JPH01231679A - ブラシレスモータの駆動制御回路 - Google Patents
ブラシレスモータの駆動制御回路Info
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- JPH01231679A JPH01231679A JP63039975A JP3997588A JPH01231679A JP H01231679 A JPH01231679 A JP H01231679A JP 63039975 A JP63039975 A JP 63039975A JP 3997588 A JP3997588 A JP 3997588A JP H01231679 A JPH01231679 A JP H01231679A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N (1E)-1-(2,4-dichlorophenyl)-4,4-dimethyl-2-(1,2,4-triazol-1-yl)pent-1-en-3-ol Chemical compound C1=NC=NN1/C(C(O)C(C)(C)C)=C/C1=CC=C(Cl)C=C1Cl FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N 0.000 description 1
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はブラシレスモータの駆動制御回路に関する。
(従来の技術)
従来、3相ブラシレスモータの駆動制御回路としては第
5図に示すようなものが知られている。
5図に示すようなものが知られている。
このブラシレスモータの駆動制御回路ではローラマグネ
ット1の回転位置を検出する位置検出器として用いられ
ているホール素子2,3.4はロータマグネット1によ
る磁界φU、φV、φ警と入力電流Xによって出力φu
−X、φv−X、φす・Xを生ずる乗算器として働き、
電気角120°の位相差を持つように配置される。ロー
タマグネット1は2n(nは1以上の整数)極に着磁さ
れていて3相の駆動コイル(ステータコイル)5,6.
7により回転付勢され、口7タマグネット1の着磁分布
がその回転方向に正弦波状になっていることによりホー
ル素子2,3.4の出力電圧が正弦波となる。
ット1の回転位置を検出する位置検出器として用いられ
ているホール素子2,3.4はロータマグネット1によ
る磁界φU、φV、φ警と入力電流Xによって出力φu
−X、φv−X、φす・Xを生ずる乗算器として働き、
電気角120°の位相差を持つように配置される。ロー
タマグネット1は2n(nは1以上の整数)極に着磁さ
れていて3相の駆動コイル(ステータコイル)5,6.
7により回転付勢され、口7タマグネット1の着磁分布
がその回転方向に正弦波状になっていることによりホー
ル素子2,3.4の出力電圧が正弦波となる。
このホール素子2,3.4の出力電圧はホール増幅器8
,9.10及び出力増幅器11,12.13で増幅され
、この出力増幅器11,12,13の出力により駆動コ
イル5,6.7が駆動されてロータマグネット1が駆動
コイル5,6.7により回転付勢される。またホール増
幅器8,9.10の出力電圧U、V、WはこれらU、V
、Wの累乗和が一定値になるようにべき数が偶数に設定
された累乗演算器、例えば2乗演算器14,15゜16
によりそれぞれ2乗されて2乗和帰還回路からなる制御
手段17における加算器18により加算され、u2+v
”+w2となる。この加算器18の出力電圧は増幅器1
9で基準電圧REFと比較され、その誤差電圧に比例し
た電流がホール素子2゜3.4に帰還される。したがっ
てこの帰還ループによりU2+V2+W2=REFとな
るようニホール素子2,3.4の電流が制御される。
,9.10及び出力増幅器11,12.13で増幅され
、この出力増幅器11,12,13の出力により駆動コ
イル5,6.7が駆動されてロータマグネット1が駆動
コイル5,6.7により回転付勢される。またホール増
幅器8,9.10の出力電圧U、V、WはこれらU、V
、Wの累乗和が一定値になるようにべき数が偶数に設定
された累乗演算器、例えば2乗演算器14,15゜16
によりそれぞれ2乗されて2乗和帰還回路からなる制御
手段17における加算器18により加算され、u2+v
”+w2となる。この加算器18の出力電圧は増幅器1
9で基準電圧REFと比較され、その誤差電圧に比例し
た電流がホール素子2゜3.4に帰還される。したがっ
てこの帰還ループによりU2+V2+W2=REFとな
るようニホール素子2,3.4の電流が制御される。
(発明が解決しようとする問題点)
上記第5図のブラシレスモータの駆動制御回路ではホー
ル素子2,3.4の出力の振幅2位相。
ル素子2,3.4の出力の振幅2位相。
不平衡、ホール増幅器8,9.10のゲインなどのエラ
ーが生じても上記帰還ループにより補正されるが、ホー
ル増幅器8,9.10のオフセットは2乗和帰還回路1
7の帰還量に比例しないので。
ーが生じても上記帰還ループにより補正されるが、ホー
ル増幅器8,9.10のオフセットは2乗和帰還回路1
7の帰還量に比例しないので。
十分な補正がなされず、低周波数(1回転当りロータマ
グネット1の極数の1/2)のトルクリップルが生ずる
。またホール素子2,3.4に帰還をかけるので、2乗
和帰還回路17の出力はホール素子2,3.4を駆動で
きるだけの電流容量が必要となり、集積回路化した場合
には2乗和帰還回路17に出力端子を設ける必要がある
。
グネット1の極数の1/2)のトルクリップルが生ずる
。またホール素子2,3.4に帰還をかけるので、2乗
和帰還回路17の出力はホール素子2,3.4を駆動で
きるだけの電流容量が必要となり、集積回路化した場合
には2乗和帰還回路17に出力端子を設ける必要がある
。
(問題点を解決するための手段)
本発明は2n極に着磁されたロータマグネットと、3相
の駆動コイルと、3個の位置検出器と、累乗結果の和が
一定値となるようべき数を偶数に設定した3個の累乗演
算器と、制御手段とを具備し、上記位置検出器と上記制
御手段との間には掛け算機能を有する演算手段がある。
の駆動コイルと、3個の位置検出器と、累乗結果の和が
一定値となるようべき数を偶数に設定した3個の累乗演
算器と、制御手段とを具備し、上記位置検出器と上記制
御手段との間には掛け算機能を有する演算手段がある。
(作 用)
3相の駆動コイルにより回転付勢されるロータマグネッ
トの回転位置が3個の位置検出器により検出されて電気
角120°位相差の出力信号が発生し、この3個の位置
検出器の出力電圧がそのまま若しくは合成された3相の
出力電圧が各々3個の累乗演算器により累乗され、制御
手段によって3個の累乗演算器の出力電圧が加算されて
その和電圧が一定値となるように演算手段に帰還がかけ
られることによりこの駆動制御回路内の回路オフセット
が帰還量に比例するように帰還がかけられる。
トの回転位置が3個の位置検出器により検出されて電気
角120°位相差の出力信号が発生し、この3個の位置
検出器の出力電圧がそのまま若しくは合成された3相の
出力電圧が各々3個の累乗演算器により累乗され、制御
手段によって3個の累乗演算器の出力電圧が加算されて
その和電圧が一定値となるように演算手段に帰還がかけ
られることによりこの駆動制御回路内の回路オフセット
が帰還量に比例するように帰還がかけられる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例を示す。
この実施例は上記第5図のブラシレスモータの駆動制御
装置においてホール素子2,3..4に直流電源20よ
り一定の電流を供給して増幅器19から制御手段17に
最も近い掛け算機能を有する演算手段、つまりホール増
幅器8..9.10の演算手段に帰還をかけ、かつホー
ル増幅器8,9゜10として第2図に示すようにトラン
ジスタ21〜30及び抵抗31〜36からなる増幅器を
用いるようにしたものである。このホール増幅器8゜9
.10は掛け算機能を有する演算手段と増幅機能を兼ね
備え、つまり演算手段を内蔵している。
装置においてホール素子2,3..4に直流電源20よ
り一定の電流を供給して増幅器19から制御手段17に
最も近い掛け算機能を有する演算手段、つまりホール増
幅器8..9.10の演算手段に帰還をかけ、かつホー
ル増幅器8,9゜10として第2図に示すようにトラン
ジスタ21〜30及び抵抗31〜36からなる増幅器を
用いるようにしたものである。このホール増幅器8゜9
.10は掛け算機能を有する演算手段と増幅機能を兼ね
備え、つまり演算手段を内蔵している。
ホール素子2,3.4は電g2oより抵抗37゜38を
介して電流が供給され、ロータマグネット1による磁界
φU、φV、φすと電源20からの電流に比例した出力
を生ずる。このホール素子2,3゜4の出力はトランジ
スタ21〜26により増幅されて出力増幅器11,12
,13及び2乗演算器14.15.16に出力され、増
幅器19の出力がトランジスタ27を介してトランジス
タ28゜219.30のベースに加えられてこのホール
増幅器8,9,1.0のバイアス電流が増幅器19の出
力に比例して制御されることによりホール増幅器8.9
.10のゲインが増幅器19の出力により制御されて入
力信号と増幅器19の出力との掛け算が行われることに
なる。したがってホール増幅器8,9.10は増幅器1
9の出力が帰還されてオフセットが増幅器19からの帰
還量に比例するようになる。この結果、ホール増幅器8
,9.10のオフセットによるトルクリップルは上記従
来のブラシレスモータの駆動制御回路に比べて1/3以
下に押えることができる。しかもホール素子2.3.4
の不平衡電圧によるトルクリップルは上記従来のブラシ
レスモータの駆動制御回路と変わらない。この模様は第
3図に示されているが、図中(a)(c)は上記従来の
ブラシレスモータの駆動制御回路の特性を示し、(b)
(d)は本実施例の特性を示す。またホール素子2,3
.4及び増幅器8,9.10のその他のエラーの補正効
果も上記従来のブラシレスモータの駆動制御回路と変わ
らない。
介して電流が供給され、ロータマグネット1による磁界
φU、φV、φすと電源20からの電流に比例した出力
を生ずる。このホール素子2,3゜4の出力はトランジ
スタ21〜26により増幅されて出力増幅器11,12
,13及び2乗演算器14.15.16に出力され、増
幅器19の出力がトランジスタ27を介してトランジス
タ28゜219.30のベースに加えられてこのホール
増幅器8,9,1.0のバイアス電流が増幅器19の出
力に比例して制御されることによりホール増幅器8.9
.10のゲインが増幅器19の出力により制御されて入
力信号と増幅器19の出力との掛け算が行われることに
なる。したがってホール増幅器8,9.10は増幅器1
9の出力が帰還されてオフセットが増幅器19からの帰
還量に比例するようになる。この結果、ホール増幅器8
,9.10のオフセットによるトルクリップルは上記従
来のブラシレスモータの駆動制御回路に比べて1/3以
下に押えることができる。しかもホール素子2.3.4
の不平衡電圧によるトルクリップルは上記従来のブラシ
レスモータの駆動制御回路と変わらない。この模様は第
3図に示されているが、図中(a)(c)は上記従来の
ブラシレスモータの駆動制御回路の特性を示し、(b)
(d)は本実施例の特性を示す。またホール素子2,3
.4及び増幅器8,9.10のその他のエラーの補正効
果も上記従来のブラシレスモータの駆動制御回路と変わ
らない。
ホール増幅器8,9.10の1相分のバイアス電流を仮
に500μAとし、トランジスタの直流増幅率hfeを
100とすると、ホール増幅器8゜9.10のバイアス
電流は3相分で15μAとなるが、ホール素子2,3.
4を駆動するためには少なくともこの100倍の1.5
mA以上の電流が必要である。この実施例を集積回路化
した場合は帰還ループをすべて電子回路で構成できるの
で、上記従来のブラシレスモータの駆動制御回路で必要
であった2乗和帰還回路17の出力端子が不要となる。
に500μAとし、トランジスタの直流増幅率hfeを
100とすると、ホール増幅器8゜9.10のバイアス
電流は3相分で15μAとなるが、ホール素子2,3.
4を駆動するためには少なくともこの100倍の1.5
mA以上の電流が必要である。この実施例を集積回路化
した場合は帰還ループをすべて電子回路で構成できるの
で、上記従来のブラシレスモータの駆動制御回路で必要
であった2乗和帰還回路17の出力端子が不要となる。
上記実施例において位置検出器2,3.4はホール素子
を用いたが、ホール素子以外の位置検出器を用いてもよ
い。
を用いたが、ホール素子以外の位置検出器を用いてもよ
い。
第4図は本発明の他の実施例を示す。
この実施例ではホール素子2,3.4を駆動コイル間ま
たは駆動コイル中心に置くために3相波形の30°位相
シフトを行う回路を含むブラシレスモータの駆動M#回
路に本発明を適用したものである。この実施例では上記
実施例においてセンサー増幅器8,9.10の出力U、
V、Wが波形位相シフト回路を構成する合成増幅器39
,40゜41に出力される。この合成増幅器39,40
゜41は掛け算機能を有する演算手段を持つものであり
、ホール増幅器8,9.10の出力U、V。
たは駆動コイル中心に置くために3相波形の30°位相
シフトを行う回路を含むブラシレスモータの駆動M#回
路に本発明を適用したものである。この実施例では上記
実施例においてセンサー増幅器8,9.10の出力U、
V、Wが波形位相シフト回路を構成する合成増幅器39
,40゜41に出力される。この合成増幅器39,40
゜41は掛け算機能を有する演算手段を持つものであり
、ホール増幅器8,9.10の出力U、V。
Wより30’位相シフトした3相の信号U’=U−v、
v’=v−w、w’=w−uを求メチ出力増幅器11,
12.13と2乗演算器14,15゜16に出力する。
v’=v−w、w’=w−uを求メチ出力増幅器11,
12.13と2乗演算器14,15゜16に出力する。
2乗和帰還回路17の出力はホール増幅器8,9.10
に帰還されずに2乗和帰還回路17に最も近い演算手段
となる合成増幅器39.40.41に帰還されてその演
算手段により2乗和帰還回路17からの帰還量に比例す
るように制御され、これにより上記実施例と同様な効果
が得られる。
に帰還されずに2乗和帰還回路17に最も近い演算手段
となる合成増幅器39.40.41に帰還されてその演
算手段により2乗和帰還回路17からの帰還量に比例す
るように制御され、これにより上記実施例と同様な効果
が得られる。
上記第4図の実施例では制御手段17に最も近い合成増
幅器39,40.41に帰還をかけたので、トルクリッ
プルの低減効果が最も大きくなるが、第4図の実施例に
おいて第1図の実施例と同様に制御手段17の出力をホ
ール増幅器8,9゜1oに帰還するようにしてもよい。
幅器39,40.41に帰還をかけたので、トルクリッ
プルの低減効果が最も大きくなるが、第4図の実施例に
おいて第1図の実施例と同様に制御手段17の出力をホ
ール増幅器8,9゜1oに帰還するようにしてもよい。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば2n極に着磁されたロータ
マグネットと、このロータマグネットを回転付勢する3
相の駆動コイルと、上記ロータマグネットの回転位置を
検出し電気角120°位相差の出力信号を発生する3個
の位置検出器とを有するブラシレスモータの駆動制御回
路であって、上記3個の位置検出器の出力電圧をそのま
ま若しくは合成した3相の出力電圧を各々累乗すると共
にこれらの累乗結果の和が一定値となるようべき数を偶
数に設定した3個の累乗演算器と、この3個の累乗演算
器の出力電圧を加算しこの加算した和電圧が一定値とな
るように前記駆動制御回路を制御する制御手段とを具備
し、上記駆動制御回路の回路オフセットが上記制御手段
の帰還量に比例するように上記駆動制御回路内の上記位
置検出器と上記IIJ#手段との間の掛け算機能を有す
る演算手段に上記制御手段の帰還をかけたので、位置検
出器の出力を受ける回路側にオフセットがあってもこの
オフセットが帰還量に比例することになって十分に補正
することができ、しかも位置検出器の出力エラー(振幅
、位相、不平衡などのエラー)に対する補正効果は変わ
らない。また位置検出器を帰還出力で駆動しないので、
出力回路の電流容量が少なくて済み、回路構成が簡単に
なり、集積回路化した場合には出力端子を設ける必要が
ない。
マグネットと、このロータマグネットを回転付勢する3
相の駆動コイルと、上記ロータマグネットの回転位置を
検出し電気角120°位相差の出力信号を発生する3個
の位置検出器とを有するブラシレスモータの駆動制御回
路であって、上記3個の位置検出器の出力電圧をそのま
ま若しくは合成した3相の出力電圧を各々累乗すると共
にこれらの累乗結果の和が一定値となるようべき数を偶
数に設定した3個の累乗演算器と、この3個の累乗演算
器の出力電圧を加算しこの加算した和電圧が一定値とな
るように前記駆動制御回路を制御する制御手段とを具備
し、上記駆動制御回路の回路オフセットが上記制御手段
の帰還量に比例するように上記駆動制御回路内の上記位
置検出器と上記IIJ#手段との間の掛け算機能を有す
る演算手段に上記制御手段の帰還をかけたので、位置検
出器の出力を受ける回路側にオフセットがあってもこの
オフセットが帰還量に比例することになって十分に補正
することができ、しかも位置検出器の出力エラー(振幅
、位相、不平衡などのエラー)に対する補正効果は変わ
らない。また位置検出器を帰還出力で駆動しないので、
出力回路の電流容量が少なくて済み、回路構成が簡単に
なり、集積回路化した場合には出力端子を設ける必要が
ない。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
同実施例の増幅器の構成を示す回路図、第3図(a)〜
(d)は同実施例と従来回路の特性を示す特性図、第4
図は本発明の他の実施例を示すブロック図、第5図は従
来回路を示すブロック図である。 1・・・ロータマグネット、2,3.4・・・位置検出
器、5,6.7・・・駆動コイル、8,9.10・・・
ホール増幅器、14,15.16・・・累乗演算器、1
7・・・制御手段、39,40,41・・・合成増幅器
。 方4(社) 墨?幻 形( ホーlし隈すf干閃゛を圧(×) 増幅器の77t・yト(幻 σ 日 増幅器/7オフし・汁C/−) 手続補正書(自発) 昭和63年8月220 濾1
同実施例の増幅器の構成を示す回路図、第3図(a)〜
(d)は同実施例と従来回路の特性を示す特性図、第4
図は本発明の他の実施例を示すブロック図、第5図は従
来回路を示すブロック図である。 1・・・ロータマグネット、2,3.4・・・位置検出
器、5,6.7・・・駆動コイル、8,9.10・・・
ホール増幅器、14,15.16・・・累乗演算器、1
7・・・制御手段、39,40,41・・・合成増幅器
。 方4(社) 墨?幻 形( ホーlし隈すf干閃゛を圧(×) 増幅器の77t・yト(幻 σ 日 増幅器/7オフし・汁C/−) 手続補正書(自発) 昭和63年8月220 濾1
Claims (1)
- 2n極に着磁されたロータマグネットと、このロータ
マグネットを回転付勢する3相の駆動コイルと、上記ロ
ータマグネットの回転位置を検出し電気角120゜位相
差の出力信号を発生する3個の位置検出器とを有するブ
ラシレスモータの駆動制御回路であって、上記3個の位
置検出器の出力電圧をそのまま若しくは合成した3相の
出力電圧を各々累乗すると共にこれらの累乗結果の和が
一定値となるようべき数を偶数に設定した3個の累乗演
算器と、この3個の累乗演算器の出力電圧を加算しこの
加算した和電圧が一定値となるように前記駆動制御回路
を制御する制御手段とを具備し、上記駆動制御回路の回
路オフセットが上記制御手段の帰還量に比例するように
上記駆動制御回路内の上記位置検出器と上記制御手段と
の間の掛け算機能を有する演算手段に上記制御手段の帰
還をかけたことを特徴とするブラシレスモータの駆動制
御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63039975A JPH01231679A (ja) | 1987-11-20 | 1988-02-23 | ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29361387 | 1987-11-20 | ||
| JP62-293613 | 1987-11-20 | ||
| JP63039975A JPH01231679A (ja) | 1987-11-20 | 1988-02-23 | ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01231679A true JPH01231679A (ja) | 1989-09-14 |
Family
ID=26379386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63039975A Pending JPH01231679A (ja) | 1987-11-20 | 1988-02-23 | ブラシレスモータの駆動制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01231679A (ja) |
-
1988
- 1988-02-23 JP JP63039975A patent/JPH01231679A/ja active Pending
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