JPH0122785Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0122785Y2 JPH0122785Y2 JP1984099121U JP9912184U JPH0122785Y2 JP H0122785 Y2 JPH0122785 Y2 JP H0122785Y2 JP 1984099121 U JP1984099121 U JP 1984099121U JP 9912184 U JP9912184 U JP 9912184U JP H0122785 Y2 JPH0122785 Y2 JP H0122785Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- heat insulator
- vibration
- exhaust pipe
- heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〓産業上の利用分野〓
本考案は自動車のフロアパネルの制振装置に係
り、とくに排気管のヒートインシユレータを有効
に利用して制振を行なうようにした制振装置に関
する。
り、とくに排気管のヒートインシユレータを有効
に利用して制振を行なうようにした制振装置に関
する。
〓従来技術〓
自動車の車体に車輪やエンジン、あるいは駆動
系から振動が伝達されると、これによつて振動を
起し、騒音を発生するようになる。従つてこのよ
うな車体の騒音をできるだけ防止することによつ
て、車内騒音を低減することが可能になる。とく
にフロアパネルは広い面積を有しているために、
膜振動を起し易い。そしてこのフロアパネルの振
動の周波数が、車内の空洞共鳴の周波数と一致す
ると、車内が共鳴箱となつて音の共振を起し、こ
れによつてこもり音が発生する。このこもり音は
比較的低周波の騒音であつて、不快な騒音にな
り、これによつて車内の乗り心地を悪化させるこ
とになる。
系から振動が伝達されると、これによつて振動を
起し、騒音を発生するようになる。従つてこのよ
うな車体の騒音をできるだけ防止することによつ
て、車内騒音を低減することが可能になる。とく
にフロアパネルは広い面積を有しているために、
膜振動を起し易い。そしてこのフロアパネルの振
動の周波数が、車内の空洞共鳴の周波数と一致す
ると、車内が共鳴箱となつて音の共振を起し、こ
れによつてこもり音が発生する。このこもり音は
比較的低周波の騒音であつて、不快な騒音にな
り、これによつて車内の乗り心地を悪化させるこ
とになる。
このようなフロアパネルの振動によるこもり音
を低減するために、フロアパネルを緩衝体を介し
てフレームに取付ける等の対策がなされている
が、必ずしも完全にこもり音が防止されるとは限
らない。一方このフロアパネルの下側には排気管
が配置され、この排気管の発生する輻射熱のフロ
アパネルへの伝達を防止するために、排気管とフ
ロアパネルとの間にはヒートインシユレータが取
付けられるようになつている。しかし従来の自動
車のヒートインシユレータは、フロアパネルとは
独立に設けられており、フロアパネルの振動を防
止するための機能を全く果していなかつた。
を低減するために、フロアパネルを緩衝体を介し
てフレームに取付ける等の対策がなされている
が、必ずしも完全にこもり音が防止されるとは限
らない。一方このフロアパネルの下側には排気管
が配置され、この排気管の発生する輻射熱のフロ
アパネルへの伝達を防止するために、排気管とフ
ロアパネルとの間にはヒートインシユレータが取
付けられるようになつている。しかし従来の自動
車のヒートインシユレータは、フロアパネルとは
独立に設けられており、フロアパネルの振動を防
止するための機能を全く果していなかつた。
〓考案の目的〓
本考案はこのような問題点に鑑みてなされたも
のであつて、排気管の発生する熱の伝達を防止す
るためのヒートインシユレータを有効に利用して
フロアパネルの制振を行なうようにした制振装置
を提供することを目的とするものである。
のであつて、排気管の発生する熱の伝達を防止す
るためのヒートインシユレータを有効に利用して
フロアパネルの制振を行なうようにした制振装置
を提供することを目的とするものである。
〓考案の構成〓
本考案は、フロアパネルの下側に排気管を配置
するとともに、前記フロアパネルと前記排気管と
の間にヒートインシユレータを設け、このヒート
インシユレータによつて前記排気管から前記フロ
アパネルへの熱の伝達を防止するようにした自動
車において、前記ヒートインシユレータにウエイ
トを付加すると共に該ヒートインシユレータをフ
ロアパネルの振動を打消すようなバネ定数を有す
る緩衝体を介して前記フロアパネルと機械的に結
合し、このヒートインシユレータ及び緩衝体によ
つて前記フロアパネルの制振を行なうようにした
ことを特徴とするフロアパネルの制振装置に関す
るものであつて、このようにヒートインシユレー
タによつてフロアパネルの制振を行なうことによ
り、こもり音を防止するようにしたものである。
するとともに、前記フロアパネルと前記排気管と
の間にヒートインシユレータを設け、このヒート
インシユレータによつて前記排気管から前記フロ
アパネルへの熱の伝達を防止するようにした自動
車において、前記ヒートインシユレータにウエイ
トを付加すると共に該ヒートインシユレータをフ
ロアパネルの振動を打消すようなバネ定数を有す
る緩衝体を介して前記フロアパネルと機械的に結
合し、このヒートインシユレータ及び緩衝体によ
