JPH01230384A - パチンコ玉の一箇単位制御装置 - Google Patents
パチンコ玉の一箇単位制御装置Info
- Publication number
- JPH01230384A JPH01230384A JP5750088A JP5750088A JPH01230384A JP H01230384 A JPH01230384 A JP H01230384A JP 5750088 A JP5750088 A JP 5750088A JP 5750088 A JP5750088 A JP 5750088A JP H01230384 A JPH01230384 A JP H01230384A
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- JP
- Japan
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- ball
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- control device
- balls
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この°発明はパチンコ機械、又は玉貸機等に用いられる
パチンコ玉の一箇単位制御装置に関するものである。
パチンコ玉の一箇単位制御装置に関するものである。
従来の技術
従来、パチンコ玉の制御装置は一例としてパチンコ機械
に設けられているものが挙げられる。
に設けられているものが挙げられる。
この装置はすでに周知されているため、図示と詳細な説
明は省略するが、−例としてパチンコ玉の400箇を一
単位として供給し得るように形成され、パチンコ機械の
玉タンクの上方等に設けられている。
明は省略するが、−例としてパチンコ玉の400箇を一
単位として供給し得るように形成され、パチンコ機械の
玉タンクの上方等に設けられている。
発明が解決しようとする問題点
しかし」二記従来の装置は次のような問題点を有してい
る。それは、パチンコ機械の運営の場合、利益球と損失
法の差により、損失法がある一足数に達した場合に月f
めと−T定しておいた際に、玉タンクが空になると共に
打止めとすることが困難であった。又パチンコ機械内部
の賞球装置は一定数のパチンコ球を排出フ”るよ5に形
成されているが、好まし7くは一簡単位で変化しく0る
ことである。そのようにパチンコ機械が形成さfすれば
、客の興趣を一層増大させ得ることが考えられる。又玉
貸機等も、物@Iiの変動に従って、貸玉数を変化でき
るものが好ましい。
る。それは、パチンコ機械の運営の場合、利益球と損失
法の差により、損失法がある一足数に達した場合に月f
めと−T定しておいた際に、玉タンクが空になると共に
打止めとすることが困難であった。又パチンコ機械内部
の賞球装置は一定数のパチンコ球を排出フ”るよ5に形
成されているが、好まし7くは一簡単位で変化しく0る
ことである。そのようにパチンコ機械が形成さfすれば
、客の興趣を一層増大させ得ることが考えられる。又玉
貸機等も、物@Iiの変動に従って、貸玉数を変化でき
るものが好ましい。
この考案はこのような問題を解決するためになされたも
ので、その1」的は、パチンコ玉を一簡単位で制御でき
るパチンコ玉の一箇m位制御装置を提供することである
。
ので、その1」的は、パチンコ玉を一簡単位で制御でき
るパチンコ玉の一箇m位制御装置を提供することである
。
問題点を解決するための手段
上記の目的を達成するこの発明の装置てついて述べると
、それをま、」−1下方向の、パチンコ玉の通路]に設
けられたパチンコ玉を検出するセンサ2;該センーシー
2に接続されたカウンタ3;該カウンタ3に接続された
数値の設定装置4に接続されたとごろの比較装置5;該
比較装置5に接続された、前記通路1内のパチンコ玉の
通行を制御する制御装置6;前記センサ2より上位で、
前記通路1に出入自在に設けられた前記制御装置60制
御部イ」7;前記センサ2の検知中心8からの、上下方
向の間隔9をとパチンコ玉の半径より長く、かつ直径よ
り短く選ばれている前記制御部材7かも成ることをl特
徴とするパチンコ玉の一箇単位制御装置である。
、それをま、」−1下方向の、パチンコ玉の通路]に設
けられたパチンコ玉を検出するセンサ2;該センーシー
2に接続されたカウンタ3;該カウンタ3に接続された
数値の設定装置4に接続されたとごろの比較装置5;該
比較装置5に接続された、前記通路1内のパチンコ玉の
通行を制御する制御装置6;前記センサ2より上位で、
前記通路1に出入自在に設けられた前記制御装置60制
御部イ」7;前記センサ2の検知中心8からの、上下方
向の間隔9をとパチンコ玉の半径より長く、かつ直径よ
り短く選ばれている前記制御部材7かも成ることをl特
徴とするパチンコ玉の一箇単位制御装置である。
