JPH01227988A - プラスチックメッキ時計ケースの防水構造 - Google Patents
プラスチックメッキ時計ケースの防水構造Info
- Publication number
- JPH01227988A JPH01227988A JP5470788A JP5470788A JPH01227988A JP H01227988 A JPH01227988 A JP H01227988A JP 5470788 A JP5470788 A JP 5470788A JP 5470788 A JP5470788 A JP 5470788A JP H01227988 A JPH01227988 A JP H01227988A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic
- watch case
- windshield
- plated
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表面にメッキが施されたプラスチックよりなる
時計ケースにプラスチックよりなる風防を溶着固定した
プラスチックメッキ時計ケースの防水構造に関するもの
である。
時計ケースにプラスチックよりなる風防を溶着固定した
プラスチックメッキ時計ケースの防水構造に関するもの
である。
従来のメッキが施されたプラスチックよりなる時計ケー
ス・\のガラス固定構造として、第3図のプラスチック
時計ケースの要部縦断面図に示すものがある。
ス・\のガラス固定構造として、第3図のプラスチック
時計ケースの要部縦断面図に示すものがある。
装飾性を高めファツション性を付与するため、メッキ1
2が施されたプラスチックよりなる時計ケース11にパ
ツキン14な介してガラス13が固定されているもので
ある。
2が施されたプラスチックよりなる時計ケース11にパ
ツキン14な介してガラス13が固定されているもので
ある。
更に、詳しく説明すると、時計ケース11の表面に無電
解メッキおよび電解メッキによりメッキ12が形成され
た後、時計ケース11のガラス受面11aに樹脂よりな
るパツキン14を配設し、該パツキン14の内側にガラ
ス16を配設し、ガラス16の上方より押圧することに
よりパツキン14を径方向に圧縮してガラスを固定して
いる。
解メッキおよび電解メッキによりメッキ12が形成され
た後、時計ケース11のガラス受面11aに樹脂よりな
るパツキン14を配設し、該パツキン14の内側にガラ
ス16を配設し、ガラス16の上方より押圧することに
よりパツキン14を径方向に圧縮してガラスを固定して
いる。
また、他のガラス16の固定方法としては、接着剤によ
る固定方法もある。
る固定方法もある。
しかしながら、パツキンによるガラスの固定構造におい
ては、時計ケースがプラスチックでできているため、時
計ケースのガラス固定部が一定応力のもとで時間゛とと
もに塑・准変形を起こすクリープ現象が生じやすく、防
水の信頼性に欠けている。
ては、時計ケースがプラスチックでできているため、時
計ケースのガラス固定部が一定応力のもとで時間゛とと
もに塑・准変形を起こすクリープ現象が生じやすく、防
水の信頼性に欠けている。
また、接着剤罠よるガラスの固定構造においては、時計
ケースとガラスとの間隙に接着剤を塗布し、その後硬化
させて固定する工程で行なっているので、作業性が悪く
コストの問題があると共に、接着剤のきれ、硬化後の隙
間の発生や、接着剤自身の透湿性のために防水の信頼性
にも欠けている。
ケースとガラスとの間隙に接着剤を塗布し、その後硬化
させて固定する工程で行なっているので、作業性が悪く
コストの問題があると共に、接着剤のきれ、硬化後の隙
間の発生や、接着剤自身の透湿性のために防水の信頼性
にも欠けている。
また、上記問題の解決を計るため、ガラスをプラスチッ
クよりなる風防にかえ、プラスチックよりなる時計ケー
スに溶着し、防水性、コスト、作業性等を改良すること
も考えられるが、時計ケース表面にメッキが施されてい
るので溶着ができない問題がある。
クよりなる風防にかえ、プラスチックよりなる時計ケー
スに溶着し、防水性、コスト、作業性等を改良すること
も考えられるが、時計ケース表面にメッキが施されてい
るので溶着ができない問題がある。
本発明の目的は、上記問題点を解決し、メッキが施され
たプラスチックよりなる時計ケースとプラスチックより
