JPH01234889A - カラー表示信号のモノクローム表示信号化処理方法 - Google Patents
カラー表示信号のモノクローム表示信号化処理方法Info
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- JPH01234889A JPH01234889A JP63062640A JP6264088A JPH01234889A JP H01234889 A JPH01234889 A JP H01234889A JP 63062640 A JP63062640 A JP 63062640A JP 6264088 A JP6264088 A JP 6264088A JP H01234889 A JPH01234889 A JP H01234889A
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビデオテックス端末や、パーソナルコンピュ
ータ等に使用される図形表示機器におけるカラー表示イ
:1号のモノクローノ、表示4n号化処理方法に関する
ものである。
ータ等に使用される図形表示機器におけるカラー表示イ
:1号のモノクローノ、表示4n号化処理方法に関する
ものである。
従来、この種の図形表示機器には、カラー表示を行うも
のと、モノクローム表示を行うものとがあり、この内、
カラー表示機器はカラー表示信号を受けて、この信号に
従って画像を色分けして表示するが、モノクローム表示
機器では、カラー表示信号を受けた時に、この信号に対
応するモノクローム表示画像に転換して表示していた。
のと、モノクローム表示を行うものとがあり、この内、
カラー表示機器はカラー表示信号を受けて、この信号に
従って画像を色分けして表示するが、モノクローム表示
機器では、カラー表示信号を受けた時に、この信号に対
応するモノクローム表示画像に転換して表示していた。
しかしながら、カラー表示信号をモノクローノ・表示画
像に転換すると、それぞれ異なる色表示領域が全て同一
色で表示されて、その境界が明瞭に認識できないという
問題点があった。
像に転換すると、それぞれ異なる色表示領域が全て同一
色で表示されて、その境界が明瞭に認識できないという
問題点があった。
この問題点を第4図に例示したカラー表示画像を用いて
具体的に説明すると、(R)は背景の地色を構成する赤
色領域、(G)はrPJ形画像画像成する緑色領域、(
B)は「CJ形両画像構成する青色領域を示しており、
これら赤色(R)、緑色(G)、青色(B)の各領域は
それぞれカラー表示画像では各色の相違により隣接する
色表示領域間の境界を明瞭に認識することができる。
具体的に説明すると、(R)は背景の地色を構成する赤
色領域、(G)はrPJ形画像画像成する緑色領域、(
B)は「CJ形両画像構成する青色領域を示しており、
これら赤色(R)、緑色(G)、青色(B)の各領域は
それぞれカラー表示画像では各色の相違により隣接する
色表示領域間の境界を明瞭に認識することができる。
ところが、この第4図に示したものと同一・のカラー表
示信号をモノクローム表示機器に表示する場合は、赤色
(R)、緑色(C)、青色(B)各領域のカラー表示信
号は、通常は全て白色(W)に転換表示されるものであ
るため、第5図に示すように、画像は全面白色(Ill
)となり、「PJ形および「C」影画像と背景画像との
境界が認識できない。したがって、モノクローム表示機
器によるカラー表7K(信号の画像表示は実際−L1不
可能であった。
示信号をモノクローム表示機器に表示する場合は、赤色
(R)、緑色(C)、青色(B)各領域のカラー表示信
号は、通常は全て白色(W)に転換表示されるものであ