作用
パチンコ玉の通路1を玉が落下しつつ通過すると、その
玉はセンサ2により検出され、それに接続されたカウン
タ3でd]数される。L−してその値は比較装置5に出
力され、比較装置5において、予め設定装置4からもた
らされている数値と比較され、その両者が同一になった
場合に、該比較装置5から前記制御装置6に出力がなさ
れ、同装置6が作動させられる。そして、その場合制御
装置60制御部材7は、前記センサ2より上位で、かつ
センサ2の検知中心8から、玉の半径より長(、直径よ
り短い間隔9の位置に設けられているため、制御部材7
が付勢されて、前記通路1内に挿入されると、その先端
]0は矛6図に示すように前記の同一となった玉1↑の
中心」2より後方の球面13に角度αを持って圧接する
。このため玉】1はその一側14を通路1の内面15に
接すると共に、他側としての前記球面j3が角度αを持
って前記先端10に圧接することになり、この場合その
角度αは常に鋭角であるから、かつ又制御部材7はなお
も通路1内方に伺勢されているため、制御部材7は玉1
1に対しほぼくさび様に作用し、玉11に対し、これを
下方に押し上げる力を与える。しかもその場合上IJは
落下しつつあって下向きの重力の加速度を受けているた
め上記の制御部材7のほぼくさび様の作用は円滑に作用
し、制御部材7はその作動、即ち通路1内への挿入に伴
って前記設定数と一致した当該上11を下方に押し下げ
るようにしてその上方に進出し、その当該上11の上位
にあって落トー中の他の玉11を遮断する。
玉はセンサ2により検出され、それに接続されたカウン
タ3でd]数される。L−してその値は比較装置5に出
力され、比較装置5において、予め設定装置4からもた
らされている数値と比較され、その両者が同一になった
場合に、該比較装置5から前記制御装置6に出力がなさ
れ、同装置6が作動させられる。そして、その場合制御
装置60制御部材7は、前記センサ2より上位で、かつ
センサ2の検知中心8から、玉の半径より長(、直径よ
り短い間隔9の位置に設けられているため、制御部材7
が付勢されて、前記通路1内に挿入されると、その先端
]0は矛6図に示すように前記の同一となった玉1↑の
中心」2より後方の球面13に角度αを持って圧接する
。このため玉】1はその一側14を通路1の内面15に
接すると共に、他側としての前記球面j3が角度αを持
って前記先端10に圧接することになり、この場合その
角度αは常に鋭角であるから、かつ又制御部材7はなお
も通路1内方に伺勢されているため、制御部材7は玉1
1に対しほぼくさび様に作用し、玉11に対し、これを
下方に押し上げる力を与える。しかもその場合上IJは
落下しつつあって下向きの重力の加速度を受けているた
め上記の制御部材7のほぼくさび様の作用は円滑に作用
し、制御部材7はその作動、即ち通路1内への挿入に伴
って前記設定数と一致した当該上11を下方に押し下げ
るようにしてその上方に進出し、その当該上11の上位
にあって落トー中の他の玉11を遮断する。
こ5してパチンコ玉の、−簡単位制御を確実に行うので
ある。
ある。
実施例
第1図〜116図において、1はパチンコ玉の通路であ
り、上下方向に設けられており、これにセンサ2が設げ
られている。センサ2は一例として発光装置及び受光装
置によるものが用いられたが、これはその外ホール素子
、又は磁石片に巻いたコイル、その他適宜のものを用い
て差支えない。なお同センサ2のrl〕14aは一例と
して3mのものが用いられた。そして、その検知中心8
は上記中のほぼ中央で、上部から15咽の位置と考えら
れる。
り、上下方向に設けられており、これにセンサ2が設げ
られている。センサ2は一例として発光装置及び受光装
置によるものが用いられたが、これはその外ホール素子
、又は磁石片に巻いたコイル、その他適宜のものを用い
て差支えない。なお同センサ2のrl〕14aは一例と
して3mのものが用いられた。そして、その検知中心8
は上記中のほぼ中央で、上部から15咽の位置と考えら
れる。
この検知中心とはセンサが実質的に作動する、又はし得
ると考えられる部分を言うものである。
ると考えられる部分を言うものである。
そして、センサ2として発光装置及び受光装置を用いた
ことにより、前記間隔9を明確に、かつ容易に決定でき
、又外部からの、例えば磁気等の影響をうけないですむ
。
ことにより、前記間隔9を明確に、かつ容易に決定でき
、又外部からの、例えば磁気等の影響をうけないですむ
。
なお3はカウンタ、4は数値の設定装置、5は比較装置
、17は導線、6は一例としてソレノイドを用いた制御
装置である。又7は制御部材であり、−例としてソレノ
イド中を往復動させられる芯イ」によって形成されてい
る。そして、矛2図に示す」、うに、少くとも、その先
端部18に先端10に至る程高(なる斜面19が形成さ
れている。この制御部層7は前記ヒンザ2の検知中心8
かも間隔9を隔てて形成されでおり、この間隔9はパチ
ンコ玉の半径より長く、かつ直径より短く選ば第1てお
り、−例として7胴に形成されていく)、因みにパチン
コ玉の直径は11消である。20 、21は開口部を示
す、そして、前記斜面]9は前記制御部旧7のほぼくさ
び様作用を一層円滑に、良好に作用させることに役立つ
。
、17は導線、6は一例としてソレノイドを用いた制御
装置である。又7は制御部材であり、−例としてソレノ
イド中を往復動させられる芯イ」によって形成されてい
る。そして、矛2図に示す」、うに、少くとも、その先
端部18に先端10に至る程高(なる斜面19が形成さ
れている。この制御部層7は前記ヒンザ2の検知中心8
かも間隔9を隔てて形成されでおり、この間隔9はパチ
ンコ玉の半径より長く、かつ直径より短く選ば第1てお
り、−例として7胴に形成されていく)、因みにパチン
コ玉の直径は11消である。20 、21は開口部を示
す、そして、前記斜面]9は前記制御部旧7のほぼくさ
び様作用を一層円滑に、良好に作用させることに役立つ
。
次に、22は間隔形成部であり、傾斜した通路で形成さ
れ、矛4図に示すように、その角度θは一例として70
度に形成された。そしてこの角度θは前後にほぼ5度程
度のrljを持たせて形成される。
れ、矛4図に示すように、その角度θは一例として70
度に形成された。そしてこの角度θは前後にほぼ5度程
度のrljを持たせて形成される。
又、この通路]、間隔形成部22等は断面四角状形成さ
Jt、通路J内側は12 mrn X 12 mmに形
成され、間隔形成部22は巾を12咽、高さを11..
3mmに形成された。
Jt、通路J内側は12 mrn X 12 mmに形
成され、間隔形成部22は巾を12咽、高さを11..
3mmに形成された。
このよう((高さを11消台に形成することによりパチ
ンコ玉のいわゆるおどりを抑制でき、この部分の通行速
度を減少させ、かつ矛4図に見られるような間隔形成部
22の末端から始まる自H」落下の際の、玉間隔23を
確実に形成するのに役立っている。即ちこのように玉間
隔λ3が形成されている方が制御が容易である。っなお
上記はパチンコ玉を自由落丁させて制御する場合である
がこの考案は矛5図に示すように地表24に対し傾斜し
た通路]に形成されても差支えなく1、この考案はこの
ような場合も含むものである。なお前記制御部材7の厚
さは一例として3咽である。
ンコ玉のいわゆるおどりを抑制でき、この部分の通行速
度を減少させ、かつ矛4図に見られるような間隔形成部
22の末端から始まる自H」落下の際の、玉間隔23を
確実に形成するのに役立っている。即ちこのように玉間
隔λ3が形成されている方が制御が容易である。っなお
上記はパチンコ玉を自由落丁させて制御する場合である
がこの考案は矛5図に示すように地表24に対し傾斜し
た通路]に形成されても差支えなく1、この考案はこの
ような場合も含むものである。なお前記制御部材7の厚
さは一例として3咽である。
発明1の効果
この発明は上記のように溝成され、パチンコ玉の上下方
向の通路にセンサを設け、該センサをカウンタに接成し
、該カウンタを数値の設定装置に接続した比較装置に接
続し、該比軟装置δを、パチンコ玉の制御装置に接続し
、該制御装置の制御部材を、前記センサの上位に設け、
該制御部材と前記センサの検知中心との間隔を、パチン
コ玉の半径より太き(、かつ直径より小さく形成したこ
とにより前記設定装置により設定した数値と一致した数
の玉の後方の球面を、制御部利によりほぼくさび様の作
用によって下方に押し下げ、当該−・致した玉とその上
位にあって落下中の玉の間に入り、その画工の間を遮1
彷する。こうしてパチンコ玉・を−簡単位で制御するこ
とができる。又制御部材の先端部に、先端に至る程高く
なる斜面を設けたものは、制御部利のパチンコ玉に対す
る前記くさび様作用を一層円滑に良好にすることができ
る。又センサを発光装置及び受光装置により形成したも
のは前記間隔を明確に決定でき、かつ磁気等の外部の影
響を受けないですむ。
向の通路にセンサを設け、該センサをカウンタに接成し
、該カウンタを数値の設定装置に接続した比較装置に接
続し、該比軟装置δを、パチンコ玉の制御装置に接続し
、該制御装置の制御部材を、前記センサの上位に設け、
該制御部材と前記センサの検知中心との間隔を、パチン
コ玉の半径より太き(、かつ直径より小さく形成したこ
とにより前記設定装置により設定した数値と一致した数
の玉の後方の球面を、制御部利によりほぼくさび様の作
用によって下方に押し下げ、当該−・致した玉とその上
位にあって落下中の玉の間に入り、その画工の間を遮1
彷する。こうしてパチンコ玉・を−簡単位で制御するこ
とができる。又制御部材の先端部に、先端に至る程高く
なる斜面を設けたものは、制御部利のパチンコ玉に対す
る前記くさび様作用を一層円滑に良好にすることができ
る。又センサを発光装置及び受光装置により形成したも
