JPH01228216A - 光電スイッチ - Google Patents
光電スイッチInfo
- Publication number
- JPH01228216A JPH01228216A JP5411088A JP5411088A JPH01228216A JP H01228216 A JPH01228216 A JP H01228216A JP 5411088 A JP5411088 A JP 5411088A JP 5411088 A JP5411088 A JP 5411088A JP H01228216 A JPH01228216 A JP H01228216A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- output
- light
- pulse
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパルス光を投光する投光手段と、このパルス光
を受光し受光信号を発生する受光手段とを備え、この投
光手段と受光手段との間に存在する対象物体の有無など
を検出する光電スイッチに関する。
を受光し受光信号を発生する受光手段とを備え、この投
光手段と受光手段との間に存在する対象物体の有無など
を検出する光電スイッチに関する。
(従来の技術)
無人搬送装置などに搭載されて移動する物体を検出する
場合光電スイッチが用いられる。このような光電スイッ
チの従来例を第4図のブロック図に示し、光電スイッチ
の構成と動作を第5図に示すタイムチャートを参照しな
がら説明する。第5図におけるa〜f1は第4図のブロ
ック図の各部における波形である。第4図において発振
回路1は連続パルスaを発生し、この連続パルスaは分
周回路2に入力して分周され、この分周された分周パル
スbで発光ダイオード3をパルス発光させる。
場合光電スイッチが用いられる。このような光電スイッ
チの従来例を第4図のブロック図に示し、光電スイッチ
の構成と動作を第5図に示すタイムチャートを参照しな
がら説明する。第5図におけるa〜f1は第4図のブロ
ック図の各部における波形である。第4図において発振
回路1は連続パルスaを発生し、この連続パルスaは分
周回路2に入力して分周され、この分周された分周パル
スbで発光ダイオード3をパルス発光させる。
ホトトランジスタ4は発光ダイオード3からの光゛を受
光し、電気信号に変換するが、通常発光夕゛イオード3
からの光を受けた物体の反射光を受光するようにされて
いる。今、第5図で時刻t1にはじめてホトトランジス
タ4が受光してこの信号を電気信号に変換すると、この
電気信号は増幅回路5により交流分のみ増幅され、コン
デンサ6を介して直流分が除去されてほぼ鋸歯状の受光
信号Cが得られ、この受光信号Cがコンパレータ7に入
力される。このコンパレータ7は受信信号Cのレベルを
弁別し、論理処理に適したデジタル信号dに変換する。
光し、電気信号に変換するが、通常発光夕゛イオード3
からの光を受けた物体の反射光を受光するようにされて
いる。今、第5図で時刻t1にはじめてホトトランジス
タ4が受光してこの信号を電気信号に変換すると、この
電気信号は増幅回路5により交流分のみ増幅され、コン
デンサ6を介して直流分が除去されてほぼ鋸歯状の受光
信号Cが得られ、この受光信号Cがコンパレータ7に入
力される。このコンパレータ7は受信信号Cのレベルを
弁別し、論理処理に適したデジタル信号dに変換する。
このデジタル信号dはANDゲート8の一万の入力端に
入力し、このANDゲート8の他方の入力端には分周回
路2の分周パルスbが入力する。したがってANDゲー
ト8の出力は分周パルスbとデジタル信号dが同期した
ときのみ出力パルスe1を発する。検知回路9はその入
力・ぐルスが通常数回連続したとき出力信号f】を確定
する回路でここでは出力パルスe1が2パルス続いた時
刻t2に出力信号f1がハイレベルに転じて物体の存在
を確認する。
入力し、このANDゲート8の他方の入力端には分周回
路2の分周パルスbが入力する。したがってANDゲー
ト8の出力は分周パルスbとデジタル信号dが同期した
ときのみ出力パルスe1を発する。検知回路9はその入
力・ぐルスが通常数回連続したとき出力信号f】を確定
する回路でここでは出力パルスe1が2パルス続いた時
刻t2に出力信号f1がハイレベルに転じて物体の存在
を確認する。
(発明が解決しようとする課題)
第5図(こおいて、発光ダイオード3の発光パルスは時
刻t1から時刻t3まで3パルス続き、ホトトランジス
タ4はこの発光パルスのみを受光すればよいθ)である
が時刻t41こ他の光電スイッチなどからの光を受光し
、例えば同じ鋸歯状のノイズ波Cnが混入することがあ
る。この場合当然コンパレータ7はこのノイズ波Cnに
よりノイズのデジタル信号dnを発する。この信号an
が必要なデジタル信号dと変らぬ時間幅であるとすると
分周パルスbと同期し、出力パルスenを発する。
刻t1から時刻t3まで3パルス続き、ホトトランジス
タ4はこの発光パルスのみを受光すればよいθ)である
が時刻t41こ他の光電スイッチなどからの光を受光し
、例えば同じ鋸歯状のノイズ波Cnが混入することがあ
る。この場合当然コンパレータ7はこのノイズ波Cnに
よりノイズのデジタル信号dnを発する。この信号an
が必要なデジタル信号dと変らぬ時間幅であるとすると
分周パルスbと同期し、出力パルスenを発する。
このようにして後で述べる信号f2のように時刻t5に