るため、第5図に示すように、画像は全面白色(Ill
)となり、「PJ形および「C」影画像と背景画像との
境界が認識できない。したがって、モノクローム表示機
器によるカラー表7K(信号の画像表示は実際−L1不
可能であった。
本発明は、このような従来の問題点を解決するためにな
されたもので、カラー表示信号をモノクローム表示機器
で表示した時にも、隣合う異なる色表示領域の境界を明
確に表示して、画像の認識を可能にすることを目的とす
るものである。
されたもので、カラー表示信号をモノクローム表示機器
で表示した時にも、隣合う異なる色表示領域の境界を明
確に表示して、画像の認識を可能にすることを目的とす
るものである。
上記目的を達成するために、本発明方法はカラー表示信
号の互いに隣接する異なった色表示領域で、モノクロー
ム表示化状態において同一色となる領域の境界を補色で
縁取りすることに特徴をイ丁するものである。
号の互いに隣接する異なった色表示領域で、モノクロー
ム表示化状態において同一色となる領域の境界を補色で
縁取りすることに特徴をイ丁するものである。
〔作 用〕
、に記方法により、画像中の異なる色表示領域は全て同
一色で表示されはするが、これらの領域の境界は全部補
色で縁取りされるので、これら領域の形状は、縁取線に
より明確に認識することができる。
一色で表示されはするが、これらの領域の境界は全部補
色で縁取りされるので、これら領域の形状は、縁取線に
より明確に認識することができる。
以ド、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図はこの実施例方法によるモノクローム表示画像の
−・例を示し、第2図は第1図に示した画像の左半部を
拡大して示している。
−・例を示し、第2図は第1図に示した画像の左半部を
拡大して示している。
第1図および第2図において、表示画素はX。
Y方向共に目盛で示す通りであり、各画素の座標(X、
Y) t−J種別をD(X、Y) テ表すと、例えば1
)(7,7)からo(3e、7)−i:での破線と実線
との間で示す領域(R1)は、カラー表示信号では赤色
(R)の領域であり、モノクロームでは白色(W)で表
示されるべき領域であるが、実線で示す境界線(Ll)
で緑色(G)の領域と隣接しているので、黒色(BK)
に変換して縁取り領域の一部をなすものとする。また、
D(8,8)からD(35,8)までの実線と一点鎖線
との間で示す領域(Gl)は、カラー表示信号では緑色
(G)の領域であり、モノクロームでは白色(W)で表
示されるべき領域であるが、前記境界線(Ll)で赤色
(R)の領域と隣接しているので、黒色(BK)に変換
して縁取り領域の一部をなすものとし、前記(R凰)と
(Gl)とにより境界線(Ll)に沿う黒色(BK)の
縁取り領域を構成する。
Y) t−J種別をD(X、Y) テ表すと、例えば1
)(7,7)からo(3e、7)−i:での破線と実線
との間で示す領域(R1)は、カラー表示信号では赤色
(R)の領域であり、モノクロームでは白色(W)で表
示されるべき領域であるが、実線で示す境界線(Ll)
で緑色(G)の領域と隣接しているので、黒色(BK)
に変換して縁取り領域の一部をなすものとする。また、
D(8,8)からD(35,8)までの実線と一点鎖線
との間で示す領域(Gl)は、カラー表示信号では緑色
(G)の領域であり、モノクロームでは白色(W)で表
示されるべき領域であるが、前記境界線(Ll)で赤色
(R)の領域と隣接しているので、黒色(BK)に変換
して縁取り領域の一部をなすものとし、前記(R凰)と
(Gl)とにより境界線(Ll)に沿う黒色(BK)の
縁取り領域を構成する。
同様に、境界線(L2)〜(LIG)に沿う赤色(R)
の領域(R2)〜(RIG)および緑色(G)の領域(
G2)〜(610)もそれぞれ黒色(BK)に変換し、
第1図に示すように、白色(W)の背景上に黒色(BK
)で縁取りされたrPJ形画像画像CJ形両画像を表示
した画像を得るものである。
の領域(R2)〜(RIG)および緑色(G)の領域(
G2)〜(610)もそれぞれ黒色(BK)に変換し、
第1図に示すように、白色(W)の背景上に黒色(BK
)で縁取りされたrPJ形画像画像CJ形両画像を表示
した画像を得るものである。
第3図(I)〜(III)に、上記方法のアルゴリズム
の一例を示す。図示例では、表示画面上にX軸方向に(
■+1)個、Y軸方向に(nil)個の画素があるもの
とし、I)(X、Y)は座標(X、Y)におけるカラー
表示信号の種別、MD(X、Y)は」−2方法で処理し
たモノクローム表示信号の種別を表す。
の一例を示す。図示例では、表示画面上にX軸方向に(
■+1)個、Y軸方向に(nil)個の画素があるもの
とし、I)(X、Y)は座標(X、Y)におけるカラー
表示信号の種別、MD(X、Y)は」−2方法で処理し
たモノクローム表示信号の種別を表す。
第3図(I)〜(III)において、初期化後、(Sl
)でD(X、Y)におけるカラー表示信号の種別を確認
し、黒色(BK)(7)時ハ(S21) テMD(X、
Y) ”黒色(BK)とする。また、黒色(BK)でな
い場合は(S2)でD(X、Y)におけるX座標位置を
検出した後、(S3)でD (X+1 、Y)のカラー
表示信号の種別を確認する。
)でD(X、Y)におけるカラー表示信号の種別を確認
し、黒色(BK)(7)時ハ(S21) テMD(X、
Y) ”黒色(BK)とする。また、黒色(BK)でな
い場合は(S2)でD(X、Y)におけるX座標位置を
検出した後、(S3)でD (X+1 、Y)のカラー
表示信号の種別を確認する。
また、同座標がmの時は(S8)に移る。(S3)でD
(X+I 、Y)が黒色(BK)であれば(S5)に移
り、黒色(BK)テナイ場合ハ(S4)ニ移る。(54
)テat I) (X、Y)とD(X+1.Y)とのカ
ラー表示信号の種別を対比し、同じであれば(S5)へ
移り、異なる場合は黒色(BK)であるから(S21)
1?MD(X、Y) =黒色(BK)トスル。
(X+I 、Y)が黒色(BK)であれば(S5)に移
り、黒色(BK)テナイ場合ハ(S4)ニ移る。(54
)テat I) (X、Y)とD(X+1.Y)とのカ
ラー表示信号の種別を対比し、同じであれば(S5)へ
移り、異なる場合は黒色(BK)であるから(S21)
1?MD(X、Y) =黒色(BK)トスル。
(S5)テY座標位置を検出した後、(SO)テD (
X+1、Y+1)におけるカラー表示信号の種別を確認
する。また、同座標がnの時は(Sll)へ移る。(S
8)でD (X+l 、Y+1 )が黒色(BK)C’
あれば(S8)へ移り、黒色(BK)テなければ(S7
)テD (X、Y)とD (X+l 、Y+1)とのカ
ラー表示信号の種別を対比する。そして、両方が同じで
あれば(S8)へ移り、異なる場合は黒色(BK)’?
’あるから、(S21) テMD(X、Y) =黒色(
BK)とする。
X+1、Y+1)におけるカラー表示信号の種別を確認
する。また、同座標がnの時は(Sll)へ移る。(S
8)でD (X+l 、Y+1 )が黒色(BK)C’
あれば(S8)へ移り、黒色(BK)テなければ(S7
)テD (X、Y)とD (X+l 、Y+1)とのカ
ラー表示信号の種別を対比する。そして、両方が同じで
あれば(S8)へ移り、異なる場合は黒色(BK)’?