つて前記フロアパネルの制振を行なうようにした
ことを特徴とするフロアパネルの制振装置に関す
るものであつて、このようにヒートインシユレー
タによつてフロアパネルの制振を行なうことによ
り、こもり音を防止するようにしたものである。
〓実施例〓
以下本考案を図示の一実施例につき説明する。
第1図および第2図は本実施例に係るフロアパネ
ルの制振装置を備えた小型トラツクを示すもので
あつて、そのエンジンルームを構成するボンネツ
ト1の下側にはエンジン2が配置されている。こ
のエンジン2の側面には排気マニホールド3が接
続されるとともに、この排気マニホールド3の先
端側は排気管4に接続されている。従つてエンジ
ン2の排出ガスがこの排気管4を通して排出され
るようになつている。そして排気管4には排出ガ
ス浄化装置5とマフラ6とがそれぞれ接続されて
おり、浄化装置5によつて排出ガスの浄化を行な
うとともに、マフラ6によつて排気音の低減を行
なうようにしている。
第1図および第2図は本実施例に係るフロアパネ
ルの制振装置を備えた小型トラツクを示すもので
あつて、そのエンジンルームを構成するボンネツ
ト1の下側にはエンジン2が配置されている。こ
のエンジン2の側面には排気マニホールド3が接
続されるとともに、この排気マニホールド3の先
端側は排気管4に接続されている。従つてエンジ
ン2の排出ガスがこの排気管4を通して排出され
るようになつている。そして排気管4には排出ガ
ス浄化装置5とマフラ6とがそれぞれ接続されて
おり、浄化装置5によつて排出ガスの浄化を行な
うとともに、マフラ6によつて排気音の低減を行
なうようにしている。
上記排気管4は、キヤブのフロアパネル7の下
側に配置されるようになつている。そしてこのフ
ロアパネル7には第3図および第4図に示すよう
に、その幅方向のほぼ中央部に突部8が設けられ
ており、この突部8の下側にはトランスミツシヨ
ン9が配置されるようになつている。このトラン
スミツシヨン9のシフトレバー10は、突部8に
形成された開口11を通してフロアパネル7の上
面に突出されている。なおこのシフトレバー10
の根元部分は伸縮自在なゴム製のカバー12によ
つて覆われている。そしてこのフロアパネル7の
下側にはヒートインシユレータ13が取付けられ
ており、このインシユレータ13によつて、排出
ガス4のとくに輻射熱がフロアパネル7に伝達さ
れるのを防止するようにしている。
側に配置されるようになつている。そしてこのフ
ロアパネル7には第3図および第4図に示すよう
に、その幅方向のほぼ中央部に突部8が設けられ
ており、この突部8の下側にはトランスミツシヨ
ン9が配置されるようになつている。このトラン
スミツシヨン9のシフトレバー10は、突部8に
形成された開口11を通してフロアパネル7の上
面に突出されている。なおこのシフトレバー10
の根元部分は伸縮自在なゴム製のカバー12によ
つて覆われている。そしてこのフロアパネル7の
下側にはヒートインシユレータ13が取付けられ
ており、このインシユレータ13によつて、排出
ガス4のとくに輻射熱がフロアパネル7に伝達さ
れるのを防止するようにしている。
つぎにこのヒートインシユレータ13とフロア
パネル7との結合構造について説明すると、第4
図および第5図に示すように、ヒートインシユレ
ータ13は、マウンテイングラバー14およびブ
ラケツト15を介してフロアパネル7に結合され
るようになつている。ブラケツト15は断面がコ
字状をなしており、フロアパネル7の下面に溶接
されて取付けられている。そしてこのブラケツト
15の下面にマウンテイングラバー14が取付け
られるとともに、このラバー14がブラケツト1
5とヒートインシユレータ13とによつて挟着さ
れるように結合ボルト16が取付けられている。
パネル7との結合構造について説明すると、第4
図および第5図に示すように、ヒートインシユレ
ータ13は、マウンテイングラバー14およびブ
ラケツト15を介してフロアパネル7に結合され
るようになつている。ブラケツト15は断面がコ
字状をなしており、フロアパネル7の下面に溶接
されて取付けられている。そしてこのブラケツト
15の下面にマウンテイングラバー14が取付け
られるとともに、このラバー14がブラケツト1
5とヒートインシユレータ13とによつて挟着さ
れるように結合ボルト16が取付けられている。
つぎに以上のような構成に係るこのフロアパネ
ル7の制振装置の動作について説明する。フロア
パネル7のとくにペダル等が配置される足溜りの
部分は、その居住性やあるいはペダルの操作性を
高めるために、比較的広い面積の平面となつてい
る。従つてこのようなフロアパネル7は、剛性が
不足して振動を起し易く、これによつて車内にこ
もり音を発生し易い場所となつている。そして第
3図において示す3つの振動モード18,19,
20の振動を発生し易くなつている。ところがこ
のフロアパネル7は、上述の如くヒートインシユ
レータ13とマウンテイングラバー14を介して
結合されるようになつており、これによつてフロ
アパネル7の振動が防止されるようになつてい
る。
ル7の制振装置の動作について説明する。フロア
パネル7のとくにペダル等が配置される足溜りの
部分は、その居住性やあるいはペダルの操作性を
高めるために、比較的広い面積の平面となつてい
る。従つてこのようなフロアパネル7は、剛性が
不足して振動を起し易く、これによつて車内にこ
もり音を発生し易い場所となつている。そして第
