JPH01237821A - 印字制御のためのデータ転送速度設定方式 - Google Patents
印字制御のためのデータ転送速度設定方式Info
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- JPH01237821A JPH01237821A JP63064985A JP6498588A JPH01237821A JP H01237821 A JPH01237821 A JP H01237821A JP 63064985 A JP63064985 A JP 63064985A JP 6498588 A JP6498588 A JP 6498588A JP H01237821 A JPH01237821 A JP H01237821A
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- data
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P30/00—Technologies relating to oil refining and petrochemical industry
- Y02P30/20—Technologies relating to oil refining and petrochemical industry using bio-feedstock
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
プリンタを制御して、データの印字を実行する計算機シ
ステムが、印字の実行に必要とされるデータ転送速度の
設定を実行するためのデータ転送速度設定方式に関し。
ステムが、印字の実行に必要とされるデータ転送速度の
設定を実行するためのデータ転送速度設定方式に関し。
データ転送速度を自動的に設定できるようにすることを
目的し。
目的し。
計算機システムが、プリンタのデータ転送速度設定値と
して設定される可能性のある複数のデータ転送速度値の
優先順位情報を格納する優先順位情報格納手段を備える
よう構成し、そして、上記計算機システムは、該優先順
位情報格納手段の格納する優先順位に従ってデータ転送
速度値を設定して上記プリンタへとテストデータを送信
し、上記プリンタからステータス情報が返ってくるか否
かを確認するとともに、ステータス情報の返ってきたデ
ータ転送速度値を印字実行のためのデータ転送速度設定
値として設定してなるようにと構成する。
して設定される可能性のある複数のデータ転送速度値の
優先順位情報を格納する優先順位情報格納手段を備える
よう構成し、そして、上記計算機システムは、該優先順
位情報格納手段の格納する優先順位に従ってデータ転送
速度値を設定して上記プリンタへとテストデータを送信
し、上記プリンタからステータス情報が返ってくるか否
かを確認するとともに、ステータス情報の返ってきたデ
ータ転送速度値を印字実行のためのデータ転送速度設定
値として設定してなるようにと構成する。
本発明は、プリンタを制御してデータの印字を実行する
計算機システムが、印字の実行に必要とされるデータ転
送速度の設定を実行するための印字制御のためのデータ
転送速度設定方式に関するものである。
計算機システムが、印字の実行に必要とされるデータ転
送速度の設定を実行するための印字制御のためのデータ
転送速度設定方式に関するものである。
計算機システムからプリンタへと転送されるデータのデ
ータ転送速度としては、標準的な規格として、 120
Q bPS、 2400 bPS、 48QObPs、
9600 bPSといったものが使われている。これ
から、市場に提供されているプリンタでは、汎用性をも
たせるために、ショートピン等を使ってこれらのデータ
転送速度を自由に設定できるようにとしである。
ータ転送速度としては、標準的な規格として、 120
Q bPS、 2400 bPS、 48QObPs、
9600 bPSといったものが使われている。これ
から、市場に提供されているプリンタでは、汎用性をも
たせるために、ショートピン等を使ってこれらのデータ
転送速度を自由に設定できるようにとしである。
従って、計算機システムがプリンタを制御してデータを
印字していくときには、予め設定されているブリンクの
データ転送速度設定値を調べ、自らの偵えるデータ転送
制御装置のデータ転送速度の設定をこれに合わせていく
必要があるのである。
印字していくときには、予め設定されているブリンクの
データ転送速度設定値を調べ、自らの偵えるデータ転送
制御装置のデータ転送速度の設定をこれに合わせていく
必要があるのである。
従来では1利用者が、プリンタのプリント板を目視しシ
ョートビン等の設定を確認することでプリンタのデータ
転送速度設定値を調べ、この確認したデータ転送速度設
定値を計算機システムにパラメータとして入力すること
で、計算機システムにおける印字制御のためのデータ転
送速度の設定が実行されていたのである。
ョートビン等の設定を確認することでプリンタのデータ
転送速度設定値を調べ、この確認したデータ転送速度設
定値を計算機システムにパラメータとして入力すること
で、計算機システムにおける印字制御のためのデータ転
送速度の設定が実行されていたのである。
しかしながら、このような従来技術によるならば、いわ
ば利用者の手作業であるためデータ転送速度の設定に時
間がかかるとともに、設定ミスも多いという問題点があ
