JPS5962491A - かん切り - Google Patents
かん切りInfo
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- JPS5962491A JPS5962491A JP58109100A JP10910083A JPS5962491A JP S5962491 A JPS5962491 A JP S5962491A JP 58109100 A JP58109100 A JP 58109100A JP 10910083 A JP10910083 A JP 10910083A JP S5962491 A JPS5962491 A JP S5962491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- drive shaft
- housing
- shaft
- rotatable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 5
- 206010028980 Neoplasm Diseases 0.000 description 2
- 201000011510 cancer Diseases 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67B—APPLYING CLOSURE MEMBERS TO BOTTLES JARS, OR SIMILAR CONTAINERS; OPENING CLOSED CONTAINERS
- B67B7/00—Hand- or power-operated devices for opening closed containers
- B67B7/30—Hand-operated cutting devices
- B67B7/34—Hand-operated cutting devices with rotatable cutters
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18568—Reciprocating or oscillating to or from alternating rotary
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/19—Gearing
- Y10T74/1987—Rotary bodies
- Y10T74/19879—Geneva
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Opening Bottles Or Cans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はハウジングと、該ハウジングの外側に(CI冒
し−Cいる送りホイールのためにハウジング内に回転可
能に配置された駆動軸と、第3の軸の回りに回転可能な
同転刃を支持でるために駆動軸と平行に第2の軸の回り
に回転可能にハウジング内に配置さねた本体とを十とし
て備え、かつ上記第3の軸はト記第2軸に対しである角
度をなすように配置され、伝動部材が上記駆動軸と上記
本体とのj?11のハウジング内に配置されたかん切り
に関する。
し−Cいる送りホイールのためにハウジング内に回転可
能に配置された駆動軸と、第3の軸の回りに回転可能な
同転刃を支持でるために駆動軸と平行に第2の軸の回り
に回転可能にハウジング内に配置さねた本体とを十とし
て備え、かつ上記第3の軸はト記第2軸に対しである角
度をなすように配置され、伝動部材が上記駆動軸と上記
本体とのj?11のハウジング内に配置されたかん切り
に関する。
1・記この種のかん切りおいては、送りホイールの駆動
軸を回転させると、回転刃が切断位置に位ilf −1
! L/ぬられ、一方、駆動軸を逆回転させると回転刃
が体1F位同に戻るようになっている。
軸を回転させると、回転刃が切断位置に位ilf −1
! L/ぬられ、一方、駆動軸を逆回転させると回転刃
が体1F位同に戻るようになっている。
本発明は、最小の力でがんを切り込むことを目的どし−
Cいる。すなわち、がん切りの切り始めのn、l、点で
回転刃をかんぶた内に切り込ませることを目的としてい
る。さらに、本発明は中細で、その上、長寿命が保証さ
れる有効な伝動部材を提供することを目的とする。
Cいる。すなわち、がん切りの切り始めのn、l、点で
回転刃をかんぶた内に切り込ませることを目的としてい
る。さらに、本発明は中細で、その上、長寿命が保証さ
れる有効な伝動部材を提供することを目的とする。
本発明の実施例に係るがん切りは、伝動部材が、本体の
半径fj向に形成したみぞと駆動軸にJ、って円周方向
に動かき1′1かつ該駆−υ軸に対1,7P動可能な突
出部どを備え、なおその)−に、−り記突出部は、回転
刃のl、二めに本体をある角酊沿いに回転されるべくそ
の都庶みぞ内に差込まれろことを特徴としでいる。
半径fj向に形成したみぞと駆動軸にJ、って円周方向
に動かき1′1かつ該駆−υ軸に対1,7P動可能な突
出部どを備え、なおその)−に、−り記突出部は、回転
刃のl、二めに本体をある角酊沿いに回転されるべくそ
の都庶みぞ内に差込まれろことを特徴としでいる。
1:8e突出部は駆動軸にλ・1して相対的に移動でき
るため、回転刃がその切断位置に達したのちでも、何ら
くれ以−Lの部材を必要とすることなく、駆動軸は回転
を続GJることができる。
るため、回転刃がその切断位置に達したのちでも、何ら
くれ以−Lの部材を必要とすることなく、駆動軸は回転
を続GJることができる。
」2軸に対して突出部を相対的に移動させるためには、
秤ノイの手段を講することができ、例えば摩擦継手を採
用できる。
秤ノイの手段を講することができ、例えば摩擦継手を採
用できる。
しかしtfがら、好j、しい実施例では、本体のみぞ3
!E i勺に傾斜部を備える一方、突出部は駆動軸にり
・1じて移動可能かつ回転不可能な円(k上に配置さね
Cいる。そのため、駆動軸がIi′ilIg、するとき
、円板が駆動軸に対l)で所定の位置に移動するので、
に記突出部は一ト記傾斜部によってイらされ、イの結甲
、上記駆動軸は連続的に回転できる。かん切りを行うと
き、がん切りの予期しない動きが原因ひ、回転刃が所定
位置り一移動1することがないようにりるため、駆動軸
は、回転可能でかつ本体に形成された円弧面と協働Jる
ように1ツノ、一回転円弧面を備える一方、さらに、L
記本体に、ハウジングに固着された突出δ1(ど協働?
