JPH01227622A - モータロック保護装置 - Google Patents
モータロック保護装置Info
- Publication number
- JPH01227622A JPH01227622A JP63051897A JP5189788A JPH01227622A JP H01227622 A JPH01227622 A JP H01227622A JP 63051897 A JP63051897 A JP 63051897A JP 5189788 A JP5189788 A JP 5189788A JP H01227622 A JPH01227622 A JP H01227622A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- motor
- level
- resistor
- speed signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複写機等の駆動用として用いられる速度検出器
を備え、パルス幅変調方式によって駆動される直流モー
タのモータロック保護装置に関する。
を備え、パルス幅変調方式によって駆動される直流モー
タのモータロック保護装置に関する。
従来の技術
従来の直流モータのロック保護としては、例えば第4図
に示す様な電流ヒユーズによるものがある。
に示す様な電流ヒユーズによるものがある。
以下第4図を参照しながら、従来のモータロツタ保護装
置について説明する。
置について説明する。
電流ヒユーズ43は直流モータ18と直列に接続され、
フライホイールダイオード1つとは並列に接続され、パ
ワートランジスタ20とは直列に接続されている。この
パワートランジスタ20のベースは抵抗21.22の中
点に接続されている。
フライホイールダイオード1つとは並列に接続され、パ
ワートランジスタ20とは直列に接続されている。この
パワートランジスタ20のベースは抵抗21.22の中
点に接続されている。
パワートランジスタ20のエミッタと抵抗21は電源2
5に接続されている。モータ18の回転数は速度検出器
26によって検出され、波形整形回路27を介して回転
数設定部300基準値と共に制御回路29に加えられる
。制御回路29は速度検出器26の値と基準値の偏差に
応した電圧をパルス幅変調部28に供給し、パルス幅変
調部28は制御回路29より供給される電圧に応したデ
ュ−ティを持つパルス状のベース電圧をトランジスタ2
3を介1てパワートランジスタ20に供給して、直流モ
ータ18をオン・オフ制御する。なお、パルス幅変調部
28の出力側には抵抗24を介して電源と接続している
。次に直流モータ18がロックされた時の動作を説明す
る。
5に接続されている。モータ18の回転数は速度検出器
26によって検出され、波形整形回路27を介して回転
数設定部300基準値と共に制御回路29に加えられる
。制御回路29は速度検出器26の値と基準値の偏差に
応した電圧をパルス幅変調部28に供給し、パルス幅変
調部28は制御回路29より供給される電圧に応したデ
ュ−ティを持つパルス状のベース電圧をトランジスタ2
3を介1てパワートランジスタ20に供給して、直流モ
ータ18をオン・オフ制御する。なお、パルス幅変調部
28の出力側には抵抗24を介して電源と接続している
。次に直流モータ18がロックされた時の動作を説明す
る。
モータ18がロックされると速度検出器の値と回転数設
定部300基準値との偏差が最大になり、この最大値を
受けてパルス幅変調部28はデユーティ比が1であるよ
うなベース電圧を電流増幅用トランジスタ23に加える
。よってパワートランジスタ20はオンの状態が継続さ
れモータ18と電流ヒユーズ43にロック電流を流し続
ける。電流ヒユーズ37はロック電流が流れるとその溶
断特性に従った時間後溶断しロック電流を遮断して、モ
ータ18をロック電流による発熱・焼損から保護する。
定部300基準値との偏差が最大になり、この最大値を
受けてパルス幅変調部28はデユーティ比が1であるよ
うなベース電圧を電流増幅用トランジスタ23に加える
。よってパワートランジスタ20はオンの状態が継続さ
れモータ18と電流ヒユーズ43にロック電流を流し続
ける。電流ヒユーズ37はロック電流が流れるとその溶
断特性に従った時間後溶断しロック電流を遮断して、モ
ータ18をロック電流による発熱・焼損から保護する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら前記の従来の構成では電流ヒユーズを使用