ったのである。そして、プリンタの転送速度設定値を調
べるために、プリンタが計算機システムと一体構造とな
っているようなときには、計算機システムの電源を切断
してプリント板を引き出す必要があることから、計算機
システムの操作性を極めて劣化させてしまうという問題
点もあったのである。
ば利用者の手作業であるためデータ転送速度の設定に時
間がかかるとともに、設定ミスも多いという問題点があ
ったのである。そして、プリンタの転送速度設定値を調
べるために、プリンタが計算機システムと一体構造とな
っているようなときには、計算機システムの電源を切断
してプリント板を引き出す必要があることから、計算機
システムの操作性を極めて劣化させてしまうという問題
点もあったのである。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであって、計
算機システムにおける印字制御のためのデータ転送速度
の設定を、利用者の手作業によることなく自動的に迅速
かつ正確にできるようにするデータ転送速度の設定方式
の提供を目的とするものである。
算機システムにおける印字制御のためのデータ転送速度
の設定を、利用者の手作業によることなく自動的に迅速
かつ正確にできるようにするデータ転送速度の設定方式
の提供を目的とするものである。
第1図は本発明の原理構成図である。
図中、10は計算機システム、20はプリンタである。
この計算機システムlOが、プリンタ20を制御してデ
ータの印字を実行する。11は転送速度設定手段であっ
て、計算機システム10のデータ転送速度値を予め設定
されているプリンタ20のデータ転送速度設定値と一敗
させるべく動作するもの、12は優先順位情報格納手段
であって、プリンタ20のデータ転送速度設定値として
設定される可能性のある複数のデータ転送速度値の優先
順位情報を格納するもの、13はテストデータ格納手段
であって、所定のテストデータを格納するもの、14は
ステータス情報検出手段であって、プリンタ20から返
ってくるステータス情報を検出するためのものである。
ータの印字を実行する。11は転送速度設定手段であっ
て、計算機システム10のデータ転送速度値を予め設定
されているプリンタ20のデータ転送速度設定値と一敗
させるべく動作するもの、12は優先順位情報格納手段
であって、プリンタ20のデータ転送速度設定値として
設定される可能性のある複数のデータ転送速度値の優先
順位情報を格納するもの、13はテストデータ格納手段
であって、所定のテストデータを格納するもの、14は
ステータス情報検出手段であって、プリンタ20から返
ってくるステータス情報を検出するためのものである。
本発明によれば、転送速度設定手段11は、(−先順位
情報格納手段12の格納する優先順位に従ってデータ転
送速度値を設定して、プリンタ20へとテストデータ格
納手段13の格納するテストデータを送信する。゛そし
て、転送速度設定手段11は、ステータス情報検出手段
14がテストデータの受信の応答として返されるステー
タス情報を検出したときには、そのステータス情報の返
ってきたデータ転送速度値を印字実行のためのデータ転
送速度設定値として設定するよう動作する。
情報格納手段12の格納する優先順位に従ってデータ転
送速度値を設定して、プリンタ20へとテストデータ格
納手段13の格納するテストデータを送信する。゛そし
て、転送速度設定手段11は、ステータス情報検出手段
14がテストデータの受信の応答として返されるステー
タス情報を検出したときには、そのステータス情報の返
ってきたデータ転送速度値を印字実行のためのデータ転
送速度設定値として設定するよう動作する。
このように1本発明によれば、利用者の介在を何ら必要
とせずに自動的にデータ転送速度の設定が実現できるこ
とになり、計算機システムにおけるデータ転送速度の設
定が、極めて迅速かつ正確に実行されるのである。
とせずに自動的にデータ転送速度の設定が実現できるこ
とになり、計算機システムにおけるデータ転送速度の設
定が、極めて迅速かつ正確に実行されるのである。
以下、実施例に従って本発明の詳細な説明する。
第2図に1本発明のシステム構成図を示す。この図に示
すように、計算機システム10は、プリンタ20に印字
することになるデータを格納するメモリ1と、このメモ
リ1の格納するデータを印刷データにと編集するための
編集プログラム2と。
すように、計算機システム10は、プリンタ20に印字
することになるデータを格納するメモリ1と、このメモ
リ1の格納するデータを印刷データにと編集するための
編集プログラム2と。
この編集プログラム2で編集された印刷データをプリン
タ20にとデータ転送するとともに、印刷データの受信
の応答としてプリンタ20から返されるステータス情報
を受信すべく動作するデータ転送制御装置3とから構成
されるものである。
タ20にとデータ転送するとともに、印刷データの受信
の応答としてプリンタ20から返されるステータス情報
を受信すべく動作するデータ転送制御装置3とから構成
されるものである。
本発明では、この編集プログラム2が、データ転送制御
装置3からステータス情報の検出情報を受は取るよう構
成し、データ転送制御装置3の必要とするデータ転送速
度を設定するための処理を実行するのである。この設定
処理は、所定のテストデータをデータ転送速度の標準的
な規格として用いられている1200 bPs、 24
00 bPS、 4800 bPS。
装置3からステータス情報の検出情報を受は取るよう構
成し、データ転送制御装置3の必要とするデータ転送速
度を設定するための処理を実行するのである。この設定
処理は、所定のテストデータをデータ転送速度の標準的
な規格として用いられている1200 bPs、 24
00 bPS、 4800 bPS。
9600 bPSで順次プリンタ20にと送信し、プリ
ンタ20からのステータス情報の戻ってくるデータ転送
速度を求めることで実行されることになる。
ンタ20からのステータス情報の戻ってくるデータ転送
速度を求めることで実行されることになる。
次に、第3図及び第4図に示すフローチャート−に従っ
て1本発明の設定処理の詳細について説明する。
て1本発明の設定処理の詳細について説明する。
最初に、第3図のフローチャートのステップ1で示すよ
うに1編集プログラム2は、データ転送制御装置3のデ
ータ転送速度を所定の値にと設定する。このとき設定さ
れる値としては、プリンタ20のデータ転送速度設定値
として最もよく用いられている4800 bPSとする
ことが望ましい、続いてステップ2で、&I集集口ログ
ラム2.データ転送制御装置3に対してプリンタ20へ
送信するためのテストデータを出力する。このテストデ
ータとしては、実際にプリンタ20に印字されないよう
にするために、空白データとすることが望ましい。
うに1編集プログラム2は、データ転送制御装置3のデ
ータ転送速度を所定の値にと設定する。このとき設定さ
れる値としては、プリンタ20のデータ転送速度設定値
として最もよく用いられている4800 bPSとする
ことが望ましい、続いてステップ2で、&I集集口ログ
ラム2.データ転送制御装置3に対してプリンタ20へ
送信するためのテストデータを出力する。このテストデ
ータとしては、実際にプリンタ20に印字されないよう
にするために、空白データとすることが望ましい。
このようにしてデータ転送速度とテストデータがセット
されると、ステップ3で示すように、データ転送制御装
置3は、設定されたデータ転送速度をもってテストデー
タをプリンタ20にと転送する処理を実行する。このテ
ストデータの転送により、ステップ1で設定されたデー
タ転送速度がプリンタ20のデータ転送速度設定値と一
致するものであるならば、所定の時間内にプリンタ20
からデータ受信の応答のステータス情報が返ってくるこ
とになる。これから、データ転送制御装置3は、続<ス
テップ4で、ステータス情報の転送されてくるのを所定
時間待つことになる。
されると、ステップ3で示すように、データ転送制御装
置3は、設定されたデータ転送速度をもってテストデー
タをプリンタ20にと転送する処理を実行する。このテ
ストデータの転送により、ステップ1で設定されたデー
タ転送速度がプリンタ20のデータ転送速度設定値と一
致するものであるならば、所定の時間内にプリンタ20
からデータ受信の応答のステータス情報が返ってくるこ
とになる。これから、データ転送制御装置3は、続<ス
テップ4で、ステータス情報の転送されてくるのを所定
時間待つことになる。
編集プログラム2は、続くステップ5で、この所定時間
内にデータ転送制御装置3がステータス情報を受信した
のか否かを判断し、ステータス情報を受信していれば次
のステップ6で、このステータス情報が正しいものであ
るか否かを判断する。
内にデータ転送制御装置3がステータス情報を受信した
のか否かを判断し、ステータス情報を受信していれば次
のステップ6で、このステータス情報が正しいものであ
るか否かを判断する。
ステップ6の判断でステータス情報が正しいものである
と判断されるときには、ステップ1で設定されたデータ
転送速度がプリンタ20のデータ転送速度設定値と一致
するものなので、属集プログラム2はメモリ1に格納さ
れているデータを印刷データにと編集し、この印刷デー
タをデータ転送制御装置3を介してプリンタ20にと転
送していくことになる。
と判断されるときには、ステップ1で設定されたデータ
転送速度がプリンタ20のデータ転送速度設定値と一致
するものなので、属集プログラム2はメモリ1に格納さ
れているデータを印刷データにと編集し、この印刷デー
タをデータ転送制御装置3を介してプリンタ20にと転
送していくことになる。
一方、ステップ5の判断でステータス情報が転送されて
こないと判断するとき及びステップ6の判断で正しいス
テータス情報でないと判断するときには、ステップ1で
設定されたデータ転送速度がプリンタ20のデータ転送
速度設定値と一致するものではないので、ステップ7に
と進んで新たなデータ転送速度を選択し、この選択され
たデータ転送速度をもってステップ1ないしステップ6
の処理を繰返すことになる。
こないと判断するとき及びステップ6の判断で正しいス
テータス情報でないと判断するときには、ステップ1で
設定されたデータ転送速度がプリンタ20のデータ転送
速度設定値と一致するものではないので、ステップ7に
と進んで新たなデータ転送速度を選択し、この選択され
たデータ転送速度をもってステップ1ないしステップ6
の処理を繰返すことになる。
第4図に、このステップ7の詳細なフローチャ−トラ示
す。このフローチャートでは、ステ、7プ1で設定する
データ転送速度として、4800bPS−9600bp
s→2400 bPS→1200 bPSの優先順位を
付けている。このような優先順位を付けたのは、使用頻
度の高い順に試行することでより短い時間でデータ転送
速度の設定が実行できるようにしたことにある。もちろ
ん8本発明がこの優先順位に限定されるものではないこ
