JPH01237115A - ブロー成形機の型内ラベリング用付属機器 - Google Patents
ブロー成形機の型内ラベリング用付属機器Info
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- JPH01237115A JPH01237115A JP63265920A JP26592088A JPH01237115A JP H01237115 A JPH01237115 A JP H01237115A JP 63265920 A JP63265920 A JP 63265920A JP 26592088 A JP26592088 A JP 26592088A JP H01237115 A JPH01237115 A JP H01237115A
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- JP
- Japan
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- label
- magazine
- mold
- head
- blow molding
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65C—LABELLING OR TAGGING MACHINES, APPARATUS, OR PROCESSES
- B65C9/00—Details of labelling machines or apparatus
- B65C9/08—Label feeding
- B65C9/12—Removing separate labels from stacks
- B65C9/14—Removing separate labels from stacks by vacuum
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/24—Lining or labelling
- B29C49/2408—In-mould lining or labelling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はブロー成形機の付属機器に関し、とくに、容器
ラベルを蓄積マガジンから製品形成用型穴へ、ラベルが
最終製品に一体成形されるように移送するためのそれに
関する。
ラベルを蓄積マガジンから製品形成用型穴へ、ラベルが
最終製品に一体成形されるように移送するためのそれに
関する。
従来の技術
ブロー成形機は、家庭用薬品およびその他の諸物質の容
器のような、各種製品を生産するために用いられる。代
表的なブロー成形工程においては、ガス圧力により膨張
して型穴に合致する熱可塑性材料から成る管状の溶融パ
リソンを囲んで一対の型部分が一緒にクランプされる。
器のような、各種製品を生産するために用いられる。代
表的なブロー成形工程においては、ガス圧力により膨張
して型穴に合致する熱可塑性材料から成る管状の溶融パ
リソンを囲んで一対の型部分が一緒にクランプされる。
製品の識別、説明、注意、等のためのラベルを8器に貼
付しなcノればならないことがしばしばある。過去にお
いては容器が別の作業ステーションに送られ、そこでラ
ベルが容器へ粘着的に結合されていた。しかし更に最近
では、型内ラベリング能力を含めて、ある種類のブロー
成形機が開発されている。これらの機械については、製
品を形成するに先立ってラベルが蓄積マガジンから移送
され、型内へ直接に付着される。型内の真空ボートは、
それらが熱可塑性材料から成る溶融パリソンの囲りにク
ランプされると共に、ラベルを定位置に保持する。パリ
ソンが熱膨張すると、ラベルは、容器外面へ熱的に結合
されるようになる。この型内ラベリングの工程によれば
、至極耐久力があり且つ容器からはがれる恐れが少なく
しかも、容器表面と同−而に成形されるので一層美学的
に望ましい、ラベルが得られる。
付しなcノればならないことがしばしばある。過去にお
いては容器が別の作業ステーションに送られ、そこでラ
ベルが容器へ粘着的に結合されていた。しかし更に最近
では、型内ラベリング能力を含めて、ある種類のブロー
成形機が開発されている。これらの機械については、製
品を形成するに先立ってラベルが蓄積マガジンから移送
され、型内へ直接に付着される。型内の真空ボートは、
それらが熱可塑性材料から成る溶融パリソンの囲りにク
ランプされると共に、ラベルを定位置に保持する。パリ
ソンが熱膨張すると、ラベルは、容器外面へ熱的に結合
されるようになる。この型内ラベリングの工程によれば