しているため、 (1)遮断時間を任意に設定できない。
しているため、 (1)遮断時間を任意に設定できない。
(2)遮断時間のバラツキが大きい。
(3)1回溶断してしまうとヒユーズを取り換えなけれ
ばならず不経済である。
ばならず不経済である。
等の問題点を有している。
本発明は前記従来の問題点を解決するもので、ロック電
流の遮断時間を任意に設定でき、バラツキも少なく何回
でもくり返し使用できるモータロック保護装置を提供す
ることを目的とする。
流の遮断時間を任意に設定でき、バラツキも少なく何回
でもくり返し使用できるモータロック保護装置を提供す
ることを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明のモータロック保護装
置は、速度検出器のパルス信号とモータの運転・停止を
行う運転・停止信号が特定の状態にある時のみ動作する
スイッチング回路と、このスイッチング回路に接続され
た時限設定用抵抗及びコンデンサと、前記コンデンサに
充電される充電電圧と設定値を比較し、その出力によっ
てパワートランジスタのベース電圧を遮断する比較器が
ら構成されている。
置は、速度検出器のパルス信号とモータの運転・停止を
行う運転・停止信号が特定の状態にある時のみ動作する
スイッチング回路と、このスイッチング回路に接続され
た時限設定用抵抗及びコンデンサと、前記コンデンサに
充電される充電電圧と設定値を比較し、その出力によっ
てパワートランジスタのベース電圧を遮断する比較器が
ら構成されている。
作用
この構成によってモータのロック電流を任意の時間に正
確に遮断することができる。
確に遮断することができる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
なお、従来の構成と同じ部分については従来例と同符号
を付しその説明を省略する。□第1図は本発明め一実施
例におけるモータロック保護装置の結線図を示すもので
ある。第1図において、エミッタが接地されたNPN型
のトランジスタ1のベースは、抵抗8を介して同エミ□
ツタに接続されるとともに抵抗7を介して運転・停止信
号線38に接続され、同コレクタは速度信号線3゛7に
接続されている。エミッタが接地されているNPN型の
トランジスタ2のベースは□抵抗1゜を介して同エミッ
タと接続されるとともに抵抗9を介して速度信号線37
に接続され、同コレクタは抵抗12を介して、PNP型
のトランジスタ3のベースに接続され、さらに抵抗11
を介して給電線39に接続されている。前記トランジス
タ3−5 = のベースは、抵抗13を介して給電線39に、同エミッ
タも給電線39に接続されている。これらのトランジス
タ1,2.3及び抵抗?、’8,9゜10.1j、12
とで、速度信号と運転・停止信号カ□特定の状態にある
時のみ動作するスイッチング回路41を構成している。
を付しその説明を省略する。□第1図は本発明め一実施
例におけるモータロック保護装置の結線図を示すもので
ある。第1図において、エミッタが接地されたNPN型
のトランジスタ1のベースは、抵抗8を介して同エミ□
ツタに接続されるとともに抵抗7を介して運転・停止信
号線38に接続され、同コレクタは速度信号線3゛7に
接続されている。エミッタが接地されているNPN型の
トランジスタ2のベースは□抵抗1゜を介して同エミッ
タと接続されるとともに抵抗9を介して速度信号線37
に接続され、同コレクタは抵抗12を介して、PNP型
のトランジスタ3のベースに接続され、さらに抵抗11
を介して給電線39に接続されている。前記トランジス
タ3−5 = のベースは、抵抗13を介して給電線39に、同エミッ
タも給電線39に接続されている。これらのトランジス
タ1,2.3及び抵抗?、’8,9゜10.1j、12
とで、速度信号と運転・停止信号カ□特定の状態にある
時のみ動作するスイッチング回路41を構成している。
′前記トランジスタ3のコレクタは抵抗へと直列に接続
されたコンデンサ4を芥して接地されている。これらの
コンデンサ4及び抵抗14とで、時限設定回路42を構
成しているり前記コンデンサ4の反′乎−ス゛側は抵抗
17及びダイオード6を介して速度信号線37と接続反
れており、さらにコンデンサ4の反アース側゛は比較器
5の産転入力にも接続されている。
されたコンデンサ4を芥して接地されている。これらの
