JPH01234007A - 管路気中送電線用可撓導体継手 - Google Patents
管路気中送電線用可撓導体継手Info
- Publication number
- JPH01234007A JPH01234007A JP5908288A JP5908288A JPH01234007A JP H01234007 A JPH01234007 A JP H01234007A JP 5908288 A JP5908288 A JP 5908288A JP 5908288 A JP5908288 A JP 5908288A JP H01234007 A JPH01234007 A JP H01234007A
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- conductor
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Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は管路気中送電線((ilL)またはガス絶縁
電気機器(GIS)の導体の可撓性を持たせた継手に関
するものである。
電気機器(GIS)の導体の可撓性を持たせた継手に関
するものである。
「従来の技術」
管路気中送電線(G I l、)またはガス絶縁電気機
器(GIS)は金属製の円筒(シース)内に円筒と平行
に1本または複数(3相用が普通)の導体を配置して導
体を絶縁スペーサで支持し、その空間に5F6(6弗化
硫黄)のような絶縁性ガスを封入した構造のものである
。これらは大電流の電気機器に用いられ、導体は太い金
属製の棒、或いは円筒を用いるので導体は可撓性を有し
ないのがiIや通である。
器(GIS)は金属製の円筒(シース)内に円筒と平行
に1本または複数(3相用が普通)の導体を配置して導
体を絶縁スペーサで支持し、その空間に5F6(6弗化
硫黄)のような絶縁性ガスを封入した構造のものである
。これらは大電流の電気機器に用いられ、導体は太い金
属製の棒、或いは円筒を用いるので導体は可撓性を有し
ないのがiIや通である。
しかし管路気中送電線等では、曲がった線路に敷設した
り、設置後の不等地盤沈下や熱伸縮に対するために、成
る場所或いは間隔毎に導体に可撓でしかも伸縮可能な導
体継手をもうける必要がある。
り、設置後の不等地盤沈下や熱伸縮に対するために、成
る場所或いは間隔毎に導体に可撓でしかも伸縮可能な導
体継手をもうける必要がある。
例えば、第7図のように、断面が第8図に示すシース(
7)内に3本の導体(1)を有し、ヒンノ(9)の付い
たベローズによるシースの可撓継手(8)をもうけた管
路気中送電線を敷設した場合に、土地(Iυが不等地盤
沈下すると同図のように管路気中送電線は曲げられる。
7)内に3本の導体(1)を有し、ヒンノ(9)の付い
たベローズによるシースの可撓継手(8)をもうけた管
路気中送電線を敷設した場合に、土地(Iυが不等地盤
沈下すると同図のように管路気中送電線は曲げられる。
その場合図面で左側の可撓部分では導体は曲げられると
共に上側の導体は大きく延ばされ下側の導体は収縮させ
られる。また熱による伸縮も大きい。
共に上側の導体は大きく延ばされ下側の導体は収縮させ
られる。また熱による伸縮も大きい。
従来の可撓導体継手は、第3図に示すように、金属製(
例えば銅等)の帯状の薄板を多数重ねた積層板(4)を
両側の導体(1)、 (2)にポル)(5)tトめして
、その周囲に電解遮蔽のための円筒状のシールド(3)
を取り付けた構造のものが用いられている。図面に示す
ように7−ルド(3)は片側の導体(1)に固定しfl
U方の導体(2)とはルーズにしてあり、従って導体は
角折れ及び伸縮することができるようになっている。
例えば銅等)の帯状の薄板を多数重ねた積層板(4)を
両側の導体(1)、 (2)にポル)(5)tトめして
、その周囲に電解遮蔽のための円筒状のシールド(3)
を取り付けた構造のものが用いられている。図面に示す
ように7−ルド(3)は片側の導体(1)に固定しfl
U方の導体(2)とはルーズにしてあり、従って導体は
角折れ及び伸縮することができるようになっている。
「発明が解決しようとする課題」
ところが従来型の可撓導体継手は積層板がコの字型をし
ているので、角折れ機能は充分lこ有するが導体軸方向
の伸縮機能が充分でないという課題を有する。特に複数
の導体の場合には管路気中送電線の曲げと共Iと各導体
の伸縮幅が異なり、大きな長さの伸縮が要求され、この
構造では伸縮機能が充分でない。さらにこの可撓導体継
手は導体が伸縮を繰り返すと、第4図に示すように、積
層板(4)の一部が膨れ上がるようになり銅板の積層状
態が乱れてしまう恐れがある。
ているので、角折れ機能は充分lこ有するが導体軸方向
の伸縮機能が充分でないという課題を有する。特に複数
の導体の場合には管路気中送電線の曲げと共Iと各導体
の伸縮幅が異なり、大きな長さの伸縮が要求され、この
構造では伸縮機能が充分でない。さらにこの可撓導体継
手は導体が伸縮を繰り返すと、第4図に示すように、積
層板(4)の一部が膨れ上がるようになり銅板の積層状
態が乱れてしまう恐れがある。
これに対し伸縮機能を増大するために、第5図のように
、複数の波をつけた積層板(4)を使用することも考え
られるが、この場合でも導体が伸縮を繰り返すと、第6
図のように、波型が崩れてしまう欠点がある。
、複数の波をつけた積層板(4)を使用することも考え