Iろス1〜ツバ面を備えている。したがって、本体は回
転刃の切断位置での回転と無関係に静止できる。
!E i勺に傾斜部を備える一方、突出部は駆動軸にり
・1じて移動可能かつ回転不可能な円(k上に配置さね
Cいる。そのため、駆動軸がIi′ilIg、するとき
、円板が駆動軸に対l)で所定の位置に移動するので、
に記突出部は一ト記傾斜部によってイらされ、イの結甲
、上記駆動軸は連続的に回転できる。かん切りを行うと
き、がん切りの予期しない動きが原因ひ、回転刃が所定
位置り一移動1することがないようにりるため、駆動軸
は、回転可能でかつ本体に形成された円弧面と協働Jる
ように1ツノ、一回転円弧面を備える一方、さらに、L
記本体に、ハウジングに固着された突出δ1(ど協働?
Iろス1〜ツバ面を備えている。したがって、本体は回
転刃の切断位置での回転と無関係に静止できる。
上記好3上しい実施例の傾斜部が採用される場合は、本
体は移動カム円板の円弧面と協働する第2の円弧面を回
転刃から離れた側部に備えており、[記円板は、突出部
が本体に沿って動くとすぐに本体の回転1トめを引き続
いて行うようにしている。
体は移動カム円板の円弧面と協働する第2の円弧面を回
転刃から離れた側部に備えており、[記円板は、突出部
が本体に沿って動くとすぐに本体の回転1トめを引き続
いて行うようにしている。
以下に、本発明を図示の実施例に基づぎ具体的に説明す
る。
る。
手に握られるかもしくは)Iノーム内に配置されかつ2
つに分かれたハウジング1内には、駆動軸2が、送りホ
イールをその右端に堅く固定して、回転可能に軸受(う
されている。上記送りホイールと」−記ハウジングとの
間には、ギヤホイール4が5− 配置されている。に2駆動軸2の回りには、回転不自在
な円板形状の要素5が上記軸2に対して軸方向に移動自
在になっおり、直径方向両側に2つの突出部を備えてい
る。
つに分かれたハウジング1内には、駆動軸2が、送りホ
イールをその右端に堅く固定して、回転可能に軸受(う
されている。上記送りホイールと」−記ハウジングとの
間には、ギヤホイール4が5− 配置されている。に2駆動軸2の回りには、回転不自在
な円板形状の要素5が上記軸2に対して軸方向に移動自
在になっおり、直径方向両側に2つの突出部を備えてい
る。
E2軸2上方には、本体7が第2の軸A−八に対して回
転可能となるように上記ハウジングに配置されており、
上記本体7にはくさび8が備えられ、このくさび80回
りに、2つの円板形状の要素9と10が回転不可能に上
記本体7に配置されている。上記本体内の回転刃11の
第3の回転軸は、A−A線に対しCある角度をなして配
置されろとともに、上記回転軸に上記ギヤホイール4と
かみ合うギヤホイール12を備えている。
転可能となるように上記ハウジングに配置されており、
上記本体7にはくさび8が備えられ、このくさび80回
りに、2つの円板形状の要素9と10が回転不可能に上
記本体7に配置されている。上記本体内の回転刃11の
第3の回転軸は、A−A線に対しCある角度をなして配
置されろとともに、上記回転軸に上記ギヤホイール4と
かみ合うギヤホイール12を備えている。
上記ハウジング内に示される機構は、上記軸2もしくは
送りホイール3が回転すると、上記回転刃11を、夫々
、上記ホイールが上記送りホイール3から離れるある角
度の位置から第1図に示す位置での異なる角度の位置に
動かすようにする。第1図は上記装置の上記切断位置を
示す。これは、上記駆動軸2を右もしくは左に回転させ
ることに6− よって位置させる。
送りホイール3が回転すると、上記回転刃11を、夫々
、上記ホイールが上記送りホイール3から離れるある角
度の位置から第1図に示す位置での異なる角度の位置に
動かすようにする。第1図は上記装置の上記切断位置を
示す。これは、上記駆動軸2を右もしくは左に回転させ
ることに6− よって位置させる。
第j)図に承りように、−上記回転刃11のある離れた
((1間が基準として用いられる、この位置では、かん
(図示t! −1’ )のリムが上記送りホイール3−
にに買かれる。ハンドル(図示せず)もしくはモータに
よって第58図中方向に上記軸2を回すことにより、上
記突出部6は、第5h図に示されるような位置から第5
C図に示される位置に左回りの方向に本体10のみぞ1
3を回すことによって本体10を移動さける。右回りの
方向に1−2軸2は、要素10と連結された本体7をそ
れ以上回転させることなく、回転を続(プることができ
る。、それは、要素1 (1t:t、1−記突出部6が
接触して上記円板5を傾斜さ1iる(げ1斜部14を有
するからである(第1図参照)。L記本体7は、回転刃
11が切断位置にとどまるように、上記ハウジング1内
のストッパ15によって保持されている。そのとき、上
記本体7と回転刃11をもとに戻すことは、駆動軸2の
厚肉部の円弧面16が本体7の円弧面17と接触]ノで
いるため不可能である。
((1間が基準として用いられる、この位置では、かん
(図示t! −1’ )のリムが上記送りホイール3−
にに買かれる。ハンドル(図示せず)もしくはモータに
