JPH059660Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH059660Y2 JPH059660Y2 JP1985178150U JP17815085U JPH059660Y2 JP H059660 Y2 JPH059660 Y2 JP H059660Y2 JP 1985178150 U JP1985178150 U JP 1985178150U JP 17815085 U JP17815085 U JP 17815085U JP H059660 Y2 JPH059660 Y2 JP H059660Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- light
- circuit
- signal
- drive pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electronic Switches (AREA)
- Optical Radar Systems And Details Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、各種産業において、光信号により位
置、形状等を検査する場合に利用され、発光素子
等の特性により発生するスパイクノイズの影響を
除去することを可能にする光電スイツチに関す
る。
置、形状等を検査する場合に利用され、発光素子
等の特性により発生するスパイクノイズの影響を
除去することを可能にする光電スイツチに関す
る。
従来、光電スイツチの発光素子として通常は発
光ダイオード(LED)を使用し、これをパルス
点灯してパルス光を投射させる。
光ダイオード(LED)を使用し、これをパルス
点灯してパルス光を投射させる。
しかし、駆動パルスを入力とする発光素子はパ
ルス光のピーク値を大きくするため、ピーク値が
100mA〜500mAものパルス電流をLEDに流すの
で、この発光素子の大電流に対する応答特性か
ら、出力信号は立ち上がりと立ち下がり時に鋭い
スパイクノイズが発生する。受光素子に被検出物
体からの反射光が入光していない場合でも、受光
素子の出力に前記スパイクノイズが混入するのが
避けられず誤動作の原因になつていた。
ルス光のピーク値を大きくするため、ピーク値が
100mA〜500mAものパルス電流をLEDに流すの
で、この発光素子の大電流に対する応答特性か
ら、出力信号は立ち上がりと立ち下がり時に鋭い
スパイクノイズが発生する。受光素子に被検出物
体からの反射光が入光していない場合でも、受光
素子の出力に前記スパイクノイズが混入するのが
避けられず誤動作の原因になつていた。
本考案はこの問題に鑑みて、スパイクノイズの
影響を発光タイミングを遅延させ、スパイクノイ
ズの存在していないタイミングで受光信号を計数
することによりスパイクノイズの影響を防止する
こと目的とする。
影響を発光タイミングを遅延させ、スパイクノイ
ズの存在していないタイミングで受光信号を計数
することによりスパイクノイズの影響を防止する
こと目的とする。
本考案は上記目的を達成せんとして以下の構成
にするものである。
にするものである。
まず、所定周期の駆動パルスを作成する。この
駆動パルスを遅延回路が遅延させ、該駆動パルス
信号とパルス信号が重畳する発光パルスを作成す
る。
駆動パルスを遅延回路が遅延させ、該駆動パルス
信号とパルス信号が重畳する発光パルスを作成す
る。
この駆動パルスのパルス信号と発光パルスのパ
ルス信号が重畳する出力状態を第4図にて説明す
る。
ルス信号が重畳する出力状態を第4図にて説明す
る。
図中斜線で示す駆動パルスのパルス信号及び発
光パルスのパルス信号は互いに高低両レベルが採
用されうるものであり、遅延回路は発光パルス信
号内に矢印で示す駆動パルスの立ち上がり又は立
ち上がりエツジ(即ち、後端エツジであり、第2
図、第3図では立ち下がりエツジとなる)が存在
するように駆動パルスを遅延させるものである。
光パルスのパルス信号は互いに高低両レベルが採
用されうるものであり、遅延回路は発光パルス信
号内に矢印で示す駆動パルスの立ち上がり又は立
ち上がりエツジ(即ち、後端エツジであり、第2
図、第3図では立ち下がりエツジとなる)が存在
するように駆動パルスを遅延させるものである。
この発光パルスに応じて発光素子が発光し、発
光信号を投射する。この投射された光範囲に被検
出物体が存在していれば、被検出物体による反射
光を受光回路が受光し、被検出物体が存在してい
なければ、発光信号は透過する。受光回路は前記
反射光を受光し、電気信号に変換するとともに、
高レベルと低レベルに2値化する。この2値化さ
れた信号をフリツプ・フロツプ回路は前記駆動パ
ルスの後端エツジ(高レベルを有効パルスとすれ
ば立ち下がり、低レベルを有効パルスとすれば立
ち上がり)のタイミングで記憶する。
光信号を投射する。この投射された光範囲に被検
出物体が存在していれば、被検出物体による反射
光を受光回路が受光し、被検出物体が存在してい