なる風防との溶着な行なえるようにすると共に、防水の
信頼性向上、メッキ端部の耐食性の向上、コストダウン
及び作業性の向上等を計ったプラスチックメッキ時計ケ
ースの防水構造を提供するものである。
たプラスチックよりなる時計ケースとプラスチックより
なる風防との溶着な行なえるようにすると共に、防水の
信頼性向上、メッキ端部の耐食性の向上、コストダウン
及び作業性の向上等を計ったプラスチックメッキ時計ケ
ースの防水構造を提供するものである。
上記目的を達成するために本発明は、プラスチックより
成る時計ケースの風防受段部に周状溝と該周状溝の底部
近傍を除いた表面にメッキを施し、一方、プラスチック
よりなる風防の外周部下方に前記周状溝に嵌合する突起
を形成し、前記周状溝に前記周状突起な溶着固定する構
成とするものである。
成る時計ケースの風防受段部に周状溝と該周状溝の底部
近傍を除いた表面にメッキを施し、一方、プラスチック
よりなる風防の外周部下方に前記周状溝に嵌合する突起
を形成し、前記周状溝に前記周状突起な溶着固定する構
成とするものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第1回置、(Blは本発明による表面にメッキを施しで
あるプラスチックよりなる時計ケース(以下、プラスチ
ック製時計ケースという)にプラスチックよりなる風防
(以下、プラスチック製風防という)の外周を溶着する
までの状態を示す要部縦断面図、第2図は第1図03)
の円内の拡大図で、表面にメッキを施しであるプラスチ
ック製時計ケースとプラスチック製風防との溶着部周辺
を示す要部縦断面図である。
あるプラスチックよりなる時計ケース(以下、プラスチ
ック製時計ケースという)にプラスチックよりなる風防
(以下、プラスチック製風防という)の外周を溶着する
までの状態を示す要部縦断面図、第2図は第1図03)
の円内の拡大図で、表面にメッキを施しであるプラスチ
ック製時計ケースとプラスチック製風防との溶着部周辺
を示す要部縦断面図である。
まづ、第1図(All/C示す様に、プラスチック製時
計ケース1を用意し、プラスチック製時計ケース1の表
面にメッキ2を施す。
計ケース1を用意し、プラスチック製時計ケース1の表
面にメッキ2を施す。
前記プラスチック製時計ケース1の風防受段部の周囲に
は周状溝1aが形成されている。該周状溝1aはプラス
チック製時計ケース1を射出成形する際にすでに成形金
型に予め加工されているものであり、従ってプラスチッ
ク製時計ケース1の平面形状が如何なる場合でも容易に
且つ均一に製作出来る利点がある。
は周状溝1aが形成されている。該周状溝1aはプラス
チック製時計ケース1を射出成形する際にすでに成形金
型に予め加工されているものであり、従ってプラスチッ
ク製時計ケース1の平面形状が如何なる場合でも容易に
且つ均一に製作出来る利点がある。
萌記周状溝1aの断面は開口部の巾)ま狭<1.2顛程
度であり、一方、該周状溝1aの深さは前記中に較べ充
分深くなっており3fi程度である。
度であり、一方、該周状溝1aの深さは前記中に較べ充
分深くなっており3fi程度である。
一方、よく知られている様にメッキの特性として種類に
関係なく、メッキされる面に凸凹のある場合、メッキ層
の厚みは凸部に較べ凹部の内面にはメッキ液中の金属イ
オンが継続して供給され難いため極端に薄いメッキ層し
か形成されない。とりわけ底面は電着され難い。
関係なく、メッキされる面に凸凹のある場合、メッキ層
の厚みは凸部に較べ凹部の内面にはメッキ液中の金属イ
オンが継続して供給され難いため極端に薄いメッキ層し
か形成されない。とりわけ底面は電着され難い。
この傾向は凹部の開口部が狭ければ狭い程、また前記凹
部の深さが深い程助長され、前記底面へのメッキ層の形
成は阻止出来る。従って本実施例では周状の溝の底面1
b及びその近傍にはプラスチック製時計ケース10表面
が露出した状態となっている。
部の深さが深い程助長され、前記底面へのメッキ層の形
成は阻止出来る。従って本実施例では周状の溝の底面1
b及びその近傍にはプラスチック製時計ケース10表面
が露出した状態となっている。
一方プラスチック製風防3の外飾下方の周状突起6aは
射出成形により、−度に効率よく成形される。前記プラ
スチック製風防3の外周下方の周状突起3aの外径はプ
ラスチック製風防3の外径dXと等しいかまたはそれ以