とは説明するまでもないことである。
す。このフローチャートでは、ステ、7プ1で設定する
データ転送速度として、4800bPS−9600bp
s→2400 bPS→1200 bPSの優先順位を
付けている。このような優先順位を付けたのは、使用頻
度の高い順に試行することでより短い時間でデータ転送
速度の設定が実行できるようにしたことにある。もちろ
ん8本発明がこの優先順位に限定されるものではないこ
とは説明するまでもないことである。
このようにして、ステップlないしステップ7の処理を
繰返していくことで、プリンタ20のデータ転送速度設
定値が検出できるようになり、計算機システム10のデ
ータ転送速度も自動的にこの値に設定できることになる
のである。
繰返していくことで、プリンタ20のデータ転送速度設
定値が検出できるようになり、計算機システム10のデ
ータ転送速度も自動的にこの値に設定できることになる
のである。
本発明の詳細な説明するために、第5図に。
従来のデータ転送速度設定方式を用いるときの印字制御
方式のフローチャートと1本発明のデータ転送速度設定
方式を用いるときの印字制御方式のフローチャートを並
べて示すことにする。ここで。
方式のフローチャートと1本発明のデータ転送速度設定
方式を用いるときの印字制御方式のフローチャートを並
べて示すことにする。ここで。
第5図(A)が従来のフローチャートであり、第5図(
B)が本発明のフローチャートである。図中、同じ処理
内容のものについては同じステップ番号で表わしである
。第5図(B)のステップ14′の詳細処理が第3図及
び第4図に開示したものである。従来では、ステップ1
4′の代わりに、利用者がいわば手作業で、ステップ1
0.ステップ11及びステップ14の処理を実行するこ
とで。
B)が本発明のフローチャートである。図中、同じ処理
内容のものについては同じステップ番号で表わしである
。第5図(B)のステップ14′の詳細処理が第3図及
び第4図に開示したものである。従来では、ステップ1
4′の代わりに、利用者がいわば手作業で、ステップ1
0.ステップ11及びステップ14の処理を実行するこ
とで。
データ転送速度の設定を実現していたのである。
以上1図示実施例について説明したが9本発明はこれに
限られるものではない。例えば、データ転送速度の具体
的な数値はあくまで一例にすぎないのである。また、テ
ストデータも白紙データに限定されるものでもないので
ある。
限られるものではない。例えば、データ転送速度の具体
的な数値はあくまで一例にすぎないのである。また、テ
ストデータも白紙データに限定されるものでもないので
ある。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば、プリンタを制御
する計算機システムにおけるデータ転送速度の設定が、
利用者の介在を何ら必要とせずに自動的にできることに
なる。従って、データ転送速度の設定が、極めて迅速か
つ正確に実行されるのである。そして1本発明を用いる
ならば、利用者はプリンタを交換するようなことがあっ
ても。
する計算機システムにおけるデータ転送速度の設定が、
利用者の介在を何ら必要とせずに自動的にできることに
なる。従って、データ転送速度の設定が、極めて迅速か
つ正確に実行されるのである。そして1本発明を用いる
ならば、利用者はプリンタを交換するようなことがあっ
ても。
ただ単にコネクタの接続さえ行えばよいことになるので
ある。従って、計算機システムの電源を切断するような
ことも起らない。
ある。従って、計算機システムの電源を切断するような
ことも起らない。
第1図は本発明の原理構成図。
第2図は本発明のシステム構成図。
第3図はデータ転送速度設定のためのフローチャート。
第4図は第3図のステップ7の詳細なフローチャート。
第5図は本発明と従来技術のフローチャートの比較の説
明図である。 図中、1はメモリ、2は編集プログラム、3はデータ転
送制御装置、10は計算機システム、11は転送速度設
定手段、12は優先1fjα位情報格納手段、13はテ
ストデータ格納手段、14はステータス情報検出手段、
20はプリンタである。 臼刷データ転送へ データ転送速度設定のためのフローチャート第3図 本発明のシステム(青成図 第2図 第3図のステップの詳細なフローチャート第4図
明図である。 図中、1はメモリ、2は編集プログラム、3はデータ転
送制御装置、10は計算機システム、11は転送速度設
定手段、12は優先1fjα位情報格納手段、13はテ
ストデータ格納手段、14はステータス情報検出手段、
20はプリンタである。 臼刷データ転送へ データ転送速度設定のためのフローチャート第3図 本発明のシステム(青成図 第2図 第3図のステップの詳細なフローチャート第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計算機システム(10)が、予め設定されているプリン
タ(20)のデータ転送速度設定値に従って、必要なデ
ータを該プリンタ(20)へと転送することで印字を実
行する印字制御方式において、上記計算機システム(1
0)が、上記プリンタ(20)のデータ転送速度設定値
として設定される可能性のある複数のデータ転送速度値
の優先順位情報を格納する優先順位情報格納手段(12
)を備えるよう構成し、 そして、上記計算機システム(10)は、該優先順位情
報格納手段(12)の格納する優先順位に従ってデータ
転送速度値を設定して上記プリンタ(20)へとテスト
データを送信し、上記プリンタ(20)からステータス
情報が返ってくるか否かを確認するとともに、ステータ
ス情報の返ってきたデータ転送速度値を印字実行のため
のデータ転送速度設定値として設定してなることを、 特徴とする印字制御のためのデータ転送速度設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064985A JPH01237821A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 印字制御のためのデータ転送速度設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63064985A JPH01237821A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 印字制御のためのデータ転送速度設定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01237821A true JPH01237821A (ja) | 1989-09-22 |
| JPH0570170B2 JPH0570170B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=13273857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63064985A Granted JPH01237821A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | 印字制御のためのデータ転送速度設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01237821A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0612007A3 (en) * | 1993-02-15 | 1994-10-12 | Tokyo Electric Co Ltd | Parallel interface and data transfer system for printer using this interface. |
| WO1996006398A1 (en) * | 1994-08-19 | 1996-02-29 | Visioneer, Inc. | Method and apparatus for high-speed communication between computer and peripherals |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4604605B2 (ja) * | 2004-08-10 | 2011-01-05 | 富士ゼロックス株式会社 | 印刷制御装置および方法およびプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103323A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Canon Inc | 文書処理装置 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP63064985A patent/JPH01237821A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103323A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Canon Inc | 文書処理装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0612007A3 (en) * | 1993-02-15 | 1994-10-12 | Tokyo Electric Co Ltd | Parallel interface and data transfer system for printer using this interface. |
| US5630029A (en) * | 1993-02-15 | 1997-05-13 | Kabushiki Kaisha Tec | Data transfer system for transferring data from a data transmission apparatus to a data reception apparatus via a parallel interface, and data transfer system for printer using this data transfer system |
| WO1996006398A1 (en) * | 1994-08-19 | 1996-02-29 | Visioneer, Inc. | Method and apparatus for high-speed communication between computer and peripherals |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570170B2 (ja) | 1993-10-04 |
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