JPH01229719A - 車両用エンジンマウント - Google Patents
車両用エンジンマウントInfo
- Publication number
- JPH01229719A JPH01229719A JP5346888A JP5346888A JPH01229719A JP H01229719 A JPH01229719 A JP H01229719A JP 5346888 A JP5346888 A JP 5346888A JP 5346888 A JP5346888 A JP 5346888A JP H01229719 A JPH01229719 A JP H01229719A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- mount
- bracket
- rubber
- mount rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両のエンジンを支持するエンジンルーム内
側壁に設けられた車両用エンジンマウントに関する。
側壁に設けられた車両用エンジンマウントに関する。
従来の車両用エンジンマウントは、−例として実開昭6
1−25222号公報(第5図参照)に示されるように
、エンジンルーム内側壁を成すホイールエプロンAに設
けられたエンジンを支持するマウント部材Bは、ブラケ
ント受は庄CにマウントブラケットDが固定されて形成
されており、マウントブラケットDにはマウントラバー
取付用のボルト挿入孔E、Eが百閂璧に穿設されている
。
1−25222号公報(第5図参照)に示されるように
、エンジンルーム内側壁を成すホイールエプロンAに設
けられたエンジンを支持するマウント部材Bは、ブラケ
ント受は庄CにマウントブラケットDが固定されて形成
されており、マウントブラケットDにはマウントラバー
取付用のボルト挿入孔E、Eが百閂璧に穿設されている
。
このような(11成において、自動車の組立特にエンジ
ンの取付を行う場合、マウントブラケットDに一時保持
してお(ブラケットを設けて、エンジンを下方から持ち
Lげてエンジンルーム内に配置し、マウントブラケット
−Dに一時保持しておき、上方からマウントラバーをマ
ウントプラケットD内に挿入するとともに、マウントラ
バーのエンジン取付用のボルト挿入孔をエンジンに設け
られたエンジン取付用ボルトに組み付けてからマウント
部材’)”7トDのボルト挿入孔E、Eにボルトを挿入
し、この状態でマウントブラケットDとエンジンとを本
締めしてエンジンを一時保持の状態から正規の状態とし
、この後、マウントブラケットDに対してマウントラバ
ーを固定し、エンジンの取付作業を完了していた。
ンの取付を行う場合、マウントブラケットDに一時保持
してお(ブラケットを設けて、エンジンを下方から持ち
Lげてエンジンルーム内に配置し、マウントブラケット
−Dに一時保持しておき、上方からマウントラバーをマ
ウントプラケットD内に挿入するとともに、マウントラ
バーのエンジン取付用のボルト挿入孔をエンジンに設け
られたエンジン取付用ボルトに組み付けてからマウント
部材’)”7トDのボルト挿入孔E、Eにボルトを挿入
し、この状態でマウントブラケットDとエンジンとを本
締めしてエンジンを一時保持の状態から正規の状態とし
、この後、マウントブラケットDに対してマウントラバ
ーを固定し、エンジンの取付作業を完了していた。
(発明が解決しようとする課題〕
従来の車両用エンジンマウントは、上述の如く、自動車
の組立工程において、エンジンの取付作業時、マウント
ブラケットにマウントラバーを組み付けた状態でエンジ
ンを挿入すると、エンジン取付用のボルト挿入孔にエン
ジン取付用ボルトが挿入できない為、゛7ウントラハー
の取付作業をエンジンルームの上方からエンジン挿入後
に行わなくてはならなかった。しかしながら、自動車の
車体形状において、ボンネットを低くする傾向が近年頓
に著しくなっており、エンジンルームの内容積が次第に
小さくなりつ\ある。その一方で各種電装品及び制御■
機器の増加に伴い、エンジンルーム内に収めるべき部品
点数が多(なっており、エンジンルーム内の空間の余裕
がI]めて少なくなっている。そのために、エンジンマ
ウント部材の直上にパワーステアリング装置の圧力導管
などが配置され、エンジン挿入後上方からの取付作業が
非常に困難であるという問題点があった。
の組立工程において、エンジンの取付作業時、マウント
ブラケットにマウントラバーを組み付けた状態でエンジ
ンを挿入すると、エンジン取付用のボルト挿入孔にエン
ジン取付用ボルトが挿入できない為、゛7ウントラハー
の取付作業をエンジンルームの上方からエンジン挿入後
に行わなくてはならなかった。しかしながら、自動車の
車体形状において、ボンネットを低くする傾向が近年頓
に著しくなっており、エンジンルームの内容積が次第に
小さくなりつ\ある。その一方で各種電装品及び制御■
機器の増加に伴い、エンジンルーム内に収めるべき部品
点数が多(なっており、エンジンルーム内の空間の余裕
がI]めて少なくなっている。そのために、エンジンマ
ウント部材の直上にパワーステアリング装置の圧力導管
などが配置され、エンジン挿入後上方からの取付作業が
非常に困難であるという問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決し、作業余地の少ないエン
ジンルーム内でのエンジンの取付作業を安全に且つ容易
に行うことができる車両用エンジンマウントを掟供する
ことを目的とする。
ジンルーム内でのエンジンの取付作業を安全に且つ容易
に行うことができる車両用エンジンマウントを掟供する
ことを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明の車両用エンジンマ
ウントは、エンジンを支持するマウント部材がエンジン
ルーム内側壁を成すホイールエプロン乙こ設けられてお
り、マウント部材を構成するマウントブラケット内にマ
ウントラバーの両端が係合する仮保持用支持部を形成し
、マウントラバーを仮保持するようにしたものである。
ウントは、エンジンを支持するマウント部材がエンジン
ルーム内側壁を成すホイールエプロン乙こ設けられてお
り、マウント部材を構成するマウントブラケット内にマ
ウントラバーの両端が係合する仮保持用支持部を形成し
、マウントラバーを仮保持するようにしたものである。
本発明は上記のように構成されているから、エンジンが
挿入される前(マウントラバーを挿入できる空間が残さ
れている間)に予めマウントラバーをマウントブラケッ
トの両側壁の仮保持用支持部に一時的に支j+iLでお
き、エンジンを下方から持ち上げ、マウントブラケット
に設けた一時預は用ブラケットにエンジンを載せ、エン
ジン取付用のボルトをマウントラバーのエンジン取付用
のボルト挿入孔に挿入した後マウントラバーをマウント
プラケットにボルトで仮止めし、その後にマウントラバ
ーに対しエンジンの取付用ボルトのナツトを締め付けな
がらエンジンを持ち上げ、マウントラバーとエンジンを
結合した後ボルトを締め付けてマウントラバーをマウン
トブラケットに固定し、エンジンの組付作業を完了する
。
挿入される前(マウントラバーを挿入できる空間が残さ
れている間)に予めマウントラバーをマウントブラケッ
トの両側壁の仮保持用支持部に一時的に支j+iLでお
き、エンジンを下方から持ち上げ、マウントブラケット
に設けた一時預は用ブラケットにエンジンを載せ、エン
ジン取付用のボルトをマウントラバーのエンジン取付用
のボルト挿入孔に挿入した後マウントラバーをマウント
プラケットにボルトで仮止めし、その後にマウントラバ
ーに対しエンジンの取付用ボルトのナツトを締め付けな
がらエンジンを持ち上げ、マウントラバーとエンジンを
結合した後ボルトを締め付けてマウントラバーをマウン
トブラケットに固定し、エンジンの組付作業を完了する
。
〔実施例]
第1図乃至第4図に基づいて、本発明の詳細な説明する
。
。
第1図にエンジンルーム内の機器の配置の一例を示す。
エンジンルーム1内にエンジン2を配置するために、エ
ンジンルーム1の下方の中央よりもや\−側に寄ゼてエ
ンジンマウントメンバ3を設け、その上にNa 1エン
ジンマウント4とNα2エンジンマウント5を形成し、
エンジンマウントメンバ3の寄った側と反対側のホイー
ルエプロン7にNcL3エンジンマウント6を形成して
エンジン1を支持する。エンジンルーム1の前方にパワ
ーステアリングポンプ8が設置され、後方のダッシュパ
ネル12の直前に設にされてステアリングシャフト11
に装着されたパワーステアリング装置10と2本のプレ
ッシャホース9で連結されている。前述のとおりエンジ
ンルーム1内には多数の機器が設置されて(図では省略
)おり、空間の余裕が少ないから、プレッシャホース9
はホイールエプロン7の上、即ちNα3エンジンマウン
ト6の上を通されている。なお符号13は排気管である
。
ンジンルーム1の下方の中央よりもや\−側に寄ゼてエ
ンジンマウントメンバ3を設け、その上にNa 1エン
ジンマウント4とNα2エンジンマウント5を形成し、
エンジンマウントメンバ3の寄った側と反対側のホイー
ルエプロン7にNcL3エンジンマウント6を形成して
エンジン1を支持する。エンジンルーム1の前方にパワ
ーステアリングポンプ8が設置され、後方のダッシュパ
ネル12の直前に設にされてステアリングシャフト11