ローレベルに転ずべき出力信号f1がハイレベルのまま
継続するという誤動作が起こる。すなわちANDゲート
8による同期期間(ゲート期間)は分周パルスb(投光
パルス)の時間11として十分短くされているが、受光
信号C1したがってデジタル信号dが長くなるため、他
の光電スイッチなどから混入する光に対して十分な除去
機能を果せないという問題があった。
ローレベルに転ずべき出力信号f1がハイレベルのまま
継続するという誤動作が起こる。すなわちANDゲート
8による同期期間(ゲート期間)は分周パルスb(投光
パルス)の時間11として十分短くされているが、受光
信号C1したがってデジタル信号dが長くなるため、他
の光電スイッチなどから混入する光に対して十分な除去
機能を果せないという問題があった。
本発明の目的は受光1号の時間・雁が長い場合でもAN
Dゲートが有効に動作して他の光電スイッチなどから混
入する受光信号を除去して誤動作のない光電スイッチを
提供することにある。
Dゲートが有効に動作して他の光電スイッチなどから混
入する受光信号を除去して誤動作のない光電スイッチを
提供することにある。
(課題を解決するための手段)
上述の問題点を解決するため本発明は、連続パルスを発
生する発根回路と、この発根回路の発振周波数を分周す
る分周回路と、この分周回路で分周された分周パルスで
パルス発光する投光素子と。
生する発根回路と、この発根回路の発振周波数を分周す
る分周回路と、この分周回路で分周された分周パルスで
パルス発光する投光素子と。
この投光素子の光を受光して電気信号に変換する受光素
子と、この受光素子で変換された電気信号を所定のレベ
ルで弁別し論理処理(こ適したデジタル信号に変換する
コンパレータと、前記デジタル信号と分周パルスとを入
力とするANDゲートと、このANDゲートの出力を検
知して出力する検知回路とを備えた光電スイッチにおい
て、前記コンパレータとANDゲートとの間に前記コン
パレータの出力を微分する微分回路を設けたものである
。
子と、この受光素子で変換された電気信号を所定のレベ
ルで弁別し論理処理(こ適したデジタル信号に変換する
コンパレータと、前記デジタル信号と分周パルスとを入
力とするANDゲートと、このANDゲートの出力を検
知して出力する検知回路とを備えた光電スイッチにおい
て、前記コンパレータとANDゲートとの間に前記コン
パレータの出力を微分する微分回路を設けたものである
。
なお微分回路はコンパレータの出力を入力とし発根回路
の出力をクロック信号とするシフトレジスタと、このシ
フトレジスタの反転出力と前記コンパレータの出力とを
入力とするAND回路とからなる回路であってもよい。
の出力をクロック信号とするシフトレジスタと、このシ
フトレジスタの反転出力と前記コンパレータの出力とを
入力とするAND回路とからなる回路であってもよい。
(作用)
受ft、信号のレベルをコンパレータで弁別してデジタ
ル信号に変換したσ)ち、このデジタル信号を微分し、
デジタル信号の立ち上がりのみを取り出して時間幅の短
い微分信号としたので、他力光電スイッチなどから受光
したノイズのデジタル信号がANDゲートの通過期間に
かかる確立が少なく出力信号の誤動作が少なくする。微
分回路は一般に知られている抵抗とコンデンサの直列回
路を用いてもよいが、シフトレジスタとAND回路を組
合ワせ、コンパレータの出力とシフトレジスタの反転出
力とをAND回路の入力とすると、コンパレータの出力
の立ち上がりとシフトレジスタの反転出力の立ち下がり
との間の短い時間がA N Dゲートの一万の入力とな
り都合よい。このシフトレジスタとAND回路との組合
わせ回路は本来の微分回路ではないが、微分回路と同じ
働きをするのでここでは微分回路と称する。
ル信号に変換したσ)ち、このデジタル信号を微分し、
デジタル信号の立ち上がりのみを取り出して時間幅の短
い微分信号としたので、他力光電スイッチなどから受光
したノイズのデジタル信号がANDゲートの通過期間に
かかる確立が少なく出力信号の誤動作が少なくする。微
分回路は一般に知られている抵抗とコンデンサの直列回
路を用いてもよいが、シフトレジスタとAND回路を組
合ワせ、コンパレータの出力とシフトレジスタの反転出
力とをAND回路の入力とすると、コンパレータの出力
の立ち上がりとシフトレジスタの反転出力の立ち下がり
との間の短い時間がA N Dゲートの一万の入力とな
り都合よい。このシフトレジスタとAND回路との組合
わせ回路は本来の微分回路ではないが、微分回路と同じ
働きをするのでここでは微分回路と称する。
(実施例)
第1図に本発明の一実施例を示し、第4図と同一のもの
には第4図と同一の符号を付してそ0)詳細な説明を省
略した。第1図において、発撮回路1、分周回路2、発
光ダイオード3、ホ2−ランシフ、 ’) 4 、n1
幅り路5、コンデンサ6、コンパレータ7、ANDゲー
ト8および検知回路9は従来のものと全く同様である力
)らこの説明は省略する。
には第4図と同一の符号を付してそ0)詳細な説明を省
略した。第1図において、発撮回路1、分周回路2、発
光ダイオード3、ホ2−ランシフ、 ’) 4 、n1
幅り路5、コンデンサ6、コンパレータ7、ANDゲー
ト8および検知回路9は従来のものと全く同様である力
)らこの説明は省略する。
この光電スイッチではコンパレータ7とANDゲート8
との間に微分回路10が挿入されている点が従来のもの
と異なる。また、コンパレータ7からデジタル信号dが
得られるまでの過程は第5図に示すタイムチャートと全
