JPH01229626A - オフセット印刷機の湿し水装置 - Google Patents
オフセット印刷機の湿し水装置Info
- Publication number
- JPH01229626A JPH01229626A JP63056877A JP5687788A JPH01229626A JP H01229626 A JPH01229626 A JP H01229626A JP 63056877 A JP63056877 A JP 63056877A JP 5687788 A JP5687788 A JP 5687788A JP H01229626 A JPH01229626 A JP H01229626A
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- Japan
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- roller
- rider
- dampening
- press plate
- gold
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims abstract description 9
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 21
- 239000010931 gold Substances 0.000 claims description 21
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 17
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 claims description 3
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Presses (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はオフセット印刷機の湿し水装置に関する。
従来の技術
従来この種の湿し水装置は、水着ローラ、金ローラ、ラ
イダローラ、複数のスプレィノズル及びO−ラの回転制
御装置等によって構成されている。そしてこのようなも
のにおいては、刷版に湿し水を均一に塗布させるために
、水着ローラに湿し水をフィルム状に形成させることが
必要である。
イダローラ、複数のスプレィノズル及びO−ラの回転制
御装置等によって構成されている。そしてこのようなも
のにおいては、刷版に湿し水を均一に塗布させるために
、水着ローラに湿し水をフィルム状に形成させることが
必要である。
発明の解決しようとする課題
前記のようなことのため、前記従来の装置においては、
ライダローラにその軸方向に往復移動可能に設けられた
スプレィノズルによって湿し水を供給し、それを均一に
ならすために金ローラのみを軸方向に往復移動させてい
た。
ライダローラにその軸方向に往復移動可能に設けられた
スプレィノズルによって湿し水を供給し、それを均一に
ならすために金ローラのみを軸方向に往復移動させてい
た。
已かしながらこのように金ローラのみを移動させるので
は、水着ローラ、ライダローラと金ローラとが接触する
2つのニップ面において氷粒つぶし作用が行われるだけ
であるので、氷粒がつぶれにくく、また水着ローラが回
動するだけで軸方向へ移動しないことから、刷版の非画
線部にインキが蓄積するのを有効に阻止することができ
ず、さらにスプレィノズルを移動するだめの複難な構造
の作動装置を必要とするという問題点があった。
は、水着ローラ、ライダローラと金ローラとが接触する
2つのニップ面において氷粒つぶし作用が行われるだけ
であるので、氷粒がつぶれにくく、また水着ローラが回
動するだけで軸方向へ移動しないことから、刷版の非画
線部にインキが蓄積するのを有効に阻止することができ
ず、さらにスプレィノズルを移動するだめの複難な構造
の作動装置を必要とするという問題点があった。
そこでこの発明の目的は、前記した従来の湿し水装置の
もつ問題点を解消し、氷粒を効果的につぶして分布を均
一にし、刷版の非画線部にインキが蓄積するのを防止す
ることができ、しかも構造が間車な湿し水装置を提供す
るにある。
もつ問題点を解消し、氷粒を効果的につぶして分布を均
一にし、刷版の非画線部にインキが蓄積するのを防止す
ることができ、しかも構造が間車な湿し水装置を提供す
るにある。
課題を解決するための手段
この発明は前記のような目的を達成するため、金ローラ
4を軸方向に移動不能に設置するとともに、水着ローラ
3及びライダローラ5を金ローラ4に当接しながら軸方
向に往復移動可能に設置し、さらにこの両ローラ3,5
を作動する部材を設置したことを特徴とするものである
。
4を軸方向に移動不能に設置するとともに、水着ローラ
3及びライダローラ5を金ローラ4に当接しながら軸方
向に往復移動可能に設置し、さらにこの両ローラ3,5
を作動する部材を設置したことを特徴とするものである
。
作 用
前記のような湿し水装置にあっては、作動部材によって
両ローラ3,5を軸方向に往復移動させることにより、
氷粒は水着ローラ3と刷版2とのニップ面、水着ローラ
3と金ローラ4とのニップ面及び金ローラ4とライダロ
