JPH01227789A - 髭剃り装置 - Google Patents
髭剃り装置Info
- Publication number
- JPH01227789A JPH01227789A JP63045967A JP4596788A JPH01227789A JP H01227789 A JPH01227789 A JP H01227789A JP 63045967 A JP63045967 A JP 63045967A JP 4596788 A JP4596788 A JP 4596788A JP H01227789 A JPH01227789 A JP H01227789A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- plate
- cutter element
- positioning member
- shaving device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
- B26B19/16—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor involving a knife cylinder or a knife cone or separate cutting elements moved like a rotating cylinder or a rotating cone
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、 本発明は、ハウジング、カッタープレートおよび
該カッタープレートに対して回動しうるよう駆動可能な
カッター部材を含み、カッター部材がカッター素子を有
するホルダーを具え、カッター素子が半径方向端部に切
断縁部を有する髭剃り装置に関するものである。
該カッタープレートに対して回動しうるよう駆動可能な
カッター部材を含み、カッター部材がカッター素子を有
するホルダーを具え、カッター素子が半径方向端部に切
断縁部を有する髭剃り装置に関するものである。
かかる横取の髭剃り装置は、例えば、米国特許第3.7
10.442号明細書に開示されている。この既知の装
置において、カッタープレートとは接触状態にないカッ
ター素子は、遠心力によって僅かに外方に向けて変位す
る。すなわち、カッター部材、の回動の間にカッタ、一
部材がカッタープレートと接触するに至ると、、その瞬
間に相当の力が誘発されてカッター素子を再び極めて短
時間にカッタープレートの内面に対応する位置まで変位
させる。
10.442号明細書に開示されている。この既知の装
置において、カッタープレートとは接触状態にないカッ
ター素子は、遠心力によって僅かに外方に向けて変位す
る。すなわち、カッター部材、の回動の間にカッタ、一
部材がカッタープレートと接触するに至ると、、その瞬
間に相当の力が誘発されてカッター素子を再び極めて短
時間にカッタープレートの内面に対応する位置まで変位
させる。
その結果、一般的には装置に不所望の振動が生じ、−2
= カッター部材、カッタープレートおよび装置のその他の
部分が損傷する可能性がある。
= カッター部材、カッタープレートおよび装置のその他の
部分が損傷する可能性がある。
本発明め目的は、このような欠点を解決−することにあ
る。この目的を達成するため°、本発明は、前述した形
式の髭剃り装置において、ホルダーに、カッター素子を
回動可能に支承する軸受部材と、カッター素子の位置決
め部材とを設け、軸受部材および位置決め部材を相対的
に回動可能とすると共に弾性素子により相互に結合する
ことを特徴とするものである。
る。この目的を達成するため°、本発明は、前述した形
式の髭剃り装置において、ホルダーに、カッター素子を
回動可能に支承する軸受部材と、カッター素子の位置決
め部材とを設け、軸受部材および位置決め部材を相対的
に回動可能とすると共に弾性素子により相互に結合する
ことを特徴とするものである。
本発明の好適な実施例においては、位置決め部材を内部
に軸受部材が配置される円筒部材として形成すると共に
、該円筒部材にカッター素子を通すスロットを形成する
。他の好適な実施例においては、軸受部材および位置決
め部材の相対的な回動を制限するストッパーを設ける。
に軸受部材が配置される円筒部材として形成すると共に
、該円筒部材にカッター素子を通すスロットを形成する
。他の好適な実施例においては、軸受部材および位置決
め部材の相対的な回動を制限するストッパーを設ける。
以下、本発明を図示の実施例について一層具体的に説明
する。
する。
第1図は本発明の好適実施例による髭剃り装置の要部を
示す縦断面図、 第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は第1
図の■−■線に沿う断面図である。
示す縦断面図、 第2図は第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は第1
図の■−■線に沿う断面図である。
本実施門1の髭剃り装置は髭剃りヘッドを有するハウジ
ング1を具え、この髭剃りヘッド2は可撓性を有す6”
°・ター21/−)3と・: (D h :y、タープ
レートに対して回転駆動することのできるカッター部材
4とを含んでいる。カッタープレート3は髭の導入開口
5を有する。カッター部材4は髭剃りヘッド2内に回動
可能に支承された軸6を有する。この軸6は電動機7に
よって駆動しうるもので“ある。そのためにプーリ9,
10を、上記の軸6と、電動機7の軸8とにそれぞれ設
け、かつ、ベル)11により相互に結合する。したがっ
てカッター部材4をカッタープレート3に対して、例え
ば矢Pで示す方向に回転駆動することが可能である。
ング1を具え、この髭剃りヘッド2は可撓性を有す6”
°・ター21/−)3と・: (D h :y、タープ
レートに対して回転駆動することのできるカッター部材
4とを含んでいる。カッタープレート3は髭の導入開口
5を有する。カッター部材4は髭剃りヘッド2内に回動
可能に支承された軸6を有する。この軸6は電動機7に
よって駆動しうるもので“ある。そのためにプーリ9,
10を、上記の軸6と、電動機7の軸8とにそれぞれ設
け、かつ、ベル)11により相互に結合する。したがっ
てカッター部材4をカッタープレート3に対して、例え
ば矢Pで示す方向に回転駆動することが可能である。
カッター部材4は更にホルダー12と、カッター素子1
3とを具え、これらカッター素子はその半径方向端部に
切断縁部14を有する。ホルダー12は軸受部材15を
具え、この軸受部材はスリーブ16にフランジ縁部17
を設けてなるものである。カッター素子13は軸受部材
15内で軸端18によって回動可能に支承する。ホルダ
ー12は位置決め部材19を具え、この位置決め部材は
ハブ20と、フランジ縁部21と、閉鎖円筒面形状に曲
げ加工されたプレート22とから構成する。
3とを具え、これらカッター素子はその半径方向端部に
切断縁部14を有する。ホルダー12は軸受部材15を
具え、この軸受部材はスリーブ16にフランジ縁部17
を設けてなるものである。カッター素子13は軸受部材
15内で軸端18によって回動可能に支承する。ホルダ
ー12は位置決め部材19を具え、この位置決め部材は
ハブ20と、フランジ縁部21と、閉鎖円筒面形状に曲
げ加工されたプレート22とから構成する。
軸受部材15は、フランジ縁部21の間に配置し、かつ
、スリーブ16によってハブ20上で回動可能に支承す
る。カッター素子13は、曲げ加工されたプレート22
内のスロット23を通して突出させる。プレート22を
越えて突出するカッター素子の端部24は、部分25に
より各側において拡大させ、カッタープレートの大部分
がカバーされる構成とする。
、スリーブ16によってハブ20上で回動可能に支承す
る。カッター素子13は、曲げ加工されたプレート22
内のスロット23を通して突出させる。プレート22を
越えて突出するカッター素子の端部24は、部分25に
より各側において拡大させ、カッタープレートの大部分
がカバーされる構成とする。
カッター素子13は軸端18を通過する円26に対して
接線方向に向けて配置する。フランジ縁部17はピン2
7を具え、このピンは対向して配置されたフランジ縁部
21内のスロット28を通して突出するものである。弾
性素子29によってピン27をフランジ縁部21内のピ
ン30に結合する。
接線方向に向けて配置する。フランジ縁部17はピン2
7を具え、このピンは対向して配置されたフランジ縁部
21内のスロット28を通して突出するものである。弾
性素子29によってピン27をフランジ縁部21内のピ
ン30に結合する。
カッタープレート3が存在しないものと仮定すれば、弾
性素子29がピン27をスロット28の壁部分31に対
して押圧し、カッター素子13はホルダー12に対し第
2図に単一のカッター素子13′につき破線で示した位
置を占めるものである。これに対し、カッタープレート
3の存在下では、軸受部材15は、カッタープレートが
カッター素子に及ぼす力により、第3図および第4図に
示すように位置決め部材19に対して僅かに回動した位
置において保持される。この状態ではピン27がスロッ
ト28の壁部分31から離間している。弾性素子29は
図示位置で緊張状態にある引張りばねとして構成し、し
たがってカッター素子13は前記弾性素子に由来する圧
縮力をもってカッタープレートの内側と係合する。しか
し、位置決め部材19を設けたことにより、カッタープ
レート3とは接触しないカッター素子13も、その端部
(第3図参照)がカッタープレート3の内側と理論的に
一致する円周32上に位置する所定位置6一 に保持される。したがって、カッター素子がカッタープ
レートと接触する瞬間の衝撃現象を回避することが可能
となる。
性素子29がピン27をスロット28の壁部分31に対
して押圧し、カッター素子13はホルダー12に対し第
2図に単一のカッター素子13′につき破線で示した位
置を占めるものである。これに対し、カッタープレート
3の存在下では、軸受部材15は、カッタープレートが
カッター素子に及ぼす力により、第3図および第4図に
示すように位置決め部材19に対して僅かに回動した位
置において保持される。この状態ではピン27がスロッ
ト28の壁部分31から離間している。弾性素子29は
図示位置で緊張状態にある引張りばねとして構成し、し
たがってカッター素子13は前記弾性素子に由来する圧
縮力をもってカッタープレートの内側と係合する。しか
し、位置決め部材19を設けたことにより、カッタープ
レート3とは接触しないカッター素子13も、その端部
(第3図参照)がカッタープレート3の内側と理論的に
一致する円周32上に位置する所定位置6一 に保持される。したがって、カッター素子がカッタープ
レートと接触する瞬間の衝撃現象を回避することが可能
となる。
ハブ20は軸6に対して剛固に結合する。回転運動は位
置決め部材19から軸受部材15に対して弾性素子29
によって伝達する。すなわち、弾性素子29は例えばカ
ッター素子13に突発的に生じる力を平滑化する衝撃吸
収部材としても機能するものである。
置決め部材19から軸受部材15に対して弾性素子29
によって伝達する。すなわち、弾性素子29は例えばカ
ッター素子13に突発的に生じる力を平滑化する衝撃吸
収部材としても機能するものである。
カッター素子13における端部の摩耗は、弾性素子29
の作用下で軸受部材15を位置決め部材19に対して相
対回動させることによって自動的に補償しうるものであ
る。
の作用下で軸受部材15を位置決め部材19に対して相
対回動させることによって自動的に補償しうるものであ
る。
壁部分31は位置決め部材19に対する軸受部材15の
矢P方向への回動を制限するストッパーとして機能する
。スロット2.8の他端における壁部分33は、これと