に装着されたパワーステアリング装置10と2本のプレ
ッシャホース9で連結されている。前述のとおりエンジ
ンルーム1内には多数の機器が設置されて(図では省略
)おり、空間の余裕が少ないから、プレッシャホース9
はホイールエプロン7の上、即ちNα3エンジンマウン
ト6の上を通されている。なお符号13は排気管である
。
Nα3エンジンマウント6の詳細を第2図及び第3図に
示す。Nα3エンジンマウント6のマウントブラケット
6Aにエンジンマウントラバー14をマウントプラケッ
ト6Aのボルト孔19に挿通されたボルト15で固定し
、エンジン2の支持アーム2Aの先端2Bの上面に立設
した取付用ボルト17を、エンジンマウントラバー14
のプラケット14Aに穿設された2個の孔14Bに挿通
してナツト18で固定している。マウントブラケット6
Aは断面U字状であり、その両側壁の対向する内面にエ
ンジンマウントラバー14の両端14cが係合する仮保
持用段部20を形成し、一方の側壁の内側下方に一時預
は用プラケット16を溶接などで固定する。
示す。Nα3エンジンマウント6のマウントブラケット
6Aにエンジンマウントラバー14をマウントプラケッ
ト6Aのボルト孔19に挿通されたボルト15で固定し
、エンジン2の支持アーム2Aの先端2Bの上面に立設
した取付用ボルト17を、エンジンマウントラバー14
のプラケット14Aに穿設された2個の孔14Bに挿通
してナツト18で固定している。マウントブラケット6
Aは断面U字状であり、その両側壁の対向する内面にエ
ンジンマウントラバー14の両端14cが係合する仮保
持用段部20を形成し、一方の側壁の内側下方に一時預
は用プラケット16を溶接などで固定する。
第4図(1)〜(4)に基づいてエンジンの組付作業の
手1噴を説明する。
手1噴を説明する。
(1)エンジンマウントラバー1・1を、矢印21に示
すように、プレソンヤホース9を迂回してマウントブラ
ケット6Aに挿入し、マウントブラケット6Aの仮保持
用段部20にエンジンマウントラバー14の両端14
Cを係合さゼて一時的に保持させる。この時エンジンマ
ウントラバー14のブラケット14Aは邪魔になるない
ように上方に位置させておく。
すように、プレソンヤホース9を迂回してマウントブラ
ケット6Aに挿入し、マウントブラケット6Aの仮保持
用段部20にエンジンマウントラバー14の両端14
Cを係合さゼて一時的に保持させる。この時エンジンマ
ウントラバー14のブラケット14Aは邪魔になるない
ように上方に位置させておく。
(2)エンジン2をエンジンルーム1内に位置させ、エ
ンジン2の支持アーム2Aの先ζ:ζ2Bを、マウント
ブラケット6Aの側壁に設けた一時頭は用ブラケット1
[11の上に一時的に載置する。
ンジン2の支持アーム2Aの先ζ:ζ2Bを、マウント
ブラケット6Aの側壁に設けた一時頭は用ブラケット1
[11の上に一時的に載置する。
(3)エンジン2の支持アーム2Aの先端2Bの上面に
立設した取付用ボルト17をエンジンマウントラバー1
4のブラケット14Aに穿設された2個の孔1、I B
に挿通した後に、エンジンマウントラバー14の中心孔
をマウントブラケン)6Aの側壁に設けたボルト孔1つ
と一敗させ、ボルト15を挿入してエンジンマウントラ
バー14を仮止めする。
立設した取付用ボルト17をエンジンマウントラバー1
4のブラケット14Aに穿設された2個の孔1、I B
に挿通した後に、エンジンマウントラバー14の中心孔
をマウントブラケン)6Aの側壁に設けたボルト孔1つ
と一敗させ、ボルト15を挿入してエンジンマウントラ
バー14を仮止めする。
(4)エンジンマウントラバー14のブラケット14A
の孔14Bを貫通したエンジン2の支持アーム2Aの先
:H:H2nの上面に立設された取付用ポル[・17に
−)、トl Sを1螺合し、−ノット18をY、■め付
けることによりニシジン2を持し上げ、ボルト15をt
ltめ付けてエンジンマウントラバ−14をマウントブ
ラケ7 t・G t〜クコ固定して、エンジン2の組付
作業が完了する(第2図参照)。
の孔14Bを貫通したエンジン2の支持アーム2Aの先
:H:H2nの上面に立設された取付用ポル[・17に
−)、トl Sを1螺合し、−ノット18をY、■め付
けることによりニシジン2を持し上げ、ボルト15をt
ltめ付けてエンジンマウントラバ−14をマウントブ
ラケ7 t・G t〜クコ固定して、エンジン2の組付
作業が完了する(第2図参照)。
このように上記(1)〜(4)の組付作業は、エンジン
マウンIの直」−に油圧パイプ等が配置されていても、
狐めて容易且つ安全に行われるものである。
マウンIの直」−に油圧パイプ等が配置されていても、
狐めて容易且つ安全に行われるものである。
(2明の効果:
本発明は、上述のとおり構成されているから、次に述べ
るような効果を奏する。
るような効果を奏する。
エンジンルーム内に収容する電装品が多くてエンジンル
ーム内の余地が少なく、エンジンマウントの直上に圧力
、ダ答などが配置されるなどして上方からの取付作業が
非常に困難であるとともに、エンジンを下から支えなが
ら狭い空間で取付作業を行わなくて:よならない場合に
おいても、作業余地の少ないエンジンルーム内でのエン
ジンの取付作業を安全に且つ容易に行・)ことができる
ものである。
ーム内の余地が少なく、エンジンマウントの直上に圧力
、ダ答などが配置されるなどして上方からの取付作業が
非常に困難であるとともに、エンジンを下から支えなが
ら狭い空間で取付作業を行わなくて:よならない場合に
おいても、作業余地の少ないエンジンルーム内でのエン
ジンの取付作業を安全に且つ容易に行・)ことができる
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明におけるエンジンルーム内の配置図、第
2図は同じくエンジンの取付状態を示す要部拡大図、第
3図は同しくエンジンマウントの斜視図、第4図(1)
〜(4)は同じく作業手順を示す要部拡大図、第5図は
従来例の斜視図である。 2 エンジン、2A 支持アーム、4.5.6−エンジ
ンマウント、6A・・マウントブラケット、9 ブレノ
ンヤホース、lOパワーステアリング装置、14−エン
ジンマウントラバー、15 ボルト、16−時預は用ブ
ラケット、17 取付用ボルト、18 ナツト、19−
ボルト孔、20 仮保持用段部。 第1図
2図は同じくエンジンの取付状態を示す要部拡大図、第
3図は同しくエンジンマウントの斜視図、第4図(1)
〜(4)は同じく作業手順を示す要部拡大図、第5図は
従来例の斜視図である。 2 エンジン、2A 支持アーム、4.5.6−エンジ
ンマウント、6A・・マウントブラケット、9 ブレノ
ンヤホース、lOパワーステアリング装置、14−エン
ジンマウントラバー、15 ボルト、16−時預は用ブ
ラケット、17 取付用ボルト、18 ナツト、19−
ボルト孔、20 仮保持用段部。 第1図
Claims (1)
- (1)エンジンルーム内側壁を成すホイールエプロンに
設けられたエンジンを支持するマウント部材において、
マウント部材を構成するマウントブラケット内にマウン
トラバーを仮保持可能な仮保持用支持部を形成したこと
を特徴とする車両用エンジンマウント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5346888A JPH01229719A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 車両用エンジンマウント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5346888A JPH01229719A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 車両用エンジンマウント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01229719A true JPH01229719A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=12943691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5346888A Pending JPH01229719A (ja) | 1988-03-09 | 1988-03-09 | 車両用エンジンマウント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01229719A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372023U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-22 |
-
1988
- 1988-03-09 JP JP5346888A patent/JPH01229719A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0372023U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-22 |
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