コンデンサ4及び抵抗14とで、時限設定回路42を構
成しているり前記コンデンサ4の反′乎−ス゛側は抵抗
17及びダイオード6を介して速度信号線37と接続反
れており、さらにコンデンサ4の反アース側゛は比較器
5の産転入力にも接続されている。
抵抗15,16ζ1接地と給電線3つとの間に“接−さ
れ、前記抵抗15.16の分圧点は前記比較器5の非反
転入力に接続されている。抵抗5aは前記比較器の出力
線40と給電線39に接続されている。以上めように構
成された禾実薦例のモータロック保護装置36′につい
て、以下その動作を第2図のタイミングチャートの波形
図を参照しなから説明する。
れ、前記抵抗15.16の分圧点は前記比較器5の非反
転入力に接続されている。抵抗5aは前記比較器の出力
線40と給電線39に接続されている。以上めように構
成された禾実薦例のモータロック保護装置36′につい
て、以下その動作を第2図のタイミングチャートの波形
図を参照しなから説明する。
まず、速度信号、運転・停止信号が共にHレベル又は速
度信号がLレベル、運転・停止信号がHレベルの値の時
はトランジスタ1はONとなりトランジスタ2のベース
の電位を下げトランジスタ2はOFFとなる。トランジ
スタ2がOFFとなるとトランジスタ3のベース電位は
上りトランジスタ3はOFFとなる。また、トランジス
タ1がONとなっているためコンデンサ4はダイオ−1
く6を通して放電し、コンデンサ4の電位VCは下がる
。抵抗15と抵抗16の分圧による電位VBがVCより
高い時比較器の出力はHレベルとなる。
度信号がLレベル、運転・停止信号がHレベルの値の時
はトランジスタ1はONとなりトランジスタ2のベース
の電位を下げトランジスタ2はOFFとなる。トランジ
スタ2がOFFとなるとトランジスタ3のベース電位は
上りトランジスタ3はOFFとなる。また、トランジス
タ1がONとなっているためコンデンサ4はダイオ−1
く6を通して放電し、コンデンサ4の電位VCは下がる
。抵抗15と抵抗16の分圧による電位VBがVCより
高い時比較器の出力はHレベルとなる。
次に速度信号、運転・停止信号が共にLレベルの場合は
、トランジスタ1,2は共にOFFとなり、トランジス
タ3においてもOFFであり、VCは低く比較器の出力
VAはHレベルである。次に速度信号がHレベル、運転
・停止信号がLレベルの場合は、トランジスタ1はOF
Fとなり、トランジスタ2はONとなる。トランジスタ
2がONするとトランジスタ3のベース電位は下がりト
ランジスタ3はONする。トランジスタ3がONすると
トランジスタ3及び抵抗14を介してコンデンサ4に電
流が流れ、VCは上昇する。VCと時間tとの関係は次
式で表される。
、トランジスタ1,2は共にOFFとなり、トランジス
タ3においてもOFFであり、VCは低く比較器の出力
VAはHレベルである。次に速度信号がHレベル、運転
・停止信号がLレベルの場合は、トランジスタ1はOF
Fとなり、トランジスタ2はONとなる。トランジスタ
2がONするとトランジスタ3のベース電位は下がりト
ランジスタ3はONする。トランジスタ3がONすると
トランジスタ3及び抵抗14を介してコンデンサ4に電
流が流れ、VCは上昇する。VCと時間tとの関係は次
式で表される。
VC:(VCC−VCE3XI −e R”°04)・
−(1)速度信号がHレベルで、運転・停止信号がLレ
ベルの状態が続き、vcがVBより大きくなった時VA
はLレベルとなる。
−(1)速度信号がHレベルで、運転・停止信号がLレ
ベルの状態が続き、vcがVBより大きくなった時VA
はLレベルとなる。
第3図は第1図に示した本発明の実施例におけるモータ
ロック保護装置をパルス幅変調及び制御回路を備えた直
流モータに適用したものである。
ロック保護装置をパルス幅変調及び制御回路を備えた直
流モータに適用したものである。
第3図において第1図に示した本発明の実施例の構成要
素と同様なものは同し番号を付して表しである。以下第
3図について説明する。
素と同様なものは同し番号を付して表しである。以下第
3図について説明する。
図において、31は電源と運転・停止信号線の間に設け
た抵抗である。前記運転・停止信号線は抵抗32を介し
てトランジスタ33のベースに接続され、さらに上述し
たモータロック保護装置36にも接続されている。前記
トランジスタ33のベースさエミッタ間には抵抗34を
設けており、トランジスタ33のコレクタはパルス幅変
調部28の出力側に接続している。これらの抵抗31.
