JPH01230352A - 歯科用吸液装置 - Google Patents
歯科用吸液装置Info
- Publication number
- JPH01230352A JPH01230352A JP5722088A JP5722088A JPH01230352A JP H01230352 A JPH01230352 A JP H01230352A JP 5722088 A JP5722088 A JP 5722088A JP 5722088 A JP5722088 A JP 5722088A JP H01230352 A JPH01230352 A JP H01230352A
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- Japan
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- fluid suction
- liquid suction
- suction pipe
- branched
- tongue
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title abstract 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 21
- 210000003296 saliva Anatomy 0.000 claims abstract description 17
- 239000008280 blood Substances 0.000 claims abstract description 15
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 claims abstract description 15
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 48
- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 claims description 5
- 210000004400 mucous membrane Anatomy 0.000 abstract description 3
- 239000007779 soft material Substances 0.000 abstract 1
- 210000005178 buccal mucosa Anatomy 0.000 description 13
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- External Artificial Organs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は歯科用吸液装置に関する。
(従来の技術)
歯利治療において、タービンを用いて歯を閉合治療する
際はタービンから水を噴出しながら行われることと、治
療時に唾液や血液が出ることにより、吸液管を用いて口
腔内にたまる水や唾液、田舎くず等を吸引・排出しなが
ら治療される。吸液管はバキュームチューブに接続され
、バキュームチューブは治療器に付属するバキュームポ
ンプに接続されて水および唾液、血液が吸引されて排出
される。
際はタービンから水を噴出しながら行われることと、治
療時に唾液や血液が出ることにより、吸液管を用いて口
腔内にたまる水や唾液、田舎くず等を吸引・排出しなが
ら治療される。吸液管はバキュームチューブに接続され
、バキュームチューブは治療器に付属するバキュームポ
ンプに接続されて水および唾液、血液が吸引されて排出
される。
第4図(a)は従来用いられている吸液管の例であり、
吸液管」−はバキュームチューブ2に接続される。第4
図(ト))は吸液管Jの先端部に着脱自在に取り付けら
れる吸液背光である。図に示すように従来の吸液管1は
ほぼ真っ直ぐがまたはL字形に折曲するパイプ状のもの
で、吸液背光3は「1腟内の粘膜などを傷つりないよう
にゴム等の柔軟な材質で形成されている。
吸液管」−はバキュームチューブ2に接続される。第4
図(ト))は吸液管Jの先端部に着脱自在に取り付けら
れる吸液背光である。図に示すように従来の吸液管1は
ほぼ真っ直ぐがまたはL字形に折曲するパイプ状のもの
で、吸液背光3は「1腟内の粘膜などを傷つりないよう
にゴム等の柔軟な材質で形成されている。
−4−述したように治療時には吸液管を]=1腔内に差
し入れて水および唾液、II′II液を吸引する。なお
、この吸液管は水等を排出する他に、閉合治療の際に頬
粘膜や舌口腔底粘膜をタービンで傷っl−3ないように
、頬内粘膜や舌等をおさえておくという重要な作用も有
する。
し入れて水および唾液、II′II液を吸引する。なお
、この吸液管は水等を排出する他に、閉合治療の際に頬