く同じであるからこの説明も省略する。微分回路10は
第2図に示すように2つのD−フリップフロップ(以下
このD −13とを組合わせたもので、シフトレジスタ
のクロック信号は発信回路1の発生する連続パルスaを
利用する。すなわちD−FFIIG+)入力端D1には
コンパレータ7の出力端が接続され、このD−FFII
のQl 出力端はD−FF12の入力端D21こ接続
されている。またD−F’F12の反転出力端Q2はA
ND回路13の一万の入力端に接続され、他方の入力端
にはコンパレータ7の出力端が接続されている。
との間に微分回路10が挿入されている点が従来のもの
と異なる。また、コンパレータ7からデジタル信号dが
得られるまでの過程は第5図に示すタイムチャートと全
く同じであるからこの説明も省略する。微分回路10は
第2図に示すように2つのD−フリップフロップ(以下
このD −13とを組合わせたもので、シフトレジスタ
のクロック信号は発信回路1の発生する連続パルスaを
利用する。すなわちD−FFIIG+)入力端D1には
コンパレータ7の出力端が接続され、このD−FFII
のQl 出力端はD−FF12の入力端D21こ接続
されている。またD−F’F12の反転出力端Q2はA
ND回路13の一万の入力端に接続され、他方の入力端
にはコンパレータ7の出力端が接続されている。
この微分回路10の動作を第蒐図のタイムチャートを参
照しながら説明する。図中時刻t6〜t9はそれぞれ発
根回路1の発生する連続パルスaの立ち上がり時刻(位
相)を示す。コンパレータ7のデジタル信号dが時刻t
3 から時刻tb まで続くものとするとD−FF
IIの出力信号q1 は時刻t、の次にパルスaが立
ち上がる時刻t6 にローレベルからハイレベルにな
り、時刻tb の次(こハ)Ly スa 7%立ち上
がる時刻t81こローレベルtこなる。この信号q1
が印加されるD−FF12の反転出力信号q2 は
信号q1 が立ち上がった次0)パル7、aが立ち上
がる時刻t7 にハイレベルからロー vヘノv+c
ナリ、(8号qt がローレベルになった次(1’I
パルスaの立ち上がり時刻19+こハイレベルになる
。したがって、AND回路13の入力が共fこハイレベ
ルになり、AND回路13力)ら微分信号gがハイレベ
ルおして出力されるのは時刻t。
照しながら説明する。図中時刻t6〜t9はそれぞれ発
根回路1の発生する連続パルスaの立ち上がり時刻(位
相)を示す。コンパレータ7のデジタル信号dが時刻t
3 から時刻tb まで続くものとするとD−FF
IIの出力信号q1 は時刻t、の次にパルスaが立
ち上がる時刻t6 にローレベルからハイレベルにな
り、時刻tb の次(こハ)Ly スa 7%立ち上
がる時刻t81こローレベルtこなる。この信号q1
が印加されるD−FF12の反転出力信号q2 は
信号q1 が立ち上がった次0)パル7、aが立ち上
がる時刻t7 にハイレベルからロー vヘノv+c
ナリ、(8号qt がローレベルになった次(1’I
パルスaの立ち上がり時刻19+こハイレベルになる
。したがって、AND回路13の入力が共fこハイレベ
ルになり、AND回路13力)ら微分信号gがハイレベ
ルおして出力されるのは時刻t。
から時刻t7 までの短い時間幅であり、常にデジタ
ル信号dの立ち上がりに発せられる。
ル信号dの立ち上がりに発せられる。
この微分回路10の出力端すなわちAND回路13の出
力端以下の信号を第5図のタイムチャート以下に書き加
えてこの部分の動作を説明すると、微分回路10の出力
端の微分信号gと分周パルスbが同期したときにAND
ゲート8からの出力パルスe2 がハイレベルになる
。この出力パルスe2は第4図の出力パルスe1 に
相当するが、外部からの光による出力パルスenに相当
する信号は微分信号gnが分周パルスbiこ同期しない
ために除去されている。したがって、検知回路9の出力
信号f2 は時刻t5 に確実にローレベルになり
誤動作しない。
力端以下の信号を第5図のタイムチャート以下に書き加
えてこの部分の動作を説明すると、微分回路10の出力
端の微分信号gと分周パルスbが同期したときにAND
ゲート8からの出力パルスe2 がハイレベルになる
。この出力パルスe2は第4図の出力パルスe1 に
相当するが、外部からの光による出力パルスenに相当
する信号は微分信号gnが分周パルスbiこ同期しない
ために除去されている。したがって、検知回路9の出力
信号f2 は時刻t5 に確実にローレベルになり
誤動作しない。
(発明の効果)
本発明によれば受光信号をレベル弁別してデジタル信号
に変換したのち、微分回路を介してデジタル信号の立ち
上がり時の短時間だけ微分信号を発するようにしたので
、この微分信号と分周パルスが同期するときだけ出力信
号が発せられ、他の光電スイッチなどからの受光信号が
ANDゲートに取り込まれる確率が減少し、誤動作する
ことがほとんどないという効果が得られる。
に変換したのち、微分回路を介してデジタル信号の立ち
上がり時の短時間だけ微分信号を発するようにしたので
、この微分信号と分周パルスが同期するときだけ出力信
号が発せられ、他の光電スイッチなどからの受光信号が
ANDゲートに取り込まれる確率が減少し、誤動作する
ことがほとんどないという効果が得られる。
第1図ないし第3図は本発明による光電スイッチの一実
施例を示し、第1図はブロック図、第2図は微分回路の
結線図、第3図は第2図の動作を示すタイムチャート、
第4図は従来の光1スイッチの一例を示すブロック図、