よって第58図中方向に上記軸2を回すことにより、上
記突出部6は、第5h図に示されるような位置から第5
C図に示される位置に左回りの方向に本体10のみぞ1
3を回すことによって本体10を移動さける。右回りの
方向に1−2軸2は、要素10と連結された本体7をそ
れ以上回転させることなく、回転を続(プることができ
る。、それは、要素1 (1t:t、1−記突出部6が
接触して上記円板5を傾斜さ1iる(げ1斜部14を有
するからである(第1図参照)。L記本体7は、回転刃
11が切断位置にとどまるように、上記ハウジング1内
のストッパ15によって保持されている。そのとき、上
記本体7と回転刃11をもとに戻すことは、駆動軸2の
厚肉部の円弧面16が本体7の円弧面17と接触]ノで
いるため不可能である。
直径方向両側の−IL記突出部6とは反対側の円弧面1
6には、円板10のみぞ13で円固りlXを離す四角部
分18を形1!91考1−・/i1)でいる(第5h図
参照)。第5f〕図に描かれるように上向ぎ動作中では
、本体7の回転止めが、はずれる。しかし、この回転止
めは、円板5の円弧面が本体9のくぼみ19内に押し込
まれて、突出部6による円板5の傾斜動作により引き続
いて行われる(第6C図参照)。スプリング20の作動
の結甲、上記軸2の回転によつτ突出部6がみぞ13内
からもとに五)どろとすぐに(第5C図参照)、軸2の
円弧面16が同転1トめ状態を報りする。
6には、円板10のみぞ13で円固りlXを離す四角部
分18を形1!91考1−・/i1)でいる(第5h図
参照)。第5f〕図に描かれるように上向ぎ動作中では
、本体7の回転止めが、はずれる。しかし、この回転止
めは、円板5の円弧面が本体9のくぼみ19内に押し込
まれて、突出部6による円板5の傾斜動作により引き続
いて行われる(第6C図参照)。スプリング20の作動
の結甲、上記軸2の回転によつτ突出部6がみぞ13内
からもとに五)どろとすぐに(第5C図参照)、軸2の
円弧面16が同転1トめ状態を報りする。
上記軸2のがんから回転刃11を蘭寸ためには、突出部
6が円板部品10のみぞ13、したが−)で本体7が右
回りに回転するように、左回りに回転さゼなはればなら
ない(第5a図参照)。突出部6′は軸2のそれ以上の
回転動作を妨げる。
6が円板部品10のみぞ13、したが−)で本体7が右
回りに回転するように、左回りに回転さゼなはればなら
ない(第5a図参照)。突出部6′は軸2のそれ以上の
回転動作を妨げる。
がんに対する回転刃11と送りホイール3の機能は、従
来と同じである。
来と同じである。
以上、実施例に詳記したように、本実施例によれば本発
明の所期の目的を達成することができる。
明の所期の目的を達成することができる。
第1図は本発明を具体的に表現するがん切りの縦断面図
、第2図は第1図の上記かん切りの正面図、第3.4図
は夫々第1図中の■−■線断面図及びIV−TV線断面
図、第5a、5b及び50図は第3図の断面図に関して
上記かん切りの部品の異なる位置を示す図、第f3a、
6b及び6C図は第4図の断面図と一致Jる上記部品の
異なる位置を示す図である。 1・・・ハウジング、2・・・駆動軸、3・・・送りホ
イール、4,12・・・ギヤホイール、5・・・円板、
6・・・突出部、7・・・本体、11・・・回転刃、1
3・・・みぞ、15・・・ストッパ。 特 許 出 願 人 エイトリアン・ヴアン・デル・・
ヴアウテン 代 理 人 弁理士 青白 葆 ばか2名9− 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 昭和58年9月13日 1、事件の表示 昭和58年特許願第 109100 号2発明の名
称 がん切り 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名 エイトリアン・ヴアン・デル・ヴアウテン国籍
オランダ国 4、代理人 5補正命令の日付 (自発補正) 6補正の対象 濃墨にて鮮明に描いた図面を提出します。
、第2図は第1図の上記かん切りの正面図、第3.4図
は夫々第1図中の■−■線断面図及びIV−TV線断面
図、第5a、5b及び50図は第3図の断面図に関して
上記かん切りの部品の異なる位置を示す図、第f3a、
6b及び6C図は第4図の断面図と一致Jる上記部品の
異なる位置を示す図である。 1・・・ハウジング、2・・・駆動軸、3・・・送りホ
イール、4,12・・・ギヤホイール、5・・・円板、
6・・・突出部、7・・・本体、11・・・回転刃、1
3・・・みぞ、15・・・ストッパ。 特 許 出 願 人 エイトリアン・ヴアン・デル・・
ヴアウテン 代 理 人 弁理士 青白 葆 ばか2名9− 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正書 昭和58年9月13日 1、事件の表示 昭和58年特許願第 109100 号2発明の名
称 がん切り 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 氏名 エイトリアン・ヴアン・デル・ヴアウテン国籍
