JPH03286623A - 誤り検出方法 - Google Patents
誤り検出方法Info
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- JPH03286623A JPH03286623A JP2087914A JP8791490A JPH03286623A JP H03286623 A JPH03286623 A JP H03286623A JP 2087914 A JP2087914 A JP 2087914A JP 8791490 A JP8791490 A JP 8791490A JP H03286623 A JPH03286623 A JP H03286623A
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- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
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- H03M13/03—Error detection or forward error correction by redundancy in data representation, i.e. code words containing more digits than the source words
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- H03M13/09—Error detection only, e.g. using cyclic redundancy check [CRC] codes or single parity bit
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B20/10—Digital recording or reproducing
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- H03M13/29—Coding, decoding or code conversion, for error detection or error correction; Coding theory basic assumptions; Coding bounds; Error probability evaluation methods; Channel models; Simulation or testing of codes combining two or more codes or code structures, e.g. product codes, generalised product codes, concatenated codes, inner and outer codes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル通信等に使用される誤り訂正釦よ
び誤り検出符号の誤り検出方法に関する。
び誤り検出符号の誤り検出方法に関する。
従来の技術
第2図は、従来の誤り検出方法を説明するためのフロー
チャートである。第2図において、送信側では音声を符
号化した情報(aビット)に対し誤り検出符号(CRC
: Cyclic RedundancyChech
code ) (bビット)を付加しくステップ12)
、さらにこの(a+b )ビットの情報に対し、誤り訂
正符号化を行って(ステ・ツブ13)1フレームのデー
タとして送信する(ステ・ノブ14)。
チャートである。第2図において、送信側では音声を符
号化した情報(aビット)に対し誤り検出符号(CRC
: Cyclic RedundancyChech
code ) (bビット)を付加しくステップ12)
、さらにこの(a+b )ビットの情報に対し、誤り訂
正符号化を行って(ステ・ツブ13)1フレームのデー
タとして送信する(ステ・ノブ14)。
受信側に釦いては上記誤す訂正符号の復号後(ステップ
16)、CRC検査を行い(ステ・ソプ17)、その検
査において誤りの検出をしくステシブ18)、その検査
に釦いて誤りが検出されないデータは、上記復号データ
から音声復号処理を行い(ステップ19)、検査の結果
誤りが検出されたデータは、上記音声復号処理をやめ、
削フレームを用いた補間あるいは無音化等を行い(ステ
、1プ20)、これらの両出力を合成して音声出力する
(ステップ21)。
16)、CRC検査を行い(ステ・ソプ17)、その検
査において誤りの検出をしくステシブ18)、その検査
に釦いて誤りが検出されないデータは、上記復号データ
から音声復号処理を行い(ステップ19)、検査の結果
誤りが検出されたデータは、上記音声復号処理をやめ、
削フレームを用いた補間あるいは無音化等を行い(ステ
、1プ20)、これらの両出力を合成して音声出力する
(ステップ21)。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の誤り検出方法では、誤り検出
符号(CRC)が上記(a+b )ビット中に1ビツト
以上の誤りがある場合でも、誤りを検出できない場合が
あるため、必ずしも充分な精度で誤り検出を行うことが
できないという問題があった。
符号(CRC)が上記(a+b )ビット中に1ビツト
以上の誤りがある場合でも、誤りを検出できない場合が
あるため、必ずしも充分な精度で誤り検出を行うことが
できないという問題があった。
例えは、生成多項式G (xiが
G(xl= 1 + x + x2+x’+ x5−4
− x7で示される場合に、 e (xl == 1 +X2−1− X” + X9
で示される多項式は誤りパターンであるとする。
− x7で示される場合に、 e (xl == 1 +X2−1− X” + X9
で示される多項式は誤りパターンであるとする。
然L1
e (xl−(1+X+X2+X’+X5+X7) (
1+X+X2)テアリ、e (xiがG(xiで割り切
れるのでCRC!査において正しいパターンであると検
出してし捷い、(a+b )ビ誤りビット中に4ビツト
の誤りがあるにもかかわらず、誤り検出は行えない。
1+X+X2)テアリ、e (xiがG(xiで割り切
れるのでCRC!査において正しいパターンであると検
出してし捷い、(a+b )ビ誤りビット中に4ビツト
の誤りがあるにもかかわらず、誤り検出は行えない。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、上記の誤りパターンに対しても誤り検出できる優れた
誤り検出方法を提供することを目的とするものである。
、上記の誤りパターンに対しても誤り検出できる優れた
誤り検出方法を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、誤り検出符号(C
RC)において、上記(a十b)ビット中ド誤りがある
にもかかわらず見逃してし1うときの誤りビット数にの
最小値Km i nと、誤り訂正符号の誤り検出能力(
確実に誤り検出する誤りビット数)Mの最大値Mmax
との間に、Kr、lIn≦Mmll! が成立するようなCRCと誤り訂正符号を選び、前記G
(xl= 1 +x+x2+x’+x5+x7の例の場
合、上記KmlnがKrn1n = 4であるので、上
記MmaxがMmax≧4を満たす誤り訂正符号と粗み
合せる。
RC)において、上記(a十b)ビット中ド誤りがある
にもかかわらず見逃してし1うときの誤りビット数にの
最小値Km i nと、誤り訂正符号の誤り検出能力(
確実に誤り検出する誤りビット数)Mの最大値Mmax
との間に、Kr、lIn≦Mmll! が成立するようなCRCと誤り訂正符号を選び、前記G
(xl= 1 +x+x2+x’+x5+x7の例の場
合、上記KmlnがKrn1n = 4であるので、上
記MmaxがMmax≧4を満たす誤り訂正符号と粗み
合せる。
受信データに対する誤り検出方法として上記CRC検査
の他に誤り訂正符号の復号に釦ける誤り検出を加えて、
誤り訂正符号の復号時に誤り検出された場合、曾たはC
RC検査で誤り検出された場合は、上記aビットに誤り
があるものとし、そのフレームについては袖間渣たは無
音化することで、誤りが生じた1)のデータを音声処理
した音声を出力する確率を大幅に低減するようにしたも
のである。
の他に誤り訂正符号の復号に釦ける誤り検出を加えて、
誤り訂正符号の復号時に誤り検出された場合、曾たはC
RC検査で誤り検出された場合は、上記aビットに誤り
があるものとし、そのフレームについては袖間渣たは無
音化することで、誤りが生じた1)のデータを音声処理
した音声を出力する確率を大幅に低減するようにしたも
のである。
作 用
本発明は、上記のような構成により、次のような作用を
有する。すなわち、誤り訂正符号の復号に釦いて誤りが
検出されると、上記aピリド中に誤りがあるとするため
、CRC検査によ1て誤り検出できない誤りに対しても
検出することができる。したがりて、本発明によれば、
誤りが生じた1普のデータを音声復号処理した音声を出
力する確率を大幅に低減できるという効果を有する。
有する。すなわち、誤り訂正符号の復号に釦いて誤りが
検出されると、上記aピリド中に誤りがあるとするため
、CRC検査によ1て誤り検出できない誤りに対しても
検出することができる。したがりて、本発明によれば、
誤りが生じた1普のデータを音声復号処理した音声を出
力する確率を大幅に低減できるという効果を有する。
実施例
第1図は本発明の一実施伊に訃ける誤り検出方法を、符
号化音声データの復号に適用したときのフローチャート
である。第1図に釦いてl〜3は送信側のステップを示
し、第2図に示した従来例と同様である。4からの受信
側において、5〜6は誤り訂正符号の復号による誤り訂
正に加え誤り検出も行っている。6において誤り検出す
ると、そのフレームのデータには誤りがあるものと見な
し、そのデータに対しては、10の補間捷たは無音化の
処理を行う。また、6において誤り検出がなかったデー
タに対しては、7以降のステップで第2図と同様にCR
Cと検査を行い、8で誤り検出を行う。
号化音声データの復号に適用したときのフローチャート
である。第1図に釦いてl〜3は送信側のステップを示
し、第2図に示した従来例と同様である。4からの受信
側において、5〜6は誤り訂正符号の復号による誤り訂
正に加え誤り検出も行っている。6において誤り検出す
ると、そのフレームのデータには誤りがあるものと見な
し、そのデータに対しては、10の補間捷たは無音化の
処理を行う。また、6において誤り検出がなかったデー
タに対しては、7以降のステップで第2図と同様にCR
Cと検査を行い、8で誤り検出を行う。
第3図は本発明の誤り検出方法におけるCRCと誤り訂
正符号の組み合せの例を示したものである。何1,2共
にCRCは、荊記生成多項式G(xi−I +X+X2
+x’+x5+x7の誤り検出符号としている。このC
RCに釦ける上記に+ninはKml。=4である。例
1では誤り訂正符号としてBCH(32゜21)符号を
糺み合せている。ここでBCH(32゜21)符号を1
ビット誤り訂正・4ビツト以下誤り検出として用いた場
合、Mmax =4であり、上記KrI、In≦Mrn
1Xを満たしている。このとき、a−14ビツトのデー
タにCRCの7ピリトヲ付加し、合せた21ビツトを情
報ピ・ントとしてBCH(32゜21)符号の検査ビッ
ト1)ピ誤りビットが付加される。
正符号の組み合せの例を示したものである。何1,2共
にCRCは、荊記生成多項式G(xi−I +X+X2
+x’+x5+x7の誤り検出符号としている。このC
RCに釦ける上記に+ninはKml。=4である。例
1では誤り訂正符号としてBCH(32゜21)符号を
糺み合せている。ここでBCH(32゜21)符号を1
ビット誤り訂正・4ビツト以下誤り検出として用いた場
合、Mmax =4であり、上記KrI、In≦Mrn
1Xを満たしている。このとき、a−14ビツトのデー
タにCRCの7ピリトヲ付加し、合せた21ビツトを情
報ピ・ントとしてBCH(32゜21)符号の検査ビッ
ト1)ピ誤りビットが付加される。
ここで21ピ・ブト中の4ビツトに誤りがある場合、検
査ビットに誤りがなければBCH(32,21)符号が
誤り検出するので、CRC検査に訃いて誤りを見逃す確
率を低減することができる。
査ビットに誤りがなければBCH(32,21)符号が
誤り検出するので、CRC検査に訃いて誤りを見逃す確
率を低減することができる。
捷た例2ではGolay(23,12)符号2個とCR
Cを組み合せている。ここでGolay(23。
Cを組み合せている。ここでGolay(23。
12)符号を2ビット以下誤り訂正・4ビツト以下誤り
検出として用いた場合、MmIIx−4で例1と同様に
、ni、≦Mmaxを満たす。fl、l 2では符号誤
り感度の高いデータは17ビツト(a=17 )であり
、その内12ビットを一方のGo 1 ay符号(これ
をGolay + lとする)に、残り5ビツトとCR
C7ビ誤りビット(b=7)をもう一方のGolay符
号(これf:GolayΦ2とする)に情報ビットと1
.て与え、それぞれに1)ビツトの検査ビットが付加さ
れる。
検出として用いた場合、MmIIx−4で例1と同様に
、ni、≦Mmaxを満たす。fl、l 2では符号誤
り感度の高いデータは17ビツト(a=17 )であり
、その内12ビットを一方のGo 1 ay符号(これ
をGolay + lとする)に、残り5ビツトとCR
C7ビ誤りビット(b=7)をもう一方のGolay符
号(これf:GolayΦ2とする)に情報ビットと1
.て与え、それぞれに1)ビツトの検査ビットが付加さ
れる。
例2ではGolay + 1 ’またはGolayす2
の復号にkいて誤り検出されたときに第1図のステ・ツ
ブ6で誤り検出されたとする。このとき、(a+o )
24ビツト中の4ビツトに誤りがある場合を考えると、
Go 1 ay◆1または2のどちらか一方に誤りが片
寄っているときは、その検査ビットに誤りがなければG
o l ay符号で誤りを検出できる。捷た、2個のc
oiay符号に亘って誤っているときは、Mmax=4
より各々の検査ビ、ソトが1.2ビット誤っていても各
Qo 1 ay符号23ビットにおいて誤りビット数が
4以下なら確実に誤り訂正誉たは誤り検出ができる。
の復号にkいて誤り検出されたときに第1図のステ・ツ
ブ6で誤り検出されたとする。このとき、(a+o )
24ビツト中の4ビツトに誤りがある場合を考えると、
Go 1 ay◆1または2のどちらか一方に誤りが片
寄っているときは、その検査ビットに誤りがなければG
o l ay符号で誤りを検出できる。捷た、2個のc
oiay符号に亘って誤っているときは、Mmax=4
より各々の検査ビ、ソトが1.2ビット誤っていても各
Qo 1 ay符号23ビットにおいて誤りビット数が
4以下なら確実に誤り訂正誉たは誤り検出ができる。
このように上記実施例によれば、第1図のステ・ツブ6
で誤り検出した場合、そのデータはCRC検査せずに補
間咬たは無音化されるため、CRCで誤り検出できない
誤りを高い確率で除くことができるという利点を有する
。
で誤り検出した場合、そのデータはCRC検査せずに補
間咬たは無音化されるため、CRCで誤り検出できない
誤りを高い確率で除くことができるという利点を有する
。
したがって、誤りが生じた筐1のデータを音声復号処理
して出力する確率を大幅に低減することができるという
効果を有する。
して出力する確率を大幅に低減することができるという
効果を有する。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、従来のCRC
による誤り検出方法に誤り訂正符号の誤り検出を加えた
ものであり、CRCが誤り検出できない誤りを検出でき
るとい゛う利点を有する。したがって、誤り検出見逃し
確率を十分低減できるため、誤りが生じた捷1で音声復
号処理して出力する確率を大幅に低減できるという効果
を有する。
による誤り検出方法に誤り訂正符号の誤り検出を加えた
ものであり、CRCが誤り検出できない誤りを検出でき
るとい゛う利点を有する。したがって、誤り検出見逃し
確率を十分低減できるため、誤りが生じた捷1で音声復
号処理して出力する確率を大幅に低減できるという効果
を有する。
第1図は本発明の一実施例に釦ける誤り検出方法を説明
するフローチャート、第2図は従来の誤り検出方法を説
明するフローチャート、第3図は、誤り検出方法にかけ
る誤り検出符号(CRC)と誤り訂正符号の組み合せの
例を示した図である。 1・・誤り検出符号化、2・・・誤り訂正符号化、3・
・・送信、4・・・受信、5・・誤り訂正符号の復号、
6゜8・・・誤り検出、7・・・CRC検査、9・・・
音声復号処理、10・・・補間渣たは無音化、1)・・
・音声出力。 j1)図 第 2 図 区 Oコ 職 竪 会
するフローチャート、第2図は従来の誤り検出方法を説
明するフローチャート、第3図は、誤り検出方法にかけ
る誤り検出符号(CRC)と誤り訂正符号の組み合せの
例を示した図である。 1・・誤り検出符号化、2・・・誤り訂正符号化、3・
・・送信、4・・・受信、5・・誤り訂正符号の復号、
6゜8・・・誤り検出、7・・・CRC検査、9・・・
音声復号処理、10・・・補間渣たは無音化、1)・・
・音声出力。 j1)図 第 2 図 区 Oコ 職 竪 会
Claims (2)
- (1)符号化された音声データに対し誤り検出符号(C
RC)を付加する過程と、前記付加ビットを含むデータ
に対し、誤り訂正符号化して送信する過程と、前記誤り
訂正符号化されたデータを受信し、誤り訂正復号化する
過程と、前記復号データに対し、データ誤りを検出する
第一の検出過程と、前記第一の検出過程で誤りの無いデ
ータをCRC検査する過程と、前記CRC検査されたデ
ータの誤りを検出する第二の検出過程と、前記第二の検
出過程で誤りの無い音声データを復号処理する過程と、
前記第一あるいは第二の過程で誤りを検出したデータに
対し、補間又は無音化処理して前真復号音声に合成する
過程とを備えた誤り検出方法。 - (2)前記CRC検査過程において、見逃し誤りビット
数の最小値Kminと、誤り訂正符号の誤り検出能力(
確実に誤りを検出する誤りビット数)の最大値Mmax
との間に、Kmin≦Mmaxが成立するような誤り検
出符号(CRC)と誤り訂正符号を組み合わせて誤り検
出を行うことを特徴とする請求項(1)記載の誤り検出
方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2087914A JP2591242B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 誤り検出方法 |
| US07/778,982 US5341384A (en) | 1990-04-02 | 1991-03-28 | Error detection method using CRC |
| EP91906426A EP0477377B1 (en) | 1990-04-02 | 1991-03-28 | Error detecting system |
| DE69126493T DE69126493T2 (de) | 1990-04-02 | 1991-03-28 | Fehlererkennungssystem |
| PCT/JP1991/000408 WO1991015901A1 (fr) | 1990-04-02 | 1991-03-28 | Systeme detecteur d'erreurs |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2087914A JP2591242B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 誤り検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03286623A true JPH03286623A (ja) | 1991-12-17 |
| JP2591242B2 JP2591242B2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=13928191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2087914A Expired - Fee Related JP2591242B2 (ja) | 1990-04-02 | 1990-04-02 | 誤り検出方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5341384A (ja) |
| EP (1) | EP0477377B1 (ja) |
| JP (1) | JP2591242B2 (ja) |
| DE (1) | DE69126493T2 (ja) |
| WO (1) | WO1991015901A1 (ja) |
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| US5502713A (en) * | 1993-12-07 | 1996-03-26 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Soft error concealment in a TDMA radio system |
| US5838267A (en) * | 1996-10-09 | 1998-11-17 | Ericsson, Inc. | Method and apparatus for encoding and decoding digital information |
| RU2003125267A (ru) * | 2001-01-17 | 2005-02-27 | Конинклейке Филипс Электроникс Н.В. (Nl) | Способ защиты передачи потока данных без потерь и устройство для его осуществления |
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-
1990
- 1990-04-02 JP JP2087914A patent/JP2591242B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-03-28 EP EP91906426A patent/EP0477377B1/en not_active Expired - Lifetime
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