られるが、この場合でも導体が伸縮を繰り返すと、第6
図のように、波型が崩れてしまう欠点がある。
「課題を解決するための手段」
この発明は前記従来の可撓継手の課題を解決することを
目的とするものであり、金属(例えば銅)製の帯状の薄
板を長方形に切断して積層して波形に成形した2枚の積
層板を互いに波の位相が180度異l6ように対抗して
両側の導体に又は導体端子Iこボルト止めし、さらにこ
の2枚の積層板の波形形状を維持するように2枚の積層
板の谷部を補強リングによって保持するようにし、その
外側に片方を導体に固定した円筒状のシールドで覆った
構造の導体継手である。
目的とするものであり、金属(例えば銅)製の帯状の薄
板を長方形に切断して積層して波形に成形した2枚の積
層板を互いに波の位相が180度異l6ように対抗して
両側の導体に又は導体端子Iこボルト止めし、さらにこ
の2枚の積層板の波形形状を維持するように2枚の積層
板の谷部を補強リングによって保持するようにし、その
外側に片方を導体に固定した円筒状のシールドで覆った
構造の導体継手である。
「作用」
本発明の可撓継手は2枚の波形に成形した積層板を用い
ているので、伸縮が生じた時に波形のピッチが変化する
ので伸縮性が大きい。即ち大きな曲げと伸縮に対応する
ことができる。さらに互いに波の位相が180度異l6
ように対抗してもうけ、その谷部を補強リングで保持し
である。従って2枚の積層板の谷部は相互に接近した所
で保持されるので大きな伸縮を繰り返しても波形の形状
が崩れることがない。
ているので、伸縮が生じた時に波形のピッチが変化する
ので伸縮性が大きい。即ち大きな曲げと伸縮に対応する
ことができる。さらに互いに波の位相が180度異l6
ように対抗してもうけ、その谷部を補強リングで保持し
である。従って2枚の積層板の谷部は相互に接近した所
で保持されるので大きな伸縮を繰り返しても波形の形状
が崩れることがない。
「実施例」
実施例について図面を参照して説明する。
第1図の導体継手は金属板を積層して波形に成形した2
枚の積層板(4)を波の位相が180度ずれた位置で対
抗して両側の導体(1)、 (2)の端面にボルト(5
)により固定し、両積層板(4)の谷部に補強リング(
6)を嵌めである。その外側に導体(1)に固定し導体
(2)の外周に対して隙間を有する円筒状のシールド(
3)をもうけたものである。
枚の積層板(4)を波の位相が180度ずれた位置で対
抗して両側の導体(1)、 (2)の端面にボルト(5
)により固定し、両積層板(4)の谷部に補強リング(
6)を嵌めである。その外側に導体(1)に固定し導体
(2)の外周に対して隙間を有する円筒状のシールド(
3)をもうけたものである。
第2図の導体継手は、導体(1)と導体(2)の端面に
平板状の端子(7)を溶接(8)により固定し、第1図
と同様に銅板を積層して波形に成形した2枚の積層板(
4)を波の位相が180度異l6ようにして導体端子(
8)の表裏にボルト(5)で固定し、両積層板(4)の
向かい合う谷部に補強リング(6)を嵌めである。その
外側に導体(1)に固定し導体(2)の外周に対しては
隙間を有する円筒状のシールド(3)をもうけたもので
ある。
平板状の端子(7)を溶接(8)により固定し、第1図
と同様に銅板を積層して波形に成形した2枚の積層板(
4)を波の位相が180度異l6ようにして導体端子(
8)の表裏にボルト(5)で固定し、両積層板(4)の
向かい合う谷部に補強リング(6)を嵌めである。その
外側に導体(1)に固定し導体(2)の外周に対しては
隙間を有する円筒状のシールド(3)をもうけたもので
ある。
この構造においては導体が曲げられた場合には外側の積
層板は波形のピンチ(第1図のeで示す)が広がり、内
側の積層板のピッチeが挟まり、それらの変形により導
体の曲げに追随する。また導体の伸縮に対しては両方の
波形のピンチが広がったり狭まったりして追随する。こ
れらの曲げ及び伸縮の両方の変形に対して、積層板が押
互に補強リングによって波形の谷部が保持されているの
で波形が大きく変形することがなく均等な動きが確保さ
れる。
層板は波形のピンチ(第1図のeで示す)が広がり、内
側の積層板のピッチeが挟まり、それらの変形により導
体の曲げに追随する。また導体の伸縮に対しては両方の
波形のピンチが広がったり狭まったりして追随する。こ
れらの曲げ及び伸縮の両方の変形に対して、積層板が押
互に補強リングによって波形の谷部が保持されているの
で波形が大きく変形することがなく均等な動きが確保さ
れる。
「発明の効果」
以上に詳しく説明したように、本発明の可撓導体継手は
簡単な構造で、導体の曲げ、伸縮の両者に対応できる複
合機能を有し、且つ積層板が補強リングによって補強さ
れているので波形の形状が常に正常に保持される。従っ
て管路気中送電線(OIL)、密閉型ガス絶縁電気機器
((3IS)の地盤の不等沈下対策用、熱伸縮吸収用の
可撓接続部に用いると信顆性の向上に有効なものである
。
簡単な構造で、導体の曲げ、伸縮の両者に対応できる複
合機能を有し、且つ積層板が補強リングによって補強さ
れているので波形の形状が常に正常に保持される。従っ
て管路気中送電線(OIL)、密閉型ガス絶縁電気機器
((3IS)の地盤の不等沈下対策用、熱伸縮吸収用の
可撓接続部に用いると信顆性の向上に有効なものである
。
第1図、第2図は本発明の可撓導体継手の実施例を示す
断面図である。第3図、第5図は従来の可撓導体継手の
断面図、第4図、第6図は前記従来の継手が収縮或いは
伸縮を繰り返した場合の断面図である。第7図は3相管
路気中送電線の敷設後に不等沈下を起こした場合の正面
図であり、第8図はそのA−A断面図である。 (1)、 (2)・導体、 (3)・シールド、
(4)・積層板、 (5)・・ボルト、(6
)・・補強リング、 (7)端子、(8)・・溶接
部、 (9)・・ヒンジ、(10・・支持台
、 (lυ・・土地、04 ・シース。 代理人 弁理士 III 中 理 夫第1図 第2図 /Ji: 2 第3図 / 仝 第4区 °・、 7で。 X 第5ス 第6図 第7(21 第8図
断面図である。第3図、第5図は従来の可撓導体継手の
断面図、第4図、第6図は前記従来の継手が収縮或いは
伸縮を繰り返した場合の断面図である。第7図は3相管
路気中送電線の敷設後に不等沈下を起こした場合の正面
図であり、第8図はそのA−A断面図である。 (1)、 (2)・導体、 (3)・シールド、
(4)・積層板、 (5)・・ボルト、(6
)・・補強リング、 (7)端子、(8)・・溶接
部、 (9)・・ヒンジ、(10・・支持台
、 (lυ・・土地、04 ・シース。 代理人 弁理士 III 中 理 夫第1図 第2図 /Ji: 2 第3図 / 仝 第4区 °・、 7で。 X 第5ス 第6図 第7(21 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属製の薄板を長方形に切断して積層した2組の積
層板を波形に成形して互いに波の位相が180度異なる
ように対抗して両側の導体にボルト止めし、2組の積層
板の谷部を補強リングによって保持し、その外側に片方
を導体に固定した円筒状のシールドで覆ったことを特徴
とする管路気中送電線用可撓導体継手 2、金属製の薄板を長方形に切断して積層した2組の積
層板を波形に成形して互いに波の位相が180度異なる
ように対抗して両側の導体に固定した平板の導体端子の
表裏にボルト止めし、さらにこの2組の積層板の谷部を
補強リングによって保持し、その外側に片方を導体に固
定した円筒状のシールドで覆ったことを特徴とする管路
気中送電線用可撓導体継手
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5908288A JPH01234007A (ja) | 1988-03-12 | 1988-03-12 | 管路気中送電線用可撓導体継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5908288A JPH01234007A (ja) | 1988-03-12 | 1988-03-12 | 管路気中送電線用可撓導体継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234007A true JPH01234007A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=13103068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5908288A Pending JPH01234007A (ja) | 1988-03-12 | 1988-03-12 | 管路気中送電線用可撓導体継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01234007A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5073680A (en) * | 1990-10-09 | 1991-12-17 | Southern California Edison | Substation interconnecting electrical cable conductor connecting device |
| DE102015200195A1 (de) * | 2015-01-09 | 2016-07-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Verbindung zweier elektrischer Leiter, Elektroenergieübertragungsvorrichtung und gasisolierter Rohrleiter |
-
1988
- 1988-03-12 JP JP5908288A patent/JPH01234007A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5073680A (en) * | 1990-10-09 | 1991-12-17 | Southern California Edison | Substation interconnecting electrical cable conductor connecting device |
| DE102015200195A1 (de) * | 2015-01-09 | 2016-07-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Verbindung zweier elektrischer Leiter, Elektroenergieübertragungsvorrichtung und gasisolierter Rohrleiter |
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