JPH01232334A - フィルム圧着板の保持装置 - Google Patents
フィルム圧着板の保持装置Info
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- JPH01232334A JPH01232334A JP5897688A JP5897688A JPH01232334A JP H01232334 A JPH01232334 A JP H01232334A JP 5897688 A JP5897688 A JP 5897688A JP 5897688 A JP5897688 A JP 5897688A JP H01232334 A JPH01232334 A JP H01232334A
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- Japan
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- pressure bonding
- film pressure
- film
- bonding plate
- plate
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- Pending
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 14
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カメラのフィルム圧着板の保持装置に関する
。
。
従来の技術
従来のフィルム圧着板は、剛性が大きいアルミニウム等
の金属部品で構成されている。このフィルム圧着板0)
をカメラの裏蓋へ保持するために、従来は第6図に示し
たようにフィルム圧着板0)に予め切出しく5)を設け
ておき、プレス加工により板ばね(6)を加締め、この
板ばね(6)を介してカメラの裏蓋へフィルム圧着板U
)を保持するようにしている。
の金属部品で構成されている。このフィルム圧着板0)
をカメラの裏蓋へ保持するために、従来は第6図に示し
たようにフィルム圧着板0)に予め切出しく5)を設け
ておき、プレス加工により板ばね(6)を加締め、この
板ばね(6)を介してカメラの裏蓋へフィルム圧着板U
)を保持するようにしている。
また、アルミニウム等の金属部品を使う代りに、コスト
面から樹脂成形品で圧着板を構成したものもすでに知ら
れている。しかしながら、樹脂成形品の剛性は従来のア
ルミニウム等の金属部品に比べて大幅に小さいので、板
ばね(6)とフィルム圧着板0)とを単純な加締により
結合すると、フィルム圧着板(1)の平面性が損なわれ
てしまうことになる。
面から樹脂成形品で圧着板を構成したものもすでに知ら
れている。しかしながら、樹脂成形品の剛性は従来のア
ルミニウム等の金属部品に比べて大幅に小さいので、板
ばね(6)とフィルム圧着板0)とを単純な加締により
結合すると、フィルム圧着板(1)の平面性が損なわれ
てしまうことになる。
そこで、第7図に示すように、カメラの裏、蓋側保持部
材(4a)によりフィルム圧着板(1)を保持し、複数
のコイルばね(7)を使用してばね圧を発生させ。
材(4a)によりフィルム圧着板(1)を保持し、複数
のコイルばね(7)を使用してばね圧を発生させ。
るようにしていた。
発明が解決しようとする課題
本発明の目的は、第2図に示したものより、より簡単な
構成で、かつ、以下の点を満足する樹脂成形品でフィル
ム圧着板を構成した場合の、フィルム圧着板にストレス
を加えないこと。
構成で、かつ、以下の点を満足する樹脂成形品でフィル
ム圧着板を構成した場合の、フィルム圧着板にストレス
を加えないこと。
Gi) 組立、修理、各種検討等を容易にするため、
フィルム圧着板が容易に着脱可能であり、かつ使用状態
では容易にはずれないこと。
フィルム圧着板が容易に着脱可能であり、かつ使用状態
では容易にはずれないこと。
課題を解決するだめの手段
従って、本発明のフィルム圧着板の保持装置においては
、端面に複数の突起を有する樹脂成形品のフィルム圧着
板と、前記フィルム圧着板の突起が入り込む係合口を有
し、突起が係合口に入り込むことによってフィルム圧着
板を保持しフィルム圧着板をカメラボディ側へ付勢する
カメラの裏蓋に固定された板ばねとを有することを特徴
とする。
、端面に複数の突起を有する樹脂成形品のフィルム圧着
板と、前記フィルム圧着板の突起が入り込む係合口を有
し、突起が係合口に入り込むことによってフィルム圧着
板を保持しフィルム圧着板をカメラボディ側へ付勢する
カメラの裏蓋に固定された板ばねとを有することを特徴
とする。
作 用
この構成によって、フィルム圧着板と板ばねとなる。
実施例
以下、図面に従って本発明の実施例について説明する。
第1図(〜はフィルム圧着板0)、第1図(至)はカメ
ラの裏蓋に固定される板ばね(2)を示している。図中
、上側がフィルムに接触する方向であり、下側がカメラ
の裏蓋方向である。フィルム圧着板0)のフィルムの移
動方向に平行な端面の4隅には、それぞれ段差が作られ
、その段差上に突起(la)〜(1d)が設けられてい
る。夫々の突起の裏蓋側は、フィルム圧着板α)の外側
へ向けてカメラボディ側へ傾斜する傾斜面となっている
。iだ、フィルム圧着板α)の裏面には段差(1e)が
作られている。
ラの裏蓋に固定される板ばね(2)を示している。図中
、上側がフィルムに接触する方向であり、下側がカメラ
の裏蓋方向である。フィルム圧着板0)のフィルムの移
動方向に平行な端面の4隅には、それぞれ段差が作られ
、その段差上に突起(la)〜(1d)が設けられてい
る。夫々の突起の裏蓋側は、フィルム圧着板α)の外側
へ向けてカメラボディ側へ傾斜する傾斜面となっている
。iだ、フィルム圧着板α)の裏面には段差(1e)が
作られている。
板ばね(2)には、フィルム圧着板(1)の4隅の突起
(la)〜(ld)に嵌まるように、主腕(2f、2g
)フィルム圧着板の裏面の段差(1e)に入り込むよ
うに、副腕(2e)が設けられている。板ばね(2)は
、その基底(2h)がカメラの裏蓋に固定され、主腕(
2f、2g)、副腕(2C)がカメラボディ側へ向けて
折り曲げられている。
(la)〜(ld)に嵌まるように、主腕(2f、2g
)フィルム圧着板の裏面の段差(1e)に入り込むよ
うに、副腕(2e)が設けられている。板ばね(2)は
、その基底(2h)がカメラの裏蓋に固定され、主腕(
2f、2g)、副腕(2C)がカメラボディ側へ向けて
折り曲げられている。
フィルム圧着板α)と板ばねf2)との結合について、
第2図をもとに説明する。第2図は、フィルム圧着板0
)と板ばね(2)のI断面図である。iず、第2図6)
のように、フィルム圧着板(ト)の片側の突起(1a)
及び(I C)を板ばね(2)の係合口(2a)及び(
2C)K挿入し、その後フィルム圧着板α)を板ばねQ
)方向に押し込めば、主腕(2f)及び(2g)の直角
の折り曲げ先端は、フィルム圧着板(1)の突起(1b
)及び(1d)の斜面に沿って弾性的に変形し、最終的
には第2図(B)のように、フィルム圧着板α)の突起
(1b)及び(1d)と板ばね(2)の係合口(2b)
及び(2d)は嵌り合う。このような結合方法では、フ
ィルム圧着板(1)と板はねC)を結合する時に、フィ
ルム圧着板に余計なストレスが加わることがない。また
、この第2図(B)の状態ではフィルム圧着板α)にス
トレスが加わらない。
第2図をもとに説明する。第2図は、フィルム圧着板0
)と板ばね(2)のI断面図である。iず、第2図6)
のように、フィルム圧着板(ト)の片側の突起(1a)
及び(I C)を板ばね(2)の係合口(2a)及び(
2C)K挿入し、その後フィルム圧着板α)を板ばねQ
)方向に押し込めば、主腕(2f)及び(2g)の直角
の折り曲げ先端は、フィルム圧着板(1)の突起(1b
)及び(1d)の斜面に沿って弾性的に変形し、最終的
には第2図(B)のように、フィルム圧着板α)の突起
(1b)及び(1d)と板ばね(2)の係合口(2b)
及び(2d)は嵌り合う。このような結合方法では、フ
ィルム圧着板(1)と板はねC)を結合する時に、フィ
ルム圧着板に余計なストレスが加わることがない。また
、この第2図(B)の状態ではフィルム圧着板α)にス
トレスが加わらない。
第3図はカメラの裏蓋G4)を開けた図である。裏蓋を
閉じた時、板ばねQ)が発生するばね圧はフィルム圧着
板0)とカメラボディ(2)との接触面、すなわちカメ
ラボディ(3)側のフィルム圧着板当り面(ガイドレー
ル) (3a)の真上にかかるため、ばね圧によるフィ
ルム圧着板0)の平面度の変化を排除することができる
。
閉じた時、板ばねQ)が発生するばね圧はフィルム圧着
板0)とカメラボディ(2)との接触面、すなわちカメ
ラボディ(3)側のフィルム圧着板当り面(ガイドレー
ル) (3a)の真上にかかるため、ばね圧によるフィ
ルム圧着板0)の平面度の変化を排除することができる
。
第4図は、フィルム圧着板0)と板ばねQ)の■断面図
である。第3図に示すようにフィルム圧着板α)と板ば
ねC)とが結合した状態で、板ばね(2)の副腕(2e
)はフィルム圧着板0)の段差(IC)に嵌り合うよう
に構成されている。この副腕(2e)は、主腕(2f)
、(2g)のばね圧の不足を補うとともに、フィルム
圧着板(1)の上下方向に発生し易いガタつきを規制し
、使用時の脱落を防止する効果を有する。
である。第3図に示すようにフィルム圧着板α)と板ば
ねC)とが結合した状態で、板ばね(2)の副腕(2e
)はフィルム圧着板0)の段差(IC)に嵌り合うよう
に構成されている。この副腕(2e)は、主腕(2f)
、(2g)のばね圧の不足を補うとともに、フィルム
圧着板(1)の上下方向に発生し易いガタつきを規制し
、使用時の脱落を防止する効果を有する。
フィルム圧着板(1)と板ばねQ)との結合の解除は、
板ばね(2)の主腕(2f)及び(2g)の一方の先端
を広げ、突起(例えば1b、1d)を係合口(2b)
。
板ばね(2)の主腕(2f)及び(2g)の一方の先端
を広げ、突起(例えば1b、1d)を係合口(2b)
。
(2d)から外すことにより容易に行うことができる。
次に本発明の別の実施例について、第5図をもとに説明
する。第5図は、フィルム圧着板0)とその端面の突起
に係合している板ばね(2)を示している。フィルム圧
着板0)及び板ばね(2)は、基本的にけ、また、裏面
には、板ばねC)の副腕が入り込めるような段差を作る
。板ばね(2)は、上記の突起に嵌まり合うように、主
腕の両端がカメラボディ側へ直角に折り返されて係合口
を有する。板ばね(2)の基底がカメラの裏蓋に固定さ
れ、主腕、副腕がカメラボディ側へ向iけて折1り曲°
げられているのも第1図と同様である。
する。第5図は、フィルム圧着板0)とその端面の突起
に係合している板ばね(2)を示している。フィルム圧
着板0)及び板ばね(2)は、基本的にけ、また、裏面
には、板ばねC)の副腕が入り込めるような段差を作る
。板ばね(2)は、上記の突起に嵌まり合うように、主
腕の両端がカメラボディ側へ直角に折り返されて係合口
を有する。板ばね(2)の基底がカメラの裏蓋に固定さ
れ、主腕、副腕がカメラボディ側へ向iけて折1り曲°
げられているのも第1図と同様である。
第5図四〜(D)に示す実施例と第1図に示す実施例と
フィルム圧着板(1)の突起の位置、及び、その突起に
係合する板ばね(2)の形状が異なっている。
フィルム圧着板(1)の突起の位置、及び、その突起に
係合する板ばね(2)の形状が異なっている。
つまり、第5図(へに示す実施例には、フィルム圧着板
(1)のフィルムの移動方向に平行な端面の片側の中央
に1つ、別の側の両端に2つ突起が設けられている。第
5図(B)に示す実施例には、フィルムの移動方向に平
行な端面の両側の中央に、それぞれ1つづつ突起が設け
られている。第5図0に示す実施例には、フィルムの移
動方向と垂直な端面の両側の4隅に突起が設けられてい
る。第5図(11に示す実施例には、それぞれの端面の
隅に回転的に4つの突起が設けられている。
(1)のフィルムの移動方向に平行な端面の片側の中央
に1つ、別の側の両端に2つ突起が設けられている。第
5図(B)に示す実施例には、フィルムの移動方向に平
行な端面の両側の中央に、それぞれ1つづつ突起が設け
られている。第5図0に示す実施例には、フィルムの移
動方向と垂直な端面の両側の4隅に突起が設けられてい
る。第5図(11に示す実施例には、それぞれの端面の
隅に回転的に4つの突起が設けられている。
第5図(〜、(均では、板ばねe)が発生するばね圧が
、カメラボディ側のフィルム圧着板当り面(第3図3a
)の真上にかかり、第5図(Q 、 CD)では、ばね
圧がほぼフィルム圧着板当り面の上にかかるので、ばね
圧によるフィルム圧着板0)の平面度の変化を排除する
ことが可能である。
、カメラボディ側のフィルム圧着板当り面(第3図3a
)の真上にかかり、第5図(Q 、 CD)では、ばね
圧がほぼフィルム圧着板当り面の上にかかるので、ばね
圧によるフィルム圧着板0)の平面度の変化を排除する
ことが可能である。
発明の効果
以上詳細に説明してきたように本発明のフィルム圧着板
の保持装置においては、フィルム圧着板と板ばねとの結
合が、突起と係合口との簡単な保合によって達成される
ので、結合時にフィルム圧着板に余分なストレスが加わ
ることもなく、また、フィルム圧着板と板ばねとの着脱
は非常に容易であり、特別な機械設備等を必要としない
。また、フィルム圧着板への加圧もコイルばね等によら
ないので、構成も簡単であり、フィルム圧着板及び板ば
ねが占めるスペースも従来と同等のままでよい。さらに
、フィルム圧着板を単体として着脱できるので、組立て
や交換や修理等による部品費も低減される。
の保持装置においては、フィルム圧着板と板ばねとの結
合が、突起と係合口との簡単な保合によって達成される
ので、結合時にフィルム圧着板に余分なストレスが加わ
ることもなく、また、フィルム圧着板と板ばねとの着脱
は非常に容易であり、特別な機械設備等を必要としない
。また、フィルム圧着板への加圧もコイルばね等によら
ないので、構成も簡単であり、フィルム圧着板及び板ば
ねが占めるスペースも従来と同等のままでよい。さらに
、フィルム圧着板を単体として着脱できるので、組立て
や交換や修理等による部品費も低減される。
第1図は本発明のフィルム圧着板と板ばねの一実施例を
表す斜視図、第2図は第1図の■断面図、第3図はカメ
ラの裏蓋を開けた所を表す図、第4図は第1図の■断面
図、第5図は本発明の別の実施例を表す図、第6図、第
7図は従来のフィルム圧着板の保持装置を表す図である
。 1・・・フィルム圧着板、 2・・・板ばね 1 a 、 1 b −1c −1d、、、突起2a・
2b・2C・2d・・・係合口。 以上 出願人 オノルタカメラ株式会社 第1図(A) 第2図(Δ) 第Z図tβノ 第5図(A) 第5図(B) ff、 5 @ (Om j
図 (ρ2第す図(A) 第6図(B) 第 71!gl
表す斜視図、第2図は第1図の■断面図、第3図はカメ
ラの裏蓋を開けた所を表す図、第4図は第1図の■断面
図、第5図は本発明の別の実施例を表す図、第6図、第
7図は従来のフィルム圧着板の保持装置を表す図である
。 1・・・フィルム圧着板、 2・・・板ばね 1 a 、 1 b −1c −1d、、、突起2a・
2b・2C・2d・・・係合口。 以上 出願人 オノルタカメラ株式会社 第1図(A) 第2図(Δ) 第Z図tβノ 第5図(A) 第5図(B) ff、 5 @ (Om j
図 (ρ2第す図(A) 第6図(B) 第 71!gl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、端面に複数の突起を有する樹脂成形品のフィルム圧
着板と、 前記フィルム圧着板の突起が入り込む係合口を有し、突
起が該係合口に入り込むことによってフィルム圧着板を
保持しフィルム圧着板をカメラボディ側へ付勢するカメ
ラの裏蓋に固定された板ばねと、 を備えたことを特徴とするフィルム圧着板の保持装置。 2、前記フィルム圧着板の突起は、裏蓋側の面がフィル
ム圧着板から離れるに従ってカメラボディ側へ傾斜して
いることを特徴とする請求項1記載のフィルム圧着板の
保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5897688A JPH01232334A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | フィルム圧着板の保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5897688A JPH01232334A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | フィルム圧着板の保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232334A true JPH01232334A (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=13099880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5897688A Pending JPH01232334A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | フィルム圧着板の保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01232334A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0236827U (ja) * | 1988-09-05 | 1990-03-09 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP5897688A patent/JPH01232334A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0236827U (ja) * | 1988-09-05 | 1990-03-09 |
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