JPH01237740A - 可変長データ置換方式 - Google Patents
可変長データ置換方式Info
- Publication number
- JPH01237740A JPH01237740A JP6460488A JP6460488A JPH01237740A JP H01237740 A JPH01237740 A JP H01237740A JP 6460488 A JP6460488 A JP 6460488A JP 6460488 A JP6460488 A JP 6460488A JP H01237740 A JPH01237740 A JP H01237740A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
可変長データを扱うコンピュータシステム等においてデ
ータ格納メモリ内にあるデータを新しいデータに置き換
える可変長データ置換方式に関し、旧データの格納され
ている領域を無効とせずにメモリの有効利用を可能とす
る可変長データ置換方式を提供することを目的とし、 可変長データを格納するメモリ内のある領域(以下、円
領域と称する)に格納されている旧データを新データに
置き換える場合において、前記新データが前記旧データ
より区いか否かを判定することと、該判定の結果が短い
ときに前記新データを前記円領域に格納することと、前
記判定の結果が長いときに前記円領域を該判定以後前記
旧データと異なるデータを格納できるダミー領域とし、
前記新データを格納可能なダミー領域を前記メモリ内で
探すことと、該格納可能ダミー領域が存在するときに該
領域に前記新データを格納することと、前記格納可能ダ
ミー領域が存在しないときに前記新データを前記メモリ
内の未使用領域に格納するように構成する。
ータ格納メモリ内にあるデータを新しいデータに置き換
える可変長データ置換方式に関し、旧データの格納され
ている領域を無効とせずにメモリの有効利用を可能とす
る可変長データ置換方式を提供することを目的とし、 可変長データを格納するメモリ内のある領域(以下、円
領域と称する)に格納されている旧データを新データに
置き換える場合において、前記新データが前記旧データ
より区いか否かを判定することと、該判定の結果が短い
ときに前記新データを前記円領域に格納することと、前
記判定の結果が長いときに前記円領域を該判定以後前記
旧データと異なるデータを格納できるダミー領域とし、
前記新データを格納可能なダミー領域を前記メモリ内で
探すことと、該格納可能ダミー領域が存在するときに該
領域に前記新データを格納することと、前記格納可能ダ
ミー領域が存在しないときに前記新データを前記メモリ
内の未使用領域に格納するように構成する。
可変長データを扱うコンピュータシステム等においてデ
ータ格納メモリ内にあるデータを新しいデータに置き換
える可変長データ置換方式に関する。
ータ格納メモリ内にあるデータを新しいデータに置き換
える可変長データ置換方式に関する。
コンピュータシステム等においてメモリ等に記憶されて
いるデータの新データへの更新はしばしば行われる。こ
の場合データが固定長であれば、新データをそのまま旧
データの記憶領域に格納することが可能であり、旧デー
タの記憶領域は有効に利用される。
いるデータの新データへの更新はしばしば行われる。こ
の場合データが固定長であれば、新データをそのまま旧
データの記憶領域に格納することが可能であり、旧デー
タの記憶領域は有効に利用される。
これに対してデータが可変長である場合には問題が複雑
となる。可、変長データの例として、ストローク文字パ
ターンをとる。ストローク文字パターンとは、例えば漢
字の一画を一本の折線で表現し、複数の折線の集合とし
て文字を表現するパターンであり、折点の数やその長さ
を自由に設定でき、字体や字の大きさの自由度が大きい
。そのようなストローク文字を構成する折線の例を第5
図に、またこのような折線で構成されるストローク文字
パターンデータ内容例を第6図に示す。
となる。可、変長データの例として、ストローク文字パ
ターンをとる。ストローク文字パターンとは、例えば漢
字の一画を一本の折線で表現し、複数の折線の集合とし
て文字を表現するパターンであり、折点の数やその長さ
を自由に設定でき、字体や字の大きさの自由度が大きい
。そのようなストローク文字を構成する折線の例を第5
図に、またこのような折線で構成されるストローク文字
パターンデータ内容例を第6図に示す。
第5図で、ストローク文字構成折線例は始点、終点、二
つの折点の座標で表現されている。このような折線の複
数本から構成される文字パターンデータ内容例の第6図
では、まず最初に折線の本数及び全体のデータ長が何バ
イトあるかが格納され、その後に各折線のデータが順次
