JPH01228771A - 光コネクタの凸面研磨方法 - Google Patents
光コネクタの凸面研磨方法Info
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- JPH01228771A JPH01228771A JP5236688A JP5236688A JPH01228771A JP H01228771 A JPH01228771 A JP H01228771A JP 5236688 A JP5236688 A JP 5236688A JP 5236688 A JP5236688 A JP 5236688A JP H01228771 A JPH01228771 A JP H01228771A
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- 238000005498 polishing Methods 0.000 title claims description 84
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 19
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 18
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 18
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 6
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 3
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- WGLPBDUCMAPZCE-UHFFFAOYSA-N Trioxochromium Chemical compound O=[Cr](=O)=O WGLPBDUCMAPZCE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B19/00—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
- B24B19/22—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground
- B24B19/226—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group characterised by a special design with respect to properties of the material of non-metallic articles to be ground of the ends of optical fibres
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光コネクタの結合端面の凸面研磨方法に関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
光コネクタの結合において、接続損失、反射減衰量の向
上のためにPC結合という結合方法がある。このPC結
合は光コネクタの結合端面を凸球面状に研磨することに
より、結合の際に光フアイバ同志を物理的に接触させる
ことにある。
上のためにPC結合という結合方法がある。このPC結
合は光コネクタの結合端面を凸球面状に研磨することに
より、結合の際に光フアイバ同志を物理的に接触させる
ことにある。
従来、第8図に示すような丸形の単心光コネクタについ
ては凸面研磨が行なわれてきた。その方法の1つは第7
図に示すように上面に研磨面(2りを持った凹球面状の
研磨板(20)を用い、この上で丸形の単心光コネクタ
を揺動させて、その結合端・面を凸球面状に研磨するも
のである。
ては凸面研磨が行なわれてきた。その方法の1つは第7
図に示すように上面に研磨面(2りを持った凹球面状の
研磨板(20)を用い、この上で丸形の単心光コネクタ
を揺動させて、その結合端・面を凸球面状に研磨するも
のである。
又他の方法は、第8図(イ)に示すように弾性シー ト
(22)を介して研磨面(21)を設けた研磨板(20
)を用い、丸形の単心光コネクタ(1)に適当な荷重を
かけ、同図(0)のように研磨面(21)が変形するこ
とにより、結合端面が凸球面状になるような研磨を実現
している。
(22)を介して研磨面(21)を設けた研磨板(20
)を用い、丸形の単心光コネクタ(1)に適当な荷重を
かけ、同図(0)のように研磨面(21)が変形するこ
とにより、結合端面が凸球面状になるような研磨を実現
している。
(解決しようとする課題)
上述した従来の研磨方法では丸形の単心光コネクタの凸
球面研磨は実現できるが、例えば第6図(ロ)に示すよ
うなガイドピン穴(I3)を具えた角形コネクタ(1)
のように、姻面形状が長方形で、かつ、研磨面の大きな
光コネクタでは凸球面研磨が実現できなかった。
球面研磨は実現できるが、例えば第6図(ロ)に示すよ
うなガイドピン穴(I3)を具えた角形コネクタ(1)
のように、姻面形状が長方形で、かつ、研磨面の大きな
光コネクタでは凸球面研磨が実現できなかった。
(課題を解決するための手段)
本発明は上述の問題点を解消し、角形光コネクと
夕の結合端面の凸面研磨に可能にした研磨方法を提供す
るもので、その特徴は、揺動アームを具えた研磨機にお
いて、研磨面が研磨板の回転軸に対して85°以上90
@未満の傾きを持つ研磨板により荒研磨及び中研磨を行
ない、8「以上90°未満の傾きを持つ研磨板により仕
上げ研磨を行なうことにより光コネクタ結合端面の凸面
研磨を行なうことにある。
るもので、その特徴は、揺動アームを具えた研磨機にお
いて、研磨面が研磨板の回転軸に対して85°以上90
@未満の傾きを持つ研磨板により荒研磨及び中研磨を行
ない、8「以上90°未満の傾きを持つ研磨板により仕
上げ研磨を行なうことにより光コネクタ結合端面の凸面
研磨を行なうことにある。
第1図は本発明の研磨方法の具体例の説明図であり、第
2図は本発明の方法により研磨された光コネクタの結合
端面図である。
2図は本発明の方法により研磨された光コネクタの結合
端面図である。
図面において、(りは研磨しようとする光コネクタ、(
2)は光コネクタ(りを取り付けた揺動アームで、紙面
と垂直方向に揺動可能に設けられている。(3)は研磨
板で、その研磨面(31)は研磨板(3)の回転軸(4
)に対して、荒研磨及び中研磨用では、856以上90
°未満の傾きを持って形成されており、仕上げ研磨用で
は89°以上90’未満の傾きを持って形成されている
。
2)は光コネクタ(りを取り付けた揺動アームで、紙面
と垂直方向に揺動可能に設けられている。(3)は研磨
板で、その研磨面(31)は研磨板(3)の回転軸(4
)に対して、荒研磨及び中研磨用では、856以上90
°未満の傾きを持って形成されており、仕上げ研磨用で
は89°以上90’未満の傾きを持って形成されている
。
しかして、研磨板(3)をその軸(4)を中心として回
転させると同時に、揺動アーム(2)を図の紙面と垂直
方向に揺動させる。この際研磨板(3)上で光コネクタ
(1)が上下できるように、自重若しくはバネ荷重で光
コネクタを研磨面にあて、研磨することにより、最終的
に第2図のような凸面状の結合端面(lりをもった光コ
ネクタ(1)を実現することができる。
転させると同時に、揺動アーム(2)を図の紙面と垂直
方向に揺動させる。この際研磨板(3)上で光コネクタ
(1)が上下できるように、自重若しくはバネ荷重で光
コネクタを研磨面にあて、研磨することにより、最終的
に第2図のような凸面状の結合端面(lりをもった光コ
ネクタ(1)を実現することができる。
(作用)
次に本発明の研磨方法について具体的に説明する。
第3図(句に示すように、研磨板(3)の回転軸に対し
て85°以上90”未満の傾きを持った荒研磨用の研磨
面を有する研磨板(3)を回転させ、その研磨面に光コ
ネクタ(1)の−辺をあて、揺動すせることによりこの
面の面とりが行われる。ついで、同図(0)のように、
これと対向する面をあてて同様にこの面の面とりを行う
。他の2面についても同様の面とりを行なl最終的には
同図(ハ)のような形状が得られる。なお、同図(ニ)
は(ハ)図の右側面図である。
て85°以上90”未満の傾きを持った荒研磨用の研磨
面を有する研磨板(3)を回転させ、その研磨面に光コ
ネクタ(1)の−辺をあて、揺動すせることによりこの
面の面とりが行われる。ついで、同図(0)のように、
これと対向する面をあてて同様にこの面の面とりを行う
。他の2面についても同様の面とりを行なl最終的には
同図(ハ)のような形状が得られる。なお、同図(ニ)
は(ハ)図の右側面図である。
同様にして、856以上90”未満の傾きを持つ中研磨
用の研磨面を宵する研磨板を用いて中研磨を行ない、さ
らに896以上90°未満の傾きを持つ仕上げ研磨用の
研磨面を有する仕上げ研磨板を用いて仕上げ研磨を行な
い、第2図のような凸面形状の光コネクタ端面を実現す
る。
用の研磨面を宵する研磨板を用いて中研磨を行ない、さ
らに896以上90°未満の傾きを持つ仕上げ研磨用の
研磨面を有する仕上げ研磨板を用いて仕上げ研磨を行な
い、第2図のような凸面形状の光コネクタ端面を実現す
る。
この際、第4図に示すようなガイドピン穴(13)を有
するガイドピン結合型光コネクタ(1)の結合端面(l
la)の研磨においては、2本のガイドピン穴(13)
を結ぶ直線上に凸面の頂点をもってくるために、例えば
ステンレス製のガイドピン(14)又は類似のものを、
上記ガイドピン穴(I3)に挿入して研磨する。例えば
、第5図(イ)のように研磨面に左右のアンバランスが
生じた場合にも、ガイドピン(I4)が光コネクタ(1
)の材質より硬いために、同図(0)のように、その部
分に達した後の研磨量が減るために、2本のガイドピン
穴(13)を結ぶ直線上に凸面の頂点がくるように調整
され、同図(ハ)のように左右対称の凸面が得られる。
するガイドピン結合型光コネクタ(1)の結合端面(l
la)の研磨においては、2本のガイドピン穴(13)
を結ぶ直線上に凸面の頂点をもってくるために、例えば
ステンレス製のガイドピン(14)又は類似のものを、
上記ガイドピン穴(I3)に挿入して研磨する。例えば
、第5図(イ)のように研磨面に左右のアンバランスが
生じた場合にも、ガイドピン(I4)が光コネクタ(1
)の材質より硬いために、同図(0)のように、その部
分に達した後の研磨量が減るために、2本のガイドピン
穴(13)を結ぶ直線上に凸面の頂点がくるように調整
され、同図(ハ)のように左右対称の凸面が得られる。
(実施例)
第1図に示す揺動アームを有する研磨機を用い、荒研磨
及び中研磨は研磨面の傾きが88°、仕上げ研磨は研磨
面の傾きが88°の研磨板を用いて研磨を行なった。
及び中研磨は研磨面の傾きが88°、仕上げ研磨は研磨
面の傾きが88°の研磨板を用いて研磨を行なった。
研磨条件は次の通りである。即ち、荒研穿は88゜の傾
きを持った研磨板に粒度6μmのダイヤモンドディスク
を取り付けて約40秒行ない、中研磨は88°の傾きを
持った研磨板に粒度3μmのダイヤモンドラッピングフ
ィルムを取り付けて約40秒行なった。さらに、仕上げ
研磨は89°の傾きを持った研磨板に粒度1μmのダイ
ヤモンドラッピングフィルム、又粒度0.5μmの酸化
クロムラッピングフィルムを取り付けて、それぞれ約3
0秒づつ実施した。ここで研磨を行なったのは角形のプ
ラスチック2心コネクタである。
きを持った研磨板に粒度6μmのダイヤモンドディスク
を取り付けて約40秒行ない、中研磨は88°の傾きを
持った研磨板に粒度3μmのダイヤモンドラッピングフ
ィルムを取り付けて約40秒行なった。さらに、仕上げ
研磨は89°の傾きを持った研磨板に粒度1μmのダイ
ヤモンドラッピングフィルム、又粒度0.5μmの酸化
クロムラッピングフィルムを取り付けて、それぞれ約3
0秒づつ実施した。ここで研磨を行なったのは角形のプ
ラスチック2心コネクタである。
この方法により、短時間で、かつ簡単に第2図のような
結合端面が凸面形状の光コネクタが得られることを確認
した。
結合端面が凸面形状の光コネクタが得られることを確認
した。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の研磨方法によれば、角形
光コネクタについても短時間に、かつ容易に結合端面の
凸面研磨を実現することができ、角形光コネクタの性能
向上に極めて効果的である。
光コネクタについても短時間に、かつ容易に結合端面の
凸面研磨を実現することができ、角形光コネクタの性能
向上に極めて効果的である。
第1図は本発明の研磨方法の具体例の説明図、第2図は
本発明の方法により研磨された光コネクタの結合端面図
である。 第3図(イ)〜(ニ)は本発明の研磨方法の手順の説明
図である。 第4図はガイドピン穴を育する光コネクタにガイドピン
を挿入した状態の外観図、第5図(イ)〜(ハ)は第4
図の状態の光コネクタ結合端面の研磨の説明図である。 第6図(イ)及び(ロ)は光コネクタの説明図で、同図
(イ)は丸形単心光コネクタの外観図、同図(ロ)は角
形多心光コネクタの外観図である。 第7図は従来の丸形単心光コネクタの研磨方法の一例の
説明図である。 第8図(イ)は従来の丸形単心光コネクタの研磨方法の
他の例の説明図、同図(ロ)は研磨の実際の説明図であ
る。 1・・・光コネクタ、1ト・・結合端面、12・・・光
ファイバ、13・・・ガイドピン穴、!4・・・ガイド
ピン、2・・・揺動アーム、3・・・研磨板、3!・・
・研磨面、4・・・研磨板の回転軸。 寥1図 賽 7rXJ 箋8図 (イ)
本発明の方法により研磨された光コネクタの結合端面図
である。 第3図(イ)〜(ニ)は本発明の研磨方法の手順の説明
図である。 第4図はガイドピン穴を育する光コネクタにガイドピン
を挿入した状態の外観図、第5図(イ)〜(ハ)は第4
図の状態の光コネクタ結合端面の研磨の説明図である。 第6図(イ)及び(ロ)は光コネクタの説明図で、同図
(イ)は丸形単心光コネクタの外観図、同図(ロ)は角
形多心光コネクタの外観図である。 第7図は従来の丸形単心光コネクタの研磨方法の一例の
説明図である。 第8図(イ)は従来の丸形単心光コネクタの研磨方法の
他の例の説明図、同図(ロ)は研磨の実際の説明図であ
る。 1・・・光コネクタ、1ト・・結合端面、12・・・光
ファイバ、13・・・ガイドピン穴、!4・・・ガイド
ピン、2・・・揺動アーム、3・・・研磨板、3!・・
・研磨面、4・・・研磨板の回転軸。 寥1図 賽 7rXJ 箋8図 (イ)
Claims (2)
- (1)揺動アームを具えた研磨機において、研磨面が研
磨板の回転軸に対して85°以上90°未満の傾きを持
つ研磨板により荒研磨及び中研磨を行ない、89°以上
90°未満の傾きを持つ研磨板により仕上げ研磨を行な
うことにより光コネクタ結合端面の凸面研磨を実現する
ことを特徴とする光コネクタの凸面研磨方法。 - (2)光コネクタがガイドピン結合方式の場合、上記光
コネクタのガイドピン穴に2本のガイドピンを挿入した
状態で研磨を行なうことを特徴とする請求項(1)の光
コネクタの凸面研磨方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052366A JP2682599B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 光コネクタの凸面研磨方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63052366A JP2682599B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 光コネクタの凸面研磨方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01228771A true JPH01228771A (ja) | 1989-09-12 |
| JP2682599B2 JP2682599B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=12912808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63052366A Expired - Fee Related JP2682599B2 (ja) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | 光コネクタの凸面研磨方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682599B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04284407A (ja) * | 1991-03-13 | 1992-10-09 | Fujitsu Ltd | 多芯光コネクタ並びに該コネクタの光ファイバ保持部及びその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214553A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Fujitsu Ltd | 光コネクタ端面研磨方法 |
| JPS6159872A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Sony Corp | 半導体装置 |
| JPS6242753A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-24 | ア−ルエムデイ−・インダストリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | 微細粉末製造方法及び装置 |
| JPS6292150U (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-12 |
-
1988
- 1988-03-04 JP JP63052366A patent/JP2682599B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214553A (ja) * | 1983-05-19 | 1984-12-04 | Fujitsu Ltd | 光コネクタ端面研磨方法 |
| JPS6159872A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Sony Corp | 半導体装置 |
| JPS6242753A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-24 | ア−ルエムデイ−・インダストリ−ズ・インコ−ポレ−テツド | 微細粉末製造方法及び装置 |
| JPS6292150U (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-12 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04284407A (ja) * | 1991-03-13 | 1992-10-09 | Fujitsu Ltd | 多芯光コネクタ並びに該コネクタの光ファイバ保持部及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682599B2 (ja) | 1997-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |