JPH01227882A - 微流量ポンプ - Google Patents
微流量ポンプInfo
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- JPH01227882A JPH01227882A JP5393788A JP5393788A JPH01227882A JP H01227882 A JPH01227882 A JP H01227882A JP 5393788 A JP5393788 A JP 5393788A JP 5393788 A JP5393788 A JP 5393788A JP H01227882 A JPH01227882 A JP H01227882A
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は石油ストーブ、化学機器、医療機器などの液体
や気体の供給装置において、高精度で流体流量を制御し
得る微流量ポンプに関するものである。
や気体の供給装置において、高精度で流体流量を制御し
得る微流量ポンプに関するものである。
[従来の技術]
従来、微最な流体を高流量11!度で吐出するためには
、ポンプの構成部品を高精度化し、^1度で作動させる
必要があり、ポンプの構造が複雑で大型のものであった
。そして、従来のものは吐出流量の値を指令するのみで
、実際の吐出1fi11.11体の温度、比重、粘度な
どにより変化するので、高精度の安定した流量を得るに
は、これらの条件を一定に保つ必要があった。また、一
般工業用例えば化学プラントにおける大規模な流体供給
装置では、ポンプの吐出F&量を流量計で計測し、これ
を電気信号に変換してポンプを制御したり、制御弁を1
1110する方法があるが、これらは大型で大流量のも
のに専ら用られている。
、ポンプの構成部品を高精度化し、^1度で作動させる
必要があり、ポンプの構造が複雑で大型のものであった
。そして、従来のものは吐出流量の値を指令するのみで
、実際の吐出1fi11.11体の温度、比重、粘度な
どにより変化するので、高精度の安定した流量を得るに
は、これらの条件を一定に保つ必要があった。また、一
般工業用例えば化学プラントにおける大規模な流体供給
装置では、ポンプの吐出F&量を流量計で計測し、これ
を電気信号に変換してポンプを制御したり、制御弁を1
1110する方法があるが、これらは大型で大流量のも
のに専ら用られている。
[発明が解決しようとする開題点]
本発明の目的は構成が簡単で高精度が要求されない部品
で構成されるが、高精度で流量をlllIDシ得る微流
lポンプを提供することにある。
で構成されるが、高精度で流量をlllIDシ得る微流
lポンプを提供することにある。
E問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の構成は流体を吸引
し吐出するポンプと、ポンプからの吐出流量を電気的に
検出する流量センサと、流量センサからの出力信号と流
量設定値の信号とを比較演算する演碑器と、演nBの出
力を増幅してポンプの駆動電源とする増幅器とからなり
、これらを−体に構成したものである。
し吐出するポンプと、ポンプからの吐出流量を電気的に
検出する流量センサと、流量センサからの出力信号と流
量設定値の信号とを比較演算する演碑器と、演nBの出
力を増幅してポンプの駆動電源とする増幅器とからなり
、これらを−体に構成したものである。
[作用]
ポンプ21から吐出された流体の流mを流層センサ13
で検出し、流量設定器36により設定された設定値との
偏差を演算し、ポンプ21の駆動部くアクチュエータ2
9)に補正した駆動電源を供給する。つまり、ポンプ2
1の吐出流量を7クチユエータ29にフィードバックし
て吐出流−の精度を高めるものであり、ポンプ21のみ
で設定値に相当する流量を吐出する必要はないので、高
精度な部品や高精度な動作は必要とされない。
で検出し、流量設定器36により設定された設定値との
偏差を演算し、ポンプ21の駆動部くアクチュエータ2
9)に補正した駆動電源を供給する。つまり、ポンプ2
1の吐出流量を7クチユエータ29にフィードバックし
て吐出流−の精度を高めるものであり、ポンプ21のみ
で設定値に相当する流量を吐出する必要はないので、高
精度な部品や高精度な動作は必要とされない。
アクチュエータ29としてバイモルフ撮動板を用いるの
で、構成が簡単で小型であり、機械的な連結機構を必要
とせず、動作が安定であり、安定した流量が得られる。
で、構成が簡単で小型であり、機械的な連結機構を必要
とせず、動作が安定であり、安定した流量が得られる。
[発明の実施例]
第5図は本発明による微流量ポンプの概略構成を示す。
アクチュエータ29により駆動されるダイヤフラム型の
ポンプ21はポンプ室の膨張時流体をポンプ室へ吸い込