3図において示す3つの振動モード18,19,
20の振動を発生し易くなつている。ところがこ
のフロアパネル7は、上述の如くヒートインシユ
レータ13とマウンテイングラバー14を介して
結合されるようになつており、これによつてフロ
アパネル7の振動が防止されるようになつてい
る。
一般にフロアパネル7等の板状体にダンピング
材を貼付けたり、あるいは重量のある物体を結合
することによつて、この板状体の振動を防止する
ことが可能なことが知られている。そしてここで
は、フロアパネル7に対してヒートインシユレー
タ13がこの振動を防止する部材を構成するよう
になつており、このヒートインシユレータ13に
よつてフロアパネル7の制振が行なわれる。しか
もマウンテイングラバー14のばね定数が、フロ
アパネル7の振動を打消すように設定されている
ために、インシユレータ13によつてフロアパネ
ル7の振動が押えられ、これによつて室内のこも
り音が低減されるようになつている。なおヒート
インシユレータ13に第4図に示すように、ウエ
イト17を付加することによつて、さらに効果的
にフロアパネル7の振動を防止するようにしても
よい。
材を貼付けたり、あるいは重量のある物体を結合
することによつて、この板状体の振動を防止する
ことが可能なことが知られている。そしてここで
は、フロアパネル7に対してヒートインシユレー
タ13がこの振動を防止する部材を構成するよう
になつており、このヒートインシユレータ13に
よつてフロアパネル7の制振が行なわれる。しか
もマウンテイングラバー14のばね定数が、フロ
アパネル7の振動を打消すように設定されている
ために、インシユレータ13によつてフロアパネ
ル7の振動が押えられ、これによつて室内のこも
り音が低減されるようになつている。なおヒート
インシユレータ13に第4図に示すように、ウエ
イト17を付加することによつて、さらに効果的
にフロアパネル7の振動を防止するようにしても
よい。
以上のように本実施例に係るトラツクによれ
ば、そのフロアパネル7が、排気管4からこのパ
ネル7への熱の伝達を防止するためのヒートイン
シユレータ13及びヒートインシユレータ13と
フロアパネル7との間に介在するマウンテイング
ラバー14によつて制振されるようになつてい
る。従つて新たな制振のための機構を設けること
なく、このヒートインシユレータ13をパネル7
にラバー14およびブラケツト15を介して結合
するだけで、効果的にフロアパネル7の振動を防
止することができ、これによつて車内のこもり音
の低減を行なうことができるようになる。
ば、そのフロアパネル7が、排気管4からこのパ
ネル7への熱の伝達を防止するためのヒートイン
シユレータ13及びヒートインシユレータ13と
フロアパネル7との間に介在するマウンテイング
ラバー14によつて制振されるようになつてい
る。従つて新たな制振のための機構を設けること
なく、このヒートインシユレータ13をパネル7
にラバー14およびブラケツト15を介して結合
するだけで、効果的にフロアパネル7の振動を防
止することができ、これによつて車内のこもり音
の低減を行なうことができるようになる。
以上本考案を図示の一実施例につき述べたが、
本考案は上記実施例によつて限定されることな
く、本考案の技術的思想に基いて各種の変更が可
能である。例えば上記実施例は、小型トラツクの
フロアパネル7の制振装置に関するものである
が、本考案はその他各種の自動車のフロアパネル
の制振装置に適用可能である。
本考案は上記実施例によつて限定されることな
く、本考案の技術的思想に基いて各種の変更が可
能である。例えば上記実施例は、小型トラツクの
フロアパネル7の制振装置に関するものである
が、本考案はその他各種の自動車のフロアパネル
の制振装置に適用可能である。
〓考案の効果〓
以上のように本考案は、ヒートインシユレータ
を緩衝体を介してフロアパネルと機械的に結合
し、このヒートインシユレータによつてフロアパ
ネルの制振を行なうようにしたものである。従つ
て新たな制振のための機構を付加することなくフ
ロアパネルの制振を行なうことができ、これによ
つて車内のこもり音の低減を達成できる。
を緩衝体を介してフロアパネルと機械的に結合
し、このヒートインシユレータによつてフロアパ
ネルの制振を行なうようにしたものである。従つ
て新たな制振のための機構を付加することなくフ
ロアパネルの制振を行なうことができ、これによ
つて車内のこもり音の低減を達成できる。
第1図は本考案の一実施例に係る制振装置を備
えた小型トラツクの平面図、第2図は同側面図、
第3図は制振装置が取付けられたフロアパネルの
一部を破断して示す斜視図、第4図は第3図にお
ける〜線断面図、第5図はヒートインシユレ
ータの取付け部分の拡大縦断面図である。 なお図面に用いた符号において、4……排気
管、7……フロアパネル、13……ヒートインシ
ユレータ、14……マウンテイングラバー、15
……ブラケツト、16……結合用ボルトである。
えた小型トラツクの平面図、第2図は同側面図、
第3図は制振装置が取付けられたフロアパネルの
一部を破断して示す斜視図、第4図は第3図にお
ける〜線断面図、第5図はヒートインシユレ
ータの取付け部分の拡大縦断面図である。 なお図面に用いた符号において、4……排気
管、7……フロアパネル、13……ヒートインシ
ユレータ、14……マウンテイングラバー、15
……ブラケツト、16……結合用ボルトである。
Claims (1)
- フロアパネルの下側に排気管を配置するととも