なければ、発光信号は透過する。受光回路は前記
反射光を受光し、電気信号に変換するとともに、
高レベルと低レベルに2値化する。この2値化さ
れた信号をフリツプ・フロツプ回路は前記駆動パ
ルスの後端エツジ(高レベルを有効パルスとすれ
ば立ち下がり、低レベルを有効パルスとすれば立
ち上がり)のタイミングで記憶する。
上記のような回路動作により、発光タイミング
を駆動パルスより遅延させ、発光パルス立ち上が
り時または立ち下がり時に発生したスパイクノイ
ズが受光素子に混入しても、フリツプ・フロツプ
回路が受光回路によつて2値化された信号を記憶
するタイミングとして、スパイクノイズの混入し
ている期間を避けることができ、自身の発光パル
スの有無の判別のために正規に必要とするタイミ
ング時の信号のみを記憶することができるのであ
る。
を駆動パルスより遅延させ、発光パルス立ち上が
り時または立ち下がり時に発生したスパイクノイ
ズが受光素子に混入しても、フリツプ・フロツプ
回路が受光回路によつて2値化された信号を記憶
するタイミングとして、スパイクノイズの混入し
ている期間を避けることができ、自身の発光パル
スの有無の判別のために正規に必要とするタイミ
ング時の信号のみを記憶することができるのであ
る。
本考案の実施例を第1図、第2図及び第3図に
れさらに詳細に説明する。なお、駆動パルスが立
ち上がつた後に発光パルスが立ち上がり、この後
に駆動パルスが立ち下がる場合を例に採つて説明
する。
れさらに詳細に説明する。なお、駆動パルスが立
ち上がつた後に発光パルスが立ち上がり、この後
に駆動パルスが立ち下がる場合を例に採つて説明
する。
第1図で、Aは分周回路、Bは遅延回路、Cは
発光回路、Dは受光回路、Eはフリツプ・フロツ
プである。
発光回路、Dは受光回路、Eはフリツプ・フロツ
プである。
分周回路Aは、一定周期のクロツクパルスaを
発生する発振回路1のクロツクパルスaを分周し
て所定周期の駆動パルスbと、このパルスbより
所定のクロツクパルス数位相がずれた出力パルス
cを発生するカウンターICより構成される。
発生する発振回路1のクロツクパルスaを分周し
て所定周期の駆動パルスbと、このパルスbより
所定のクロツクパルス数位相がずれた出力パルス
cを発生するカウンターICより構成される。
遅延回路Bは、インバータを直列に数段配置す
る、コンデンサーと抵抗で構成する又は遅延ケー
ブルを設ける等して遅延時間δを所定の時間に設
定し、前記駆動パルスbを遅延させた遅延パルス
dを出力し、発光回路Cに供給する。
る、コンデンサーと抵抗で構成する又は遅延ケー
ブルを設ける等して遅延時間δを所定の時間に設
定し、前記駆動パルスbを遅延させた遅延パルス
dを出力し、発光回路Cに供給する。
発光回路Cは、前記供給された遅延パルスdを
電流増幅し発光パルスを作成する電流増幅回路2
と前記発光パルスに基づき発光を繰り返し、発光
信号を被検出物体4に投射する発光素子3よりな
る。
電流増幅し発光パルスを作成する電流増幅回路2
と前記発光パルスに基づき発光を繰り返し、発光
信号を被検出物体4に投射する発光素子3よりな
る。
受光回路Dは、被検出物体4より反射して入光
してくる入光信号を電気信号eに変換する受光素
子5とこの電気信号eを高レベルと低レベルに弁
別し2値化信号fを出力するレベル弁別回路6よ
りなり、受光素子5は、ホトダイオード等の半導
体素子でコンパクトに作成してある。レベル弁別
回路6はコンパレータで構成するのが一般的だ
が、インバータ、シユミツト・トリガー回路等で
構成して電気信号eを所定の高さで弁別してもよ
い。この2値化信号fをフリツプ・フロツプEに
供給する。
してくる入光信号を電気信号eに変換する受光素
子5とこの電気信号eを高レベルと低レベルに弁
別し2値化信号fを出力するレベル弁別回路6よ
りなり、受光素子5は、ホトダイオード等の半導
体素子でコンパクトに作成してある。レベル弁別
回路6はコンパレータで構成するのが一般的だ
が、インバータ、シユミツト・トリガー回路等で
構成して電気信号eを所定の高さで弁別してもよ
い。この2値化信号fをフリツプ・フロツプEに
供給する。
フリツプ・フロツプEは、出力パルスcをクリ
ヤ端子9の入力、2値化信号fをD入力端子7の
入力、駆動パルスbをクロツク入力端子8の入力
とするD型フリツプ・フロツプで構成する。但
し、フリツプ・フロツプEの素子として、他の半
導体素子例えばJ−K型フリツプ・フロツプ等を
用いてもよい。
ヤ端子9の入力、2値化信号fをD入力端子7の
入力、駆動パルスbをクロツク入力端子8の入力
とするD型フリツプ・フロツプで構成する。但
し、フリツプ・フロツプEの素子として、他の半
導体素子例えばJ−K型フリツプ・フロツプ等を
用いてもよい。
上記構成でなる実施例は第2図に示すタイミン
グチヤートのような動作をする。即ち、発振回路
1は、基準クロツクパルスaを発生し、基準クロ
ツクパルスaは、分周回路Aにより分周され、所
定周期の駆動パルスbと、駆動パルスbと同周期
で位相がやや進んだ出力パルスcを発生する。駆
動パルスbは、遅延回路Bに入力されるとともに