み、ポンプ室の収縮時流量センサ13のセンサ室へ吐き
出す。センサ室の流出口に絞りが備えられているので、
センサ室の圧力変化が差動変圧器などからなる流量セン
サ13により検出され、この検出信号が演算器17aへ
加えられる。演篩器17aで検出値と81m設定器36
による流量設定値との偏差が求められ、増幅器17bへ
加えられる。増幅器17bで偏差に相当する電圧が増幅
されて交流としてアクチュエータ29へ加えられ、流m
設定値に相当する流量を得るようにポンプ21のアクチ
ュエータ29がIII御される。
ポンプ21はポンプ室の膨張時流体をポンプ室へ吸い込
み、ポンプ室の収縮時流量センサ13のセンサ室へ吐き
出す。センサ室の流出口に絞りが備えられているので、
センサ室の圧力変化が差動変圧器などからなる流量セン
サ13により検出され、この検出信号が演算器17aへ
加えられる。演篩器17aで検出値と81m設定器36
による流量設定値との偏差が求められ、増幅器17bへ
加えられる。増幅器17bで偏差に相当する電圧が増幅
されて交流としてアクチュエータ29へ加えられ、流m
設定値に相当する流量を得るようにポンプ21のアクチ
ュエータ29がIII御される。
第1.2図は微流量ポンプの具体的構成を示す。
ポンプ21は本体33に、逆止弁25,2を切り起して
なるゴムなどの弾性板を挾んで挟持板32を重ね合せ、
この上にダイヤフラム24の周縁部を押え板19により
押し付け、さらにカップ形のカバー31を重ね合せ、複
数のボルト22により結合して構成される。カバー31
で覆われる大気室40において、アクチュエータ29が
ダイヤフラム24の上に重ね合せ結合され、中心部を挟
持板32の突起28と、カバー31の突起26に設けた
クツション27との間に挟持される。
なるゴムなどの弾性板を挾んで挟持板32を重ね合せ、
この上にダイヤフラム24の周縁部を押え板19により
押し付け、さらにカップ形のカバー31を重ね合せ、複
数のボルト22により結合して構成される。カバー31
で覆われる大気室40において、アクチュエータ29が
ダイヤフラム24の上に重ね合せ結合され、中心部を挟
持板32の突起28と、カバー31の突起26に設けた
クツション27との間に挟持される。
アクチュエータ29は導電性金属からなる円形の電極板
29aの上下両面に圧電セラミックからなる電極板29
bを重ね合せて結合したものであり(第4図)、これら
の電極板に結合した導線23.30が演碑増幅器17へ
接続される。ダイヤフラム24と挟持板32との間に区
画されたポンプ室39は、逆止弁25、通路35を経て
流入口18へ連通される。また、ポンプ室39は逆止弁
2、通路20を経てvtmセンサ13のセンサ室4へ連
通される。
29aの上下両面に圧電セラミックからなる電極板29
bを重ね合せて結合したものであり(第4図)、これら
の電極板に結合した導線23.30が演碑増幅器17へ
接続される。ダイヤフラム24と挟持板32との間に区
画されたポンプ室39は、逆止弁25、通路35を経て
流入口18へ連通される。また、ポンプ室39は逆止弁
2、通路20を経てvtmセンサ13のセンサ室4へ連
通される。
流層センサ13は2分割体からなるハウジング7.9の
間にダイヤフラム3を挟持して、センサ室4と大気室1
2を区画したものである。センサ室4は絞り6を経て流
出口8に連通される。ダイヤフラム3に押え板5が重ね
合され、ハウジング9と押え板5との間にばね16が介
装される。押え板5に可動鉄心14が支持され、これを
取り囲む差動変圧器15がカバー38によりハウジング
9の壁部に支持される。ハウジング7.9とカバー38
は複数のボルト10により結合され、さらに通路20の
部分にOリング34を介装して本体33に結合される。
間にダイヤフラム3を挟持して、センサ室4と大気室1
2を区画したものである。センサ室4は絞り6を経て流
出口8に連通される。ダイヤフラム3に押え板5が重ね
合され、ハウジング9と押え板5との間にばね16が介
装される。押え板5に可動鉄心14が支持され、これを
取り囲む差動変圧器15がカバー38によりハウジング
9の壁部に支持される。ハウジング7.9とカバー38
は複数のボルト10により結合され、さらに通路20の
部分にOリング34を介装して本体33に結合される。
本体33に結合される演算増幅器17は、演篩器17a
と増幅器17bを備えた一般に知られている回路構成の
ものであり、FItl設定器(つまみ)36により吐出
流量が設定される。
と増幅器17bを備えた一般に知られている回路構成の
ものであり、FItl設定器(つまみ)36により吐出
流量が設定される。
なお、流量センサ13は差圧検出方式のものを示したが
、他の流量センサでもよい。
、他の流量センサでもよい。
次に、本発明による微流量ポンプの作動について説明す
る。第4図に示すように、アクチュエータ29を構成す