オランダ国 4、代理人 5補正命令の日付 (自発補正) 6補正の対象 濃墨にて鮮明に描いた図面を提出します。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)ハウジングと、該ハウジングの外側に位置してい
る送りホイールのためにハウジング内に回転可能(・−
配置された駆動軸ど、第3の軸の回りに回転白石な回転
刃を支持するために上記駆動軸と平行へ第2の軸の回り
に回転可能にハウジング内に配置された本体とを主とし
て備え、かつ上記第3の軸は1−2第2の軸に対して一
定の角度をなすように配置され、上記ハウジング内に伝
動部材が配置濱されてなるがん切りにして、 上記伝動部材は、上記本体内に半径方向に形成したみぞ
(13)と駆動軸(2)によって円周方向に動かされか
つ該駆動@(2)に対して移動可能な突出部(6)とを
備え、上記突出部は、本体(7)を円弧沿いに移動させ
るためにその都度みぞ(13)内に差込まれるようにし
たことを特徴とでするかん切り。 (2、特許請求の範囲第1項に2仙のがん切りにおいて
、」−記本体(7)は、みぞ<13)の近傍(、T傾斜
部(14)を備え、上記突出部(6)は、上記駆動軸(
2)に対して移動可能でかつ、回転不自在な円板(5)
十に配置したことを特徴と寸ろかん切り。 (3)特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のかん切
りにおいて、上記駆動軸(2)は、上記本体(7)の円
弧面(17)と協m+ するようにした回転円弧面(1
6)を備え、さらに、上記本体(7)は、上記ハウジン
グに同着されかつストッパ(15)と協働するス1ヘツ
パ面を備えたことを特徴とするがん切り。 (4)特許請求の範囲第1項〜第3珀のいずれかに記載
のかん切りにおいて、上記本体(7)の十記回転刃(1
1)と反対の側に、1記移動可能なカム円板(5)の円
周リムと協働する円弧面(9)を備えたことを特徴とす
るがん切り。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8202461 | 1982-06-17 | ||
| NL8202461A NL8202461A (nl) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | Blikopener. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962491A true JPS5962491A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=19839905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58109100A Pending JPS5962491A (ja) | 1982-06-17 | 1983-06-16 | かん切り |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4574482A (ja) |
| EP (1) | EP0104152A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5962491A (ja) |
| NL (1) | NL8202461A (ja) |
| ZA (1) | ZA834357B (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE456215B (sv) * | 1984-06-08 | 1988-09-19 | Bakelit Konstr Ab | Hallare for hushallsredskap serskilt for konservoppnare |
| US4833783A (en) * | 1987-03-30 | 1989-05-30 | Davel Peter E | Can opener with continuously variable clutch |
| DE4105022C2 (de) * | 1991-02-19 | 1994-12-22 | Leifheit Ag | Zangendosenöffner |
| IT239415Y1 (it) * | 1995-07-21 | 2001-02-26 | Barbara Gisolo | Apriscatole migliorato con lama a disco |
| US6119352A (en) * | 1998-06-09 | 2000-09-19 | Adamczak; Gregory Mark | Manual left or right hand can opener |
| GB2362367B (en) * | 2000-05-19 | 2002-03-27 | Shun So | Can opener |
| US6845562B2 (en) * | 2002-11-19 | 2005-01-25 | Robert Evans | Can Opener |