32゜34及びトランジスタ33とで運転・停止回路3
5を構成している。速度信号及び運転・停止信号はオー
プンコレクタにより出力され、速度信号はモータロック
時にはHレベルとなるよう構成されている。通常運転時
には運転・停止信号は常にLレベルであり、速度信号は
H9Lのパルス波形となり、速度信号がHレベルの時の
みVCが上昇する。しかしパルス波形であるためLレベ
ルの時にはコンデンサ4が放電されVCは下がる。速度
信号1/2周期をtとして(1)式より求めたVCより
VBを大きい値に設定しておけばこの時、比較器の出力
はHとなりモータロック装置は動作しない。次にロック
時には速度信号はHレベルに固定されVCの電位は上昇
し、VCがV[+より大きくなった時比較器の出力はL
レベルとなり、電流増幅用トランジスタ23のベース電
位を下げトランジスタ23をOFFにする。トランジス
タ23がOFFになるとパワートランジスタ20がOF
Fとなりモータに流れる電流を遮断する。ロックが解除
され速度信号がLレベルになりVCがVBより小さくな
るまでこの状態を維持する。
た抵抗である。前記運転・停止信号線は抵抗32を介し
てトランジスタ33のベースに接続され、さらに上述し
たモータロック保護装置36にも接続されている。前記
トランジスタ33のベースさエミッタ間には抵抗34を
設けており、トランジスタ33のコレクタはパルス幅変
調部28の出力側に接続している。これらの抵抗31.
32゜34及びトランジスタ33とで運転・停止回路3
5を構成している。速度信号及び運転・停止信号はオー
プンコレクタにより出力され、速度信号はモータロック
時にはHレベルとなるよう構成されている。通常運転時
には運転・停止信号は常にLレベルであり、速度信号は
H9Lのパルス波形となり、速度信号がHレベルの時の
みVCが上昇する。しかしパルス波形であるためLレベ
ルの時にはコンデンサ4が放電されVCは下がる。速度
信号1/2周期をtとして(1)式より求めたVCより
VBを大きい値に設定しておけばこの時、比較器の出力
はHとなりモータロック装置は動作しない。次にロック
時には速度信号はHレベルに固定されVCの電位は上昇
し、VCがV[+より大きくなった時比較器の出力はL
レベルとなり、電流増幅用トランジスタ23のベース電
位を下げトランジスタ23をOFFにする。トランジス
タ23がOFFになるとパワートランジスタ20がOF
Fとなりモータに流れる電流を遮断する。ロックが解除
され速度信号がLレベルになりVCがVBより小さくな
るまでこの状態を維持する。
発明の効果
以上のように本発明によれば、抵抗を介してコンデンサ
を充電し、その充電電圧と設定値とを比較するようにし
たことにより、ロック電流を任意の時間後に遮断するこ
とができ、各種容量のモータのロック保護が可能である
。また、モータ側の電源と分離されているため、低電圧
化、小型化。
を充電し、その充電電圧と設定値とを比較するようにし
たことにより、ロック電流を任意の時間後に遮断するこ
とができ、各種容量のモータのロック保護が可能である
。また、モータ側の電源と分離されているため、低電圧
化、小型化。
さらには制御用ICの内部での構成も可能である。
第1図は本発明の一実施例におけるモータロック保護装
置の回路図、第2図は本発明の一実施例におけるモータ
ロツタ保護装置のタイミングチャート波形図、第3図は
本発明の一実施例におけるモータロック保護装置をパル
ス幅変調及び制御回路を備えた直流モータに適用した場
合の回路図、第4図は従来のモータロツタ保護装置の回
路図である。 1.2.3・・・・・・トランジスタ、4・・・・・・
コンデンサ、5・・・・・・比較器、5a、7,8,9
,10,11゜12.13.14,15.16.17・
・・・・・抵抗、6・・・・・・ダイオード、36・・
・・・・モータロック保護装置、37・・・・・・速度
信号線、38・・・・・・運転・停止信号線、41・・
・・・・スイッチング回路、42・・・・・・時限設定
回路。
置の回路図、第2図は本発明の一実施例におけるモータ
ロツタ保護装置のタイミングチャート波形図、第3図は
本発明の一実施例におけるモータロック保護装置をパル
ス幅変調及び制御回路を備えた直流モータに適用した場
合の回路図、第4図は従来のモータロツタ保護装置の回
路図である。 1.2.3・・・・・・トランジスタ、4・・・・・・
コンデンサ、5・・・・・・比較器、5a、7,8,9
,10,11゜12.13.14,15.16.17・
・・・・・抵抗、6・・・・・・ダイオード、36・・
・・・・モータロック保護装置、37・・・・・・速度
信号線、38・・・・・・運転・停止信号線、41・・
・・・・スイッチング回路、42・・・・・・時限設定
回路。
Claims (1)
- 駆動回路を備えたモータに接続された速度検出器の出力
信号を波形整形して得られるパルス状の速度信号と、前
記モータを運転・停止させるために入力する運転・停止
信号が特定の状態にある時のみ動作するスイッチング回
路と、このスイッチング回路の導通・非導通に応じて充
放電するコンデンサと、このコンデンサの充電時間を決
定するための抵抗と、前記コンデンサの充電電圧を設定
値と比較するための比較器を備え、この比較器の出力に
よってモータのロック状態を解除するモータロック保護