は逆方向への回動を制限するストッパーとして機能する
ものである。
矢P方向への回動を制限するストッパーとして機能する
。スロット2.8の他端における壁部分33は、これと
は逆方向への回動を制限するストッパーとして機能する
ものである。
第1図は、本発明の好適実施例による髭剃り装置の要部
を示す縦断面図、 第2図は、第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は、
第1図の■−■線に沿う断面図である。 1・・・ハウジング、 2・・・髭剃りヘッド、 3・・・カッ、タープレート、 4・・・カッター部材、 5・・・導入開口、 6・・・軸、 7・・・電動機 8・・・軸、 9・・・プーリ、 10・・・プーリ 11・・・ベルト、 12・・・ホルダー、 13・・・カッター素子 14・・・切断縁部、 15・・・軸受部材、 16・・・スリーブ、 17・・・フランジ縁部、 18・・・軸端、 19・・・位置決め部材、 20・・・ハブ、 21・・・フランジ縁部、 22・・・プレート、 23・・・スロット、 24・・・カッター素子の端部、 25・・・拡大部分、 26・・・円、 27・・・ピン、 28・・・スロット、 29・・・弾性素子、 30・・・ピン、 31・・・壁部分、 32・・・円周、 33・・・壁部分。
を示す縦断面図、 第2図は、第1図の■−■線に沿う断面図、第3図は、
第1図の■−■線に沿う断面図である。 1・・・ハウジング、 2・・・髭剃りヘッド、 3・・・カッ、タープレート、 4・・・カッター部材、 5・・・導入開口、 6・・・軸、 7・・・電動機 8・・・軸、 9・・・プーリ、 10・・・プーリ 11・・・ベルト、 12・・・ホルダー、 13・・・カッター素子 14・・・切断縁部、 15・・・軸受部材、 16・・・スリーブ、 17・・・フランジ縁部、 18・・・軸端、 19・・・位置決め部材、 20・・・ハブ、 21・・・フランジ縁部、 22・・・プレート、 23・・・スロット、 24・・・カッター素子の端部、 25・・・拡大部分、 26・・・円、 27・・・ピン、 28・・・スロット、 29・・・弾性素子、 30・・・ピン、 31・・・壁部分、 32・・・円周、 33・・・壁部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ハウジング、カッタープレートおよび該カッタープ
レートに対して回動しうるよう駆動可能なカッター部材
を含み、カッター部材がカッター素子を有するホルダー
を具え、カッター素子が半径方向端部に切断縁部を有す
る髭剃り装置において、前記ホルダーが、カッター素子
を回動可能に支承する軸受部材と、カッター素子の位置
決め部材とを具え、軸受部材および位置決め部材が相対
的に回動しうると共に弾性素子により相互に結合されて
いることを特徴とする髭剃り装置。 2、請求項1記載の髭剃り装置において、位置決め部材
を内部に軸受部材が配置される円筒部材として形成する
と共に、該円筒部材にカッター素子を通すスロットを形
成したことを特徴とする髭剃り装置。 3、請求項1または2記載の髭剃り装置において、軸受
部材および位置決め部材の相対的な回動を制限するスト
ッパーを具えることを特徴とする髭剃り装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8700515 | 1987-03-04 | ||
| NL8700515A NL8700515A (nl) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | Scheerapparaat. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227789A true JPH01227789A (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=19849649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63045967A Pending JPH01227789A (ja) | 1987-03-04 | 1988-03-01 | 髭剃り装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4827613A (ja) |
| EP (1) | EP0285191B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01227789A (ja) |
| CA (1) | CA1306858C (ja) |
| DE (1) | DE3866911D1 (ja) |
| NL (1) | NL8700515A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4918013A (en) * | 1987-10-15 | 1990-04-17 | Commissariat A L'energie Atomique | Method for producing pyruvic acid by fermentation |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2224044B (en) * | 1988-10-15 | 1993-06-23 | Matsushita Electric Works Ltd | Hand-held clipper for removing entangled fibres from the surface of fabrics |
| WO2005107373A2 (en) * | 2004-05-11 | 2005-11-17 | Gideon Dror | Shaving apparatus |
