JPH0575140B2 - - Google Patents

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JPH0575140B2
JPH0575140B2 JP61185936A JP18593686A JPH0575140B2 JP H0575140 B2 JPH0575140 B2 JP H0575140B2 JP 61185936 A JP61185936 A JP 61185936A JP 18593686 A JP18593686 A JP 18593686A JP H0575140 B2 JPH0575140 B2 JP H0575140B2
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JP
Japan
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bus
signal
data
address strobe
circuit
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JP61185936A
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JPS6341973A (ja
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Taichi Taniguchi
Mikio Ujiie
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NEC Corp
NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
Nippon Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明はマルチプロセツサシステムに関し、特
に複数のマイクロプロセツサシステムと、これら
のマイクロプロセツサシステムが共通に接続され
たシステムバスとにより構成され、これらのマイ
クロプロセツサシステム相互間でダイレクトメモ
リアクセスによりデータ転送を行うマルチプロセ
ツサシステムに関する。
従来技術 従来、複数のマイクロプロセツサシステム相互
間のデータ転送では、夫々のマイクロプロセツサ
システムが共通に使用できるシステムバスを経由
して行われることが一般的である。
この種のシステムバスにはIEEE−796(The
Institute of Electrical and Electroncs
Engineer−796)のマルチバスやIEEE−P1014の
VMEバスが採用されている。
第5図に示すように、マルチバスシステムはマ
ルチバス101上に複数のマスタマイクロプロセ
ツサシステム40,50,60が存在可能であ
り、各マスタマイクロプロセツサシステム40,
50,60はマルチバス101を使用する際、マ
ルチバス102を介してバス交換制御信号により
夫々のシステム内に設けてあるバス交換制御回路
42,52,62の調停を受け、ローカルバス4
4,56,67とバツフア回路43,53,63
を介してマルチバス101上にアドレス信号とデ
ータ信号と制御信号とを出力する。
マルチバス101のアーキテクチヤは第4図に
示すように、アドレス信号と、データ信号と、制
御信号とが図のようなタイミングをとり、各信号
はマスタマイクロプロセツサシステム40,5
0,60内のCPU(中央処理装置)41,51,
61から出力され、他のマスタマイクロプロセツ
サシステム40,50、60やスレーブシステム
70との間でデータ転送を行う。
第5図において、マスタマイクロプロセツサシ
ステム50には入出力装置(I/O)54と記憶
回路55とが、マスタマイクロプロセツサシステ
ム60には入出力装置64と記憶回路65と双方
向制御回路66とが、スレーブシステム70には
記憶回路71とバツフア回路72とが夫々設けら
れている。
このような従来のマルチプロセツサシステムで
は、マイクロプロセツサシステム40,50,6
0相互間のデータ転送の速度がCPU41,51,
61のクロツク信号の周波数やデータ転送命令の
実行速度および8ビツトのCPUか16ビツトの
CPUかの違いによつて大きく左右されるが、
CPUの介入なしに多量のデータを高速に転送で
きるダイレクトメモリアクセス(以下DMAとす
る)の技術によつてデータ転送を高速に行うこと
ができる。
しかし、マルチプロセツサシステムにおいて
は、マイクロプロセツサシステム40,50,6
0がマルチバス101,102を経由して他のマ
イクロプロセツサシステム40,50,60に
DMAによりデータ転送を行う場合、一度DMA
が起動されると、マルチバス101,102は
DMAによるデータ転送が行われている間、他の
マイクロプロセツサシステム40,50,60か
らのマルチバス101,102の使用要求があつ
てもそのデータ転送が終了するまでマルチバス1
01,102がそのデータ転送に専有されてしま
うという欠点がある。
発明の目的 本発明は上記のような従来のものの欠点を除去
すべくなされたもので、システムバスの重複使用
要求が生じても特定のデータ転送に専有されるこ
となく高速で効率の良いデータ転送を行うことが
できるマルチプロセツサシステムの提供を目的と
する。
発明の構成 本発明によるマルチプロセツサシステムは、複
数のマイクロプロセツサシステムと、前記マイク
ロプロセツサシステムが共通に接続されたシステ
ムバスとにより構成され、前記マイクロプロセツ
サシステム相互間でダイレクトメモリアクセスに
よりデータ転送を行うマルチプロセツサシステム
であつて、 前記マイクロプロセツサシステム毎に、 第1のアドレスストローブ信号と第2のアドレ
スストローブ信号とを出力してデータ転送を行う
制御部と、 前記制御部からの前記第1及び第2のアドレス
ストローブ信号を1/2分周する分周手段と、 前記分周手段の出力信号が前記システムバスに
対するバス使用要求として入力されたときに該出
力信号に応答して前記システムバスの使用権を調
停するバス交換制御手段とを含み、 前記制御部は、前記第1のアドレスストローブ
信号を出力することにより記憶回路から前記制御
部へのデータの読出し動作を行い、前記第2のア
ドレスストローブ信号を出力することにより前記
システムバスを用いて前記制御部から他のマイク
ロプロセツサシステムへの前記ダイレクトメモリ
アクセスによるデータ転送を行い、 この構成により前記マイクロプロセツサシステ
ムと前記システムバスとの接続時間を間欠的にし
たことを特徴とする。
実施例 次に、本発明の一実施例について図面を参照し
て説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。図において、マルチプロセツサシステムを
構成する1つのマイクロプロセツサシステムは、
CPU1と、制御信号発生回路2と、DMAによる
データ転送を制御するデータコントローラ3と、
アドレス・データ信号バス13上に多重化して出
力されるアドレスとデータとを分離するアドレス
ラツチ回路4と、データトランシーバ回路5,1
1と、アドレスをデコードして記憶回路7へ送出
するアドレスデコーダ回路6と、記憶回路7と、
各回路を制御する信号を発生する制御信号ロジツ
ク回路8と、制御信号バス14とマルチバス10
1とをインタフエースする制御信号バツフア回路
9と、アドレス信号バス15とマルチバス101
とをインタフエースするアドレス信号バツフア回
路10と、マルチバス101の使用権を調停する
バス交換制御回路12とから構成されている。
ここで、データトランシーバ回路11はアドレ
ス・データ信号バス13とマルチバス101とを
インタフエースする。また、アドレス・データ信
号バス13と制御信号バス14とアドレス信号バ
ス15とはこのマイクロプロセツサシステムのロ
ーカルバスである。
第2図は本発明の一実施例の動作を示すタイミ
ングチヤート、第3図は第1図の制御信号ロジツ
ク回路8の分周回路の構成図である。これらの図
と第1図とを用いて本発明の一実施例の動作につ
いて説明する。なお、本発明の一実施例において
は、第5図の各マスタマイクロプロセツサシステ
ム40,50,60の構成に第1図のマイクロプ
ロセツサシステムと同じ内容を付加してマルチプ
ロセツサシステムを構成するものとする。
CPU1は他のマスタマイクロプロセツサシス
テムやスレーブシステムに対してデータ転送の要
求を起こすと、DMAコントローラ3にDMA起
動命令を送出する。DMAコントローラ3はロー
カルバス(アドレス・データ信号バス13と制御
信号バス14とアドレス信号バス15)の使用要
求を示すバスホールド要求信号18をCPU1に
出力する。CPU1がこのローカルバスの使用要
求を認めるとバスホールド許可信号19をDMA
コントローラ3と制御信号ロジツク回路8とに出
力する。このハンドシエークシーケンス後、ロー
カルバスの使用権はDMAコントローラ3に移さ
れる。
DMAコントローラ3はアドレスストローブ信
号21を制御信号ロジツク回路8に出力し、この
アドレスストローブ信号21は制御信号ロジツク
回路8の分周回路30(第3図参照)に入力され
る。分周回路30はアドレス初期設定信号27,
28を入力し、アドレスストローブ信号21を1/
2分周してマルチバス101の使用を要求するバ
ス使用要求信号25としてバス交換制御回路12
に出力するとともに、バス交換制御回路12から
のマルチバス101の使用を許可するバス使用許
可信号26と論理積演算されてバツフア許可信号
24として制御信号バツフア回路9とアドレス信
号バツフア回路10とデータトランシーバ回路1
1とに出力される。制御信号バツフア回路9とア
ドレス信号バツフア回路10とデータトランシー
バ回路11とはこのバツフア許可信号24によつ
て制御される。
DMAコントローラ3がローカルバスの使用権
を得てから第1番目のアドレスストローブ信号2
1のパルスが制御信号ロジツク回路8に入力され
ると、制御信号ロジツク回路8はバス許可・禁止
信号22を制御信号発生回路2とアドレスラツチ
回路4とデータトランシーバ回路5とに出力し、
アドレスラツチ回路4はアドレス・データ信号バ
ス13からのアドレスをラツチする、すなわち、
DMAコントローラ3からのアドレスストローブ
信号21の第1番目のパルスは記憶回路7へのア
ドレスをラツチするタイミングパルスとして出力
される。
制御信号発生回路2は制御信号バス14を介し
て読出し制御信号を記憶回路7に出力し、記憶回
路7からデータが読出され、データ信号バス16
を介してデータトランシーバ回路5を経てDMA
コントローラ3に送出され、DMAコントローラ
3に一時保持される。
アドレスストローブ信号21の第2番目のパル
スは分周回路30で1/2分周され、バス使用要求
信号25としてバス交換制御回路12に出力され
る。また、この第2番目のパルスは他のマスタマ
イクロプロセツサシステムやスレーブシステムの
記憶回路のアドレスをラツチするタイミングパル
スとなる。
この2番目のパルスによる制御信号ロジツク回
路8からのバス許可・禁止信号22により制御信
号発生回路2は、制御信号バス14を介して転送
すべき他のプロセツサへの書込み制御信号を出力
し、この書込み信号は制御信号バツフア回路9を
介してマルチバス101に送出される。また、第
2番目のパルスでラツチされた転送すべき他のプ
ロセツサへのアドレスもアドレス信号バツフア回
路10を介してマルチバス101に送出される。
しかし、これら制御信号バツフア回路9とアド
レス信号バツフア回路10とデータトランシーバ
回路11とに対する出力許可はバス使用要求信号
25をバス交換制御回路12に出力してマルチバ
ス101の使用権調停を受け、バス交換制御回路
12からバス使用許可信号26が出力され、さら
にこの信号が制御信号ロジツク回路8で論理制御
され、バツフア許可信号24がアクテイブになつ
てから出力許可状態となる。
DMAコントローラ3に保持されていたデータ
がDMAの対象となつた他のマスタマイクロプロ
セツサシステムやスレーブシステムの記憶回路に
書込まれるが、この書込み動作はマルチバス10
1を介してデータが転送され、応答信号が返答さ
れるまで続けられる。
アドレスストローブ信号21の第3番目のパル
スは第1番目のパルスの時と同様な動作を行うが
このときマルチバス101はこのマイクロプロセ
ツサシステムにより使用されていないので、他の
マスタマイクロプロセツサシステムが使用するこ
ととなる。アドレスストローブ信号21の第4番
目のパルスが出力されたときに、このマイクロプ
ロセツサシステムが再度マルチバス101を使用
してデータ転送を行う。
第2図のバス使用状態は第5図のマルチプロセ
ツサシステムで本発明の一実施例を適用した場合
のマルチバス101の使用状態を示し、マスタマ
イクロプロセツサシステム40のデータ転送の間
に、すなわち制御信号バス14を介して読出し制
御信号の出力時に他のマスタマイクロプロセツサ
システム50,60のデータ転送が行われること
となる。
このようにDMAコントローラ3(制御部)に
データ転送用のデータを一時保持し、このデータ
を保持するときに他のマスタマイクロプロセツサ
システム50,60にデータ転送を行わせ、この
マスタマイクロプロセツサシステム40のデータ
転送時には、このDMAコントローラ3に保持さ
れたデータを送出させることによつて、システム
バスの重複使用要求が生じても特定のデータ転送
にこのシステムバスが専有されることなく、高速
で効率の良いデータ転送を行うことができる。
発明の効果 以上説明したように本発明によれば、制御部に
記憶回路から読出したデータを一時保持し、デー
タ転送時にこの制御部に一時保持したデータを送
出し、制御部に記憶回路から読出したデータを一
時保持するときに、他のマイクロプロセツサシス
テムにデータ転送を行わせるようにすることによ
つて、システムバスの重複使用要求が生じても特
定のデータ転送にこのシステムバスが専用される
ことなく、高速で効率の良いデータ転送を行うこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は本発明の一実施例の動作を示すタイミン
グチヤート、第3図は第1図の制御信号ロジツク
回路の分周回路を示す構成図、第4図はマルチバ
スのアーキテクチヤを示すタイミングチヤート、
第5図は従来例を示すブロツク図である。 主要部分の符号の説明、3……DMA(ダイレ
クトメモリアクセス)コントローラ、8……制御
信号ロジツク回路、12……バス交換制御回路、
21……アドレスストローブ信号、24……バツ
フア許可信号、25……バス使用要求信号、26
……バス使用許可信号、30……分周回路、10
1……マルチバス。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数のマイクロプロセツサシステムと、前記
    マイクロプロセツサシステムが共通に接続された
    システムバスとにより構成され、前記マイクロプ
    ロセツサ相互間でダイレクトメモリアクセスによ
    りデータ転送を行うマルチプロセツサシステムで
    あつて、 前記マイクロプロセツサシステム毎に、 第1のアドレスストローブ信号と第2のアドレ
    スストローブ信号とを出力してデータ転送を行う
    制御部3と、 前記制御部3からの前記第1及び第2のアドレ
    スストローブ信号を1/2分周する分周手段と、 前記分周手段の出力信号が前記システムバスに
    対するバス使用要求として入力されたときに該出
    力信号に応答して前記システムバスの使用権を調
    停するバス交換制御手段とを含み、 前記制御部3は、前記第1のアドレスストロー
    ブ信号を出力することにより記憶回路から前記制
    御部3へのデータの読出し動作を行い、前記第2
    のアドレスストローブ信号を出力することにより
    前記システムバスを用いて前記制御部3から他の
    マイクロプロセツサシステムへの前記ダイレクト
    メモリアクセスによるデータ転送を行い、 この構成により前記マイクロプロセツサシステ
    ムと前記システムバスとの接続時間を間欠的にし
    たことを特徴とするマルチプロセツサシステム。
JP18593686A 1986-08-07 1986-08-07 マルチプロセツサシステム Granted JPS6341973A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18593686A JPS6341973A (ja) 1986-08-07 1986-08-07 マルチプロセツサシステム

Applications Claiming Priority (1)

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JP18593686A JPS6341973A (ja) 1986-08-07 1986-08-07 マルチプロセツサシステム

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Publication Number Publication Date
JPS6341973A JPS6341973A (ja) 1988-02-23
JPH0575140B2 true JPH0575140B2 (ja) 1993-10-19

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ID=16179473

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JP18593686A Granted JPS6341973A (ja) 1986-08-07 1986-08-07 マルチプロセツサシステム

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Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2705955B2 (ja) * 1988-10-29 1998-01-28 日本電信電話株式会社 並列情報処理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5346243A (en) * 1976-10-08 1978-04-25 Mitsubishi Electric Corp Processor control system
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JPS60136853A (ja) * 1983-12-26 1985-07-20 Fujitsu Ltd デ−タ転送方式

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Publication number Publication date
JPS6341973A (ja) 1988-02-23

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