に、前記フロアパネルと前記排気管との間にヒー
トインシユレータを設け、このヒートインシユレ
ータによつて前記排気管から前記フロアパネルへ
の熱の伝達を防止するようにした自動車におい
て、前記ヒートインシユレータにウエイトを付加
すると共に該ヒートインシユレータをフロアパネ
ルの振動を打消すようなバネ定数を有する緩衝体
を介して前記フロアパネルと機械的に結合し、こ
のヒートインシユレータ及び緩衝体によつて前記
フロアパネルの制振を行なうようにしたことを特
徴とするフロアパネルの制振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9912184U JPS6114177U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | フロアパネルの制振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9912184U JPS6114177U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | フロアパネルの制振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114177U JPS6114177U (ja) | 1986-01-27 |
| JPH0122785Y2 true JPH0122785Y2 (ja) | 1989-07-10 |
Family
ID=30658635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9912184U Granted JPS6114177U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | フロアパネルの制振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114177U (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS457692Y1 (ja) * | 1966-12-05 | 1970-04-14 | ||
| JPS49106010U (ja) * | 1972-12-30 | 1974-09-11 | ||
| JPS5898273U (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-04 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車りロアバツクパネル共振防止構造 |
| JPS5947581U (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-29 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車の制振構造 |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP9912184U patent/JPS6114177U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114177U (ja) | 1986-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000274485A (ja) | 自動車のパワープラントマウント | |
| JPH0315564B2 (ja) | ||
| JP3726283B2 (ja) | 車体のフロアパネル構造 | |
| US20020092699A1 (en) | Damped steering assembly | |
| JPH0122785Y2 (ja) | ||
| JPH09123938A (ja) | 自動車のボディマウント構造 | |
| JP2871219B2 (ja) | 車体下部構造 | |
| JPS59186783A (ja) | 自動車のキヤブマウント構造 | |
| JPS6345540Y2 (ja) | ||
| JPS603407Y2 (ja) | 振動部品の支持装置 | |
| JPS6354568B2 (ja) | ||
| JPH0340700Y2 (ja) | ||
| JPH0616810Y2 (ja) | 排気系マウント構造 | |
| JP2588982Y2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPH0425378Y2 (ja) | ||
| JP2522445Y2 (ja) | 自動二輪車のシートグリップバンドの取付装置 | |
| JP2521509Y2 (ja) | キャブ据付構造 | |
| JPH061783U (ja) | 空気調和機の圧縮機の防振装置 | |
| JPH0530971Y2 (ja) | ||
| JP2556975Y2 (ja) | キャビンの緩衝装置 | |
| JPS6341263Y2 (ja) | ||
| JPH0631006B2 (ja) | 自動車のボデ−マウント | |
| JPS5917737Y2 (ja) | 自動車におけるエンジン搭載用クロスメンバの防振構造 | |
| JPS6316594Y2 (ja) | ||
| JPS595620Y2 (ja) | エンジンプラケツト |