JPH01227973A - 試験容易化回路 - Google Patents
試験容易化回路Info
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- JPH01227973A JPH01227973A JP63053753A JP5375388A JPH01227973A JP H01227973 A JPH01227973 A JP H01227973A JP 63053753 A JP63053753 A JP 63053753A JP 5375388 A JP5375388 A JP 5375388A JP H01227973 A JPH01227973 A JP H01227973A
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- circuits
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[弁明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、同様な機能を右4る複数の機能回路を含む
回路の試験を容易に行なう試験容易化回路に関する。
回路の試験を容易に行なう試験容易化回路に関する。
(従来の技術)
大用枳の集積回路(l S I )の装遁過稈において
、製造不良が8a人・することは避()られない。
、製造不良が8a人・することは避()られない。
そこで・、製造されたISlが設ム1イ[様を満足して
いるか古かの試験を?−1なうことが必要となる。
いるか古かの試験を?−1なうことが必要となる。
このよう% 1.、 S Iの試験の中には、複数の1
li1様な機能をイjする回路(以下[機能回路」と呼
ぶ)を含むIsIを試験りることがある。口のよう4g
LS I (’は、それぞれの機能回路毎8.:舶次試
験を行なうことによっ(,1Jべ(の機能回路の試験が
?’i <;われでいた。すなわら、試験用の入力デー
タを機能回路に与え、これにより得られる複数の出力を
朋1h鎮と比較づる動作を、ぞれぞれの機能回路に対し
て順次?jない、複数のlLI]様な機能回路を含むL
SIの試験をfrなつCいた。
li1様な機能をイjする回路(以下[機能回路」と呼
ぶ)を含むIsIを試験りることがある。口のよう4g
LS I (’は、それぞれの機能回路毎8.:舶次試
験を行なうことによっ(,1Jべ(の機能回路の試験が
?’i <;われでいた。すなわら、試験用の入力デー
タを機能回路に与え、これにより得られる複数の出力を
朋1h鎮と比較づる動作を、ぞれぞれの機能回路に対し
て順次?jない、複数のlLI]様な機能回路を含むL
SIの試験をfrなつCいた。
(発明が解決しようとqる課題)
上記し1.−ようなLSIの試験にあつ(、[Slが例
えば1個の同様/i機能回路を協え−(おり、それぞれ
の機能回路の試験にセするテスト05間が[とりると、
それぞれの機能回路の試験をiノな)ためには、(ll
lXt)の1スト11′I聞が必・ルとくにる。
えば1個の同様/i機能回路を協え−(おり、それぞれ
の機能回路の試験にセするテスト05間が[とりると、
それぞれの機能回路の試験をiノな)ためには、(ll
lXt)の1スト11′I聞が必・ルとくにる。
これは、LSIがより大規模化しく、同様4f機能回路
が増1111 するにしたがっく、多くの7−スr−H
’l Ijjlが必Cであることを示している。
が増1111 するにしたがっく、多くの7−スr−H
’l Ijjlが必Cであることを示している。
したがっ(、同様り機能IIす路を含む181の試験に
あっては、機能回路の個数が増加するにつれて)スト[
1,’1間が艮< %るという問題があ・)だ。
あっては、機能回路の個数が増加するにつれて)スト[
1,’1間が艮< %るという問題があ・)だ。
イこ−(・、この発明は、L記に鑑み(%されkものぐ
あり、その1]的とcJるところは、ISlの試験にJ
5いて試験0.1間の短縮を図った試験容易化回路を提
供りることにある。
あり、その1]的とcJるところは、ISlの試験にJ
5いて試験0.1間の短縮を図った試験容易化回路を提
供りることにある。
[発明の構成1
(課題を解決するための1段)
]記]]的を達成シるために、この発明は、1スト動作
比1に人力jスF” (iE N (!−宮(Jりしく
被試験灼象と<= 6 ilj数の機能回路に共通にI
Jえる選択1段と、出力データをモニタする前記I幾能
回路を含む少イfくとち2つ以上の前記機能(111路
のイれぞれ対応する出力データを比較し、し=夕される
出力データが11常動イ’l 11.’lのllI′+
IJ−j′JiL、 T比◆会された出カッ゛−タが