’あるから、(S21) テMD(X、Y) =黒色(
BK)とする。
(S8)テD (X、Y)めY座標位置を検出した後、
(S9)でI)(X、Y+1)におけるカラー表示信号
の種別を確認する。また、同座標がHの時は(S11)
へ移る。
(S9)でI)(X、Y+1)におけるカラー表示信号
の種別を確認する。また、同座標がHの時は(S11)
へ移る。
(59)テD (X、Y+l )が黒色(BK ’)T
:あれば(Sll)へ移り、黒色(BK)テない時は(
510) テ1)(X、Y)とD(X、Y+1)とのカ
ラー表示信号の種別を対比する。両方が同じであれば(
Sll)へ移り、異なる場合は前述のようニ(S21)
ヘ移ッテMl)(x、v) =黒色(BK)とする。
:あれば(Sll)へ移り、黒色(BK)テない時は(
510) テ1)(X、Y)とD(X、Y+1)とのカ
ラー表示信号の種別を対比する。両方が同じであれば(
Sll)へ移り、異なる場合は前述のようニ(S21)
ヘ移ッテMl)(x、v) =黒色(BK)とする。
次に、(Sll)でD(X、Y) ノX座標位置が0の
時は(S17)に移り、0でない時は(S12) テr
)(X−1,Y)におけるカラー表示信号の種別を確認
し、黒色(BK)であれば(S14)に移り、黒色(B
K)でない時は(513)に移る。(Si3)では、D
(X、Y)とD(X−1,Y)とのカラー表示信号の種
別を対比し、同じであれば(S14)に移り、異なる時
は(S21)へ移ってMD(X、Y) =黒色(BK)
とする。
時は(S17)に移り、0でない時は(S12) テr
)(X−1,Y)におけるカラー表示信号の種別を確認
し、黒色(BK)であれば(S14)に移り、黒色(B
K)でない時は(513)に移る。(Si3)では、D
(X、Y)とD(X−1,Y)とのカラー表示信号の種
別を対比し、同じであれば(S14)に移り、異なる時
は(S21)へ移ってMD(X、Y) =黒色(BK)
とする。
(514) テr)(x、y) +7)X座標位置が0
の時ハ(520)でMl)(X、Y) =白色(W)と
する。
の時ハ(520)でMl)(X、Y) =白色(W)と
する。
また、0でない時は(Si2)に移り、(515)でD
(X−1,Y−1)におけるカラー表示信号の種別を確
認し、黒色(BK’Jの時は(S1?)へ移り、黒色(
Bに)でない場合は(81B) ヘ移る。(SIG)で
!;!D(X、Y)とD(X−1,Y−1)とのカラー
表示信号の種別を対比し、同じであれば(Si2)へ移
り、異なる時は(521)でMD(X、Y) =黒色(
BK)とする。
(X−1,Y−1)におけるカラー表示信号の種別を確
認し、黒色(BK’Jの時は(S1?)へ移り、黒色(
Bに)でない場合は(81B) ヘ移る。(SIG)で
!;!D(X、Y)とD(X−1,Y−1)とのカラー
表示信号の種別を対比し、同じであれば(Si2)へ移
り、異なる時は(521)でMD(X、Y) =黒色(
BK)とする。
<517) テ1)(X、Y) (7)X座標位置が0
の時は(S2G)でMl)(X、Y) =白色(W)と
する。
の時は(S2G)でMl)(X、Y) =白色(W)と
する。
また、0でない時は(518) テD(X、Y−1)
ニおけるカラー表示信号の種別を確認し、黒色(BK)
であれば(S20) テMD(X、Y) :白色(W)
、!:tル。
ニおけるカラー表示信号の種別を確認し、黒色(BK)
であれば(S20) テMD(X、Y) :白色(W)
、!:tル。
更ニ、黒色(BK)テ?、Cイ場合、(S19) テ1
)(X、Y)とI)(X、Y−1)とのカラー表示信号
の種別を対比し、Ir1lシ”t?アレgf(S20)
”?’MD(X、Y) =白色(W)とし、異なれば
(S21) テMI)(X、Y) =黒色(BK)トす
る。
)(X、Y)とI)(X、Y−1)とのカラー表示信号
の種別を対比し、Ir1lシ”t?アレgf(S20)
”?’MD(X、Y) =白色(W)とし、異なれば
(S21) テMI)(X、Y) =黒色(BK)トす
る。
このようにしてMD(X、Y)におけるモノクローム表
示信号の結果が得られると、(S22)で1)(X、Y
)におけるX座標を確認後、mでなければ(S23)で
X=X+1とし、D(X+l、Y) ニツイテ上記の演
算を行う。また、(S22)でX=mである場合は、(
S24)でX=0とし、更に、(S25)でX座標を確
認し、Y:nであれば終了し、nでない場合はY=Y+
1としてD(X、Y+1)について上記の演算を行う。
示信号の結果が得られると、(S22)で1)(X、Y
)におけるX座標を確認後、mでなければ(S23)で
X=X+1とし、D(X+l、Y) ニツイテ上記の演
算を行う。また、(S22)でX=mである場合は、(
S24)でX=0とし、更に、(S25)でX座標を確
認し、Y:nであれば終了し、nでない場合はY=Y+
1としてD(X、Y+1)について上記の演算を行う。
以下、同様にして各座標位置について算出し、境界線(
Ll)両隣の色を黒色(BK)にする。
Ll)両隣の色を黒色(BK)にする。
以上説明したように、本発明方法による時は、カラー表
示信号の互いに隣接する異なった色表示領域で、モノク
ローム表示化状態において同一色となる領域の境界を補
色で縁取りするようにしたので、カラー表示信号をモノ
クローム表示機器で明瞭な表示、認識を可能とすること
ができる。
示信号の互いに隣接する異なった色表示領域で、モノク
ローム表示化状態において同一色となる領域の境界を補
色で縁取りするようにしたので、カラー表示信号をモノ
クローム表示機器で明瞭な表示、認識を可能とすること
ができる。
第1図〜第3図は、本発明の詳細な説明するもので、第
1図はこの実施例方法によるモノクローム表示画像を示
す図、第2図は第1図に示した画像の左半部の拡大図、
第3図(I)〜(I[[)は上記方法のアルゴリズムの
一例を示すフローチャートである。第4図はカラー表示
画像の一例を示す図、第5図は従来方法によるモノクロ
ーム表示画像を示す図である。 (R)(B)(G)・・・色表示領域、(Ll)〜(L
IO)・・・境界、(Bに)・・・縁取り領域。 第2図 (Lll〜(LIU〕 ・・ 乃【介 (eK)−i:取り領域 第3図(m)
1図はこの実施例方法によるモノクローム表示画像を示
す図、第2図は第1図に示した画像の左半部の拡大図、
第3図(I)〜(I[[)は上記方法のアルゴリズムの
一例を示すフローチャートである。第4図はカラー表示
画像の一例を示す図、第5図は従来方法によるモノクロ
ーム表示画像を示す図である。 (R)(B)(G)・・・色表示領域、(Ll)〜(L
IO)・・・境界、(Bに)・・・縁取り領域。 第2図 (Lll〜(LIU〕 ・・ 乃【介 (eK)−i:取り領域 第3図(m)
Claims (1)
- カラー表示信号の互いに隣接する異なった色表示領域で
、モノクローム表示化状態において同一色となる領域の
境界を補色で縁取りすることを特徴とするカラー表示信
号のモノクローム表示信号化処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062640A JPH01234889A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | カラー表示信号のモノクローム表示信号化処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062640A JPH01234889A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | カラー表示信号のモノクローム表示信号化処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01234889A true JPH01234889A (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=13206131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63062640A Pending JPH01234889A (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | カラー表示信号のモノクローム表示信号化処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01234889A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06308924A (ja) * | 1991-02-16 | 1994-11-04 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 表示装置および表示方法 |
| US6771238B1 (en) | 1998-04-23 | 2004-08-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Liquid crystal display device |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP63062640A patent/JPH01234889A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06308924A (ja) * | 1991-02-16 | 1994-11-04 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 表示装置および表示方法 |
| US6483551B1 (en) | 1991-02-16 | 2002-11-19 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method for displaying an image having a maximal brightness |
| US7190409B2 (en) | 1991-02-16 | 2007-03-13 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method for displaying an image having a maximal brightness |
| US6771238B1 (en) | 1998-04-23 | 2004-08-03 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Liquid crystal display device |
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