第5図は第1図と第4図の動作を示すタイムチャートで
ある。 1゛発振回路、28分周回路、3:発光ダイオード、4
:ホトタ゛イオード、7:コンパレータ、第2図 第4図
施例を示し、第1図はブロック図、第2図は微分回路の
結線図、第3図は第2図の動作を示すタイムチャート、
第4図は従来の光1スイッチの一例を示すブロック図、
第5図は第1図と第4図の動作を示すタイムチャートで
ある。 1゛発振回路、28分周回路、3:発光ダイオード、4
:ホトタ゛イオード、7:コンパレータ、第2図 第4図
Claims (1)
- 1)連続パルスを発生する発振回路と、この発振回路の
発振周波数を分周する分周回路と、この分周回路で分周
された分周パルスでパルス発光する投光素子と、この投
光素子の光を受光して電気信号に変換する受光素子と、
この受光素子で変換された電気信号を所定のレベルで弁
別し論理処理に適したデジタル信号に変換するコンパレ
ータと、前記デジタル信号と分周パルスとを入力とする
ANDゲートと、このANDゲートの出力を検知して出
力する検知回路とを備えた光電スイッチにおいて、前記
コンパレータとANDゲートとの間に前記コンパレータ
の出力を微分する微分回路を設けたことを特徴とする光
電スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054110A JP2555674B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 光電スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63054110A JP2555674B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 光電スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228216A true JPH01228216A (ja) | 1989-09-12 |
| JP2555674B2 JP2555674B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=12961459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63054110A Expired - Lifetime JP2555674B2 (ja) | 1988-03-08 | 1988-03-08 | 光電スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2555674B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325186A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-08 | Daiwa Can Co Ltd | Metallic can for drink containing carbon dioxide or the like |
| JPS5377544A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-10 | Toshiba Corp | Optical detector |
| JPS57136180A (en) * | 1981-02-17 | 1982-08-23 | Omron Tateisi Electronics Co | Photoelectric switch |
| JPS6239909A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 再生中継回路 |
-
1988
- 1988-03-08 JP JP63054110A patent/JP2555674B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5325186A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-08 | Daiwa Can Co Ltd | Metallic can for drink containing carbon dioxide or the like |
| JPS5377544A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-10 | Toshiba Corp | Optical detector |
| JPS57136180A (en) * | 1981-02-17 | 1982-08-23 | Omron Tateisi Electronics Co | Photoelectric switch |
| JPS6239909A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-20 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 再生中継回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2555674B2 (ja) | 1996-11-20 |
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