JPH01244502A - Pcのプログラム表示方式 - Google Patents
Pcのプログラム表示方式Info
- Publication number
- JPH01244502A JPH01244502A JP63071123A JP7112388A JPH01244502A JP H01244502 A JPH01244502 A JP H01244502A JP 63071123 A JP63071123 A JP 63071123A JP 7112388 A JP7112388 A JP 7112388A JP H01244502 A JPH01244502 A JP H01244502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- mnemonic
- ladder
- display screen
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001343 mnemonic effect Effects 0.000 claims abstract description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はPC(プログラマブル・コントローラ)のシー
ケンスプログラムを表示するためのPCのプログラム表
示方式に関し、特にニーモニック表示とラダー表示を対
応ずげたPCのプログラム表示方式に関する。
ケンスプログラムを表示するためのPCのプログラム表
示方式に関し、特にニーモニック表示とラダー表示を対
応ずげたPCのプログラム表示方式に関する。
1)C(プログラマブル・コントローラ)のシーケンス
プログラムを表示するやり方として以下の2通りの方法
がある。
プログラムを表示するやり方として以下の2通りの方法
がある。
第1はニーモニック表示方式であり、各命令をニーモニ
ックな命令の形式で表示する方法であり、表示が簡単で
、論理的な把握は容易である。
ックな命令の形式で表示する方法であり、表示が簡単で
、論理的な把握は容易である。
第2はラダー図表示方式であり、リレーの接点を使用し
たラダー図として表示する方式である。
たラダー図として表示する方式である。
この方式は表示は複雑になるが、ハードウェアの技術者
にとっては直観的に論理内容が理解できという利点があ
る。
にとっては直観的に論理内容が理解できという利点があ
る。
このような2つ方式の表示方式は一長一短があリ、両方
の表示方式を採用している場合が一般的である。
の表示方式を採用している場合が一般的である。
しかし、両方の方式を表示しても、従来の表示方式では
ニーモニック表示とラダー表示を対応ずけるものがなく
、プログラマあるいはオペレータは単に一方の表示方式
を独立して利用せざるを得ない。
ニーモニック表示とラダー表示を対応ずけるものがなく
、プログラマあるいはオペレータは単に一方の表示方式
を独立して利用せざるを得ない。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、ニ
ーモニック表示とラダー表示を対応ずJlたPCのプロ
グラム表示方式を提供することを目的とする。
ーモニック表示とラダー表示を対応ずJlたPCのプロ
グラム表示方式を提供することを目的とする。
本発明では上記課題を解決するために、1〕C(プログ
ラマブル・コントローラ)のシーケンスプログラムを表
示するPCのプロクラム表示方式において、 シーケンスプログラムをラダー表示した表示画面のネッ
I・番号を示すポインタから、ニーモニック表示画面に
該ネット番号表示する二−モニノク表示手段と、 前記ニーモニック表示手段のニーモニック命令の行番号
を示すポインタからラダー表示画面に該行番号を表示す
るラダー表示手段と、 を存することを特徴とするP Cのプログラム表示方式
が、 提供される。
ラマブル・コントローラ)のシーケンスプログラムを表
示するPCのプロクラム表示方式において、 シーケンスプログラムをラダー表示した表示画面のネッ
I・番号を示すポインタから、ニーモニック表示画面に
該ネット番号表示する二−モニノク表示手段と、 前記ニーモニック表示手段のニーモニック命令の行番号
を示すポインタからラダー表示画面に該行番号を表示す
るラダー表示手段と、 を存することを特徴とするP Cのプログラム表示方式
が、 提供される。
ラダー表示画面からニーモニック表示画面に移行すると
きに、ラダー表示画面のネット番号を示すポインタを使
用して、ニーモニック表示画面にネッ1〜番号を表示す
る。
きに、ラダー表示画面のネット番号を示すポインタを使
用して、ニーモニック表示画面にネッ1〜番号を表示す
る。
逆に、ニーモニノク表示画面からラダー表示画面に移行
するときには、ニーモニノク表示画面の行番号を示すポ
インタを使用して、ラダー表示画面に行番号を表示する
。
するときには、ニーモニノク表示画面の行番号を示すポ
インタを使用して、ラダー表示画面に行番号を表示する
。
この結果、ニーモニノク表示画面とラダー表示画面の対
応がとれる。
応がとれる。
〔実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本発明のPCのプロゲラJ・表示方式の概念を
示す。図において、5ばオブジェクトプログラムであり
、このオブジェクI・プログラムから全ての表示データ
が生成される。6はポインタであり、表示すべき命令の
番号を示している。
示す。図において、5ばオブジェクトプログラムであり
、このオブジェクI・プログラムから全ての表示データ
が生成される。6はポインタであり、表示すべき命令の
番号を示している。
オブジェク1〜プログラム5からニーモニック表示画面
を生成する。オブジェクトプログラム5のポインタ6か
らニーモニック表示画面の行番号7aを生成し、オブジ
ェクトプログラム5に対応するニーモニック表示を生成
する。
を生成する。オブジェクトプログラム5のポインタ6か
らニーモニック表示画面の行番号7aを生成し、オブジ
ェクトプログラム5に対応するニーモニック表示を生成
する。
次にニーモニック表示画面から、ラダー表示画面に移行
する場合は、ニーモニンク表示両面の行番号を示すポイ
ンタ6を使用して、ラダー表示画面8の各論理接点、あ
るいは論理コイルごとに、順次その番号を割り付は表示
する。図において、8aはラダー表示画面のネット番号
であり、ラダー表示の1ライン分の論理ネットが1個の
番号を有する。8bはニーモニック表示画面の行番号で
あり、8cはこれを各論理接点ごとに円の内部の数値と
して表現している。これによって、ラダー表示画面」二
で各論理接点あるいは論理コイルがニーモユンク表示画
面のどの命令に対応するかを対応すげることができる。
する場合は、ニーモニンク表示両面の行番号を示すポイ
ンタ6を使用して、ラダー表示画面8の各論理接点、あ
るいは論理コイルごとに、順次その番号を割り付は表示
する。図において、8aはラダー表示画面のネット番号
であり、ラダー表示の1ライン分の論理ネットが1個の
番号を有する。8bはニーモニック表示画面の行番号で
あり、8cはこれを各論理接点ごとに円の内部の数値と
して表現している。これによって、ラダー表示画面」二
で各論理接点あるいは論理コイルがニーモユンク表示画
面のどの命令に対応するかを対応すげることができる。
さらに、ラダー表示画面8から再度二−モニノク表示画
面9に移行する場合も、同様にポインタ6が示す、ラダ
ー表示画面8のネット番号をニーモニック表示画面9に
ネット番号9aを表示することがてきる。
面9に移行する場合も、同様にポインタ6が示す、ラダ
ー表示画面8のネット番号をニーモニック表示画面9に
ネット番号9aを表示することがてきる。
これによって、ニーモニック表示とラダー表示の対応が
相互にとれる。
相互にとれる。
上記の説明では、オブジェク1〜プログラムからニーモ
ニ、り表示画面を生成し、ラダー表示画面を生成したが
逆にしても同様な表示ができる。
ニ、り表示画面を生成し、ラダー表示画面を生成したが
逆にしても同様な表示ができる。
第2図に本発明を実施するためのプログラム作成装置と
PC(プログラマブル・コン1−ローラ)のハードウェ
アのブロック図を示す。図において、■はプログラム作
成装置、2は表示画面でありCR′F、液晶表示装置等
が使用される。表示画面2には、第1図に示すニーモニ
ック表示画面7及び9、ラダー表示画面8が表示される
。また、これらの表示は1個の画面にマルチウィンド形
式で表示することもできる。3はファンクションキーで
あり、4は操作キーである。
PC(プログラマブル・コン1−ローラ)のハードウェ
アのブロック図を示す。図において、■はプログラム作
成装置、2は表示画面でありCR′F、液晶表示装置等
が使用される。表示画面2には、第1図に示すニーモニ
ック表示画面7及び9、ラダー表示画面8が表示される
。また、これらの表示は1個の画面にマルチウィンド形
式で表示することもできる。3はファンクションキーで
あり、4は操作キーである。
プログラム作成装置1はマイクロブロセッザ構成となっ
ており、上記に説明した表示処理はプログラム作成装置
1内のマイクロプロセッサによって処理される。
ており、上記に説明した表示処理はプログラム作成装置
1内のマイクロプロセッサによって処理される。
10はPC(プログラマブル・コントローラ)、11は
PC全体を制御するプロセッサである。12は入力回路
であり、外部からの信号を受け、信号レベルを変換して
バスに転送する。13は出力回路であり、内部の出力信
号を外部へ出力する。
PC全体を制御するプロセッサである。12は入力回路
であり、外部からの信号を受け、信号レベルを変換して
バスに転送する。13は出力回路であり、内部の出力信
号を外部へ出力する。
20はROMであり、その内部にはユーザプログラムの
実行を管理する管理プログラム21と工作機械等を制御
するためのラダー首記で作成されたユーザプログラム2
2等が格納されている。30はRAMであり、各種のデ
ータが格納されており、入力信号、出力信号、補助リレ
ー信号、内部レジスタ信号もここに格納される。
実行を管理する管理プログラム21と工作機械等を制御
するためのラダー首記で作成されたユーザプログラム2
2等が格納されている。30はRAMであり、各種のデ
ータが格納されており、入力信号、出力信号、補助リレ
ー信号、内部レジスタ信号もここに格納される。
40はプログラム作成装置用のインタフェースであり、
バスとプログラム作成装置を接続するためのインタフェ
ース回路である。
バスとプログラム作成装置を接続するためのインタフェ
ース回路である。
以上説明したように本発明では、ニーモニック表示画面
とラダー表示画面とを互いに、行番号とネット番号で対
応ずけて表示するように構成したので、両者の対応がと
れ、目的にあったプログラム表示を選択できる。
とラダー表示画面とを互いに、行番号とネット番号で対
応ずけて表示するように構成したので、両者の対応がと
れ、目的にあったプログラム表示を選択できる。
また、ンーケンスプログラムの編集、保守等が簡単にな
り、必要な時間も短縮される。
り、必要な時間も短縮される。
第1図に本発明のPCのプログラム表示方式の概念を示
す図、 第2図は本発明を実施するためのプログラム作成装置と
PC(プログラマブル・コントローラ)のハードウェア
のブロック図である。 L−−−−−−−−−−−−−−プログラム作成装置2
−−−−−−)−ニー表示画面 3−・−一一−−−−−−−ファンクションキー4−7
−−−−−−−−−−操作キー 峠−・−一−−−−−−−−−−オブジェクトプログラ
ム6−−−−−−−−−−−ポインタ 7−・・−・・−一−−−ニーモニック表示画面7 a
−−−−−−−−−−−−−一行番号8−−−−−−−
−−−−−−−ラダー表示画面8 a−−−−−−−−
−−−−−−ネット番号8 b −−−−−−−−−−
−−−一行番号8 c −−−−−−−−−−−−−一
行番号9−−−−−−−−−−−−ニーモニック表示画
面10=−−−−−一・−・・・−pc(プログラマブ
ル・コントロ“ −ラ)
す図、 第2図は本発明を実施するためのプログラム作成装置と
PC(プログラマブル・コントローラ)のハードウェア
のブロック図である。 L−−−−−−−−−−−−−−プログラム作成装置2
−−−−−−)−ニー表示画面 3−・−一一−−−−−−−ファンクションキー4−7
−−−−−−−−−−操作キー 峠−・−一−−−−−−−−−−オブジェクトプログラ
ム6−−−−−−−−−−−ポインタ 7−・・−・・−一−−−ニーモニック表示画面7 a
−−−−−−−−−−−−−一行番号8−−−−−−−
−−−−−−−ラダー表示画面8 a−−−−−−−−
−−−−−−ネット番号8 b −−−−−−−−−−
−−−一行番号8 c −−−−−−−−−−−−−一
行番号9−−−−−−−−−−−−ニーモニック表示画
面10=−−−−−一・−・・・−pc(プログラマブ
ル・コントロ“ −ラ)
Claims (1)
- (1)PC(プログラマブル・コントローラ)のシーケ
ンスプログラムを表示するPCのプログラム表示方式に
おいて、 シーケンスプログラムをラダー表示した表示画面のネッ
ト番号を示すポインタから、ニーモニック表示画面に該
ネット番号表示するニーモニック表示手段と、 前記ニーモニック表示手段のニーモニック命令の行番号
を示すポインタからラダー表示画面に該行番号を表示す
るラダー表示手段と、 を有することを特徴とするPCのプログラム表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071123A JPH01244502A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | Pcのプログラム表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071123A JPH01244502A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | Pcのプログラム表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244502A true JPH01244502A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13451477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071123A Pending JPH01244502A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | Pcのプログラム表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01244502A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993001533A1 (fr) * | 1991-07-12 | 1993-01-21 | Fanuc Ltd | Systeme d'edition pour programme sequentiel |
| JP2006318504A (ja) * | 2004-03-31 | 2006-11-24 | Omron Corp | 開発支援装置の制御方法 |
| JP2009134366A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-18 | Digital Electronics Corp | エディタ装置、エディタプログラムおよびそれを記録した記録媒体 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071123A patent/JPH01244502A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993001533A1 (fr) * | 1991-07-12 | 1993-01-21 | Fanuc Ltd | Systeme d'edition pour programme sequentiel |
| JP2006318504A (ja) * | 2004-03-31 | 2006-11-24 | Omron Corp | 開発支援装置の制御方法 |
| JP2009134366A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-18 | Digital Electronics Corp | エディタ装置、エディタプログラムおよびそれを記録した記録媒体 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3612811B2 (ja) | グラフ表示装置 | |
| JPH01177609A (ja) | Pcのシュミレーション方式 | |
| JPS6243201B2 (ja) | ||
| JP3167245B2 (ja) | プログラマブルコントローラ動作状態監視装置 | |
| JPH08263244A (ja) | 表示装置 | |
| JP2002268737A (ja) | インテリジェント型グラフィック操作パネル及び部品表示方法。 | |
| JPS62285186A (ja) | マルチウインドウシステムの入力方法 | |
| JP2595045B2 (ja) | タッチパネル入力装置 | |
| JPH0755635Y2 (ja) | 小型電子式計算機 | |
| JPH0720721Y2 (ja) | プログラマブルコントローラのプログラマ | |
| JPH04105101A (ja) | 制御装置における異常処理形態設定方法 | |
| JP3674068B2 (ja) | グラフ表示装置 | |
| JP3358113B2 (ja) | プログラマブルコントローラ用プログラムの作成装置 | |
| JPS60245037A (ja) | Crt表示方式 | |
| JP2637208B2 (ja) | 図形処理システム | |
| JPH02226307A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH10222471A (ja) | グラフ描画装置、グラフ描画処理方法、及びグラフ描画処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH01277904A (ja) | Pcのプログラム表示方式 | |
| JPH08179750A (ja) | グラフ表示装置 | |
| JPH01258105A (ja) | Pcのプログラム表示方式 | |
| JPH01223502A (ja) | Pcの信号制御方式 | |
| JPH01169525A (ja) | 画面切換表示方式 | |
| JPH01236309A (ja) | 数値制御装置の表示装置 | |
| JPH01152099A (ja) | プロット状況表示機能を有するxyプロッタ | |
| JPS6317490A (ja) | Crt画面における画面スクロ−ル方法 |