JPH01237709A - キーボードの入力制御装置 - Google Patents
キーボードの入力制御装置Info
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- JPH01237709A JPH01237709A JP63063455A JP6345588A JPH01237709A JP H01237709 A JPH01237709 A JP H01237709A JP 63063455 A JP63063455 A JP 63063455A JP 6345588 A JP6345588 A JP 6345588A JP H01237709 A JPH01237709 A JP H01237709A
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- keyboard
- foot
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- switch
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 9
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 9
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、キーボードの入力制御装置に係わり、特、に
キーボードのキースイッチの入力モードの切り換え操作
環境を改善したキーボード入力制御装置に関する。
キーボードのキースイッチの入力モードの切り換え操作
環境を改善したキーボード入力制御装置に関する。
一般に、キーボードはコンピュータやワード・プロセッ
サ(文書作成装置)の入力装置として広く使用されてい
る。例えば、日本語ワード・プロセッサはキーボードの
モード切り換えを利用している。かな漢字変換日本語ワ
ード・プロセッサを用いて、日本語英単語混じり文を入
力する場合、日本語入力時に利用しているキーボードの
状態モードを「かな」モードで利用し、英数字およびそ
れに付随する記号等を利用する時は、状態モードを「英
数」モードに切り換えて入力する。その後、英数字およ
びそれに付随する記号等の入力が終了次第、キーボード
の状態を「かな」モードに戻して、日本語の入力を続行
する。このような、一連の制御動作が一般的な日本語ワ
ード・ブロセッサのキーボードの入力操作にふいて必要
とされた。
サ(文書作成装置)の入力装置として広く使用されてい
る。例えば、日本語ワード・プロセッサはキーボードの
モード切り換えを利用している。かな漢字変換日本語ワ
ード・プロセッサを用いて、日本語英単語混じり文を入
力する場合、日本語入力時に利用しているキーボードの
状態モードを「かな」モードで利用し、英数字およびそ
れに付随する記号等を利用する時は、状態モードを「英
数」モードに切り換えて入力する。その後、英数字およ
びそれに付随する記号等の入力が終了次第、キーボード
の状態を「かな」モードに戻して、日本語の入力を続行
する。このような、一連の制御動作が一般的な日本語ワ
ード・ブロセッサのキーボードの入力操作にふいて必要
とされた。
ところで、上述のキーボードの入力制御装置においては
、キーボードへの入力操作のために必要とされる機構と
、キーボードの状態制御機構とが同じキーボード上に配
置されていた。例えば、「かな/英文」切り換え制御キ
ー、「平仮名7岸仮名」切り換え制御キー、「全角/半
角」切り換え制御キー等が同一キーボード上に配置され
ていた。したがって、操作者が誤ってキーボードの他の
ファンクションキーに触れてしまう場合が起こりうる。
、キーボードへの入力操作のために必要とされる機構と
、キーボードの状態制御機構とが同じキーボード上に配
置されていた。例えば、「かな/英文」切り換え制御キ
ー、「平仮名7岸仮名」切り換え制御キー、「全角/半
角」切り換え制御キー等が同一キーボード上に配置され
ていた。したがって、操作者が誤ってキーボードの他の
ファンクションキーに触れてしまう場合が起こりうる。
すると、画像表示装置、例えば、CRT。
液晶表示部等には予期せぬ文字列が出現することとなり
操作者を慌てさせる場合が存在した。
操作者を慌てさせる場合が存在した。
この場合、操作者が誤りを訂正するためには、以下の訂
正動作を実行する必要があった。
正動作を実行する必要があった。
1)カーソルを失敗した部分の前まで戻す。
2)キーボードの状態モードを利用したいモードにあわ
せる。
せる。
3)入力を再開する。
という手順で訂正しなければならなかった。このことは
、非常に効率が悪いものであった。また、一般にキーボ
ード入力操作が常に上記の過ちを引き起こす可能性を含
むものであった。さらに、従来のキーボードはキーモー
ド状態が不明確であった。この事は高速入力を行う場合
に特に問題となる。従来のキーボードのモードの確認は
、キーボード上に配置されたキーボードのファンクショ
ンキーが押下されたままロック状態となっているか、そ
れともロックが解除されて他の通常キーと同様の高さに
位置しているかで判断されるのが通例である。しかし、