るバイモルフ振動板の中央の電極板29aと、この両側
の電極板29bとの間に交流電源を印加すると、通常は
平坦な円板状であったものが、湾曲変形する。すなわち
、バイモルフ振動板の中心が突起26.28により拘束
されているため、周縁側が上下に椀状に変形する。バイ
モルフ撮動板が上方へ椀状に変形する時ポンプ室39が
膨張するので、流入口18から通路35、逆止弁25を
経てポンプ室39へ流体が吸引される。
る。第4図に示すように、アクチュエータ29を構成す
るバイモルフ振動板の中央の電極板29aと、この両側
の電極板29bとの間に交流電源を印加すると、通常は
平坦な円板状であったものが、湾曲変形する。すなわち
、バイモルフ振動板の中心が突起26.28により拘束
されているため、周縁側が上下に椀状に変形する。バイ
モルフ撮動板が上方へ椀状に変形する時ポンプ室39が
膨張するので、流入口18から通路35、逆止弁25を
経てポンプ室39へ流体が吸引される。
一方、バイモルフ振動板が下方へ椀状に変形する時、ポ
ンプ室39が収縮するので、流体が逆止弁2を押し開き
、通路20を経てセンサ室4へ流入する。このようなポ
ンプ作用によりセンサ室4へ順次吐出された流体は、較
り6の流体抵抗に伴ってダイヤフラム3に、吐出流量に
ほぼ比例する圧力を及ぼす。この圧力はばね16の力に
抗する可11J鉄心14の変位をもたらし、可動鉄心1
4の変位は差動変圧器15の電圧変化として検出される
。この電圧がW4弾増幅器17において流量設定器36
により設定された電圧と比較され、その偏着に相当する
電圧が増幅され、交流電圧としてアクチュエータ29へ
加えられる。こうして、アクチュエータ29の振幅が流
量設定器36で設定される吐出流量を得るように制御さ
れる。
ンプ室39が収縮するので、流体が逆止弁2を押し開き
、通路20を経てセンサ室4へ流入する。このようなポ
ンプ作用によりセンサ室4へ順次吐出された流体は、較
り6の流体抵抗に伴ってダイヤフラム3に、吐出流量に
ほぼ比例する圧力を及ぼす。この圧力はばね16の力に
抗する可11J鉄心14の変位をもたらし、可動鉄心1
4の変位は差動変圧器15の電圧変化として検出される
。この電圧がW4弾増幅器17において流量設定器36
により設定された電圧と比較され、その偏着に相当する
電圧が増幅され、交流電圧としてアクチュエータ29へ
加えられる。こうして、アクチュエータ29の振幅が流
量設定器36で設定される吐出流量を得るように制御さ
れる。
電圧をilJ′wJシてアクチュエータ29の振幅を変
える代りに、電圧は一定とし、電源周波数を制御してア
クチュエータ29の振動数を変えるようにしてもよい。
える代りに、電圧は一定とし、電源周波数を制御してア
クチュエータ29の振動数を変えるようにしてもよい。
また、流量センサ13で計測される吐出流lの計測時間
が瞬時の場合は、ポンプ21の吐出流lにいわゆるハン
チング現象が生じることがあるので、計測時間を所定時
間(数秒)として平均流量を求め、これに基づいてアク
チュエータ29をtllllIlすることが好ましい。
が瞬時の場合は、ポンプ21の吐出流lにいわゆるハン
チング現象が生じることがあるので、計測時間を所定時
間(数秒)として平均流量を求め、これに基づいてアク
チュエータ29をtllllIlすることが好ましい。
第3図に示す実施例では、アクチュエータ29を構成す
るバイモルフrjA#J板に鳳ね合ゼて接着剤などによ
り結合されるダイヤフラム24の中心に柱24aを一体
に形成し、これを挟持板32の穴へ嵌合する一方、アク
チュエータ29の上側を押えるクツション27もhバー
31の突起26に設けた穴へ嵌合支持される。これによ
りアクチュエータ29の心ずれが抑えられる。
るバイモルフrjA#J板に鳳ね合ゼて接着剤などによ
り結合されるダイヤフラム24の中心に柱24aを一体
に形成し、これを挟持板32の穴へ嵌合する一方、アク
チュエータ29の上側を押えるクツション27もhバー
31の突起26に設けた穴へ嵌合支持される。これによ
りアクチュエータ29の心ずれが抑えられる。
[発明の効果]
本発明は上述のように、流体を吸引し吐出するポンプと
、ポンプからの吐出流量を電気的に検出する[1センサ
と、流量センサからの出力信号と流量設定値の信号とを
比較演算する演痺器と、演算器の出力を増幅してポンプ
の駆動電源とする増幅器とを一体に構成したしたので、
ポンプの吐出流量の変化に基づく流体の圧力変化が、ダ
イヤスラムの機械的変位に変換され、この機械的変位を
電気的に検出して演算増幅器へ入力されるので、設定流
量との偏差に相当する電圧がポンプのアクチュエータへ
加えられ、したがって、作動が確実で、^精度でポンプ
の吐出流量が設定値に維持される。
、ポンプからの吐出流量を電気的に検出する[1センサ
と、流量センサからの出力信号と流量設定値の信号とを
