JPH01233650A - 端末装置 - Google Patents
端末装置Info
- Publication number
- JPH01233650A JPH01233650A JP63062569A JP6256988A JPH01233650A JP H01233650 A JPH01233650 A JP H01233650A JP 63062569 A JP63062569 A JP 63062569A JP 6256988 A JP6256988 A JP 6256988A JP H01233650 A JPH01233650 A JP H01233650A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- calculator
- keyboard
- crt
- terminal device
- terminal equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 101150097247 CRT1 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は端末装置に関し、特に計算機能を有する端末装
置に関する。
置に関する。
従来の端末装置では例えばスクリーンエディターを使用
している際にプログラムで印字するカラム数の計算やフ
ァイルをアロケートする時のブロックサイズなどの計算
で計算器を必要とする場合がある。従来の端末装置には
スクリーンエディターを使用中に同時に計算を行う機能
がなく、端末装置とは別に計算器を用意しなければなら
なかった。
している際にプログラムで印字するカラム数の計算やフ
ァイルをアロケートする時のブロックサイズなどの計算
で計算器を必要とする場合がある。従来の端末装置には
スクリーンエディターを使用中に同時に計算を行う機能
がなく、端末装置とは別に計算器を用意しなければなら
なかった。
上述した従来の端末装置ではスクリーンエディターを使
用中に同時に計算を行うためには、端末装置とは別に計
算を行うための計算器を用意しなければならないという
欠点がある。
用中に同時に計算を行うためには、端末装置とは別に計
算を行うための計算器を用意しなければならないという
欠点がある。
本発明の端末装置は、スクリーンエディターを使用でき
る端末装置において、C)LTの一部を計算結果の表示
部とし、前記スクリーンエディターを使用中でも計算を
行い、その結果を前記表示部に表示できることを特徴と
するものである。
る端末装置において、C)LTの一部を計算結果の表示
部とし、前記スクリーンエディターを使用中でも計算を
行い、その結果を前記表示部に表示できることを特徴と
するものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の端末装置の一実施例の立体図を図示し
たものであり、CRTI、キーボード2から構成されて
いて、C几′1゛lには結果を表示する表示部3を有し
ている。
たものであり、CRTI、キーボード2から構成されて
いて、C几′1゛lには結果を表示する表示部3を有し
ている。
第2図はキーボード2の平面図であり、計算器への切換
スイッチ4.テンキー及び四則演算子のキー5を有して
いる。
スイッチ4.テンキー及び四則演算子のキー5を有して
いる。
第3図は本発明の端末装置の一実施例のブロック図であ
る。
る。
次に本発明の実施例の動作を説明する。端末使用者が端
末装置にて計算を行う場合、まずキーボード2内にある
切換スイッチ4によって計算器に切り換える命令が計算
器の制御部9へ伝わシ、計算部10で計算を行い、その
結果をCRTlの一部へ表示する。
末装置にて計算を行う場合、まずキーボード2内にある
切換スイッチ4によって計算器に切り換える命令が計算
器の制御部9へ伝わシ、計算部10で計算を行い、その
結果をCRTlの一部へ表示する。
以上説明したように本発明は、端末装置に計算器をつけ
ることにより、スクリーンエディターを見ながら計算す
ることが可能となp1別に計算器を用意することもなく
なるという効果がある。
ることにより、スクリーンエディターを見ながら計算す
ることが可能となp1別に計算器を用意することもなく
なるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図、第3図は本発明の一実施例の立体図。
ブロック図、第2図は第1図中のキーボードの平面図で
ある。 l・・・・・・CRT、2・・・・・・キーボード、3
・・・・−・表示部、4・・・・・・切換スイッチ、5
・・・・・・テンキー及び四則演算子のキー、7・・・
・・・端末装置の制御部、8・・・・・・主制御部、9
・・−・・・計算器の制御部、lO・・・・・・計算部
。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第2図 第3図
ある。 l・・・・・・CRT、2・・・・・・キーボード、3
・・・・−・表示部、4・・・・・・切換スイッチ、5
・・・・・・テンキー及び四則演算子のキー、7・・・
・・・端末装置の制御部、8・・・・・・主制御部、9
・・−・・・計算器の制御部、lO・・・・・・計算部
。 代理人 弁理士 内 原 晋 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- スクリーンエディターを使用できる端末装置において、
CRTの一部を計算結果の表示部とし、前記スクリーン
エディターを使用中でも計算を行い、その結果を前記表
示部に表示できることを特徴とする端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062569A JPH01233650A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062569A JPH01233650A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01233650A true JPH01233650A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=13204057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63062569A Pending JPH01233650A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01233650A (ja) |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP63062569A patent/JPH01233650A/ja active Pending
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