これを確認するためにはたとえブラインドタッチで操作
している時であっても、−旦キーボードの該当キーを見
て確認しなければならなかった。
、非常に効率が悪いものであった。また、一般にキーボ
ード入力操作が常に上記の過ちを引き起こす可能性を含
むものであった。さらに、従来のキーボードはキーモー
ド状態が不明確であった。この事は高速入力を行う場合
に特に問題となる。従来のキーボードのモードの確認は
、キーボード上に配置されたキーボードのファンクショ
ンキーが押下されたままロック状態となっているか、そ
れともロックが解除されて他の通常キーと同様の高さに
位置しているかで判断されるのが通例である。しかし、
これを確認するためにはたとえブラインドタッチで操作
している時であっても、−旦キーボードの該当キーを見
て確認しなければならなかった。
更に、この確認は非常に視認性の悪いものであり、−瞥
して判断できるものではなかった。少なくとも、キーを
注視して初めて判断できるものであった。このことは、
作業の継続性を中断する行為でありかなりの経験者、熟
練者であってもモード切り換え時にはキーボードを視認
しなければならない。例えば、前記した日本語ワード・
プロセッサ等ではアルファベットと漢字が交互に出てき
た場合、非常にたくさんのモード切り換えを反復しなく
てはならない。このモード切り換えの際に、一つでも誤
れば前述のように多数の修正手順を必要とし煩瑣なもの
であった。
して判断できるものではなかった。少なくとも、キーを
注視して初めて判断できるものであった。このことは、
作業の継続性を中断する行為でありかなりの経験者、熟
練者であってもモード切り換え時にはキーボードを視認
しなければならない。例えば、前記した日本語ワード・
プロセッサ等ではアルファベットと漢字が交互に出てき
た場合、非常にたくさんのモード切り換えを反復しなく
てはならない。このモード切り換えの際に、一つでも誤
れば前述のように多数の修正手順を必要とし煩瑣なもの
であった。
本発明の目的は上述した従来の欠点に鑑みなされたもの
で、キーボードのモード切り換えを伴う入力動作を確実
かつ効率的に行えるようにして、操作者の負担を軽減し
操作環境を向上することのできるキーボードの入力制御
装置を提供することにある。
で、キーボードのモード切り換えを伴う入力動作を確実
かつ効率的に行えるようにして、操作者の負担を軽減し
操作環境を向上することのできるキーボードの入力制御
装置を提供することにある。
本発明に係るキーボードの入力制御装置は、キーボード
のキーモードを脚部で切り換えるためのファンクション
キーであるフットスイッチと、このフットスイッチの変
換状態をキーボードおよび機器本体へ伝達するケーブル
と、現在のキーボードの変換状態を操作者に知らせるた
め画像表示装置に配置したキーボード状態表示部と、機
器本体と、画像表示装置と、現在のキーボードの変換状
態を操作者に知らせるためにキーボード上に取り付けた
キーボード状態表示部と備え、キーボードへの入力操作
の為に必要な機構と、キーボード状態を制御する機構と
を分離するとともにキーボードの状態を表示するキーボ
ード状態表示部を画像表示装置とキーボード側に設ける
ようにしたものである。
のキーモードを脚部で切り換えるためのファンクション
キーであるフットスイッチと、このフットスイッチの変
換状態をキーボードおよび機器本体へ伝達するケーブル
と、現在のキーボードの変換状態を操作者に知らせるた
め画像表示装置に配置したキーボード状態表示部と、機
器本体と、画像表示装置と、現在のキーボードの変換状
態を操作者に知らせるためにキーボード上に取り付けた
キーボード状態表示部と備え、キーボードへの入力操作
の為に必要な機構と、キーボード状態を制御する機構と
を分離するとともにキーボードの状態を表示するキーボ
ード状態表示部を画像表示装置とキーボード側に設ける
ようにしたものである。
このように、本発明のキーボードの入力制御装置によれ
ば、キーボードのキーモードを脚部で切り換えるための
ファンクションキーであるフットスイッチと、現在のキ
ーボードの変換状態を操作者に知らせるため画像表示装
置に配置したキーボード状態表示部と、現在のキーボー
ドの変換状態を操作者に知らせるためにキーボード上に
取り付けたキーボード状態表示部とを備え、キーボード
への入力操作の為に必要な機構と、キーボード状態を制
御する機構とを分離するとともにキーボードの状態を表
示するキーボード状態表示部を画像表示装置とキーボー
ド側に設けるようした為、キーボードの操作性が向上す
るとともに操作ミスを低減することが可能となる。
ば、キーボードのキーモードを脚部で切り換えるための
ファンクションキーであるフットスイッチと、現在のキ
ーボードの変換状態を操作者に知らせるため画像表示装
置に配置したキーボード状態表示部と、現在のキーボー
ドの変換状態を操作者に知らせるためにキーボード上に
取り付けたキーボード状態表示部とを備え、キーボード
への入力操作の為に必要な機構と、キーボード状態を制
御する機構とを分離するとともにキーボードの状態を表
示するキーボード状態表示部を画像表示装置とキーボー
