JPS6284320A - かな漢字変換機能付キ−ボ−ド - Google Patents
かな漢字変換機能付キ−ボ−ドInfo
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- JPS6284320A JPS6284320A JP60224175A JP22417585A JPS6284320A JP S6284320 A JPS6284320 A JP S6284320A JP 60224175 A JP60224175 A JP 60224175A JP 22417585 A JP22417585 A JP 22417585A JP S6284320 A JPS6284320 A JP S6284320A
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- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 title claims abstract description 44
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 title claims abstract description 44
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 8
- 244000145845 chattering Species 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
かな1傘轡漁涌能をIa貞たキーボードr台いアー当該
キーボード内に、かなを入力するかな入力手段と、入力
されたかなを漢字に変換するかな漢字変換手段と、入力
されたかな、および漢字に変換した結果を表示する表示
手段とを少なくとも備え、かな漢字変換された結果をホ
ストに通知するようにしている。
キーボード内に、かなを入力するかな入力手段と、入力
されたかなを漢字に変換するかな漢字変換手段と、入力
されたかな、および漢字に変換した結果を表示する表示
手段とを少なくとも備え、かな漢字変換された結果をホ
ストに通知するようにしている。
本発明は、キーボード自体にかな漢字変換機能および表
示機能を具備させたかな漢字変換機能付キーボードに関
するものである。
示機能を具備させたかな漢字変換機能付キーボードに関
するものである。
従来、オフコンやワードプロセッサなどの一般的なデス
クトップ型の文書作成装置に用いるキーボードは、第4
図に示すように、単にかなを入力するものであった。こ
の入力したかなは、本体12に通知され、本体12に準
備された表示装置13の下側の1行ないし2行のワーク
領域13−1に表示され、次いで、かな漢字変換された
結果が表示される。そして、かな漢字変換の確定した文
書が、表示装置13中に表示されるものであった。
クトップ型の文書作成装置に用いるキーボードは、第4
図に示すように、単にかなを入力するものであった。こ
の入力したかなは、本体12に通知され、本体12に準
備された表示装置13の下側の1行ないし2行のワーク
領域13−1に表示され、次いで、かな漢字変換された
結果が表示される。そして、かな漢字変換の確定した文
書が、表示装置13中に表示されるものであった。
従来のキーボードは、キーを押下した際に生じるチャタ
リングを防止して誤りのない人力を行うと共に、所定の
コードに変換して本体(ホスト)に通知するものであっ
た。このため、当富亥キーボードをかな漢字変換装置に
使用した場合には、この装置特有の入力したかなを漢字
に変換した態様を確認する領域いわゆるワーク領域を本
体くホスト)側に11!備する必要があり、本体側の表
示装置に表示し得る文書の行数が少なくなってしまうと
いう問題点があった。また確定された文字とかな漢字変
換途中の文字とを1つの画面上で区別して表示すること
が必要であった。
リングを防止して誤りのない人力を行うと共に、所定の
コードに変換して本体(ホスト)に通知するものであっ
た。このため、当富亥キーボードをかな漢字変換装置に
使用した場合には、この装置特有の入力したかなを漢字
に変換した態様を確認する領域いわゆるワーク領域を本
体くホスト)側に11!備する必要があり、本体側の表
示装置に表示し得る文書の行数が少なくなってしまうと
いう問題点があった。また確定された文字とかな漢字変
換途中の文字とを1つの画面上で区別して表示すること
が必要であった。
(IH′:I野点を解決するための手段〕本発明は、前
記問題点を解決するために、キーボード自体にかな漢字
変換処理機能を具備させると共に、表示装置を設けて人
力したかなおよびかな漢字変換された漢字を表示する構
成を採用することにより、本体側(従来の場合の本体側
、本発−明の場合のホスト側)でのワーク領域をなくし
て文書の表示領域を広げると共に、ホスト側ではかな漢
字変換処理のための制御プログラムが不要となるように
している。即ち確定した文字を受取るだけで足りるよう
にしている。
記問題点を解決するために、キーボード自体にかな漢字
変換処理機能を具備させると共に、表示装置を設けて人
力したかなおよびかな漢字変換された漢字を表示する構
成を採用することにより、本体側(従来の場合の本体側
、本発−明の場合のホスト側)でのワーク領域をなくし
て文書の表示領域を広げると共に、ホスト側ではかな漢