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63051897A JPH01227622A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | モータロック保護装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63051897A JPH01227622A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | モータロック保護装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227622A true JPH01227622A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=12899669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63051897A Pending JPH01227622A (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | モータロック保護装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227622A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101471560A (zh) * | 2007-12-26 | 2009-07-01 | 三美电机株式会社 | 锁定检测电路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189187A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-22 | Sanyo Electric Co Ltd | モ−タの保護装置 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP63051897A patent/JPH01227622A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189187A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-22 | Sanyo Electric Co Ltd | モ−タの保護装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101471560A (zh) * | 2007-12-26 | 2009-07-01 | 三美电机株式会社 | 锁定检测电路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0106539B1 (en) | Voltage regulating system for an electrical generator | |
| JPH02223672A (ja) | 半導体電力装置における過度の熱散逸に対して電流制御及び防護を与えるユニットのための診断回路 | |
| JPH0632600B2 (ja) | 発電機の電圧調整回路 | |
| US4658200A (en) | Protection circuit for voltage regulator of vehicle mounted generator | |
| US4473856A (en) | Overcurrent protection apparatus for DC motor | |
| US4947091A (en) | Device for preventing a coil of a brushless motor from burning | |
| US5574608A (en) | Brushless motor lock detection apparatus | |
| US3427506A (en) | Voltage responsive pulse width limiting means for pulse modulation system | |
| US4524309A (en) | Safety control device of commutator motors | |
| EP0485119A2 (en) | Circuit for driving a load and for producing a signal indicative of the condition of the load | |
| US5335307A (en) | Precision electric motor speed | |
| JPH01227622A (ja) | モータロック保護装置 | |
| JP3941290B2 (ja) | 負荷駆動制御装置 | |
| US3593075A (en) | Motor control system with linear acceleration circuit | |
| EP0012547A1 (en) | Conduction limit protection arrangement for power transistor switch | |
| WO2005101644A1 (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPH01148064A (ja) | 電源装置の保護回路 | |
| JPH1155981A (ja) | 過負荷保護機能付き電動機制御回路 | |
| JP3429434B2 (ja) | バッテリ電圧調整装置 | |
| JPS644316Y2 (ja) | ||
| JPS62221893A (ja) | モ−タの駆動装置 | |
| JPS644315Y2 (ja) | ||
| JPH0336235Y2 (ja) | ||
| JPS594951B2 (ja) | チョツパ制御方式における回生制動用抵抗の過熱保護装置 | |
| JPS6116766Y2 (ja) |