ド側に設けるようした為、キーボードの操作性が向上す
るとともに操作ミスを低減することが可能となる。
以下、本発明の一実施例について添付図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は本発明のキーボードの入力制御装置の一実施例
を示す全体図である。同図において、機器構成のみなら
ず本発明を説明するための付加的機器も示しである。こ
こで、機器構成はキーボードのキーモード切り換えを脚
部で操作するフットスイッチ1(右足用)とキーボード
のキーモード切り換えを脚部で操作するフットスイッチ
2(左足用)と、フットスイッチ1からの出力をフット
スイッチ2へ伝達するケーブル3と、フットスイッチ1
およびフットスイッチ2からの出力をキーボード本体5
へ伝達するケーブル4と、中指によって操作するキーボ
ード本体5と、フットスイッチ1およびフットスイッチ
2からの出力およびキーボードの状態を機器本体6へ電
気的に伝達す゛るケーブル11、パーソナル・コンピュ
ータあるいはワード・プロセッサからなる機器本体6と
、CRT、液晶表示部、プラズマ・デイスプレィ等の文
字および画像表示装置7等から構成されている。キーボ
ード本体5には英文字、カナ文字、数字および記号を入
力するキースイッチ群5−1と、数字および記号を入力
するキースイッチ群5−2と、フットスイッチl(右足
用)の状態を内蔵ランプの点灯で使用者に知らせる表示
部5−3と、フットスイッチ2(左足用)の状態を内蔵
ランプの点灯で使用者に知らせる表示部5−4とファン
クション・キー5−5等から構成されている。機器本体
6は、パーソナル・コンピュータあるいはワード・プロ
セッサであり電源スィッチ8と、フロッピィ・ディスク
あるいはハード・ディスク等の磁気記憶媒体取り扱い装
置9.lOを備えるとともにフットスイッチ1およびフ
ットスイッチ2からの出力およびキーボードの状態を機
器本体6へ電気的に伝達するケーブル11が接続されて
いる。画像表示装置7は支持台12で機器本体6に支持
されており所定の角度回動することができる。
を示す全体図である。同図において、機器構成のみなら
ず本発明を説明するための付加的機器も示しである。こ
こで、機器構成はキーボードのキーモード切り換えを脚
部で操作するフットスイッチ1(右足用)とキーボード
のキーモード切り換えを脚部で操作するフットスイッチ
2(左足用)と、フットスイッチ1からの出力をフット
スイッチ2へ伝達するケーブル3と、フットスイッチ1
およびフットスイッチ2からの出力をキーボード本体5
へ伝達するケーブル4と、中指によって操作するキーボ
ード本体5と、フットスイッチ1およびフットスイッチ
2からの出力およびキーボードの状態を機器本体6へ電
気的に伝達す゛るケーブル11、パーソナル・コンピュ
ータあるいはワード・プロセッサからなる機器本体6と
、CRT、液晶表示部、プラズマ・デイスプレィ等の文
字および画像表示装置7等から構成されている。キーボ
ード本体5には英文字、カナ文字、数字および記号を入
力するキースイッチ群5−1と、数字および記号を入力
するキースイッチ群5−2と、フットスイッチl(右足
用)の状態を内蔵ランプの点灯で使用者に知らせる表示
部5−3と、フットスイッチ2(左足用)の状態を内蔵
ランプの点灯で使用者に知らせる表示部5−4とファン
クション・キー5−5等から構成されている。機器本体
6は、パーソナル・コンピュータあるいはワード・プロ
セッサであり電源スィッチ8と、フロッピィ・ディスク
あるいはハード・ディスク等の磁気記憶媒体取り扱い装
置9.lOを備えるとともにフットスイッチ1およびフ
ットスイッチ2からの出力およびキーボードの状態を機
器本体6へ電気的に伝達するケーブル11が接続されて
いる。画像表示装置7は支持台12で機器本体6に支持
されており所定の角度回動することができる。
また、画像表示装置7は電源スィッチ13と右足用の7
ツトスイツチ1の状態を内蔵ランプで表示する表示部1
4と、左足用のフットスイッチ2の状態を内蔵ランプで
表示する表示部15および文字、画像を表示するデイス
プレィ部16等から構成されている。
ツトスイツチ1の状態を内蔵ランプで表示する表示部1
4と、左足用のフットスイッチ2の状態を内蔵ランプで
表示する表示部15および文字、画像を表示するデイス
プレィ部16等から構成されている。
次に、以上のように構成された機器を用いて本実施例の
具体的使用装置について説明する。なお、パーソナル・
コンピュータあるいはワード・プロセッサ等の本体の使
用目的、構成、使用するソフトウェアにより異なるが、
代表的分かり易い例として、左足用のフットスイッチ1
にキーボードのシフトキーを、左足用のフットスイッチ
2にキーボードの英数/カナ切り換えキーを割り当てた
場合である。まず、フットスイッチ1.2をキーボード
5に接続した後、電源スィッチ8を操作して機器本体6
に通電するとともに、電源スィッチ13を操作してデイ
スプレィ部16に通電する。
具体的使用装置について説明する。なお、パーソナル・
コンピュータあるいはワード・プロセッサ等の本体の使
用目的、構成、使用するソフトウェアにより異なるが、
代表的分かり易い例として、左足用のフットスイッチ1
にキーボードのシフトキーを、左足用のフットスイッチ
2にキーボードの英数/カナ切り換えキーを割り当てた
場合である。まず、フットスイッチ1.2をキーボード
5に接続した後、電源スィッチ8を操作して機器本体6
に通電するとともに、電源スィッチ13を操作してデイ
スプレィ部16に通電する。
そして、任意のソフトウェアを磁気記憶媒体取り扱い装
置9.lOを作動させて機器本体6のメモリへ常駐させ
実行する。左足用のフットスイッチlおよび左足用のフ
ットスイッチ2を接続した状態ではソフトウェア的ある
いはハードウェア的にキーボード上の同等機能キー、例
えばシフトキーおよび英数/カナ切り換えキーの機能を
誤って指で押しても、機能しないように停止しておくか
否かの選択が可能である。一般に、フットスイッチを利
用する場合は、キーボード上の該当キーは必要ないので
機能を停止しておくと仮定すると、以下のような手順で
実行することができる。双方の7ツトスイツチ1.2を
ともに踏んでいない場合、左足のフットスイッチlのみ
を踏んでいる場合、左足のフットスイッチ2のみを踏ん
でいる場合、双方のフットスイッチ1.2をともに踏ん
でいる場合、04つの状態についてそれぞれどのような
機能を割り当てるかは、目的により異なる。ここでは右
足のフットスイッチ1が押圧されている時をシフトキー
が押圧されていることとし、右足のフットスイッチ1が
押圧されていない時をシフトキーが押圧されていないこ
ととする。また、左足のフットスイッチ2が押圧されて
いる時をカナモード状態とし、左足のフットスイッチ2
が押圧されていない時を英字モードであるとする。この
ように、仮定した場合法のような操作が可能となる。
置9.lOを作動させて機器本体6のメモリへ常駐させ
実行する。左足用のフットスイッチlおよび左足用のフ
ットスイッチ2を接続した状態ではソフトウェア的ある
いはハードウェア的にキーボード上の同等機能キー、例
えばシフトキーおよび英数/カナ切り換えキーの機能を
誤って指で押しても、機能しないように停止しておくか
否かの選択が可能である。一般に、フットスイッチを利
用する場合は、キーボード上の該当キーは必要ないので
機能を停止しておくと仮定すると、以下のような手順で
実行することができる。双方の7ツトスイツチ1.2を
ともに踏んでいない場合、左足のフットスイッチlのみ
を踏んでいる場合、左足のフットスイッチ2のみを踏ん
でいる場合、双方のフットスイッチ1.2をともに踏ん
でいる場合、04つの状態についてそれぞれどのような
機能を割り当てるかは、目的により異なる。ここでは右
足のフットスイッチ1が押圧されている時をシフトキー
が押圧されていることとし、右足のフットスイッチ1が
押圧されていない時をシフトキーが押圧されていないこ
ととする。また、左足のフットスイッチ2が押圧されて
いる時をカナモード状態とし、左足のフットスイッチ2
が押圧されていない時を英字モードであるとする。この
ように、仮定した場合法のような操作が可能となる。
1)英文小文字入力時には、両方の足はフットスイッチ
1.2から共に離れている。
1.2から共に離れている。
2)英文大文字入力時には、右足のフットスイッチ1の
みを踏んでいる。
みを踏んでいる。
3)カナ文字入力時には、左足のフットスイッチ2のみ
を踏んでいる。
を踏んでいる。
4)カナ文字用記号入力時には、両足のフットスイッチ
1.2を踏んでいる。
1.2を踏んでいる。
したがって、これらの動作を任意に組み合わせることに
より、所望のキー操作を間違いなく実行することができ
る。なお、フットスイッチのキー機能の割り当ては以上
の実施例に限定されるものではなく、フットスイッチの
キー状態の定義(押圧されている時および押圧されてい
ない時、あるいは右足のフットスイッチおよび左足のフ
ットスイッチの割り当て)は自由に変更することができ
る。
より、所望のキー操作を間違いなく実行することができ
る。なお、フットスイッチのキー機能の割り当ては以上
の実施例に限定されるものではなく、フットスイッチの
キー状態の定義(押圧されている時および押圧されてい
ない時、あるいは右足のフットスイッチおよび左足のフ
ットスイッチの割り当て)は自由に変更することができ
る。
このように、本実施例ではあらゆるキー、あらゆるキー
ボードの機能の一部をフットスイッチ化する事が可能と
なる。
ボードの機能の一部をフットスイッチ化する事が可能と
なる。
以上、詳細に説明したように本発明のキーボードの入力
制御装置によれば、キーボードのキースイッチに対する
モードの切り換えを伴う入力動作に対して、確実かつ効
率的に行うことができる。
制御装置によれば、キーボードのキースイッチに対する
モードの切り換えを伴う入力動作に対して、確実かつ効
率的に行うことができる。
したがって、キーボードの操作ミスを減らすことができ
る。また、操作者の負担を軽減して操作環境を向上する
ことができる。
る。また、操作者の負担を軽減して操作環境を向上する
ことができる。
第1図は本発明のキーボードの入力制御装置の一実施例
を示すための機器構成の全体図である。 1・・・・・・フットスイッチ(右足用)、2・・・・
・・フットスイッチ(左足用)、3.4.11・・・・
・・ケーブル、 5・・・・・・キーボード本体、 5−1・・・・・・キースイッチ群、 5−2・・・・・・キースイッチ群、 5−3.5−4・・・・・・表示部、 5−5・・・・・・ファンクション・キー、6・・・・
・・機器本体、 7・・・・・・画像表示装置、 8.13・・・・・・電源スィッチ、 9.10・・・・・・磁気記憶媒体取り扱い装置、12
・・・・・・支持台、 14.15・・・・・・表示部、 16・・・・・・デイスプレィ部゛。
を示すための機器構成の全体図である。 1・・・・・・フットスイッチ(右足用)、2・・・・
・・フットスイッチ(左足用)、3.4.11・・・・
・・ケーブル、 5・・・・・・キーボード本体、 5−1・・・・・・キースイッチ群、 5−2・・・・・・キースイッチ群、 5−3.5−4・・・・・・表示部、 5−5・・・・・・ファンクション・キー、6・・・・
・・機器本体、 7・・・・・・画像表示装置、 8.13・・・・・・電源スィッチ、 9.10・・・・・・磁気記憶媒体取り扱い装置、12
・・・・・・支持台、 14.15・・・・・・表示部、 16・・・・・・デイスプレィ部゛。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キーボードのキーモードを脚部で切り換えるためのフッ
トスイッチ部と、 フットスイッチの変換状態をキーボードおよび機器本体
へ伝達するケーブルと、 現在のキーボードの変換状態を操作者に知らせるため画
像表示装置に配置したキーボード状態表示部と、 現在のキーボードの変換状態を操作者に知らせるためキ
ーボード上に取り付けたキーボード状態表示部とを備え
、 キーボードへの入力操作の為に必要な機構と、キーボー
ド状態を制御する機構とを分離するとともにキーボード
の状態を表示するキーボード状態表示部を画像表示装置
とキーボード側に設けたことを特徴とするキーボードの
入力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063455A JP2643256B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | キーボードの入力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63063455A JP2643256B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | キーボードの入力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237709A true JPH01237709A (ja) | 1989-09-22 |
| JP2643256B2 JP2643256B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=13229726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63063455A Expired - Lifetime JP2643256B2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | キーボードの入力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2643256B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59126333U (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-25 | 株式会社アマダ | 機能表示器付キ−ボ−ド |
| JPS6218736U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-04 | ||
| JPS6339744U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-15 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63063455A patent/JP2643256B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59126333U (ja) * | 1983-02-14 | 1984-08-25 | 株式会社アマダ | 機能表示器付キ−ボ−ド |
| JPS6218736U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-04 | ||
| JPS6339744U (ja) * | 1986-08-27 | 1988-03-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2643256B2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |