登録装
置において、前記表示装置に登録されたキー機能を表示
せしめ、所望するキー機能を所望する設定キーに割当て
て登録変更する変更手段を備えたことを特徴とする商品
情報登録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4301588A JPH01226544A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 商品情報登録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4301588A JPH01226544A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 商品情報登録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01226544A true JPH01226544A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12652150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4301588A Pending JPH01226544A (ja) | 1988-02-25 | 1988-02-25 | 商品情報登録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01226544A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59163137A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-14 | アンリツ株式会社 | プライスラベラの制御盤 |
| JPS59163138A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-14 | アンリツ株式会社 | プライスラベラの制御盤 |
-
1988
- 1988-02-25 JP JP4301588A patent/JPH01226544A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59163137A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-14 | アンリツ株式会社 | プライスラベラの制御盤 |
| JPS59163138A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-14 | アンリツ株式会社 | プライスラベラの制御盤 |
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