| US20060200991A1 (en) * | 2005-03-14 | 2006-09-14 | C.C. & L Company Limited | Hair trimmer |
| KR200462957Y1 (ko) * | 2009-05-28 | 2012-10-11 | 오태준 | 회전드럼식 전기면도기의 끼움식 절삭날 어셈블리 |
| BR112012017710A2 (pt) * | 2010-01-18 | 2016-04-19 | Hybrid Razor Ltd | cabeça de dispositivo de barbear motorizado e dispositivo de barbear que implementa a mesma. |
| US8601696B2 (en) * | 2010-01-18 | 2013-12-10 | Hybrid Razor Ltd | Motorized shaving apparatus head and shaving apparatus implementing the same |
| US10456935B2 (en) | 2010-01-18 | 2019-10-29 | Hybrid Razor Ltd | Shaving apparatus and shaving apparatus head |
| JP2016518213A (ja) | 2013-05-17 | 2016-06-23 | ハイブリツド・レイザー・リミテツド | シェービング装置 |
| EP3228430A1 (en) * | 2014-02-18 | 2017-10-11 | Hybrid Razor Ltd. | Shaving apparatus |
| JP6887367B2 (ja) * | 2017-12-08 | 2021-06-16 | マクセルイズミ株式会社 | ロータリー式電気かみそり |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2219090A (en) * | 1938-07-20 | 1940-10-22 | Henderson Allen | Power-operated safety razor |
| US2289323A (en) * | 1939-02-13 | 1942-07-07 | Lawrence E Dettle | Electric shaver |
| US2669776A (en) * | 1952-07-14 | 1954-02-23 | Bobkowiez Emilian | Automatic razor |
| US3001281A (en) * | 1958-05-07 | 1961-09-26 | James M Nahon | Dry shaving razor with belt driven blades and cooling means |
| FR1523323A (fr) * | 1967-03-20 | 1968-05-03 | Rasoir électrique | |
| BE759429A (fr) * | 1969-12-05 | 1971-04-30 | Carinthia Elektrogeraete Gmbh | Rasoir a sec |
| JPS615870A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | セイコーエプソン株式会社 | ロ−タリ−式電気かみそり |
| NL8503520A (nl) * | 1985-12-20 | 1987-07-16 | Philips Nv | Scheeraparaat. |
-
1987
- 1987-03-04 NL NL8700515A patent/NL8700515A/nl not_active Application Discontinuation
-
1988
- 1988-02-22 US US07/158,444 patent/US4827613A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-02-24 DE DE8888200332T patent/DE3866911D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-02-24 EP EP88200332A patent/EP0285191B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-03-01 JP JP63045967A patent/JPH01227789A/ja active Pending
- 1988-03-01 CA CA000560156A patent/CA1306858C/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4918013A (en) * | 1987-10-15 | 1990-04-17 | Commissariat A L'energie Atomique | Method for producing pyruvic acid by fermentation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0285191A1 (en) | 1988-10-05 |
| DE3866911D1 (de) | 1992-01-30 |
| US4827613A (en) | 1989-05-09 |
| EP0285191B1 (en) | 1991-12-18 |
| CA1306858C (en) | 1992-09-01 |
| NL8700515A (nl) | 1988-10-03 |
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