JPH01232907A - 厨房家具 - Google Patents
厨房家具Info
- Publication number
- JPH01232907A JPH01232907A JP63061007A JP6100788A JPH01232907A JP H01232907 A JPH01232907 A JP H01232907A JP 63061007 A JP63061007 A JP 63061007A JP 6100788 A JP6100788 A JP 6100788A JP H01232907 A JPH01232907 A JP H01232907A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base plate
- cabinet
- hanger
- towels
- towel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、タオル等を収納する厨房家具に関するもので
ある。
ある。
従来の技術
従来のこの種の厨房家具においては、壁面に設けた掛具
にタオル等を掛けていた。しかし、外観的に見苦しいと
いう問題があり、一般的に、第3図に示すようにキャビ
ネット8の内部に掛具9を設けてタオル等を掛けるとい
うことが考えられる。
にタオル等を掛けていた。しかし、外観的に見苦しいと
いう問題があり、一般的に、第3図に示すようにキャビ
ネット8の内部に掛具9を設けてタオル等を掛けるとい
うことが考えられる。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、キャビネット内ではタオル
等を使用しに<<、また、タオル、布巾などを同一庫内
に近接して掛けた場合またとえば汚れたタオルときれい
なタオルが接触しやすく。
等を使用しに<<、また、タオル、布巾などを同一庫内
に近接して掛けた場合またとえば汚れたタオルときれい
なタオルが接触しやすく。
不潔になるという問題があった。
本発明はこのような問題点を解決するもので。
タオル、布巾等をキャビネット内に収納し、使用時には
簡単に使用できるとともに、布巾とタオルを庫内で分離
することができ衛生的な収納ができる厨房家具を提供す
るものである。 ′課題を解決するための手段 前記課題を解決するため本発明の厨房家具は、無底のカ
バーキャビネット内に縦方向の複数の仕切板を並設し、
前記カバーキャビネットより下方にスライド自在なベー
ス板を設け、前記ベース板に、前記カバーキャビネット
の仕切板間のそれぞれの空間に位置する掛具を設けた構
成としたものである。
簡単に使用できるとともに、布巾とタオルを庫内で分離
することができ衛生的な収納ができる厨房家具を提供す
るものである。 ′課題を解決するための手段 前記課題を解決するため本発明の厨房家具は、無底のカ
バーキャビネット内に縦方向の複数の仕切板を並設し、
前記カバーキャビネットより下方にスライド自在なベー
ス板を設け、前記ベース板に、前記カバーキャビネット
の仕切板間のそれぞれの空間に位置する掛具を設けた構
成としたものである。
作用
上記構成の本発明の厨房家具は、庫内に仕切板を設け、
それぞれの空間にタオル、布巾等を掛けることにより、
庫内の清潔感をもたせるとともに。
それぞれの空間にタオル、布巾等を掛けることにより、
庫内の清潔感をもたせるとともに。
掛は具と底板を一体として下方へ移動自在とすることK
よシ簡単に、タオル、布巾を使用することができること
となる。
よシ簡単に、タオル、布巾を使用することができること
となる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図および第2図
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
図において、1は、無底のカバーキャビネットで、カバ
ーキャビネット1の後板には、縦方向のスライドレール
2を介してベース板3が設けられている。また、前記カ
バーキャビネット1は仕切板4.2枚にて、3つの空間
に区切られており、各空間には、前記ベース3に固定さ
れた掛具6がそれぞれ位置させられている。また、前記
ベース板3下部には、底板eが取付けられている。前記
スライドレール2はカバーキャビネット1の上部に取付
けられたモーター7により上下に移動可能となっている
。
ーキャビネット1の後板には、縦方向のスライドレール
2を介してベース板3が設けられている。また、前記カ
バーキャビネット1は仕切板4.2枚にて、3つの空間
に区切られており、各空間には、前記ベース3に固定さ
れた掛具6がそれぞれ位置させられている。また、前記
ベース板3下部には、底板eが取付けられている。前記
スライドレール2はカバーキャビネット1の上部に取付
けられたモーター7により上下に移動可能となっている
。
上記構成において、各掛具6は、仕切板4を介して独立
した空間内にあシ、各掛具6にそれぞれタオル、布巾等
の異なる用途のものを掛けても衛生的に問題はない。ま
た、ベース板3と一体構成である底板6を下方に下げる
ことにより、掛具6に掛けられているタオル、ワキン等
をキャビネット下部で容易に使用することができる。
した空間内にあシ、各掛具6にそれぞれタオル、布巾等
の異なる用途のものを掛けても衛生的に問題はない。ま
た、ベース板3と一体構成である底板6を下方に下げる
ことにより、掛具6に掛けられているタオル、ワキン等
をキャビネット下部で容易に使用することができる。
発明の効果
以上の実施例の説明よシ明らかなように、本発明によれ
ば、以下の効果を奏するものである。
ば、以下の効果を奏するものである。
(1)キャビネット内に仕切板を設けることによシタオ
ル、布巾等の異なる種類のものを同一キャビネット内で
清潔に収納することができる。
ル、布巾等の異なる種類のものを同一キャビネット内で
清潔に収納することができる。
(2) スライドレールを介したベース板に掛具を設
けているので、掛具をキャビネット下方で容易に使用す
ることができる。
けているので、掛具をキャビネット下方で容易に使用す
ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す厨房家具の縦1・・・
・・・カバーキャビネット、2・・・・・・スライドレ
ール、3・・・・・・ペース板、4・・・・・・仕切板
、6・・・・・・掛具。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l°
−カッ昏ヤTビ半ット 2°−スフイML−ル
・・・カバーキャビネット、2・・・・・・スライドレ
ール、3・・・・・・ペース板、4・・・・・・仕切板
、6・・・・・・掛具。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l°
−カッ昏ヤTビ半ット 2°−スフイML−ル
Claims (1)
- 無底で内部が、縦方向の複数の仕切板によって仕切られ
、壁等に固定化されるカバーキャビネットと、前記カバ
ーキャビネットより下方にスライド自在なベース板より
なり、前記ベース板に、前記カバーキャビネットの仕切
板間のそれぞれの空間に位置させられる掛具を設けた厨
房家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63061007A JPH01232907A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 厨房家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63061007A JPH01232907A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 厨房家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232907A true JPH01232907A (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=13158852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63061007A Pending JPH01232907A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 厨房家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01232907A (ja) |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP63061007A patent/JPH01232907A/ja active Pending
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