JPH012311A - 高圧交流コンデンサ− - Google Patents
高圧交流コンデンサ−Info
- Publication number
- JPH012311A JPH012311A JP62-157387A JP15738787A JPH012311A JP H012311 A JPH012311 A JP H012311A JP 15738787 A JP15738787 A JP 15738787A JP H012311 A JPH012311 A JP H012311A
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- JP
- Japan
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- foil
- capacitor
- dielectric
- electrode
- voltage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は高圧交流コンデンサーに関する。
従来、高圧交流コンデンサーとしては、金属奈8膜を用
いるものと金属箔を用いるものとに大別され、前者の場
合、誘電体フィルムのマージン部を除く片面全面に金属
蒸着を施した部分蒸若フィルムをマージン部が反対側端
部になるように交互に重ねて巻回した後、巻物の両端金
属7着部分を金属溶射等により接地・結線し、密封容器
内に複数並置し、絶縁油を封入している。
いるものと金属箔を用いるものとに大別され、前者の場
合、誘電体フィルムのマージン部を除く片面全面に金属
蒸着を施した部分蒸若フィルムをマージン部が反対側端
部になるように交互に重ねて巻回した後、巻物の両端金
属7着部分を金属溶射等により接地・結線し、密封容器
内に複数並置し、絶縁油を封入している。
また、後者の場合、誘電体フィルムまたは誘電材含浸基
材と箔電極を交互に重ねて巻回し、接地結線した後、密
封容器内に設置して絶縁油または絶縁ガスを封入してい
る。
材と箔電極を交互に重ねて巻回し、接地結線した後、密
封容器内に設置して絶縁油または絶縁ガスを封入してい
る。
或いはまた、後者において、箔電極の端部を折り返して
誘電体と巻回することにより箔電極端部における電界の
集中を緩和することも知られている。
誘電体と巻回することにより箔電極端部における電界の
集中を緩和することも知られている。
しかしながら、前述の金属茅着電極の場合、電極面が極
めて薄いため容での大きなコンデンサーを!!!造する
場合、電気抵抗が無視できず、実際の金属蒸着フィルム
11が300 mm前後以上になると、発熱によるt7
4失の増加とl+U度上昇による信頼性の低下が問題と
なるため、−素子での客用に制約を受け、小容量の素子
を多数並列に設置せねばならず、絶縁油封入のための容
器も大型になり、小型化の要請に対応が困難な上、付帯
部分のコストが嵩むという欠点がある。
めて薄いため容での大きなコンデンサーを!!!造する
場合、電気抵抗が無視できず、実際の金属蒸着フィルム
11が300 mm前後以上になると、発熱によるt7
4失の増加とl+U度上昇による信頼性の低下が問題と
なるため、−素子での客用に制約を受け、小容量の素子
を多数並列に設置せねばならず、絶縁油封入のための容
器も大型になり、小型化の要請に対応が困難な上、付帯
部分のコストが嵩むという欠点がある。
また、箔電極の場合は、−1に圧延された金属箔を希望
の巾に切断して用いるため、箔端部に切断パリが残り、
極度の電界集中が発生し、電極箔中央部の耐電圧から算
出される電位傾度に対し、相当な安全率をとらなければ
ならず、このことが設計電極面積の増加なり、また、ピ
ンホール等による絶縁破壊事故確率の増加となっている
。
の巾に切断して用いるため、箔端部に切断パリが残り、
極度の電界集中が発生し、電極箔中央部の耐電圧から算
出される電位傾度に対し、相当な安全率をとらなければ
ならず、このことが設計電極面積の増加なり、また、ピ
ンホール等による絶縁破壊事故確率の増加となっている
。
さらに、電極箔単体の端部を折り返すことにより切断パ
リに発生ずる電界集中を緩和する方法も検討されている
が、この方法によれば端部における誘電体のIlyみの
低下が必然的に生しるため、電極箔中央部の能力を生か
せず、誘電体容債比が大きくなってしまうだけでなく、
金属箔特有の1■11度のため、部分的に突起が生じ易
く、十分な電界緩和を得にくいという欠点がある。
リに発生ずる電界集中を緩和する方法も検討されている
が、この方法によれば端部における誘電体のIlyみの
低下が必然的に生しるため、電極箔中央部の能力を生か
せず、誘電体容債比が大きくなってしまうだけでなく、
金属箔特有の1■11度のため、部分的に突起が生じ易
く、十分な電界緩和を得にくいという欠点がある。
本発明は上記問題点を解決するためのもので、誘電体と
箔電極を気密コーティングまたはラミネートシた積層体
を全面2つ折りすることにより、絶縁油封入の高圧コン
デンサー、特に交流誘電)J)失の少ない交流高圧コン
デンサーにおいて、広巾の電極箔を用い、電位傾度を高
くとることにより素子数を減少させ、装置全体を小型化
することを目的とする。
箔電極を気密コーティングまたはラミネートシた積層体
を全面2つ折りすることにより、絶縁油封入の高圧コン
デンサー、特に交流誘電)J)失の少ない交流高圧コン
デンサーにおいて、広巾の電極箔を用い、電位傾度を高
くとることにより素子数を減少させ、装置全体を小型化
することを目的とする。
C問題点を解決するための手段〕
そのために本発明の交流高圧コンデンサーは、長尺の箔
電極の片面に誘電体をコーティングまたはラミネートし
た積層フィルムを誘電体を外面とし、端部にマージン部
を残して2つ折りしたものを各々の折り返し部が7Eい
に反対側端部になるように交互に重ねて巻回することに
より形成されたコンデンサー素子を密封容器に絶縁油ま
たは絶縁ガスと共に封入したことを特徴とする。
電極の片面に誘電体をコーティングまたはラミネートし
た積層フィルムを誘電体を外面とし、端部にマージン部
を残して2つ折りしたものを各々の折り返し部が7Eい
に反対側端部になるように交互に重ねて巻回することに
より形成されたコンデンサー素子を密封容器に絶縁油ま
たは絶縁ガスと共に封入したことを特徴とする。
本発明は、長尺の箔電極の片面に誘電体をコーティング
またはラミネートした積層フィルムを誘電体を外面とし
、端部にマージン部を残して2つ折りしたものを各々の
折り返し部が互いに反対側端部になるように交互に重ね
て巻回することによりコンデンサー素子を形成し、これ
を密封容器に絶縁油または絶縁ガスと共に封入すること
によりTL電極端部おける電界集中を防止し、電位傾度
を高くとることが可能となり、素子数を減少させ、装置
を小型することができる。
またはラミネートした積層フィルムを誘電体を外面とし
、端部にマージン部を残して2つ折りしたものを各々の
折り返し部が互いに反対側端部になるように交互に重ね
て巻回することによりコンデンサー素子を形成し、これ
を密封容器に絶縁油または絶縁ガスと共に封入すること
によりTL電極端部おける電界集中を防止し、電位傾度
を高くとることが可能となり、素子数を減少させ、装置
を小型することができる。
以下、実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明による積層体の断面図、第2図は第1図
の積層体を2つ折りにした状態の断面図、第3図は第2
図の状態の積層体を2つ重ねた状態を示す断面図、第4
図は本発明の高圧交流コンデンサーの部分断面図である
。図中、lは箔電極、2は誘電体、3は積層体、4は折
り返し部、5はコンデンサー素子、6は密封容器、6a
は藍、7は絶縁油、8はリード線、9は端子、11は電
極端部、12はマージン部である。
の積層体を2つ折りにした状態の断面図、第3図は第2
図の状態の積層体を2つ重ねた状態を示す断面図、第4
図は本発明の高圧交流コンデンサーの部分断面図である
。図中、lは箔電極、2は誘電体、3は積層体、4は折
り返し部、5はコンデンサー素子、6は密封容器、6a
は藍、7は絶縁油、8はリード線、9は端子、11は電
極端部、12はマージン部である。
第1図に示すように、箔電極1と誘電体2を東ねた長尺
の積層体3を2枚、第2図に示すように、誘電体2を外
面にして積層体のほぼ中央を折り返し部4とし、マージ
ン部12を残して折り返す。
の積層体3を2枚、第2図に示すように、誘電体2を外
面にして積層体のほぼ中央を折り返し部4とし、マージ
ン部12を残して折り返す。
こうして折り返した積層体3を、第3図に示すように折
り返し部4が互いに反対側端部になるように重ねて巻回
し、コンデンサー素子を形成する。
り返し部4が互いに反対側端部になるように重ねて巻回
し、コンデンサー素子を形成する。
この場合、重ねろ積層体は2つ以上であっても。:1い
。
。
箔電極lとしては、例えばA1箔、鉛箔、Zn箔、Fe
箔を使用することができ、誘電体2としては、例えばポ
リプロピレン、ポリカーボネート、ポリスチレン、ポリ
エチレン、ポリエステルおよびその変性樹脂を使用する
ことができる。
箔を使用することができ、誘電体2としては、例えばポ
リプロピレン、ポリカーボネート、ポリスチレン、ポリ
エチレン、ポリエステルおよびその変性樹脂を使用する
ことができる。
また、誘電体2は2種類以上の樹脂を積層することもで
きるが、電気特性、特に耐コロナ性の見地からは少なく
とも1層が延伸された樹脂フィルムであることが望まし
い。
きるが、電気特性、特に耐コロナ性の見地からは少なく
とも1層が延伸された樹脂フィルムであることが望まし
い。
次に、第4図に示すように内面が絶縁された金属等の密
封容器6内に絶縁油または絶縁ガス7と共に密封する。
封容器6内に絶縁油または絶縁ガス7と共に密封する。
コンデンサー層5を結線したリード綿8は密封容器6の
蓋6aに形成された端子9に接続する。
蓋6aに形成された端子9に接続する。
また、上記実施例において箔電極1と誘電体2の積層に
は熱溶融樹脂コーティングラミネートにより、好ましい
気密度で積層することができる。
は熱溶融樹脂コーティングラミネートにより、好ましい
気密度で積層することができる。
さらに、+I Q体2のラミネート他面をマット状にす
ることにより絶縁油7が巻回した積層体3間に浸透し易
くなり、絶縁性を向上させることができる。
ることにより絶縁油7が巻回した積層体3間に浸透し易
くなり、絶縁性を向上させることができる。
さらに、折り返した絶縁箔1の内面は電気的に同電位で
あるため、ボイド等があっても絶縁破壊への影響は小さ
いが箔1のラミネート他面をマット状にすることにより
2つ折り時のエア残留を防止し、積層体3を均一に巻回
し、緊密なコンデンサー素子5を製造することができる
。
あるため、ボイド等があっても絶縁破壊への影響は小さ
いが箔1のラミネート他面をマット状にすることにより
2つ折り時のエア残留を防止し、積層体3を均一に巻回
し、緊密なコンデンサー素子5を製造することができる
。
第5図は本発明の他の実施例の断面図で、図中、21は
Alfn、22は2軸延伸ポリプロピレン、23はポリ
エチレンである。
Alfn、22は2軸延伸ポリプロピレン、23はポリ
エチレンである。
この実施例では、電極箔として7μmの厚みの2軸延伸
ポリプロピレン22の片面にコロナ放電処理を施した後
、イソシアネート系のアンカー剤を塗布した面に誘電体
2の第2の積層部である15μm厚みのポリエチレン2
3を熱溶融させて押し出しコーティングし、このポリエ
チレン23を接着層としてAI箔21とサンドイッチラ
ミネートすることで積層体3を得る。
ポリプロピレン22の片面にコロナ放電処理を施した後
、イソシアネート系のアンカー剤を塗布した面に誘電体
2の第2の積層部である15μm厚みのポリエチレン2
3を熱溶融させて押し出しコーティングし、このポリエ
チレン23を接着層としてAI箔21とサンドイッチラ
ミネートすることで積層体3を得る。
この積層フィルムをA1箔21面同志が接し、片側の折
り返し辺の折り返し部からの長さが他辺より2龍長くな
るように2つ折りした。
り返し辺の折り返し部からの長さが他辺より2龍長くな
るように2つ折りした。
次にこの2つ折りした積層フィルム2枚を各々の折り返
し部が反対側端部になるように交互に重ねて巻回し、コ
ンデンサー素子を形成する。
し部が反対側端部になるように交互に重ねて巻回し、コ
ンデンサー素子を形成する。
このコンデンサー素子を両端面の一部にリード線8を取
りつけ、密封容器6の蓋6aに形成した端子9に結線し
た後、絶縁油7と共に密封容器6内に密封した。
りつけ、密封容器6の蓋6aに形成した端子9に結線し
た後、絶縁油7と共に密封容器6内に密封した。
本発明は以上のように構成したので、通常、電極部分の
うちで最も電界の集中する長尺電極の端部にA l t
eaの切断面がないため、切断パリによる極度の電界集
中を避けられる。
うちで最も電界の集中する長尺電極の端部にA l t
eaの切断面がないため、切断パリによる極度の電界集
中を避けられる。
また、箔電極は通常5〜15μ程度の金属箔が用いられ
るが、この箔電礪単体の状態でその端部のみならず10
0■1以上の巾で均一に2つ折りすると破れたり、また
ピンホール等の問題があり、実用上極めて困難である上
に、折り返し部の半径が不均一で金属箔特有の剛度のた
めの部分的に突起が生じ易い。
るが、この箔電礪単体の状態でその端部のみならず10
0■1以上の巾で均一に2つ折りすると破れたり、また
ピンホール等の問題があり、実用上極めて困難である上
に、折り返し部の半径が不均一で金属箔特有の剛度のた
めの部分的に突起が生じ易い。
これに対し、本発明の場合は、予め電極箔1と誘電体2
を積層した後、均一に2つ折りすることで電極端部11
における電界集中を十分に緩和することができる。
を積層した後、均一に2つ折りすることで電極端部11
における電界集中を十分に緩和することができる。
以上のように本発明によれば、電極端部の電界緩和が十
分に得られ、製造上も安価で安定した高電位傾度の高圧
交流コンデンサーを得ることができる。
分に得られ、製造上も安価で安定した高電位傾度の高圧
交流コンデンサーを得ることができる。
また、2つ折りの2片の長さを調整することで容易にマ
ージン部を得ることができ、コンデンサーと外部端子と
の結線を容易に行うことができる。
ージン部を得ることができ、コンデンサーと外部端子と
の結線を容易に行うことができる。
さらに、折り返し部の位置を変えることにより容易にマ
ージン部を自在に得ることができる。
ージン部を自在に得ることができる。
また、積層体を平面に交互に積層一体化することで、平
板片の高圧交流コンデンサーを得ることは容易である。
板片の高圧交流コンデンサーを得ることは容易である。
第1図は本発明による積層体の断面図、第2図は第11
の積層体を2つ折りにした状態の断面図、第3図は第2
図の状態の積層体を2つ重ねた状態を−示す断面図、第
4図は本発明の高圧交流コンデンサーの部分断面図、第
5図は本発明の他の実施例の断面図である。 l・・・箔電極、2・・・誘電体、3・・・積層体、4
・・・折り返し部、5・・・コンデンサー素子、6・・
・密封容器、6a・・・蓋、7・・・絶縁油、8・・・
リード線、9・・・端子、11・・・電極端部、12・
・・マージン部、21・・・A1’箔、22・・・2軸
延伸ポリプロピレン、23・・・ポリエチレン。 出 願 人 大日本印刷株式会社代理人 弁理士
蛭 川 昌 信(外2名)第1図 第2図 第3図
の積層体を2つ折りにした状態の断面図、第3図は第2
図の状態の積層体を2つ重ねた状態を−示す断面図、第
4図は本発明の高圧交流コンデンサーの部分断面図、第
5図は本発明の他の実施例の断面図である。 l・・・箔電極、2・・・誘電体、3・・・積層体、4
・・・折り返し部、5・・・コンデンサー素子、6・・
・密封容器、6a・・・蓋、7・・・絶縁油、8・・・
リード線、9・・・端子、11・・・電極端部、12・
・・マージン部、21・・・A1’箔、22・・・2軸
延伸ポリプロピレン、23・・・ポリエチレン。 出 願 人 大日本印刷株式会社代理人 弁理士
蛭 川 昌 信(外2名)第1図 第2図 第3図
Claims (5)
- (1)長尺の箔電極の片面に誘電体をコーティングまた
はラミネートした積層フィルムを誘電体を外面とし、端
部にマージン部を残して2つ折りしたものを各々の折り
返し部が互いに反対側端部になるように交互に重ねて巻
回することにより形成されたコンデンサー素子を密封容
器に絶縁油または絶縁ガスと共に封入したことを特徴と
する高圧交流コンデンサー。 - (2)上記誘電体がオレフィン樹脂である特許請求の範
囲第1項記載の高圧交流コンデンサー。 - (3)上記コーティング方式がオレフィン樹脂の熱溶融
コーティングである特許請求の範囲第1項記載の高圧交
流コンデンサー。 - (4)上記箔電極のコーティング他面がマット状である
特許請求の範囲第1項記載の高圧交流コンデンサー。 - (5)上記積層フィルムの誘電体表面がマット状である
特許請求の範囲第1項記載の高圧交流コンデンサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15738787A JPS642311A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | High pressure ac capacitor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15738787A JPS642311A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | High pressure ac capacitor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012311A true JPH012311A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642311A JPS642311A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15648528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15738787A Pending JPS642311A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | High pressure ac capacitor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642311A (ja) |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP15738787A patent/JPS642311A/ja active Pending
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