JPH01232819A - 非同期信号ラッチ回路 - Google Patents

非同期信号ラッチ回路

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JPH01232819A
JPH01232819A JP63058211A JP5821188A JPH01232819A JP H01232819 A JPH01232819 A JP H01232819A JP 63058211 A JP63058211 A JP 63058211A JP 5821188 A JP5821188 A JP 5821188A JP H01232819 A JPH01232819 A JP H01232819A
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JP
Japan
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signal
latch
asynchronous
reset
circuit
Prior art date
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Application number
JP63058211A
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Inventor
Masahiro Maeda
昌宏 前田
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 非同期信号をラッチする非同期信号ラッチ回路に関し、 簡単な構成により非同期信号を安定にラッチすることを
目的とし、 インアクティブからアクティブになった非同期信号とク
ロック信号とによりラッチイネーブル信号を形成するイ
ネーブル信号作成部と、該イネーブル信号作成部からの
前記ラッチイネーブル信号により前記アクティブとなっ
た非同期信号をラッチするラッチ回路と、前記非同期信
号がアクティブからインアクティブに変化した時に、前
記クロック信号に同期したリセット信号を形成して前記
ラッチ回路に加えるリセット回路とを備えて構成した。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、非同期信号をラッチする非同期信号ラッチ回
路に関するものである。
クロック信号に同期した同期信号をラッチする場合は、
そのクロック信号を用いて容易にラッチすることができ
る。しかし、コマンド信号等の非同期信号をラッチする
場合は、非同期信号の変化点とクロック信号の変化点と
が一致する場合があり、安定なラッチを行うことが困難
となる。従って、非同期信号を安定にラッチできる簡単
な回路が要望されている。
〔従来の技術〕
プロセッサを備えたシステムは、例えば、第6図に示す
構成を有するものであり、41は集積回路化された制御
部、42はプロセッサ、43はランダムアクセスメモリ
 (RAM)やリードオンリメモリ (ROM)等のメ
モリ、44はバスアービタ、45は入出力レジスタ、4
6.48はアドレスラッチ回路、47.49はデータラ
ッチ回路、50はバス、51.52はレジデントバス、
53.54はシステムバスである。
プロセッサ42は、バス50を介して入出力レジスタ4
5、アドレスラッチ回路46.4B、データラッチ回路
47.49と接続されており、他の装置との間のデータ
は、入出力レジスタ45を介して行われ、又メモリ43
のアクセスは、アドレスラッチ回路46とデータラッチ
回路47とを介して行われ、他のプロセッサ等との間の
データは、アドレスラッチ回路48とデータラッチ回路
49とを介してシステムバス53,54により行われる
制御部41は、プロセッサ42からのステータス信号を
解読してコマンド信号を送出し、且つ制御入力信号に基
づいて各部の制御信号を送出するものである。又バスア
ービタ44は、複数のプロセッサが一つのシステムバス
53,54を利用できるように、複数のプロセッサから
の使用要求を富用停するものである。
第7図は制御部の要部ブロック図であり、61はステー
タスデコーダ、62は制御論理部、63はコマンド信号
発生部、64は制御信号発生部である。3ビツト構成の
ステータス信号*S0.*S l +  ” S Rは
プロセッサ42(第6図参照)からステータスデコーダ
61に加えられ、デコード結果は制御論理部62とコマ
ンド信号発生部63とに加えられ、コマンド信号発生部
63から例えばコマンド信号)kINTA、*l0RC
,*l0WC,*Al0WC,*MRDC,*MWTC
*AMWCが出力される。
ステータス信号’kSo +  *S+ +  *St
とコマンド信号との関係を第1表に示す。
第1表 なお、Lはローレベル、Hはハイレベルのステータス信
号を示す。又コマンド信号について簡単に説明すると、
*INTAは割込要求デバイスに割込許可を通知する割
込アクノリッジ信号、*■ORC,*l0WCは入出力
レジスタのリード/ライト信号、’l’Al0Wcは前
記ライト信号より1クロック分早く出力されるアドバン
スト・ライト信号、*MRDC,*MWTCはメモリの
り一ド/ライト信号、*AMWCは前記ライト信号より
1クロック分早く出力されるアドバンスト・ライト信号
である。
又制御論理部62には、クロック信号CLK、アドレス
イネーブル信号*AEN、コマンドイネーブル信号CE
N、I10バスモード信号IOBが制御入力信号として
加えられ、設定されたバスモードに従って制御信号の出
力シーケンスを決定するものである。この制御論理部6
2により制御される制御信号発生部64から、データの
転送方向を示す信号DT/R、データイネーブル信号D
EN、マスタカスケードイネーブル/ペリフェラルデー
タイネーブル信号MCE/PDEN、アドレスラッチイ
ネーブル信号ALEが出力される。
このデータイネーブル信号DEN及びペリフェラルデー
タイネーブル信号PDENは、それぞれシステムバス側
及び入出力装置側のイネーブル信号で、そのデータの転
送方向は信号DT/Rにより制御される。
又制御部41からプロセッサ42に対してウェイト要求
が行われる。例えば、メモリ43に対するアクセスを確
保する場合(2〜3ウエイト)、メモリ43をダイナミ
ック・ランダムアクセスメモリとした場合のリフレッシ
ュとアクセスとが競合した場合(何れか一方が終了する
まで)、システムバス53,54に対するアクセス時(
バスアービタ44によりシステムバス53,54の使用
権を獲得するまで)等があり、このウェイト要求により
、プロセッサ42は、1〜数サイクルのウェイト挿入を
行うことになる。
前述のように、プロセッサ42のステータス信号に基づ
いてコマンド信号が発生され、このコマンド信号を出力
する為に、従来は、例えば、第8図又は第9図に示す構
成が知られている。
第8図に於いては、コマンド信号CMDをフリップフロ
ップ65のデータ端子りに加え、クロック信号CLKを
クロック端子Cに加えて、Q端子から出力するもので、
最も簡単な構成である。
又第9図に於いて、コマンド信号CMDをフリップフロ
ップ66のデータ端子りに加え、クロック信号CLKを
クロック発生器67に加えて、コマンド信号CMDをラ
ッチする最適なタイミングのクロック信号を発生させて
、フリップフロップ66のクロック端子Cに加え、Q端
子から出力するものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
第8図に示す従来例に於いては、クロック信号CLKの
立上りでコマンド信号CMDをラッチするもので、コマ
ンド信号CMDの入力遅延等によりその変化点とクロッ
ク信号CLKの変化点である立上りタイミングとが一致
すると、Q端子出力は不確定的なものとなる欠点がある
又第9図に示す従来例に於いては、コマンド信号CMD
の入力遅延等を考慮して、クロック信号CLKに基づい
てクロック発生器67からラッチ用のクロック信号を発
生するもので、クロック発生器67の構成が複雑となり
、且つクロック信号CLKに対して、ランチ出力の遅延
が大きくなる欠点があった。
本発明は、簡単な構成により非同期信号を安定にラッチ
することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の非同期信号ラッチ回路は、コマンド信号等の非
同期信号とクロック信号とを基に形成したラッチイネー
ブル信号により非同期信号を安定にラッチするものであ
り、第1図を参照して説明する。
インアクティブからアクティブになった非同期信号とク
ロック信号とによりラッチイネーブル信号を形成するイ
ネーブル信号作成部1と、このイネーブル信号作成部1
からのラッチイネーブル信号によりアクティブとなった
非同期信号をラッチするランチ回路2と、非同期信号が
アクデイプからインアクティブに変化した時に、クロッ
ク信号に同期したリセット信号を形成してラッチ回路2
に加えてリセットさせるリセット回路3とを備えている
ものである。
〔作用〕 イネーブル信号作成部1は、非同期信号とクロック信号
とを基に、アクティブとなった非同期信号の確定点をラ
ッチできるラッチイネーブル信号を作成し、又リセット
回路3は、非同期信号とクロック信号とを基に、インア
クティブとなった非同期信号の確定点でリセットできる
リセット信号を作成し、ラッチ回路2に加えられた非同
期信号をラッチイネーブル信号でラッチし、又リセット
信号によりリセットすることにより、非同期信号のアク
ティブ及びインアクティブの確定したタイミングでラッ
チ及びリセットすることができる。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明の実施例について詳細に説明
する。
第2図は本発明の実施例のイネーブル信号作成部のブロ
ック図であり、11はフリップフロップ、Dはデータ端
子、Cはクロック端子、Rはリセット端子、dは出力端
子、12はノア回路、13.14はインバータ、15は
アンド回路、CLKはクロック信号、CMDはコマンド
信号、ALEはラッチイネーブル信号である。
第3図は本発明の実施例のラッチ回路及びリセット回路
のブロック図であり、21.24〜26はフリップフロ
ップ、22はインバータ、23はオア回路、27.28
はナンド回路、*ALEはラッチイネーブル信号ALE
を反転したラッチイネーブル信号、R3Tはリセット信
号である。フリップフロップ21が第1図に於けるラッ
チ回路2を構成し、フリップフロップ24〜25を含む
回路が第1図に於けるリセット回路3を構成している。
以下第4図及び第5図の動作説明図を参照して第2図及
び第3図の動作を説明する。第4図に於いては、第2図
に於けるクロック信号CLK、コマンド信号CMD、ノ
ア回路12の出力信号N。
R1インバータ13の出力信号FCK、フリップフロッ
プ11の出力端子この出力信号FQ、ラッチイネーブル
信号ALEの一例を示し、且つクロック信号CLKの期
間T、〜T4内に、ウェイト期間T。が挿入された場合
を示す。
第2図に於けるフリップフロップ11のデータ端子りに
は、常時“1″が加えられており、又リセット状態では
出力端子この出力信号は“1”となっている。期間TI
にコマンド信号CMDがアクティブ(0”)となると、
ノア回路12の出力信号NORは、第4図に示すように
、クロック信号CLKを反転したものとなる。
又インバータ13により出力信号NORが反転されてフ
リップフロップ11のクロック端子Cに加えられ、その
立上りで反転されるから、フリップフロップ11の出力
端子この出力信号FGIは、期間T、の後半で“1”か
ら“O”になる。従って、アンド回路15からコマンド
信号CMDが確定した期間TIの前半に11″のラッチ
イネーブル信号ALEが出力される。
又ウェイト期間TI4に、コマンド信号CMDがインア
クティブ(“1′)となると、インバータ14の出力信
号が“1”から“0″となり、その出力信号がフリップ
フロップ11のリセット端子Rに加えられるから、その
立下りでフリップフロップ11はリセットされて初期状
態に戻り、又コマンド信号CMDが“1”であるから、
ノア回路12の出力信号NORは“0”の継続となる。
第5図は第3図の動作説明図であり、第3図に於けるク
ロック信号CLK、ラッチイネーブル信号ALE、コマ
ンド信号CMD、フリップフロップ26の出力信号26
Q1フリフブフロフブ24のクロック端子Cへ加える信
号FIC、フリップフロップ24の出力信号24Q5フ
リツプフロツプ25の出力端子この出力信号25Gl、
ナンド回路27の出力のリセット信号RESET、コマ
ンド信号CMD、オア回路23の出力信号OR,フリッ
プフロップ21の出力端子Q、この出力信号21Q、2
1Qの一例を示し、且つクロック信号CLKの期間T 
I”” T a内に、ウェイト期間Twが挿入された場
合を示す。
初期リセット信号RSTによりフリップフロップ24〜
26がリセットされている場合は、フリップフロップ2
4の出力信号24Q1フリツプフロツプ25の出力信号
25d1フリツプフロツプ26の出力信号26Qは、図
示の実線に示すように、それぞれ0″″、“1”、“O
″となり、その後は、フリップフロップ24.25の出
力信号24Q、25Qは図示の点線から実線へ変化する
ことになる。
期間T1の前半にイネーブル信号作成部からラッチイネ
ーブル信号ALEが出力されて、その反転したラッチイ
ネーブル信号*ALEがフリップフロップ21のクロッ
ク端子Cとフリップフロップ26のセット端子Sとに加
えられ、コマンド信号CMDがインバータ22とオア回
路23とを介してフリップフロップ21のデータ端子り
と、フリップフロップ24のデータ端子りとに加えられ
ると、フリップフロップ26は、ラッチイネーブル信号
ALEの立上りのタイミングでセットされる。従って、
このフリップフロップ26の出力信号26Qとクロック
信号CLKとが加えられるナンド回路28から、フリッ
プフロップ24のクロック端子Cに、クロック信号CL
Kを反転した信号FICとして加えられ、フリップフロ
ップ24の出力信号24Qは、それ以前に点線で示すよ
うに“1”であっても0″となる。又フリップフロップ
25のクロック端子Cにはクロック信号CLKが加えら
れているので、その出力信号25Qは、それ以前に点線
で示すように“0”であっても“1”となる。
又ラッチ回路を構成するフリップフロップ21のクロッ
ク端子Cにラッチイネーブル信号*ALEが加えられ、
データ端子りにインバータ22で反転されたコマンド信
号CMDがオア回路23を介して加えられるので、イネ
ーブル信号作成部からのラッチイネーブル信号ALEの
立下りでコマンド信号CMDがランチされることになる
。即ち、フリップフロップ21の出力信号21Q、21
dは、第5図の下方に示すように反転する。
ウェイト期間T1に於いてコマンド信号CMDが、アク
ティブ(10″)からインアクティブ(“1”)に変化
した場合、フリップフロップ24の出力信号24Qがク
ロック信号CLKを反転した位相の信号FICの立上り
で“1”となり、次のクロック信号CLKの立上りでフ
リップフロップ25の出力信号25c>は“0”となる
。従って、ナンド回路27の出力信号のリセット信号R
ESETは、期間T4の前半に“0”となるから、フリ
ップフロップ21.26はリセットされる。
即ち、コマンド信号CMDが確定したタイミングでラッ
チ内容がリセットされる。
従って、コマンド信号CMDの変化点がウェイト挿入等
によりクロック信号CLKの変化点と一致する場合でも
、アクティブのコマンド信号CMDが確定するタイミン
グのラッチイネーブル信号ALEを形成し、そのラッチ
イネーブル信号ALEを用いてコマンド信号CMDをラ
ッチすることにより、安定にラッチを行うことができる
から、第6図及び第7図に於けるコマンド信号をラッチ
する場合のみでな(、クロック信号CLKに対して非同
期的な信号をラッチする場合にも適用することができる
ものである。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、イネーブル信号作成部
1とラッチ回路2とリセット回路3とを備え、インアク
ティブからアクティブになったコマンド信号CMD等の
非同期信号とクロック信号CLKとによりラッチイネー
ブル信号ALEを形成し、このランチイネーブル信号A
LEを用いてラッチ回路2に非同期信号をラッチし、又
非同期信号がアクティブからインアクティブに変化した
時に、リセット回路3によりクロック信号CLKに同期
したリセット信号を形成してラッチ回路2のリセットを
行うものであり、非同期信号とクロック信号CLKとが
同時に変化する場合に於いても、非同期信号が確定する
タイミングのラッチイネーブル信号ALEを形成してラ
ッチするから、確実に非同期信号をラッチすることがで
きる。
又リセット時に於いても、非同期信号がインアクティブ
になった時点でリセットできるから、誤動作を生じるこ
とがない利点がある。
又イネーブル信号作成部1の構成は、1個のフリップフ
ロップと数個のゲート回路により実現できるから、簡単
な構成であり、同様に、リセット回路3も簡単な構成で
あるから、ラッチ回路2と共に集積回路化が容易であり
、小型化が可能である利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の実施例
のイネーブル信号作成部のブロック図、第3図は本発明
の実施例のラッチ回路及びリセット回路のブロック図、
第4図は本発明の実施例のイネーブル信号作成部の動作
説明図、第5図は本発明の実施例のラッチ動作の説明図
、第6図はシステム構成説明図、第7図は制御部の要部
ブロック図、第8図は従来例のデータラッチ回路、第9
図は従来例のクロック発生器を用いたデータラッチ回路
である。 1はイネーブル信号作成部、2はラッチ回路、3はリセ
ット回路、11.24〜26はフリップフロップ、21
はランチ回路を構成するフリップフロップ、CLKはク
ロック信号、CMDはコマンド信号、ALE、*ALE
はラッチイネーブル信号である。 本完明のぽ理説明図 第1図 本光明の実1M例のイネーブル信号作成部のブロック図
第2図 14jT、〒T2士T3〒Twi T4士T1寸本完明
の実施例のイネーブル信号作成部の動作説明図第4図 システム構成説明図 第6図 制御部の要部ブロック図 第7図 従来例のテ゛ゝタラッチ回路 第8図 従来例のクロック先生器を用いたデータラッチ回路第9

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  インアクティブからアクティブになった非同期信号と
    クロック信号とによりラッチイネーブル信号を形成する
    イネーブル信号作成部(1)と、該イネーブル信号作成
    部(1)からの前記ラッチイネーブル信号により前記ア
    クティブとなった非同期信号をラッチするラッチ回路(
    2)と、前記非同期信号がアクティブからインアクティ
    ブに変化した時に、前記クロック信号に同期したリセッ
    ト信号を形成して前記ラッチ回路(2)に加えるリセッ
    ト回路(3)とを備えた ことを特徴とする非同期信号ラッチ回路。
JP63058211A 1988-03-14 1988-03-14 非同期信号ラッチ回路 Pending JPH01232819A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63058211A JPH01232819A (ja) 1988-03-14 1988-03-14 非同期信号ラッチ回路

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JP63058211A JPH01232819A (ja) 1988-03-14 1988-03-14 非同期信号ラッチ回路

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JP63058211A Pending JPH01232819A (ja) 1988-03-14 1988-03-14 非同期信号ラッチ回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100453949B1 (ko) * 1997-12-30 2005-04-06 주식회사 하이닉스반도체 반도체장치의 작동 제어회로

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100453949B1 (ko) * 1997-12-30 2005-04-06 주식회사 하이닉스반도체 반도체장치의 작동 제어회로

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