| RU2271992C1 (ru) * | 2004-08-12 | 2006-03-20 | Федеральное государственное унитарное предприятие "Федеральный научно-производственный центр "Прибор" | Устройство для вскрытия консервных коробок |
| CA2731631A1 (en) | 2010-02-12 | 2011-08-12 | Union Lucky Industrial Limited | Kitchenware appliance and/or food preparation apparatus |
| US8539682B2 (en) * | 2010-08-27 | 2013-09-24 | Daka Research Inc. (British Virgin Islands Corporation) | Rotary can opener |
| EP2759511B1 (en) * | 2011-07-01 | 2019-03-13 | Union Lucky Industrial Limited | Can opener |
| GB201311135D0 (en) * | 2013-06-21 | 2013-08-07 | Kalogroulis Alexander | Can opener mechanism |
| US9221665B1 (en) * | 2013-12-05 | 2015-12-29 | Gregory Mark Adamczak | Manual left or right hand can opener with tilt and rotating spherical joint |
| US20180265341A1 (en) * | 2017-03-17 | 2018-09-20 | Gregory Mark Adamczak | Electric can opener with rotating spherical joint |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2647306A (en) * | 1951-04-14 | 1953-08-04 | John C Hockery | Can opener |
| GB712309A (en) * | 1952-05-19 | 1954-07-21 | Swing A Way Mfg Company | Improvements in and relating to can openers |
| US2843931A (en) * | 1957-05-23 | 1958-07-22 | Lindahls Mek Ab | Can openers |
| SE342210B (ja) * | 1970-04-08 | 1972-01-31 | K Ek | |
| DE2519030A1 (de) * | 1975-04-29 | 1976-11-11 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Antriebsanordnung fuer werkzeuge einer packmaschine fuer zigaretten |
| US4365417A (en) * | 1980-08-01 | 1982-12-28 | Evert Rosendahl | Tin opener |
-
1982
- 1982-06-17 NL NL8202461A patent/NL8202461A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-06-14 US US06/504,316 patent/US4574482A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-06-14 ZA ZA834357A patent/ZA834357B/xx unknown
- 1983-06-15 EP EP83850166A patent/EP0104152A3/en not_active Withdrawn
- 1983-06-16 JP JP58109100A patent/JPS5962491A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0104152A3 (en) | 1985-04-17 |
| EP0104152A2 (en) | 1984-03-28 |
| ZA834357B (en) | 1984-03-28 |
| NL8202461A (nl) | 1984-01-16 |
| US4574482A (en) | 1986-03-11 |
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