・Jべ−(一致しIJ場合に、前i+j機能り回路がI
J常に動作しくいると判別しく試験結ψをtJλるtす
別丁IQとから構成されろ。
比1に人力jスF” (iE N (!−宮(Jりしく
被試験灼象と<= 6 ilj数の機能回路に共通にI
Jえる選択1段と、出力データをモニタする前記I幾能
回路を含む少イfくとち2つ以上の前記機能(111路
のイれぞれ対応する出力データを比較し、し=夕される
出力データが11常動イ’l 11.’lのllI′+
IJ−j′JiL、 T比◆会された出カッ゛−タが
・Jべ−(一致しIJ場合に、前i+j機能り回路がI
J常に動作しくいると判別しく試験結ψをtJλるtす
別丁IQとから構成されろ。
(釣用)
上記構成にJ3い(、この発明は、人カフース1ヘイ1
−1号を〜数の機能回路に共通にIJえ、複数のd11
間路のうL)の1つの機能回路の出力j゛−タと正畠初
作0.1のI+i’tとを比較4るとともに、この出力
データと他の機能回路の出力ブ一夕とが一致しているか
占かを比較覆ることにより、1)数の機能回路が11當
にか1作しくいるか吉かの試験をIJな・)ようしこし
ている。
−1号を〜数の機能回路に共通にIJえ、複数のd11
間路のうL)の1つの機能回路の出力j゛−タと正畠初
作0.1のI+i’tとを比較4るとともに、この出力
データと他の機能回路の出力ブ一夕とが一致しているか
占かを比較覆ることにより、1)数の機能回路が11當
にか1作しくいるか吉かの試験をIJな・)ようしこし
ている。
(実施IIA)
以ト図面を用い(この発明の詳細な説明IJる。
第1図番よこの発明の一実施(例を示(1図(・あり、
同図はこの発明の試験t°i易化回路8同様な機能4右
σる複数の機能回路に適用した構成を小4図である。
同図はこの発明の試験t°i易化回路8同様な機能4右
σる複数の機能回路に適用した構成を小4図である。
第1図にJ3いて、この実施例の試験容易化回路は、被
ラスト回路となるm 1111On能回路(11〜]l
1l)をテストするものぐあり、セレクタSo+〜So
I 、 So 〜St 1と、フスト結宋をtり別す
る判別部とから114成され(いる。
ラスト回路となるm 1111On能回路(11〜]l
1l)をテストするものぐあり、セレクタSo+〜So
I 、 So 〜St 1と、フスト結宋をtり別す
る判別部とから114成され(いる。
m[lAlの機能回路は、同様<j機能をイiUるしの
ぐあり、11j1−の入力に対して+i、+−の出力を
りλるしのである。このよう’J r33間路は、それ
ぞれ対応し−(設けられているセレクタを介しく人力が
与えられ、入力に対してそれぞれnビットの出力データ
が出力される。ま/、: 、 re 11111の機能
回路の中の1つの機能回路の出カーi−タ、例えば(1
能回路11のnビットの出力データ1)OOは、1スl
〜結宋の七ニタ1.月1−1) Oとなる。
ぐあり、11j1−の入力に対して+i、+−の出力を
りλるしのである。このよう’J r33間路は、それ
ぞれ対応し−(設けられているセレクタを介しく人力が
与えられ、入力に対してそれぞれnビットの出力データ
が出力される。ま/、: 、 re 11111の機能
回路の中の1つの機能回路の出カーi−タ、例えば(1
能回路11のnビットの出力データ1)OOは、1スl
〜結宋の七ニタ1.月1−1) Oとなる。
セレクタSo+〜5ollは、通常動作時にCれぞれの
機能回路に与えられる人力j゛−タ1)I−1〕l、あ
るい1よテスト初fIu寺にそれぞれの機能回路に共通
に)えられる人力シースト1゛−タ1])を、テストし
一ド(Al(T’ I S ’l−)にしたがつ〔選択
しそれぞれの機能回路にtjえる。したがっ(、セレク
タSo+”5oIIは、テストを一トイ1九号が例えG
、[”1パとへり、1ス)・が聞な(iされると、入力
テストデータを選択しく、イれぞれの機能回路にtjえ
る。
機能回路に与えられる人力j゛−タ1)I−1〕l、あ
るい1よテスト初fIu寺にそれぞれの機能回路に共通
に)えられる人力シースト1゛−タ1])を、テストし
一ド(Al(T’ I S ’l−)にしたがつ〔選択
しそれぞれの機能回路にtjえる。したがっ(、セレク
タSo+”5oIIは、テストを一トイ1九号が例えG
、[”1パとへり、1ス)・が聞な(iされると、入力
テストデータを選択しく、イれぞれの機能回路にtjえ
る。
セレクタSo〜51111は、通常動作「51にそれぞ
れの機能回路に与えられる制to信号(/ +〜CI。
れの機能回路に与えられる制to信号(/ +〜CI。
あるいは−Iス[・シード11,1にイれfれの機能回
路に共通に)Jえられる゛jス1〜もす饋IN菖工)丁
Cを、テストし−ド仏月にしたがっ(選択しそれぞれの
機能N路に与える。したがっ(、セレクタSn〜5AI
nは、フスi−を−トイ6号が1′′となり、1スト矛
力作が開始されると、JストL11 III括号を選択
しくイれぞれの機能回路にIjλる。
路に共通に)Jえられる゛jス1〜もす饋IN菖工)丁
Cを、テストし−ド仏月にしたがっ(選択しそれぞれの
機能N路に与える。したがっ(、セレクタSn〜5AI
nは、フスi−を−トイ6号が1′′となり、1スト矛
力作が開始されると、JストL11 III括号を選択
しくイれぞれの機能回路にIjλる。
判別部(J、それぞれのel機能N路出力データを畳重
]で、それぞれの機能回路が正常ぐあるか否かを判別・
するちのであり、n個の排他的論理和([X OR)ゲ
ート1−1〜1nと、論理和(OR)ゲートRoどから
構成されている。
]で、それぞれの機能回路が正常ぐあるか否かを判別・
するちのであり、n個の排他的論理和([X OR)ゲ
ート1−1〜1nと、論理和(OR)ゲートRoどから
構成されている。
それぞれのFX ORゲートは、ぞれぞれの機能N路の
対応4るピッ[・の出力データのIJl他的論理和を演
t)する。丈なりも、例えばtEXORゲートE1は、
それぞれの機能回路の1ビツト目の出力f−夕がII
llAl与えられてJ3す、これら入力の排他的論理和
波nを行なう。ぞれぞれのE X ORゲートの出力は
、ORゲートROにうえられている。
対応4るピッ[・の出力データのIJl他的論理和を演
t)する。丈なりも、例えばtEXORゲートE1は、
それぞれの機能回路の1ビツト目の出力f−夕がII
llAl与えられてJ3す、これら入力の排他的論理和
波nを行なう。ぞれぞれのE X ORゲートの出力は
、ORゲートROにうえられている。
ORゲートROは、それぞれのE X ORゲートの出
力の論理和演口を行ない、演n結果はテスト結束をモニ
タするLニラ13号TDFoとなる。
力の論理和演口を行ない、演n結果はテスト結束をモニ
タするLニラ13号TDFoとなる。
次に、この実施例の作用を説明4る。
上記した構成にJ3いて、テスト・モード信号が1”と
なり、テス1へ動作にはいると、入力テストデータ[1
)及びテストυItil信号−1Gが、セレクタによっ
て選択凸れて、それぞれの機能回路に与えられる。それ
ぞれの機能回路は、人力テストデータに対して動作し、
それぞれnビットの出力データを与える。
なり、テス1へ動作にはいると、入力テストデータ[1
)及びテストυItil信号−1Gが、セレクタによっ
て選択凸れて、それぞれの機能回路に与えられる。それ
ぞれの機能回路は、人力テストデータに対して動作し、
それぞれnビットの出力データを与える。
機能回路T+は、その出力データがモニタ13号TDo
として七二りされ、モニタ信号が人力テストデータに対
する出力データの朋持飴と比較される。比較結果におい
て、両者が一致しlζζ会合は、機能回路T+が正常に
動作していることが確認される。
として七二りされ、モニタ信号が人力テストデータに対
する出力データの朋持飴と比較される。比較結果におい
て、両者が一致しlζζ会合は、機能回路T+が正常に
動作していることが確認される。
一方、入力テスI・データに対するそれぞれの機能回路
の出力データは、それぞれ対応するE X ORゲート
によって排他的論理和がとられる。この演n結果におい
て、それぞれの機能回路の対応見るビットの出力データ
がすべて161−であるならば、E X ORゲートの
出力は゛0パとなる。さらに、それぞれのビットに対し
て出力1−タが1べて11−であるならば、1べてのF
XORゲートの出力は“0″となる。すなわり、4べて
の機能回路の出力データは同一と仕る。
の出力データは、それぞれ対応するE X ORゲート
によって排他的論理和がとられる。この演n結果におい
て、それぞれの機能回路の対応見るビットの出力データ
がすべて161−であるならば、E X ORゲートの
出力は゛0パとなる。さらに、それぞれのビットに対し
て出力1−タが1べて11−であるならば、1べてのF
XORゲートの出力は“0″となる。すなわり、4べて
の機能回路の出力データは同一と仕る。
このような場合には、01<ゲートl<oの出力は°゛
0”となり、モニタ11号1’ L) F oは“°0
′″となる。これにより、出力データが1ニタ信号TD
Oとなる機能回路i−+を除く他のリベての機能回路が
+F常に動作していることが確認される。
0”となり、モニタ11号1’ L) F oは“°0
′″となる。これにより、出力データが1ニタ信号TD
Oとなる機能回路i−+を除く他のリベての機能回路が
+F常に動作していることが確認される。
したがって、同一のテストシーケンスに対しくそれぞれ
の機能回路10に入力jストf−タを与え(テストする
場合に比べて、テスト時間は1/mに短縮することがで
きる。
の機能回路10に入力jストf−タを与え(テストする
場合に比べて、テスト時間は1/mに短縮することがで
きる。
第2図はこの発明の第2の実施例を承り図である。なお
、第2図において、第1図と同符号のbのは同一機能を
右するもの(゛あり、その説明は省略する。
、第2図において、第1図と同符号のbのは同一機能を
右するもの(゛あり、その説明は省略する。
この第2の実施例の特徴とりるところ番よ、機能回路T
1の出力データと他のそれぞれの機能回路1−2〜TI
の出ツノデータとをそれぞれ比較Jるようにしたことに
ある。
1の出力データと他のそれぞれの機能回路1−2〜TI
の出ツノデータとをそれぞれ比較Jるようにしたことに
ある。
すなわら、81能回路11の出力i4−タは、他のそれ
ぞれの機能回路■2〜Tmの出力データに対して、ビッ
ト10に対応して設けられたE X ORゲー ト (
【三 u−E+ n 、 m++1EIl
−11”El a n )によって、それぞれ
の機能回路[2〜11の出力データと排他的論理和がと
られる。機能回路T+とそれぞれの機能回路■2〜TI
に段重)られたそれぞれ11個のEXORゲートの出力
は、それぞれ対応するORゲート(R+〜R■−1)に
与えられて、論理和がとられる。それぞれの01(ゲー
トの出力は、モニタ信号T D F +〜丁DFI−t
として与えられる。
ぞれの機能回路■2〜Tmの出力データに対して、ビッ
ト10に対応して設けられたE X ORゲー ト (
【三 u−E+ n 、 m++1EIl
−11”El a n )によって、それぞれ
の機能回路[2〜11の出力データと排他的論理和がと
られる。機能回路T+とそれぞれの機能回路■2〜TI
に段重)られたそれぞれ11個のEXORゲートの出力
は、それぞれ対応するORゲート(R+〜R■−1)に
与えられて、論理和がとられる。それぞれの01(ゲー
トの出力は、モニタ信号T D F +〜丁DFI−t
として与えられる。
これにより、それぞれのモニタ信号IDF+〜TDFI
−+は、機能回路T+ とぞれぞれの機能回路■2〜「
−の出力データの比較結果となる。したがって、モニタ
45号T D F +〜TDFI−+がすへて“0′°
であれば、機能回路■1の出力データと機能回路T2〜
T―の出力データが一致することになり、I能回路T2
〜Ts+が正常に動作していることが確認される。
−+は、機能回路T+ とぞれぞれの機能回路■2〜「
−の出力データの比較結果となる。したがって、モニタ
45号T D F +〜TDFI−+がすへて“0′°
であれば、機能回路■1の出力データと機能回路T2〜
T―の出力データが一致することになり、I能回路T2
〜Ts+が正常に動作していることが確認される。
さらに、このような構成とすることにより、モニタ信号
の数は、第1の実施例に比べて増加づることにくにるが
、XI)を作している機能回路がモニタ4ii号により
判別することがでさ、不良解析を容易に行なうことがで
さるようになる。
の数は、第1の実施例に比べて増加づることにくにるが
、XI)を作している機能回路がモニタ4ii号により
判別することがでさ、不良解析を容易に行なうことがで
さるようになる。
第3図はこの発明の第3の実施例を示す図である。なお
、第3図において、第1図及び第2図とl1iIr:f
号のものは同一機能をt4’ するものであり、その説
明は省略する。
、第3図において、第1図及び第2図とl1iIr:f
号のものは同一機能をt4’ するものであり、その説
明は省略する。
この第3の実施例の特徴とするところは、第2の実施例
に対しく、モニタ48月TDF+〜T l) F脂−1
を1ン−1−ダ11こより1ンl−ドして、rン」−ダ
1の出力をしニタイ1−)号(r I’) D + へ
、1l)l)α)としている。
に対しく、モニタ48月TDF+〜T l) F脂−1
を1ン−1−ダ11こより1ンl−ドして、rン」−ダ
1の出力をしニタイ1−)号(r I’) D + へ
、1l)l)α)としている。
このようイj構成とりることにより、しニタ(l”l
1の数を低減Jることが可能とイfる。
1の数を低減Jることが可能とイfる。
第4図11この発明の第4の実施例を承り図−(゛ある
。なお、第4図において、第1図乃)゛第3図と同0月
のしのは同一機能をイJqるるしのぐあり、その説明は
省略4る。
。なお、第4図において、第1図乃)゛第3図と同0月
のしのは同一機能をイJqるるしのぐあり、その説明は
省略4る。
この第4の実施例は、第2の実施例のイれτれの機能回
路を16ピツトのカウンタとしく、この発明を64ビツ
トのカウンタに適用したbのぐある。
路を16ピツトのカウンタとしく、この発明を64ビツ
トのカウンタに適用したbのぐある。
第4図において、16ビツトの4つのカウンタ[01〜
[C4は、通常動作0.tにはセレクタ81〜S4を介
して下(O側から1417(ll’lに桁上げf−タが
転送される。また、64ビツトの]カウンタへの人力C
I Nは、しレクタS4を介してカウンタIC4に与え
られる。
[C4は、通常動作0.tにはセレクタ81〜S4を介
して下(O側から1417(ll’lに桁上げf−タが
転送される。また、64ビツトの]カウンタへの人力C
I Nは、しレクタS4を介してカウンタIC4に与え
られる。
’fj、7Zスト七−ドイ八)Jが1′°となり、ノス
t−Wb flには、共通の人力Jスト)−タがヒレフ
タ81〜S4を介し−(それぞれのカウンタに与えられ
る。カウンタJ01は、イの16ピツトの出力)−夕が
し一タイ、);シTCt−1としてしニタされる。
t−Wb flには、共通の人力Jスト)−タがヒレフ
タ81〜S4を介し−(それぞれのカウンタに与えられ
る。カウンタJ01は、イの16ピツトの出力)−夕が
し一タイ、);シTCt−1としてしニタされる。
また、カウンタIC2・〜104は、イれぞれの出力デ
ータがカウンタT C+の対応りるビットの出カノーー
タと対応するIE X ORゲート(t、+ A +
〜[A+ s 、 F D+〜([3+ e 、 te
l ・−EC’s)によりillll論的論理和られる
。それぞれ16個のFX ORゲートの出力は、対応り
る01<ゲート(R+・〜1<3)に!jえられ(−即
用がどられる。
ータがカウンタT C+の対応りるビットの出カノーー
タと対応するIE X ORゲート(t、+ A +
〜[A+ s 、 F D+〜([3+ e 、 te
l ・−EC’s)によりillll論的論理和られる
。それぞれ16個のFX ORゲートの出力は、対応り
る01<ゲート(R+・〜1<3)に!jえられ(−即
用がどられる。
それぞれのORグー1への出力番ま、カウンターIC2
〜IC4のそれぞれのし一タイJ1号ICI2〜1(C
に4とし−(しニタされろ。
〜IC4のそれぞれのし一タイJ1号ICI2〜1(C
に4とし−(しニタされろ。
このようイに構成において、ぞれぞれの力「シンタを同
0,1に試験りることが可能となり、イれぞれ個別に試
験しくいた従来にあっては、2[14り■ンク程石の0
.1間を貧していたのに対して、この実施例にあ−)て
は、216り[]ツク稈度の口)間ぐ試験を<7なうこ
とができるJ、うになる。したがって、試験時間を大幅
に短縮することかで・さる。
0,1に試験りることが可能となり、イれぞれ個別に試
験しくいた従来にあっては、2[14り■ンク程石の0
.1間を貧していたのに対して、この実施例にあ−)て
は、216り[]ツク稈度の口)間ぐ試験を<7なうこ
とができるJ、うになる。したがって、試験時間を大幅
に短縮することかで・さる。
この第4の実施例では、機能回路として例えばカウンタ
を用いているが、この発明はこれに限ること11ない。
を用いているが、この発明はこれに限ること11ない。
この発明は、被−jス1〜回路と4α1詣回路が、例え
ば情報処理装置におIJる割込みlント[コーラの各^
1;込みに対する割込みレベル、ベクl−ル等を発生4
る発〈t−回路、マルチブし1 t?ツリシス−jムに
J3 fJるぞれぞれのプ1コレツリ、複数のメ七りを
尚えたシスアt1にJ31Jるイれぞれのメしり等ぐあ
ってし適用qることが1−1能ぐある。
ば情報処理装置におIJる割込みlント[コーラの各^
1;込みに対する割込みレベル、ベクl−ル等を発生4
る発〈t−回路、マルチブし1 t?ツリシス−jムに
J3 fJるぞれぞれのプ1コレツリ、複数のメ七りを
尚えたシスアt1にJ31Jるイれぞれのメしり等ぐあ
ってし適用qることが1−1能ぐある。
[発明の効果1
以[説明したように、この発明によれば、人力jスト信
号が共通に与えられた複数の機能回路の出力i゛−夕の
うち、1つの機能回路の出力j゛−タを正常動作時の値
と比較し、この出力データと仙の機能回路の出力i−タ
とを比較りることにJ、って、複数の機能回路が正常に
$71 ff Lでいるか古かを1iIl旧に試験する
ようにしたので、試験lki間をλOO12ことがでさ
るようになる。
号が共通に与えられた複数の機能回路の出力i゛−夕の
うち、1つの機能回路の出力j゛−タを正常動作時の値
と比較し、この出力データと仙の機能回路の出力i−タ
とを比較りることにJ、って、複数の機能回路が正常に
$71 ff Lでいるか古かを1iIl旧に試験する
ようにしたので、試験lki間をλOO12ことがでさ
るようになる。
第1図はこの発明の第1の実施例の構成を示ヴ図、第2
図はこの発明の第2の実施例の構成を示1図、第3図は
この発明の第33の実施例の構成を承り図、第4図はこ
の発明の第4の実施例の構成を承り図Cある。 11〜TI・・・礪11シ回路 So+ゝSO1,Sllゝ5111.S1〜S4°°。 セレクタ
図はこの発明の第2の実施例の構成を示1図、第3図は
この発明の第33の実施例の構成を承り図、第4図はこ
の発明の第4の実施例の構成を承り図Cある。 11〜TI・・・礪11シ回路 So+ゝSO1,Sllゝ5111.S1〜S4°°。 セレクタ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テスト動作時に入力テスト信号を選択して被試験対象と
なる複数の機能回路に共通に与える選択手段と、 出力データをモニタする前記機能回路を含む少なくとも
2つ以上の前記機能回路のそれぞれ対応する出力データ
を比較し、モニタされる出力データが正常動作時の値に
一致して比較された出力データがすべて一致した場合に
、前記機能回路が正常に動作していると判別して試験結
果を与える判別手段と を有することを特徴とする試験容易化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053753A JPH01227973A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 試験容易化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63053753A JPH01227973A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 試験容易化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227973A true JPH01227973A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12951570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63053753A Pending JPH01227973A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 試験容易化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227973A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262485A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 | Konica Corp | 電子回路装置 |
| JP2003218705A (ja) * | 2002-01-18 | 2003-07-31 | Sanyo Electric Co Ltd | シリアルデータ処理回路 |
| WO2007077849A1 (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | System Fabrication Technologies, Inc. | 半導体チップ及び半導体集積回路 |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP63053753A patent/JPH01227973A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01262485A (ja) * | 1988-04-12 | 1989-10-19 | Konica Corp | 電子回路装置 |
| JP2003218705A (ja) * | 2002-01-18 | 2003-07-31 | Sanyo Electric Co Ltd | シリアルデータ処理回路 |
| WO2007077849A1 (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | System Fabrication Technologies, Inc. | 半導体チップ及び半導体集積回路 |
| TWI474017B (zh) * | 2005-12-28 | 2015-02-21 | 理技獨設計系統股份有限公司 | 半導體積體電路 |
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