JPH01236754A - 電話機等の壁掛装置 - Google Patents
電話機等の壁掛装置Info
- Publication number
- JPH01236754A JPH01236754A JP63062434A JP6243488A JPH01236754A JP H01236754 A JPH01236754 A JP H01236754A JP 63062434 A JP63062434 A JP 63062434A JP 6243488 A JP6243488 A JP 6243488A JP H01236754 A JPH01236754 A JP H01236754A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- projecting pieces
- holes
- enclosure
- protrusion
- Prior art date
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- Pending
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- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電話機9時計その他の機器の壁掛装置に関する
。
。
従来の技術
一般に電話1、その他の喝器の壁掛装置として、それを
スタンド具に兼用できるように構成したものは公知であ
る。第9図はこの種の壁掛装置の構成を示すものであシ
、図中、1は卓上に載置するための台となるコ字状の基
部、2はこの基部1の両端部に屈曲可能に一体に形成さ
れた支え部、3はこの支え部2の中央部外側に一体に形
成された突起、4は基部1の中央部内側に屈曲可能に一
体に形成された機器載置部、5.6はこの載置部4の中
央部にそれぞれ形成された上記突起3に係合する長孔、
7は上記載置部4の先端部に一体に形成され、電話機そ
の他の機器8の背面に形成された引掛穴9に係合する突
片、1oはそれぞれ上記載置部4に形成されたビス挿入
用の孔である。
スタンド具に兼用できるように構成したものは公知であ
る。第9図はこの種の壁掛装置の構成を示すものであシ
、図中、1は卓上に載置するための台となるコ字状の基
部、2はこの基部1の両端部に屈曲可能に一体に形成さ
れた支え部、3はこの支え部2の中央部外側に一体に形
成された突起、4は基部1の中央部内側に屈曲可能に一
体に形成された機器載置部、5.6はこの載置部4の中
央部にそれぞれ形成された上記突起3に係合する長孔、
7は上記載置部4の先端部に一体に形成され、電話機そ
の他の機器8の背面に形成された引掛穴9に係合する突
片、1oはそれぞれ上記載置部4に形成されたビス挿入
用の孔である。
ところで、第9図に示す従来の壁掛装置でも基部1を中
心に支え部2、機器載置4をそれぞれ屈曲し、支え部2
に形成した突起3を第10図、第11図に示すように機
器載置部4に形成した長孔6又は6に係合させ、その状
態で機器8の背面に形成した引掛穴9を上記機器載置部
4に形成した突片7に係合することにより機器8を機器
載置部4に沿って傾斜した状態で卓上等に載置させるこ
とができる。そして、機器8を壁等に取付けたい場合に
は第9図に示すように支え部2や機器載置部4を共に基
部1と同一平面上に来るように戻し、その状態でビス等
を用いて機器載置部4を壁等に直接取付ければ、上記機
器8を上記機器載置部4の先端に形成した突片7を用い
て容易に壁等に取付けることができる。
心に支え部2、機器載置4をそれぞれ屈曲し、支え部2
に形成した突起3を第10図、第11図に示すように機
器載置部4に形成した長孔6又は6に係合させ、その状
態で機器8の背面に形成した引掛穴9を上記機器載置部
4に形成した突片7に係合することにより機器8を機器
載置部4に沿って傾斜した状態で卓上等に載置させるこ
とができる。そして、機器8を壁等に取付けたい場合に
は第9図に示すように支え部2や機器載置部4を共に基
部1と同一平面上に来るように戻し、その状態でビス等
を用いて機器載置部4を壁等に直接取付ければ、上記機
器8を上記機器載置部4の先端に形成した突片7を用い
て容易に壁等に取付けることができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、第9図に示しだ従来の壁掛装置では、基
部1に屈曲自在にそれぞれ支え部21機器載置部4を設
け、それぞれに係合用の突起3や長孔5,6を設ける必
要があり、全体としてその構成が非常に複雑であり、ま
だ支え部2や機器載置部4を基部1に対して屈曲自在に
形成しようとすると、自ずと支え部2や機器載置部4.