のは前記間隔を明確に決定でき、かつ磁気等の外部の影
響を受けないですむ。
第1図〜」・4図はこの発明の実施例を示し、第1図は
パチンコ玉の一箇単位制御装置の概略を示す図、」・2
図は11図の部分の拡大図、矛3図は第1図に示す装置
の、」・1図と異る状態を示す図、」・4図は同装置に
おけるパチンコ玉の落下の状態を示す図、矛5図はこの
発明の他の実施例を示し、同装置の部分の概略を示す図
、」・6図はこの発明の詳細な説明図である。 1・・・通路 2・・・センサ 3・・・カウンタ 4・・・設定装置 5・・・比較装置 6・・・制御装置 7・・・制御部材 8・・・検知中心 9・・・間隔 lO・・・先端 11・・・先端 ]8・・・先端部 19・・・斜面 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1.事件の表示 昭和63年!侍願第57500 号 2・ 発明の名称 パチンコ玉の一箇単位制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特♂を出願人 住 所 東京都文京区関D2−5−14m白台ハウス
301 氏名 池 1)寛 4、代理人 6、1rIi正の内容 (]、) 特、/1.′ij’J求の11“1Σ弗を
別紙の通り補正する。 t2)IEJ*−A’ 3 M 3 ?r−m
J*3’ lノ ?〒61「=[玉タンクが空圧なる
と・・−・困難であった。−1とあるを次の通り補正す
る。 [その差が11止め予定数に近づいて、玉タンクが空に
なり、この玉タンクf袖給すべき玉が/I001i(’
i J戸9も少く、端数の玉を供給する必要が4にじプ
こ際、それを供給することができなかったeJ2・11
すに乍バ古求の1iii)辺1■ 上下方向の、パチン
コ玉の通路(1)に設けられた、パチンコ玉を検出する
センサ(2);該センサ(2)に接続されたカウンタ(
3);該カウンタ(3)に接続された。a値の設定装置
(4)に接続さ、Itたどころの比較装置(5);該比
較装置(5)に接続された。前記通路(1)内のパチン
コ玉の通行を制御する制御装置(G);前記センーリ−
(2)より上位で、前記通路(1)に出入自在に設けら
れた、前記制御装置(6)の制御部層(カニ前Meセン
ザ(2)の検知中心(8)からの、上下方向の間隔(9
)を、バブーンコ玉の胃′−径」こ9長く、かりIU径
より短く選ばれている前記制御部イイ(7)から成るこ
とを11!1″徴とするパチンコ玉の一節単位制御装置
。 2 制御部4J’ t71は少くとも先η“M部(18
)に、先、7iAi(10)に至る桿菌(なる斜面(1
9)を股り゛られている’F!i+f’l’ N青〉尺
のJ1壱1m第1項記載のバブーンフ玉の一筒Jli位
制御装置。
パチンコ玉の一箇単位制御装置の概略を示す図、」・2
図は11図の部分の拡大図、矛3図は第1図に示す装置
の、」・1図と異る状態を示す図、」・4図は同装置に
おけるパチンコ玉の落下の状態を示す図、矛5図はこの
発明の他の実施例を示し、同装置の部分の概略を示す図
、」・6図はこの発明の詳細な説明図である。 1・・・通路 2・・・センサ 3・・・カウンタ 4・・・設定装置 5・・・比較装置 6・・・制御装置 7・・・制御部材 8・・・検知中心 9・・・間隔 lO・・・先端 11・・・先端 ]8・・・先端部 19・・・斜面 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1.事件の表示 昭和63年!侍願第57500 号 2・ 発明の名称 パチンコ玉の一箇単位制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特♂を出願人 住 所 東京都文京区関D2−5−14m白台ハウス
301 氏名 池 1)寛 4、代理人 6、1rIi正の内容 (]、) 特、/1.′ij’J求の11“1Σ弗を
別紙の通り補正する。 t2)IEJ*−A’ 3 M 3 ?r−m
J*3’ lノ ?〒61「=[玉タンクが空圧なる
と・・−・困難であった。−1とあるを次の通り補正す
る。 [その差が11止め予定数に近づいて、玉タンクが空に
なり、この玉タンクf袖給すべき玉が/I001i(’
i J戸9も少く、端数の玉を供給する必要が4にじプ
こ際、それを供給することができなかったeJ2・11
すに乍バ古求の1iii)辺1■ 上下方向の、パチン
コ玉の通路(1)に設けられた、パチンコ玉を検出する
センサ(2);該センサ(2)に接続されたカウンタ(
3);該カウンタ(3)に接続された。a値の設定装置
(4)に接続さ、Itたどころの比較装置(5);該比
較装置(5)に接続された。前記通路(1)内のパチン
コ玉の通行を制御する制御装置(G);前記センーリ−
(2)より上位で、前記通路(1)に出入自在に設けら
れた、前記制御装置(6)の制御部層(カニ前Meセン
ザ(2)の検知中心(8)からの、上下方向の間隔(9
)を、バブーンコ玉の胃′−径」こ9長く、かりIU径
より短く選ばれている前記制御部イイ(7)から成るこ
とを11!1″徴とするパチンコ玉の一節単位制御装置
。 2 制御部4J’ t71は少くとも先η“M部(18
)に、先、7iAi(10)に至る桿菌(なる斜面(1
9)を股り゛られている’F!i+f’l’ N青〉尺
のJ1壱1m第1項記載のバブーンフ玉の一筒Jli位
制御装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上下方向の、パチンコ玉の通路(1)に設けられた
、パチンコ玉を検出するセンサ(2);該センサ(2)
に接続されたカウンタ(3);該カウンタ(3)に接続
された数値の設定装置(4)に接続されたところの比較
装置(5);該比較装置(5)に接続された、前記通路
(1)内のパチンコ玉の通行を制御する制御装置(6)
;前記センサ(2)より上位で、前記通路(1)に出入
自在に設けられた、前記制御装置(6)の制御部材(7
);前記センサ(2)の検知中心(8)からの、上下方
向の間隔(9)を、パチンコ玉の半径より長く、かつ直
径より短く選ばれている前記制御部材(7)から成るこ
とを特徴とするパチンコ玉の一箇単位制御装置。 2 制御部材(7)は少くとも先端部(18)に、先端
(10)に至る程高くなる斜面(19)を設けられてい
る特許請求の範囲第1項記載のパチンコ玉の一箇単位制
御装置。 3 センサ(2)は発光装置及び受光装置から成る特許
請求の範囲第1項又は第2項いづれか記載のパチンコ玉
の一箇単位制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057500A JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057500A JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230384A true JPH01230384A (ja) | 1989-09-13 |
| JPH062182B2 JPH062182B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=13057445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63057500A Expired - Lifetime JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062182B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102023100893B4 (de) | 2023-01-16 | 2026-03-12 | Deutsches Zentrum für Luft- und Raumfahrt e.V. | Ventilvorrichtung zur Umschaltung eines Strömungsweges eines Fluids, Temperieranordnung und Verfahren zur Herstellung |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5734276U (ja) * | 1980-08-04 | 1982-02-23 | ||
| JPS58143369U (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-27 | 光洋精工株式会社 | ボ−ル定数個取り出し装置 |
| JPS6015583U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-01 | 日本アルミ住宅建材工業株式会社 | 出窓 |
| JPS6025675U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-21 | 株式会社瑞穂製作所 | パチンコ機の球づまり解消装置 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP63057500A patent/JPH062182B2/ja not_active Expired - Lifetime
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|---|---|---|---|---|
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH062182B2 (ja) | 1994-01-12 |
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