インバータを介してフリツプ・フロツプEのクロ
ツク入力端子8に供給され、一方出力パルスcは
フリツプ・フロツプ回路Eのクリヤ入力端子9に
供給される。
グチヤートのような動作をする。即ち、発振回路
1は、基準クロツクパルスaを発生し、基準クロ
ツクパルスaは、分周回路Aにより分周され、所
定周期の駆動パルスbと、駆動パルスbと同周期
で位相がやや進んだ出力パルスcを発生する。駆
動パルスbは、遅延回路Bに入力されるとともに
インバータを介してフリツプ・フロツプEのクロ
ツク入力端子8に供給され、一方出力パルスcは
フリツプ・フロツプ回路Eのクリヤ入力端子9に
供給される。
遅延回路Bに供給された駆動パルスbが遅延回
路Bにより、遅延される時間δを第3図にて説明
する。即ち、駆動パルスbの立ち下がりエツジh
が、前記レベル弁別回路6で出力される2値化信
号fのノイズパルスjを除いた部分の有効パルス
k内に位置するように遅延時間δは設定され、光
電スイツチの適応条件及び発光素子等の回路条件
で設定値は定められる。このように駆動パルスb
が遅延された遅延パルスdは発光回路Cに供給さ
れる。
路Bにより、遅延される時間δを第3図にて説明
する。即ち、駆動パルスbの立ち下がりエツジh
が、前記レベル弁別回路6で出力される2値化信
号fのノイズパルスjを除いた部分の有効パルス
k内に位置するように遅延時間δは設定され、光
電スイツチの適応条件及び発光素子等の回路条件
で設定値は定められる。このように駆動パルスb
が遅延された遅延パルスdは発光回路Cに供給さ
れる。
遅延パルスdは電流増幅回路2により本回路の
他の信号と比較して非常に大きな電流(100mA
〜500mA)に増幅され、発光パルス(波形は遅
延パルスdと同形)となる。この発光パルスに応
じて発光素子3が発光する時、発光素子3の特性
により発光パルスの立ち上がりと立ち下がり時に
鋭いスパイクノイズが発生する。このスパイクノ
イズの影響により受光素子5が出力する受光信号
は第2図eのようになる。
他の信号と比較して非常に大きな電流(100mA
〜500mA)に増幅され、発光パルス(波形は遅
延パルスdと同形)となる。この発光パルスに応
じて発光素子3が発光する時、発光素子3の特性
により発光パルスの立ち上がりと立ち下がり時に
鋭いスパイクノイズが発生する。このスパイクノ
イズの影響により受光素子5が出力する受光信号
は第2図eのようになる。
この電気信号eはレベル弁別回路6により高レ
ベルと低レベルに弁別され、スパイクノイズによ
るノイズパルスjと有効パルスkを含んだ2値化
信号fを出力する。
ベルと低レベルに弁別され、スパイクノイズによ
るノイズパルスjと有効パルスkを含んだ2値化
信号fを出力する。
この2値化信号fはフリツプ・フロツプEのD
入力端子7に供給され、駆動パルスbはインバー
タを介してフリツプ・フロツプEのクロツク入力
端子8に供給されるので、フリツプ・フロツプE
は駆動パルスbのエツジhのタイミングで、D入
力端子7に入力された2値化信号fをホールドす
る。このホールドされている信号は、クリヤ端子
9に入力されている駆動パルスbと位相のずれた
出力パルスcによりクリヤされることにより、フ
リツプ・フロツプEの出力端子Qは出力波形iを
出力するのである。
入力端子7に供給され、駆動パルスbはインバー
タを介してフリツプ・フロツプEのクロツク入力
端子8に供給されるので、フリツプ・フロツプE
は駆動パルスbのエツジhのタイミングで、D入
力端子7に入力された2値化信号fをホールドす
る。このホールドされている信号は、クリヤ端子
9に入力されている駆動パルスbと位相のずれた
出力パルスcによりクリヤされることにより、フ
リツプ・フロツプEの出力端子Qは出力波形iを
出力するのである。
この実施例において、出力パルスiは、発光信
号を駆動パルスbより設定時間δ遅延させ、駆動
パルスbの立ち下がりエツジが2値化信号fの有
効パルスkの幅内に位置せしめ、パルスの立ち下
がりエツジhで受光信号をホールドし、ノイズパ
ルスjの存在しない時に計数している。ここで、
駆動パルスbの立ち下がりhで計数するのをイン
バータ等で反転させ立ち上がりで計数してもよ
い。即ち、駆動パルスbのパルス信号と発光パル
スのパルス信号が重畳するように、発光パルス駆
動パルスbより遅延させることにより、受光素子
5の出力信号eの立ち上がり時のスパイクノイズ
の影響を除去するのである。
号を駆動パルスbより設定時間δ遅延させ、駆動
パルスbの立ち下がりエツジが2値化信号fの有
効パルスkの幅内に位置せしめ、パルスの立ち下
がりエツジhで受光信号をホールドし、ノイズパ
ルスjの存在しない時に計数している。ここで、
駆動パルスbの立ち下がりhで計数するのをイン
バータ等で反転させ立ち上がりで計数してもよ
い。即ち、駆動パルスbのパルス信号と発光パル
スのパルス信号が重畳するように、発光パルス駆
動パルスbより遅延させることにより、受光素子
5の出力信号eの立ち上がり時のスパイクノイズ
の影響を除去するのである。
又、発光信号の立ち下がり時に発生するスパイ
クノイズに関しては、フリツプ・フロツプEでホ
ールドしている間に存在しているために、何ら考
慮する必要がない。
クノイズに関しては、フリツプ・フロツプEでホ
ールドしている間に存在しているために、何ら考
慮する必要がない。
このようにして作成した出力信号iに基づいて
信号処理回路10は、各種産業機器に適合するよ
うに制御信号を作成することによつて、光電スイ
ツチが正確な目として機能するのである。
信号処理回路10は、各種産業機器に適合するよ
うに制御信号を作成することによつて、光電スイ
ツチが正確な目として機能するのである。
以上でなる本考案は、発光信号を計数用信号よ
り所定の時間遅延させることにより、発光時に発
生するパイクノイズの影響による誤動作を防止す
ることを可能にする。又半導体で回路構成した場
合には、投光素子及び受光素子以外は1チツプで
作成可能であるため、量産化及び低廉化を可能に
する。
り所定の時間遅延させることにより、発光時に発
生するパイクノイズの影響による誤動作を防止す
ることを可能にする。又半導体で回路構成した場
合には、投光素子及び受光素子以外は1チツプで
作成可能であるため、量産化及び低廉化を可能に
する。
第1図は、本考案の実施例のブロツク図、第2
図は、本考案のタイミングチヤート図、第3図
は、遅延パルス、駆動パルス及び2値化信号の拡
大説明図、第4図は、パルス信号の状態を示す図
である。 A……分周回路、B……遅延回路、C……発光
回路、D……受光回路、E……フリツプ・フロツ
プ、1……発振回路、2……電流増幅回路、3…
…受光素子、5……受光素子、6……レベル弁別
回路、7……D入力端子、8……クロツク入力端
子、9……クリヤ入力端子、10……信号処理回
路。
図は、本考案のタイミングチヤート図、第3図
は、遅延パルス、駆動パルス及び2値化信号の拡
大説明図、第4図は、パルス信号の状態を示す図
である。 A……分周回路、B……遅延回路、C……発光
回路、D……受光回路、E……フリツプ・フロツ
プ、1……発振回路、2……電流増幅回路、3…
…受光素子、5……受光素子、6……レベル弁別
回路、7……D入力端子、8……クロツク入力端
子、9……クリヤ入力端子、10……信号処理回
路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 所定周期の駆動パルスを作成する駆動パルス発
生回路と、 前記駆動パルスを遅延させ、該駆動パルスと重
畳する発光パルスを作成する遅延回路と、 該遅延回路により作成された発光パルスに応じ
て発光する発光回路と、 該発光回路により発光する信号を受光し、高レ
ベルと低レベルに2値化する受光回路と、 該受光回路により2値化された信号を前記駆動
パルスの後端エツジのタイミングで記憶するフリ
ツプフロツプと、 を有する光電スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985178150U JPH059660Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985178150U JPH059660Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286569U JPS6286569U (ja) | 1987-06-02 |
| JPH059660Y2 true JPH059660Y2 (ja) | 1993-03-10 |
Family
ID=31120017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985178150U Expired - Lifetime JPH059660Y2 (ja) | 1985-11-19 | 1985-11-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059660Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018011878A1 (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | パイオニア株式会社 | 情報処理装置、光学機器、制御方法、プログラム及び記憶媒体 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6070084U (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-17 | 三菱電線工業株式会社 | 光電スイツチ |
-
1985
- 1985-11-19 JP JP1985178150U patent/JPH059660Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6286569U (ja) | 1987-06-02 |
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