基部1等が共に肉薄のものになり、全体として軽量なも
のになるためスタンドとして使用した場合、その安定度
が著しく悪くなるという問題があった。また、上記従来
の壁掛装置では壁掛具として使用した場合、基部1が機
器8の下側に突出することになり、見栄えがきわめて悪
いという問題があった。
部1に屈曲自在にそれぞれ支え部21機器載置部4を設
け、それぞれに係合用の突起3や長孔5,6を設ける必
要があり、全体としてその構成が非常に複雑であり、ま
だ支え部2や機器載置部4を基部1に対して屈曲自在に
形成しようとすると、自ずと支え部2や機器載置部4.
基部1等が共に肉薄のものになり、全体として軽量なも
のになるためスタンドとして使用した場合、その安定度
が著しく悪くなるという問題があった。また、上記従来
の壁掛装置では壁掛具として使用した場合、基部1が機
器8の下側に突出することになり、見栄えがきわめて悪
いという問題があった。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するものであり
、簡単な構成で機器を安定した状態に載置することがで
き、しかも壁掛具として使用した場合でもそれが機器前
方よシ見えない優れた壁掛装置を提供することを目的と
するものである。
、簡単な構成で機器を安定した状態に載置することがで
き、しかも壁掛具として使用した場合でもそれが機器前
方よシ見えない優れた壁掛装置を提供することを目的と
するものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、壁掛部材そのもの
を平板状に形成し、その上端部に機器の背面に形成した
上記機器の背面に対して平行あるいは傾斜した方向の保
合孔に係合される突片をそれぞれ形成し、上記突片を上
記平行あるいは傾斜した係合孔に係合させることによシ
上記壁掛部材をそのまま壁掛用あるいはスタンド用とし
て使用できるように構成したものである。
を平板状に形成し、その上端部に機器の背面に形成した
上記機器の背面に対して平行あるいは傾斜した方向の保
合孔に係合される突片をそれぞれ形成し、上記突片を上
記平行あるいは傾斜した係合孔に係合させることによシ
上記壁掛部材をそのまま壁掛用あるいはスタンド用とし
て使用できるように構成したものである。
作 用
しだがって、本発明によれば壁掛部材そのものはきわめ
て簡単な構成であυ、従来に比して著しく安価に構成す
ることができ、しかも、スタンド状態でも機器はそれ自
体を壁掛部材によって支えられるように支持されること
になり、きわめて安定することになり、更に壁掛用とし
てもそれが機器前方よシ見えることが全くなく、見栄え
も著しく優れたものにすることができるという作用を有
する。
て簡単な構成であυ、従来に比して著しく安価に構成す
ることができ、しかも、スタンド状態でも機器はそれ自
体を壁掛部材によって支えられるように支持されること
になり、きわめて安定することになり、更に壁掛用とし
てもそれが機器前方よシ見えることが全くなく、見栄え
も著しく優れたものにすることができるという作用を有
する。
実施例
第1図は本発明の壁掛装置における一実施例の斜視図で
あり、第2図〜第4図はそれぞれ上記実施例の要部斜視
図である。
あり、第2図〜第4図はそれぞれ上記実施例の要部斜視
図である。
第1図〜第4図において、11は平板状に形成され、上
端縁にテーパ3oをもった突起31を有する壁掛部材、
12はこの壁掛部材11の中央部に形成されたビス挿入
用の長孔、13は上記壁掛部材11の上端部両側にそれ
ぞれ一体に形成されたL字状の突片、14はこれらの突
片13の先端部に形成されたテーパ部、15は上記突片
13の先端部内側に一体に形成された係合用突起、16
は電話機9時計その他の機器を構成する筐体、1了は上
記筐体16の背面に形成され、上記筐体16を壁掛する
際に上記突片13に嵌合される孔、18゜19はそれぞ
れ上記筐体16の背面に形成され上記筐体16を卓上等
に立てて載置したいときに上記突片13に嵌合される孔
、20は上記壁掛部材11の下端部に一体に形成された
L字状の突起、21は上記筐体16の背面に形成された
上記突起21が挿入される孔である。
端縁にテーパ3oをもった突起31を有する壁掛部材、
12はこの壁掛部材11の中央部に形成されたビス挿入
用の長孔、13は上記壁掛部材11の上端部両側にそれ
ぞれ一体に形成されたL字状の突片、14はこれらの突
片13の先端部に形成されたテーパ部、15は上記突片
13の先端部内側に一体に形成された係合用突起、16
は電話機9時計その他の機器を構成する筐体、1了は上
記筐体16の背面に形成され、上記筐体16を壁掛する
際に上記突片13に嵌合される孔、18゜19はそれぞ
れ上記筐体16の背面に形成され上記筐体16を卓上等
に立てて載置したいときに上記突片13に嵌合される孔
、20は上記壁掛部材11の下端部に一体に形成された
L字状の突起、21は上記筐体16の背面に形成された
上記突起21が挿入される孔である。
尚、孔17.18に対応する上記筐体16の内面にはそ
れぞれ第3図、第4図に示すように枠体22.23が一
体に形成されている。そして、枠体22で囲まれた上記
筐体16の内面中央部には上記孔17に突片13を挿入
し矢印の方向にスライドさせたとき、その突片13に形
成した突起16が係合される凹溝24が形成されている
。そして、枠体23で囲まれた上記筐体16の内面は上
記孔18に上記突片13を挿入し矢印の方向にスライド
さぜそとき、壁掛部材11が筐体16に対して所定の角
度をもって傾斜するようにテーパをもっており、そのテ
ーパ面26の中央部には上記孔18に上記突片13を挿
入したとき上記突片13に形成した突起15が係合され
る凹溝26が形成されている。また、枠体22.23の
一端部にはそれぞれ突片13が挿入されたとき、その突
片13を後方よシ弾性的に押圧する舌片27.28が一
体に形成されている。
れぞれ第3図、第4図に示すように枠体22.23が一
体に形成されている。そして、枠体22で囲まれた上記
筐体16の内面中央部には上記孔17に突片13を挿入
し矢印の方向にスライドさせたとき、その突片13に形
成した突起16が係合される凹溝24が形成されている
。そして、枠体23で囲まれた上記筐体16の内面は上
記孔18に上記突片13を挿入し矢印の方向にスライド
さぜそとき、壁掛部材11が筐体16に対して所定の角
度をもって傾斜するようにテーパをもっており、そのテ
ーパ面26の中央部には上記孔18に上記突片13を挿
入したとき上記突片13に形成した突起15が係合され
る凹溝26が形成されている。また、枠体22.23の
一端部にはそれぞれ突片13が挿入されたとき、その突
片13を後方よシ弾性的に押圧する舌片27.28が一
体に形成されている。
尚、図示していないが、孔19に対応する筐体16の内
面には、孔18に対応する筐体16の内面と同様の枠体
などが形成されている。そして、孔18に対応する筐体
16の内面と、孔19に対応する筐体16の内面とはそ
れぞれテーパの傾斜角のみ異なるように構成されている
。
面には、孔18に対応する筐体16の内面と同様の枠体
などが形成されている。そして、孔18に対応する筐体
16の内面と、孔19に対応する筐体16の内面とはそ
れぞれテーパの傾斜角のみ異なるように構成されている
。
上記実施例において、先ず機器を壁30等に取付ける場
合について説明する。機器を壁30等に取付ける場合に
は先ず壁掛部材11をビスによって壁30に締付固定す
る。そして、この状態で突片13及び突起21にそれぞ
れ筐体16の背面に形成した孔17.22を嵌合し、筐
体16を下方向にスライドさせる。このようにすれば、
孔17゜22に挿入された突片13及び突起21が筐体
16の内面に係合し、機器を壁2oに強固に取付けるこ
とができる。特に上記実施例によれば、孔17に対応す
る上記筐体16の内面に枠体22を設け、この枠体22
で囲まれた上記筐体16の内面に凹溝24を形成してい
るため上記孔17に突片13を挿入し、スライドさせた
とき第5図に示すように上記突片13に形成した突起1
6が上記凹溝24に係合することになり、機器を容易に
脱落しないように強固に取付けることができる。
合について説明する。機器を壁30等に取付ける場合に
は先ず壁掛部材11をビスによって壁30に締付固定す
る。そして、この状態で突片13及び突起21にそれぞ
れ筐体16の背面に形成した孔17.22を嵌合し、筐
体16を下方向にスライドさせる。このようにすれば、
孔17゜22に挿入された突片13及び突起21が筐体
16の内面に係合し、機器を壁2oに強固に取付けるこ
とができる。特に上記実施例によれば、孔17に対応す
る上記筐体16の内面に枠体22を設け、この枠体22
で囲まれた上記筐体16の内面に凹溝24を形成してい
るため上記孔17に突片13を挿入し、スライドさせた
とき第5図に示すように上記突片13に形成した突起1
6が上記凹溝24に係合することになり、機器を容易に
脱落しないように強固に取付けることができる。
次に、機器を卓上等に立てて載置する場合について説明
する。この場合には壁掛部材11を壁等に取付けずにそ
のまま壁掛部材11に形成した突片13を機器筐体16
の背面に形成した孔18又は19に挿入し、第4図矢印
で示すようにスライドさせる。このようにすると壁掛部
材11が第6図に示すように筐体16に対して、それぞ
れ傾斜した状態に取付けられるため、第7図、第8図に
示すように筐体16を壁掛部材11で支持して卓上等に
正確に載置することができるようになる。
する。この場合には壁掛部材11を壁等に取付けずにそ
のまま壁掛部材11に形成した突片13を機器筐体16
の背面に形成した孔18又は19に挿入し、第4図矢印
で示すようにスライドさせる。このようにすると壁掛部
材11が第6図に示すように筐体16に対して、それぞ
れ傾斜した状態に取付けられるため、第7図、第8図に
示すように筐体16を壁掛部材11で支持して卓上等に
正確に載置することができるようになる。
そして、上記実施例によれば、孔18.19に対応する
部分にそれぞれ枠体23を形成し、その枠体23で囲ま
れた部分にテーパ面を形成し、そのテーパ面にそれぞれ
凹溝26を形成しているため、壁掛部材11の突片13
を上記孔18.19に挿入し、スライドさせた場合、上
記突片13に形成した突起15が上記凹溝26に係合し
、上記壁掛部材11が上記筐体11より容易に脱落しな
いことになるため上記筐体16を手でもって機器の載置
位置を任意に移動させるときでも上記筐体16よシ上記
壁掛部材11が全く脱落せず、その移動が非常に容易に
なるという利点を有する。
部分にそれぞれ枠体23を形成し、その枠体23で囲ま
れた部分にテーパ面を形成し、そのテーパ面にそれぞれ
凹溝26を形成しているため、壁掛部材11の突片13
を上記孔18.19に挿入し、スライドさせた場合、上
記突片13に形成した突起15が上記凹溝26に係合し
、上記壁掛部材11が上記筐体11より容易に脱落しな
いことになるため上記筐体16を手でもって機器の載置
位置を任意に移動させるときでも上記筐体16よシ上記
壁掛部材11が全く脱落せず、その移動が非常に容易に
なるという利点を有する。
尚、突起16と凹溝24.26の係合は主として突片1
3の弾性力によって成されるため、突片13を矢印とは
逆の方向に強い力で引張ることにより容易にその保合を
解除することができる。しだがって、同一の壁掛部材1
1をある時は壁掛用にあるときはスタンド用に任意に選
択して使用することができる。
3の弾性力によって成されるため、突片13を矢印とは
逆の方向に強い力で引張ることにより容易にその保合を
解除することができる。しだがって、同一の壁掛部材1
1をある時は壁掛用にあるときはスタンド用に任意に選
択して使用することができる。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように壁掛部材を平板
状に形成し、その上端部にL字状の突片を形成し、この
突片を機器筐体の背面に形成した複数の孔に選択的に係
合し、上記壁掛部材を壁掛具、スタンド用支えとして兼
用できるように構成したものであり、壁掛部材自体平板
状であるためその構成が極めて簡単であシ、安価に構成
できるという利点を有する。そして本発明によれば壁掛
部材そのものを機器筐体に対し、平行又は傾斜して取付
け、壁掛具又はスタンド用支えとして利用するようにし
ているため、いずれの場合も安定した状態に取付けるこ
とができ、しかも壁掛時には筐体前方より見えることが
なく、見栄えも非常に良いという利点を有する。
状に形成し、その上端部にL字状の突片を形成し、この
突片を機器筐体の背面に形成した複数の孔に選択的に係
合し、上記壁掛部材を壁掛具、スタンド用支えとして兼
用できるように構成したものであり、壁掛部材自体平板
状であるためその構成が極めて簡単であシ、安価に構成
できるという利点を有する。そして本発明によれば壁掛
部材そのものを機器筐体に対し、平行又は傾斜して取付
け、壁掛具又はスタンド用支えとして利用するようにし
ているため、いずれの場合も安定した状態に取付けるこ
とができ、しかも壁掛時には筐体前方より見えることが
なく、見栄えも非常に良いという利点を有する。
第1図は本発明の壁掛装置における一実施例の斜視図、
第2図〜第4図は同要部の斜視図、第5図、第6図は要
部の組立時における断側面図、第7図、第8図は同装置
の使用状態を示す説明図、第9図は従来の壁掛装置の斜
視図、第10図、第11図は同装置をスタンド装置とし
て使用する際の斜視図である。 11・・・・・・壁掛部材、12・・・・・・長孔、1
3・・・用突片、14・旧・・テーパ部、15・・・・
・・突起、16・・・・・・筐体、17.18.19・
・・・・・孔、2o・・・・・・突起、21・・・・・
・孔、22.23・・・・・・枠体、24.26・・・
・・・凹溝、25・・・・・・テーパ面、2了、28・
・・・・・舌片、30・・・・・・壁、31・・・・・
・突起。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
−一壁排命材 13−−一 突 片 /6−筐体 第3図 嬉4図 第5図 16図 第8図
第2図〜第4図は同要部の斜視図、第5図、第6図は要
部の組立時における断側面図、第7図、第8図は同装置
の使用状態を示す説明図、第9図は従来の壁掛装置の斜
視図、第10図、第11図は同装置をスタンド装置とし
て使用する際の斜視図である。 11・・・・・・壁掛部材、12・・・・・・長孔、1
3・・・用突片、14・旧・・テーパ部、15・・・・
・・突起、16・・・・・・筐体、17.18.19・
・・・・・孔、2o・・・・・・突起、21・・・・・
・孔、22.23・・・・・・枠体、24.26・・・
・・・凹溝、25・・・・・・テーパ面、2了、28・
・・・・・舌片、30・・・・・・壁、31・・・・・
・突起。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
−一壁排命材 13−−一 突 片 /6−筐体 第3図 嬉4図 第5図 16図 第8図
Claims (1)
- 中央部にビス挿入用の孔を有する平板状に形成された壁
掛部材の上端縁にL字状に形成され、その内側面に係合
用の突起を有する突片を一体に形成し、一方機器筐体の
背面にはそれぞれ上記突片が挿入される孔を形成し、こ
れらの孔に対応する上記筐体の内面にテーパ面、そのテ
ーパ面に上記突起が係合する凹溝を形成し、上記突片を
上記孔に挿入し上記突起を上記凹溝に係合して上記壁掛
部材を上記筐体の支えとして上記筐体を卓上等に載置で
きるように構成した電話機等の壁掛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062434A JPH01236754A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 電話機等の壁掛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63062434A JPH01236754A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 電話機等の壁掛装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236754A true JPH01236754A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=13200076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63062434A Pending JPH01236754A (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 電話機等の壁掛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236754A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006174347A (ja) * | 2004-12-20 | 2006-06-29 | Iwatsu Electric Co Ltd | 電話機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS601071B2 (ja) * | 1977-12-29 | 1985-01-11 | 日本カーバイド工業株式会社 | スラリ−状廃液の固液分離法 |
| JPS60248054A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機 |
| JPS6159951A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機等の取付具 |
-
1988
- 1988-03-16 JP JP63062434A patent/JPH01236754A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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|---|---|---|---|---|
| JPS601071B2 (ja) * | 1977-12-29 | 1985-01-11 | 日本カーバイド工業株式会社 | スラリ−状廃液の固液分離法 |
| JPS60248054A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機 |
| JPS6159951A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電話機等の取付具 |
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| JP2006174347A (ja) * | 2004-12-20 | 2006-06-29 | Iwatsu Electric Co Ltd | 電話機 |
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