ーラ5とのニップ面の合計3つのニップ面においてつぶ
し作用を受けるのでより有効につぶされ、また水着ロー
ラ3の移動によって刷版2の非画線部にインキが蓄積さ
れることがない。
両ローラ3,5を軸方向に往復移動させることにより、
氷粒は水着ローラ3と刷版2とのニップ面、水着ローラ
3と金ローラ4とのニップ面及び金ローラ4とライダロ
ーラ5とのニップ面の合計3つのニップ面においてつぶ
し作用を受けるのでより有効につぶされ、また水着ロー
ラ3の移動によって刷版2の非画線部にインキが蓄積さ
れることがない。
実施例
図面に示す実施例について説明する。
1は版胴、2はその表面に装着された刷版、3は刷版2
に対向して配置された水着ローラ、4はその下方におい
てそれに当接している金ローラ、5はその下方において
それに当接しているライダローラ、6はその下方に配置
された複数のスプレィノズルをそれぞれ示す。
に対向して配置された水着ローラ、4はその下方におい
てそれに当接している金ローラ、5はその下方において
それに当接しているライダローラ、6はその下方に配置
された複数のスプレィノズルをそれぞれ示す。
金ローラ4は一体的に結合された支持軸8の両端がそれ
ぞれ左右の機枠9に回転可能に支持され、機枠9外に突
出した一方の端部には歯車10が取付けられていて、図
示しない駆動源によりこの歯車10を介して金ローラ4
を回転するようになっている。
ぞれ左右の機枠9に回転可能に支持され、機枠9外に突
出した一方の端部には歯車10が取付けられていて、図
示しない駆動源によりこの歯車10を介して金ローラ4
を回転するようになっている。
そして支持軸8の両側部分に被嵌してそれぞれ基端が機
枠9に取付けられた筒状ブラケット11が設けられてい
て、このブラケット11に軸受16を介して軸方向に移
動可能に支持台12が装着されている。この支持台12
は同一構造であって対称的に配置された左右1対からな
り、内側にスリーブ13を有する直進支持部14(第2
図)と、このスリーブ13に回転可能に設けられた回転
支持部15(第3図)とを有する。
枠9に取付けられた筒状ブラケット11が設けられてい
て、このブラケット11に軸受16を介して軸方向に移
動可能に支持台12が装着されている。この支持台12
は同一構造であって対称的に配置された左右1対からな
り、内側にスリーブ13を有する直進支持部14(第2
図)と、このスリーブ13に回転可能に設けられた回転
支持部15(第3図)とを有する。
第2図に示すように、直進支持部14の上部には側面に
停止具18が螺合され、はぼ中央側面にはガイドローラ
19が設けられ、このガイドローラ19は機枠9に設け
られた水平なガイドレール20に係合してこれに沿って
直進支持部14の水平方向における往復移動を案内する
が、回動はさせないようになっており、下部−側には二
叉部があってここに挿入されたアーム21の先端がピン
22によって枢支されている。このアーム21の基端は
ピン23によってアーム24の一端に枢支され、このア
ーム24はそのほぼ中心がピン25によって機枠9から
張出したブラケット26に枢支され、アーム24の他端
はピン27によってクランクアーム28の先端に枢支さ
れている。クランクアーム28のリング状基端は第5図
に示すように、偏心軸29に外嵌し、この偏心軸29は
機枠に設置されたモータ30のモータ軸31にカップリ
ングを介して連結された回転軸32に取付けられている
。
停止具18が螺合され、はぼ中央側面にはガイドローラ
19が設けられ、このガイドローラ19は機枠9に設け
られた水平なガイドレール20に係合してこれに沿って
直進支持部14の水平方向における往復移動を案内する
が、回動はさせないようになっており、下部−側には二
叉部があってここに挿入されたアーム21の先端がピン
22によって枢支されている。このアーム21の基端は
ピン23によってアーム24の一端に枢支され、このア
ーム24はそのほぼ中心がピン25によって機枠9から
張出したブラケット26に枢支され、アーム24の他端
はピン27によってクランクアーム28の先端に枢支さ
れている。クランクアーム28のリング状基端は第5図
に示すように、偏心軸29に外嵌し、この偏心軸29は
機枠に設置されたモータ30のモータ軸31にカップリ
ングを介して連結された回転軸32に取付けられている
。
再び第2図において、下部のピン22と反対側にそれと
直角に配置されたピン33が設けられ、このピン33に
水着ローラ3の着脱用シリンダ34の基部が枢支され、
その作動杆35の先端は後述する回転支持部15にピン
36によって枢支されている。
直角に配置されたピン33が設けられ、このピン33に
水着ローラ3の着脱用シリンダ34の基部が枢支され、
その作動杆35の先端は後述する回転支持部15にピン
36によって枢支されている。
水着ローラ3及びライダローラ5はそれぞれ支持軸40
.41に回転可能に支持され、これらの支持軸40.4
1の両端は第3図に示すように回転支持部15の上下に
設けられた二叉の中間部に摺動可能に嵌合された楕円形
部42.43となっている。そしてこれらの楕円形部4
2.43には透孔が設けられ、この透孔を貫通する調整
ボルト44゜45が回転支持部15に螺着され、このボ
ルト44゜45の操作によって両ローラ3,5の金ロー
ラ4へのニップ幅が調節される。さらに回転支持部15
には第2図に示すように支持具47が設けられ。
.41に回転可能に支持され、これらの支持軸40.4
1の両端は第3図に示すように回転支持部15の上下に
設けられた二叉の中間部に摺動可能に嵌合された楕円形
部42.43となっている。そしてこれらの楕円形部4
2.43には透孔が設けられ、この透孔を貫通する調整
ボルト44゜45が回転支持部15に螺着され、このボ
ルト44゜45の操作によって両ローラ3,5の金ロー
ラ4へのニップ幅が調節される。さらに回転支持部15
には第2図に示すように支持具47が設けられ。
これに螺入されたボルト48の先端が停止具18に当接
し、このボルト48を操作すると支持具47が左右方向
に移動し、回転支持部15を回動して水着ローラ3と刷
版2とのニップ幅を調節する。
し、このボルト48を操作すると支持具47が左右方向
に移動し、回転支持部15を回動して水着ローラ3と刷
版2とのニップ幅を調節する。
前記のような装置を具えたオフセット印刷機を運転する
と、版胴1及び金ローラ4がそれぞれ駆動部材によって
回転し、それにつれて水着ローラ3、ライダローラ5も
回転することとなるので、ノズル6を介してライダロー
ラ5に湿し水をスプレィすると、水は順次ローラ5,4
゜3を経て刷版2に供給されることとなる。
と、版胴1及び金ローラ4がそれぞれ駆動部材によって
回転し、それにつれて水着ローラ3、ライダローラ5も
回転することとなるので、ノズル6を介してライダロー
ラ5に湿し水をスプレィすると、水は順次ローラ5,4
゜3を経て刷版2に供給されることとなる。
このときモータ30の作動によってクランクアーム28
が第4図において水平方向に往復運動し、それがアーム
24.21を経て直進支持部14に伝えられて、支持台
12を同図において水平方向へ往復運動させる。この往
復運動は例えば毎時10万部の印刷速度において、lサ
イクル30秒位の速さで、かつ約18mm位のきわめて
遅く、かつ短い周期運動とするのがよく、この運動によ
って支持台12の回転支持部15に支持された水着ロー
ラ3、ライダローラ5が金ローラ4に当接して回転しな
がら、かつ水平方向の往復運動をすることとなる。この
ような水着ローラ3の遅い速度と、ボルト48による刷
版2と水着ローラ3とのニップ幅の調整とが、結果的に
刷版2の水着ローラ3による摩耗を減少させることとな
る。
が第4図において水平方向に往復運動し、それがアーム
24.21を経て直進支持部14に伝えられて、支持台
12を同図において水平方向へ往復運動させる。この往
復運動は例えば毎時10万部の印刷速度において、lサ
イクル30秒位の速さで、かつ約18mm位のきわめて
遅く、かつ短い周期運動とするのがよく、この運動によ
って支持台12の回転支持部15に支持された水着ロー
ラ3、ライダローラ5が金ローラ4に当接して回転しな
がら、かつ水平方向の往復運動をすることとなる。この
ような水着ローラ3の遅い速度と、ボルト48による刷
版2と水着ローラ3とのニップ幅の調整とが、結果的に
刷版2の水着ローラ3による摩耗を減少させることとな
る。
そしてこの間刷版2、水着ローラ3、金ローラ4及びラ
イダローラ5の3個所の各ニップ面において氷粒のつぶ
し作用が行われて、水のフィルム膜が均一となり、また
刷版2上の非画線部に蓄積しようとするインキが水着ロ
ーラ3の往復運動によってかき落されて蓄積が防止され
る。
イダローラ5の3個所の各ニップ面において氷粒のつぶ
し作用が行われて、水のフィルム膜が均一となり、また
刷版2上の非画線部に蓄積しようとするインキが水着ロ
ーラ3の往復運動によってかき落されて蓄積が防止され
る。
前記の際における水着ローラ3の刷版2への着脱はシリ
ンダ34の作動によって行われ、すなわち第2図におい
てシリンダ34により作動杆35を押出すと、ピン36
によって回転支持部15を反時計方向に回動して係着作
業が行われ、これと反対方向の作動をすれば脱着作業が
行われることとなる。
ンダ34の作動によって行われ、すなわち第2図におい
てシリンダ34により作動杆35を押出すと、ピン36
によって回転支持部15を反時計方向に回動して係着作
業が行われ、これと反対方向の作動をすれば脱着作業が
行われることとなる。
なお往復運動用作動部材及び作動機構は前記のものに限
定されることなく、他のものを採用してもよいことはい
うまでもない。
定されることなく、他のものを採用してもよいことはい
うまでもない。
発明の効果
この発明は前記のようであって、金ローラを停止したま
ま水着ローラ及びライダローラを軸方向に往復移動させ
るようにしたものであるため、氷粒のつぶし作用をする
ニップ面が従来のものに比して1つ増加し、そのため氷
粒のつぶし作用がきわめて効果的に遂行されて均一な水
膜の形成が可能となり、さらに刷版の非画線部における
インクが水着ローラによってかき落されることから、そ
の蓄積が有効に阻止され、またスプレィノズル移動のた
めの複難な構造の作動装置を必要とせず、全体として簡
単な構造とすることができる等の効果がある。
ま水着ローラ及びライダローラを軸方向に往復移動させ
るようにしたものであるため、氷粒のつぶし作用をする
ニップ面が従来のものに比して1つ増加し、そのため氷
粒のつぶし作用がきわめて効果的に遂行されて均一な水
膜の形成が可能となり、さらに刷版の非画線部における
インクが水着ローラによってかき落されることから、そ
の蓄積が有効に阻止され、またスプレィノズル移動のた
めの複難な構造の作動装置を必要とせず、全体として簡
単な構造とすることができる等の効果がある。
第1図はこの発明の実施例の第3図をgl−■に沿って
切断し、矢印の方向にみた断面図、第2図は第1図をg
[r−11に沿って切断し、矢印の方向にみた断面図、
第3図は第1図を線■−■に沿って切断し、矢印の方向
にみた断面図、第4図は同上の要部の拡大断面図、第5
図は支持台の往復移動用駆動部の一部切久側面図である
。 1・・・版 胴 2・・・刷 版3・・・水着
ローラ 4・・・金ローラ5・・・ライダローラ
6・・・スプレィノズル8・・・支持軸 9・・・機
枠 12・・・支 持 台 14・・・直進支持部15
・・・回転支持部
切断し、矢印の方向にみた断面図、第2図は第1図をg
[r−11に沿って切断し、矢印の方向にみた断面図、
第3図は第1図を線■−■に沿って切断し、矢印の方向
にみた断面図、第4図は同上の要部の拡大断面図、第5
図は支持台の往復移動用駆動部の一部切久側面図である
。 1・・・版 胴 2・・・刷 版3・・・水着
ローラ 4・・・金ローラ5・・・ライダローラ
6・・・スプレィノズル8・・・支持軸 9・・・機
枠 12・・・支 持 台 14・・・直進支持部15
・・・回転支持部
Claims (1)
- 1、水着ローラと、金ローラと、ライダローラと、ライ
ダローラに水を吹付ける複数のスプレィノズルとを有す
るオフセット印刷機の湿し水装置において、金ローラを
軸方向に移動不能に設置するとともに、水着ローラを刷
版及び金ローラに、ライダローラを金ローラにそれぞれ
当接しながら軸方向に往復移動可能に設置し、さらにこ
の水着ローラとライダローラとの作動部材を設置したこ
とを特徴とする湿し水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63056877A JPH01229626A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | オフセット印刷機の湿し水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63056877A JPH01229626A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | オフセット印刷機の湿し水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229626A true JPH01229626A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=13039649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63056877A Pending JPH01229626A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | オフセット印刷機の湿し水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01229626A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744930U (ja) * | 1988-10-19 | 1995-12-05 | ロツクウエル インターナシヨナル コーポレーシヨン | オフセット印刷機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58168563A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-04 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 湿し装置 |
| JPS6313747A (ja) * | 1986-07-03 | 1988-01-21 | Tekunoroole Kk | オフセツト印刷機 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP63056877A patent/JPH01229626A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58168563A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-04 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 湿し装置 |
| JPS6313747A (ja) * | 1986-07-03 | 1988-01-21 | Tekunoroole Kk | オフセツト印刷機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0744930U (ja) * | 1988-10-19 | 1995-12-05 | ロツクウエル インターナシヨナル コーポレーシヨン | オフセット印刷機 |
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