JPH062182B2 - パチンコ玉の一箇単位制御装置 - Google Patents
パチンコ玉の一箇単位制御装置Info
- Publication number
- JPH062182B2 JPH062182B2 JP63057500A JP5750088A JPH062182B2 JP H062182 B2 JPH062182 B2 JP H062182B2 JP 63057500 A JP63057500 A JP 63057500A JP 5750088 A JP5750088 A JP 5750088A JP H062182 B2 JPH062182 B2 JP H062182B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- ball
- control device
- passage
- pachinko ball
- Prior art date
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Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はパチンコ機械、又は玉貸機等に用いられるパ
チンコ玉の一箇単位制御装置に関するものである。
チンコ玉の一箇単位制御装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、パチンコ玉の制御装置は一例としてパチンコ機械
に設けられているものが挙げられる。
に設けられているものが挙げられる。
この装置はすでに周知されているため、図示と詳細な説
明は省略するが、一例としてパチンコ玉の400箇を一
単位として供給し得るように形成され、パチンコ機械の
玉タンクの上方等に設けられている。
明は省略するが、一例としてパチンコ玉の400箇を一
単位として供給し得るように形成され、パチンコ機械の
玉タンクの上方等に設けられている。
[発明が解決しようとする問題点] しかし上記従来の装置は次のような問題点を有してい
る。それは、パチンコ機械の運営の場合、利益球と損失
球により、損失球がある一定数に達した場合に打止めと
予定しておいた際に、その差が打止め予定数に近づい
て、玉タンクが空になり、この玉タンクに補給すべき玉
が400箇よりも少なく、端数の玉を供給する必要が生
じる際、それを供給することができなかった。
る。それは、パチンコ機械の運営の場合、利益球と損失
球により、損失球がある一定数に達した場合に打止めと
予定しておいた際に、その差が打止め予定数に近づい
て、玉タンクが空になり、この玉タンクに補給すべき玉
が400箇よりも少なく、端数の玉を供給する必要が生
じる際、それを供給することができなかった。
又パチンコ機械内部の賞球装置は一定数のパチンコ球を
排出するように形成されているが、好ましくは一箇単位
で変化し得ることである。そのようにパチンコ機械が形
成されれば、客の興味を一層増大させ得ることが考えら
れる。又玉貸機等も、物価の変動に従って、貸玉数を変
化できるものが好ましい。
排出するように形成されているが、好ましくは一箇単位
で変化し得ることである。そのようにパチンコ機械が形
成されれば、客の興味を一層増大させ得ることが考えら
れる。又玉貸機等も、物価の変動に従って、貸玉数を変
化できるものが好ましい。
この発明はこのような問題点を解決するためになされた
もので、その目的は、パチンコ玉を確実に一箇単位制御
できるパチンコ玉の一箇単位制御装置を提供することで
ある。
もので、その目的は、パチンコ玉を確実に一箇単位制御
できるパチンコ玉の一箇単位制御装置を提供することで
ある。
[問題点を解決するための手段] 上記の目的を達成するこの発明の装置について述べる
と、それは、上下方向の、パチンコ玉の通路1に設けら
れた、パチンコ玉を検出するセンサ2;該センサ2に接
続されたカウンタ3;該カウンタ3に接続された、数値
の設定装置4に接続されたところの比較装置5;該比較
装置5に接続された、前記通路1内のパチンコ玉の通行
を制御する制御装置6;前記センサ2より上位で、前記
通路1に出入自在に設けられた、前記制御装置6の制御
部材7;前記センサ2の検知中心8からの、上下方向の
間隔9を、パチンコ玉の半径より長く、かつ直径より短
く形成され、かつ先端部18に下方に向く斜面19を有
する前記制御部材7;から成ることを特徴とするパチン
コ玉の一箇単位制御装置である。
と、それは、上下方向の、パチンコ玉の通路1に設けら
れた、パチンコ玉を検出するセンサ2;該センサ2に接
続されたカウンタ3;該カウンタ3に接続された、数値
の設定装置4に接続されたところの比較装置5;該比較
装置5に接続された、前記通路1内のパチンコ玉の通行
を制御する制御装置6;前記センサ2より上位で、前記
通路1に出入自在に設けられた、前記制御装置6の制御
部材7;前記センサ2の検知中心8からの、上下方向の
間隔9を、パチンコ玉の半径より長く、かつ直径より短
く形成され、かつ先端部18に下方に向く斜面19を有
する前記制御部材7;から成ることを特徴とするパチン
コ玉の一箇単位制御装置である。
又前記センサは発光装置及び受光装置から成る前記パチ
ンコ玉の一箇単位制御装置である。
ンコ玉の一箇単位制御装置である。
[作用] パチンコ玉の通路1を玉が落下しつつ通過すると、その
玉はセンサ2により検出され、それに接続されたカウン
タ3で計数される。そしてその値は比較装置5に出力さ
れ、比較装置5において、予め設定装置4からもたらさ
れる数値と比較され、その両者が同一になった場合に、
該比較装置5から前記制御装置6に出力がなされ、同装
置6が作動させられる。そして、その場合制御装置6の
制御部材7は、前記センサ2より上位で、かつセンサ2
の検知中心8から玉の半径より長く、直径より短い間隔
9の位置に設けられているため、制御部材7が付勢され
て、前記通路1内に挿入されると、その先端10は第6
図に示すように前記の数値の同一となった玉11の中心
12より後方の球面13に角度αを持って圧接する。こ
のため玉11はその一側14を通路1の内面15に接す
ると共に、他側としての前記球面13が角度αを持って
前記先端10に圧接することになり、この場合その角度
αは常に鋭角であるから、かつ又制御部材7はなおも通
路1内方に付勢されているため、制御部材7は玉11に
対しほぼくさび様に作用し、玉11に対し、これを下方
に押し下げる力を与える。しかもその場合玉11は落下
しつつあって下向きの重力の加速度を受けているため、
上記の制御部材7のほぼくさび様の作用は円滑に作用
し、制御部材7はその作動、即ち通路1内への挿入に伴
って前記設定数と一致した当該玉11を下方に押し下げ
るようにしてその上方に進出し、その当該玉11の上位
にあって落下中の他の玉11を遮断する。
玉はセンサ2により検出され、それに接続されたカウン
タ3で計数される。そしてその値は比較装置5に出力さ
れ、比較装置5において、予め設定装置4からもたらさ
れる数値と比較され、その両者が同一になった場合に、
該比較装置5から前記制御装置6に出力がなされ、同装
置6が作動させられる。そして、その場合制御装置6の
制御部材7は、前記センサ2より上位で、かつセンサ2
の検知中心8から玉の半径より長く、直径より短い間隔
9の位置に設けられているため、制御部材7が付勢され
て、前記通路1内に挿入されると、その先端10は第6
図に示すように前記の数値の同一となった玉11の中心
12より後方の球面13に角度αを持って圧接する。こ
のため玉11はその一側14を通路1の内面15に接す
ると共に、他側としての前記球面13が角度αを持って
前記先端10に圧接することになり、この場合その角度
αは常に鋭角であるから、かつ又制御部材7はなおも通
路1内方に付勢されているため、制御部材7は玉11に
対しほぼくさび様に作用し、玉11に対し、これを下方
に押し下げる力を与える。しかもその場合玉11は落下
しつつあって下向きの重力の加速度を受けているため、
上記の制御部材7のほぼくさび様の作用は円滑に作用
し、制御部材7はその作動、即ち通路1内への挿入に伴
って前記設定数と一致した当該玉11を下方に押し下げ
るようにしてその上方に進出し、その当該玉11の上位
にあって落下中の他の玉11を遮断する。
このため只の一箇でも確実に制御することができる。
[実施例] 第1図〜第6図において、1はパチンコ玉の通路であ
り、上下方向に設けられており、これにセンサ2が設け
られている。センサ2は一例として発光装置及び発光装
置によるものが用いられたが、これはその外ホール素
子、又は磁石片に巻いたコイル、その他適宜のものを用
いて差支えない。なお同センサ2の巾14aは一例とし
て3mmのものが用いられた。そしてその検知中心8は上
記巾のほぼ中央で、上部から1.5mmの位置と考えられ
る。
り、上下方向に設けられており、これにセンサ2が設け
られている。センサ2は一例として発光装置及び発光装
置によるものが用いられたが、これはその外ホール素
子、又は磁石片に巻いたコイル、その他適宜のものを用
いて差支えない。なお同センサ2の巾14aは一例とし
て3mmのものが用いられた。そしてその検知中心8は上
記巾のほぼ中央で、上部から1.5mmの位置と考えられ
る。
この検知中心とはセンサが実質的に作動する。又はし得
ると考えられる部分を言うものである。
ると考えられる部分を言うものである。
そして、センサ2として発光装置及び発光装置を用いた
ことにより、前記間隔9を明確に、かつ容易に決定で
き、又外部からの、例えば磁気等の影響をうけないです
む。
ことにより、前記間隔9を明確に、かつ容易に決定で
き、又外部からの、例えば磁気等の影響をうけないです
む。
なお3はカウンタ、4は数値の設定装置、5は比較装
置、17は導線、6は一例としてソレノイドを用いた制
御装置である。又7は制御部材であり、一例としてソレ
ノイド中を往復動させられる芯材によって形成されてい
る。そして、 第2図に示すように、少なくともその先端部18に、下
方を向く斜面19が形成されている。この制御部材7は
前記センサ2の検知中心8から間隔9を隔てて形成され
ており、この間隔9はパチンコ玉の半径より長く、かつ
直径より短く形成されており、一例として7mmに形成さ
れている。因みにパチンコ玉の直径は11mmである。2
0,21は開口部を示す。そして前記斜面19は前記制
御部材7のほぼくさび様作用を一層円滑に、良好に作用
させることに役立つ。
置、17は導線、6は一例としてソレノイドを用いた制
御装置である。又7は制御部材であり、一例としてソレ
ノイド中を往復動させられる芯材によって形成されてい
る。そして、 第2図に示すように、少なくともその先端部18に、下
方を向く斜面19が形成されている。この制御部材7は
前記センサ2の検知中心8から間隔9を隔てて形成され
ており、この間隔9はパチンコ玉の半径より長く、かつ
直径より短く形成されており、一例として7mmに形成さ
れている。因みにパチンコ玉の直径は11mmである。2
0,21は開口部を示す。そして前記斜面19は前記制
御部材7のほぼくさび様作用を一層円滑に、良好に作用
させることに役立つ。
次に22は間隔形成部であり、傾斜した通路で形成さ
れ、第4図に示すように、その角度θは一例として70
度に形成された。そしてこの角度θは前後にほぼ5度程
度の巾を持たせて形成される。
れ、第4図に示すように、その角度θは一例として70
度に形成された。そしてこの角度θは前後にほぼ5度程
度の巾を持たせて形成される。
又、この通路1、間隔形成部22等は断面四角状に形成
され、通路1内側は12mm×12mmに形成され、間隔形
成部22は巾を12mm、高さを11.3mmに形成され
た。
され、通路1内側は12mm×12mmに形成され、間隔形
成部22は巾を12mm、高さを11.3mmに形成され
た。
このように高さ11mm台に形成することによりパチンコ
玉のいわゆるおどりを制御でき、この部分の通行速度を
減少させ、かつ第4図に見られるような間隔形成部22
の末端から始まる自由落下の際の、玉間隔23を確実に
形成するのに役立っている。即ちこのように玉間隔23
が形成されている方が制御が容易である。なお上記はパ
チンコ玉を自由落下させて制御する場合であるが、この
発明は第5図に示すように地表24に対し傾斜した通路
1に形成されても差支えなく、この発明はこのような場
合も含むものである。なお前記制御部材7の厚さは一例
として3mmである。
玉のいわゆるおどりを制御でき、この部分の通行速度を
減少させ、かつ第4図に見られるような間隔形成部22
の末端から始まる自由落下の際の、玉間隔23を確実に
形成するのに役立っている。即ちこのように玉間隔23
が形成されている方が制御が容易である。なお上記はパ
チンコ玉を自由落下させて制御する場合であるが、この
発明は第5図に示すように地表24に対し傾斜した通路
1に形成されても差支えなく、この発明はこのような場
合も含むものである。なお前記制御部材7の厚さは一例
として3mmである。
[発明の効果] この発明は前記のように構成され、特に制御装置6の制
御部材7はセンサ2より上位で、センサ2の検知中心8
からの上下方向の間隔9を、パチンコ玉の半径より長
く、かつ直径より短く形成し、又その先端部18に、下
方に向く斜面19を形成したことにより、パチンコ玉を
只の一箇でさえも確実に制御することができる。
御部材7はセンサ2より上位で、センサ2の検知中心8
からの上下方向の間隔9を、パチンコ玉の半径より長
く、かつ直径より短く形成し、又その先端部18に、下
方に向く斜面19を形成したことにより、パチンコ玉を
只の一箇でさえも確実に制御することができる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例を示し、第1図はパ
チンコ玉の一箇単位制御装置の概略を示す図、第2図は
第1図の部分の拡大図、第3図は第1図に示す装置の、
第1図と異なる状態を示す図、第4図は同装置における
パチンコ玉の落下の状態を示す図、第5図はこの発明の
他の実施例を示し、同装置の部分の概略を示す図、第6
図はこの発明の作用の説明図である。 1……通路 2……センサ 3……カウンタ 4……設定装置 5……比較装置 6……制御装置 7……制御部材 8……検知中心 9……間隔 18……先端部 19……斜面
チンコ玉の一箇単位制御装置の概略を示す図、第2図は
第1図の部分の拡大図、第3図は第1図に示す装置の、
第1図と異なる状態を示す図、第4図は同装置における
パチンコ玉の落下の状態を示す図、第5図はこの発明の
他の実施例を示し、同装置の部分の概略を示す図、第6
図はこの発明の作用の説明図である。 1……通路 2……センサ 3……カウンタ 4……設定装置 5……比較装置 6……制御装置 7……制御部材 8……検知中心 9……間隔 18……先端部 19……斜面
Claims (2)
- 【請求項1】上下方向の、パチンコ玉の通路1に設けら
れた、パチンコ玉を検出するセンサ2;該センサ2に接
続されたカウンタ3;該カウンタ3に接続された、数値
の設定装置4に接続されたところの比較装置5;該比較
装置5に接続された、前記通路1内のパチンコ玉の通行
を制御する制御装置6;前記センサ2より上位で、前記
通路1に出入自在に設けられた、前記制御装置6の制御
部材7;前記センサ2の検知中心8からの、上下方向の
間隔9を、パチンコ玉の半径より長く、かつ直径より短
く形成され、かつ先端部18に下方に向く斜面19を有
する前記制御部材7;から成ることを特徴とするパチン
コ玉の一箇単位制御装置。 - 【請求項2】センサ2は発光装置及び受光装置から成る
特許請求の範囲第1項記載のパチンコ玉の一箇単位制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057500A JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63057500A JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230384A JPH01230384A (ja) | 1989-09-13 |
| JPH062182B2 true JPH062182B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=13057445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63057500A Expired - Lifetime JPH062182B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコ玉の一箇単位制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062182B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102023100893B4 (de) | 2023-01-16 | 2026-03-12 | Deutsches Zentrum für Luft- und Raumfahrt e.V. | Ventilvorrichtung zur Umschaltung eines Strömungsweges eines Fluids, Temperieranordnung und Verfahren zur Herstellung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0143103Y2 (ja) * | 1980-08-04 | 1989-12-14 | ||
| JPS58143369U (ja) * | 1982-03-19 | 1983-09-27 | 光洋精工株式会社 | ボ−ル定数個取り出し装置 |
| JPS6015583U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-01 | 日本アルミ住宅建材工業株式会社 | 出窓 |
| JPS6025675U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-21 | 株式会社瑞穂製作所 | パチンコ機の球づまり解消装置 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP63057500A patent/JPH062182B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01230384A (ja) | 1989-09-13 |
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