JPH01230197A - 商品販売データ登録装置 - Google Patents
商品販売データ登録装置Info
- Publication number
- JPH01230197A JPH01230197A JP5685588A JP5685588A JPH01230197A JP H01230197 A JPH01230197 A JP H01230197A JP 5685588 A JP5685588 A JP 5685588A JP 5685588 A JP5685588 A JP 5685588A JP H01230197 A JPH01230197 A JP H01230197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- receipt
- product sales
- sales data
- buffer memory
- printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、商品販売データを累計登録してレシート発行
を行なう商品販売データ登録装置に関する。
を行なう商品販売データ登録装置に関する。
[従来の技術]
従来、商品販売データ登録装置においては、キーボード
のキー操作によって商品販売データの入力操作が行われ
るとその商品販売データを登録用メモリに例えば部門別
に分けて累計登録するとともに印字バッファメモリを介
してプリンタによりレシートに印字し、そしてキーボー
ドにおいて締めキー操作を行なうことによって登録した
顧客の合計金額がプリンタによって印字バッファを介し
てレシートに印字されるようになっていた。
のキー操作によって商品販売データの入力操作が行われ
るとその商品販売データを登録用メモリに例えば部門別
に分けて累計登録するとともに印字バッファメモリを介
してプリンタによりレシートに印字し、そしてキーボー
ドにおいて締めキー操作を行なうことによって登録した
顧客の合計金額がプリンタによって印字バッファを介し
てレシートに印字されるようになっていた。
また直前に登録した商品販売データを次の商品販売デー
タを入力する前に直前取消キーを操作することによって
登録の取消処理ができるとともにレシートに印字された
直前の商品販売データの上にr−−−−Jなる取消マー
クを重ね印字するようになっていた。
タを入力する前に直前取消キーを操作することによって
登録の取消処理ができるとともにレシートに印字された
直前の商品販売データの上にr−−−−Jなる取消マー
クを重ね印字するようになっていた。
例えばr 0OOIJ部門のチョコレート、r 000
2J部門のキャラメルを登録した後に誤ってr 000
3J部門のガムを登録したためそれを直前取消キーで取
消し、改めてr 0004J部門のクツキーを登録し、
このクツキーの登録を20%割引きするところを誤って
10%の割引き操作したためそれも直前取消キーで取消
して改めて20%の割引き操作を行い、さらにr 00
05J部門のジュースを1個のところ誤って3個登録し
たためそれも直前取消キーで取消し、最後にr 000
6Jのコーラを一旦登録した後にそれを20円値引きし
た新単価で登録し直して締めキー操作を行なうと、従来
では第8図に示すレシートが発行されるようになってい
た。すなわち直前訂正したものについては取消マークが
重ね印字され、また新単価登録したものについてはすで
に印字された前の単価の次にその単価と新単価との差額
が「オットメ値引き」として印字されるようになってい
た。
2J部門のキャラメルを登録した後に誤ってr 000
3J部門のガムを登録したためそれを直前取消キーで取
消し、改めてr 0004J部門のクツキーを登録し、
このクツキーの登録を20%割引きするところを誤って
10%の割引き操作したためそれも直前取消キーで取消
して改めて20%の割引き操作を行い、さらにr 00
05J部門のジュースを1個のところ誤って3個登録し
たためそれも直前取消キーで取消し、最後にr 000
6Jのコーラを一旦登録した後にそれを20円値引きし
た新単価で登録し直して締めキー操作を行なうと、従来
では第8図に示すレシートが発行されるようになってい
た。すなわち直前訂正したものについては取消マークが
重ね印字され、また新単価登録したものについてはすで
に印字された前の単価の次にその単価と新単価との差額
が「オットメ値引き」として印字されるようになってい
た。
[発明が解決しようとする課題]
しかしこのように直前取消を行なったときにレシートに
おいてすでに印字された商品販売データに上に取消マー
クを重ね印字するようにしたのでは直前訂正が多数あっ
たときにはレシートにその数の取消マークか重ね印字さ
れてレシートが見にくくなる問題があった。
おいてすでに印字された商品販売データに上に取消マー
クを重ね印字するようにしたのでは直前訂正が多数あっ
たときにはレシートにその数の取消マークか重ね印字さ
れてレシートが見にくくなる問題があった。
また新単価で登録したときにはそれまでの単価に続けて
その単価と新単価との差額が印字されるためこの点にお
いてもレシートが見にくくなる問題があった。
その単価と新単価との差額が印字されるためこの点にお
いてもレシートが見にくくなる問題があった。
そこで本発明は、直前訂正が行われてもレシートには取
消マークの印字が行われずしかも正しい商品販売データ
