JPH01228332A - ディジタル情報受信装置 - Google Patents
ディジタル情報受信装置Info
- Publication number
- JPH01228332A JPH01228332A JP63055538A JP5553888A JPH01228332A JP H01228332 A JPH01228332 A JP H01228332A JP 63055538 A JP63055538 A JP 63055538A JP 5553888 A JP5553888 A JP 5553888A JP H01228332 A JPH01228332 A JP H01228332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- code
- error
- error correction
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタル画像情報などの、情報間に一定の
相関性を有するディジタル情報の伝送システムに関する
。
相関性を有するディジタル情報の伝送システムに関する
。
一般に、画像情報などの情報信号をディジタル化して伝
送するシステムでは、伝送媒体に適合する伝送符号に変
換して伝送する方法が用いられている。その際、伝送ビ
ット・レートの制限により、入力データを圧縮して符号
化することが多く、また、伝送誤りが生じたときの対策
として誤り訂正符号を付加することが行われる。
送するシステムでは、伝送媒体に適合する伝送符号に変
換して伝送する方法が用いられている。その際、伝送ビ
ット・レートの制限により、入力データを圧縮して符号
化することが多く、また、伝送誤りが生じたときの対策
として誤り訂正符号を付加することが行われる。
第5A図及び第5B図は、従来のディジタル情報伝送シ
ステムの概略構成ブロック図であり、第5A図は送信系
を示し、第5B図は受信系を示す。
ステムの概略構成ブロック図であり、第5A図は送信系
を示し、第5B図は受信系を示す。
送信系では、圧縮符号化回路10は、ディジタル画像情
報などの情報信号を、その相関性を利用して圧縮符号化
する。圧縮符号化回路10の出力は誤り訂正符号化回路
12に印加され、そこで、伝送誤り対策としての誤り訂
正符号化が行われる。
報などの情報信号を、その相関性を利用して圧縮符号化
する。圧縮符号化回路10の出力は誤り訂正符号化回路
12に印加され、そこで、伝送誤り対策としての誤り訂
正符号化が行われる。
そして、変調回路14は誤り訂正符号化回路12の出力
を、伝送路の特性に適した形に変調して、伝送路に出力
する。
を、伝送路の特性に適した形に変調して、伝送路に出力
する。
他方、受信側では、復調回路16は伝送路の伝送信号を
復調し、誤り訂正復号回路18が、伝送路上で発生した
誤りを訂正し、伸長回路20は圧縮符号化回路10とは
逆の処理で伸長・復元を行う。誤り訂正復号回路18で
訂正不能と判定されたデータについては、誤り修正回路
22において、データ置換などにより誤りの修正を行う
。
復調し、誤り訂正復号回路18が、伝送路上で発生した
誤りを訂正し、伸長回路20は圧縮符号化回路10とは
逆の処理で伸長・復元を行う。誤り訂正復号回路18で
訂正不能と判定されたデータについては、誤り修正回路
22において、データ置換などにより誤りの修正を行う
。
しかし、上記の如き従来例では、各処理段階の間での相
互関連について考慮されておらず、全体的な見地からは
、未だ完全なものではない。
互関連について考慮されておらず、全体的な見地からは
、未だ完全なものではない。
本発明は、各処理間の関連性に注目し、より効率的なデ
ィジタル情報伝送システムを提示することを目的とする
。
ィジタル情報伝送システムを提示することを目的とする
。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るディジタル情報伝送システムでは、送信装
置は、伝送すべきディジタル情報信号を当該情報信号が
持つ相関性を利用して圧縮する圧縮符号化回路、及び、
当該圧縮符号化回路で用いた当該相関性の方向と、受信
側での復号時に最後に復号する誤り訂正符号を構成する
方向とを一致させた鎖状符号化誤り訂正符号を生成する
回路を具備する。受信装置は、前記鎖状符号化誤り訂正
符号を復号する誤り訂正回路、及び、当該誤り訂正回路
において最後に復号された誤り訂正符号の訂正フラグを
用いて訂正不能データの修正を行う回路を具備する。
置は、伝送すべきディジタル情報信号を当該情報信号が
持つ相関性を利用して圧縮する圧縮符号化回路、及び、
当該圧縮符号化回路で用いた当該相関性の方向と、受信
側での復号時に最後に復号する誤り訂正符号を構成する
方向とを一致させた鎖状符号化誤り訂正符号を生成する
回路を具備する。受信装置は、前記鎖状符号化誤り訂正
符号を復号する誤り訂正回路、及び、当該誤り訂正回路
において最後に復号された誤り訂正符号の訂正フラグを
用いて訂正不能データの修正を行う回路を具備する。
送信する際の圧縮符号化で用いた上記相関性の方向と、
受信側での復号時に最後に復号する誤り訂正符号を構成
する方向とを一致させた鎖状符号化誤り訂正符号を用い
ることにより、誤り訂正不能のデータ群を簡単な回路構
成で迅速に発見できるようになる。従って、小さな回路
で、より効率的なディジタル情報伝送を行える。
受信側での復号時に最後に復号する誤り訂正符号を構成
する方向とを一致させた鎖状符号化誤り訂正符号を用い
ることにより、誤り訂正不能のデータ群を簡単な回路構
成で迅速に発見できるようになる。従って、小さな回路
で、より効率的なディジタル情報伝送を行える。
以下、図面を参照して本発明に一実施例を説明する。第
1A図及び第1B図は、情報信号の圧縮方法として前値
予測DPCM法を用い、鎖状符号化誤り訂正符号として
二重符号化によるものを用いる場合を例にとった実施例
の概略構成プロνり図であり、第1A図はその送信系を
示し、第1B図は受信系を示す。
1A図及び第1B図は、情報信号の圧縮方法として前値
予測DPCM法を用い、鎖状符号化誤り訂正符号として
二重符号化によるものを用いる場合を例にとった実施例
の概略構成プロνり図であり、第1A図はその送信系を
示し、第1B図は受信系を示す。
第1A図において、入力端子30には、例えばテレビジ
ョン信号のような水平走査された画像信号をディジタル
化した情報信号が人力される。前値予測DPCM回路3
2は、入力端子30のディジタル画像情報信号を、第2
図に示すように、所定長さi毎にリセット値を持つDP
CMデータ列に変換する。この実施例では、予測方式と
して前値予測を用いているので、圧縮時に用いた相関性
の方向としては、水平走査方向ということになる。
ョン信号のような水平走査された画像信号をディジタル
化した情報信号が人力される。前値予測DPCM回路3
2は、入力端子30のディジタル画像情報信号を、第2
図に示すように、所定長さi毎にリセット値を持つDP
CMデータ列に変換する。この実施例では、予測方式と
して前値予測を用いているので、圧縮時に用いた相関性
の方向としては、水平走査方向ということになる。
前値予測DPCM回路32によるDPCMデータは、外
符号符号化回路34及び内符号符号化回路36により、
二重符号化した誤り訂正符号を付加される。
符号符号化回路34及び内符号符号化回路36により、
二重符号化した誤り訂正符号を付加される。
第3図は、当該誤り訂正符号を付加したデータ列の構成
を示す。本実施例では、外符号は、叶は後の画像データ
の水平走査方向、即ち情報圧縮時に利用した相関の方向
に一致させ、符号の情報点数はリセット値を含むDPC
Mデータの一単位であるiとしている。そして、所定の
誤り訂正符号生成法に従い、パリティP2を付加して外
符号を形成する。また、本実施例では、内符号は、第3
図に示すように画像の垂直方向において、画像情報の3
947分を情報点数としてパリティP1を付加して形成
される。ここでの誤り訂正符号としてはリード・ソロモ
ン符号などが考えられる。
を示す。本実施例では、外符号は、叶は後の画像データ
の水平走査方向、即ち情報圧縮時に利用した相関の方向
に一致させ、符号の情報点数はリセット値を含むDPC
Mデータの一単位であるiとしている。そして、所定の
誤り訂正符号生成法に従い、パリティP2を付加して外
符号を形成する。また、本実施例では、内符号は、第3
図に示すように画像の垂直方向において、画像情報の3
947分を情報点数としてパリティP1を付加して形成
される。ここでの誤り訂正符号としてはリード・ソロモ
ン符号などが考えられる。
このようにして、誤り訂正符号を付加されたディジタル
画像情報信号は、変調回路38で伝送路の特性にあった
形に変調され、伝送路の送り出される。伝送路での伝送
順序は、受信側で正しく把握でき画像を復元できる限り
、任意である。
画像情報信号は、変調回路38で伝送路の特性にあった
形に変調され、伝送路の送り出される。伝送路での伝送
順序は、受信側で正しく把握でき画像を復元できる限り
、任意である。
次に、受信側(第1B図)の動作を説明する。
伝送路から受信された信号は、復調回路42で復調され
る。内符号復号回路42は、所定のアルゴリズムに従っ
て、内符号の復号を行い、伝送路上で生じた誤りを可能
な限り訂正する。外符号復号回路44は、内符号と同様
に、所定のアルゴリズムに従って、外符号の復号を行い
、誤りの訂正を行う、外符号の復号時に訂正不能と判断
された符号については、訂正不能を示す訂正フラグを訂
正フラグ・メモリ46に書き込む。内符号復号回路42
及び外符号復号回路44で誤り訂正処理を終えた情報信
号は、DPCM復号回路42に印加される。
る。内符号復号回路42は、所定のアルゴリズムに従っ
て、内符号の復号を行い、伝送路上で生じた誤りを可能
な限り訂正する。外符号復号回路44は、内符号と同様
に、所定のアルゴリズムに従って、外符号の復号を行い
、誤りの訂正を行う、外符号の復号時に訂正不能と判断
された符号については、訂正不能を示す訂正フラグを訂
正フラグ・メモリ46に書き込む。内符号復号回路42
及び外符号復号回路44で誤り訂正処理を終えた情報信
号は、DPCM復号回路42に印加される。
DPCM復号向路42はDPCM符号を復号し、画像デ
ータを復元する。
ータを復元する。
ここで、内符号及び外符号の両者の復号処理においても
誤りが残った場合、つまり、ここで用いた誤り訂正符号
の訂正能力を越える誤りが伝送路で生じた場合を考える
。前述の通り、画像データは前値予測OPCMにより圧
縮符号化され、前値との差分値を伝送しているので、−
群のデータ中に訂正不能な誤りが残った場合には、第4
図に示すように、DPCHの一単位、つまりリセット値
で区切られた長さiのデータ列の中で、誤りの残ったデ
ータ以降に誤りが伝播し、誤りの残ったデータ以降のデ
ータは全て間違ったものになってしまう、第4図におい
て、×は誤ったままのデータを示し、△は×のデータが
原因となってDPC?I復号誤りとなるデータを示す。
誤りが残った場合、つまり、ここで用いた誤り訂正符号
の訂正能力を越える誤りが伝送路で生じた場合を考える
。前述の通り、画像データは前値予測OPCMにより圧
縮符号化され、前値との差分値を伝送しているので、−
群のデータ中に訂正不能な誤りが残った場合には、第4
図に示すように、DPCHの一単位、つまりリセット値
で区切られた長さiのデータ列の中で、誤りの残ったデ
ータ以降に誤りが伝播し、誤りの残ったデータ以降のデ
ータは全て間違ったものになってしまう、第4図におい
て、×は誤ったままのデータを示し、△は×のデータが
原因となってDPC?I復号誤りとなるデータを示す。
DPCM復号回路48の出力に修正が必要か否かは、訂
正フラグ・メモリ46を参照することにより判定できる
。即ち本実施例では、外符号の構成を、第3図に示すよ
うにDPCMの単位長さと同じにしであるので、DPC
Mの一単位に1つの訂正フラグが用意されていることに
なり、訂正フラグ・メモリ46の参照により、DPCM
復号回路48の出力をそのまま出力端子52に供給する
か、又は所定の方法で誤り修正を行うかを、瞬時に決定
できる。誤り修正回路50は、このように誤りが残った
データ列を、長さiのデータ・ラインの単位で修正する
。
正フラグ・メモリ46を参照することにより判定できる
。即ち本実施例では、外符号の構成を、第3図に示すよ
うにDPCMの単位長さと同じにしであるので、DPC
Mの一単位に1つの訂正フラグが用意されていることに
なり、訂正フラグ・メモリ46の参照により、DPCM
復号回路48の出力をそのまま出力端子52に供給する
か、又は所定の方法で誤り修正を行うかを、瞬時に決定
できる。誤り修正回路50は、このように誤りが残った
データ列を、長さiのデータ・ラインの単位で修正する
。
例えば、前ライン又は後ラインなどのデータを使って、
誤りを含むライン(長さi)のデータを置換するなどし
て修正する。
誤りを含むライン(長さi)のデータを置換するなどし
て修正する。
本実施例では、画像情報の圧縮方法として前値 。
予測計側を用いたが、本発明はこれに限定されない。即
ち、後の誤り訂正符号の構成において、鎖状誤り訂正符
号の復号時に最後に復号される誤り訂正符号を構成する
方向と一致させうる相関性の方向を用いる圧縮方法であ
れば、本発明で利用できる。また、本実施例では、鎖状
誤り訂正符号として二重符号化する場合を例にとったが
、これも二重符号化に限定されず、n重に符号を構成し
た場合にも適用できる。
ち、後の誤り訂正符号の構成において、鎖状誤り訂正符
号の復号時に最後に復号される誤り訂正符号を構成する
方向と一致させうる相関性の方向を用いる圧縮方法であ
れば、本発明で利用できる。また、本実施例では、鎖状
誤り訂正符号として二重符号化する場合を例にとったが
、これも二重符号化に限定されず、n重に符号を構成し
た場合にも適用できる。
〔発明の効果〕
以上の説明から容易に理解できるように、本発明によれ
ば、小さな回路構成でもって、極く短時間且つ効率的に
ディジタル情報を伝送するシステムを構築できる。
ば、小さな回路構成でもって、極く短時間且つ効率的に
ディジタル情報を伝送するシステムを構築できる。
第1A図及び第1B図は本発明の一実施例の概略構成ブ
ロック図、第2図は前値予測DPCHの処理単位の説明
図、第3図は誤り訂正のための符号化の説明図、第4図
はDPCM復号の際に、誤りが伝播した結果を示し、第
5A図及び第5B図は従来例の概略構成ブロック図を示
す。 3〇−入力端子 32−・−前値予測DPCM回路 3
4−・外符号符号化回路 36・−内符号符号化回路3
8・−変調回路 4〇−復調回路 42・・−内符号復
号回路 44−外符号復号回路 46・−・訂正フラグ
・メモリ 48・−DPCM復号回路 50−誤り修正
回路 52−出力端子 第1A図 第1B図 第5A図 第5B図 第2図 第3図 第4図
ロック図、第2図は前値予測DPCHの処理単位の説明
図、第3図は誤り訂正のための符号化の説明図、第4図
はDPCM復号の際に、誤りが伝播した結果を示し、第
5A図及び第5B図は従来例の概略構成ブロック図を示
す。 3〇−入力端子 32−・−前値予測DPCM回路 3
4−・外符号符号化回路 36・−内符号符号化回路3
8・−変調回路 4〇−復調回路 42・・−内符号復
号回路 44−外符号復号回路 46・−・訂正フラグ
・メモリ 48・−DPCM復号回路 50−誤り修正
回路 52−出力端子 第1A図 第1B図 第5A図 第5B図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 伝送すべきディジタル情報信号を当該情報信号が持つ相
関性を利用して圧縮する圧縮符号化回路、及び、当該圧
縮符号化回路で用いた当該相関性の方向と、受信側での
復号時に最後に復号する誤り訂正符号を構成する方向と
を一致させた鎖状符号化誤り訂正符号を生成する回路を
具備する送信装置、並びに、前記鎖状符号化誤り訂正符
号を復号する誤り訂正回路、及び、当該誤り訂正回路に
おいて最後に復号された誤り訂正符号の訂正フラグを用
いて訂正不能データの修正を行う回路を具備する受信装
置からなることを特徴とするディジタル情報伝送システ
ム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5553888A JP2985173B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | ディジタル情報受信装置 |
| US07/320,089 US5070503A (en) | 1988-03-09 | 1989-03-07 | Digital information transmitting and receiving system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5553888A JP2985173B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | ディジタル情報受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228332A true JPH01228332A (ja) | 1989-09-12 |
| JP2985173B2 JP2985173B2 (ja) | 1999-11-29 |
Family
ID=13001496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5553888A Expired - Fee Related JP2985173B2 (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | ディジタル情報受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2985173B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3135241B2 (ja) | 1989-09-04 | 2001-02-13 | キヤノン株式会社 | 誤り検出訂正復号化装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147257A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Sony Corp | デイジタルデ−タ伝送方法 |
| JPS6148233A (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-08 | Sony Corp | エラ−訂正装置 |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP5553888A patent/JP2985173B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147257A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Sony Corp | デイジタルデ−タ伝送方法 |
| JPS6148233A (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-08 | Sony Corp | エラ−訂正装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2985173B2 (ja) | 1999-11-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |