JPS60133679A - ブラシホルダ− - Google Patents
ブラシホルダ−Info
- Publication number
- JPS60133679A JPS60133679A JP58242784A JP24278483A JPS60133679A JP S60133679 A JPS60133679 A JP S60133679A JP 58242784 A JP58242784 A JP 58242784A JP 24278483 A JP24278483 A JP 24278483A JP S60133679 A JPS60133679 A JP S60133679A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- brush
- plate
- box
- plan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 244000185238 Lophostemon confertus Species 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R39/00—Rotary current collectors, distributors or interrupters
- H01R39/02—Details for dynamo electric machines
- H01R39/38—Brush holders
- H01R39/40—Brush holders enabling brush movement within holder during current collection
Landscapes
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1例えば電動工具等に適用されろ小型電動機等
に用いられろブラシホルダーに関する。
に用いられろブラシホルダーに関する。
従来の」−述プランホルダーはブラシ箱と、ブラシとピ
グテールによって電気的に接続されるトップブレー1・
と、トップブレート押え板等で構成さitろものであり
、そのブラシ箱は、横断面路コ字形状に形成した本体と
、取付板を半田付は等によって一体に形成してあり、−
カブラシバ」二日己トップブレー て両者間にブラシばねを介在させてル〕す,1記ブラシ
箱にブラシを挿入した後,トッププレートットに架設し
、かつその両端を折曲1−ることによって!・ノブプレ
ートの固定を行ない、更にト記トッププレート押え板を
架設する為,トッププレートのピグテール接続半田部を
平面状に切削することによって構成するものであった。
グテールによって電気的に接続されるトップブレー1・
と、トップブレート押え板等で構成さitろものであり
、そのブラシ箱は、横断面路コ字形状に形成した本体と
、取付板を半田付は等によって一体に形成してあり、−
カブラシバ」二日己トップブレー て両者間にブラシばねを介在させてル〕す,1記ブラシ
箱にブラシを挿入した後,トッププレートットに架設し
、かつその両端を折曲1−ることによって!・ノブプレ
ートの固定を行ない、更にト記トッププレート押え板を
架設する為,トッププレートのピグテール接続半田部を
平面状に切削することによって構成するものであった。
しかし、上述構成のブラシホルダーは構成部材数が多く
,かつその組立工程数も多く,シかも手作業による組立
となっている為、生産1(トが極めて悪いのでコスト高
となり、又ブラシの出し入れが面倒である等の欠点を有
していた。
,かつその組立工程数も多く,シかも手作業による組立
となっている為、生産1(トが極めて悪いのでコスト高
となり、又ブラシの出し入れが面倒である等の欠点を有
していた。
そこで本発明は上述従来の欠点に鑑みて検ii,1の結
果、新規なブラシホルダーを得たものであって,予め適
切に形成したホルダーボックスとホルダープレート七の
二部材からなり,該二部材を1両部材1jJK l・ノ
ブプレートを挾み込んで合着一体せしめて構成すること
によって、その組立を単純、かつ容易にして自動化組立
を可能となし、もってコストダウンと1作業の安全性向
上を図り得ると共に、製品段階ではブラシをホルダー内
に没入させておくことができて、かつモーターケース等
への取り伺はと同時にプランを使用態様と′1−ること
かできるようにしたことを、その目的とするものである
。
果、新規なブラシホルダーを得たものであって,予め適
切に形成したホルダーボックスとホルダープレート七の
二部材からなり,該二部材を1両部材1jJK l・ノ
ブプレートを挾み込んで合着一体せしめて構成すること
によって、その組立を単純、かつ容易にして自動化組立
を可能となし、もってコストダウンと1作業の安全性向
上を図り得ると共に、製品段階ではブラシをホルダー内
に没入させておくことができて、かつモーターケース等
への取り伺はと同時にプランを使用態様と′1−ること
かできるようにしたことを、その目的とするものである
。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すFLば、第
1図ないし第4図に示したように、ホルダーボックス1
と、ホルダープレー1・2との二部材を組み合せること
によって構成されている。
1図ないし第4図に示したように、ホルダーボックス1
と、ホルダープレー1・2との二部材を組み合せること
によって構成されている。
上記ホルダーボックス1は、平面路コ字形状に、かつ上
端から一側にかけて開口して形成されていて、その内部
はブラシ3を内装可能な四部1aとしであると共に、下
部−側壁に開口して、底壁]b内面の延長線上にトップ
プレート11の嵌合溝1cを設けて一体に成形しである
。
端から一側にかけて開口して形成されていて、その内部
はブラシ3を内装可能な四部1aとしであると共に、下
部−側壁に開口して、底壁]b内面の延長線上にトップ
プレート11の嵌合溝1cを設けて一体に成形しである
。
一方、上記ホルダープレート2は、上記ボルダーボック
ス1の一側開口部を閉塞するのに充分な縦横寸法を有し
て、略平板状に形成さ旧、ており、その上部内面には上
記ブラシ;3の縦横・j法に対応する四部4を設けてブ
ラシプレー1・5を横移動可能に内装させてあり、該凹
部4を設けろことによって、上端内面にはプラン止部〔
iが、上記ブラシ3の上端−側を側止可能に設けてあり
一1更に上記四部4に内端を開口して取イ1」孔7が貫
通形成しであると共に、下端部内面には突部8を一体に
突出して形成しである。
ス1の一側開口部を閉塞するのに充分な縦横寸法を有し
て、略平板状に形成さ旧、ており、その上部内面には上
記ブラシ;3の縦横・j法に対応する四部4を設けてブ
ラシプレー1・5を横移動可能に内装させてあり、該凹
部4を設けろことによって、上端内面にはプラン止部〔
iが、上記ブラシ3の上端−側を側止可能に設けてあり
一1更に上記四部4に内端を開口して取イ1」孔7が貫
通形成しであると共に、下端部内面には突部8を一体に
突出して形成しである。
そして、上記ホルダーボックス]の開口した一側と、上
記ホルダープレート2の内面側を突き合わせしてホルダ
ーボックス1とホルダープレート2を合着一体すること
によりプランホルダーを構成するが、この際、予めブラ
シ:3とピグテール9にて電気的に接続し、プランはね
10を間に介在させたトッププレー1・11を上記ホル
ダーボックス1の底壁1a内面に重ね合せて嵌合溝1c
に挿入し、ブラシ3をホルダーボックス1に内装させて
おき、一方、上記ボックスプレート2は、その四部4に
プランプレート5を内装させておく。
記ホルダープレート2の内面側を突き合わせしてホルダ
ーボックス1とホルダープレート2を合着一体すること
によりプランホルダーを構成するが、この際、予めブラ
シ:3とピグテール9にて電気的に接続し、プランはね
10を間に介在させたトッププレー1・11を上記ホル
ダーボックス1の底壁1a内面に重ね合せて嵌合溝1c
に挿入し、ブラシ3をホルダーボックス1に内装させて
おき、一方、上記ボックスプレート2は、その四部4に
プランプレート5を内装させておく。
か\る状態で、上記ホルダーボックス1と。
ホルダープレート2を合着して上記トップブレー 1−
11の端部を第2図に示した如く、上記ホルダーボック
スJの底壁1aと突部8間に挟着し。
11の端部を第2図に示した如く、上記ホルダーボック
スJの底壁1aと突部8間に挟着し。
]二阿己ホルダーボックス1とホルダープレーーとトッ
ププレート11を一体化させることによって構成されて
いる。
ププレート11を一体化させることによって構成されて
いる。
このように構成した後、ブラシ3をばねJoの押し出し
力に抗してホルダー内に押し込み、ホルダープレー1・
21則へ1頃イ列せしめて.フ゛ラン3の一端一側をプ
ラン止部6に掛止1−ることによって当古亥ブラシ3を
ホルダー内に没入1呆持させておくことができる。
力に抗してホルダー内に押し込み、ホルダープレー1・
21則へ1頃イ列せしめて.フ゛ラン3の一端一側をプ
ラン止部6に掛止1−ることによって当古亥ブラシ3を
ホルダー内に没入1呆持させておくことができる。
従って,これをモーターケース12等に固定する際は,
予めモーターケース12等に,上記取付孔7に嵌着可能
な突部】:3を,上記取付孔7の長さよりも長く形成さ
せておき,上記取付孔7と突部13を1茨着してモータ
ーケース12等に固定すルコトで,」ニ記突部j3によ
りブラシプレート5は内側に押圧移動されるので上記ブ
ラシ3はブラシ止部6から外され、ばね力によって上端
開口部から外側に第4図に示した如く押し出さ,IIて
使用状態とすることができる。
予めモーターケース12等に,上記取付孔7に嵌着可能
な突部】:3を,上記取付孔7の長さよりも長く形成さ
せておき,上記取付孔7と突部13を1茨着してモータ
ーケース12等に固定すルコトで,」ニ記突部j3によ
りブラシプレート5は内側に押圧移動されるので上記ブ
ラシ3はブラシ止部6から外され、ばね力によって上端
開口部から外側に第4図に示した如く押し出さ,IIて
使用状態とすることができる。
こ匁で上記ホルダーボックス1とボルダ−プレート20
合着手段としては,上記ボルダ−ボックス1とホルダー
プレート20合着面jdと、2aにはその一方に第1図
に示した如く突起14、14を,他方に凹穴1.5 、
15を対応して設けて嵌着するか,又は上記突起]4
・・と凹穴J5・の嵌着に接着材を併用するか、又は接
着材のみによって合着する等して一体化される。
合着手段としては,上記ボルダ−ボックス1とホルダー
プレート20合着面jdと、2aにはその一方に第1図
に示した如く突起14、14を,他方に凹穴1.5 、
15を対応して設けて嵌着するか,又は上記突起]4
・・と凹穴J5・の嵌着に接着材を併用するか、又は接
着材のみによって合着する等して一体化される。
以上説明したように本発明に係ろプランボルダ−は構成
したものであるから、予め合N可能なるよう形成したホ
ルダーボックス1と、ホルダープレート2を、その両部
材の下部にあってトップブレー1・■1を挾み込んで合
着一体することによって形成することができて,これと
同時に、上記トップブレー) 11とピグテール9で電
気的に接続したブラシ3を組み込むことができろもので
キ)す、そのホルダーボックス1とボックスプレート2
は、相互に合着面ld、2aを突き合せるだけの単純な
組立作業とすることができるので、機械化による自動組
立が可能となり、もって生産性の向上を図り得ることに
よってゴストダウンでき、かつ自動化組立により作業の
安全性は確保できると共にカーボンブラシを組み込むこ
とができる。
したものであるから、予め合N可能なるよう形成したホ
ルダーボックス1と、ホルダープレート2を、その両部
材の下部にあってトップブレー1・■1を挾み込んで合
着一体することによって形成することができて,これと
同時に、上記トップブレー) 11とピグテール9で電
気的に接続したブラシ3を組み込むことができろもので
キ)す、そのホルダーボックス1とボックスプレート2
は、相互に合着面ld、2aを突き合せるだけの単純な
組立作業とすることができるので、機械化による自動組
立が可能となり、もって生産性の向上を図り得ることに
よってゴストダウンでき、かつ自動化組立により作業の
安全性は確保できると共にカーボンブラシを組み込むこ
とができる。
更に組Nf後の製品段階では、ブラシ3をプラン化6に
掛止して、ホルダー内に没入保持させておくことができ
るので、ブラシ3の特に先端部を1′A己護てきるにも
か〜わらず、モーターケース12の突部13に取付孔7
を嵌着して取りイ」けることによりブラシ3の掛止は解
かれてばね力により突出し取り付けと同時に使用態様と
なし得て電動機への組付けも容易である等の利点がある
。
掛止して、ホルダー内に没入保持させておくことができ
るので、ブラシ3の特に先端部を1′A己護てきるにも
か〜わらず、モーターケース12の突部13に取付孔7
を嵌着して取りイ」けることによりブラシ3の掛止は解
かれてばね力により突出し取り付けと同時に使用態様と
なし得て電動機への組付けも容易である等の利点がある
。
第1図は本発明に係るプランホルダーの平面図、第2図
は第1図におけるn −II線矢視縦断側面図、第3図
は第2図における■−m線矢祝縦断側面図、第4図は第
2図と同一態様(・こハ・)−って、ブラシ止めを解い
た状態の縦断側面図でル、る。 1・・ホルダーボックス 2・・ボルダ−ブレート3・
・・ブラシ 6・・プラン止部 7・・・取付孔 第1図 −t− 第3図 71b 第2図 第1図 f7b
は第1図におけるn −II線矢視縦断側面図、第3図
は第2図における■−m線矢祝縦断側面図、第4図は第
2図と同一態様(・こハ・)−って、ブラシ止めを解い
た状態の縦断側面図でル、る。 1・・ホルダーボックス 2・・ボルダ−ブレート3・
・・ブラシ 6・・プラン止部 7・・・取付孔 第1図 −t− 第3図 71b 第2図 第1図 f7b
Claims (1)
- 一」ニ端から一側にかレフ゛て開1コした有底状のホル
ダーボックスと、上端内面とその下部にブラシ11一部
と取付孔を有し、かつ上記ホルダーボックス−側を閉塞
可能に設けられたホルダープレー1・との二部材からな
り、上記ホルダーボックスとホルダープレートを、当該
両部月間にトッププレートを挾み込んで合着一体化する
ことによってプラノを内装掛止可能に設けてなることを
特徴とするグラ/ホルダー。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58242784A JPS60133679A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | ブラシホルダ− |
| US06/678,427 US4607184A (en) | 1983-12-21 | 1984-12-05 | Brush holder with automatically released retainer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58242784A JPS60133679A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | ブラシホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133679A true JPS60133679A (ja) | 1985-07-16 |
| JPS6334597B2 JPS6334597B2 (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=17094233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58242784A Granted JPS60133679A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | ブラシホルダ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4607184A (ja) |
| JP (1) | JPS60133679A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02259720A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-22 | Teru Yamanashi Kk | 処理装置 |
| DE69503015T2 (de) * | 1994-04-28 | 1999-01-07 | Siemens Canada Ltd., Mississauga, Ontario | Bürstenhalter |
| US5689148A (en) * | 1994-04-28 | 1997-11-18 | Siemens Electric Limited | Multi-pole, two-speed brush holder assembly |
| DE19858233A1 (de) * | 1998-12-17 | 2000-06-29 | Bosch Gmbh Robert | Elektrischer Getriebemotor für Fahrzeugaggregate |
| US6552464B1 (en) | 1999-11-09 | 2003-04-22 | Siemens Canada Limited | Totally integrated engine cooling module for DC motors |
| DE10203489A1 (de) * | 2002-01-30 | 2003-07-31 | Valeo Auto Electric Gmbh | Bürstentrageplatte für einen Elektromotor, Elektromotor und Verfahren zur Montage |
| US6628036B1 (en) * | 2002-05-08 | 2003-09-30 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Electrical current transferring and brush pressure exerting spring device |
| US7557485B1 (en) | 2004-10-08 | 2009-07-07 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Ion conducting electrolyte brush additives |
| US7179090B1 (en) | 2005-12-08 | 2007-02-20 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Integral dual-component current collection device |
| US8446062B2 (en) | 2011-08-08 | 2013-05-21 | Wabtec Holding Corp. | Brush holder assemblies |
| DE102013202856A1 (de) * | 2013-02-21 | 2014-08-21 | Robert Bosch Gmbh | Bürstenhaltereinrichtung für einen Elektromotor und dessen Verwendung |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3387155A (en) * | 1965-08-11 | 1968-06-04 | Gen Electric | Removable brush magazine arrangement |
| EP0024121B1 (en) * | 1979-08-10 | 1983-10-12 | LUCAS INDUSTRIES public limited company | Dynamo electric machine brush assembly |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP58242784A patent/JPS60133679A/ja active Granted
-
1984
- 1984-12-05 US US06/678,427 patent/US4607184A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334597B2 (ja) | 1988-07-11 |
| US4607184A (en) | 1986-08-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60133679A (ja) | ブラシホルダ− | |
| US5563467A (en) | Electromotor brush holders using a punched grid | |
| JPH029583Y2 (ja) | ||
| JPH0429489Y2 (ja) | ||
| JPS6128385Y2 (ja) | ||
| JPH0116376Y2 (ja) | ||
| JPS5956807U (ja) | 導波管 | |
| JPS6231094Y2 (ja) | ||
| JPH0719185Y2 (ja) | プリント基板取付構造 | |
| JPS5991188U (ja) | カ−テンボックス枠等の塞ぎカバ−装置 | |
| JPS5842102Y2 (ja) | キヤビネツトの接合構造 | |
| JPH0110733Y2 (ja) | ||
| JPS59135687U (ja) | 電気機器取付装置 | |
| JPH0961658A (ja) | 光ファイバ接続器 | |
| JPH027204A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS5985810U (ja) | 間仕切パネルの接続構造 | |
| JPS58194779U (ja) | 床材シ−トの切断治具 | |
| JPS6387115A (ja) | 簡易耐火カバ− | |
| JPS6126806U (ja) | 外装材取付金具 | |
| JPH0465084A (ja) | 圧接治具付コネクタ及び圧接方法 | |
| JPS6020763U (ja) | 形成枠の連結装置 | |
| JPS6030598U (ja) | シ−ルド装置 | |
| JPS59106473U (ja) | 樹脂製の枠連結具 | |
| JPS59222014A (ja) | パネル取付用配線器具 | |
| JPS6053461U (ja) | 研摩用ホルダ− |