下の径で円筒状に成形されている。
射出成形により、−度に効率よく成形される。前記プラ
スチック製風防3の外周下方の周状突起3aの外径はプ
ラスチック製風防3の外径dXと等しいかまたはそれ以
下の径で円筒状に成形されている。
一方プラスチック製時計ケース1の風防受段部のメッキ
な施した後の内径d、と前記外径d1との差に相当する
スキ4が存在する。
な施した後の内径d、と前記外径d1との差に相当する
スキ4が存在する。
次に、第1図■に示すよう罠、プラスチック製風防6は
前記スキ4を保ちながらプラスチック製時計ケース1の
風防受段部の周状溝1aに該プラスチック製風防3の外
周下方の周状突起3aを嵌合させた上で該周状突起3a
の下方周状の先端3b(第1図(A))を前記周状*1
aの底面1bに当てた上で超音波溶着を行う。
前記スキ4を保ちながらプラスチック製時計ケース1の
風防受段部の周状溝1aに該プラスチック製風防3の外
周下方の周状突起3aを嵌合させた上で該周状突起3a
の下方周状の先端3b(第1図(A))を前記周状*1
aの底面1bに当てた上で超音波溶着を行う。
次に前記超音波溶着部を拡大し7て示す要部縦断面を第
2図に示す。
2図に示す。
第1図に示したメッキ2は下地メッキ層2aと仕上メッ
キ層2bより構成されている。
キ層2bより構成されている。
プラスチック製風防6の外周下方の周状突起3aの先端
6bと前記周状溝1aの底面1bとの間にはメッキ2が
介在せず、従って両者間の溶着は容易に行われ直接に溶
着層3(l形成し、且つ該溶着層3dは充填溶着層6C
に切れ[1なくつながっている。
6bと前記周状溝1aの底面1bとの間にはメッキ2が
介在せず、従って両者間の溶着は容易に行われ直接に溶
着層3(l形成し、且つ該溶着層3dは充填溶着層6C
に切れ[1なくつながっている。
従って、プラスチック製風防6のプラスチック製時計ケ
ース1に対する固定力は安定して充分に高く、且つ気密
性に秀れる。該充填溶着層6Cは萌記周状溝1aの空隙
部な充填するものであり、該周状溝1aの側壁の下部周
辺に露出している下地メッキ層2aを覆う。
ース1に対する固定力は安定して充分に高く、且つ気密
性に秀れる。該充填溶着層6Cは萌記周状溝1aの空隙
部な充填するものであり、該周状溝1aの側壁の下部周
辺に露出している下地メッキ層2aを覆う。
このために耐食性に劣る前記下地メッキ層2aは直接外
部雰囲気に接することがなく、外部に接するのは充填溶
着層3cと下地メッキ層2aの外側に存在する耐食性に
秀れた仕上メッキ層2bのみであり、この結果耐食性、
気密性に秀れ且つ、生産性の高いプラスチックメッキ防
水時計ケースを得ることが出来た。
部雰囲気に接することがなく、外部に接するのは充填溶
着層3cと下地メッキ層2aの外側に存在する耐食性に
秀れた仕上メッキ層2bのみであり、この結果耐食性、
気密性に秀れ且つ、生産性の高いプラスチックメッキ防
水時計ケースを得ることが出来た。
尚本実施例ではプラスチック製時計ケース、プラスチッ
ク製風防共に金型による射出成形で実施したが、これ以
外の例えば、切削によって同様の構造は実施出来る。
ク製風防共に金型による射出成形で実施したが、これ以
外の例えば、切削によって同様の構造は実施出来る。
以ヒの説明で明らかな様に本発明によれば、プラスチッ
クよりなる時計ケースの風防受段部に周状溝と該周状溝
の底部近傍な除いた表面にメッキが施されており、一方
、プラスチックよりなる風防は、外周部下方に前記周状
溝に嵌合する周状突起が形成されており、前記周状溝に
前記周状突起が溶着固定され、且つ前記周状溝下部周辺
に前記溶着により生じた充填溶着物が充填され、下地メ
ッキ層を覆うため、耐食性に秀れ、且つ気密性、風防固
定力強度に秀れた、且つ生産性の高いブラメッキ防水側
を得ることが出来た。
クよりなる時計ケースの風防受段部に周状溝と該周状溝
の底部近傍な除いた表面にメッキが施されており、一方
、プラスチックよりなる風防は、外周部下方に前記周状
溝に嵌合する周状突起が形成されており、前記周状溝に
前記周状突起が溶着固定され、且つ前記周状溝下部周辺
に前記溶着により生じた充填溶着物が充填され、下地メ
ッキ層を覆うため、耐食性に秀れ、且つ気密性、風防固
定力強度に秀れた、且つ生産性の高いブラメッキ防水側
を得ることが出来た。
尚、本発明は腕時計、ペンダント式時計、腕輪時計、掛
時計などに有効に適用することが出来る。
時計などに有効に適用することが出来る。
第1装置、(Blは本発明の一実施例で、表面にメッキ
を施したプラスチックよりなる時計ケースに外周下方に
周状突起な有するプラスチックよりなる風防な溶着する
までの状態を段階的九示す要部縦断面図、第2図は第1
図tr31の円内の拡大図で、プラスチック製時計ケー
スとプラスチック製風防の溶着部周辺を示す要部縦断面
図、第3図は従来例で、メッキが施されたプラスチック
よりなる時計ケースのガラス固定部の要部縦断面図であ
る。 1・・・・・・プラスチック製時計ケース、1a・・・
・・・周状溝、 1b・・・・・・底面、 2・・・・・メッキ、 2a・・・・・・下地メッキ層、 2b・・・・・・仕上メッキ層、 3・・・・・・プラスチック製風防、 6a・・・・・・周状突起、 6b・・・・・・先端、 6C・・・・・・充填溶着層、 6d・・・・・・溶着層、 4・・・・・・スキ。 特許出願人 シチズン時計株式会社 同 株式会社 山本製作所 代理人 弁理士 金 山 敏 彦、・、”:”J
”S’−、? 第1図 (A) (B) 第2図 第3図
を施したプラスチックよりなる時計ケースに外周下方に
周状突起な有するプラスチックよりなる風防な溶着する
までの状態を段階的九示す要部縦断面図、第2図は第1
図tr31の円内の拡大図で、プラスチック製時計ケー
スとプラスチック製風防の溶着部周辺を示す要部縦断面
図、第3図は従来例で、メッキが施されたプラスチック
よりなる時計ケースのガラス固定部の要部縦断面図であ
る。 1・・・・・・プラスチック製時計ケース、1a・・・
・・・周状溝、 1b・・・・・・底面、 2・・・・・メッキ、 2a・・・・・・下地メッキ層、 2b・・・・・・仕上メッキ層、 3・・・・・・プラスチック製風防、 6a・・・・・・周状突起、 6b・・・・・・先端、 6C・・・・・・充填溶着層、 6d・・・・・・溶着層、 4・・・・・・スキ。 特許出願人 シチズン時計株式会社 同 株式会社 山本製作所 代理人 弁理士 金 山 敏 彦、・、”:”J
”S’−、? 第1図 (A) (B) 第2図 第3図
Claims (1)
- プラスチックよりなる時計ケースは、風防受段部に周状
溝と該周状溝の底部近傍を除いた表面にメッキが施され
ており、一方、プラスチックよりなる風防は、外周部下
方に前記周状溝に嵌合する周状突起が形成されており、
前記周状溝に前記周状突起が溶着固定されていることを
特徴とするプラスチックメッキ時計ケースの防水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470788A JPH01227988A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | プラスチックメッキ時計ケースの防水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470788A JPH01227988A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | プラスチックメッキ時計ケースの防水構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01227988A true JPH01227988A (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=12978271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5470788A Pending JPH01227988A (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | プラスチックメッキ時計ケースの防水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01227988A (ja) |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP5470788A patent/JPH01227988A/ja active Pending
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