、至極耐久力があり且つ容器からはがれる恐れが少なく
しかも、容器表面と同−而に成形されるので一層美学的
に望ましい、ラベルが得られる。
型内ラベリング工程を実施するに際しては現在、数多く
の方法が用いられている。本発明によれば、ラベルが位
置決めされる方法およびラベルを型内に装入することの
信頼性の改良を特徴として、ブロー成形機の型内ラベリ
ング用付属機器が得られる。
の方法が用いられている。本発明によれば、ラベルが位
置決めされる方法およびラベルを型内に装入することの
信頼性の改良を特徴として、ブロー成形機の型内ラベリ
ング用付属機器が得られる。
問題点を解決するための手段
本発明によれば、ラベル・マガジン・ステーション間の
、開いた型穴に合った位置に一つ以上のラベル・ピック
アップ・アームを移動させる上方キャリッジを備えて、
型内ラベリング用付属機器が得られる。ピックアップ・
アームは、アームの一端で支えられる関節接合する真空
ヘッド上の一対の真空カップがラベル・マガジン内のラ
ベルと接触すべく位置決めされるように、その他端の周
りを旋回する。次いでアームが引込められ、組立体が移
動されて、真空ヘッドが開いた型穴に合わせて置かれる
。ピックアップ・アームは再び延伸して、真空カップが
ラベルを、開いた型穴の内面に接して置くようにさせる
。真空が真空カップから除かれて型表面のボートに作用
し、従って、型の内側の所望の位置にラベルを残して、
ピックアップ・アームをラベル蓄積マガジンに合ったそ
の当初の位置に戻すことができる。型部分を支えるプラ
テンはそれらを溶融プラスチック・パリソンの周りへ一
緒にクランプさせ、次いでそれが膨張し、かくして容器
が形成され且つラベルが容器外表面に融合される。
、開いた型穴に合った位置に一つ以上のラベル・ピック
アップ・アームを移動させる上方キャリッジを備えて、
型内ラベリング用付属機器が得られる。ピックアップ・
アームは、アームの一端で支えられる関節接合する真空
ヘッド上の一対の真空カップがラベル・マガジン内のラ
ベルと接触すべく位置決めされるように、その他端の周
りを旋回する。次いでアームが引込められ、組立体が移
動されて、真空ヘッドが開いた型穴に合わせて置かれる
。ピックアップ・アームは再び延伸して、真空カップが
ラベルを、開いた型穴の内面に接して置くようにさせる
。真空が真空カップから除かれて型表面のボートに作用
し、従って、型の内側の所望の位置にラベルを残して、
ピックアップ・アームをラベル蓄積マガジンに合ったそ
の当初の位置に戻すことができる。型部分を支えるプラ
テンはそれらを溶融プラスチック・パリソンの周りへ一
緒にクランプさせ、次いでそれが膨張し、かくして容器
が形成され且つラベルが容器外表面に融合される。
本発明の付加的な諸利益と諸利点とは、添付図面に関連
してなされる好適な実施例および添付フレイムについて
の次の説明により、本発明が関連する当業者には明白と
なろう。
してなされる好適な実施例および添付フレイムについて
の次の説明により、本発明が関連する当業者には明白と
なろう。
実施例
第1図は、本発明と共に使用できる形式の、全体として
参照数字1Qで示した在来の複式パリソン形連続ブロー
成形機を示す。技術上パリソンと称する溶融熱可塑性材
料の連続流れを各々が排出する一対の押出しヘッド12
が第1図の中央に位置する。後段に説明する如く、押出
しヘッドに関し同−且つ対称でありながら位相を異にし
て作動するブロー・ステーション14.16が押出しヘ
ッド12の左右へ横方向に配設されている。ブロー・ス
テーション14.16の各々には、第1図に示す実線位
置から仮想線で示す押出しヘッド12下方の中央位置へ
、双方共横方向に動き得る下方キャリジ18が包含され
る。キャリジ18もまた各々が、型穴27を形成する一
対の型部分24゜26の取付用構造体を備えるブラテ・
ンを支えている。型部分24.26はほとんど無限の様
々な物体を形成するように構成できるが、家庭用薬品等
の貯蔵用のような各種の用途に用い得る容器28を形成
するように示しである。プラテン22には、第3図に示
す分離された位置と、−緒にクランプされた位置との間
で型部分24.26を移動させる装置が包含される。ブ
ロー・ステーション14゜16は更にブロー・ビン組立
体30を包含し、各各が、ブロー・シリンダ34により
軸線方向に動き得る一対のブロー・ビン32を有する。
参照数字1Qで示した在来の複式パリソン形連続ブロー
成形機を示す。技術上パリソンと称する溶融熱可塑性材
料の連続流れを各々が排出する一対の押出しヘッド12
が第1図の中央に位置する。後段に説明する如く、押出
しヘッドに関し同−且つ対称でありながら位相を異にし
て作動するブロー・ステーション14.16が押出しヘ
ッド12の左右へ横方向に配設されている。ブロー・ス
テーション14.16の各々には、第1図に示す実線位
置から仮想線で示す押出しヘッド12下方の中央位置へ
、双方共横方向に動き得る下方キャリジ18が包含され
る。キャリジ18もまた各々が、型穴27を形成する一
対の型部分24゜26の取付用構造体を備えるブラテ・
ンを支えている。型部分24.26はほとんど無限の様
々な物体を形成するように構成できるが、家庭用薬品等
の貯蔵用のような各種の用途に用い得る容器28を形成
するように示しである。プラテン22には、第3図に示
す分離された位置と、−緒にクランプされた位置との間
で型部分24.26を移動させる装置が包含される。ブ
ロー・ステーション14゜16は更にブロー・ビン組立
体30を包含し、各各が、ブロー・シリンダ34により
軸線方向に動き得る一対のブロー・ビン32を有する。
成形機10は更に、完成した容器28をブロー・ビン組
立体30から取り外してそれらをコンベヤ38上に2き
、そこでそれらが次の作業ステーションまたは貯蔵設備
等へ輸送されるようにした、型部分24.26に連結さ
れた輸送機構(図示ゼず)を包含する。
立体30から取り外してそれらをコンベヤ38上に2き
、そこでそれらが次の作業ステーションまたは貯蔵設備
等へ輸送されるようにした、型部分24.26に連結さ
れた輸送機構(図示ゼず)を包含する。
ブロー成形iioの作動中、ブロー・ステーション14
または16のキャリジ18の一方が押出しヘッド12下
方の第1図の仮想線部分に位置する。その位置では型部
分24.26が分離され、従って型穴27は露出されて
いる。一対のパリソン(第1図および第2図に部分的に
示す)が押出しヘッド12かう垂下し、それらが充分な
長さに達すると、プラテン22により型部分24.26
がパリソンを囲んでクランプされ、従ってパリソンが型
穴27内に捕そくされる。型部分内に捕そくされたパリ
ソン40を押出しヘッド12から放出される溶融材料の
連続流れから分離するためにパリソンVJ断ナイフ(図
示せず)が用いられる。
または16のキャリジ18の一方が押出しヘッド12下
方の第1図の仮想線部分に位置する。その位置では型部
分24.26が分離され、従って型穴27は露出されて
いる。一対のパリソン(第1図および第2図に部分的に
示す)が押出しヘッド12かう垂下し、それらが充分な
長さに達すると、プラテン22により型部分24.26
がパリソンを囲んでクランプされ、従ってパリソンが型
穴27内に捕そくされる。型部分内に捕そくされたパリ
ソン40を押出しヘッド12から放出される溶融材料の
連続流れから分離するためにパリソンVJ断ナイフ(図
示せず)が用いられる。
パリソンの切断後、キャリジ18は中央位置から離れて
(キャリジの関連するものが成形ステーション14また
は16の何れであるかにより)第1図に示す実線位置の
一方へ移動する。この時点でブロー・シリンダ34が、
容器28のネックを形成する型部分24.26で形作ら
れる上方オリフィス42内にブロー・ビン32を延伸さ
せる。ブロー・ビン32がら空気が排出された溶融パリ
ソン40を、それらが型穴27の形状に合致するまで膨
張させる。パリソン40を形成する熱可塑性材料は、短
い滞留時間で容器28の形状に擬固することができる。
(キャリジの関連するものが成形ステーション14また
は16の何れであるかにより)第1図に示す実線位置の
一方へ移動する。この時点でブロー・シリンダ34が、
容器28のネックを形成する型部分24.26で形作ら
れる上方オリフィス42内にブロー・ビン32を延伸さ
せる。ブロー・ビン32がら空気が排出された溶融パリ
ソン40を、それらが型穴27の形状に合致するまで膨
張させる。パリソン40を形成する熱可塑性材料は、短
い滞留時間で容器28の形状に擬固することができる。
次いで型部分24.26は容器28をブロー・ビン32
から垂下させたままで分離され、そこでそれらが取り外
され、コンベヤ38上に載せられる。
から垂下させたままで分離され、そこでそれらが取り外
され、コンベヤ38上に載せられる。
ブロー・ステーション14.16の各々は、型部分24
.26の一方のセットにブロー・ビン32が挿入される
間に型部分の他方のセットが押出しヘッド12から排出
されるパリソンを補そくすべく位置決めされるように同
期される。このように、パリソン材料の流れを連続的に
放出するように押出しヘッド12を作動させることがで
き、それにより、パリソンを周期的に放出する揮出機を
使用する機械に比べて加工上の利益が得られる。
.26の一方のセットにブロー・ビン32が挿入される
間に型部分の他方のセットが押出しヘッド12から排出
されるパリソンを補そくすべく位置決めされるように同
期される。このように、パリソン材料の流れを連続的に
放出するように押出しヘッド12を作動させることがで
き、それにより、パリソンを周期的に放出する揮出機を
使用する機械に比べて加工上の利益が得られる。
第2図は、全体として参照数字5oで示した本発明によ
る一対の型内ラベリング用付属機器を組み入れたブロー
成形機10を示す。付属機器50は、ラベルが熱可塑性
材料へ熱的に結合されてブロー段階中に容器28を作り
上げるように、型部分24.26がパリソンを囲んでク
ランプする前に型穴27内にラベル51を付着させるた
めに用いられる。型内ラベリング用付属機器50は、第
1図および第2図に示す如く、固定支持構造体52に取
り付けられ且つ押出しヘッド12から横方向に位置決め
される。ここで説明するラベリング用付届機器5oは、
第3図および第4図に示す如く、一対のラベル51、即
ち前面および後面ラベル、を容2S28上に置くのに適
している。付属機器50には、各々が1枚のラベルを装
入するための、前面および後面m1組立体54.56が
包含される。副組立体54.56は同一につき、以下前
面副組立体54のみを詳細に説明する。型部分24また
は26の一方に単一ラベルしか装入されない用途に対し
ては、2組の副組立体54または56の一方のみを使用
することが必要となる。
る一対の型内ラベリング用付属機器を組み入れたブロー
成形機10を示す。付属機器50は、ラベルが熱可塑性
材料へ熱的に結合されてブロー段階中に容器28を作り
上げるように、型部分24.26がパリソンを囲んでク
ランプする前に型穴27内にラベル51を付着させるた
めに用いられる。型内ラベリング用付属機器50は、第
1図および第2図に示す如く、固定支持構造体52に取
り付けられ且つ押出しヘッド12から横方向に位置決め
される。ここで説明するラベリング用付届機器5oは、
第3図および第4図に示す如く、一対のラベル51、即
ち前面および後面ラベル、を容2S28上に置くのに適
している。付属機器50には、各々が1枚のラベルを装
入するための、前面および後面m1組立体54.56が
包含される。副組立体54.56は同一につき、以下前
面副組立体54のみを詳細に説明する。型部分24また
は26の一方に単一ラベルしか装入されない用途に対し
ては、2組の副組立体54または56の一方のみを使用
することが必要となる。
ラベリング用付属1[50は主として、ラベル・マガジ
ン58とラベリング・ヘッド60と上方キャリジ組立体
62とを含む。ラベル・マガジン58は、水平な列に積
み重ねられた多数の個々のラベル51を蓄積する。フェ
ンス72は移動自在で、マガジン58の一端に向かいラ
ベル51の積重ねを押圧する。定荷重ばね(図示せず)
が使用され、それがフェンス72に作用して、保持され
るラベルの数とは無関係に均等な力をラベル51のMf
fiねに加える。フェンス72に対向する積重ねの端に
位置する個々のラベル51は、その周辺でラベルと係合
するプレート74により定位置に保持される。積重ねの
端にあるラベル51と残余のラベルとの間の接着を低減
させるため、管63を通る空気の噴流が積重ねの側面に
向けられ、かくてラベル間に空気層が生起される。
ン58とラベリング・ヘッド60と上方キャリジ組立体
62とを含む。ラベル・マガジン58は、水平な列に積
み重ねられた多数の個々のラベル51を蓄積する。フェ
ンス72は移動自在で、マガジン58の一端に向かいラ
ベル51の積重ねを押圧する。定荷重ばね(図示せず)
が使用され、それがフェンス72に作用して、保持され
るラベルの数とは無関係に均等な力をラベル51のMf
fiねに加える。フェンス72に対向する積重ねの端に
位置する個々のラベル51は、その周辺でラベルと係合
するプレート74により定位置に保持される。積重ねの
端にあるラベル51と残余のラベルとの間の接着を低減
させるため、管63を通る空気の噴流が積重ねの側面に
向けられ、かくてラベル間に空気層が生起される。
上方キャリジ組立体62には、一対の、ロッドの無い形
式の作動シリンダ78に沿って動くスライド8oが包含
される。シリンダ78は、スライダ80と磁気的に結合
された、空気圧で+l!A!llされる内部ピストン(
図示せず)を有する。スライド80はロッド86に結合
され、第3図に示す上方位置から第4図に示される下向
きに突出した位置へラベリング・ヘッド60を移動させ
る。ロッド86の運動はブッシング88によって案内さ
れる。
式の作動シリンダ78に沿って動くスライド8oが包含
される。シリンダ78は、スライダ80と磁気的に結合
された、空気圧で+l!A!llされる内部ピストン(
図示せず)を有する。スライド80はロッド86に結合
され、第3図に示す上方位置から第4図に示される下向
きに突出した位置へラベリング・ヘッド60を移動させ
る。ロッド86の運動はブッシング88によって案内さ
れる。
ラベリング・ヘッド6oの細部を、第5図〜第7図につ
いて詳細に説明する。シールド90はラベル51を防護
し、ブラケット92により定位置に保持される。ピック
アップ・アーム94は@96に取り付けられ且つそれと
共に、第6図および第7図に示すシールド9oに対し概
、h垂直な位置から第3図に仮想線で示す延伸した位置
まで回転する。ピックアップ・アーム94の作動は、リ
ンク104を介してラベリング・シリンダ102に連結
されたクランク98の運動により生起される。
いて詳細に説明する。シールド90はラベル51を防護
し、ブラケット92により定位置に保持される。ピック
アップ・アーム94は@96に取り付けられ且つそれと
共に、第6図および第7図に示すシールド9oに対し概
、h垂直な位置から第3図に仮想線で示す延伸した位置
まで回転する。ピックアップ・アーム94の作動は、リ
ンク104を介してラベリング・シリンダ102に連結
されたクランク98の運動により生起される。
クランク98から延伸する突出部106がストップit
i o aに係合して、垂直位置からのアーム94の
角運動の極限を設定する。真空ヘッド110はピックア
ップ・アーム94の遠位端へ旋回自在に連結され、限定
された角範囲内で、その周りに自由に回転できる。一対
の真空カップ112が真空ヘッド110の各々に支えら
れる。ベンチュリ形真空ポンプ116と連通するマニホ
ルド114内のボートを介して、真空信号が真空カップ
112に付与される。マニホルド114もまた、シリン
ダを延伸ざゼ且つ引込まぜるための、ラベリング・シリ
ンダ102への制御信号用に、通路および導管の連結部
を備える。
i o aに係合して、垂直位置からのアーム94の
角運動の極限を設定する。真空ヘッド110はピックア
ップ・アーム94の遠位端へ旋回自在に連結され、限定
された角範囲内で、その周りに自由に回転できる。一対
の真空カップ112が真空ヘッド110の各々に支えら
れる。ベンチュリ形真空ポンプ116と連通するマニホ
ルド114内のボートを介して、真空信号が真空カップ
112に付与される。マニホルド114もまた、シリン
ダを延伸ざゼ且つ引込まぜるための、ラベリング・シリ
ンダ102への制御信号用に、通路および導管の連結部
を備える。
作 用
ここで、型内ラベリング用付属機器50の作動を、上述
の諸要素の構成に関連して説明する。第1図に関連して
既に)ホベた如く、パリソン40を作り上げる熱可塑性
材料が、図示の実施例の場合には容器28である最終製
品の形状に凝固した後、型部分24.26が分溜される
。型内ラベリング用付属機?J50がラベル51を型部
分24.26内に付着さけることは、この時点では、機
械10の作動シーケンスに属する。スライド80が第3
図に示す如き引込んだ位置にある間に、ラベリング・マ
ガジン50内のラベルの積重ねからラベル51が先ず扱
き取られる。その位置ではラベリング・シリンダ102
が引込み、それによりピックアップ・アーム94が外方
へ回転し、従って真空ヘッド110と真空カップ112
とが積重ね内の最初のラベルと係合するように位置決め
される。
の諸要素の構成に関連して説明する。第1図に関連して
既に)ホベた如く、パリソン40を作り上げる熱可塑性
材料が、図示の実施例の場合には容器28である最終製
品の形状に凝固した後、型部分24.26が分溜される
。型内ラベリング用付属機?J50がラベル51を型部
分24.26内に付着さけることは、この時点では、機
械10の作動シーケンスに属する。スライド80が第3
図に示す如き引込んだ位置にある間に、ラベリング・マ
ガジン50内のラベルの積重ねからラベル51が先ず扱
き取られる。その位置ではラベリング・シリンダ102
が引込み、それによりピックアップ・アーム94が外方
へ回転し、従って真空ヘッド110と真空カップ112
とが積重ね内の最初のラベルと係合するように位置決め
される。
ヘッド110がアーム94に対して回転自在なので、真
空カップ112は、ラベル51と適切に係合するように
自!fill調心することができる。この自動調心挙動
は、ヘッド110の旋回と、真空カップ112間にある
、アーム94のヘッドとの旋回連結部の位置とによって
得られる。単一ラベル51が真空カップ112と接着す
るように、真空信号が真空ポンプ116により付与され
る。次いでラベリング・シリンダ102が引込められ、
従ってラベル51がシールド90に近接した位置へ持ち
来される。ヘッド110の自動調心運動は、シールド9
0に丁度連合することを可能にさせる。
空カップ112は、ラベル51と適切に係合するように
自!fill調心することができる。この自動調心挙動
は、ヘッド110の旋回と、真空カップ112間にある
、アーム94のヘッドとの旋回連結部の位置とによって
得られる。単一ラベル51が真空カップ112と接着す
るように、真空信号が真空ポンプ116により付与され
る。次いでラベリング・シリンダ102が引込められ、
従ってラベル51がシールド90に近接した位置へ持ち
来される。ヘッド110の自動調心運動は、シールド9
0に丁度連合することを可能にさせる。
次いで、ラベリング・ヘッド60が、第4図に示される
その最低位置まで下降するように、ラベル貼付様作動シ
リンダ80が作動される。シールド90は、ラベルが、
依然ブロー・ピン32に連結されている温かいプラスチ
ック容器28と接触することにならぬように防y!する
。
その最低位置まで下降するように、ラベル貼付様作動シ
リンダ80が作動される。シールド90は、ラベルが、
依然ブロー・ピン32に連結されている温かいプラスチ
ック容器28と接触することにならぬように防y!する
。
いったんラベリング・ヘッド60が第4図に示す位置ま
で下降すると、ラベリング・シリンダ102は再び引込
められ、それによりラベル51はその最終位置へ、型穴
27の表面に向かって移動する。型穴27の表面に位置
する真空ボート120により、ラベルは所望の位置に保
持される。いったんラベル51が型内に付着されると、
カップ112への真空信号が解除され、ラベリング・シ
リンダ102が延伸される。その後にラベリング・ヘッ
ド60が引込められ、従ってラベル装入サイクルを周期
的に反復することができる。
で下降すると、ラベリング・シリンダ102は再び引込
められ、それによりラベル51はその最終位置へ、型穴
27の表面に向かって移動する。型穴27の表面に位置
する真空ボート120により、ラベルは所望の位置に保
持される。いったんラベル51が型内に付着されると、
カップ112への真空信号が解除され、ラベリング・シ
リンダ102が延伸される。その後にラベリング・ヘッ
ド60が引込められ、従ってラベル装入サイクルを周期
的に反復することができる。
第1図は本発明が共に使用するに適した形式の先行技術
の設計による複式パリソン連続ブロー成形機の絵画的な
図、第2図は各種の作動サイクル段階で示した本発明に
よる2組の型内ラベリング用件a機器をも示す第1図に
示す如き複式パリソン連続ブロー成形機の側面図、第3
図はブロー・ビン、ブロー成形型、および可動プラテン
と共に示し且つラベル・マガジンに合った引込み位置に
ある型内ラベリング・ヘッドを示す本発明による型内ラ
ベリング用付屈機器の側面図、第4図は第3図と類似し
ながら型穴に合った延伸位置にある型内ラベリング・ヘ
ッドを示す側面図、第5図は本発明による型内ラベリン
グ用付属機器のピックアップ・ヘッドの側面図、第6図
は第5図に示すピックアップ・ヘッドの正面図、第7図
は第5図に示すピックアップ・ヘッドの背面図である。 10・・・・・・ブロー成形機、 14.16・・・・・・ブロー・ステーション、24.
26・・・・・・型部分、27・・・・・・型穴、40
・・・・・・パリソン、 50・・・・・・型内ラベリング用付属機器、51・・
・・・・ラベル、58・・・・・・ラベル・マガジン、
60・・・・・・ピックアップ・ヘッド、62・・・・
・・上方キャリジ組立体、80・・・・・・スライド、
9Q・・・・・・シールド、94・・・・・・ピックア
ップ・アーム、110・・・・・・真空ヘッド、112
・・・・・・真空カップ。
の設計による複式パリソン連続ブロー成形機の絵画的な
図、第2図は各種の作動サイクル段階で示した本発明に
よる2組の型内ラベリング用件a機器をも示す第1図に
示す如き複式パリソン連続ブロー成形機の側面図、第3
図はブロー・ビン、ブロー成形型、および可動プラテン
と共に示し且つラベル・マガジンに合った引込み位置に
ある型内ラベリング・ヘッドを示す本発明による型内ラ
ベリング用付屈機器の側面図、第4図は第3図と類似し
ながら型穴に合った延伸位置にある型内ラベリング・ヘ
ッドを示す側面図、第5図は本発明による型内ラベリン
グ用付属機器のピックアップ・ヘッドの側面図、第6図
は第5図に示すピックアップ・ヘッドの正面図、第7図
は第5図に示すピックアップ・ヘッドの背面図である。 10・・・・・・ブロー成形機、 14.16・・・・・・ブロー・ステーション、24.
26・・・・・・型部分、27・・・・・・型穴、40
・・・・・・パリソン、 50・・・・・・型内ラベリング用付属機器、51・・
・・・・ラベル、58・・・・・・ラベル・マガジン、
60・・・・・・ピックアップ・ヘッド、62・・・・
・・上方キャリジ組立体、80・・・・・・スライド、
9Q・・・・・・シールド、94・・・・・・ピックア
ップ・アーム、110・・・・・・真空ヘッド、112
・・・・・・真空カップ。
Claims (6)
- (1)型穴を画定する一対の型部分を有する形式のブロ
ー成形機にて、前記型部分がパリソンの周りに閉ざされ
て側方に転置されたブロー・ステーションへ移動され、
そこで前記パリソンが前記型穴に適応して膨張し、その
後前記型部分が分離されて前記型穴に合致する製品を離
型させた後、更にほかのパリソンを囲んで閉じるように
したブロー成形機にして、ラベルが製品へ接着されるよ
うにラベルを型穴内に置く付属機器を改良点に含み、前
記付属機器が、複数の前記ラベルを蓄積するラベル・マ
ガジンと、前記ブロー・ステーションに合わせて配設さ
れ且つ垂直に移動し得るスライドを有するキャリジと、
前記スライドに連結されたピックアップ・ヘッドとを含
み、引込および延伸位置間で旋回可能な少なく共一つの
ピックアップ・アームを前記ヘッドが有し、前記ヘッド
が更に、少なく共一対の真空カップを備える真空ヘッド
を有し、前記カップ間に位置する軸線の周りで旋回自在
な運動をするように前記真空ヘッドが取り付けられ、前
記真空カップが前記ラベル・マガジンと合致する第一位
置と前記真空カップが型穴と合致する第二位置との間で
前記スライドを移動させる第一作動装置と、前記引込位
置から前記延伸位置へ前記ピックアップ・アームを旋回
させる第二作動装置において、前記スライドが前記第一
位置にある際に、前記ピックアップ・アームが前記延伸
位置へ旋回自在で前記真空カップを前記マガジンからの
ラベルに係合させ且つ更に前記引込位置へ旋回自在でそ
の後前記スライドが前記第二位置へ移動でき、そこで前
記ピックアップ・アームが前記第二位置へ再び旋回され
てラベルを前記型穴内に付着させ、従つて前記スライド
が前記第一位置へ移動できて再び前記真空カップを前記
マガジンに合わせて位置させるようにした第二作動装置
とを含むようにしたブロー成形機。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の連続ブロー成形機
の付属機器において、前記真空ヘッドの旋回自在な運動
の前記軸線の位置決めにより、前記真空カップが前記マ
ガジンからのラベルに係合する際、および前記ラベルが
型穴内に装入される際に、前記真空ヘッドが自動調心で
きるようにした付属機器。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載の連続ブロー成形機
の付属機器において、ピックアップ・ヘッドが、前記真
空カップにより運ばれるラベルを防護するシールドを含
むようにした付属機器。 - (4)特許請求の範囲第1項に記載の連続ブロー成形機
の付属機器にして、前記ピックアップ・アームの旋回の
度合を限定する調節装置を含む付属機器。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載の連続ブロー成形機
の付属機器において、一対の型部分の各々にラベルを置
くために一対の前記付属機器が備えられるようにした付
属機器。 - (6)特許請求の範囲第1項に記載のブロー成形機の付
属機器において、前記マガジンが、空気の噴流を前記ラ
ベルに向ける通路装置を包含し、それにより、前記ピッ
クアップ・ヘッドに係合されるべく位置決めされたラベ
ルと前記ラベル・マガジンに保持された残余のラベルと
の間の接着を低減させるようにした付属機器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/112,263 US4802832A (en) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | In-mold labeling accessory for a blow molding machine |
| US112263 | 1987-10-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237115A true JPH01237115A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=22342973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63265920A Pending JPH01237115A (ja) | 1987-10-22 | 1988-10-21 | ブロー成形機の型内ラベリング用付属機器 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4802832A (ja) |
| EP (1) | EP0313400B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01237115A (ja) |
| AU (1) | AU601352B2 (ja) |
| DE (1) | DE3882887T2 (ja) |
| ES (1) | ES2039320T3 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4944665A (en) * | 1983-10-24 | 1990-07-31 | Siegfried C. Hassl | Rotary arm label transfer apparatus in combination with molding apparatus |
| US4983349A (en) * | 1988-03-21 | 1991-01-08 | Owens-Illinois Plastic Products Inc. | Applying labels to blow molded articles |
| US4954070A (en) * | 1989-05-08 | 1990-09-04 | Plastipak Packaging, Inc. | In-mold label dispenser having single actuator for dispensing head and label carrier |
| US5121913A (en) * | 1991-04-22 | 1992-06-16 | Graham Engineering Corporation | In-mold labeling apparatus and method |
| US5169653A (en) * | 1991-07-22 | 1992-12-08 | Hoover Universal, Inc. | Label transfer mechanism for blow molding machinery |
| US5919498A (en) * | 1995-12-05 | 1999-07-06 | R & B Machine Tool Company | Apparatus for applying labels to blow-molded articles |
| JP3054928B2 (ja) * | 1996-04-16 | 2000-06-19 | 花王株式会社 | インモールドラベル貼付装置 |
| US5976452A (en) * | 1997-11-05 | 1999-11-02 | Owens-Brockway Plastic Products Inc. | Method and apparatus for forming molded plastic articles |
| ITPC20000006A1 (it) | 2000-02-03 | 2000-05-03 | Grafiche Rekord Srl | Metodo per incollare etichette di plastica su contenitori idrorepellenti a mezzo di impianti per colle ad acqua. |
| US6709261B2 (en) | 2001-03-23 | 2004-03-23 | Graham Packaging Company, L.P. | Multi-parison/dual cavity wheel blowmolds |
| SE527799C2 (sv) | 2004-03-03 | 2006-06-07 | Norden Tubes Ab | Tunnväggig plasttub med etikett |
| DE102004021718B4 (de) * | 2004-04-30 | 2006-03-09 | Suhling Technik Niederlassung Der Heino Ilsemann Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Abgeben eines Labels an einer definierten Abgabeposition |
| US20110037205A1 (en) * | 2009-08-17 | 2011-02-17 | Russo Peter A | Foam costumes |
| CN102173048B (zh) * | 2011-01-06 | 2013-06-05 | 浙江德玛克机械有限公司 | 塑料拉吹机取胚螺旋式变距机械手 |
| CN112045979B (zh) * | 2020-08-01 | 2024-12-13 | 王昌佑 | 制杯拉升内置取卸装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3837639A (en) * | 1973-06-22 | 1974-09-24 | Sperry Rand Corp | Free jet record separator |
| JPS50152472A (ja) * | 1974-05-30 | 1975-12-08 | ||
| US4637600A (en) * | 1982-02-08 | 1987-01-20 | Continental Plastic Containers, Inc. | Label separator |
| FR2541174B1 (fr) * | 1983-02-22 | 1986-09-05 | Realisa Tech Automatisme Et | Procede et dispositif pour poser une etiquette sur les parois d'un moule d'une machine d'extrusion-soufflage |
| US4636166A (en) * | 1985-03-01 | 1987-01-13 | Owens-Illinois, Inc. | Apparatus for applying labels to blow molded articles |
| US4616992A (en) * | 1985-06-12 | 1986-10-14 | Y Technipak Corp. | Shuttle-type blow molding machine with in-mold labeling |
| US4679997A (en) * | 1985-11-25 | 1987-07-14 | Owens-Illinois, Inc. | Apparatus for delivering labels to blow molds of a plastic container blowing machine and removing the blown containers with the labels thereon |
| US4690395A (en) * | 1986-03-20 | 1987-09-01 | Owens-Illinois, Inc. | Label magazine |
| US4737099A (en) * | 1987-06-25 | 1988-04-12 | Owens-Illinois Plastic Products Inc. | Apparatus for applying labels to blow molded articles |
-
1987
- 1987-10-22 US US07/112,263 patent/US4802832A/en not_active Expired - Fee Related
-
1988
- 1988-10-20 AU AU24096/88A patent/AU601352B2/en not_active Ceased
- 1988-10-21 ES ES198888309948T patent/ES2039320T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-21 JP JP63265920A patent/JPH01237115A/ja active Pending
- 1988-10-21 DE DE88309948T patent/DE3882887T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-21 EP EP88309948A patent/EP0313400B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0313400B1 (en) | 1993-08-04 |
| US4802832A (en) | 1989-02-07 |
| AU2409688A (en) | 1989-04-27 |
| ES2039320T1 (es) | 1993-10-01 |
| ES2039320T3 (es) | 1993-12-01 |
| EP0313400A3 (en) | 1990-09-05 |
| DE3882887D1 (de) | 1993-09-09 |
| AU601352B2 (en) | 1990-09-06 |
| EP0313400A2 (en) | 1989-04-26 |
| DE3882887T2 (de) | 1994-01-20 |
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