格納される。
つの折点の座標で表現されている。このような折線の複
数本から構成される文字パターンデータ内容例の第6図
では、まず最初に折線の本数及び全体のデータ長が何バ
イトあるかが格納され、その後に各折線のデータが順次
格納される。
各折線毎に、その折線のデータ長すなわちX+。
Yl、X2.Y2. ・・・の座標データが計何バイ
トあるかが格納され、その後に座標データそのものが格
納される。例えば第5・図の折線例で、各座標がそれぞ
れ1バイトとすると、この折線のデータ長は8バイトで
ある。
トあるかが格納され、その後に座標データそのものが格
納される。例えば第5・図の折線例で、各座標がそれぞ
れ1バイトとすると、この折線のデータ長は8バイトで
ある。
上述のようなストローク文字パターンデータが文字コー
ドとともに格納されているストローク文字パターンファ
イルにおける文字パターンデータ置換方式の従来例を第
7図に示す。同図でファイル内には文字コードaからC
の三つの文字パターンデータが格納されている。文字コ
ードbの文字パターンデータを例えば字体変更の目的で
新しいパターンデータに置き換える場合には元のパター
ンデータが格納されている領域を使用せず、ファイルの
最後に新データを追加し、元の領域を無効、すなわちゴ
ミとする方式をとっていた。これはデータ長が不定であ
るために、新データのデータ長が旧データより区くなる
ことがあることによっている。
ドとともに格納されているストローク文字パターンファ
イルにおける文字パターンデータ置換方式の従来例を第
7図に示す。同図でファイル内には文字コードaからC
の三つの文字パターンデータが格納されている。文字コ
ードbの文字パターンデータを例えば字体変更の目的で
新しいパターンデータに置き換える場合には元のパター
ンデータが格納されている領域を使用せず、ファイルの
最後に新データを追加し、元の領域を無効、すなわちゴ
ミとする方式をとっていた。これはデータ長が不定であ
るために、新データのデータ長が旧データより区くなる
ことがあることによっている。
従来のデータ置換方式では置き換えられる旧データの格
納されている領域を全(使用せず無効とするためデータ
置換を行うたびにファイルが増大すると同時に無駄な領
域が増加するという問題点があった。
納されている領域を全(使用せず無効とするためデータ
置換を行うたびにファイルが増大すると同時に無駄な領
域が増加するという問題点があった。
本発明の課題は旧データの格納されている領域を無効と
せずにメモリの有効利用を可能とする可変長データ置換
方式を提供することである。
せずにメモリの有効利用を可能とする可変長データ置換
方式を提供することである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕第1図は本発明
の機能ブロック図である。ブロック1で新しい可変長デ
ータのデータ長が旧デー夕より長いか否かが判定される
。新データの方が短いと判定されるとブロック2で新デ
ータは旧データが格納されていた領域に格納される。
の機能ブロック図である。ブロック1で新しい可変長デ
ータのデータ長が旧デー夕より長いか否かが判定される
。新データの方が短いと判定されるとブロック2で新デ
ータは旧データが格納されていた領域に格納される。
新データが旧データより長いと′lIJ定されるとブロ
ック3で旧データが格納され°ζいた領域は以後別のデ
ータ格納可能なダミー領域として、例えばダミー領域用
インデックス内に、そのアドレス及び区さが登録される
。その後、ブロック4で現在の新データの入力以前に登
録されていたダミー領域のうち新データ格納可能の長さ
を持つものを探し、そのようなダミー領域があればブロ
ック5でその領域に新データを格納する。なければブロ
ック6で新データをファイルの最後の未使用領域に格納
する。
ック3で旧データが格納され°ζいた領域は以後別のデ
ータ格納可能なダミー領域として、例えばダミー領域用
インデックス内に、そのアドレス及び区さが登録される
。その後、ブロック4で現在の新データの入力以前に登
録されていたダミー領域のうち新データ格納可能の長さ
を持つものを探し、そのようなダミー領域があればブロ
ック5でその領域に新データを格納する。なければブロ
ック6で新データをファイルの最後の未使用領域に格納
する。
以上により、旧データの格納されていた領域を従来のよ
うに無効とせず、ダミー領域として活用できる。更に、
例えば新データの格納された旧データ格納領域及びダミ
ー領域の剰余領域を再度ダミー領域としてダミー領域用
インデックスに登録し、再活用をはかることもできる。
うに無効とせず、ダミー領域として活用できる。更に、
例えば新データの格納された旧データ格納領域及びダミ
ー領域の剰余領域を再度ダミー領域としてダミー領域用
インデックスに登録し、再活用をはかることもできる。
本発明の実施例を第2図のストローク文字パターンファ
イル例及び第3図のフローチャートを用いて説明する。
イル例及び第3図のフローチャートを用いて説明する。
第2図でストローク文字パターンファイル内には文字コ
ードa、b、cの三つの文字パターンデータが格納され
ており、各データの長さをA、B、Cとする。ここで、
例えば文字コードbの文字の書体変更等のために、新デ
ータの長さがB′となり、これを旧パターンデータと置
き換えるものとする。
ードa、b、cの三つの文字パターンデータが格納され
ており、各データの長さをA、B、Cとする。ここで、
例えば文字コードbの文字の書体変更等のために、新デ
ータの長さがB′となり、これを旧パターンデータと置
き換えるものとする。
前述のように新データが旧データより短い場合、すなわ
ち第2図でB′≦Bであれば新データは旧データの格納
位置に、■から格納され、残りの領域をダミー領域Iと
して、例えば後述するダミー領域用インデックスに格納
するごとになる。これに対してB’>Bであれば新デー
タは旧データ格納領域に格納できず、旧データ格納領域
はそのまま長さBのダミー領域Iとしてダミー領域用イ
ンデックスに登録される。第2図では新データを格納で
きるダミー領域が存在しないために、新データはファイ
ルの最後、すなわち■の位置から格納される。
ち第2図でB′≦Bであれば新データは旧データの格納
位置に、■から格納され、残りの領域をダミー領域Iと
して、例えば後述するダミー領域用インデックスに格納
するごとになる。これに対してB’>Bであれば新デー
タは旧データ格納領域に格納できず、旧データ格納領域
はそのまま長さBのダミー領域Iとしてダミー領域用イ
ンデックスに登録される。第2図では新データを格納で
きるダミー領域が存在しないために、新データはファイ
ルの最後、すなわち■の位置から格納される。
第3図のフローチャートでは、まず新データの長さB′
がリードされ、これが旧データ長Bと比較される。B′
≦Bであれば旧データ格納領域に)&納できるので、ラ
イトポインタが第2図の■に位置づけられ、新データが
ライトされる。
がリードされ、これが旧データ長Bと比較される。B′
≦Bであれば旧データ格納領域に)&納できるので、ラ
イトポインタが第2図の■に位置づけられ、新データが
ライトされる。
これに対してB ’ >B、すなわち新データの方が長
い場合には後述の第4図に例を示すダミー領域用インデ
ックスをサーチし、現在の新データ入力以前に登録され
ているダミー領域の中でB′≦Xを満たす長さXを持つ
ダミー領域を探す。そのような領域があればその領域の
最初にライトポインタを位置づけ新データをライトする
。そのi友、そのダミー領域の残りの部分を更に新たな
ダミー領域としてダミー領域用インデックスに登録する
ことも可能である。長さXを持つダミー領域が存在しな
ければ、ファイルの最後、第2図の■の位置にポインタ
が位置づけられ新データがライトされる。
い場合には後述の第4図に例を示すダミー領域用インデ
ックスをサーチし、現在の新データ入力以前に登録され
ているダミー領域の中でB′≦Xを満たす長さXを持つ
ダミー領域を探す。そのような領域があればその領域の
最初にライトポインタを位置づけ新データをライトする
。そのi友、そのダミー領域の残りの部分を更に新たな
ダミー領域としてダミー領域用インデックスに登録する
ことも可能である。長さXを持つダミー領域が存在しな
ければ、ファイルの最後、第2図の■の位置にポインタ
が位置づけられ新データがライトされる。
第4図にダミー領域用インデンクス説明図を示す。同図
でストローク文字パターンファイル内には文字コードa
のパターンデータと文字コードdのパターンデータの間
にダミー領域11文字コードdのパターンデータと文字
コードCのパターンデータの間にダミー領域■、更に文
字コードCのパターンデータの後にダミー領域■がある
。これに対応してダミー領域用インデックスには各ダミ
ー領域の開始アドレスとその長さが領域1. II。
でストローク文字パターンファイル内には文字コードa
のパターンデータと文字コードdのパターンデータの間
にダミー領域11文字コードdのパターンデータと文字
コードCのパターンデータの間にダミー領域■、更に文
字コードCのパターンデータの後にダミー領域■がある
。これに対応してダミー領域用インデックスには各ダミ
ー領域の開始アドレスとその長さが領域1. II。
■の順に格納される。
以上説明したように本発明では旧データの格納領域をグ
ミーf+Jl域として活用することが可能となる。なお
以上の説明では、新データは旧データの書体を変更した
ものとしたが、全く異なる文字あるいは記号との置換も
可能であることは当然である。
ミーf+Jl域として活用することが可能となる。なお
以上の説明では、新データは旧データの書体を変更した
ものとしたが、全く異なる文字あるいは記号との置換も
可能であることは当然である。
本発明では新データが旧データより長い場合でも旧デー
タ格納領域をダミー領域として活用することができ、メ
モリの有効利用が可能となる。
タ格納領域をダミー領域として活用することができ、メ
モリの有効利用が可能となる。
第1図は本発明の機能ブロック図、
第2図はストローク文字パターンファイル図、第3図は
本発明の一実施例のフローチャート、第4図はダミー領
域用インデックス説明図、第5図はストローク文字を構
成する折線図、・第6図はストローク文字パターンデー
タ内容を示す図、 第7図は文字パターンデータ置換方式の従来例の説明図
である。 特許出願人 富士通株式会社 ■ 実施4グljフローチマート 第3図 ストローク又字ノでター“ノフ、イル グS−預戚用インデックス五死8月図 第4図 ストローク文字パターンファイル 文字パターンデータ置換方式の従来砂1g元唱図第7図
本発明の一実施例のフローチャート、第4図はダミー領
域用インデックス説明図、第5図はストローク文字を構
成する折線図、・第6図はストローク文字パターンデー
タ内容を示す図、 第7図は文字パターンデータ置換方式の従来例の説明図
である。 特許出願人 富士通株式会社 ■ 実施4グljフローチマート 第3図 ストローク又字ノでター“ノフ、イル グS−預戚用インデックス五死8月図 第4図 ストローク文字パターンファイル 文字パターンデータ置換方式の従来砂1g元唱図第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)可変長データを格納するメモリ内のある領域(以下
、旧領域と称する)に格納されている旧データを新デー
タに置き換える場合において、前記新データが前記旧デ
ータより長いか否かを判定すること(1)と、 該判定の結果が短いときに前記新データを前記旧領域に
格納すること(2)と、 前記判定の結果が長いときに前記旧領域を該判定以後前
記旧データと異なるデータを格納できるダミー領域(3
)とし、 前記新データを格納可能なダミー領域を前記メモリ内で
探すこと(4)と、 該格納可能ダミー領域が存在するときに該領域に前記新
データを格納すること(5)と、前記格納可能ダミー領
域が存在しないときに前記新データを前記メモリ内の未
使用領域に格納すること(6)を特徴とする可変長デー
タ置換方式。 2)前記新データが前記旧データより短いときに、前記
新データを前記旧領域に格納(2)し、前記旧領域の剰
余領域をダミー領域とすることと、前記新データが前記
旧データより長くかつ前記新データを格納可能なダミー
領域が存在するときに、該領域に前記新データを格納し
(5)、該領域の剰余領域を新たなダミー領域とするこ
とを特徴とする請求項1記載の可変長データ置換方式。 3)前記旧及び新データがストローク文字パターンデー
タであることを特徴とする請求項1及び2記載の可変長
データ置換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6460488A JPH01237740A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 可変長データ置換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6460488A JPH01237740A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 可変長データ置換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237740A true JPH01237740A (ja) | 1989-09-22 |
Family
ID=13263025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6460488A Pending JPH01237740A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 可変長データ置換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01237740A (ja) |
-
1988
- 1988-03-17 JP JP6460488A patent/JPH01237740A/ja active Pending
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