比較演算する演痺器と、演算器の出力を増幅してポンプ
の駆動電源とする増幅器とを一体に構成したしたので、
ポンプの吐出流量の変化に基づく流体の圧力変化が、ダ
イヤスラムの機械的変位に変換され、この機械的変位を
電気的に検出して演算増幅器へ入力されるので、設定流
量との偏差に相当する電圧がポンプのアクチュエータへ
加えられ、したがって、作動が確実で、^精度でポンプ
の吐出流量が設定値に維持される。
ポンプのアクチュエータとしてバイモルフ振動板を用い
ているので、構成が簡単であり、流量センサと演算増幅
器とを一体に結合したことにより、全体として小型で^
精度のポンプが得られる。
ているので、構成が簡単であり、流量センサと演算増幅
器とを一体に結合したことにより、全体として小型で^
精度のポンプが得られる。
第1図は本発明に係る[Eflポンプの正面断面図、第
2図は同側面図、第3図はアクチュエータの要部の他の
実施例を示す側面断面図、第4図はアクチュエータの動
作原理を示す正面図、第5図は微流量ポンプの概略構成
図である。 3.24:ダイヤフラム 4:センサ室 6:絞り 1
3:R1センサ 14:可動鉄心 17:演詐増幅器
29:アクチュエータ 36:流量設定器 39:ポン
プ室
2図は同側面図、第3図はアクチュエータの要部の他の
実施例を示す側面断面図、第4図はアクチュエータの動
作原理を示す正面図、第5図は微流量ポンプの概略構成
図である。 3.24:ダイヤフラム 4:センサ室 6:絞り 1
3:R1センサ 14:可動鉄心 17:演詐増幅器
29:アクチュエータ 36:流量設定器 39:ポン
プ室
Claims (1)
- 流体を吸引し吐出するポンプと、ポンプからの吐出流量
を電気的に検出する流量センサと、流量センサからの出
力信号と流量設定値の信号とを比較演算する演算器と、
演算器の出力を増幅してポンプの駆動電源とする増幅器
とからなり、これらを一体に構成したことを特徴とする
微流量ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5393788A JPH01227882A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 微流量ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5393788A JPH01227882A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 微流量ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227882A true JPH01227882A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12956652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5393788A Pending JPH01227882A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 微流量ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004048780A1 (ja) * | 2002-11-28 | 2004-06-10 | Tacmina Corporation | 定量搬送装置 |
| JP2013210024A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Nec Corp | 送液装置、送液装置の出力量予測方法、および送液装置の制御方法 |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP5393788A patent/JPH01227882A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004048780A1 (ja) * | 2002-11-28 | 2004-06-10 | Tacmina Corporation | 定量搬送装置 |
| EP1574713A4 (en) * | 2002-11-28 | 2010-11-17 | Tacmina Corp | TRANSFER OF A DOSED QUANTITY |
| JP2013210024A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Nec Corp | 送液装置、送液装置の出力量予測方法、および送液装置の制御方法 |
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