粘膜や舌口腔底粘膜をタービンで傷っl−3ないように
、頬内粘膜や舌等をおさえておくという重要な作用も有
する。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、吸液管は口腔内にたまる水などを排出
するとともに、田舎している歯の付近の頬粘膜や舌「1
腔底粘膜をおさえながら治療時に夕−ビンなどによって
頬粘膜などが傷つげられないないようにされる。たとえ
ば、歯の頬内粘膜側の部位をタービンで副台治療する場
合は歯と頬粘膜との間に空間をあけるように吸液管で頬
を押さえ、歯と頬との間に空隙をあけるとともに田舎時
に出る水、唾液、血液を吸液管で吸引するようにする。
するとともに、田舎している歯の付近の頬粘膜や舌「1
腔底粘膜をおさえながら治療時に夕−ビンなどによって
頬粘膜などが傷つげられないないようにされる。たとえ
ば、歯の頬内粘膜側の部位をタービンで副台治療する場
合は歯と頬粘膜との間に空間をあけるように吸液管で頬
を押さえ、歯と頬との間に空隙をあけるとともに田舎時
に出る水、唾液、血液を吸液管で吸引するようにする。
しかしながら、従来の吸液管は吸液孔が1つだけである
ので、口腔内の一方にのみたまった水しか吸引できなく
、たとえば」−記のように吸液管によって傾倒をおさえ
ている場合に歯の反対側にある舌が動いたりすることが
あり、誤って舌口腔底粘膜を傷つけるという危険性があ
る。
ので、口腔内の一方にのみたまった水しか吸引できなく
、たとえば」−記のように吸液管によって傾倒をおさえ
ている場合に歯の反対側にある舌が動いたりすることが
あり、誤って舌口腔底粘膜を傷つけるという危険性があ
る。
このため、治療の際には舌[二1腔底粘膜や頬粘膜など
を傷つけないように神経を集中しなければならない。
を傷つけないように神経を集中しなければならない。
また、従来例の吸液管を用いる場合は治療担当者の他に
吸液管を操作する介助者が補助としてつくことが普通で
あり、治療担当者が単独で用いると前述の危険性がある
。
吸液管を操作する介助者が補助としてつくことが普通で
あり、治療担当者が単独で用いると前述の危険性がある
。
そこで、本発明は」二記問題点に鑑みてなされたもので
あり、そのl’l的とするところは、歯科治療の際に口
腔内にたまる水や血液、唾液等を効果的に吸引・排出す
ることができるとともに、治療時にD腔内の粘膜等を傷
っけないように好適に用いることのできる吸液管を提供
するにある。
あり、そのl’l的とするところは、歯科治療の際に口
腔内にたまる水や血液、唾液等を効果的に吸引・排出す
ることができるとともに、治療時にD腔内の粘膜等を傷
っけないように好適に用いることのできる吸液管を提供
するにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は−1−記[1的を達成するため次の構成をそな
える。
える。
すなわち、バキュームチューブに接続され]二1j停内
にたまった水、血液、唾液等を吸引する吸液管を有する
歯科用吸液装置才?いて、前記吸液管先端部を二股に分
岐して設け、分岐部のそれぞれの先端に吸液孔を設りた
ことを特徴とする。
にたまった水、血液、唾液等を吸引する吸液管を有する
歯科用吸液装置才?いて、前記吸液管先端部を二股に分
岐して設け、分岐部のそれぞれの先端に吸液孔を設りた
ことを特徴とする。
(作用)
治療時には二股に分岐された分岐部を所定の副台治療す
る歯牙を跨ぐように配置し、一方の分岐部で田舎部位近
傍を押さえつつ水、唾液、血液を吸引し、また他方の分
岐部で舌等を動かないようにおさえつつ口腔内にたまっ
た水、唾液、血液等を吸引して排出する。
る歯牙を跨ぐように配置し、一方の分岐部で田舎部位近
傍を押さえつつ水、唾液、血液を吸引し、また他方の分
岐部で舌等を動かないようにおさえつつ口腔内にたまっ
た水、唾液、血液等を吸引して排出する。
(実施例)
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明に係る吸液管の一実施例を示す斜視図
である。
である。
図で10は吸液管で、本実施例ではバキュームチューブ
2に接続される接続部12から二股に分岐して分岐部1
0a、10bが延出される。この分岐部10a、10b
は略U字状に形成され1分岐部1.0 aと101)の
開き間隔は分岐部が歯牙をはさんで若干余裕がある程度
である。また、分岐部1. Oa、10bの先端部には
それぞれ吸液背光3が取り付けられる。この吸液背光3
はゴム等の柔軟な材質のもので形成され、分岐部1−O
a、1−Obの先端に着脱自在に設りられる。
2に接続される接続部12から二股に分岐して分岐部1
0a、10bが延出される。この分岐部10a、10b
は略U字状に形成され1分岐部1.0 aと101)の
開き間隔は分岐部が歯牙をはさんで若干余裕がある程度
である。また、分岐部1. Oa、10bの先端部には
それぞれ吸液背光3が取り付けられる。この吸液背光3
はゴム等の柔軟な材質のもので形成され、分岐部1−O
a、1−Obの先端に着脱自在に設りられる。
また、第2図ば吸液管の他の実施例であり、接続部12
から鋭角に(■形状に)分岐部10a、10bを延出し
ている。なお、2つの分岐部10a、10b先端部の開
き間隔が分岐部1.Oa、10bが歯牙を跨いで若干余
裕ができるサイズ比形成される。
から鋭角に(■形状に)分岐部10a、10bを延出し
ている。なお、2つの分岐部10a、10b先端部の開
き間隔が分岐部1.Oa、10bが歯牙を跨いで若干余
裕ができるサイズ比形成される。
−に記各実施例の吸液管はいずれも二股状の分岐部を有
するので分岐部それぞれの先端部から水、唾液、血液等
を吸引して排出することができる。
するので分岐部それぞれの先端部から水、唾液、血液等
を吸引して排出することができる。
第3図(a)、(b)、(C)は上記実施例の吸液管〕
−0の使用例を示す説明図である。図のように吸液管1
0は歯牙14を跨ぐようにして使用される。
−0の使用例を示す説明図である。図のように吸液管1
0は歯牙14を跨ぐようにして使用される。
第3図(a)は歯牙14の閉合部位]6が頬内粘膜寄り
にある場合で、この場合は分岐部10aの側面で頬の内
側面を押して頬粘膜18と歯牙14との間に空間をあけ
切削治療しやすくするとともにタービンから出る水や唾
液、血液を分岐部10aから吸引するようにする。1ま
た、歯牙1−4の逆側に位置する分岐部1−Obは舌2
0をおさえるようにして舌20が動かないようにすると
ともに、内側にたまる水、唾液、血液等を吸引する。な
お、吸液背光3は吸液孔が歯牙14方向に向くような位
置にある。
にある場合で、この場合は分岐部10aの側面で頬の内
側面を押して頬粘膜18と歯牙14との間に空間をあけ
切削治療しやすくするとともにタービンから出る水や唾
液、血液を分岐部10aから吸引するようにする。1ま
た、歯牙1−4の逆側に位置する分岐部1−Obは舌2
0をおさえるようにして舌20が動かないようにすると
ともに、内側にたまる水、唾液、血液等を吸引する。な
お、吸液背光3は吸液孔が歯牙14方向に向くような位
置にある。
第3図(b)は閉合部位]6が歯牙14の内側にある場
合で、この場合は分岐部]、 Obで舌20をおさえて
舌20と歯牙]−4との間に空間をあけ、また分岐部1
0 bを歯牙14と頬粘膜18との間に入才して使用す
る。
合で、この場合は分岐部]、 Obで舌20をおさえて
舌20と歯牙]−4との間に空間をあけ、また分岐部1
0 bを歯牙14と頬粘膜18との間に入才して使用す
る。
第3図(C)は歯牙14の中央部を治療する場合等で、
吸液管10を歯牙]−4を跨いでほぼ均等位置においた
場合である。
吸液管10を歯牙]−4を跨いでほぼ均等位置においた
場合である。
−に述した使用例かられかるように、この吸液管」−〇
は二股に分岐されているので、タービンによる治療が確
実にできるように治療している側の頬の内側面や舌など
をおさえることができるとともに、治療していない側の
頬粘膜や舌が動かないように支持することができるので
、より安全な治療が可能となる。
は二股に分岐されているので、タービンによる治療が確
実にできるように治療している側の頬の内側面や舌など
をおさえることができるとともに、治療していない側の
頬粘膜や舌が動かないように支持することができるので
、より安全な治療が可能となる。
また、こ吸液管では吸液孔が2個所あるので「J腔内に
たまる水や唾液、血液を効果的に吸引して排出すること
ができる。
たまる水や唾液、血液を効果的に吸引して排出すること
ができる。
またさらに、この吸液管は頬粘膜と舌とによって分岐部
が挟まれるので、かるく手を添えるだけで吸液管を保持
することができる。
が挟まれるので、かるく手を添えるだけで吸液管を保持
することができる。
また、この実施例の吸液管はバキュームデユープ2にた
いして脱着自在であるので吸液管1.0を適宜消毒して
使用することができる。また、吸液背光3も分岐部10
a、10 bの先端に着脱自在であるので、1回の治療
ごとに取り外して消毒・洗浄することができ衛生的であ
る。
いして脱着自在であるので吸液管1.0を適宜消毒して
使用することができる。また、吸液背光3も分岐部10
a、10 bの先端に着脱自在であるので、1回の治療
ごとに取り外して消毒・洗浄することができ衛生的であ
る。
なお、吸液管10の材質はとくに限定されるものではな
く、金属管、ゴム管、プラスチック管等種々の材質のも
のが使用できる。
く、金属管、ゴム管、プラスチック管等種々の材質のも
のが使用できる。
以上、本発明について好適な実施例を挙げて種々説明し
たが、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得る
のはもちろんのことである。
たが、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、
発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得る
のはもちろんのことである。
(発明の効果)
本発明によりば、−1−述したように、吸液管の分岐部
を二股に分岐させて殴りだから、分岐部が歯牙をまたぐ
ようにして用いることができ、頬粘膜と舌との間で支持
して、タービン等による治療の際に分岐部で治療部位を
おさえるとともに治療個所でない他方の舌あるいは頬粘
膜を分岐部でおさえることにより安全な治療が可能とな
ると同時に、水、唾液、血液を効果的に吸引・排出する
ことができる使い勝手のよい吸液装置を提供することが
できるという著効を奏する。
を二股に分岐させて殴りだから、分岐部が歯牙をまたぐ
ようにして用いることができ、頬粘膜と舌との間で支持
して、タービン等による治療の際に分岐部で治療部位を
おさえるとともに治療個所でない他方の舌あるいは頬粘
膜を分岐部でおさえることにより安全な治療が可能とな
ると同時に、水、唾液、血液を効果的に吸引・排出する
ことができる使い勝手のよい吸液装置を提供することが
できるという著効を奏する。
第1−図は本発明に係る吸液装置の一実施例を示す斜視
図、第2図は他の実施例を示す斜視図、第3図(a>、
(I))、<C)は吸液装置の使用例を示す説明図、第
4図(a)は吸液装置の従来例を示す斜視図、第4図(
ト))は吸液背光を示す斜視図である。 1・−・吸液管、2・・・バキュームチューブ、3・・
−吸液背光、10・・・吸液管、10a、10b−・・
分岐部、12・・・接続部、14・・・歯牙、 16
・・・田舎部位、18・・・頬粘膜、 20・・・舌。
図、第2図は他の実施例を示す斜視図、第3図(a>、
(I))、<C)は吸液装置の使用例を示す説明図、第
4図(a)は吸液装置の従来例を示す斜視図、第4図(
ト))は吸液背光を示す斜視図である。 1・−・吸液管、2・・・バキュームチューブ、3・・
−吸液背光、10・・・吸液管、10a、10b−・・
分岐部、12・・・接続部、14・・・歯牙、 16
・・・田舎部位、18・・・頬粘膜、 20・・・舌。
Claims (1)
- 1、バキュームチューブに接続され口腔内にたまった水
、血液、唾液等を吸引する吸液管を有する歯科用吸液装
置おいて、前記吸液管先端部を二股に分岐して設け、分
岐部のそれぞれの先端に吸液孔を設けたことを特徴とす
る歯科用吸液装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5722088A JPH01230352A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 歯科用吸液装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5722088A JPH01230352A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 歯科用吸液装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230352A true JPH01230352A (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=13049446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5722088A Pending JPH01230352A (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | 歯科用吸液装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01230352A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636616U (ja) * | 1992-10-19 | 1994-05-17 | 株式会社赤城プラスチック | 歯科治療ユニットにおけるバキューム装置の使い捨て吸引チップ |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP5722088A patent/JPH01230352A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636616U (ja) * | 1992-10-19 | 1994-05-17 | 株式会社赤城プラスチック | 歯科治療ユニットにおけるバキューム装置の使い捨て吸引チップ |
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