字変換処理のための制御プログラムが不要となるように
している。即ち確定した文字を受取るだけで足りるよう
にしている。
第1図は本発明の原理的構成を示す0図中、1はかな入
力手段、2はかな漢字変換手段、3は表示装置、4は漢
字辞書、5はホストを表す。
力手段、2はかな漢字変換手段、3は表示装置、4は漢
字辞書、5はホストを表す。
第1図において、かな入力手段1は、キー人力部であっ
て、かなおよび各種機能指示を入力するものである。
て、かなおよび各種機能指示を入力するものである。
かな漢字変換手段2は、かな入力手段1によって入力さ
れたかなを漢字に変換するものである。
れたかなを漢字に変換するものである。
表示装置3は、キーボード自体に備えた数行分の文字を
表示し得る液晶表示装置などであって、かな入力手段1
によって入力されたかな、およびかな漢字変換手段2に
よって変換されつつある漢字などの少数のものを表示す
るものである。
表示し得る液晶表示装置などであって、かな入力手段1
によって入力されたかな、およびかな漢字変換手段2に
よって変換されつつある漢字などの少数のものを表示す
るものである。
漢字辞書4は、かな漢字変換手段2がかなを漢字に変換
する際に用いるものであって、キーボード自体あるいは
ホスト5に準備されるものである。
する際に用いるものであって、キーボード自体あるいは
ホスト5に準備されるものである。
ホスト5に準備される場合には必要に応じてキーボード
側にロードされる。
側にロードされる。
ホスト5は、本体であって、必要に応じて文書を表示す
る表示装置およびフロッピィディスク装置などを装備し
た例えばオフィス・コンピュータなどである。
る表示装置およびフロッピィディスク装置などを装備し
た例えばオフィス・コンピュータなどである。
第1図に示す構成を採用し、かな人力手段1からかなを
入力すると、当該人力したかなは表示装置3である液晶
上に表示される。この表示されたかなは、かな漢字変換
手段2が漢字辞書4を検索して漢字に変換し、変換状態
が表示装置3上に表示される。かな漢字変換された結果
は、コードの態様でホスト5に通知される。
入力すると、当該人力したかなは表示装置3である液晶
上に表示される。この表示されたかなは、かな漢字変換
手段2が漢字辞書4を検索して漢字に変換し、変換状態
が表示装置3上に表示される。かな漢字変換された結果
は、コードの態様でホスト5に通知される。
以上説明したようにかな入力手段1に対して、かな漢字
変換手段2および表示装置3を少なくとも具備させたキ
ーボードをもうけることにより、ホストく本体)側のワ
ーク領域(かな漢字変換する際に用いる領域)を削除す
ることができ、ホスト側に漢字変換機能をもつ必要がな
い。
変換手段2および表示装置3を少なくとも具備させたキ
ーボードをもうけることにより、ホストく本体)側のワ
ーク領域(かな漢字変換する際に用いる領域)を削除す
ることができ、ホスト側に漢字変換機能をもつ必要がな
い。
第2図は本発明の1実施例構成を示す。図中、■−1は
キーマトリックス、2−1はかな漢字変換などを行う処
理装置、3−1はLCD (液晶)表示装置、4−1は
かな漢字変換用の辞書、5−1はホストを表す。
キーマトリックス、2−1はかな漢字変換などを行う処
理装置、3−1はLCD (液晶)表示装置、4−1は
かな漢字変換用の辞書、5−1はホストを表す。
第2図において、キーマトリックス1−1は、かな、お
よび各種機能指示を人力するものである。
よび各種機能指示を人力するものである。
処理装置2−1は、キーマトリックス1−1から入力さ
れたかなをチャタリングなどによって誤ることなく検出
したり、この検出したかなをLCD表示装置3−1上に
表示したり、および当該検出したかなに対応する漢字を
辞書4−1から検索してLCD表示装置3−1上に表示
などするものである。
れたかなをチャタリングなどによって誤ることなく検出
したり、この検出したかなをLCD表示装置3−1上に
表示したり、および当該検出したかなに対応する漢字を
辞書4−1から検索してLCD表示装置3−1上に表示
などするものである。
LCD表示装置3−1は、液晶表示装置などであって、
数行骨のかな、および漢字を表示するものである。
数行骨のかな、および漢字を表示するものである。
以上説明した構成のもとで、キーマトリックス1−1か
らかなを入力すると、処理装置2−1は、チャタリング
などによって誤ることなく当該入力したかなを検出して
LCD表示装置3−1上に表示する。この表示したかな
は、キーマトリックス1−1からのかな漢字変換指令に
もとづいて、処理装置2−1が当該かなに対応する漢字
を辞書4−1から検索して求め、LCD表示装置3−1
上に表示する。そして、数行骨からなるLCD表示装置
3−1の全てに漢字が表示された場合例えばオーバフロ
ーした場合には、処理装置2−1は、当該オーバーフロ
ーした行の漢字をコードの態様でホスト5−1に伝送し
て、ホスト5−1側に準備した例えば25行分を表示し
得る表示装置上に表示させる。
らかなを入力すると、処理装置2−1は、チャタリング
などによって誤ることなく当該入力したかなを検出して
LCD表示装置3−1上に表示する。この表示したかな
は、キーマトリックス1−1からのかな漢字変換指令に
もとづいて、処理装置2−1が当該かなに対応する漢字
を辞書4−1から検索して求め、LCD表示装置3−1
上に表示する。そして、数行骨からなるLCD表示装置
3−1の全てに漢字が表示された場合例えばオーバフロ
ーした場合には、処理装置2−1は、当該オーバーフロ
ーした行の漢字をコードの態様でホスト5−1に伝送し
て、ホスト5−1側に準備した例えば25行分を表示し
得る表示装置上に表示させる。
第3図は本発明の外観構成例を示す。
第3図において、キーマトリックス6は、かな、および
各種機能指令を入力するものである。また、カナ漢字変
換表示用エリア7はLCD表示装置3−1の表示部分で
あって、1行分のかな、あるいは漢字を表示し得る液晶
である。このように、本発明に係わるキーボードにカナ
漢字変換表示用エリア7を設けると共に、内部にかな漢
字変換手段2を設けて、かな漢字変換を行うと共に表示
する構成を採用することにより、ホスト5−1側の表示
装置のワーク領域を削除して大きな文書を表示し得るよ
うにすることができる。
各種機能指令を入力するものである。また、カナ漢字変
換表示用エリア7はLCD表示装置3−1の表示部分で
あって、1行分のかな、あるいは漢字を表示し得る液晶
である。このように、本発明に係わるキーボードにカナ
漢字変換表示用エリア7を設けると共に、内部にかな漢
字変換手段2を設けて、かな漢字変換を行うと共に表示
する構成を採用することにより、ホスト5−1側の表示
装置のワーク領域を削除して大きな文書を表示し得るよ
うにすることができる。
以上説明したように、本発明によれば、キーボードにか
な漢字変換処理機能を具備させると共に、表示装置を設
けて入力したかな、およびかな漢字変換された漢字を表
示する構成を採用しているため、ホスト側のワーク領域
をなくして文書の表示領域を広げることができると共に
、ホスト側にかな漢字変換処理のための制御プログラム
を不要とすることができる。
な漢字変換処理機能を具備させると共に、表示装置を設
けて入力したかな、およびかな漢字変換された漢字を表
示する構成を採用しているため、ホスト側のワーク領域
をなくして文書の表示領域を広げることができると共に
、ホスト側にかな漢字変換処理のための制御プログラム
を不要とすることができる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発明の1実
施例構成図、第3図は本発明の外観構成例、第4図は従
来のキーボード外観構成例を示す。 図中、lばかな入力手段、2はかな漢字変換手段、3は
表示装置、4は漢字辞書、5はホストを表す。 特許出願人 アルプス電気株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外3名) オミ老日月p 7ff、 ’d里的や1壬沁猶 1 m −二、%a月硝19ミ恍倚リネ肯り欧芝扇 2圓
施例構成図、第3図は本発明の外観構成例、第4図は従
来のキーボード外観構成例を示す。 図中、lばかな入力手段、2はかな漢字変換手段、3は
表示装置、4は漢字辞書、5はホストを表す。 特許出願人 アルプス電気株式会社 代理人弁理士 森1)寛(外3名) オミ老日月p 7ff、 ’d里的や1壬沁猶 1 m −二、%a月硝19ミ恍倚リネ肯り欧芝扇 2圓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 かな漢字変換機能を備えたキーボードにおいて、かなを
入力するかな入力手段と、 このかな入力手段によって入力されたかなを漢字に変換
するかな漢字変換手段と、 かな入力手段によって入力されたかな、およびこの入力
されたかなを漢字に変換した結果を表示する表示手段と
を少なくとも単一の筐体内に備え、かな漢字変換手段に
よってかな漢字変換された結果をホストに通知するよう
構成したことを特徴とするかな漢字変換機能付キーボー
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224175A JPS6284320A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | かな漢字変換機能付キ−ボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60224175A JPS6284320A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | かな漢字変換機能付キ−ボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284320A true JPS6284320A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16809700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60224175A Pending JPS6284320A (ja) | 1985-10-08 | 1985-10-08 | かな漢字変換機能付キ−ボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284320A (ja) |
-
1985
- 1985-10-08 JP JP60224175A patent/JPS6284320A/ja active Pending
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