のみが印字され、また新単価登録したときにはレシート
には新単価のみが印字され、従って常に見易いレシート
を発行できて顧客へのサービスを向上できる商品販売デ
ータ登録装置を提供しようとするものである。
消マークの印字が行われずしかも正しい商品販売データ
のみが印字され、また新単価登録したときにはレシート
には新単価のみが印字され、従って常に見易いレシート
を発行できて顧客へのサービスを向上できる商品販売デ
ータ登録装置を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、入力される商品販売データを登録用メモリに
累計登録するとともに印字バッファメモリに格納した後
プリンタでレシートに印字し、締めキー操作によって顧
客の合計を印字バッファメモリに格納した後プリンタで
レシートに印字してレシート発行を行なう商品販売デー
タ登録装置において、登録用メモリに累計登録される商
品販売データを一時格納する一時バッファメモリと、商
品販売データの入力待印字バッファメモリに商品販売デ
ータがあればその商品販売データをプリンタでレシート
に印字させ、かつ無ければ一時バッファメモリの商品販
売データを印字バッファメモリに転送させる第1の制御
手段と、締めキーの操作時印字バッファメモリに商品販
売データがあればその商品販売データをプリンタでレシ
ートに印字させるとともに印字バッファメモリをクリア
し、かつ無ければ一時バッファメモリの商品販売データ
を印字バッファメモリに転送させる第2の制御手段を設
けたものである。
累計登録するとともに印字バッファメモリに格納した後
プリンタでレシートに印字し、締めキー操作によって顧
客の合計を印字バッファメモリに格納した後プリンタで
レシートに印字してレシート発行を行なう商品販売デー
タ登録装置において、登録用メモリに累計登録される商
品販売データを一時格納する一時バッファメモリと、商
品販売データの入力待印字バッファメモリに商品販売デ
ータがあればその商品販売データをプリンタでレシート
に印字させ、かつ無ければ一時バッファメモリの商品販
売データを印字バッファメモリに転送させる第1の制御
手段と、締めキーの操作時印字バッファメモリに商品販
売データがあればその商品販売データをプリンタでレシ
ートに印字させるとともに印字バッファメモリをクリア
し、かつ無ければ一時バッファメモリの商品販売データ
を印字バッファメモリに転送させる第2の制御手段を設
けたものである。
[作用]
このような構成の本発明においては、最初に商品販売デ
ータの人力があると登録用メモリに累計登録するととも
一時バッファメモリに格納する。
ータの人力があると登録用メモリに累計登録するととも
一時バッファメモリに格納する。
そして印字バッファメモリには商品販売データが格納さ
れていないので一時バッファメモリの商品販売データを
印字バッファメモリに転送する。この状態で次の商品販
売データが入力されるとその商品販売データを登録用メ
モリに累計登録するとともに一時バッファメモリに格納
する。そして今度は印字バッファメモリに前の商品販売
データがl?G V+’lされているのでその商品販売
データをプリンタでレシートに印字させる。このように
次の商品登録操作が行われたとき前に登録された商品販
売データをレシートに印字することになる。そして最後
に締めキー操作があると印字バッファメモリに格納され
ている最後に登録された商品販売データがプリンタでレ
シートに印字され、さらに顧客の合計がプリンタでレシ
ートに印字されてレシート発行が行われる。
れていないので一時バッファメモリの商品販売データを
印字バッファメモリに転送する。この状態で次の商品販
売データが入力されるとその商品販売データを登録用メ
モリに累計登録するとともに一時バッファメモリに格納
する。そして今度は印字バッファメモリに前の商品販売
データがl?G V+’lされているのでその商品販売
データをプリンタでレシートに印字させる。このように
次の商品登録操作が行われたとき前に登録された商品販
売データをレシートに印字することになる。そして最後
に締めキー操作があると印字バッファメモリに格納され
ている最後に登録された商品販売データがプリンタでレ
シートに印字され、さらに顧客の合計がプリンタでレシ
ートに印字されてレシート発行が行われる。
従っである商品販売データを誤って入力したときには直
前取消操作によって登録の取消処理を行なわせるととも
に印字バッファメモリをクリアさせ、改めて正しい商品
販売データを登録すればその正しい商品販売データは次
の商品登録が行われたときレシートに印字されることに
なり、誤って登録した商品販売データは同等レシートに
は印字されないことになる。なお、直前訂正による登録
用メモリの取消処理は従来周知の処理で例えばマイナス
累計する。
前取消操作によって登録の取消処理を行なわせるととも
に印字バッファメモリをクリアさせ、改めて正しい商品
販売データを登録すればその正しい商品販売データは次
の商品登録が行われたときレシートに印字されることに
なり、誤って登録した商品販売データは同等レシートに
は印字されないことになる。なお、直前訂正による登録
用メモリの取消処理は従来周知の処理で例えばマイナス
累計する。
この直前取消の処理は新単価入力についても同様で新単
価の入力操作が行われたときには印字バッファメモリを
クリアしそれに代って新単価入力による商品販売データ
を格納すればよい。従ってこの場合も先に入力した商品
販売データは同等印字されず新単価の商品販売データの
みが印字されることになる。なお、この場合の新単価入
力による登録用メモリの修正処理も従来周知の処理で、
差額をマイナス累計する。
価の入力操作が行われたときには印字バッファメモリを
クリアしそれに代って新単価入力による商品販売データ
を格納すればよい。従ってこの場合も先に入力した商品
販売データは同等印字されず新単価の商品販売データの
みが印字されることになる。なお、この場合の新単価入
力による登録用メモリの修正処理も従来周知の処理で、
差額をマイナス累計する。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。なお
、本実施例は本発明を電子キャッシュレジスタ単体に適
用したものについて述べる。
、本実施例は本発明を電子キャッシュレジスタ単体に適
用したものについて述べる。
第1図は回路構成を示すブロック図で、1は制御部本体
を構成するCPU、2はこのCPUIが各部を制御する
ためのプログラムデータが格納されたROM、3はデー
タ処理のための各種メモリが設けられたRAM、4はキ
ーボード5からキー信号を取込み制御するキーボードコ
ントローラ、6は表示器7に表示データを出力制御する
表示コントローラ、8はレシート用プリンタ9並びにジ
ャーナル用プリンタ10に印字データを出力制御すると
ともにドロワ開放装置11を駆動制御するプリンタ・ド
ロワコントローラである。
を構成するCPU、2はこのCPUIが各部を制御する
ためのプログラムデータが格納されたROM、3はデー
タ処理のための各種メモリが設けられたRAM、4はキ
ーボード5からキー信号を取込み制御するキーボードコ
ントローラ、6は表示器7に表示データを出力制御する
表示コントローラ、8はレシート用プリンタ9並びにジ
ャーナル用プリンタ10に印字データを出力制御すると
ともにドロワ開放装置11を駆動制御するプリンタ・ド
ロワコントローラである。
前記RAM3には第2図に示すように金額等の数字デー
タの入力に使用される置数キー5as部門人力に使用さ
れる「01」〜「15」の15個の部門キー5b、置数
クリア等に使用されるクリアキ−5C%個数入力等に使
用される乗算キー5d、直前取消しに使用される取消キ
ー5e。
タの入力に使用される置数キー5as部門人力に使用さ
れる「01」〜「15」の15個の部門キー5b、置数
クリア等に使用されるクリアキ−5C%個数入力等に使
用される乗算キー5d、直前取消しに使用される取消キ
ー5e。
10%割引きに使用される割引(1)キー5f、20%
割引きに使用される割引(2)キー5g、新単価人力に
使用される新単価キー5h、顧客合計の表示を行なわせ
る小計キー51%顧客登録の締めを行なわせる現計キー
5j等が設けられている。
割引きに使用される割引(2)キー5g、新単価人力に
使用される新単価キー5h、顧客合計の表示を行なわせ
る小計キー51%顧客登録の締めを行なわせる現計キー
5j等が設けられている。
前記RAM3には第3図に示すように、前記各部門キー
5bに対応して部門コード、部門名称を設定するととも
に部門売上点数及び部門売上金額を累計するエリアを持
った部門テーブル3as総売上点数及び総売上金額を累
計する総売上合計器3b、登録データを一時格納する一
時バ・ソファメモリ3cs レシート印字のための印字
データを格納するレシート印字バッファメモリ3d、ジ
ャーナル印字のための印字データを格納するジャーナル
印字バッファメモリ3e、表示データを格納する表示バ
ッファメモリ3f等が設けられている。
5bに対応して部門コード、部門名称を設定するととも
に部門売上点数及び部門売上金額を累計するエリアを持
った部門テーブル3as総売上点数及び総売上金額を累
計する総売上合計器3b、登録データを一時格納する一
時バ・ソファメモリ3cs レシート印字のための印字
データを格納するレシート印字バッファメモリ3d、ジ
ャーナル印字のための印字データを格納するジャーナル
印字バッファメモリ3e、表示データを格納する表示バ
ッファメモリ3f等が設けられている。
第4図〜第6図は前記CPUIが行なう主なキー処理を
示すもので、部門キー5bのキー人力があると直前に金
額置数があればそのキー操作によって発生する部門コー
ドと入力された金額からなる商品販売データを一時バッ
ファメモリ3cに格納する。続いて一時バッファメモリ
3cに格納された商品販売データに基いて部門テーブル
3aの売上点数累計エリア及び売上金額累計エリアに部
門別累計を行なう。続いて一時バッファメモリ3cに格
納された商品販売データを表示器7に表示する。また一
時バッファメモリ3cに格納された商品販売データをジ
ャーナル印字バッファメモリ3eに転送してジャーナル
用プリンタ10によってジャーナルに印字させる。
示すもので、部門キー5bのキー人力があると直前に金
額置数があればそのキー操作によって発生する部門コー
ドと入力された金額からなる商品販売データを一時バッ
ファメモリ3cに格納する。続いて一時バッファメモリ
3cに格納された商品販売データに基いて部門テーブル
3aの売上点数累計エリア及び売上金額累計エリアに部
門別累計を行なう。続いて一時バッファメモリ3cに格
納された商品販売データを表示器7に表示する。また一
時バッファメモリ3cに格納された商品販売データをジ
ャーナル印字バッファメモリ3eに転送してジャーナル
用プリンタ10によってジャーナルに印字させる。
次に前記レシート印字バッファメモリ3dに印字データ
が格納されているか否かをチエツクする。
が格納されているか否かをチエツクする。
印字データが無ければ一時バッファメモリ3cの商品販
売データをレシート印字バッファメモリ3dに転送する
。またこのとき対応する部門名称を部門テーブル3aか
ら読出して前記レシート印字バッファメモリ3dに格納
する。
売データをレシート印字バッファメモリ3dに転送する
。またこのとき対応する部門名称を部門テーブル3aか
ら読出して前記レシート印字バッファメモリ3dに格納
する。
また前記レシート印字バッファメモリ3dに印字データ
があれば前記レシート用プリンタ9によってレシートに
印字し、その後一時バッファメモリ3cの商品販売デー
タをレシート印字バッファメモリ3dに転送する。また
このとき対応する部門名称を部門テーブル3aから読出
して前記レシート印字バッファメモリ3dに格納する。
があれば前記レシート用プリンタ9によってレシートに
印字し、その後一時バッファメモリ3cの商品販売デー
タをレシート印字バッファメモリ3dに転送する。また
このとき対応する部門名称を部門テーブル3aから読出
して前記レシート印字バッファメモリ3dに格納する。
また取消キー5eのキー操作があると、直前に登録され
た商品販売データを部門テーブル3aからマイナス累計
によって取消す処理を行なう。続いて表示器7に商品販
売データをマイナス表示させる。続いてジャーナル用プ
リンタ10によって直前に印字された商品販売データの
上に取消マークr−−−−Jを印字させる。そして最後
にレシート印字バッファメモリ3dをクリアする。
た商品販売データを部門テーブル3aからマイナス累計
によって取消す処理を行なう。続いて表示器7に商品販
売データをマイナス表示させる。続いてジャーナル用プ
リンタ10によって直前に印字された商品販売データの
上に取消マークr−−−−Jを印字させる。そして最後
にレシート印字バッファメモリ3dをクリアする。
また現計キー5jのキー操作があると、前記レシート印
字バッファメモリ3dに印字データがあるか否かをチエ
ツクし、あればそのレシート印字バッファメモリ3dの
印字データをレシート用プリンタ9によってレシートに
印字させる。そしてレシート印字バッファメモリ3dを
クリアする。
字バッファメモリ3dに印字データがあるか否かをチエ
ツクし、あればそのレシート印字バッファメモリ3dの
印字データをレシート用プリンタ9によってレシートに
印字させる。そしてレシート印字バッファメモリ3dを
クリアする。
また印字データが無ければこの処理をパスする。
続いて顧客の合計点数及び合計金額を前記総売上合計器
3bに累計する。そして最後に合計金額、合計点数等を
各プリンタ9.10によってレシート及びジャーナルに
印字しレシートを発行させる。
3bに累計する。そして最後に合計金額、合計点数等を
各プリンタ9.10によってレシート及びジャーナルに
印字しレシートを発行させる。
このような構成の本実施例においては、例えばある顧客
について先ず100円を置数して「01」部門と操作す
ると、部門コードrooolJと金額100円が一時バ
ッファメモリ3Cに格納される。
について先ず100円を置数して「01」部門と操作す
ると、部門コードrooolJと金額100円が一時バ
ッファメモリ3Cに格納される。
そして部門テーブル3aの部門コードr 0OOLJに
対応する累計エリアに100円と1点が累計される。ま
た表示器7に100円が表示される。またジャーナルに
は部門コードr 0OOIJ及び金額100円が印字さ
れる。しかしこの時点では一時バッファメモリ3Cから
の部門コードr 0OOIJと金額100円及び部門テ
ーブル3aから読み出された部門コードr 0OOIJ
の部門名称例えば「チョコレート」がレシート印字バッ
ファメモリ3dに格納されるのみでレシートへの印字は
行われない。
対応する累計エリアに100円と1点が累計される。ま
た表示器7に100円が表示される。またジャーナルに
は部門コードr 0OOIJ及び金額100円が印字さ
れる。しかしこの時点では一時バッファメモリ3Cから
の部門コードr 0OOIJと金額100円及び部門テ
ーブル3aから読み出された部門コードr 0OOIJ
の部門名称例えば「チョコレート」がレシート印字バッ
ファメモリ3dに格納されるのみでレシートへの印字は
行われない。
次に100円を置数して「02」部門と操作すると、部
門コードr 0002Jと金額100円が一時バッファ
メモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3aの部
門コードr 0002Jに対応する累計エリアに100
円と1点が累計される。また表示器7 i: 100円
が表示される。またジャーナルには部門コードr000
2J 、金額100円が印字される。今度はレシート印
字バッファメモリ3dには前の商品販売データ(部門コ
ードr0001J 、部門名称「チョコレート」、金額
100円)が格納されているでレシート用プリンタ9に
よってレシートに印字される。また今度登録した商品販
売データ(部門コードroo02J 、部門名称例えば
「キャラメル」、金額100円)が一時バッファメモリ
3Cからレシート印字バッファメモリ3dに格納される
。
門コードr 0002Jと金額100円が一時バッファ
メモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3aの部
門コードr 0002Jに対応する累計エリアに100
円と1点が累計される。また表示器7 i: 100円
が表示される。またジャーナルには部門コードr000
2J 、金額100円が印字される。今度はレシート印
字バッファメモリ3dには前の商品販売データ(部門コ
ードr0001J 、部門名称「チョコレート」、金額
100円)が格納されているでレシート用プリンタ9に
よってレシートに印字される。また今度登録した商品販
売データ(部門コードroo02J 、部門名称例えば
「キャラメル」、金額100円)が一時バッファメモリ
3Cからレシート印字バッファメモリ3dに格納される
。
次に100円を置数して「04」部門と操作するところ
を誤って「03」部門と操作したときには、先ず最初の
操作によって部門コードr 0003Jと金In 10
0円が一時バッフ7メモリ3cに格納される。そして部
門テーブル3aの部門コードr 0003Jに対応する
累計エリアに100円と1点が累計される。また表示器
7に100円が表示される。またジャーナルには部門コ
ードr 0O03J、金額100円が印字される。また
レシート印字バッファメモリ3dには前の商品販売デー
タ(部門コードr0002J 、部門名称「キャラメル
」、金額100円)が格納されているでレシート用プリ
ンタ9によってレシートに印字される。また今度登録し
た商品販売データ(部門コードr0003J 、部門名
称例えば「ガム」、金額100円)が一時バッファメモ
リ3Cからレシート印字バッファメモリ3dに格納され
る。
を誤って「03」部門と操作したときには、先ず最初の
操作によって部門コードr 0003Jと金In 10
0円が一時バッフ7メモリ3cに格納される。そして部
門テーブル3aの部門コードr 0003Jに対応する
累計エリアに100円と1点が累計される。また表示器
7に100円が表示される。またジャーナルには部門コ
ードr 0O03J、金額100円が印字される。また
レシート印字バッファメモリ3dには前の商品販売デー
タ(部門コードr0002J 、部門名称「キャラメル
」、金額100円)が格納されているでレシート用プリ
ンタ9によってレシートに印字される。また今度登録し
た商品販売データ(部門コードr0003J 、部門名
称例えば「ガム」、金額100円)が一時バッファメモ
リ3Cからレシート印字バッファメモリ3dに格納され
る。
ここで取消キー5eをキー操作すると、今登録した部門
コードro003J 、金額100円が部門テーブル3
aに対してマイナス登録され実質的に取消される。また
ジャーナルに対してはすでに部門コードroo03J
、金額100円を印字しているのでその上に取消マーク
r−−−−Jを印字する。
コードro003J 、金額100円が部門テーブル3
aに対してマイナス登録され実質的に取消される。また
ジャーナルに対してはすでに部門コードroo03J
、金額100円を印字しているのでその上に取消マーク
r−−−−Jを印字する。
しかしレシートに印字すべきデータはまだ印字されてい
すレシート印字バッファメモリ3dに格納されているの
でこのメモリ3dをクリアする。
すレシート印字バッファメモリ3dに格納されているの
でこのメモリ3dをクリアする。
次に100円を置数して正しい「04」部門を操作する
と部門コードr 0004Jと金額100円が一時バッ
ファメモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3a
の部門コードr 0004Jに対応する累計エリアに1
00円と1点が累計される。また表示器7に100円が
表示される。またジャーナルには部門コードroo04
J 、金額100円が印字される。またレシート印字バ
ッファメモリ3dにはデータが無いので、今回の部門コ
ードr 0004J、部門名称例えば「クツキー」、金
額100円が格納されるのみとなる。
と部門コードr 0004Jと金額100円が一時バッ
ファメモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3a
の部門コードr 0004Jに対応する累計エリアに1
00円と1点が累計される。また表示器7に100円が
表示される。またジャーナルには部門コードroo04
J 、金額100円が印字される。またレシート印字バ
ッファメモリ3dにはデータが無いので、今回の部門コ
ードr 0004J、部門名称例えば「クツキー」、金
額100円が格納されるのみとなる。
この状態で今登録した商品を20%の割引するところを
誤って10%の割引きをさせる割引(1)キー5fを操
作するとジャーナルには10%割引きである「−10円
」が印字される。しかしレシートに対してはレシート印
字バッファメモリ3dに格納されるのみで印字はされな
い。
誤って10%の割引きをさせる割引(1)キー5fを操
作するとジャーナルには10%割引きである「−10円
」が印字される。しかしレシートに対してはレシート印
字バッファメモリ3dに格納されるのみで印字はされな
い。
しかして取消キー5eを操作して20%割引きを指定す
る割り目2)キー5gを操作することによってレシート
印字バッファメモリ3dには正しい割引データが格納さ
れることになる。なお、ジャーナルについてはすでに1
0%の割引データが印字されているので一旦取消マーク
r−−−−Jを印字してから20%の割引データを印字
することになる。
る割り目2)キー5gを操作することによってレシート
印字バッファメモリ3dには正しい割引データが格納さ
れることになる。なお、ジャーナルについてはすでに1
0%の割引データが印字されているので一旦取消マーク
r−−−−Jを印字してから20%の割引データを印字
することになる。
次に100円を置数して「06」部門と操作するところ
を誤って3X100円「05」部門と操作したときには
、先ず最初の操作によって部門コードr0005J 、
単価100円、個数3個、金額300円が一時バッファ
メモリ3cに格納される。
を誤って3X100円「05」部門と操作したときには
、先ず最初の操作によって部門コードr0005J 、
単価100円、個数3個、金額300円が一時バッファ
メモリ3cに格納される。
そして部門テーブル3aの部門コードr 0005Jに
対応する累計エリアに300円と3点が累計される。ま
た表示器7に300円が表示される。またジャーナルに
は部門コードro005J 、単価100円、個数3個
、金額300円が印字される。またレシート印字バッフ
ァメモリ3dには前の商品販売データ(部門コードr0
004J 、部門名称「クツキー」、金額100円、割
引20%、−20円)が格納されているでレシート用プ
リンタ9によってレシートに印字される。また今度登録
した商品販売データ(部門コードr0005J 、部門
名称例えば「ジュース」、単価100円、個数3個、金
額300円)が一時バッファメモリ3Cからレシート印
字バッファメモリ3dに格納される。
対応する累計エリアに300円と3点が累計される。ま
た表示器7に300円が表示される。またジャーナルに
は部門コードro005J 、単価100円、個数3個
、金額300円が印字される。またレシート印字バッフ
ァメモリ3dには前の商品販売データ(部門コードr0
004J 、部門名称「クツキー」、金額100円、割
引20%、−20円)が格納されているでレシート用プ
リンタ9によってレシートに印字される。また今度登録
した商品販売データ(部門コードr0005J 、部門
名称例えば「ジュース」、単価100円、個数3個、金
額300円)が一時バッファメモリ3Cからレシート印
字バッファメモリ3dに格納される。
ここで取消キー5eをキー操作すると、今登録した部門
コードr 0005Jの個数3個及び金額300円が部
門テーブル3aに対してマイナス登録され実質的に取消
される。またジャーナルに対してはすでに印字している
のでその上に取消マークr−−−−Jを印字する。しか
しレシートに印字すべきデータはまだ印字されていずレ
シート印字バッファメモリ3dに格納されているのでこ
のメモリ3dをクリアする。
コードr 0005Jの個数3個及び金額300円が部
門テーブル3aに対してマイナス登録され実質的に取消
される。またジャーナルに対してはすでに印字している
のでその上に取消マークr−−−−Jを印字する。しか
しレシートに印字すべきデータはまだ印字されていずレ
シート印字バッファメモリ3dに格納されているのでこ
のメモリ3dをクリアする。
次に100円を置数して正しい「06」部門を操作する
と部門コードr 0OOBJと金額100円が一時バッ
ファメモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3a
の部門コードI’ 00013Jに対応する累計エリア
に100円と1点が累計される。また表示″57に10
0円が表示さ°れる。またジャーナルには部門コードr
o006J 、金額100円が印字される。またレシー
ト印字バッファメモリ3dにはデータが無いので、今回
の部門コードr 0OOBJ、部門名称例えば「コーラ
」、金額100円が格納されるのみとなる。
と部門コードr 0OOBJと金額100円が一時バッ
ファメモリ3Cに格納される。そして部門テーブル3a
の部門コードI’ 00013Jに対応する累計エリア
に100円と1点が累計される。また表示″57に10
0円が表示さ°れる。またジャーナルには部門コードr
o006J 、金額100円が印字される。またレシー
ト印字バッファメモリ3dにはデータが無いので、今回
の部門コードr 0OOBJ、部門名称例えば「コーラ
」、金額100円が格納されるのみとなる。
この状態で100円ではなく新単価の80円で登録しよ
うとすると置数キーで80円を置数して新単価キー5h
を操作する。しかして部門テーブル3aに対しては20
円の値引き処理が行われ、その旨がジャーナルに対して
印字されることになる。しかしレシートについてはレシ
ート印字バッファ3dの内容が100円から80円に変
更されるのみである。
うとすると置数キーで80円を置数して新単価キー5h
を操作する。しかして部門テーブル3aに対しては20
円の値引き処理が行われ、その旨がジャーナルに対して
印字されることになる。しかしレシートについてはレシ
ート印字バッファ3dの内容が100円から80円に変
更されるのみである。
そして小計キー51を操作すると顧客合計の360円が
表示器7に表示される。ここで顧客から金銭を受取り現
計キー5jを操作して登録の締めを行なうと、レシート
印字バッファメモリ3dのデータ(部門コード「000
6」、金額80円)がプリンタ9によってレシートに印
字される。そして合計点数4点と合計金額360円が総
売上合計器3bに累計登録される。さらに合計金額、合
計点数等が各プリンタ9.10によってレシート及びジ
ャーナルに印字されてレシートが発行される。
表示器7に表示される。ここで顧客から金銭を受取り現
計キー5jを操作して登録の締めを行なうと、レシート
印字バッファメモリ3dのデータ(部門コード「000
6」、金額80円)がプリンタ9によってレシートに印
字される。そして合計点数4点と合計金額360円が総
売上合計器3bに累計登録される。さらに合計金額、合
計点数等が各プリンタ9.10によってレシート及びジ
ャーナルに印字されてレシートが発行される。
しかしてこのとき発行されるレシートは第7図に示すよ
うに取消操作を行なっても取消したデータや取消マーク
が印字されない、常に正しいデータのみを印字したレシ
ートとなる。また通常の部門登録を行なった後に新単価
での登録操作を行なってもレシートには新単価のみが印
字されたレシートとなる。
うに取消操作を行なっても取消したデータや取消マーク
が印字されない、常に正しいデータのみを印字したレシ
ートとなる。また通常の部門登録を行なった後に新単価
での登録操作を行なってもレシートには新単価のみが印
字されたレシートとなる。
従っ−(取消操作や新単価での登録操作を行なっても第
8図に示す従来のレシートに比べて見易いレシートを発
行でき顧客へのサービスを向上できる。またレシート用
紙を効率よく使用することができる。
8図に示す従来のレシートに比べて見易いレシートを発
行でき顧客へのサービスを向上できる。またレシート用
紙を効率よく使用することができる。
なお、前記実施例はこの発明を電子キャッシュレジスタ
単体に適用したもめについて述べたが必ずしもこれに限
定されるものではなく、複数の電子キャッシュレジスタ
をターミンルとして複数台ファイルコントローラに接続
した、いわゆるPOSシステムにも適用できるものであ
る。
単体に適用したもめについて述べたが必ずしもこれに限
定されるものではなく、複数の電子キャッシュレジスタ
をターミンルとして複数台ファイルコントローラに接続
した、いわゆるPOSシステムにも適用できるものであ
る。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、直前訂正が行わ
れてもレシートには取消マークの印字が行われずしかも
正しい商品販売データのみが印字され、また新単価登録
したときにはレシートには新単価のみが印字され、従っ
て常に見易いレシートを発行できて顧客へのサービスを
向上できる商品販売データ登録装置を提供できるもので
ある。
れてもレシートには取消マークの印字が行われずしかも
正しい商品販売データのみが印字され、また新単価登録
したときにはレシートには新単価のみが印字され、従っ
て常に見易いレシートを発行できて顧客へのサービスを
向上できる商品販売データ登録装置を提供できるもので
ある。
第1図乃至第7図は本発明の実施例を示すもので、第1
図は回路構成を示すブロック図、第2図はキーボード図
、第3図はRAMの主なメモリ構成を示す図、第4図乃
至第6図はCPUによる主なキー処理を示す流れ図、第
7図はレシート印字例を示す図、第8図は従来のレシー
ト印字例を示す図である。 1−CP U、 2 =−ROM、 3−RAM、 3
a −・・部門テーブル、3c・・・一時バッファメ
モリ、3d・・・レシート印字バッファメモリ、5・・
・キーボード、5a・・・置数キー、5b・・・部門キ
ー、5e・・・取消キー、5h・・・新単価キー、5j
・・・現計キー、9・・・レシート用プリンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第6図 第7図 第8図
図は回路構成を示すブロック図、第2図はキーボード図
、第3図はRAMの主なメモリ構成を示す図、第4図乃
至第6図はCPUによる主なキー処理を示す流れ図、第
7図はレシート印字例を示す図、第8図は従来のレシー
ト印字例を示す図である。 1−CP U、 2 =−ROM、 3−RAM、 3
a −・・部門テーブル、3c・・・一時バッファメ
モリ、3d・・・レシート印字バッファメモリ、5・・
・キーボード、5a・・・置数キー、5b・・・部門キ
ー、5e・・・取消キー、5h・・・新単価キー、5j
・・・現計キー、9・・・レシート用プリンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 入力される商品販売データを登録用メモリに累計登録
するとともに印字バッファメモリに格納した後プリンタ
でレシートに印字し、締めキー操作によって顧客の合計
を前記印字バッファメモリに格納した後前記プリンタで
レシートに印字してレシート発行を行なう商品販売デー
タ登録装置において、前記登録用メモリに累計登録され
る商品販売データを一時格納する一時バッファメモリと
、商品販売データの入力時前記印字バッファメモリに商
品販売データがあればその商品販売データを前記プリン
タでレシートに印字させ、かつ無ければ前記一時バッフ
ァメモリの商品販売データを前記印字バッファメモリに
転送させる第1の制御手段と、前記締めキーの操作時前
記印字バッファメモリに商品販売データがあればその商
品販売データを前記プリンタでレシートに印字させると
ともに前記印字バッファメモリをクリアし、かつ無けれ
ば前記一時バッファメモリの商品販売データを前記印字
バッファメモリに転送させる第2の制御手段を設けたこ
とを特徴とする商品販売データ登録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685588A JPH01230197A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 商品販売データ登録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5685588A JPH01230197A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 商品販売データ登録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230197A true JPH01230197A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=13039027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5685588A Pending JPH01230197A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 商品販売データ登録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01230197A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03225596A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5583955A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-24 | Casio Comput Co Ltd | Printing system for electronic cash register |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP5685588A patent/JPH01230197A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5583955A (en) * | 1978-12-20 | 1980-06-24 | Casio Comput Co Ltd | Printing system for electronic cash register |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03225596A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5828613B2 (ja) | 金銭登録機 | |
| JPH0668796B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH07175974A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH07109637B2 (ja) | 電子式金銭登録機 | |
| JPH01230197A (ja) | 商品販売データ登録装置 | |
| JPH0468496A (ja) | 販売登録装置 | |
| JPS5840219B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPH05282560A (ja) | 客数随時入力方式 | |
| JPS62133596A (ja) | 金銭登録機 | |
| JPH07105449A (ja) | 商品販売登録データ処理装置 | |
| JP2644643B2 (ja) | 商品販売登録装置 | |
| JP3472501B2 (ja) | 電子式金銭登録機 | |
| JPH0211957B2 (ja) | ||
| JP2554384B2 (ja) | レシート発行装置 | |
| JPH02300998A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH04102196A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPS5851305B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JPS58225477A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JP2645912B2 (ja) | 販売登録装置 | |
| JPH0293892A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JP2554384C (ja) | ||
| JPS59768A (ja) | スケ−ル登録機能付金銭登録機 | |
| JPH02204897A (ja) | 売上データ処理装置 | |
| JPH0628580A (ja) | 売上データ処理装置 | |
| JPS62267896A (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ |